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エッチするならバスですね 13
 ケンジ E-MAIL  - 07/11/9(金) 23:50 -
このゲイDVDは一体何なんだろう・・・
俺は凄く気になったが、青山君の甘いキスで考えることが出来なくなった。
青山君はねっとりとキスをしてくる。
青山君の黒くて鍛えられた体を俺の体とくっつける。
乳首と乳首がこすれたときはちょっと恥ずかしさでもあった。
青山君は俺の股間を揉む。
そしてそのパンツの中から亀頭を出して
青山「うわぁ〜デカ。エロイちんちんだな」
俺は青山君にそんなことを言われて照れてしまった。そしてさらに俺の股間を熱くする。
 パンツをずりおろしてチンコを完全に出す。そしてそのチンコを舐める。舌を使ったりとノンケのテクニックじゃない。
どうしたんだろう?
バキュームフェラで俺は昇天しそうになる。
今度は青山君は
「俺の触って」
と勃起してテントが張ったパンツの上に俺の手を置かせる。
チンコを必死に揉んだ。
凄く固くなっていて、太い。
俺はあの憧れの青山君のチンコを今握ってる。
青山君は俺に握らせて
「我慢できねぇ」
そう言うと、俺の頭を抱えて、自分のチンコを俺の口に押し込める。
「あぁ〜〜気持ちいい」
俺は青山君のチンコを舐めまくった。
少ない経験のなかで、最上級のフェラテクニックをおみまいした。
69の形になり、青山君が上に乗って、俺にチンコを加えさせる。
青山君は俺のチンコを舐めながら、ケツをいじる。
俺は昨日ヤマトに入れられたばっかりだから、ガバガバだった。
青山君はぎこちない手つきで、俺のケツを拡張していく。
ローションをたくさんたらす。
やっぱり手のぎこちなさはノンケ。
指を一本入れてきた。
俺は指一本よりもチンコを早く入れてほしかった。
「入れて・・・」
俺は青山君のチンコをしゃぶりながら、おねだりした。
すると青山君は
「何を?何がほしいん?」
青山君はいじわるだ。どっかのAV男優なことを言うんだ(笑)

「チンチンがほしい」
そう言うと
青山くんは
「俺のちんちんが欲しいのか?だめぇ〜」

じらしてくる。
どこで勉強したんだよ。笑
俺はそれでも欲しくなってしまい。
「入れてぇ〜〜ちんちん。ちんちんぶっこんで」
青山君はニヤニヤ笑いながら、コンドームを俺に渡した。
「俺のチンコにつけてよ」
俺はチンコにコンドームをかぶせる。

そして青山君は体勢をかえて、俺の股をおおっぴらに広げる。
そして俺を仰向けにした。赤ちゃんがおしめを変えてもらうような感じの格好だ。
青山君のチンチンがだんだんと俺のケツの中に入ってくる。
女のマンコに入れなれているからか、優しく入れてくれる。
どんどん入れてきて、奥まで入った。
太さがあるから、俺はなんか変な気持ちになった。

やっと好きな人と結ばれた感じで幸せな気分になった。
青山君は俺にもたれかかった。
「気持ちいい。ケンジの中温かい」
青山君と俺は抱き合った。青山君は俺を抱きながら激しく動かす。
俺はもっと激しくしてほしくて、一回ケツから抜いた。

青山君を仰向けにすると、青山君のチンコを握る。
握りながら自分のケツの中にゆっくりと入れていく。
青山君の顔を見ながら激しく動かした。
今まで妄想してきたことが今現実になっている。

青山君に一回やられたかったのが、バックだ。
俺は机に手をつき、後から青山君に挿入してもらった。
俺はバリバリ感じてしまい、気が遠くなるところだった。
すると青山君は
「イク・・・」
激しさがまし、青山君はいきそうになっていた。
俺「俺の口に出して」
青山君は素早くケツから抜くとコンドームをはずし、俺の口の中に入れた。
「あぁ〜いく」
ブシュ
ドロドロの精液が出てきた。
青山君は
「はぁはぁ・・はぁ・・・」
俺はそんな青山君を見て興奮してしまい、自分でシコった。
すると青山君は俺のチンコを持って
「俺にもいれて」
そう言った。
俺は青山君のケツにチンコをいれることにした。
はたして入るのか。
俺はケツをいじったが、全然入らなかった。
やっぱりノンケのケツはダメだった。
しょうがないから、俺は青山君の体に精液をまきちらかした。
二人でベッドで横になる。
抱き合いながら寝る。
青山君に守られてるって感じで幸せだ。

