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あ
- 07/11/4(日) 23:33 -
▼ダンツさん:
>この話しは今でも続く話しです。きっかけから話すのですこしはじめはエロくないかもしれないし長くなるかもしれません。でもできるかぎり飽きない書き方をするので読んでください。
>
>
>これはかれこれ大学の時からの話し。
>
>同級生の剛との話しです。
>
>今俺と剛は24歳彼とは大学1年の時に出会った。
>
>見た感じ遊び人な感じですげーかっこいい子だった。
>
>(俺とは仲良くなんてなんないんだろうなー)
>
>って思ってた。
>
>でも、その大学で最初に交流を深めるために旅行があった。
>
>俺と剛は名字の頭の同じだったので部屋が同じになった。
>
>剛「はじめまして。仲良くしような」
>
>俺「おう。」
>
>
>実はこの時気づいてなかったのだが2人ともかなり人見知り。でも、頑張って仲良くしたいから話をきらないようにした
>
>
>俺「酒は飲めるの?」
>
>俺「彼女とかは?」
>
>いろいろ聞いた。
>
>剛「俺遊び人によく見られるけど、人見知りだし大人しいんだ」
>
>俺「へーそんなかっこよくてなんか女とかといっぱい遊んでそうだけどね」
>
>剛「照れるだろ。マジそんな事ないから」
>
>
>その旅行で、俺は事あるごとに剛を見ていた。風呂で服ぬいだ時とか
>
>(うわーかっけーな)
>
>お湯につかってるとき髪をオールバックにしている剛とか見ていると
>
>(となりいってちんことかもみてー)
>
>
>バカな事を思っていた。
>
>でも、理性がまだあった俺はとなりで温まりながら笑顔で剛と話す事ができた。
>
>
>むらむらしながら。笑
>
>
>それから剛との大学生活。今でも続くお互いの社会人生活がはじまった。
>
>これが出会った、そして仲良くなったきっかけである。
>
>
>できるかぎりわかりやすく毎日多く更新していきます。
>
>感想とかくれたらうれしいです。続ききになるよ
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この話しは今でも続く話しです。きっかけから話すのですこしはじめはエロくないかもしれないし長くなるかもしれません。でもできるかぎり飽きない書き方をするので読んでください。
これはかれこれ大学の時からの話し。
同級生の剛との話しです。
今俺と剛は24歳彼とは大学1年の時に出会った。
見た感じ遊び人な感じですげーかっこいい子だった。
(俺とは仲良くなんてなんないんだろうなー)
って思ってた。
でも、その大学で最初に交流を深めるために旅行があった。
俺と剛は名字の頭の同じだったので部屋が同じになった。
剛「はじめまして。仲良くしような」
俺「おう。」
実はこの時気づいてなかったのだが2人ともかなり人見知り。でも、頑張って仲良くしたいから話をきらないようにした
俺「酒は飲めるの?」
俺「彼女とかは?」
いろいろ聞いた。
剛「俺遊び人によく見られるけど、人見知りだし大人しいんだ」
俺「へーそんなかっこよくてなんか女とかといっぱい遊んでそうだけどね」
剛「照れるだろ。マジそんな事ないから」
その旅行で、俺は事あるごとに剛を見ていた。風呂で服ぬいだ時とか
(うわーかっけーな)
お湯につかってるとき髪をオールバックにしている剛とか見ていると
(となりいってちんことかもみてー)
バカな事を思っていた。
でも、理性がまだあった俺はとなりで温まりながら笑顔で剛と話す事ができた。
むらむらしながら。笑
それから剛との大学生活。今でも続くお互いの社会人生活がはじまった。
これが出会った、そして仲良くなったきっかけである。
できるかぎりわかりやすく毎日多く更新していきます。
感想とかくれたらうれしいです。
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ともくん
- 07/11/4(日) 20:09 -
▼ケンジさん:
>俺が降りるバス停から8駅ぐらい遠くのバス停だった。
>ここらへんは民家があまりない。
>
>俺たちはわからない道をひたすら歩いた。
>バスから降りてわかったけど、
>青山君は背が高い。
>180センチはあるかなぁ?
