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フェンスを越えて森へと落ちていった。※公園は山の真ん中ぐらいにあったんでフェンス越えると落ちていきます※
雄太『う〜、誰が行く?』
良太『まっ、康太は決定だね』
康太『……m(._.)m……』
力也『そりゃ』此処で僕が割り込んで、
雄太『よし、じゃぁ康太一緒に行くか!』
康太『え〜!!』悪いと思っているのか、うれしいのか解らない表情をする。
残った二人は今日は帰ると言って帰って行った。
〜山の中〜
かなり奥の方に落ちているのを上から確認してから僕の後を康太が着いてくる。
雄太『気をつけてな、蜘蛛の巣とか足場とか』
康太『♪アハハ♪♪』
雄太『??は?』
単純に何するのも楽しいのかなと考えながらも山道を下っていく。道中おぶってだの抱っこだの色々あったが何とかボールまでたどり着いた。
雄太『あ〜、疲れた。少し休もう!』
康太『アハハ(ジタバタ)』
雄太『………………。』
〜約10分〜
康太『…………。』
雄太『????どうした?』
康太『…………。』
気になって康太の所まで行ってみると、エロ本が何冊か落ちてました。多分処分に困った人が捨てたんだと思う。
雄太『え〜!こんなんあるんや(笑)康太は見たことある?』聞きながら本を開く
康太『ないよ!雄太エロい!』 聞き流して本を見ていると康太が後から抱き着く形で一緒に見て来た。
そのまま見ていると背中に少し固いものが当たる
雄太『………(こいつ立っとるん?)』
少し時間が経つと、康太がふざけて僕の股間を触ってきた
康太『あは、雄太立っとる!』
雄太『な!何すんねん!』お返しに後から押さえて股間を触る
雄太『康太も立っとるやないか』
康太『うぁ!んっ!』
雄太『(こいつ…可愛い)気持ちええん?』
康太『………』
雄太『よし、兄ちゃんが教えたる』
康太を後から抱っこする。本を開いてから康太の股間と胸にに手を伸ばす。
康太『んぁっ……』
康太の腰を少し浮かし、パンツとトランクスを脱がす。
康太『えっ、ま!、ぁんんっ』皮が被った物だった。先っぽを三本の指でクリクリっとすると可愛い声を上げた。
雄太『これを自分でするのがオナニーやで』
康太『んえ?……ぁっ!…んん……やっ!……』
此処で康太が僕の手を止め、康太の手が僕の股間に伸びて来た。
康太『…ぁん……雄太のもやる』
雄太『…………』
康太は僕のズボンとボクパンを脱がすとシャツをめくり、乳首を舐めながら股間を触る。
雄太『(何処で覚えたマセガキ!)んっ。』
僕は体を後に倒して康太が上からのってきた。
康太『ハァ、雄太気持ちイイ??』
雄太『調子にのるな(笑)』
康太『んっ!』
長くなりそうなのでこのくらいにしときます☆
読んで頂ければ幸いです。
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ002/SN358150005408498 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
そんなある日けんちゃんから居残りをくらった。
身に覚えのないことだったから内心『そら来た!』と思った。
放課後。学校からちょい離れたグランドに向かった。
『お前オレのことが好きだろ』
唐突にそう訊いてきた。
上から目線で言われるのが嫌いな俺だけど、けんちゃんには素直に従った。
その後ソッコーでえっちになった。
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05004014119610_mb.ezweb.ne.jp>
超―続き気になります!
なるべく早めに続き書いて下さい♪
<KDDI-TS33 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@07012300235175_vi.ezweb.ne.jp>
ノンケには興味ない俺だけど、相手にちょっとでもその気が見えると俄然やる気がでた!
