CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
1660 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 ゆら  - 07/11/8(木) 23:32 -
シュウさんおひさー♪
段々と核心に迫ってきたね。
そういえばひかるの進路の話題あんまなかったもんね[ー]
オレが予想してたのはひかるは海外にいくだと思ったのになぁ外れたね。
都内かぁ[ー]

うーん俺にはわかんない…やっぱ色々難しいんだよね[ー]恋愛って。

あーあ…恋愛ね。
出会うまでがまず難しい。(笑)
頑張って♪
風邪流行ってるからきぃつけて☆

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser354910013527918;icc8981100000375598069f)@proxy175.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):エッチするならバスですね 12
 ケンジ  - 07/11/8(木) 23:10 -
コメントありがとう。これからも書いていくんでよろしく。衝撃の結末が

引用なし

パスワード


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07022400847761_vc.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):エッチするならバスですね 12
 ヒロ  - 07/11/8(木) 22:41 -
ずっと読ませていただいています。
切ない気持ちになったり、エッチな気分になったり。
続きを期待しています。
がんばってください。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90; Q312461; .NET CLR 1.1.4322)@p0398f0.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

エッチするならバスですね 12
 ケンジ E-MAIL  - 07/11/8(木) 22:13 -
別れた?!

全くわけがわからない。。

別れたって、さっき一緒に歩いてたし・・・

俺「マジ!!!??」
大声で言った。
青山君は悲しそうな顔をした。
青山「俺はやっぱりあいつ(彼女)よりもケンジのことが好きだから。このままだったら両方傷つけちゃうじゃん。それが嫌だったんだ」
俺は呆然とした・・・
俺のこと好きだったの?俺だけの片思いじゃなかったん?ノンケなのに?

青山「俺と付き合って」

俺はびっくりして・・・・思考停止状態

俺は今の状況を整理した。
まず青山君のことが好き→青山君はノンケ→彼女がいる→でも別れた→俺の為に→交際を申し込まれる→俺ハッピー。
やっと頭が現実に戻ってきた。俺に青山君が???
俺「よ・喜んで!!」
青山君と俺は抱き合った。

でも問題はこれからだ。
青山「なんでケンジはあそこにいたんだよ。さっき寝たって?」
俺「実は青山君のことを追っかけて行ったら、元カレがいてさ、家に誘われて、ついて行ったら犯されて・・・」

青山君の顔が変わった。凄く怒った顔。
恐い・・・
青山「俺以外の男に触らせたんか?誰だ!!!」
俺は恐くて震えた。。。
俺「え・・・朝日ヤマト」
青山「朝日ヤマト??ヤマト!!!???お前ヤマトの元カレだったのか?」

青山君はヤマトのことを知っていた。
サークルが一緒らしい。そして仲も良い
青山「まさかあいつがゲイだったなんて・・・あの野郎ぶっ殺してやる」
凄い怒りようだ。
はっきり言って感動するどころか恐かった。
こんな怒った顔をした青山君を始めてみた。

青山君はどこかに電話をかけている。
ヤマトのケータイにってのがすぐわかった。
だが出ないようだ。
青山「チッ!!あの野郎!おい、ケンジお前どんなことされたんだよ!?」
俺「え・・・と・・・無理矢理ケツまで」
すると青山君はバスの中なのに、俺を押し倒した。
そしてトロケルようなキスをしてきた。
舌をいれてくる。
青山「あいつに抱かれたことなんて忘れさせてやるよ俺が」
青山君は興奮状態で、俺を抱いた。
バスの中だってのに・・・
声は出せない。
激しいけど青山君らしい優しいエッチだった。
コンドームがないから、さすがに生でやるわけにもいかず、抱き合っていっぱいキスマークをつけてくれた。首筋とかを舐められて俺は喘ぎ声を最小限おさえて出していた。
キスマークをたくさんつけた後、青山君は俺の股間に顔をうずめた。
そしてズボンをおろすとパンツごしに、咥える。
そして太ももを舌をつかって舐めてきた。
俺はこの行為に何回も感じてしまった。
今までの青山君じゃないような気がした。

