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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 のっち  - 07/11/7(水) 20:29 -
今回ゎぁるサイトで知り合ったタメの子なんです☆
ノンケかバイか微妙なんですょ…
どぅしたらぃぃですかね?笑

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000149811;icc8981100010528571715f)@proxy2107.docomo.ne.jp>
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さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 07/11/7(水) 19:04 -
家族とは歩くペースを異にして、やや離れてからヒカルにメールを送ってみる。新年最初のやりとりは夜中に済ませているが、かなり遅い時間だったので午前中はまだ寝ているかもしれないと思いながらもメールをしてみた。
俺『おはよ。起きたかな?』
そう打ち込み、歩きながら当てのない返信を待つ事にしたが、意外にもすぐに返ってきた。
光『起きてるよ。シュウも早いんだな』
俺『初詣だからね。早く行かないと御利益がなくなりそうだからさ。ヒカルは?』
起きてる事に驚いたがメールが来た事に対して俺は素直に嬉しく思っていた。
光『俺もだよ。朝早く起こされて今行ってきたところさ。もう家に帰ってきたけどな。どうかしたのか?』
やっぱりヒカルが進んで起きるわけがなく、そういう事なら納得もいく。但しよく起きれたもんだと考えていた。だいたい学校がある時にだってすんなりと起きた事などほとんどないからだ。
俺『なんとなく話してみたかっただけだけどね。今いい?』
光『いいけどさ、今ジンからもメールがあって、おまえン家に遊びに行こうかって話してたところなんだよ。明日辺りどうだ?』
これは驚きだ。今まで会うのを拒否されていた事を考えると正に青天の霹靂だった。
俺『もう大丈夫なの?』
光『あぁ、迷惑かけたな。大事な時期だったのにつきあわせちゃったよな』
珍しくストレートなお詫びだ。
俺『構わないよ〜。大事な人が苦しんでる時には助けなきゃね。じゃ2人で来る?』
光『色々悪かったな。2人で行くよ。何時にすればいいんだ?』
俺『午後でいいんじゃない?』
光『そうだな。それほど長居はしないからさ。正月から失礼なマネはできないしな。昼過ぎに行くよ』
俺『了解!』
そう返信し、ホっとして携帯電話を折り畳んだ。
今は会えるだけでも嬉しい。短い時間であってもジンが一緒でもどうでも良よかった。とにかく会いたかった。
端から見るとたったそれだけの事かもしれないが、完璧とまではいかないまでも新年から何だかハッピーな気持ちになれている。
稲荷神社から家まで歩いて戻る途中ではあったが、浮かれ過ぎの余り、もう一度戻って油揚げの御供えを追加してこようかと真面目に思ったくらいだ。

次の日昼飯を食べ部屋で待っていると、1時過ぎにバイクで2人がやってきた。急いで玄関に向かい招き入れる。
俺への挨拶もソコソコに俺の両親に新年の挨拶をする為に居間へと向かった。
いつもながらポイントだけは押さえている。

引用なし

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さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 07/11/7(水) 12:18 -
のっちさん、また新しい恋の芽生えですか?今度はどんな人かな?
さて、ようやく後編となって卒業まであと3ヶ月ってトコまで来ましたね。多分実際と同じ様にあっと言う間に終わりになるかもしれないです〜。


日差しだけは強いが外にいると足下からの冷えを強く感じてしまう。
『どうして同じ太陽の光を浴びてるのに夏と冬でこうも違うんだろ…』
そんな事は科学的に考えなきゃダメだと思いつつも、今は寒さに押され考える気力もなかった。
意味もなくなんて言えば罰が当たるかもしれないが、受験生にとっては誰でも最後に辿り着くのは神頼みって事だろう。新しい年を迎えた元日の快晴の日に家族連れだって初詣に来ていた。
しかもハシゴ状態だ。1つは地元に根づいた神社、もう1つも古くからある稲荷神社だ。今年は妹の高校受験も控えているので家族総掛かりで2人分のお参りって事になった。
稲荷神社で手を合わせた後に境内を歩きながら、不謹慎にもかなり前に見たTV番組を思い出していた。

オーストラリアでは英国人が入って来た事によっていくつかの弊害が生まれた。その中でも、英国人が狩りをしたい為だけにウサギやキツネを持ち込んで野に放した事によりそれが繁殖してしまい、元々の生態系に激烈な変化をもたらしたと言うのだ。オーストラリア人の自然保護研究家のコメントとして『アジアの国(日本)ではキツネを神様として奉っている様だが、ここでは人間のエゴで捲き散らされた悪魔』と悲しげに答えていた…。