>俺は165だから身長差が凄い。
>でもなんか逞しい感じがしてなんかますます惚れてしまう。
>
>30分ぐらい歩いていくと、駅があった。本当にボロい駅だった。
>最終はもうとっくに過ぎていた。
>俺たちはどうしようか迷ったあげく。
>迎えに来てもらうことになった。
>だが、青山君は一人暮らしらしく、迎えにきてもらうことは出来ないらしい。
>俺の親はもう寝ていた。
>野宿するわけにはいかず・・・タクシーをひろうにも、遠いし、相当お金がいくだろうということで・・・
>残金は二人あわして2120円
>これだったら帰れそうだが、タクシーが無い!!タクシーが普通は駅にとまっているが・・・
>もう10時過ぎだし。田舎だしということで、無いのかもしれない。
>しかも公衆電話は故障中。ケータイの充電ももうあまりない。
>ということで、近くの民家に泊まらせてもらうことにした。
>だが、民家といっても、いきなり突然訪問しても泊まらせてもらえるわけがない。
>俺たちは彷徨っていた。もう11時だし。
>秋の夜は寒い。
>
>二人で寒い寒い言いながら、駅のホームで待っていると、おじさんが駅にきた。
>駅員さん「ん?どうしたの?」
>俺たちは事情を説明すると
>「あぁ〜そうなんだぁ〜じゃったらワシんところに来るか?一晩だけでも泊まらせてやるけど」
>俺たちは喜んだ。もう誰もいないかと思ったのに。
>そのおじさんは、駅員さんらしく、忘れ物があったから取りにきたんだって。
>俺たちはそのオジサンの家に行くことにした。
>そのおじさんの家は古い一軒屋だ。
>その家には奥さんと二人暮らしだそうです。もう子供たちは嫁に行ったらしい。
>
>奥さんが出迎えてくれた。
>「まぁそれは大変だったねぇ」
>煮物と温かい味噌汁まで用意してくれた。
>ご馳走になった後、お風呂まで準備してくれた。
>お風呂をどっちが先に入る?ってことになったけど、おじさんは
>「一緒に入ればええんちゃう?風呂は広いでぇ〜ガハハハハ」
>青山君も「行こうぜい」
>まさかの展開に俺はドキドキ。
>そういえば今日はパンツはボクサーブリーフだよな?ビキニじゃないよな?
>ズボンの中を確かめるとボクサーだった。よかった。
>でもモッコリが強調されるようなエロイボクサーパンツだ。
>ま、いっか。
>脱衣所につくと。
>青山君はスルスルと脱ぎ始めた。
>まず上着を脱ぐ。タンクトップ姿になる。俺はそれだけでなんかオカズになりそうだった。
>タンクトップを脱いだ。
>ベルトをはずす音も聞こえてきた。
>俺は恥ずかしくて見れなかった。俺も脱いだ。
>俺は股間を隠した。
>青山君のほうを見れなかった。
>一緒に入ることに。
>お風呂が広い。でも体を洗うところはあまり広くなくて、一緒に座って洗うことに。
>石鹸をまず青山君が使っている間、俺は髪を洗う。
>青山君はゴシゴシ洗っている。
>隣を見れば青山君のチンコが、見れるだけど、それを見たら勃起してしまう。
>俺は見ないように、見ないように、していた。
>タオルで股間を隠していた。
>
>すると青山君は「俺が洗ってやろうか?」と言い、背中を流してくれた。
>タオルでゴシゴシしてくれる。
>なんか俺はドキドキしていた。
>大好きな人が裸でしかも俺の体を洗ってくれてる。
>青山君「ここも洗っちゃおうかなぁ」
>とノンケらしいふりで俺のチンコを触ってきた。石鹸のヌルヌルした手で触ってくる。俺は思わず
>「あ」
>と言ってしまい、勃起してしまう。
>青山君「勃っちゃったね(笑)お前デカイなぁ〜〜何センチ?」
>そう言うと青山君は俺のチンコを持って握り始めた。
>俺は密着した体と触られているのでもう興奮はマックスだった。