ヤマトよりも感じさせたかったのかもしれない。
そろそろバスが到着する。
青山君は「俺の家に来て。もっといいことしよ」

俺は射精しないままバスを降りた。
バスの運転者に喘ぎ声は聞こえていないだろうか。それだけが心配だった。
何気なく降りた。

青山君の家に行く。
結構新しいマンション。
入ると綺麗だった。
少し前まで彼女が整理していたのかと思った。

さっそく青山君は着ていたジャケットとタンクトップを脱ぐ。
そしてベルトをはずし、ボクサーパンツ姿になる。
蛍光灯の下で見る青山君の下着姿はエロすぎる。
俺は勃起マックスだった。
青山君は俺の上着を脱がし、ズボンをおろしパンツ一丁にさせた。
俺のパンツはさっきの行為で塗れていていっぱいシミが出来ていた。
すると青山君はさっそくベッドに誘導した。
俺を寝かせてその上に覆いかぶさる。

ふと横を見るとゲイ雑誌がたくさんあった。
そしてゲイDVDも・・・
これは一体?青山君のとろけるキスの最中で俺はそんなことを考えていた。
一体このDVDたちは??青山君はゲイだったのか?


続く

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):エッチするならバスですね 11
 沢尻エリカ  - 07/11/8(木) 21:06 -
文章力の巧みさと、心象描写がうまいので、
読むのが楽しみです。
続き、期待していますんで、がんばってくださいね。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@p93998c.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

B型の先輩5
 ゆうき  - 07/11/8(木) 19:28 -
さて、長い夜が始まった。(本文も長いです。)最初の方は普通に見ていたけどだんだん時間が経つにつれ限界に近づいてきたので布団に潜って見ないようにしていた。

先「せっかく借りたんだしちゃんと見なきゃダメだよ」

ニタニタしながら先輩はそう言った。かなりムカつく。仕方なく床に座りながら先輩の後ろに隠れて見ていた。その時、先輩は無言で寄りかかってきた。不思議と今までの嫉妬も恐怖もなくなった。やっぱり先輩のそばにいたい。先輩は僕の肩に頭を乗せてきた。しばらくしてほっぺにチュッってしてまた肩に頭を乗せた。

少しの間、無言になった。

先輩は振り返り僕の目を見た。あの時と同じエロ目の先輩がいた。そしてお互いにキスをした。二人で裸になってベッドへ行き、長ーいキスをして抱き合った。

ふと先輩が
先「そういえばゆうきがイクとこ見たことないし。俺だけやられてるの嫌。」
(旅行じゃひとりで終わってすぐ寝たくせに…)
ゆ「僕は尽くすのが好きなんでそれでもいいですよ」先「やっぱ嫌。」

といって先輩はクルっと上になり乳首を舐めてきた。先輩は一生懸命舐めてて頭を見るという光景は初めてで変な気持ちになった。そして先輩からのフェラ、かなり気持ち良かった。

が、尽くされる事のなかった自分はイク事ができなかった。
次は先輩に尽くす番だ。フェラしはじめて10秒後…
先「ヤバッ、イキそう…」
(早ッ;)
ゆ「今日は口に出してもいいですよ(照)」
先「マジで!!!(喜)」
ゆ「でももうちょっと我慢してくださいね。」
先「ゆうき、うまいからなぁ(汗)」
(これは誉められているのか?!)
この時間を大切にしたかったので時間稼ぎをした。太もも辺りをキスしたりして。そのたびに反応する小さな先輩は優しい先輩を見ているようで可愛かった。そしてフェラしはじめた。先輩はビクッとした。どうやら本当に感じやすい性質らしい。宣言した通り口に出してもらった。味はもっと気持ち悪いと思っていたけど以外と普通だった。ティッシュに吐き出して一緒にお風呂に入ってまた二人で寝た。先輩に質問してみた。
ゆ「普段は冷たいですよね」
先「そんなことないし」
ゆ「どーせゴウのほうが好きなんでしょ」
(強気にでてみた)
先「ちげーよ、可愛い後輩の一人だよ、ゴウとは話があうっつーか弟みたいな感じ。ゆうき嫉妬してんの?!(笑)」
ゆ「・・・うん。」
先「まじ、ウケるし(笑)」
ゆ「じゃ、先輩の好きな人は誰なんですか??」
先「ゆうきのしらない人。」
一気に冷めた。今まで尽くしたのは何だったんだろう。この後も予想通り先輩は冷たかった。熱しやすく冷めやすい先輩、何度騙されても懲りないゆうきの関係はまだまだ続くのである。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; FunWebProducts-AskJeevesJapan; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@i58-93-94-71.s04.a012.ap.plala.or.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):ノンケの高校生と
 とし  - 07/11/8(木) 17:51 -
クーラーさんのおっしゃるように、もう望みはないと思います↓↓(笑)