昨日はヤマトと寝て今日は青山君と寝る。俺って最悪な奴だな。

そして朝になった。俺はトイレにいきたくて、起きた。
鏡を見るとアザだらけ。
青山君のつけたあとがたくさんある。
俺は恥ずかしかった。
でもなんだか幸せだ。

俺たちは同じバス停から乗った。
そして俺の通ってる大学前につくと俺は降りた。
なんか凄く寂しい気持ちでいっぱいだった。
青山君はバスから手をふってくれる。

できるだけキスマークは隠そう。

そんなことより、俺は青山君とヤマトの関係が気になった。
同じサークルだし。

青山君はヤマトを殴るんじゃないかな?そんな心配がした。
俺は心配で心配で授業どころじゃなかった。

友達の話も上の空。
そんなときメールがきた。
ヤマトからだ。
「今日会えない?」

そんなメールが来た。
青山君とヤマトは殴り合いしたんじゃないか。とかそんな悪いことばっかり考えて返信するのを忘れていた。
俺はとりあえず、青山くんの通ってる大学に行くことにした。
青山君はヤマトを殴っていなければいいが・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
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Re(3):電車で………
  E-MAIL  - 07/11/9(金) 18:59 -
いさんへ 
 わかりました。有難う

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-125-197-240-52.tky.mesh.ad.jp>
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Re(1):まさかの恩返し4
 ゆう  - 07/11/9(金) 10:55 -
続きが気になります(>_<)

ゆっくりでも、最後まで書いてくださいm(__)m

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W30H23;ser351903011457058;icc8981100010315642125f)@proxy3118.docomo.ne.jp>
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Re(2):電車で………
   - 07/11/9(金) 7:46 -
『あ』さんへ

いつも思うんですけど、返信する時は

引用しない にチェックしてからお願い事を書き込んで

送信されたらどうですか?

親記事さんごめんなさい。頑張って続きお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@wd75.AFL29.vectant.ne.jp>
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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 のっち  - 07/11/9(金) 7:41 -
俺ゎ兵〇ですょ☆笑