>あまり気にしてないような感じだった。
>そりゃあノンケだからなぁ。チンコ触ったから勃起したと思ってるみたいだし。ホッと安心。
>今度は青山君は俺に体を洗ってといった。
>勃起したチンコをブランブンラしながら洗った。鏡を見て青山君は
>「お前勃起したチンコブランブランさせんなよ」
>俺は恥ずかしいけど、堂々と勃起させられるので青山君の体をじっくりと嘗め回した。
>体を洗っていて、股間を洗おうとしたら、なんと股間が洗ってもないのに、たってる。
>俺はわざと股間に手に石鹸をいっぱいつけて洗った。
>俺「あれ?青山君も勃起してるじゃん」
>と言い、擦りまくった。オナニーするみたいに擦った。
>するとどんどん大きくなり、デカイチンコが上を向いている。
>俺は興奮してしまい。
>「こうすると気持ちいいよ」
>そう言うと青山君を立たせて、正面を向かせて、俺も正面を向く
>そしてチンコとチンコを擦り合わせた。
>俺は無我夢中で擦り合わせた。
>青山君も嫌がらずに、受け入れてくれた。体と体を密着しあって擦りあう。
すごく興奮」します。
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ts_triangle
- 07/11/4(日) 19:45 -
busじゃなくてbathなんですね(笑)
続き楽しみにしてます!!
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あ
- 07/11/4(日) 18:47 -
▼翔太さん:
>今日ノンケの高校生とラブホにカラオケに行ってきました。
>その高校生は友達の後輩でまだ三回しか会った事がなく、顔は錦戸君に似てかっこかわいい感じです。一番最初に会った時から好きになってしまって。
>今日は日曜日で昼間車で一緒に出かける事に。俺は24歳の今風な奴です。高校生の名前はけんじ。俺はダイ。
>二人してカラオケ行きたいねって話しで、俺はラブホになんとか一緒に行きたくて、おごるからラブホのカラオケにしようと少し強引にラブホへ。さっそくベッドにてカラオケ開始。俺はカラオケどころじゃなく、けんじのあそこを触りたいって。
>カラオケも一段落して、俺からけんじはオナニーどのくらいのペースでしてるの?とか、彼女作らないのとか色々聞いたんだ。そしたらなんとけんじは童貞だって。かわいいのに(^o^;)
>俺は我慢出来なくなり、二人でオナニーしようよと。けんじはイヤだよと。すかさず俺はけんじのあそこをズボンの上から触った。すごい温かい感触でぐにゅっとしていた。けんじはやめてくださいよ、たちませんよって。じゃ、俺がたたせてみるよといい、けんじのあそこを揉み、やっぱノンケはたたないのかなってあきらめかけた時にけんじのあそこが少し大きくなってきた。けんじの顔を見ると気持ち良さそうだった。どんどん揉むと固くなりデカくなった。そこでけんじがもう無理だからって手をはじかれた。
>次は俺のを触ってみると言うと嫌ですと。少し強引にけんじの腕をつかみ手を俺のあそこに。すでに少し大きくなっている俺のあそこをけんじの手のひらが触ってる!まぢヤバい。でも、やっぱノンケなのかそれ以上は拒否されて。でも、ノンケの高校生のあそこを触れたし、ノンケでもたつんだってわかったし。興奮した時間でした。
>文章下手ですみません。
そのあときになる
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ひでお
- 07/11/4(日) 18:18 -
性処理って気持ちいいのかな?
今度、やってあげようか?
