CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
1659 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 07/11/10(土) 22:38 -
のっちさん、いつも早い返信ありがとね。相手はどこ住みなのかな?孝太さん、同期の人でどうやってこっちって分かったの?すごく興味ありますね〜。


夜半過ぎになって俺もそろそろ寝ようかと思っていた時にヒカルからメールが送られてきた。
俺『遅かったね』
光『あぁ、充電するの忘れたまま出かけて電池が切れたんだよ。悪かったな』
とりあえずカズヤからの伝言を伝えてヒカル自身も温泉旅行を了承した。
考えてみれば企画が出たのが10月くらいだっただろうか。半年程経ってようやく実現しそうなところまできた。
光『ところで入試はいつからだ?』
カズヤに伝えた事と同じ内容をヒカルに伝える。
光『なら俺が着いていくよ』
俺『入試の時は相手もしてあげられないし、色々とバタバタするからダメだよ』
光『じゃ発表の時だな。それならいいだろ?』
合格するかしないか分からないわけだしそんなに自信もないのに、とても一緒に合格発表を見に行く事なんてできない。
俺『ダメダメ、緊張してる時の顔なんて見せられないし、しかも合格しなかったら気マズい事になるでしょ』
光『ダメな理由はそれだけなのか?』
俺『??別に他に理由はないよ。ヒカルだからダメって事じゃないからね』
光『なら決まりだな。着いてくから』
俺『ホント辞めて。俺発狂するかもしれないから』
光『ダメ〜決まりだから』
またいつものヒカルのゴリ押しだ。こうなると梃子でも動かないのは分かっている。
俺『ヒカルはどうなの?試験あるんでしょ?』
光『俺なんてヘッチャラさ。内緒にしとこうと思ったけど、実はほぼ決まってるんだよ』
俺『何それ』
光『もう1回目の試験があったんだけど、結果も出たんだよ。結構楽勝だったからな。だからほぼ決まりって事さ』
俺『えっ?なんでそんな事を黙ってたのさ』
俺には初耳だった。思えば自分の事に集中するあまり、ヒカルの進路の事を考える余裕があまりなかった。少しだけ自戒の念にかられてしまう。
俺『気がつかなくてゴメンね。でも決まって良かったよ。じゃ俺も頑張らないと』
光『そうだな。頑張れよ』
ヒカルもカズヤも順調の様だ。俺だけ取り残されるわけにはいかない。
コウとユタカは国立と私立両方を受験する為かなりハードスケジュールだ。ジンもそろそろ試験が近づいてきている。みんながそれぞれの人生に向かって頑張っている。ヒカルとのメールに細やかな温もりを感じながらも、自分自信の気持ちを奮い立たせていた。

引用なし

パスワード


<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):エッチするならバスですね 15
 ヒロ  - 07/11/10(土) 21:38 -
せっかく青山くんと相思相愛の恋人関係になれたのに、
心配です。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90; Q312461; .NET CLR 1.1.4322)@p0398f0.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 孝太  - 07/11/10(土) 17:41 -
三人での温泉旅行の計画はまだ生きてたんですね〜楽しみです!

彼氏はどんなタイプ、といってもね〜顔はKAT-TUNの中丸くんに似てますね。
ちなみに彼氏がタチです(*^_^*)

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy2113.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 のっち  - 07/11/10(土) 14:59 -
そぅですょぉ♪
温泉旅行どうなるか楽しみです☆

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000149811;icc8981100010528571715f)@proxy274.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 07/11/10(土) 14:49 -
ゆらさん、久しぶりです。結構モテモテみたいだから恋愛も豊富なんじゃないかな〜?のっちさん、関西って事だね〜。カズヤの出番は今回からね。U2さん、何事も終わりが来るってのは寂しいもんだよね。しかも必ずやってきたりする…。
そういえば1ヶ月前から立て続けに2回風邪引きました。ウィルスには勝てませんね〜。