最近カズヤさんたち出てこないですね(;´д⊂)笑

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000149811;icc8981100010528571715f)@proxy2120.docomo.ne.jp>
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Re(1):電車で………
  E-MAIL  - 07/11/9(金) 6:29 -
▼ユタさん:
>俺が専門学校の時だから19でした。
> 何時もの様に学校が終わり、友達と遊んでから電車に乗ると、満員電車なんです。
>
> その時間帯に何時も乗るのは目当ての可愛い子が乗ってるから。
>
> その子の見た目のプロフは160*45で高校生ですが、高校の制服を着てないと多分、中学生に見えます。髪型は少し長め。長髪とは言えない長さで多分同じトリートメントだ。何故かいいニオイ。
>
> その日は電車が事故?か、何かで少し遅れてました。
> 何故か普通より満員。
> でも何とか何時もの場所、入口付近を確保すると、直ぐ横に目当て高校生が居ました。(この子もこの場所がお気に入りらしい)
>
> 揺られながら、次の駅に停車した時に人の波に押し負けて降ろされてしまいました。
>
> 電車は遅延を取り戻そうと足早に行っちゃいました。
>
>俺『はぁ〜〜、んっとにドジ』
>
>?『……………あの、いつもこの時間帯に乗ってる方ですよね??……』
>
>俺『??』
>振り向くと電車の隣に乗っていたはずの高校生………
>
>高校生『僕も降ろされちゃいました(^^ゞ』
>
>俺『(ドキドキ)災難だね……次、何時だろ?』
>
>高校生『次まであと一時間ぐらいありますよ?』
>
>俺『??』
>
>高校生『あ!たまにここで降ろされちゃうんですよ!もう5〜6回目だし。』
>
>俺『ははっ、大変だね。』
>
>高校生『僕は徹(とおる)っていいます。水野徹です。よかったら一時間ぐらい暇だし話してもらえませんか??』
>
>俺『え?(ドキドキ)……い、いいよ。全然。俺は松田勇人(ゆうと)。徹でいい?』
>
>徹『はい!僕も勇人さんでいいですか??』
>
>俺『うん…てか一時間立ち話もあれだから、どっか行く??』
>
>徹『いいんですか??』
>
>こうして僕らは駅を後にした。
>
>俺『どこに行く??』
>
>徹『何処でもいいですけど……無いですね??』
>
>俺『ラブホばっか……(笑)』
>
>徹『カラオケとかもしてみたかったんですけど(笑)』
>
>俺『ん?電車間に合わないよ(笑)』
>
>徹『別に遅くなっても誰も家に居ないんで(~_~)』
>
>聞くと母子家庭で母親は夜の仕事をしているそうです。
>
>俺『そっか、んじゃカラオケ行くか〜!!(^.^)』
>
>徹『え!?やった!!ホントにいいんですか??』
>
>俺『いいよ?……ってか近くにカラオケあるの??』
>
>徹『…ないかも(:_;)』
>
>俺『……なら、ラ、ラブホ行ってみる??カラオケあるし、休めるからさf^_^;』
>
>徹『ラブホに!?』
>
>俺『しぃ〜、声が大きいよ!ゲイやと思われるって(笑)
>うん、ラブホの中にカラオケあるって友達が言ってた(笑)』
>
>徹『行った事無いんですか?』
>
>俺『うん、一人暮しだからね』
>
>徹『(*_*)えぇっ、…………』
>
>俺『カラオケしたくない?』
>
>徹『カラオケはしたい……』
>
>俺『じゃぁいこっか(笑)』
>
>半ば誘導会話(笑)で誘う事に成功。ラブホに入った。
>
>俺『…………あんまり広くないね(笑)………』
>
>徹『なんかすごいですね!!』
>
>俺『ごめん、徹。嘘ついたわけじゃないけど、カラオケないみたい(T_T)』
>
>徹『えぇ?……別にいいですけど、何もすること無くなりましたね(笑)』
>
>俺『風呂はいるか、テレビみるか、寝るか………ぐらいか?』
>
>徹『テレビにします?』
>
>俺『いいね!』
>
>テレビ『あん、あん、あん、あん、気持ちいい!!』
>
>プチ!………………
>俺『………………………』
>徹『………………………』
>
>俺『ははっそりゃそうか、エッチするホテルだからね。』
>
>徹『び、びっくりした(笑)』
>
>俺『じゃぁ……お風呂か……寝るか??しかないね(笑)』
>
>徹『そうですね!!ホテル代とりもどさなきゃ(笑)』
>
>俺『(ビックリ)!お、おう!風呂入るか(笑)』
>
>徹『え?一緒にですか??』
>
>俺『いいじゃん!男同士だし、なんかまずいの??』
>
>徹『そんな事ないですけどっっ』
>
>俺『(バサバサ)徹も脱ぎなよ、俺だけハズイじゃん?』
>
>徹『あ、はいっ、』
>
>俺は真っ裸で徹が脱ぐ姿を見ていると、
>徹『バズイです』
>
>俺『ぷっ!何言ってんだか(笑)(バサバサ)えい!』
>徹のパンツを脱がす。
>
>徹『わっわぁ!』
>
>俺『……た、立ってんじゃん……』
>
>徹『わ、わ、あの、勇人さんが…………エロイから………』
>
>俺『ん?まぁいいんじゃね??悪い事じゃないし。それより、……大きさは標準だね、ちょっと細いかな??』
>
>徹『えっ?え?………』
>
>俺『う〜ん、』
>
>ごまかしながら、徹の意識を別の方向へ持っていく。徹のち○ぽに触れる。徹は微妙に腰を引く。
>徹『ハァ……?』
>色々と聞きながらゆっくりと前後に扱く。
>徹は次第に息遣いが荒くなり、腰を少し前に出して来た。
>また、質問に対する解答も段々と答えにならないものが増えて来た。。
>俺『オナニ-はしたことあるよね?』
>
>徹『ん…?あっ…い……』
>
>俺は少し力を入れて大きく前後に擦る。
>
>徹『あぁ、あ、で、出ます!もう、無理です!』
>そう言うと俺の肩からしたにかけて精子をかけた。
>
>徹『ハア、ハア、…あ……ごっごめんなさい!大丈夫ですか!?』
>
>俺『おう、風呂はいろっか?』
>
>徹『勇人さんのも立ってる………』
>
>
そのあと気になる

引用なし


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Re(1):エッチするならバスですね 12
 伏線がうまい  - 07/11/9(金) 3:12 -
この後の展開なんですが、後から今までのことを読んでみると、
「そういうことか」って伏線があるんだろうなって、
次を読むのが楽しくなってきます。

引用なし


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電車で………
 ユタ  - 07/11/9(金) 2:36 -
俺が専門学校の時だから19でした。
 何時もの様に学校が終わり、友達と遊んでから電車に乗ると、満員電車なんです。

 その時間帯に何時も乗るのは目当ての可愛い子が乗ってるから。

 その子の見た目のプロフは160*45で高校生ですが、高校の制服を着てないと多分、中学生に見えます。髪型は少し長め。長髪とは言えない長さで多分同じトリートメントだ。何故かいいニオイ。

 その日は電車が事故?か、何かで少し遅れてました。
 何故か普通より満員。
 でも何とか何時もの場所、入口付近を確保すると、直ぐ横に目当て高校生が居ました。(この子もこの場所がお気に入りらしい)

