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続き
 りく  - 07/10/30(火) 22:13 -
イスの上に四つん這いにされ物凄いいきよいでアナルを舐められそのまま指を一本入れられほぐれてきたところで二本入れられ僕はかなり気持ちくておじさんのチンチン入れてといったらおじさんは周りを見に行ってくるからそのままでいてねといい言ってしまい僕はそのまま四つん這いでまつとすぐにきた

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<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660007585490;icc8981100010540672186f)@proxy1101.docomo.ne.jp>
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感動☆
 ゆう E-MAIL  - 07/10/30(火) 21:58 -
またまた書き込みます☆大学生のゆうです☆かなたはほんとは素直なやつなんだね★ハヤトさんの言う素直じゃないかなたは素直です(笑)純粋だなって感じたな(^O^)/応援してます☆
良かったらメールくれてもいいんで☆★

引用なし

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続☆家庭教師9
 ハヤト  - 07/10/30(火) 21:48 -
メールなんですが…
すごいうれしいんですがすいません。
俺メール苦手なんで。
ホントせっかくなんですけど…。
今までアドレス載せてくれてた人もすいません。
もしかしたら後々
気まぐれで送らせてもらうかもしれませんが…。
こっそりと笑
皆さんイロイロと書き込んでくれているし、ここを使っての交流はもちろんご自由に!
(俺がいうことじゃないかな笑)


みらいは出ていった。
かなたと二人。
俺がしゃべろうとしたら
「かなた…」
かなたがしゃべった。
かなた「俺…。
昨日もここに来た。」
「うん。」
かなた「らいきとおったん?」
「えっ?」
かなた「帰り道で見た。」
そうか。
かなた「家の電気ついてた。」
長い沈黙。
みらいの言葉が頭をよぎる。
みらいは俺のことを好きだったのかもしれない。
そんなみらいが涙を流しながら。
俺のために…。
俺とかなたのために…。
勇気づけてくれた。
俺はかなたを失いたくない。
みらいの言葉があったから今ははっきりそう思える。
好きになるのに資格なんていらない。
自分に正直に…。
でも。
昨日の過ち。
かなたが来ていなかったら。
らいきと一線を越えていたかもしれない。
かなたにそれを隠したままでは。
ホントに俺は最低ヤローでしかない。

昨日のこと。
洗いざらい全部話した。

かなた「へぇ。」
「ホンマにごめん。」
かなたの顔は当然向こうを向いたまま。
かなた「…いいし。
別に気にしてない。」
気にしてない…。
一番つらい言葉。
あきれてるってこと?
もう俺への気持ちがないってこと?
「もう…
俺のこと気にしてない?」
かなたはチャンネルを変えた。
また長い時間が流れた。
かなた「らいきはいい奴やから。」
おまえはそんなに知らんやろ…。
かなた「素直やし…。
やさしいし…。」
前にも同じようなこと言ってたような…。
また始まったんかな?
らいきへの嫉妬。
「かなた。
俺は別にらいきのこと…」
かなた「でも」
たった2語で俺を止めた。
時間を止めてしまうくらいその言葉に力があった。
かなた「俺…。
俺な。
足もう大丈夫やから。
昨日部活行った。
…遅れてるから
残っていっぱい練習した。」
昨日の玄関のレンズ越しのかなたは。
学校のジャージ姿だった。
あんな遅くまで…。
練習を。
かなた「昨日はそれだけ伝えようと思って来た。」
涙が出てきた。
かなた「勉強もがんばる。
ちょっとがんばったら余裕やし…。」
かなたは。
俺が思ってるよりもずっと。
大人になっていた。
ちゃんと考えていた。
かなた「先生に関係なくない。」
かなたの声が少しこもった。
かなた「先生に…
関係なくない。」
昔のかなたとは違った。
かなた「俺…。
素直になれるように。
がんばる。
らいきみたいに…。
素直に。
がんばるから…。」
かなた…。
かなた「俺じゃ…
…あかん?」
かなたの目から涙がぽろっとこぼれた。
俺の顔は涙でグシャグシャになっていた。
純粋で。
キレイな。
かなたの気持ち。
俺は結局じぶんのことしか考えていなかった。
かなたの気持ちを考えたか…?。
俺は最低やって…
1人で。
ずっとずっと悩んで。
かなたのためとか言っといて
結局かなたのことを全然ちゃんと考えられてなかった。
「俺のこと。
許せるん?」
かなた「許されへん。
…好きやから…。」
俺は…。
しっかり反省して。
意地でもかなたを離さないでおこうと思った。
「素直になる…?
かなたには無理やろ。
どんながんばっても。」
かなたはこっちを向いた。
「素直なかなたなんかかなたちゃうし。
前も言ったやろ。
俺は素直じゃなくて生意気なかなたが好きやから。
だからがんばらんでいいって。
素直になんかならんくて…。
今までもずっと…
めちゃめちゃ好きやったんやから…。」
かなたは。
涙を流しながら。
笑顔になった。
俺はその笑顔で。
緊張が一気に解けた。
まだ全て解決したわけじゃない。
でも今まで悩んでたものがどっと体から去っていくような感じがして。
疲労だけがずんと残って。
体が砕けた。
俺はなぜか涙が止まらなかった。
その場で座り込んだまま。
下を向いて。
溢れてくる涙を必死でぬぐった。
かなたが近づいて来た。
かなたは俺の頭を撫でた。
こいつ…。
小さい手で俺の頭を撫でた。
俺はガキみたいに泣いた。
かなた「俺先生のこと嫌い。」
えっ?
かなた「大嫌い。」
かなたは俺の頭を撫でながら言った。
かなた「先生に会いたくない。」
俺は顔を上げてかなたを見た。
かなた「一緒にいたくない。」
俺の頭を撫でるかなたは笑顔だった。
かなた「ずっと一緒にいたくない。」
素直じゃないかなた?
かなた「ずっとずーっと。」
俺が好きやっていった
素直じゃないかなた。
涙がさらに溢れてきた。
俺はかなたの胸に頭をうずめた。
かなたの胸で泣いた。
かなたの小さい体は
やさしく包んでくれた。
この中学生のガキに…。
俺はかなたを守るとかえらそうなこと言ったけど。
今はしっかり
守られて
支えられてた。