とりあえず、見かけると必ず声をかけた。
しかも内容が
『けんちゃん彼氏いんの?』
『好きな男のタイプは?』とか、かなりあからさま。
最初はお決まりの反応だったけど、日ごとにけんちゃんがバイという確信を得ていった。
そして、けんちゃんとエッチする日も近いと思った。
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05004014119610_mb.ezweb.ne.jp>
これは俺が高校3年の時の話です。
『けんたろう』っていう体育の先生が赴任してきた。
色黒で男っぽくて野球部の顧問を担当することになっていた。
見た目がよくて若い(25、6歳)から男女どちらからも人気があった。
俺はかっこいいな〜とは思っていたけど、大して興味はなかった。(妻子持ちだし)
でも、ある日友達からある噂を聞いた。
それはけんちゃんが前の学校を不祥事で飛ばされたという内容だった。
不祥事というのが正しく【男子生徒喰い】
その話を聞いてから俺の猛アプローチが始まった。
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05004014119610_mb.ezweb.ne.jp>
続き、、、すっごく楽しみにしてるのだけれど、、
もう、、続きないのかなぁ、、、><
書いて、、欲しい、、なぁ、、、
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/412.7 (KHTML, like Gecko) Safari/412.5@p6fbced.tkyoac00.ap.so-net.ne.jp>
これは僕が高校2年の時の話です。
頻繁には更新出来ないかもです。
僕(雄太→ゆうた)が学校から帰宅すると一つ下の良太(りょうた→中学の時の後輩)が出迎えた。
※当時僕はまあまあイケてる方だったと思います。カッコイイとも可愛いとも言われる顔でした。※一応言われてました。
※良太はカッコイイからは程遠く、物凄い童顔で可愛い顔をしてました。※
良太は黙って野球ボール(柔らかいボール)を僕に向かって投げて来た。
雄太『んっ!?』(ぱし)
少し避け気味にボールを捕った。(チョッピリビックリ)
雄太『お!やるかぁ!?』
いつもの様に家の倉庫からカラバット(プラスチックバット)と予備のボール、あとおまけにサッカーボールを出してアパートの直ぐ横にある公園へと向かう。
僕『お疲れ、最近ガッコ(学校)はどう?』
良『最近、暇。』と良太は顔をしかめながら少しふざけた様に答えた。
野球が始まると二人ともスイッチが入り人が変わる→元野球部のさがかな??
※僕らがやってた野球はピッチャーとバッターのみ。後には壁。ゴロは何処かに当たる前に取ればアウト。フライも同じ。ライト側には森があってそこに打つとフェンスを越えて下まで取りに行かなくてはならないので当然アウト。など色々なルールを決めてやってました※
なんだかんだで、遊んでいるとまたいつもの様に来客が来た。
小学6年の二人組でいつも僕らが遊んでいると、
『遊ぼう〜』とやってくる。
※康太(こうた)は小柄で顔は可愛いが少し生意気。
力也(りきや)はなぜか大体リポーターキャラ。まぁ少しうるさい(笑)顔は普通かな※
この二人が加わると野球からサッカーに変更。
康太『雄太と組む。』
力也『違うよ!俺が組むんだ!そうだ!雄にぃはどっちにしますか??』マイクを向ける様に僕に拳を向ける。
僕は良太に少し悪い気がして
『どっちでも良いからジャンケンをしな!』とか言いながら良太にボールを蹴り出した。
チームが決まり大体ずっと取り合い(笑)をしていると康太が
『エイっ(ドン!)』
全員『あ!………』(-.-;)
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ002/SN358150005408498 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
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ゆう
- 07/11/2(金) 1:56 -
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メールくれた人、コメントくれた人こんな駄文読んでくれてありがとうございます。