『日本にいるキツネ様には頑張ってもらわないと』
稲荷神社を振り返りながら密かにそう思っていた。だってここではヒカルの事もカズヤの事も祈願したんだからね…。
カズヤはセンター試験まで残り3週間くらいとなっているので正月どころではないはずだ。毎日寝る前に僅かなメールを交わしお互いを励まし合っている。
ヒカルもあれからようやく元気を取り戻してきた様だ。但し相変わらず俺に気を遣っているのか、会いたいと言っても逆にやんわりと拒否され続けている。
結局はクリスマスも年末年始も誰にも会わずに過ぎてしまった。高校生最後の正月なのに、思い描いた楽しい夢と現実のギャップは激しいものだ。まぁ、自分だけではなく誰もが進路に対して慌ただしく動いているんだから我慢をするしかない。
歩きながらふと考える。
『クラスの仲間やジンなんかも進路は分かっているがヒカルのは正確に知らないなぁ…』
すぐに聞いてみようと思った。

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Re(1):まさかの恩返し4
   - 07/11/7(水) 7:11 -
続きが気になる〜!!頑張って書いてくださいm(__)m

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<DoCoMo/2.0 SO902i(c100;TB;W30H16;ser357564003686874;icc8981100020509744546f)@proxy1119.docomo.ne.jp>
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まさかの恩返し4
 ダンツ  - 07/11/7(水) 0:32 -
そんな俺の意味もない自己満足な奉仕も大学4年になった。

あいかわらず剛はそのまま・・・家に遊びに行ってお互い酒飲んでバカ話しするのもそのまま。

でも、いいかげん飽きたそれにもこの会話にも

剛「おまえほんといいやつだな。ほんと好きだよ」


「もう聞き飽きたよ。あのさ、剛」


剛「なに?なんかしてほしいのか?いつも世話になってるからな」


「いや・・・・」


剛「ちゅーしてやろうか。ぎゃはは」


お互い酔っ払い。


剛「・・・・わかったよ・・・ったく。いい気分だから特別だ、おまえほんと気持いな」


「なんの話しだよ」


俺の手をぐっともっていって剛は自分の股間においた。


剛「ほれ、さわっていいぞー。最近俺ぬいてねーからでたらごめんねー。ぎゃはは」


「ばか!きもいから」


剛「ほれ、いいからいいから」


剛も俺も酒でいい気分

剛は俺の手を操作するように剛の股間を揉ませる


剛「あーん、きもちいいー!」


女の真似をして剛を盛り上げようとする。


冗談だと思ってやった行為は俺にはうれしい事とはしらずに・・・。


そしてついに
スイッチが入ってしまった。
俺は冗談でおかすふりを演じるつもりで剛をぐいっとひきつけて、ちんこをズボンの上からめっちゃもんだ。

剛「ばか!おまえ・・・やめっ・・・!!」

「いつも俺に迷惑ばっかかけてるからいいだろうが!けっけっけ」

顔は演じて心はマジ。こんな難しいことよくやったと思う。


必死に俺はちんぽを上下にそしてしごいた。


剛「やめろって・・・あっ!っくっく」

「しゃぶっていいですかー!」


剛「まじで!ばか気もいよおまえ!」


後ろから抱きかかえる感じで顔をズボンの股間にできるだけ近づけ

「しゃぶっていいですかー?」


聞きながらめっちゃ揉んだ


剛「あっくっおまえ酔いすぎ」


「・・・・冗談だよ」


剛との関係をくずしたくないとぎりぎりで感じた俺は、なぜかやめた。


剛「ったくまじ焦ったぜ。ちょっといきそうになった。」

「酔いすぎたな。わり」


思いもしない言葉を発していた。


剛「揉みすぎ。明日から奉仕また頼むぜ」


(剛の感じてる顔・・・やっぱいいよなー)


そうやってまた俺はなにも文句言えずに次の日からも剛のために学校で頑張るのであった。

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Re(1):エッチするならバスですね 7
 シン  - 07/11/6(火) 23:57 -
最高ッス(≧∀≦)
その後がメッチャ気になりますO(><;)(;><)O
続きお願いします↑↑