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<SoftBank/1.0/707SC/SCJ001/SN352999011308944 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
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Re(1):体育の先生6
 シュガー E-MAIL  - 07/10/30(火) 19:28 -
健太さんへ。
続編がありましたら、書いてください。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@eatkyo214245.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(2):水球部 強化合宿
 水球  - 07/10/30(火) 19:28 -
筋トレルームには先輩も一年もみんな水球競パン

先輩「じゃぁ。今から練習するから。一年もわかってると思うけど水球はあそこも鍛えないとだめだからな!握られても耐えられるように今から特訓するぜ!あとは相手のを握りつぶす練習もだ!」「じゃぁ、一年一人に2,3人3年か2年がついてくれよ」
俺の前にきたのはあのA先輩じゃなくて、Bせんぱい
B「よっしゃ、じゃぁ、まずは握り方からだな!まずは俺のを握ってくれよ!」
俺はいきなりで動揺したが・・・B先輩のを握った。。。
B「おもいっきりでいいんだぞ!握力も鍛えてるだろ!」
俺は思いっきり握ってみた。。。先輩は苦しそうな顔ひとつみせず「そこじゃないぜ!玉を竿のとこまでもちあげて・・・・こんな感じだよ!」先輩は俺のあそこをがっつり握ってきた
俺「あぁっぁ!」B「これでも手加減してるんだぜ!さっきみたいに俺のを握りつぶしてみろよ!」俺はその場に倒れ込んだ。なんとかたちあがって先輩のを握り返した。。。まわりの一年もかなり悶えてる・・・「おぉ いい感じになってきたぜ。そろそろ交代だな。いろいろなやつのチンコで試さないとだめだしな!」
そして、交代できた先輩はデカマラのA先輩!
A「よし!じゃぁ俺のを握れよ!」先輩は意味深な笑みを浮かべながらいった

引用なし

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<Mozilla/5.0 (X11; U; Linux i686; ja-JP; rv:1.5) Gecko/20031231@192.168.44.146>
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Re(1):水球部 強化合宿
 水球  - 07/10/30(火) 19:15 -
合宿は二泊三日で少し短め。初日、さっそく競パンに着替えてプールへ。。。
あいかわらずでっかいA先輩。たったら120%20cm余裕で越える・・・もっこりも半端じゃない。。。
プールで数時間練習後後は筋トレ。初日の夜はみんな何事もなくぐっすり・・・みんな疲れ切ってる
そして二日目もプールへ。筋トレをして、夜をむかえてそのまま寝るのかと思ったが・・・
先輩から集合命令。練習があるみたいだ。競パンに着替えて、筋トレルームへむかった