夜勤の暇な時間を利用して細々と更新するので完結まで楽しみにしていて下さい。
さて、トモヤの弱い3点箇所を発見した俺はこの後、上から順々に攻めていった。
チュルチュルチュバペロペロ、フゥ〜。
飴を舐めるように、両耳を優しく時に優しくそしてハミハミしたり15分くらい攻め下を触ると、大洪水状態だった。トモヤはかつて合ドラ全盛期にラッシュを使わないとあまり興奮しなかったらしい(本人の話は半分しかでも共通の友人から本当だときかされた)
が今相手にしているトモヤは合ドラの力なしに超興奮していた。
トモヤ「チョッ!ヤッだ!ヤメッてぇ、さわっ…」
俺「やめていいの〜爾海灰好瓦い海箸砲覆辰討襪シ次ラ
トモヤ「やめ…ないで…」
俺「どうして欲しいの叱世錣覆C磴錣C蕕覆い次ラ
トモヤ「言わなくてもわかってるくせに…」酔いが覚めてきたせいか従順爾い簓畸覆里C錣いぅ肇皀笋北瓩辰討C燭茲Δ澄」
俺「言わなきゃわからないよ。」
そういって、俺は乳首をいじりだした。
耳をいじるよりこっちの方が遥かにキモチイイらしくAV(某会社所属のかわいい系モデルのア○ム)なみの乱れっぷりに萌えに萌えた。
(となりの部屋の人に後日文句を言われるくらい)
舐め始めて10分後トモヤは一回目の絶頂に達しトコロテン?をした。
トモヤ「アッアッアァァ〜ダメェ〜…」
俺「ダメヤン勝手にいっちゃあ」
すかさず一言はっし口を乳首からトモヤのチン先に持っていき萎え始めた彼処をなめだす。
ペロペロジュルペロペロジュル
トモヤ「だめっ!だめっ!ヤメッてぇ、おかしくっなる気持ちすぎってぇ」
確かにだしたばかりはさすがに俺でもこの世のものとは思えないほどきもちよすぎてあえてこの感覚が拷問に思えてくるほどだからトモヤも同じだろうが
そこはそれ、食べ物の怨みは恐い。
俺は既にSモード全開。
俺「ぷは〜。どないだ?トモヤキモチイイら?もっと良くしてやるよ!」
といい、トモヤが止めるのも聞かずにフェラ再開、その間も空いてる両手はトモヤの両乳首と遊んでいた。
萎え始めた彼処がまた立ち始め、完立ちまで後一歩のところで一時やめた。
次回は本番へいけるかも。
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004032367691_et.ezweb.ne.jp>
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たくや
- 07/11/2(金) 0:30 -
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エロいですね☆
エロエロな話もっとしたいです!!
めーるしたいです★
<DoCoMo/2.0 D904i(c100;TB;W24H12;ser352887010411316;icc8981100010300384147f)@proxy1120.docomo.ne.jp>
続きやー☆☆☆さあ次の展開がー
あるのか
笑
俺が片思いしてる後輩がふざけて抱きついてきました
ちょっとうれしかったし
笑どうでもいいか(*´д`*)まあ続きまってます![[パー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f8f6.gif)
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W28H20;ser359490000557009;icc8981100000671823864f)@proxy2109.docomo.ne.jp>
楽しみにしてました。ww
俺もかなたみたいな奴が欲しいな。(爆)
チョット生意気で素直になれなくて、、、
でも気持ちはまっすぐで…
守ってやりたくなる雰囲気メチャ伝わってくるし。
明日も続き読めるかなぁ。(^o^)
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
そしてその日は飯を食べて終わった。
何日か後、コウジと買い物行くことになって俺運転で買い物に行き、帰りは飯を食う事になりレストランへ。