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幼なじみに電気あんま
 慶祐 E-MAIL  - 07/11/6(火) 23:55 -
はじめましてこれは僕22歳が高校のときの幼なじみの俊介との話しです
俊介はカッコよく女からも人気のやつでした(なぜか彼女はいないみたい)
たぶん芸能人だとV6の岡田くんみたいな感じです

話しは本題に入りまして
ことの始まりは俊介の家に泊りにいったときからでした
ちょうどその時は俊介の両親は旅行に行って留守だったので1人じゃ暇だからという感じで泊まりにこさせられました
そして夜俊介と漫画を読んでいるといきなり俊介が僕の両足を掴んで電気あんまをしてきました
今までふざけて何度もやられていたのでまたかと思いつつ抵抗してました
しかし僕は最近溜まっていたので敏感になっていたので電気あんまされ勃起してしまいました

俊介はすぐに気付き慶祐なに勃起させてるんだ〜リ
っといいながら電気あんまをし続けていました
幼なじみとはいえさすがに恥ずかしかったので僕は電気あんまを振り切って後ろを向いて恥ずかしそうにしていると
俊介が後ろから僕の股間に手を回して来て笑いながら悪かったな〜といいながら僕の勃起したチンポを揉んできました
僕は今まで人に電気あんまはあっても手で触られたことはなかったのでちょっとびっくりしてすぐに振り払いました
その時はそれで終わったんですが
風呂からお互いあがりくつろいでいると俊介が茶をくれました
僕は喉が渇いていたのですぐに一気に飲み干しました
それからまたゲームをしていると
だんだん頭がボーっとしてきて体が熱くなってきました
最初は風邪かな悗隼廚そ啣陲砲いΔ箸笋辰噺「い討C燭@舛半个い覆「蕕い辰討C泙靴ソ
僕は訳がわからずいると俊介がいきなり
実は、俺さ〜慶祐を性処理にしたかったんだよね〜といいながらだんだん力の入らなくなっている僕にまた電気あんまをしてきました
実はさっき飲まされたのは媚薬たっぷりはいったお茶だったのだ
ぐったりしている僕に俊介は容赦なく電気あんまをしていて
僕も痛いはずなのに媚薬のせいか電気あんまが気持ち良くって抵抗しませんでした
興奮した俊介は電気あんまをやめて僕をベットに移すと僕の服をぬがし全裸にされてしまいました
俊介もっていた携帯とデジカメで全裸の僕を何枚も撮影していました最後はビデオカメラをまわしながら僕に電気あんましている姿とか俊介に無理矢理キスしているところを記録されてしまいました
キスのあとはもうずっとされるがままなので俊介のチンポしゃぶらされたりアナルに俊介のチンポいれられてる姿をも撮られてしまいました
たぶんこの頃は意識は薄れて気がついたら朝で全裸のまま寝ていました
起きると俊介は横で同じく全裸で寝ていました
僕は夢かと思い俊介に話すとやっぱり現実で俊介はずっと機会を伺っていたみたいです
写メのこともあり僕は俊介にその時以来ずっとSexの相手をさせられていました

いわばほとんど俊介の性処理係でした
僕も今では電気あんまされたりしゃぶらされるのが好きになってしまいました

それは今でもたまに会うとやられてます
End

いかがでしたか?
読みづらいのはスイマセンでした
もしよかったら感想まってます
北海道の札幌からなんでもし電気あんますきな人がいたら友達になりたいので返事待ってます

引用なし

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エッチするならバスですね 7
 ケンジ E-MAIL  - 07/11/6(火) 23:39 -
青山君の体重もなんだか心地いい。
本当に好きな人とこうして抱き合ったりすることが本当に幸せなんだなぁって思った。
 今まで俺はセックスって快楽だけを楽しむものだと思ってた。今まで2人ぐらいしかエッチしたことがなかった。掲示板で出会ってすぐラブホ行ってみたいな・・・
そんなエッチをやったことに今こうして思い出し書きながら後悔している。