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今日ノンケの高校生とラブホにカラオケに行ってきました。
その高校生は友達の後輩でまだ三回しか会った事がなく、顔は錦戸君に似てかっこかわいい感じです。一番最初に会った時から好きになってしまって。
今日は日曜日で昼間車で一緒に出かける事に。俺は24歳の今風な奴です。高校生の名前はけんじ。俺はダイ。
二人してカラオケ行きたいねって話しで、俺はラブホになんとか一緒に行きたくて、おごるからラブホのカラオケにしようと少し強引にラブホへ。さっそくベッドにてカラオケ開始。俺はカラオケどころじゃなく、けんじのあそこを触りたいって。
カラオケも一段落して、俺からけんじはオナニーどのくらいのペースでしてるの?とか、彼女作らないのとか色々聞いたんだ。そしたらなんとけんじは童貞だって。かわいいのに(^o^;)
俺は我慢出来なくなり、二人でオナニーしようよと。けんじはイヤだよと。すかさず俺はけんじのあそこをズボンの上から触った。すごい温かい感触でぐにゅっとしていた。けんじはやめてくださいよ、たちませんよって。じゃ、俺がたたせてみるよといい、けんじのあそこを揉み、やっぱノンケはたたないのかなってあきらめかけた時にけんじのあそこが少し大きくなってきた。けんじの顔を見ると気持ち良さそうだった。どんどん揉むと固くなりデカくなった。そこでけんじがもう無理だからって手をはじかれた。
次は俺のを触ってみると言うと嫌ですと。少し強引にけんじの腕をつかみ手を俺のあそこに。すでに少し大きくなっている俺のあそこをけんじの手のひらが触ってる!まぢヤバい。でも、やっぱノンケなのかそれ以上は拒否されて。でも、ノンケの高校生のあそこを触れたし、ノンケでもたつんだってわかったし。興奮した時間でした。
文章下手ですみません。
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けい
- 07/11/4(日) 15:44 -
次はアナルをチンコで突きあった。
さすがに入れはしなかった。
そして…そろそろ出そうということになって、どっちが先に出すかまたジャンケンで決めた。
今度はAが負けた。
俺はAのチンコをしごきはじめた。
そしてローションをつけてAの亀頭をこすった。
最後にはローションを全体に塗ってしごいた。タマも揉んだ。
Aの鼻息がどんどん荒くなっていく。
Aのチンコからもクチュクチュとエロい音が出ている。
亀頭のあたりを中心にしごいた。
A「出るっ…!」
Aは座ったまま発射した。
Aは床に飛び散った精液を拭いた。
次は俺が出す番。
Aは俺のチンコにローションをつけて亀頭をこすった。
次はタマを揉みながらチンコをしごいてきた。
俺も座ったまま発射した。
Aは俺のこぼれた俺の液を拭いた。
1時間ぐらいのノンケとのHを楽しんで俺は家に帰った。
それ以来、まだAとは会っていないが、また誘ってやろうと思う。
読んで下さいましてありがとうございました。
この時にAと俺のチンコを並べて写真とりました!
希望する方に送ります!
ただし、条件つきです。
詳しくはメールで!
メールはこのページの上の「けい」ってとこから送ってください!
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<DoCoMo/2.0 N901iS(c100;TB;W24H12;ser356615003890030;icc8981100000543255667F) @proxy1145.docomo.ne.jp>
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004032367691_et.ezweb.ne.jp>
俺とAは相手のズボンを脱がせてチンコをパンツの上から揉み合った。
半起ち状態ぐらいになって俺はAのパンツを下ろした。
Aも俺のパンツの中に手を入れて揉んできた。
二人でビンビンのチンコをしごき合った。
そして、メールですることを話し合っていたとおり……
舐めあうことになった。
どっちが先に舐めるかジャンケンで決めた。
俺が負けた。
人のチンコを舐めるのはもちろん初めてで、すごく抵抗があった。
俺は軽くAのチンコの先を舐めた。
恥ずかしかったのでここで交代して、Aが俺のチンコを舐めた。
Aも軽く舐めただけだったがAの鼻息があたるのを感じた。
次はもっと長い時間舐めようということになって、もう一回した。
俺はAのチンコを軽くくわえて、舌を動かした。
Aのチンコからは我慢汁が出ていた。
Aも同じように舐めた。
A「チンコ洗ってもっとちゃんと舐めやん?」
俺「そうしよか」
Aと俺は洗面所に行き、チンコを洗って、もう一度舐め合った。
次はチンコを全部口の中にいれて舐めあった。
<KDDI-SA38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @05004031817011_ei.ezweb.ne.jp>
良かった・・・。
ハッピーエンドで良かった。
でも又涙が出ちゃうんだよな〜。
今日のは嬉しい涙だ。w
毎日楽しみだったよ。
どうもありがとう!!