先輩の友達とゆーコトで、

わざわざ気を使って「ラブホのカラオケ」に行ってあげたら、

強引に触られたり、触らせられたり。。

ノンケの子にとっては、さぞかし苦痛で、気持ち悪い時間だったコトでしょう。。


ノンケを好きになるのは自由ですが、人に迷惑をかけるのは控えましょう。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@ZD037217.ppp.dion.ne.jp>
・ツリー全体表示

エッチするならバスですね 11
 ケンジ E-MAIL  - 07/11/8(木) 17:22 -
俺は勃起したままだった。
早く出したい。

横になったヤマトのチンチンはまだ完全に縮んでいない。
ヤマトは俺のチンチンを持つと自分の口に入れた。
そしてねっとり味わう。
絶妙の舌使いに俺は射精した。

二人でイッタ後に、ベッドで横になる。
こんなはずじゃなかったのに・・・俺は射精した後に後悔した。
ヤマトは腕枕をしてくれた。
そして俺のホッペにちゅっとキスをすると俺を守るかのように優しく抱いてくれた。
ヤマト「さっきは乱暴にしてごめんな」
俺「ううん」
ヤマト「お前のことが忘れられなかったんだ。俺とずっと一緒にいて」
俺「・・・」
ヤマト「お前好きな人いんの?」
俺「うん」
ヤマト「ノンケの人?」
俺「うん」
ヤマト「そうなんか。でもさ、俺はお前のことが大好きだからさ。また会ってくれるよな?」
俺は断れもせずに黙ったままだった。

次の日はヤマトの家からいつもの高速バスまで歩いていった。
10時のバスで帰ることにした。
バス停で待っていると青山君とその彼女が歩いてきた。
青山「あれ?ケンジ?どうしたん?お前こんな時間に。つーかなんでここにおるん?」
俺「あ・・・・いや・・・と・・もだちの家にさ」
青山「そうなんだ、あ、こいつ俺の彼女ね」
彼女「はじめまして」
俺「あっはじめまして」
なんでだか、俺はこのとき何の嫉妬心もなかった。
普通に挨拶を交わした。やきもちもくそもない。
真近くで見ると凄く可愛い女の子だった。なぜか腫れぼったい目をしていた。
なんでか元気がない。
別れが寂しいのか・・・

バスがきて、俺たちは乗った。
彼女は手をふっていなかった。
なんでだろう?俺は疑問に思った。彼氏と彼女なら別れ際って凄いことになるはずなのに・・・

そんなことより
なんでこんな時間に青山君がいるんだろう。それは彼女の家に泊まったからかな?別にどうでもいいって感じだった。
朝のバスだけあって、誰もいない。
運転手と俺と青山君だけだ。
俺たちは一番後ろの席に座った。
無言のまま・・・

バスは高速道路に入る。
そのときに青山君は口を開いた。
青山「本当に友達の家なんか?」
俺「そうだよ」
青山「なんだよ、だったらそのキスマーク」
俺はハッとした。そのとき首もとにキスマークがついていることを今知った。
俺「悪い?男と寝てたら?」
どんな反応するかと思ったら・・・
どうでもいいっていう反応するかと思った。俺のこと好きじゃないんだろ?