揺られながら、次の駅に停車した時に人の波に押し負けて降ろされてしまいました。

電車は遅延を取り戻そうと足早に行っちゃいました。

俺『はぁ〜〜、んっとにドジ』

?『……………あの、いつもこの時間帯に乗ってる方ですよね??……』

俺『??』
振り向くと電車の隣に乗っていたはずの高校生………

高校生『僕も降ろされちゃいました(^^ゞ』

俺『(ドキドキ)災難だね……次、何時だろ?』

高校生『次まであと一時間ぐらいありますよ?』

俺『??』

高校生『あ!たまにここで降ろされちゃうんですよ!もう5〜6回目だし。』

俺『ははっ、大変だね。』

高校生『僕は徹(とおる)っていいます。水野徹です。よかったら一時間ぐらい暇だし話してもらえませんか??』

俺『え?(ドキドキ)……い、いいよ。全然。俺は松田勇人(ゆうと)。徹でいい?』

徹『はい!僕も勇人さんでいいですか??』

俺『うん…てか一時間立ち話もあれだから、どっか行く??』

徹『いいんですか??』

こうして僕らは駅を後にした。

俺『どこに行く??』

徹『何処でもいいですけど……無いですね??』

俺『ラブホばっか……(笑)』

徹『カラオケとかもしてみたかったんですけど(笑)』

俺『ん?電車間に合わないよ(笑)』

徹『別に遅くなっても誰も家に居ないんで(~_~)』

聞くと母子家庭で母親は夜の仕事をしているそうです。

俺『そっか、んじゃカラオケ行くか〜!!(^.^)』

徹『え!?やった!!ホントにいいんですか??』

俺『いいよ?……ってか近くにカラオケあるの??』

徹『…ないかも(:_;)』

俺『……なら、ラ、ラブホ行ってみる??カラオケあるし、休めるからさf^_^;』

徹『ラブホに!?』

俺『しぃ〜、声が大きいよ!ゲイやと思われるって(笑)
うん、ラブホの中にカラオケあるって友達が言ってた(笑)』

徹『行った事無いんですか?』

俺『うん、一人暮しだからね』

徹『(*_*)えぇっ、…………』

俺『カラオケしたくない?』

徹『カラオケはしたい……』

俺『じゃぁいこっか(笑)』

半ば誘導会話(笑)で誘う事に成功。ラブホに入った。

俺『…………あんまり広くないね(笑)………』

徹『なんかすごいですね!!』

俺『ごめん、徹。嘘ついたわけじゃないけど、カラオケないみたい(T_T)』

徹『えぇ?……別にいいですけど、何もすること無くなりましたね(笑)』

俺『風呂はいるか、テレビみるか、寝るか………ぐらいか?』

徹『テレビにします?』

俺『いいね!』

テレビ『あん、あん、あん、あん、気持ちいい!!』

プチ!………………
俺『………………………』
徹『………………………』

俺『ははっそりゃそうか、エッチするホテルだからね。』

徹『び、びっくりした(笑)』

俺『じゃぁ……お風呂か……寝るか??しかないね(笑)』

徹『そうですね!!ホテル代とりもどさなきゃ(笑)』

俺『(ビックリ)!お、おう!風呂入るか(笑)』

徹『え?一緒にですか??』

俺『いいじゃん!男同士だし、なんかまずいの??』

徹『そんな事ないですけどっっ』

俺『(バサバサ)徹も脱ぎなよ、俺だけハズイじゃん?』

徹『あ、はいっ、』

俺は真っ裸で徹が脱ぐ姿を見ていると、
徹『バズイです』

俺『ぷっ!何言ってんだか(笑)(バサバサ)えい!』
徹のパンツを脱がす。

徹『わっわぁ!』

俺『……た、立ってんじゃん……』

徹『わ、わ、あの、勇人さんが…………エロイから………』

俺『ん?まぁいいんじゃね??悪い事じゃないし。それより、……大きさは標準だね、ちょっと細いかな??』

徹『えっ?え?………』

俺『う〜ん、』

ごまかしながら、徹の意識を別の方向へ持っていく。徹のち○ぽに触れる。徹は微妙に腰を引く。
徹『ハァ……?』
色々と聞きながらゆっくりと前後に扱く。
徹は次第に息遣いが荒くなり、腰を少し前に出して来た。
また、質問に対する解答も段々と答えにならないものが増えて来た。。
俺『オナニ-はしたことあるよね?』

徹『ん…?あっ…い……』

俺は少し力を入れて大きく前後に擦る。

徹『あぁ、あ、で、出ます!もう、無理です!』
そう言うと俺の肩からしたにかけて精子をかけた。

徹『ハア、ハア、…あ……ごっごめんなさい!大丈夫ですか!?』

俺『おう、風呂はいろっか?』

徹『勇人さんのも立ってる………』


今日はここまで!