やっぱり初体験は大好きな人とがいいなぁって今振り返って思ったり。

青山君はいろんなところをキスしてくれた。ホッペにチュしてくれたり、首筋にキスしたり、たくさんキスをしてくれた。
凄く優しいキスに俺は幸福感でいっぱいだった。

いっぱいキスしてたら今度は俺のパンツからチンコを取り出して、シコシコしてくれた。
そして今度はチンコにキスまでしてくれて、フェラもやってくれた。
やり方はヘタクソだったけど、なんか一生懸命、やってくれたから俺は感じた。あの大好きな青山君が俺のチンコを舐めてるんだっていうことを考えると・・・・
そして69をゃった。青山君のチンコはどんどんギンギンになってきた。俺は激しく吸いまくる。
青山君がイクところが見たくて・・・
すると青山君は
「あぁ・・・いきそう。離していいよ」
俺はその言葉を無視してそのまま激しくやった。
すると青山君は
「あぁ〜〜あぁ〜イクイクイク」
ブシュ〜と粘っこい精子が出てきた。最近オナニーしてないのかな?
俺の喉の奥の中に入ってきた。飲むのは抵抗あったけど、青山君のだからいいかっみたいに思った。
精子飲むのって凄くキツイ・・・いくら愛してる人でもなかなか飲み込めない感じがした。少し飲んでティッシュに出した。
青山君は凄く満ち足りた感じで俺を見つめた。
今度は俺がイク番だ。
さすがに青山君は口に出させてくれなかった。
俺は自分の手でイクことに。
オカズはすぐそこに全裸で寝ている青山君だ。
今まで妄想してきたものが目の前にある。それだけで何回もイけそうだ。
青山君の小さくなったチンチンをいじくりながら、シコシコした。
すると青山君は起き上がって、俺の勃起したチンコを持ってシコシコしてくれた。
オナニーを手伝ってくれた。
青山君の匂いや息が・・・・そして青山君の手でいかせられる。それだけで
「ぁあぁぁぁ〜イク」
ティッシュには大量の精子。こんなに射精が気持ちいいなんて・・・・
は今までに体験したことなかった。

そのあと俺たちは密着して寝た。

そしてお世話になったオジサン、オバサンにお別れを言って、俺たちは帰った。
なんか気恥ずかしい感じがした。今までのことが全部夢じゃないのかな?そんな気持ちもする。
電車に乗ったときには客は誰もいなかった。
そこで俺は青山君に聞いてみた
俺「ねぇ、青山君は彼女いるんじゃないの?」
青山君「あぁ・・・いるけど」
俺「大丈夫なん?」
青山君「彼女とは上手くいってないんだ。それに前からケンジのこと気になってたし」
俺「え?気になってたって」
青山君「いや、お前のこと可愛いなぁって思ってたんだ」
俺「マジで?」俺は照れしてしまった。
青山君が俺のこと可愛いって思っててくれたんだ。
幸せ・・・・
でも幸せはいつまでも続かなかった。。。


まだ続きます。。。。
感想など待ってます。

引用なし

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高校から現在5
 ユタ  - 07/11/6(火) 23:35 -
コメントありがとです。

湯舟に浸かり、精神を集中する。いつまでもおっ立てているわけにはいかない。

〜一分後〜

何とか治まった所で良太も入って来た。

良太『おじゃまします(笑)』

雄太『なんやそれp(^^)q』

良太の物はまだ半分立っていた。湯舟は広いと言ってもまぁ二人が限界で、一人には広すぎるぐらい。お互いが向き合う形で座る。

二人の足が交差する。
僕の足は良太の足の上から腰の横にかけて定位置に着いた。
良太の足は僕の内太腿(ふともも)に触れる形で腰の下が定位置になる。

多分お互いにドキドキ………。

雄太『ふ〜気持ちええな〜。』
恥ずかし紛れに言う。
良太『今日は疲れたもんね。』

何故かわからない。いつの間にか良太に触れたい。そう思うようになっていた。
この時も頭が可笑しくなったのかとすら思った。
ゲイやホモ、レズにハーフなどの言葉を僕自身の独断や偏見。テレビ、友達との話し等を元にできた知識である程度、認識はしていた。

しかし、自分の事になるとこれらの知識は一切活用される事は無かった。

自分の中にある感情は大切な後輩であり親友を傷付けてしまう。康太の時の様に”お兄ちゃん”では済まされない。そう考えた。

雄太『よし、俺はでるで!』

良太『んじゃ僕も。』

脱衣場所でお互いの裸に慣れた為か、隠そうとしない良太の陰部やお尻に目がいく。体を拭きながら体制を変える時などに。
見えた!と思ったその瞬間に我に返り、自己嫌悪になる。その繰り返し。

二人でパジャマに着替える。
僕のパジャマは上下セットで中国少林寺拳法の服をシンプルにした様なもの(日本の柔道着は違うよ、前にボタンがやるやつ(笑))で緩やかに着れる。
良太は体には合わない大きいサイズのシャツにジャージ。