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ケンジ
- 07/11/4(日) 12:25 -
俺が降りるバス停から8駅ぐらい遠くのバス停だった。
ここらへんは民家があまりない。
俺たちはわからない道をひたすら歩いた。
バスから降りてわかったけど、
青山君は背が高い。
180センチはあるかなぁ?
俺は165だから身長差が凄い。
でもなんか逞しい感じがしてなんかますます惚れてしまう。
30分ぐらい歩いていくと、駅があった。本当にボロい駅だった。
最終はもうとっくに過ぎていた。
俺たちはどうしようか迷ったあげく。
迎えに来てもらうことになった。
だが、青山君は一人暮らしらしく、迎えにきてもらうことは出来ないらしい。
俺の親はもう寝ていた。
野宿するわけにはいかず・・・タクシーをひろうにも、遠いし、相当お金がいくだろうということで・・・
残金は二人あわして2120円
これだったら帰れそうだが、タクシーが無い!!タクシーが普通は駅にとまっているが・・・
もう10時過ぎだし。田舎だしということで、無いのかもしれない。
しかも公衆電話は故障中。ケータイの充電ももうあまりない。
ということで、近くの民家に泊まらせてもらうことにした。
だが、民家といっても、いきなり突然訪問しても泊まらせてもらえるわけがない。
俺たちは彷徨っていた。もう11時だし。
秋の夜は寒い。
二人で寒い寒い言いながら、駅のホームで待っていると、おじさんが駅にきた。
駅員さん「ん?どうしたの?」
俺たちは事情を説明すると
「あぁ〜そうなんだぁ〜じゃったらワシんところに来るか?一晩だけでも泊まらせてやるけど」
俺たちは喜んだ。もう誰もいないかと思ったのに。
そのおじさんは、駅員さんらしく、忘れ物があったから取りにきたんだって。
俺たちはそのオジサンの家に行くことにした。
そのおじさんの家は古い一軒屋だ。
その家には奥さんと二人暮らしだそうです。もう子供たちは嫁に行ったらしい。
奥さんが出迎えてくれた。
「まぁそれは大変だったねぇ」
煮物と温かい味噌汁まで用意してくれた。
ご馳走になった後、お風呂まで準備してくれた。
お風呂をどっちが先に入る?ってことになったけど、おじさんは
「一緒に入ればええんちゃう?風呂は広いでぇ〜ガハハハハ」
青山君も「行こうぜい」
まさかの展開に俺はドキドキ。
そういえば今日はパンツはボクサーブリーフだよな?ビキニじゃないよな?
ズボンの中を確かめるとボクサーだった。よかった。
でもモッコリが強調されるようなエロイボクサーパンツだ。
ま、いっか。
脱衣所につくと。
青山君はスルスルと脱ぎ始めた。
まず上着を脱ぐ。タンクトップ姿になる。俺はそれだけでなんかオカズになりそうだった。
タンクトップを脱いだ。
ベルトをはずす音も聞こえてきた。
俺は恥ずかしくて見れなかった。俺も脱いだ。
俺は股間を隠した。
青山君のほうを見れなかった。
一緒に入ることに。
お風呂が広い。でも体を洗うところはあまり広くなくて、一緒に座って洗うことに。
石鹸をまず青山君が使っている間、俺は髪を洗う。
青山君はゴシゴシ洗っている。
隣を見れば青山君のチンコが、見れるだけど、それを見たら勃起してしまう。
俺は見ないように、見ないように、していた。
タオルで股間を隠していた。
すると青山君は「俺が洗ってやろうか?」と言い、背中を流してくれた。
タオルでゴシゴシしてくれる。
なんか俺はドキドキしていた。
大好きな人が裸でしかも俺の体を洗ってくれてる。
青山君「ここも洗っちゃおうかなぁ」
とノンケらしいふりで俺のチンコを触ってきた。石鹸のヌルヌルした手で触ってくる。俺は思わず
「あ」
と言ってしまい、勃起してしまう。
青山君「勃っちゃったね(笑)お前デカイなぁ〜〜何センチ?」
そう言うと青山君は俺のチンコを持って握り始めた。
俺は密着した体と触られているのでもう興奮はマックスだった。
あまり気にしてないような感じだった。
そりゃあノンケだからなぁ。チンコ触ったから勃起したと思ってるみたいだし。ホッと安心。
今度は青山君は俺に体を洗ってといった。
勃起したチンコをブランブンラしながら洗った。鏡を見て青山君は
「お前勃起したチンコブランブランさせんなよ」
俺は恥ずかしいけど、堂々と勃起させられるので青山君の体をじっくりと嘗め回した。
体を洗っていて、股間を洗おうとしたら、なんと股間が洗ってもないのに、たってる。