ここでもまた「かわいいですねー。好きになってもいいですか?(笑)」って言われた。またか?と思い笑って受け流したがますますドキっとしてしまった。それからかこうじの事を考えるようになって会っていないと違和感を感じるくらいになり今では週に2、3回はプライベートで会っていて必ず週一回はお風呂に通っている。そんな感じでコウジとの時間が当たり前になっていた。
でもこいつは女好きだからダメだって思うと会うのが辛い時もあって切なさを感じることもあった。
<DoCoMo/2.0 D904i(c100;TB;W24H12;ser352887010071680;icc8981100010577775142f)@proxy1115.docomo.ne.jp>
えーと。
えなりくんですかー笑
どっちがえなりくん役なんやろ笑
応援本当にありがとうございます。
しつこく続きます。
かなたは立ち上がった。
俺はもう涙が引いてタオルでしっかり顔をふく。
かなたは俺の手を握って引っ張った。
「えっ?」
なにも言わず引っ張る。
俺は立ち上がった。
一緒に部屋を出る。
「どこ行くん?」
かなたは何も答えない。
手を握ったまま。
歩いた。
俺は部屋着のまま。
人通りもまばらにあった。
手をずっと握ってた。
全く気にならなかった。
10分くらい歩いた。
全く知らない道だった。
さびれた展望台(跡らしきところ)があった。
こんなとこあったんや。
きれいな夜景が見渡せた。
「めっちゃきれいやな。」
赤
青
黄色
オレンジ
都会の光。
人が作った無数の星。
俺はつぶれかけのイスに座った。
遠くの光は見えるけど
かなたの顔は暗くてよく見えない。
と…
かなたは俺が座っている両足の間にちょこんと座った。
いまだにドキドキする。
かなたは久々に口を開いた。
かなた「星あんま見えへん。」
「星好きなん?」
かなた「うん。」
「こんな街中やったらきれいに見えへんやろ。」
かなた「うっとし。」
「てかよく来るんじゃないん?
ここ。」
かなた「2回目。」
少し寒かった。
かなたは少し俺にもたれて斜め上を見上げた。
かなた「あれがアンドロメダ。」
かなたの声の響きが体から伝わった。
かなた「あれがオリオンで。
カシオペア座。」
遠い遠い星空。
微かに輝く星。
かなた「あれが山羊座…」
「おとめ座は?」
かなた「今は見えへんし…。」
「そうなんや。
かなたのは?」
かなた「俺のしし座も今は見えへん。
何も知らんし。」
かなたの髪が時々顔に当たってくすぐったい。
かなた「であっちのが…。」
かなたの声を体で聞いてた。
気付くと。
かなたは黙ってた。
横から見るとかなたは目をつぶってた。
かわいかった。
薄暗い中で。
白い肌がよりきれいに見えた。
かなたにキスをした。
かなたは少しこっちを向き直し。
くっつけたくちびるを微かに開けた。
かなたは静かに舌を動かした。
繊細でやわらかいかなた。
少し肩が震えていた。
「寒い?」
かなた「ん?ちょと…」
かなたの細い体を抱きしめた。
「かなた」
かなた「ん?」
「ごめんな。」
かなた「ゆるさんし。」
かなたは俺を強く抱き締め返した。
あったかい。
抱きしめたまま
俺は手をかなたの服の中に入れた。
かなたは一瞬ビクッとした。
「ごめん
つめたい?」
かなたは首を横に振った。
服の中で背中をさすった。
かなた「あったかぃよ。」
俺の腕の中にいるかなたは。
やっと聞こえるくらいの声でそう言った。
少し体を離して手をお腹に持っていく。
お腹をさする。
かなた「くすぐったぃ…。」
かなたのほおが少し赤くなっているように見えた。
かなたの胸をさする。
わずかに指が乳首に当たる。
かなたは俺の肩に顔をうずめた。
かなた「んっ」
わずかに息がもれる。
かなたは顔を上げる。
かなたは俺の手を握って…
俺にキスをした。
かなた「あとは…
許してから。」
一緒に帰った。
もう9時ごろかな。
かなたの家まで送っていった。
別れ際。
かなたは笑顔だった。
それがなによりもうれしかった。
<SoftBank/1.0/707SC/SCJ001/SN352999011308944 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
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K
- 07/11/1(木) 15:28 -
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(´・ω・`)…