引用なし


<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ002/SN358150005408498 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
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Re(1):エッチするならバスですね 12
 さだ  - 07/11/9(金) 1:01 -
続き待ってます☆

引用なし


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さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 07/11/9(金) 0:01 -
のっちさんはどこ住みだったかな?遠距離は大変だよね〜。俺には我慢できない〜。


必ずしも合格するわけではないが、それさえ乗り切れば卒業後も会えない事はないわけだ。にも関わらずヒカルが終わりを公言するって事は理由は他にあるって事だと想像がつく。
光「今は勉強だけしてればいいんだよ。話は合格してからでも」
相変わらずキスを続け、確信については触れずにすり抜けられてしまう。
俺『進路も分かったわけだし徐々に理解していけばいいさ』
この時はそう思うしかなかった。ヒカルが鬱ぎ込んでいたところからようやく立ち直ってきた時に揉める事だけはしたくなかったし、今日はそれで良いと思う。
光「おまえはどうなんだよ。彼女放っておいて東京に出て大丈夫なのか?」
ヒカルはジンに話を向けた。
仁「平気さ。結婚するまで一緒だって誓ったわけだからな。離れていても信用してれば問題ないね」
俺「ジンは性格もいいししっかりしてるもんね。彼女が羨ましいよ」
つい出てしまった言葉に心の中で反省する。
仁「なら俺を好きになれば良かったな。俺ならシュウを一生大事にするのに」
光「嘘つけ。おまえが喜ばす事なんてできないだろ?シュウと出来ないクセして」
仁「分からないだろ、そんなの。なんなら今試してみるか!」
光「おぅ、やって見せてみろよ」
冗談だと思いつつも中腰まで立ち上がろうとする2人の様子を見てると呆れるだけだ。
俺「はいはい。俺は2人の玩具でもないんだし、大人の玩具でもないんだから」
いつまで経っても3人でいると最後はこんな感じになってしまう…。
それからしばらくの間、ジンは母親の持ってきた紅茶を美味そうに何杯も飲み、俺とヒカルはそんなジンを冷ややかに見ながら軽くイチャついていた。
光「ジン、正月からいつまでも邪魔してちゃ悪いから帰るぞ」
仁「あぁ、紅茶美味すぎて動けなくなっちゃうな」
俺「また来ればいいよ。2人とも外見に較べてなぜかウチじゃ評判いいんだからね」
仁「シュウの親は見る目あるよ」
そう言いながらジンが立ち上がる。ジンをド突きながら2人を見送る為に一緒に外に出た。
光「勉強頑張れよ」
俺「うん、またね」
ヒカルがメットを被りエンジンをかけた。
仁「シュウ、ちょっと」
ジンが耳打ちする。
仁「段々変わってきたみたいだぜ。そう思うけどな」
俺「何が?」
仁「へへっ!」
ジンもそれっきりメットを被ってしまったので何の事なのかさっぱり分からなかった。

引用なし


<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 ゆら  - 07/11/8(木) 23:32 -
シュウさんおひさー♪
段々と核心に迫ってきたね。
そういえばひかるの進路の話題あんまなかったもんね[ー]
オレが予想してたのはひかるは海外にいくだと思ったのになぁ外れたね。
都内かぁ[ー]

うーん俺にはわかんない…やっぱ色々難しいんだよね[ー]恋愛って。

あーあ…恋愛ね。
出会うまでがまず難しい。(笑)
頑張って♪
風邪流行ってるからきぃつけて☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser354910013527918;icc8981100000375598069f)@proxy175.docomo.ne.jp>
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Re(2):エッチするならバスですね 12
 ケンジ  - 07/11/8(木) 23:10 -
コメントありがとう。これからも書いていくんでよろしく。衝撃の結末が

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07022400847761_vc.ezweb.ne.jp>
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Re(1):エッチするならバスですね 12
 ヒロ  - 07/11/8(木) 22:41 -
ずっと読ませていただいています。
切ない気持ちになったり、エッチな気分になったり。
続きを期待しています。
がんばってください。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90; Q312461; .NET CLR 1.1.4322)@p0398f0.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
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エッチするならバスですね 12
 ケンジ E-MAIL  - 07/11/8(木) 22:13 -
別れた?!

全くわけがわからない。。

別れたって、さっき一緒に歩いてたし・・・

俺「マジ!!!??」
大声で言った。
青山君は悲しそうな顔をした。
青山「俺はやっぱりあいつ(彼女)よりもケンジのことが好きだから。このままだったら両方傷つけちゃうじゃん。それが嫌だったんだ」
俺は呆然とした・・・
俺のこと好きだったの?俺だけの片思いじゃなかったん?ノンケなのに?