そしたら俺の思ってた顔をしない。
青山君は凄く悲しそうな目で俺を見た。
俺「な・なんでそんな顔すんの?青山君だって彼女とやったんでしょ?昨日。俺なんかどうでもいいんだろ?ただの友達だろ?つーか思わせぶりな態度してんなよ!!俺は青山君のことが一番大好きだったけど、青山君は彼女が一番なんだろ?俺なんか好きなんか・・・」
青山君は俺にキスをした。
凄く長いキス。
苦しくなった。
青山君「そんなこと言うなよ。俺だってお前のことが一番好きなんだよ」
俺は動揺した。
俺「だって彼女いるじゃん」
青山君「別れたよ。昨日」


え????????

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
・ツリー全体表示

エッチするならバスですね 10
 ケンジ E-MAIL  - 07/11/8(木) 17:02 -
ヤマトはどんどんと行為をすすめていく。
俺の着ていた、ジーパンのチャックを下ろす。
そのチャックから俺のチンコをいじる。
ヤマト「またデカクなった?」
俺は顔が真っ赤になった。
ヤマトは俺のズボンをずりおろす。そしてチンコからパンツが出た状態だ。その後ヤマトは上半身を脱がしていく。
 俺は嫌だと抵抗したが、ヤマトはそのまま行為を続けていく。
俺「嫌だって言ってんだろ!」
ヤマト「はぁ?じゃあこのチンコはなんだよ?俺のチンコ見て勃起したんだろ?いいだろ?一年ぶりの再会なんだからさ。やらせろよ」

そのうちヤマトは俺のチンコを舐めだした。
俺は抵抗をやめた。
ヤマトの大きな手が俺の手首をつかむ。俺はもう動けない。
ヤマト「どんどんデカクなるなぁ。このチンチンは」
今度はケツまでいらいだした。
初めてヤマトに開拓されたアナル。
ヤマト「ほら、おぉ〜お前本当にアナルご無沙汰か?ゆるゆるだけど」
俺は何も言わなかった。自分で青山君を想像してアナルオナニーしてたなんて

ヤマトは俺のケツを舐めだした。
俺は嫌なはずなのに声をあげて感じてしまった。
するとヤマトは不適な笑みを浮かべた。
そして俺の口に自分のチンコをもってくる。
俺ほど大きくはないが、太さがあるチンコ。
俺は口で奉仕した。
するとヤマトは俺の頭を持ってチンコを俺の口に入れて、激しくピストン運動をした。
俺は苦しかった。
ヤマトは感じたらしく、いったん口から出した。
そして俺を後にむかせて、
ヤマト「おら、お前を今から女にしてやるからな」
そういうと、ゴムをつけて、俺のアナルのあたりをチンコをあてがい、先っぽが挿入されて、ゆっくりと全部を入れた。
奥まで突き刺さる。
ヤマトはゆっくりと動かしながら、激しく揺らす。
俺は痛さの中からだんだんと快感を覚えるようになっていた。
さまざまな体位を変えて、あのDVDみたいに、俺は仰向けにされヤマトが俺の背中の下に入り、チンコを挿入する。
俺の脚を左右にあげて、入れてきた。
ヤマトの大好きな体位だ。
俺はもう失神するぐらいに感じた。
今まで指とかでアナルオナニーしていたのに、太さがあるチンチンでかき乱されていることに俺は感じまくっていた。

今度は俺を立たせて、バックから入れてくる。
俺はまるで性処理道具のように扱われる。
大男に抱かれて、俺は逃げれない。
ヤマト「あぁ〜〜イキソウ。いっていいか?」
そう言うとさらに激しく激しく突いてくる。

そしてヤマトはケツからチンコを出して、俺の口の中にすぐ入れて、でイッタ。
いった後ヤマトはベッドに横たわった。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 のっち  - 07/11/8(木) 14:42 -
遠距離なんで…
まぁぃっか会うって約束ゎしてますけどね☆
シュウさんにも会いたいですけどね(*´д`*)笑

今回更新早いですねヾ(≧▽≦)ノ
続きめっちゃ楽しみにしてます♪

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000149811;icc8981100010528571715f)@proxy2118.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 07/11/8(木) 13:12 -
孝太さん、彼氏さんは元気?どんなタイプの人なのかな?のっちさん、それなら会ってみても大丈夫じゃないかな?頑張ってみて!