(´;ω;`)ブワッ
絶対離したらいけませんよ?かなたくんのこと…
みらいさんのことも大切にしないと…
あなたはすばらしい方々に支えられていますから(;_;)
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
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りゅう
- 07/11/1(木) 13:50 -
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初めて投稿します。まず登場人物の紹介します。この話は今年8月からの事でまだ進行中で実話ですのであまりエロくはないですが読んでくれたら嬉しいです。また、意見や感想などあったら下さいm(_ _)m
俺はりゅう163 53 21でスポーツジムでバイトしながら専門に通っている。周りいわくかわいい系とか言われてる。バイトを始めたのは今年の7月から。1ヶ月くらいして仕事に慣れた頃、新人が入って来た。その名はコウジ。背は170くらいで58キロ18歳(今年19)で色黒で腹筋割れてて短髪で男っぽい感じ。入ってすぐに趣味の話で気があってすぐに仲良くなった。そしてバイト後飯を食いに行く事になって食べにいった。オーダーをとるとコウジは「りゅうさんかわいいですよねー、俺が女だったらほっときませんよ」
俺は冗談だと思ったがその言葉にドキっとしてしまった。俺は軽くその言葉を受け流した。
このときこいつもこっちなのか?と思ったがコウジはノンケだと思っている。なぜならいつも普通のAVの話したり彼女欲しいとかかわいい女の子いないかなとか言ってるから。
だから冗談であんなこと言ったんだと思った。(今もそう思っている)
<DoCoMo/2.0 D904i(c100;TB;W24H12;ser352887010071680;icc8981100010577775142f)@proxy189.docomo.ne.jp>
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かずふみ
- 07/11/1(木) 12:03 -
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風呂エッチかぁ。
僕もすることが多いナ(笑)
高校の頃は、勢いのままというか欲情するまま(笑)服を脱がせ脱がされ、体中を舐めたし、もちろんフェラもした。相手もそうしてくれた。
まあエッチ相手はほとんどが同じ高校の顔見知りだからできたんだろーな。
でも大学入学と同時に上京して一人暮らしになり、出会う回数・人数とも格段に増えると(会った人と必ずエッチしてたワケじゃないですよ!)、そしてエッチの相手の年齢が、高校時代は同じ歳か±1だったけど、その幅が大きくなったんです。これまでの最高年齢は28だったから+10ってことになる(そのリーマンさん、24歳って言っていたけどエッチが終わったら「本当は28」って言いやがった!)。
そうなるとやっぱりコトが始まる前にお互い体をキレイにしたくなるのです。エッチはセイファーでするけど、そこまでの行為もやっぱり清潔な体で、って思っちゃう。
でもね、お風呂に別々に入ると、その間にバッグの中身を見られたりお金を盗まれたり(一度だけあるの)される不安があるんです。だから一緒に入ることになる。
でもね、一緒にお風呂に入ると楽しいことたくさんあるよネ(笑)!
石鹸つけてお互いの体を洗いっこすると、ヌルヌルしてすごいエッチな前戯になる。
そのまま抱き合って「ソープ嬢ごっこ」もできる(笑)
中には石鹸があそこの先っぽにシミて痛がる人もいるけど、僕のは平気だな。
一緒に湯船に入って話をすると、何かうち解けて話ができるみたいだ。
(エッチが終わったあとのベッドの上でも、いい感じで話ができるよね。まぁ中にはエッチが終わった途端さっさと帰る準備し始めるヤな奴もいるけど(笑)。それって僕とのエッチに満足しなかったってコトぉ?(涙)
なかでも僕が好きなのは相手の髪を洗ってあげること。
「どこかお痒いところはございますか〜?」なんて言って(笑)美容師ごっこ。
和むよ!
湯船でシコり合うのも好きなんです。精液って、白く糸をひいてお湯に漂うんですよね。
まあ風流だこと(?)
そしてベッドに移って二回戦開始!!
