Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
俺わ私立に通う高校生。
クラスは全員男子。
これは本当にあった出来事です。
高校1年の6月、俺等のクラスは1ヶ月という長い修学旅行みたいな感じのに出かけた。
総勢30名泊まる部屋は二人一組だった。
俺(この宿泊施設なんか不気味ぢゃね?)
Y(まぢ怖い〜なんかでてきそうだし)
俺等は怖がりながらもそこに泊まっていた。
もちろん怖がりなY。
風呂も一緒に入っていた。
俺は次第にYをすきになっていった。
そんな中二人一組で過ごすためオナニーのできない日々が続いた。
ある夜、Yの隣で寝ているとYは寝ている俺のお腹の辺りを触っていた。
俺はとっさに起きて辺りをうかがう。Yは寝た振り。最初はそんな日々だった。
しかし、毎晩行動はエスカレートしていった。
ある夜Yは俺が寝ている時にパンツの中に手を入れて俺のやつをこすってきた。
次第にでかくなりはじめていた。俺は起きてYのあそこを触った。
さすがに溜めてるだけあって勃起してるとガチガチだ。
俺はYのを優しくこすった。少しやっただけで、Yのあそこは我慢汁で濡れていた。
こんな日々を一ヶ月続けていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@p2150-ipbf709funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
おひさしぶりですみなさんワラ。なんか、大学のテスト勉強やらレポートやら文化祭やらに追われてまったく書くことはおろかサイトを見てすらいませんでしたワラ
しかも、バスケの大会や合宿もありまして…。
すいませんいいわけばっかでワラでは続きを…
とりあえずメールを送ってみるとすぐに返信が来たりして夜遅くまで続いた。
次の日から夏休みだった。完全に忘れてたが…ワラ
朝起きて携帯を見てみたらかなり驚いた
聡(…航に会いたい。航と会ってちゃんと話したい。メールとか電話じゃなくて
。ずっと一緒にいたいんだ…)2:12
と。
……こいつ……。
なんだか急に恥ずかしくなった。なんて返していいかわからなくなった。そんな
自分にも腹が立った。
航(わりぃ…寝てたわ。いつだって会えるさ…)
送ってからまた恥ずかしくなった。何してんだか…オレは、と。
起きた時間は決して早くなかったのかすぐに帰ってきた。
聡(今日、会えない?)
航(部活。)
聡(その後…)
航(お前部活ないの?)
聡(今日と明日はないんだ)
航(わかった。じゃああと二時間くらいしたら聡の家行くわ)
聡(部活は?!)
航(しらん!!)
ホント何してるんだろ自分。でもなんだかオレも聡とあって話したい気がした。
なんだろコレ…。初めて…。
ちなみに二時間ってのはあと一時間で部活が始まって一時間たてば遅刻者もみん
なそろう時間だ。その後聡からガンガンメールきたけど全部無視。
いろいろ考えてた。オレがよくわからなくなっていた。とりあえず本能の向くま
ま行動してた。
……っち。
オレらしくないな…。気づいたら聡の家の前にいた。…車がない。親いないんだ
な…。なぜかこの時うれしかった。ケド呼び鈴を押せない…。
雨が降ってきた。すごい雨だ。でも立ち尽くしていた。いろいろ考え立ち尽くし
ていた。寒い…。夏なのに。雨に濡れてるせいかな。
…………
………
……
…
どれくらい時間が経っただろう……なんか暖かい。何かに包まれてるようだ…。
泣き声がした。すすり泣きだ。誰だろ…でもなぜか暖かい。心が安まる…。
目を開けようとしたが眩しくてあかない。どこだ…ここ?泣き声がする。ワンワ
ン泣いてる感じじゃなくてもっとこう……我慢してるって言うか…。声がする
…起きろよ……航
だれだ…?
航「っ……ん!?聡?!!」
聡「ん?航が起きた!!!!!!」
航「ってかここ……どこ??」
聡「オレんちだよ」
航「……ってか、オレ…パンツしかはいてないじゃん!!」
聡「当たり前だろ〜〜ずぶ濡れだったもん。ちなみにソレ、オレのパンツ」
航「そーいえば…いつもとなんか違う…。ってか、トランクスなんて初めてはいたし」
聡「!?まさか…………今まで……」
航「ボクサーだよ。」
聡「なんだ…。」
航「なんでってなんだよ……なんだって。ってか、話って何??」
聡「ん?!!…………あぁ……」
とりあえず切りますワラ
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)@i220-108-195-139.s02.a011.ap.plala.or.jp>
|
|
加藤ローサ
- 07/11/13(火) 22:33 -
|
最近この話を知り、最初から読み始めて今日やっとここまで読み終わりました。
長編になってますが、高校生時代に戻りたくなってしまう、いいお話ですね。
続きも非常に気になりますので、更新よろしくお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@cap013-035.kcn.ne.jp>
温泉旅行は合格発表後ですね!