ずいぶん待たされたがカズヤからのメールがようやく届いた。
センター試験の終わった翌日、俺はカズヤからの採点結果の連絡を心待ちにしていた。
センター試験と言えば何故か天候が悪くなる事が多く、開始時間が遅れたりするのが頻繁にニュースとなったりする。1月の第3土日曜日に行われるので日にちが一定なわけではないが、受験生の間では『天気の悪い特異日』として有名だ。
幸い今年の天気はそれほど悪くはならずカズヤとしても落ち着いて受験できたと思うが、いくら何でも終わった後の連絡を俺の方から催促するわけにもいかないので、勉強しながらジっと待っていたわけだ。
和『まぁまぁだったかな』
カズヤからのメールはそんな感じだった。カズヤがそういう時にはかなり良かったって事だ。家庭の事情も含めて地元の国公立大学を選択したわけなので、カズヤにとっては楽勝なのかもしれない。あとは2月に行われる二次試験だけだ。
和『シュウはいつ試験だったかな?』
俺『2月に入ってすぐに続けて3校あるんだよ。合格発表も2,3日後に纏めてある』
和『それならもうすぐだな。俺よりも先に合格するって事か』
俺『合格すればね。しなけりゃ浪人決定のまましばらくみんなと過ごさなきゃならなくなる…』
和『大丈夫さ。逆にしばらく遊んで暮らせるよ。じゃお互い合格したら今度こそ温泉旅行に行こうな』
しばらく忘れていた温泉旅行の話題が出てきた。
俺『いいね〜。卒業旅行みたいでさ』
和『そうだな。ヒカルはどうなんだ?』
俺『専門学校に行くらしいよ。2月に試験があるみたい』
和『じゃみんなが落ち着くのは2月の終わりだな。そん時にしよう』
俺『OK!じゃヒカルに話しているよ』
和『入試まで頑張れよ』
いつのまにか旅行に行く事は確定事項となっている。特にこの時期は2人にほとんど会えていない事と、残り少ない高校生活の中で貴重な時間を共有したいと思う気持ちが強かったので、特に拒否する事もしなかった。
早速ヒカルにもメールを送るが、やはり3人で温泉に行ってどんな事になるのか、まだまだ不安は残っていた。

引用なし

パスワード


<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

エッチするならバスですね 15
 ケンジ E-MAIL  - 07/11/10(土) 13:28 -
ただの映画撮影じゃない。
今の状況はどうみても違う。
男たちの競パンからは勃起したチンコがあふれだしている。
ギンギンに立っている。
俺の制服姿を見てそうなったのか。
男たちはチンチンをいじりながら俺に近づいてくる。
俺は恐怖で声が出なかったし、何の抵抗も出来なかった。

ヤマトに騙されたんだ。

男が俺の頭を持つ、そしてもう一人の男が俺のズボンを脱がせる。
そしてもう二人の男たちが足を持つ。ヤマトが服を脱がしている。
その間にも、ビデオ撮影している。
俺は男たちに押さえつけられて、身動きが取れない状態で、されるがままだった。
俺をパンツ一丁にすると、男たちは俺のチンチンを舐めてきた。
そして体全体を舐めてくる。
「たまんねぇ」「ギンギンだよ俺のチンコ」
そんな卑猥な言葉が飛び交う。
男は無理矢理俺の唇を奪う。
舌を入れてきて、キスしてくる。俺は嫌がっても顔を抑えられているため、抵抗できない。
俺のチンチンをいじりまくる。そしてパンツを脱がされて下半身があらわになる。そんなことおかまいなしに、俺のアナルを指でほぐしてくる。

俺は恐くて泣きながら男たちの行為に耐えた。
勃起したチンコを俺の口の中へと押し込む。
2本のチンチンを舐めさせられる。
同時に突っ込んでくる。
誰かが俺のチンチンを舐める。
ヤマトだ。
男たちのチンチンを舐めながら、下を見るとヤマトが俺のチンチンを舐めていた。
ヤマトのチンチンは完全に勃起していた。
するとヤマトが
「よっしゃ。ぶちこむぞ」そう言うとローションを一気に流してこんできて、