雄太&良太『いただきま〜す』

〜約20分〜

雄太『腹一杯や!動かれへん』

寝室(客室?空き部屋かな)に行くと、二人の布団が離れた所に敷かれていた。

雄太『(当たり前か………)』

良太『疲れた〜!もう寝る?』

雄太『そやな、明日の事も考えて寝よっか!』

お互いが各々の布団に入る。僕は窓際、良太は入口際の布団に。今更やけど季節は春から夏にかけて。
掛け布団はタオルケット。

僕は5分足らずで寝たと思う。いつも寝付きがいい(良すぎ)と言われる。

〜真夜中〜

『ウクン……ユウクン…雄君!…』

びっくりして目を覚ます。
雄太『なっ何事や!?』

良太は目を見開いて言う。

良太『僕の台詞とらんとってや?うなされててんで?』

確かに汗をかいてて自分の息が荒いことに気付く。

雄太『び、びっくりした(笑)お化けでも出たか思うたで☆』

良太『僕は化け物んか(笑)』

雄太『アハハ、冗談。』
携帯を見ると午前2時過ぎ……
背中にゾクットきた。

雄太『(ブル)ッ……おぉ!…』

良太『??ん?』

雄太『いや、ブルっとしただけや(笑)』

良太『てか、こっちの布団で寝てもいい??入口の方風がこんから暑い。』

雄太『(ドキドキ)ん〜?全然かまんよ?』

良太『えへへ、』

良太は僕の体に抱き着いた。
雄太『なにすんねん……』
頭を撫でてやる。

再び僕は眠りに着いた。

〜モゾモゾ?モゾモゾ…〜

雄太『んっ、んん??』
自分の声に目が覚める。

〜スベスベ??ツルツル??〜

良太『…………スー、スー、……』

雄太『????』

良太を起こさない様にタオルケットの下を見ると二人とも下半身に何も履いてない。半裸だ。
更に二人とも勃起状態。

雄太『(゚_゚????????』
良太『んん、(ゴロン)』

良太が寝返りをして僕を抱き枕の様にする。
良太の陰部が僕の陰部に重なるように当たる。
すると、一度だけ腰を前に出すように、良太が僕の方へと擦り付けた。

良太『んぁ、んん……』

もう、頭が混乱してきた。
疑問に思うことがいくつかあって、解決しないまま欲望が目の前にある。

僕の陰部から我慢汁が溢れた。
もう我慢来ない。

起こさない様、タオルケットにそっと手を入れる。

良太の物に触れる。良太の物は待ち切れなかったとドクドク脈を打ちビクビクと答えた。

僕はタオルケットに潜って両手で良太の物を扱う。
片手は上下に、片手は先っぽを愛撫した。

良太『ハァ……は、んん……』

良太は微妙に腰を浮かしたり、色っぽい声をあげた。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ここまでにします☆また意見感想をお願いします☆励みになりますp(^^)q

引用なし

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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 のっち  - 07/11/6(火) 22:25 -
シュウさんゎぃぃなぁ(>_<)
はぁ…
俺また恋してるんです(*´д`*)笑

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Re(1):エッチするならバスですね 6
 グー  - 07/11/6(火) 22:00 -
物凄くいいですw先が気になってしょうがありません(≧▽≦)

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Re(2):ノンケの高校生と
 クーラー  - 07/11/6(火) 20:46 -
あとのことを考えてやれとw
その子と次はあいにくいしゲイとばれたとおもうぜ

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Re(1):マネージャーのお仕事2
  E-MAIL  - 07/11/6(火) 19:52 -
そのあときになる

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Re(1):進との関係2
  E-MAIL  - 07/11/6(火) 19:50 -
そのあときになるよ