トイレに向かったヒカルの後にジンと2人取り残こされる。
仁「なんだか気マズいなぁ」
俺「どうして気マズいのさ」
そんな事は俺にも分かっているが、敢えてその理由をジンに言わせたかった。
仁「まずシュウの勉強の進み具合、それから俺の進路の話とくれば、次はヒカルの事になるだろ?」
俺「まぁ当然の流れだよね。俺ヒカルの進路ってよく知らないんだよ。で、ヒカルの進路を聞く事が何で気マズいの?」
自分で聞けなかった分、意地悪くジンを責め立ててしまっている。
仁「そこら辺を自分で聞きゃいいじゃん」
俺「ジンは知ってるんだ?」
仁「…まぁな。でも何で仲良いのにヒカルの進路くらい知らないんだよ」
俺「だって卒業までのつきあいって言うなら、それから先を知っても知らなくても同じでしょ?今まで興味がなかったんだよ」
ジンの後ろのガラスに薄らと写った俺の顔は、落ち込みとも苛立ちともつかない様な感じだった。
仁「その事だけど、そうじゃなくなる可能性だってあるだろ?だってヒカルが…」
そこまで話したところでヒカルが戻ってきた。
俺『だってヒカルが…その後なんだろ?』
一瞬だけそう思ったが、ヒカルがドスンっと俺の横に座り再び手を握ってきたところでジンの言葉も忘れてしまった。
それにどうせあと少しだけしか会えないのなら、会っている時だけは楽しんでいた方が得策だからだ。
ヒカルの手を握り返し肩に頭を凭れかける。
するとヒカルは俺の首に腕を回し、その手で俺の顔を上に向けさせると、そっとキスをしてきた。
ジンがいるのも関係なく段々と濃厚なキスに発展していく。
仁「ヒュ〜♪」
口笛を吹いてジンに冷やかされたが、ヒカルが服の中に手を入れようとしたところでさすがに拒否した。
光「…都内だよ」
唇を離すと唐突にヒカルが話し出した。
俺「えっ?」
光「俺も都内の学校だよ」
俺「…そうなんだ。なんか遠くに行くんだと勝手に思ってた」
光「色々やりたい事もあったんだけどさ、考え抜いて結局決めた。決めたのもまだ最近の話だよ。2週間くらい前かな」
仁「なら俺と同じ様にいつでも会えるんだよな?」
光「それはできるんじゃねぇの?」
仁「じゃ今だって仲いいんだし続けていけば…」
光「…どうかね」
またキスを始めて誤魔化される。ただ段々と状況は飲み込めてきた。

引用なし

パスワード


<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):エッチするならバスですね 9
 しゅう  - 07/11/8(木) 10:11 -

気長に待とうね〜。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@eatkyo336054.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):マネージャーのお仕事2
   - 07/11/8(木) 10:11 -
実際の話ならすごいことだよね
ははは

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@p29e44a.ykhmac00.ap.so-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):エッチするならバスですね 9
 大学生  - 07/11/8(木) 9:31 -
めちゃいいところで、切れてた!期待させすぎです(笑)
続きお願いします!!

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH702iD(c100;TB;W24H12;ser356616007386611;icc8981100020516430030f)@proxy2119.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 のっち  - 07/11/8(木) 0:42 -
暇人なんで…笑
某mから始まるサイトです☆笑
ノンケなんです(>_<)たぶん…
高校んときに襲われたって言ってました(^_^;)
俺ならぃぃかもらしぃです(*´д`*)笑

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000149811;icc8981100010528571715f)@proxy2101.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

エッチするならバスですね 9
 ケンジ E-MAIL  - 07/11/8(木) 0:01 -
ヤマトは大丈夫?と声をかけた。

俺は動揺しながら何でもないと答えた。

今のが青山君の彼女なのか・・・
可愛い人じゃん。
やっぱ青山君もノンケなんだな。俺のことは友達ぐらいしか思ってないんだな。
そんなことを考えると青山君のことがどうでもよくなってきてしまった。