いっきに入れてきた。
俺は痛さで声を上げた。
ヤマトはここぞとばかりに高速ピストンをしてきた。
その間にも男たちのチンチンをなめさせられる。
パンパンパンパン。激しい音が聞こえる。
ヤマトと代わって、坊主頭の男が、俺のアナルを舐める。
そして入れてきた。
この男のチンチンが巨根で俺の前立腺を刺激しだした。
俺は感じてしまったんだ。

その後も男たちは代わりばんこに入れてくる。
一周回って、ヤマトの番だ。俺は色んな体位で掘られた。
そしてヤマトはコンドームをはずし、生で挿入してきた。
「あぁ〜イク」
ヤマトは俺のケツの中で果てた。
それからも五人分の精子を俺のケツの中で出された。
ケツの中は大変なことになっていた。
男たちは全員果てる。
もうこれで終わったと安心していると、また勃起したチンコが挿入される。
まだ元気なやつがいた。
挿入して、バックで攻められ、高速でピストンしてくる。すぐに、そいつは果てた。そして男たちに舐められ俺も射精した。
俺は今までに味わったことのない恐怖と快感で体が動かなかった。
男たちは満足気にパンツをはいていた。
俺にたくさんキスをしてくる。

ヤマト「あぁ〜気持ちよかったよ。またやろうな。ケンジ」
俺は殴りたかったが、殴る元気もない。
男A「いいビデオ撮れたよ。へへ」

服やパンツが返された。あと鞄も。
鞄の中からケータイを出す。するともう17時になっていた。
青山君からの不在着信やらメールがいっぱい来ていた。

ヤマト「わかってるとは思うけど、このこと誰にも言うなよ。言ったらこの映像バラまくからな。もしこの映像がバラまかれたら、お前一生終わりだぜ」

また来いよ。

男たちは俺を追い出した。
俺はショックで何もする気にも起こらない。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):エッチするならバスですね 14
  E-MAIL  - 07/11/10(土) 11:23 -
そのあときになる

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-125-198-37-39.tky.mesh.ad.jp>
・ツリー全体表示

エッチするならバスですね 14
 ケンジ E-MAIL  - 07/11/10(土) 9:42 -
青山君の通っている大学に行くと、ちょうどお昼どきらしく、大勢の学生が食堂へと流れていく。
その流れにのつて俺は青山君を探した。
そうだ、メールだ。
俺はメールを打った。「今大学に来てるんだけど、どこにおるん?」
すると青山君から返信がきた。
「え?マジで!?食堂から出たところで待ってて」

待っているとしばらくして青山君が出てきた。
俺の頭をポンと優しく叩く。
「こら、何授業サボって抜け出してんだよ」

俺はちょっと怒られた(笑)
青山君の顔には殴られた痕跡もない。

青山君を連れていって、人通りが少ない図書館へと・・・
青山君はまだ食べる途中だったらしい。
そこをまず謝った。
で、本題を聞くと話しあいをしたらしい。
そこはやっぱり大学生。殴りあうのは高校生ぐらいだろう。
しかも俺をめぐってケンカとか、どっかの安っぽい少女漫画じゃないんだからさ・・
今の時代ありえないって。
俺はホッとした。
話しあった結果、ヤマトはもう二度と俺に近づかないっていう約束をしたらしい。
ヤマトは俺のことを飽きらめたのか。
ただあのときやりたかっただけか。

青山君と一緒にランチを食べることになった。
もうお昼が過ぎていて、学生もまばらだ。
俺が食事の券を買っていると、隣に見覚えのある女の人がいた。
なんと、青山君の元カノ??
目があった。
「こんにちわ」
あっちから笑顔で挨拶してくれた。
俺も「こんにちわ」
なんだか気まずい。青山君は俺を選んだんだ。
この人を振って。男にとられたって・・女にとられたならまだマシかもしれないが。。。
挨拶をかわして、その元カノは友達3人とテーブルに行ってしまった。
青山君がこの場にいなくてよかった。