家の風呂はやっぱり狭いので、ラブホの広いお風呂がやっぱりイイなぁ。
(つい長々書いちゃってごめんなさい。・・いつものことですが)
ってわけでヒカルさんは何を話始めるのだろう?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)@178.247.128.210.bf.2iij.net>
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681017686494;icc8981100000648478933f)@proxy3120.docomo.ne.jp>
俺は「やめてくれ…お願いします、すいませんでした」と言った。まじ情けなかった。
後輩は「もう威張んなよ○○、またシコるぞ」と言いロッカーを蹴り帰っていった
俺は屈辱感で一杯で少し涙が出た。
後輩に喧嘩で負けた事。
シコられた事。
イク時に声を出した事。
その時はノンケの俺だが今ゲイなのはこれがきっかけだと思う。
俺は濡れまくったスパッツとボクサーパンツを脱いで、洗剤をつけて手洗いして持ち帰った。俺は今でもサッカーしてるけどやっぱりあの時の事を想像すると勃つ。家でもユニ来て過ごしてるけど。
ありえなさそうだけど実際にあった話です
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@05004016299553_vu.ezweb.ne.jp>
俺は力無く、膝をつき、茫然としていた(こんな事されたから当然なんだが)
後輩「先輩、遊びっすよ、ごめんね」
後輩「すいませんでした」
すると二年の後輩が一年は出ていけと言い、一年は帰らされた。
部室には俺と二年の後輩の二人。
後輩「おいやりすぎだろ?先輩だぜ」
後輩「かまわねーよ」
後輩「先輩、大丈夫っすか?」後輩の1人がティッシュと脱がされたTシャツを持ってきてくれた。
後輩「おい帰ろうぜ」
後輩「先帰ってていいよ」
後輩「あんまりやりすぎんなよ」
後輩「あぁ」
後輩「先輩すいませんでした」と言い1人は帰った。
俺は残った○○が先頭にたって俺をシゴく様、命令していたと分かった。
俺「おい○○、てめーふざけんなよ」
後輩「先輩だからって調子こくなよ」
「何後輩にシコられてんだよ、何がやめろーやめろーだよ(笑)だせーな、何イク時声出しまくってんだ?かっこつけてんじゃねーぞ」
そっから取っ組み合いの喧嘩になったけど俺の負けだった
膝蹴りで腹にいれられ、腹にパンチを二回くらってロッカーに寄りかかった。
後輩が俺の髪を引っ張り
「野郎にシコられてイっちゃった」ってバラすぞと言い
俺は「やめてくれ…お願いしま
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@05004016299553_vu.ezweb.ne.jp>
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ゆう
- 07/11/1(木) 0:34 -
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ともくんさんありがとうございます。
無理やり脱がされ次はまさかと思いきや、飲み再開…
トモヤ「な〜に期待してんだ〜よ〜」
酔って性格が少し強気のトモヤに言われた。更に小一時間ほど、飲みと下話が続く。
(何を話したかよくおぼえていないので下話はスルー。)
最後の酎ハイ缶に手がのびたところで、二人の手がぶつかった。
ト「何〜式C澆燭い痢チ次ラ
俺「トモヤ飲み過ぎ、最後の一缶くらい俺にくれ!」
ト「じゃあ、オナニみしてってか俺の舐めて、あっそうだ、俺とセックスして満足させられたら、これあげる」とわけのわからない事を並べ立てて、ちゃっかり最後の一缶を飲み干していた。
プチって俺の中で何かが切れた。
俺「わかった、じゃあやろうか。」
初めて会った人間にしかも友達募集で付き合い始めた奴と初日からエロになるとは思わなかったが反面嬉しかった。
何故なら、俺とトモヤは背の高さと歳が同じ以外は全然違ったからである。
俺は顔も体もゴツイ感じで普段の服装もチンピラみたいな格好であるのに対しトモヤは童顔で髪も今風、服も今風だが自分では我が道をゆくって感じだと言っていたが、センスもいい。
普通なら俺みたいな奴とはつるまない感じだからだ。
ト「早くしろよ〜」
俺「トモヤって何処が弱いの〜次ラ
って言いながら身体中をさすったり舐めたり、揉んだりした。
ト「アッ!やん、だめ。」
開始3分で一番感じる所を3箇所発見。
上から耳たぶ、乳首、チンサキ。
眠いのでまた次回。
次はエロクナっていきます。
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004032367691_et.ezweb.ne.jp>