青山「俺と付き合って」

俺はびっくりして・・・・思考停止状態

俺は今の状況を整理した。
まず青山君のことが好き→青山君はノンケ→彼女がいる→でも別れた→俺の為に→交際を申し込まれる→俺ハッピー。
やっと頭が現実に戻ってきた。俺に青山君が???
俺「よ・喜んで!!」
青山君と俺は抱き合った。

でも問題はこれからだ。
青山「なんでケンジはあそこにいたんだよ。さっき寝たって?」
俺「実は青山君のことを追っかけて行ったら、元カレがいてさ、家に誘われて、ついて行ったら犯されて・・・」

青山君の顔が変わった。凄く怒った顔。
恐い・・・
青山「俺以外の男に触らせたんか?誰だ!!!」
俺は恐くて震えた。。。
俺「え・・・朝日ヤマト」
青山「朝日ヤマト??ヤマト!!!???お前ヤマトの元カレだったのか?」

青山君はヤマトのことを知っていた。
サークルが一緒らしい。そして仲も良い
青山「まさかあいつがゲイだったなんて・・・あの野郎ぶっ殺してやる」
凄い怒りようだ。
はっきり言って感動するどころか恐かった。
こんな怒った顔をした青山君を始めてみた。

青山君はどこかに電話をかけている。
ヤマトのケータイにってのがすぐわかった。
だが出ないようだ。
青山「チッ!!あの野郎!おい、ケンジお前どんなことされたんだよ!?」
俺「え・・・と・・・無理矢理ケツまで」
すると青山君はバスの中なのに、俺を押し倒した。
そしてトロケルようなキスをしてきた。
舌をいれてくる。
青山「あいつに抱かれたことなんて忘れさせてやるよ俺が」
青山君は興奮状態で、俺を抱いた。
バスの中だってのに・・・
声は出せない。
激しいけど青山君らしい優しいエッチだった。
コンドームがないから、さすがに生でやるわけにもいかず、抱き合っていっぱいキスマークをつけてくれた。首筋とかを舐められて俺は喘ぎ声を最小限おさえて出していた。
キスマークをたくさんつけた後、青山君は俺の股間に顔をうずめた。
そしてズボンをおろすとパンツごしに、咥える。
そして太ももを舌をつかって舐めてきた。
俺はこの行為に何回も感じてしまった。
今までの青山君じゃないような気がした。

ヤマトよりも感じさせたかったのかもしれない。
そろそろバスが到着する。
青山君は「俺の家に来て。もっといいことしよ」

俺は射精しないままバスを降りた。
バスの運転者に喘ぎ声は聞こえていないだろうか。それだけが心配だった。
何気なく降りた。

青山君の家に行く。
結構新しいマンション。
入ると綺麗だった。
少し前まで彼女が整理していたのかと思った。

さっそく青山君は着ていたジャケットとタンクトップを脱ぐ。
そしてベルトをはずし、ボクサーパンツ姿になる。
蛍光灯の下で見る青山君の下着姿はエロすぎる。
俺は勃起マックスだった。
青山君は俺の上着を脱がし、ズボンをおろしパンツ一丁にさせた。
俺のパンツはさっきの行為で塗れていていっぱいシミが出来ていた。
すると青山君はさっそくベッドに誘導した。
俺を寝かせてその上に覆いかぶさる。

ふと横を見るとゲイ雑誌がたくさんあった。
そしてゲイDVDも・・・
これは一体?青山君のとろけるキスの最中で俺はそんなことを考えていた。
一体このDVDたちは??青山君はゲイだったのか?


続く

引用なし


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Re(1):エッチするならバスですね 11
 沢尻エリカ  - 07/11/8(木) 21:06 -
文章力の巧みさと、心象描写がうまいので、
読むのが楽しみです。
続き、期待していますんで、がんばってくださいね。

引用なし


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B型の先輩5
 ゆうき  - 07/11/8(木) 19:28 -
さて、長い夜が始まった。(本文も長いです。)最初の方は普通に見ていたけどだんだん時間が経つにつれ限界に近づいてきたので布団に潜って見ないようにしていた。

先「せっかく借りたんだしちゃんと見なきゃダメだよ」

ニタニタしながら先輩はそう言った。かなりムカつく。仕方なく床に座りながら先輩の後ろに隠れて見ていた。その時、先輩は無言で寄りかかってきた。不思議と今までの嫉妬も恐怖もなくなった。やっぱり先輩のそばにいたい。先輩は僕の肩に頭を乗せてきた。しばらくしてほっぺにチュッってしてまた肩に頭を乗せた。

少しの間、無言になった。

先輩は振り返り僕の目を見た。あの時と同じエロ目の先輩がいた。そしてお互いにキスをした。二人で裸になってベッドへ行き、長ーいキスをして抱き合った。

ふと先輩が
先「そういえばゆうきがイクとこ見たことないし。俺だけやられてるの嫌。」
(旅行じゃひとりで終わってすぐ寝たくせに…)
ゆ「僕は尽くすのが好きなんでそれでもいいですよ」先「やっぱ嫌。」