俺はわざと股間に手に石鹸をいっぱいつけて洗った。
俺「あれ?青山君も勃起してるじゃん」
と言い、擦りまくった。オナニーするみたいに擦った。
するとどんどん大きくなり、デカイチンコが上を向いている。
俺は興奮してしまい。
「こうすると気持ちいいよ」
そう言うと青山君を立たせて、正面を向かせて、俺も正面を向く
そしてチンコとチンコを擦り合わせた。
俺は無我夢中で擦り合わせた。
青山君も嫌がらずに、受け入れてくれた。体と体を密着しあって擦りあう。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) @host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
ユウスケ
- 07/11/4(日) 11:37 -
ちょうど全部読みました(^□^)とてもとても感動しました
またこれの続編..今度は高校ぐらいで新しく話かいて欲しいなぁなんて思います☆☆とても見やすかったです
お疲れさまでしたοοコレからも期待してます!
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0 @05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
この後の展開がすごく気になります!
どうなるんだろう???
楽しみにしてま〜す!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @softbank219172108056.bbtec.net>
ケンジ
- 07/11/4(日) 10:54 -
邪魔者の加納先輩がいなくなってから、俺たちは行くとき、青山君の隣に座ることになった。
俺たちは凄く仲良くなった。
そのうちタメ語でも話すようになったり。
俺は青山君のことが大好きだった。
青山君は凄く男らしくて、なんか兄貴って感じ。
でもノンケなんだよなぁ・・・
とくに高速バスって行くまでが長いから、途中で寝るんです。
そのときに青山君の寝顔とか見てたら、襲いたくなってしまう。
カッコイイ・・・・寝顔もカッコイイなんて。
俺は寝顔をチラチラ見てしまう。
帰りのバスは一緒になることはないが・・・
水曜日は一緒だった。
俺は水曜日の帰りは楽しみなんだ。
バスに揺られていると、眠くなってしまい、寝てしまった。
起きると青山君の肩にもたれかかっていた。
「あ、ごめん」
青山君は「いいよ、お前寝顔可愛いなぁ(笑)」
俺は照れてしまった。
何って返せばいいんかわからないし。。。(〃ω〃)
それからまた俺は寝てしまい、運転手に起こされた。
どうやら最終のバス停まで来てしまったらしい。
青山君も寝てたみたいで、俺たちは寝過ごした。
しかも降りると、そこはなんか凄く田舎道って感じのところだった。
街頭もあまりないし・・・
バスの運転手は
「兄ちゃん、○○駅で降りるんだよね?ここ最終地点だよ。早くせんと帰りの電車なくなるぞ」
そう言い、俺たちを降ろして運転手はバスで帰って行った。
残された俺たちは、夜の田舎道をかえることになった。
初めてきた道だし暗くてよく、分からない。
二人して寝過ごすとは笑えるな。
でも二人きりで帰るなんてなんか幸せな気持ちになった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) @host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
ケンジ
- 07/11/4(日) 10:39 -
ノンケなのかよ。。。
俺はガッカリで言葉がそれ以上出なかったり・・・
俺のほうが帰りは早く降りるのだった。
「じゃあね」と手を振ってくれた。
俺は「さよなら」
と言って帰った。
ノンケって知ってショックだったけど、今日のことが忘れらないくらい幸せな気持ちになった。
次の日は朝乗るときに、
また発見してしまった。
「あ、おはようございます」と言うと
あっちも挨拶してくれた
「おはよ〜」
俺は朝からテンション上げ上げだった。
すると青山君の隣の女が
「あれ?ケンジ君?」
俺は名前を知ってることにびっくりして
「え???どちら様でしたっけ?」
女「あたしよ、あたし、中学のときにテニス部だった、加納アンナ」
俺はびっくりした!!!!!