引用なし

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<Mozilla/5.0 (X11; U; Linux i686; ja-JP; rv:1.5) Gecko/20031231@192.168.44.146>
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Re(1):あの瞬間2
 かず  - 07/10/30(火) 19:14 -
続きが早くみたいです

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<DoCoMo/2.0 N902iX(c100;TB;W24H12;ser357668002358045;icc8981100000327828424F)@proxy3131.docomo.ne.jp>
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Re(1):パンツ研究会 2
 カズ  - 07/10/30(火) 19:11 -
ケンジくん!!続きお願いします!!

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506)@p3187-ipad11kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp>
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水球部 強化合宿
 水球  - 07/10/30(火) 19:11 -
 今年の夏、水球部の合宿があったんで書き込みたいと思います

俺は高校1年、初めての合宿・・・普段プールの練習のときはもちろん水球用の競パンに着替えるから、たまにちらちらと先輩や同期のやつらの体やあそこをみてた。
先輩たちはそれなりに体ができていて、一人プロ並みの体でしかもチンコがやばい先輩もいるし、俺ら一年はやっぱりあまり体はできてない。けど一年にも一人怪物のやつがいる!二人とも周りからはかなりちゃかされている。「そんなでかいのよく競パンに納められるよな!」「お前ら俺のたったときのよりでけぇじゃん!」とか。
水球用の競パンって、ふつうの競パンとちがって、より締め付け感フィットかんもあるし、つるつるにこーてぃんぐされてるからかなりえろい・・・というのも水球って水面下は審判から見えにくいからなんでもOKっていう暗黙のルールがあるから、試合中チンコをおもいっきり握られたりぬがされそうになるってことはざら 

で、初合宿だから風呂も共同だしいろいろと淡い期待してその日を迎えた。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (X11; U; Linux i686; ja-JP; rv:1.5) Gecko/20031231@192.168.44.146>
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続き
 りく  - 07/10/30(火) 18:46 -
ちょっと話してるとおじさんがお風呂入って待っててと言われお風呂に入ると誰も居なく寂しく一人で頭体を洗い誰もいないか周りを確認してからシャワーをアナルにあてお腹も綺麗にして待っているとおじさんが入ってきて頭体を洗い僕がいるところにきて外のお風呂に誘われついていくとおじさんが一回シャワー浴びてと言ったので浴びて外に行くと暗くて中からは見えないところがありイスがありいきなりフェラしてと言われフェラをしていたらりくも気持ちくしてあげると言ってきた

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<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660007585490;icc8981100010540672186f)@proxy1119.docomo.ne.jp>
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 りく  - 07/10/30(火) 17:12 -
時計を見たら12時だった車から出ようとしたらおじさんが今日アナルに入れていいのと言われ僕はいいよと言ったらお腹の中綺麗にした?と言われたのでしてないと答えたらいきなり浣腸したほうがいいと言われ二本くれた健康ランドのトイレに行き20分ぐらいかけて浣腸をして全部出しおじさんのところに行き横に座った

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<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660007585490;icc8981100010540672186f)@proxy1110.docomo.ne.jp>
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 りく  - 07/10/30(火) 16:23 -
電話を切りおじさんと待ち合わせしたところに行き待ってたいたら前から車がきて車からおじさんがりく?と言って来たからハイと言ったらおじさんが車からでてきて一緒にベンチに座り色々話していたらおじさんがそろそろ健康ランドに行こうかと言われ車に乗った10分ぐらいでついた。

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<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660007585490;icc8981100010540672186f)@proxy1118.docomo.ne.jp>
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   - -
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<@>
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あの瞬間2
 陽太  - 07/10/30(火) 14:59 -
俺は入口の隙間からそいつが着替えるのを目に焼き付けるように見ていた。プールに向かうのを確認して俺は更衣室へと入る…俺は気にいった奴のパンツを集める趣味がある。今までに何十枚と集めてきた。いただいたパンツを持ち帰りチンポがあたる部分の匂いをかぎ、実際にはいてみたりしながら最後には溜まったザーメンをぶちまける…俺はバイトリーダーを任されていて、もちろんロッカーの鍵も預けられていた…つづく