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マネージャーのお仕事2
 桜哉  - 07/11/6(火) 18:51 -
「やめてョッ」
突き放そうとするが、びくともしなぃ
「先輩、チョット本気でやってィィですか?」
「あぁ、イイぜ」
ニヤニヤ笑うみんな
「桜哉」
翔に呼ばれて顔をあげる
顔が近付いてくる
「ダメッ」
本気の翔を本気で振り払う
「ぁッ」
なんとか成功
後は逃げるだけ…
ガタッ
開かない
扉が開かない
当たり前だ
鍵、かけられたんだから…
振り返る
みんな見てる
隣にいた先輩に押され、翔の前に戻される
また抱かれる
少し持ち上げられ、椅子に腰を下ろした翔の膝の上に足を広げる感じで座る
「まぢ可愛い」
抱き寄せられる
唇が重なる
「ンッ」
本気の抵抗も今度ゎ効かない
片手ゎ背中をきつく抱いたまま、もぉ片方で乳首を弄る
「ァ…」
声が漏れてしまった瞬間、口の中に舌が入ってくる
「ァフッ」
息が漏れる
なんか、身体が熱くなって…
舌が口腔内を這う度、意識が遠くなる…
抵抗が緩くなって
あぁ、抵抗したって無駄だし
僕ゎ抵抗を諦め、翔の背中に手を回す
「!」
みんな驚く
翔も驚く
でも、ほら、だんだん気持ち良く…

離れる唇
そして、反対を向いて座る
耳の中や裏を舐められる
舌の感触や息が耳に入るので、身体がゾクッとする

引用なし

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Re(1):高校から現在4
 しょう  - 07/11/6(火) 18:29 -
続きが気になります。ぜひ続きをよろしくお願いします

引用なし

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さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 07/11/6(火) 13:34 -
孝太さん、休みの日は必ず寮でラブラブかな…笑。同期の中でつきあう相手の人と巡り会えるなんて良いですね〜。色々聞かせて下さい。のっちさん、一応経験はありますよ。勢い余ると何でもしちゃう笑。U2さん、頼りたい人はできたかな?


午後のひととき、ボーっと外を眺めている。ベランダに雨滴が落ちて弾けていた。風がないので真っ直ぐと水滴が落ちては叩き付けられる。その大粒の滴が激しく弾ける様子を何の気なしに見ていた。
俺『前にも雨を見ながら悩んでた事があったなぁ…。俺ってやっぱり雨が好きかも…』

12月に入り学校は週一の登校になり、受験に向けての準備期間となった。
ただここのところいろんな事があったので、家には居るが疲労感が蓄積していてグッタリとしてしまっている。
カズヤの骨折、学園祭、ヒカルの事…。
あの日、虚ろな様子だったヒカルをなんとか正気立たせてから、ラブホを出て急いで病院まで送り届けた。
後から聞いた話だが、祖母が倒れてからヒカルは一睡もしていなかったらしい。今思い起こせばテンションが高くなったり落ち込んだりしたのはそのせいだったのかもしれない。それとも倒れていた祖母の顔がトラウマにでもなっていたのだろうか…。
あれ以来あまり寝ずに看病していた様子だったが、残念な事に祖母は1週間後に亡くなった。
すぐに葬儀が執り行われジン達とともに参列したが、葬儀以降ヒカルはほとんど学校にも来ずに、そのまま休み期間に入ってしまった。
ヒカルとは毎日メールをしていたものの、頻繁に会っていたジンからの報告によれば『おかしな感じで鬱ぎがち』って事だった。心配したジンからの要請もあり、それからというものヒカルの家に一日置きに通う事になった。
俺と会い初めると、幸いな事に徐々に元気を取り戻してはいたが、ある程度経ったところで逆に『来るな』とヒカルに言われてしまう。
これには、俺に対して『勉強しろ』っていうヒカルの気持ちなんだろうという事が充分理解できた。そう言うくらいなのだから立ち直っていると判断し、それ以降はあまり行かない事にした。
カズヤにも、あれ以来心配した家族が見守っている為会えていない。ヒカルの状況も含めて、12月半ばを過ぎひたすら勉強に打ち込むだけだった。

『温泉も見込みなし…2人に会えもしない…。寂しいクリスマスに年越しって事になるか…』
雨が弾け砕け散るのを見ながら自分にダブらせてしまっていた。


って事で中編は終わり〜

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ビデボでSM輪姦 3
   - 07/11/6(火) 12:33 -
すると肛門に入っていたチンポが脈うち、大量の精液が注入されました。そしてすぐに別のチンポが入ってきました。両方の乳首には十字針を施されました。更に低周波治療機を接続され乳首に電流を流されながら次々とケツ穴で精液を受け止め、最後にはローションなしでもすんなりチンポが入る程でした。

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Re(1):ビデボでSM輪姦 2
 ゆう  - 07/11/6(火) 1:51 -
いや〜
すごいですね〜
自分は嫌でも体は正直ですね〜
続きまってます。

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