ヤマトは俺にこう言った。
「なぁ、ケンジ。久しぶりに俺の家に来んか?覚えてるよな?ボロアパート」
そう、初めてヤマトと結ばれたアパート。覚えてるよ。
俺は青山君が好きだけど、あっちは彼女が好きなんだろ。
俺はヤマトの家に行くことにした。
本当に懐かしい。一年前にきた。
あのときは、初めて掲示板にプロフを載せた。「可愛がってくれるお兄さん的な存在を募集します」
変なおっさんとかしか返信が来なかった。そんなときにヤマトが写真つきでメールを送ってきた。俺はヤマトのカッコイイ容姿にほれてしまった。
ヤマトも俺を好きになってくれたらしい。

そんなことを思い出しながらヤマトの部屋のベッドに座っていた。
するとヤマトが
「俺さぁ、今映画とるとかにこってるんだぁ。いろいろ投稿したりしてるし」

俺「マジ?凄いじゃん。どんなの撮ってるん?アクション?コメディ?」
ヤマト「アダルトかな」
俺「・・・?」
ヤマト「素人ものの投稿とかあるじゃん?ああいうのを撮ってるんだ」
俺「どんなの?」
ヤマト「見る?」
そういうとヤマトは机からDVDをもってきてセットしていた。
再生されると
そこにはヤマトと見知らぬ若い男
音声が流れる。
ヤマト「今からやりま〜す」
するとまずヤマトはその男とキスをしはじめる。
それからどんどん行為は進んでいき、フェラ、69、そして今度はアナルにいれる。
いろいろな体位でそのウケを泣かせる。
必要以上に男は喘いでいる。
ヤマトは男の太ももをもって大またを開かせて挿入している。何てエロイんだ。
昔ヤマトとやった映像が蘇る。
俺は勃起していた。
 するとヤマトは
俺の耳でささやいた
「なぁ・・・エッチしよ」
するとヤマトは俺の耳を舐める。
そして俺の口に舌をいれてくる。
俺は抵抗したが、大男に勝てるわけもなく、上にのられて抵抗できない。
ヤマトの足が俺の股の間に・・・

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
・ツリー全体表示

エッチするならバスですね 8
 ケンジ E-MAIL  - 07/11/7(水) 23:38 -
あれから本当にラブラブな生活が続く。青山君が彼女がいるのもわかってるし、今でも会ったりしているのはわかってるけど、別に気にならない。
俺が一番だって思ってたからさ。
 バスに乗ったら青山君がいる。周りの座席に誰も乗ってないときは、おはようのキスをしてくれる。
行きしのバスの中では俺は青山君の肩にすがって寝たりする。青山君のいい匂いが心地よい。

俺は青山君よりも早く駅を降りる。
「じゃあね。」と手をふる。
なんか青山君が大学で何してるんだろうとか考えたりして俺は心配になったりする。
青山君のことばっかり気にしてしまう。
彼女とはどうなったんだろう。
それが一番気になった。
そもそも彼女はいったい誰なんだろうか。全然教えてもらってない。
今現在付き合っているのは知ってる。でもなんだか別れるって約束してくれたし。
でも何か心配だ・・・
青山君の彼女はどんな人なんだろう。
気になって勉強どころじゃなくなって、俺はバスで青山君の学校に内緒で行くことにした。
 青山君の通っている大学は、俺の通っている大学とは違ってなんだか広い。
青山君はいったいどこだろうか・・・
そんなときに、肩をぽんと手がのる。
振り向くと、そこにいたのは元カレのヤマトだ。相変わらず身長がデカイ。190センチはある長身。ダル○ッシュ系の外国人系の顔をしている。昔俺が抱かれた人だ。
ヤマトとは掲示板で知り合った。一歳年上。
ヤマト「ケンジだよな?」
俺「なんで・・・いるの?」
ヤマト「それはこっちの台詞だよ、お前この大学に入学したんだ?」
俺「いや、違う・・・」

ヤマトとはエッチした中だ。初めてのアナルセックスの相手だった。
二、三回エッチして終わった。ヤマトには新しい相手が見つかったらしかった。
だから俺は諦めた。
もう忘れていたのに、なぜいまさら・・・