彼氏とは最初はもちろん友達でしたよ〜配属も初めは同じだったし‥
で、一年ぐらいたって、ヤツが俺に「実は俺‥」ってカムアウトしたんです。告白とかじゃなくて、友達への悩み相談って感じで。
だから偶然と言えば偶然ですね〜
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy273.docomo.ne.jp>
最初から読ませて貰ってます♪めっちゃ展開が気になります(>_<)
続きよろしくお願いします♪
<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149006749025 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
|
|
ミツル
- 07/11/13(火) 16:14 -
|
口の中に出された
俺はそれを飲む
俺もそいつの口に出す
そいつは俺が出したのを飲む
ただそれだけ
気持ち良くなりたくて
ただヤルだけ
そんな関係
いつも通り、人気の無い場所でコトを済ませた俺たち―俺はミツル(当時中2) 相手はマサト(同じクラス)―は普通に一緒に帰る
嫌いじゃない
だが、恋愛感情は浮かばない
最初の頃は好きになれた
…初めてマサトの家でして、初めて好きだなんて言われて、痛くても我慢した
その二週間後
それは偽りだと聞かされた
『俺らただの友達がチョット進んだだけじゃん。あれはあんときのノリだよ』
かなりショックだった
それからはヤラないはずだった
だが、マサトの『また一緒に気持ち良くなろ…』
たったその一言で決意は砕かれた
正直、自分でも馬鹿だと思う
だけど、俺はまだ好きなのかも知れない…
三学期の終盤になり、マサトの行動はエスカレートした
部活の後輩を犯したり、野外でしたり、SMをしたり…
部活の後輩の証言だと『マサト先輩に好きだって言われてついていったら先輩(俺)がいた』そうだ
なんともまぁ、可哀想なコトで
…まぁ、後輩とした時、なかなか良かったが…
でも、いくら誰かとしても、好きになるコトは無かった
そしていつしか、マサトへの感情も消えていた…
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
|
|
トミー
- 07/11/13(火) 15:48 -
|
<SoftBank/1.0/811SH/SHJ002/SN359798001081385 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
|
|
ぜったいコレ
- 07/11/13(火) 10:40 -
|
『もう一度だけでいいから会いたい』+『後日談』
かなりの長編ですが、かなり泣きました。初めて♂×♂モノで泣きました。
感想の書き込みもホントにかなり多く、検索する際めんどくさいかも知れません。
2006年の四月くらいかな。名前は『海斗』さんです。サーファーの話。他の方も思い出せば、もういちど読みたいと感じると思います。
<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W24H12;ser350296007561624;icc8981100010549059260F)@proxy229.docomo.ne.jp>
|
|
朝から勃起
- 07/11/13(火) 10:01 -
|
通勤電車でドア際に立つんだけど、反対側のドア際に立っていた若い兄ちゃんの股間がいやにもっこりしてて朝から興奮しちった!朝の通勤中から良いもん見れた♪エッチな話しじゃなくてめんご!
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W30H15;ser359476001612877;icc8981100020586738221F)@proxy1107.docomo.ne.jp>
『14年間連れ添った親友と…』はすごくドキドキしながら見てました。
『彼氏との出会い話します、彼氏との近況話します、ふぉーびでんらばー』は1つの話が続いてる話なんですが、とても面白いです。
『エッチするならバスですね』は今やってるやつですが続きが気になりますね。
どれも読みやすく続きがすごく気になる話でした。
<KDDI-MA32 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@07022420274385_vf.ezweb.ne.jp>
いつも楽しみにしながら見させてもらってます。続きお願いします!頑張ってくださいね!
<KDDI-MA32 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@07022420274385_vf.ezweb.ne.jp>
あんまエロくないけど……
ベストは『後輩との関係』ですかね。完結してないのがすごい残念ですが………
<KDDI-CA32 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05004012422113_vr.ezweb.ne.jp>
俺だけは君の親友
エロかったし、内容もよかったなぁ。。
涙も出たし、俺の中で最高
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@cts179045.cts-net.ne.jp>
|
|
ぽこぺん
- 07/11/13(火) 0:22 -
|
大学で好きになった友達
16才の夏
まぢ よかったよ
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; IEMB3)@103.net059085255.t-com.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W30H23;ser351903011457058;icc8981100010315642125f)@proxy3104.docomo.ne.jp>
|
|
沢尻エリカ
- 07/11/12(月) 23:17 -
|
ここ最近では
「エッチするならバスですね」がお勧めですね。
ちょっと脳天気wなタイトルとは裏腹に、
文章力もすばらしいし、ストーリーも面白い。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@p93998c.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
|
|
あ
- 07/11/12(月) 22:42 -
|
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-125-197-214-116.tky.mesh.ad.jp>
|
|
ケンジ
- 07/11/12(月) 21:52 -
|
新しい新スレ立てました。
これからも書いていくんでよろしくです。
青山君が凄い勢いで入ってきて、俺を抱きしめた。
そのとき、机においてあった、加納先輩がいれてくれたお茶がこぼれてしまった。
それでも気にすることなく、青山君は強く俺を抱きしめた。
そのときの青山君はとても冷たくて、まるで氷と抱き合っているようだった。
加納先輩「あんたら・・・付き合ってんの?・・・」
二人してハッとした!!!