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<DoCoMo/2.0 SH704i(c100;TB;W24H16;ser352892011858358;icc8981100000542694791f)@proxy1102.docomo.ne.jp>
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あの瞬間
 まさ  - 07/10/30(火) 14:20 -
去年の今頃だった、俺はプールで監視のバイトをしていた。巡回の時間になり、いつものように俺は館内を歩いて回った。ちょうど男子更衣室に入ろうとした時だった。受付に背の高いイケメンがいた。先にプールに入った奴らのダチらしい…俺と変わらないか、一つ上くらいのそのイケメンは更衣室へと入っていった…俺は完全にそいつに目を付けた…つづく

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<DoCoMo/2.0 SH704i(c100;TB;W24H16;ser352892011858358;icc8981100000542694791f)@proxy1132.docomo.ne.jp>
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Re(1):高校3年…サッカー部
 隼人  - 07/10/30(火) 12:15 -
続き待ってるよ

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Re(3):(9):エロい後輩と
 てつ E-MAIL  - 07/10/30(火) 11:51 -
すんません。
多分見れるはずです!

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あの頃の記憶B
 コー  - 07/10/30(火) 3:27 -
俺はドキドキしながら目の前の膨らみを触りました。野球の球でも入ってるような感じでした。するとケイさんはズボンを脱ぎパンツも下げました。
ゴロンッ
俺は一瞬何なのかわかりませんでした。たった10歳の少年の股間に、恐らく(計算によると)16aもの巨根がそそり立ち、凄い勢いでビクンッビクンッと脈打っていたのです。俺は反射的にさっきケイさんがやってくれたように目の前の怪物を口に入れてみましたが、見事に半分しか入りませんでした。
すると突然、男子の集団がトイレに入ってきました。慌てて俺とケイさんはズボンをはき直し、息を殺しました。その場はうまくやり過ごしたのですが、さすがに続きをするわけにもいかず、お互い何もなかった事のようにしました。それからは何度かヤり合ってたのですが、ケイさんが隣町に引越してから全く会っていません。また会いたいな・・・ケイさん。。。

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<DoCoMo/2.0 F901iC(c100;TB;W28H15;ser350259001915543;icc8981100000360509238f)@proxy3115.docomo.ne.jp>
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あの頃の記憶A
 コー  - 07/10/30(火) 3:06 -
するとケイさんは「よし、なら大人がする遊びをしてみようか」と言ってきました。元々察しの良かった俺は、何も言わず個室に向かいました。勿論ケイさんもきました。「じゃあ、やるよ?」とケイさんに言われ、俺はコクりと一度うなずきました。
まず、ケイさんは俺の小さいチンコ(勃起して9a位)を生で掴み、クリクリいじりまわしてきました。初めての快感に、俺は力が抜けてしまいました。ケイさんは少し笑いながら俺を便座に座らせてくれました。次にケイさんは俺のマラを口に入れました。かなり驚いたけど、興奮の方が勝っていたのでそのまま舌攻めを堪能していました。オシッコが出る感覚がしたので、ケイさんに伝えようとしたのですが、ケイさんは言う前に察して口を離しました。そして立ち上がり「俺の触ってみ」と言って、異様に膨らんだ股間を突き出してきました

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<DoCoMo/2.0 F901iC(c100;TB;W28H15;ser350259001915543;icc8981100000360509238f)@proxy3149.docomo.ne.jp>
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あの頃の記憶
 コー  - 07/10/30(火) 2:53 -
俺がまだ9歳(小3)の時の話です。まだまだやんちゃだった俺には、兄のような存在のケイさん(小4)がいました。優しくて何でも知っていて運動が得意。俺が知っている中では最強の存在であった。ある日、休み時間にトイレで用をたしてる時にケイさんがトイレに入ってきました。ケイは「なぁ、コーはチンコ大きくなったことはあるか?」と聞いてきました。俺は素直に「あるよ〜」と答えました。ただ、勃起してもオシッコがしやすいくらいにしか思ってなかったので、なぜそんなことを聞くのか少し不思議でした。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F901iC(c100;TB;W28H15;ser350259001915543;icc8981100000360509238f)@proxy3147.docomo.ne.jp>
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