ヤマトとカフェで話すことにした。
ヤマト「あれから彼氏できた?」
俺「う・・ん」
ヤマト「つーか、なんでこの大学にいたん?」
俺「か・彼氏がさ心配で」
ヤマト「この学校にいんの?誰?」
俺「教えねぇよ」
ヤマト「だよなぁ〜笑 つーかケンジ、ますます魅力的になったな。マジ可愛い」
俺は少し照れてしまった。
ヤマト「またヤル?俺今セフレもいないし。ケンジのケツマンはマジよかったよ」
なんでこいつはエロイことを堂々と言うんだろう・・・

ふと窓を見ると、青山君と彼女が歩いていた。
青山君は楽しそうに話していた。彼女は俺と同じぐらいの身長だろうか?お嬢様系のスタイルのいい子だった。
そのとき俺は持っていたコーヒーのカップを思わず落としてしまった。

ヤマトが怪訝な表情で俺をうかがう。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 孝太  - 07/11/7(水) 22:35 -
すごいハイペースでの更新ですね〜新シリーズに突入しちゃってるし。
ご苦労さまです!

どうしてヒカルは進路をそんなに言いたくないんだろうね。これから理由が分かってくるのかな?
でも、高校生活もあと少し、と思うと切ないですよね〜

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy2110.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):エッチするならバスですね 7
 大学生  - 07/11/7(水) 21:28 -
続きが気になります!
いい感じだったのに、これからどうなるんですか?!
楽しみにしています☆

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH702iD(c100;TB;W24H12;ser356616007386611;icc8981100020516430030f)@proxy2107.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 07/11/7(水) 21:08 -
のっちさん、いつもありがとう。ノンケなの?サイトで知り合ったんならバイなんじゃない?もう会ったのかな?


類は友を呼ぶ、という慣用句は良い意味でも使われるのだろうか。正に俺達の高校生活はそんな感じだった。
ジンを橋渡しとして知り合い、いつの間にかそれぞれが無くてはならない存在になっているが、長い様で短かった3年間のつきあいももうすぐ終わろうとしている。
ずっとこの2人と一緒にいたいと思うのは、俺が『男を好き』だからという理由ではないはずだ。
仁「おい、代表選手!」
コタツの向こう側に座ったジンが俺の方を向いて呼びかけたので俺を呼んでいるんだろう。
俺「代表?」
仁「そうそう。俺達の代表選手だよ。勉強はどうだ?捗っているか?」
俺「あ〜そうだね。何とか」
光「1ヶ月くらい俺のせいで無駄にしちゃっただろ?悪かったな」
俺の横にピッタリとくっついて座ったヒカルが話しかけてくる。コタツは四角く4面あるので普通はそれぞれの面に座るはずだが、そんな事は構わず俺の横から離れようとしない。ただジンも今更そんなヒカルの行動を気にかけていない様子だ。
俺「気にする事ないよ。俺がそんな事くらいで負けると思う?」
仁「うん」
俺「えっ?」
光「そうだな、大負け」
俺「何それ。普通はそうじゃなくても励ますでしょ。何その2人の連携は…」
ジンはニタニタ笑い、ヒカルは握った俺の手の甲にキスをして誤魔化していた。まぁ俺もそんな言葉に本気で拗ねているわけではない…はずだ…。
仁「そんな膨れ面すんなよ。でも頑張れよな」
俺「ジンは就職だった?」
仁「いや、実家に残ろうと思ってたんだけど、経営学の勉強って事で専門学校でOKが出たんだよ。俺報告しなかったか?」
ジンの実家はホテルを経営している。長男でもあるしそのまま実家に残るのかと思っていた。
俺「知らなかった。場所は?」
仁「都内」
俺「もう決まってるの?」
仁「急遽決まったから今から試験だよ」
俺「そっか。じゃ頑張らなきゃね。お互い合格すれば都内で会えるね」
仁「そうだな」
そこまで話が進んだところでやっぱりヒカルはどうなのか聞かないわけにはいかないが、俺は何だか怯えてしまいストレートに聞く事ができなかった。
2人とも察したのか気マズい雰囲気が漂っている。という事はジンもヒカルの進路を知っているっていう事か…。
光「俺トイレ行ってくるよ」
ヒカルはそう言って立ち上がった。いかにもなタイミングだ。

引用なし

パスワード


<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示



1660 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v0.99b5