といって先輩はクルっと上になり乳首を舐めてきた。先輩は一生懸命舐めてて頭を見るという光景は初めてで変な気持ちになった。そして先輩からのフェラ、かなり気持ち良かった。

が、尽くされる事のなかった自分はイク事ができなかった。
次は先輩に尽くす番だ。フェラしはじめて10秒後…
先「ヤバッ、イキそう…」
(早ッ;)
ゆ「今日は口に出してもいいですよ(照)」
先「マジで!!!(喜)」
ゆ「でももうちょっと我慢してくださいね。」
先「ゆうき、うまいからなぁ(汗)」
(これは誉められているのか?!)
この時間を大切にしたかったので時間稼ぎをした。太もも辺りをキスしたりして。そのたびに反応する小さな先輩は優しい先輩を見ているようで可愛かった。そしてフェラしはじめた。先輩はビクッとした。どうやら本当に感じやすい性質らしい。宣言した通り口に出してもらった。味はもっと気持ち悪いと思っていたけど以外と普通だった。ティッシュに吐き出して一緒にお風呂に入ってまた二人で寝た。先輩に質問してみた。
ゆ「普段は冷たいですよね」
先「そんなことないし」
ゆ「どーせゴウのほうが好きなんでしょ」
(強気にでてみた)
先「ちげーよ、可愛い後輩の一人だよ、ゴウとは話があうっつーか弟みたいな感じ。ゆうき嫉妬してんの?!(笑)」
ゆ「・・・うん。」
先「まじ、ウケるし(笑)」
ゆ「じゃ、先輩の好きな人は誰なんですか??」
先「ゆうきのしらない人。」
一気に冷めた。今まで尽くしたのは何だったんだろう。この後も予想通り先輩は冷たかった。熱しやすく冷めやすい先輩、何度騙されても懲りないゆうきの関係はまだまだ続くのである。

引用なし


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Re(1):ノンケの高校生と
 とし  - 07/11/8(木) 17:51 -
クーラーさんのおっしゃるように、もう望みはないと思います↓↓(笑)


先輩の友達とゆーコトで、

わざわざ気を使って「ラブホのカラオケ」に行ってあげたら、

強引に触られたり、触らせられたり。。

ノンケの子にとっては、さぞかし苦痛で、気持ち悪い時間だったコトでしょう。。


ノンケを好きになるのは自由ですが、人に迷惑をかけるのは控えましょう。

引用なし


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エッチするならバスですね 11
 ケンジ E-MAIL  - 07/11/8(木) 17:22 -
俺は勃起したままだった。
早く出したい。

横になったヤマトのチンチンはまだ完全に縮んでいない。
ヤマトは俺のチンチンを持つと自分の口に入れた。
そしてねっとり味わう。
絶妙の舌使いに俺は射精した。

二人でイッタ後に、ベッドで横になる。
こんなはずじゃなかったのに・・・俺は射精した後に後悔した。
ヤマトは腕枕をしてくれた。
そして俺のホッペにちゅっとキスをすると俺を守るかのように優しく抱いてくれた。
ヤマト「さっきは乱暴にしてごめんな」
俺「ううん」
ヤマト「お前のことが忘れられなかったんだ。俺とずっと一緒にいて」
俺「・・・」
ヤマト「お前好きな人いんの?」
俺「うん」
ヤマト「ノンケの人?」
俺「うん」
ヤマト「そうなんか。でもさ、俺はお前のことが大好きだからさ。また会ってくれるよな?」
俺は断れもせずに黙ったままだった。

次の日はヤマトの家からいつもの高速バスまで歩いていった。
10時のバスで帰ることにした。
バス停で待っていると青山君とその彼女が歩いてきた。
青山「あれ?ケンジ?どうしたん?お前こんな時間に。つーかなんでここにおるん?」
俺「あ・・・・いや・・・と・・もだちの家にさ」
青山「そうなんだ、あ、こいつ俺の彼女ね」
彼女「はじめまして」
俺「あっはじめまして」
なんでだか、俺はこのとき何の嫉妬心もなかった。
普通に挨拶を交わした。やきもちもくそもない。
真近くで見ると凄く可愛い女の子だった。なぜか腫れぼったい目をしていた。
なんでか元気がない。
別れが寂しいのか・・・

バスがきて、俺たちは乗った。
彼女は手をふっていなかった。
なんでだろう?俺は疑問に思った。彼氏と彼女なら別れ際って凄いことになるはずなのに・・・

そんなことより
なんでこんな時間に青山君がいるんだろう。それは彼女の家に泊まったからかな?別にどうでもいいって感じだった。
朝のバスだけあって、誰もいない。
運転手と俺と青山君だけだ。
俺たちは一番後ろの席に座った。
無言のまま・・・

バスは高速道路に入る。
そのときに青山君は口を開いた。
青山「本当に友達の家なんか?」
俺「そうだよ」
青山「なんだよ、だったらそのキスマーク」
俺はハッとした。そのとき首もとにキスマークがついていることを今知った。
俺「悪い?男と寝てたら?」
どんな反応するかと思ったら・・・
どうでもいいっていう反応するかと思った。俺のこと好きじゃないんだろ?