中学のときのテニス部の先輩だった!!!!!!!まさか先輩がいるとは!!
俺はあんだけ、先輩のことを睨んでいたのに。(青山君と隣に座ってるのに嫉妬して)
俺は中学のときから全く会ってなかったからわからなかった。
化粧もケバいし、どっからみてもギャルだ。
青山「あれ?お前知り合いだったん?」
加納先輩「こっちの台詞よ。あんたいつ知り合ったの?」
青山「昨日」
加納先輩「マジ?昨日なの?てゆーかこのバスに乗ってたんだね。全く気づかなかったよ」
俺「俺もですよ。先輩ギャルになっちゃいましたね」
加納先輩「何それ?笑 」
俺「加納先輩とはどういう関係何ですか?」
青山「いや、バスがいっしょだから、仲良くなったんだよ」
加納先輩「そうなんだよ」
俺「そうなんですか」
どうやら、加納先輩は明日から、向こうに住むみたい。
ということは・・・・
俺が青山君を独り占めに出来る?俺は凄く心の中で喜んだ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) @host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
ケンジ
- 07/11/4(日) 10:28 -
高速バスを俺はよく利用している。
大学に行くにはそのバスが一番いいんです。電車だと乗り換えやらあるけど、そのバスは大学前にもちゃんと止まってくれるから凄く便利!!
俺は行きしのバスで、イケメンを見つけてしまった。
その人はなんかBEASTに出てくる青山健二君みたいな感じの人だった。
カッコイイ!!俺は青山君が大好きだったから、ほれてしまった。
朝8時のバスに乗るみたいで、俺もそれに毎日乗った。いつか話しかけたいっていう気持ちがあったんです。
でもなかなか、話しかけずらい。なんせ、隣には女の子がいつも乗ってる。彼女かな?俺は凄くショックだった。
でも諦めない。
どこの大学か、わからないんだよなぁ。。。
調べてみたら、俺が降りるバス停の次のバス停で降りる人らしい。
大学は近くなんだけど。帰りは何時のバスに乗るのかわからなかった。
とにかく話しかけたい。俺はいつもバスに乗るたびにその人を探した。
そんなある日。友達と課題をやってだいぶ遅くなり、最終のバスに乗らなければいけなかった。課題を出した先生にムカついていた
バスの中が満員だし。。。。
しょうがないから、隣に座らせてもらうことに。
「すいません隣良いですか?」
と声をかけたのが
青山君そっくりの人だった。
「あ」と思わず言ってしまいました。
青山君似の人は「どうぞ」と言ってくれた。
沈黙が続いた。。。。
だって、何って話せばいいかわからないし。。。。
おれは心臓バクバクで緊張しまくっていた。
とりあえず、メールの返信でもしようかと思い、ケータイを出してメールを打っていると
青山君似の人もケータイを出した。
すると
「ケータイ一緒ですね」と話しかけてくれた。
よくみると、おそろいだった。
俺はそこからいろいろ話しかけようと
俺「本当ですね、そういえば、よく毎朝会いますよね?」
青山君似「そうですよね。てゆーか、いくつなんですか?」
俺「18歳です。一回生」
青山君似「マジ?俺2回生」
俺「名前何ていうんですか?」
青山君似「青山直輝」
俺はあのBEASTの青山君そっくりじゃんと心で思った。顔と名前まで同じだなんて!!なんて偶然なんだ。
俺はもっと仲良くなりたかったから
いろいろ話してしまった。
意外と話はあうみたいです。
で、隣のいつも座ってる女の子のことを聞くと
「あいつは、俺の同級生。彼女でもないよ。だって別に彼女はいるし・・・」
俺はガッカリした。やっぱノンケか・・・
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つづき気になります!
このあとA先輩になにされちゃったんですか?
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