しまった加納先輩にバレてしまった。
青山君と俺は加納先輩のほうを見た。
加納先輩は凄く笑顔でこっちを見ていた。
加納先輩「なんかおかしいなぁって思ったんよね。直輝(青山君)がケンジ君と出会ってから凄く楽しそうやったから。だいたいわかってたけど。彼女と別れたんもケンジ君が好きだったからなんだね」
加納先輩は凄く爽やかな顔だった。
加納先輩は青山君に風呂に入ってきてくるように勧めた。
青山君の体は冷え切っていたんだろう。
もしかして俺をずっと探していたんだろうか・・・もうバスで帰ってたと思ってたのに。
青山君は風呂に入り、俺と加納先輩とで二人きりになった。
加納先輩「まさか二人が付き合ってるとは思わんかったわ(笑)ケンジ君は直輝が大好きなんやね。」
俺「・・はい。」
加納先輩「あたしはこの恋応援するよ」
俺「ありがとうございます」
加納先輩はとても心の広い人だった。
青山君は風呂から出た。
加納先輩の作った、八宝菜と卵スープをごちそうになった。
冷え切ってる体にはとてもいい。
俺たちは加納先輩の家に泊まらせてもらった。
布団がないらしく、俺たちはコタツの中で寝ることにした。
そのとき青山君は俺に何も言わなかったし、聞かなかった。
朝になり、俺たちは帰ることになった。
9時。
ちょうど始発のバスが発車する。
俺たちは加納先輩の家を出て、歩きだした。
そこで重たい口を青山君が開いた。
青山「いったい何があったん?俺に全部話して」
俺は言いづらくてなかなか口が開かない。
青山「全て受けとめるから」
足を止めて、俺を正面に向かせて、しっかりと俺の目を見て言ってきた。
俺はこんなことを言ったら嫌われてしまうんじゃないかっていう気持ちがあって、正直に言えなかった。。。。
俺「この付近散歩してたら道がわからなくなってさ・・・」
とっさのウソはヘタクソだ。
青山「うそ。ケンジのウソはすぐわかるんだよ。何があったんだよ。俺に全部話して」
俺はもうウソはつけないと思い、話しはじめた。
「実は昨日さ、青山君と別れたあと、ヤマトに映画の主人公として出ないかって言われて、ついて行ったらさ・・・いっぱい男がいてさ、それでね・・・」
言おうとした瞬間に
青山君は俺を抱きしめた。
青山「ごめん・・・もうそれ以上言わなくてもいい」
ギュッって凄く強い力で抱きしめられた。昨日と同じぐらい。だけど昨日よりも凄く青山君の体は温かかった。
道路に面してるだけあって交通が多いのに、お構いなし。
俺「俺が悪かったんだよ。マジバカやったし。ハハハ・・」
そう。すべて俺が悪かった。
あんな奴のいうことなんか信じてついて行って子供みたいだ。あまりにも軽率だ。
青山君は強くぎゅっと抱きしめて、俺の目をまっすぐに見て
「これからどんなことがあっても俺はお前を守るから」
まるで少女漫画のヒロインみたいだな。
そのとき俺は思った。
ちょっと臭いと思ったけど、マジで嬉しかった。
帰りのバスに乗ったときも、ずっと俺と青山君は手を握り合って、肩を寄せ合って座っていた。
ヤマトを殺しに行くんじゃないかと心配だった。。青山君と別れたあともずっと気になって眠れなかった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
昔大型バスを運転していました 泊まり温泉ホテルからお客様を乗せて繁華街へ そこで半日ほど買い物をして片田舎の町へ戻るという仕事がありました バイの僕はタイプの男女と座り場所 荷物をチェック お客様を繁華街でおろしたらひとけのない田舎道へ移動! そこでタイプの男女のパンツを探して匂いをかいで舐めたりし 自分のアソコに当てて一発出してました ちと自分の汁がついた時は焦りましたが 可愛いかおした男女が臭いパンツはいてるのに満足でした
<DoCoMo/2.0 SA702i(c100;TB;W24H12;ser356612000241937;icc8981100010571057372F)@proxy3128.docomo.ne.jp>
|
|
DUFF
- 07/11/12(月) 5:50 -
|
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@softbank220008168036.bbtec.net>