そしたら俺の思ってた顔をしない。
青山君は凄く悲しそうな目で俺を見た。
俺「な・なんでそんな顔すんの?青山君だって彼女とやったんでしょ?昨日。俺なんかどうでもいいんだろ?ただの友達だろ?つーか思わせぶりな態度してんなよ!!俺は青山君のことが一番大好きだったけど、青山君は彼女が一番なんだろ?俺なんか好きなんか・・・」
青山君は俺にキスをした。
凄く長いキス。
苦しくなった。
青山君「そんなこと言うなよ。俺だってお前のことが一番好きなんだよ」
俺は動揺した。
俺「だって彼女いるじゃん」
青山君「別れたよ。昨日」


え????????

引用なし


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エッチするならバスですね 10
 ケンジ E-MAIL  - 07/11/8(木) 17:02 -
ヤマトはどんどんと行為をすすめていく。
俺の着ていた、ジーパンのチャックを下ろす。
そのチャックから俺のチンコをいじる。
ヤマト「またデカクなった?」
俺は顔が真っ赤になった。
ヤマトは俺のズボンをずりおろす。そしてチンコからパンツが出た状態だ。その後ヤマトは上半身を脱がしていく。
 俺は嫌だと抵抗したが、ヤマトはそのまま行為を続けていく。
俺「嫌だって言ってんだろ!」
ヤマト「はぁ?じゃあこのチンコはなんだよ?俺のチンコ見て勃起したんだろ?いいだろ?一年ぶりの再会なんだからさ。やらせろよ」

そのうちヤマトは俺のチンコを舐めだした。
俺は抵抗をやめた。
ヤマトの大きな手が俺の手首をつかむ。俺はもう動けない。
ヤマト「どんどんデカクなるなぁ。このチンチンは」
今度はケツまでいらいだした。
初めてヤマトに開拓されたアナル。
ヤマト「ほら、おぉ〜お前本当にアナルご無沙汰か?ゆるゆるだけど」
俺は何も言わなかった。自分で青山君を想像してアナルオナニーしてたなんて

ヤマトは俺のケツを舐めだした。
俺は嫌なはずなのに声をあげて感じてしまった。
するとヤマトは不適な笑みを浮かべた。
そして俺の口に自分のチンコをもってくる。
俺ほど大きくはないが、太さがあるチンコ。
俺は口で奉仕した。
するとヤマトは俺の頭を持ってチンコを俺の口に入れて、激しくピストン運動をした。
俺は苦しかった。
ヤマトは感じたらしく、いったん口から出した。
そして俺を後にむかせて、
ヤマト「おら、お前を今から女にしてやるからな」
そういうと、ゴムをつけて、俺のアナルのあたりをチンコをあてがい、先っぽが挿入されて、ゆっくりと全部を入れた。
奥まで突き刺さる。
ヤマトはゆっくりと動かしながら、激しく揺らす。
俺は痛さの中からだんだんと快感を覚えるようになっていた。
さまざまな体位を変えて、あのDVDみたいに、俺は仰向けにされヤマトが俺の背中の下に入り、チンコを挿入する。
俺の脚を左右にあげて、入れてきた。
ヤマトの大好きな体位だ。
俺はもう失神するぐらいに感じた。
今まで指とかでアナルオナニーしていたのに、太さがあるチンチンでかき乱されていることに俺は感じまくっていた。

今度は俺を立たせて、バックから入れてくる。
俺はまるで性処理道具のように扱われる。
大男に抱かれて、俺は逃げれない。
ヤマト「あぁ〜〜イキソウ。いっていいか?」
そう言うとさらに激しく激しく突いてくる。

そしてヤマトはケツからチンコを出して、俺の口の中にすぐ入れて、でイッタ。
いった後ヤマトはベッドに横たわった。

引用なし


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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 のっち  - 07/11/8(木) 14:42 -
遠距離なんで…
まぁぃっか会うって約束ゎしてますけどね☆
シュウさんにも会いたいですけどね(*´д`*)笑

今回更新早いですねヾ(≧▽≦)ノ
続きめっちゃ楽しみにしてます♪

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000149811;icc8981100010528571715f)@proxy2118.docomo.ne.jp>
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