あの元カノはいったいどこにいるのか。
俺は探したがいなかった。
やっぱり気まずいから別の食堂行ったんだろうな。
なんだか悪いことをしたなってちょっと勝手に反省していた。
青山君との食事は楽しい。

周りから見たらゲイだって確実にバレるぐらい、俺たちはイチャイチャしながら食べた。ノンケ同士には見えないだろう。笑
あのときの部屋にあったゲイDVDや、雑誌は何だったのか聞いてみると、
「ケンジを感じさせるために、勉強したんだよ」
俺の為に勉強してたんかい!!
だからか・・・笑 青山君って可愛いな(笑)

ランチ食べた後に、青山君は授業があるらしく、俺は自分の大学に帰ることにした。
帰るときに、メールが来た。
ヤマトからだった。
少しだけでもいいから会おう。
俺は拒否しようと思った。
つーか俺に近づくなって青山君に言われたはずなのに、コイツは何考えてるんだろう・・・・

でもヤマトにもちゃんと言っておかなければいけないな。俺は青山君が好きだってこと。

図書館前で待っていると、長身の男が現れた。ヤマトだってすぐにわかる。
「ケンジ〜」
ヤマトは俺の頭をポンとなでる。
青山君と同じようなことをする。俺はちょっとウザイと思ってしまった。
俺はつっけんどんに返した
俺「何か用?」
ヤマト「どうしてもケンジと話したくてさ。。アイツに見られたらヤバイからさ、俺ん家来いよ」
俺「いや、行かんし」
ヤマト「だったらこっち来て」
ヤマトは俺を誰もいない教室に連れて行った。
大教室だった。広い部屋の中は薄暗い。

ヤマト「青山のことがケンジは好きなんだろ?俺のことは好きじゃないん?」
俺「うん、ごめん。あのとき流れでエッチしたけどやっぱり俺は青山君が好きなんだ」
ヤマト「そっか・・・」

ヤマトは寂しそうな目でこっちを見る。
俺「あ・あのさ、青山君とは・・・」
ヤマト「あいつはケンジに手を出すなってさ、手出したらぶっ殺すって脅されたんだよ。しかもサークルまで辞めさせられてた」
俺「マジで?」
ヤマト「まぁサークルやめてよかったんだよ。新しいことが出来るし」
俺「新しいこと?」
ヤマト「映画を作るんだよ」
俺「前言ってた、アダルトかよ」
ヤマト「違うよ。ちゃんとした映画。友達5人ぐらいで作ってるんだよ」
俺「へぇ」
ヤマト「そうだ。ケンジ出てよ」
俺「はぁ?何言ってるん?俺無理やし」
ヤマト「ケンジなら主役はれるって」
俺「主役かよ」
ヤマト「いいじゃん、バイト代出すし」
俺「バイト代出んの?趣味のやつでしょ?」
ヤマト「バカ言え。趣味で映画なんか撮るかよ。ちゃんと賞金貰えるし」
俺「どんな話なん?」
ヤマト「高校生の話」
俺「ふぅん。演技とかいるんでしょ?」
ヤマト「演技なんかいらんよ」

俺はまぁ映画ぐらいなら出てやってもいいかって思ってしまい。しかも演技いらずって。。

俺「どこで撮るん?」
ヤマト「ついてきて」
俺は、離れたサークルの個室みたいなところに連れていかれた。
ドアを開くと男5人が騒いでいた。
その男たちはなんか、男臭い野郎たちばかりだった。
なんか野球やってますみたいな感じの人たち。ガッチリ系だ。

みんなが一斉にこっちを向く。
男A「うぉ可愛い!!どっから連れてきたんだよ。ヤマト」
ヤマト「俺の元カレ」
皆からいっせいに歓声が「うぉ〜〜〜い」

ドアを閉める。
男たちは立ち上がって俺に近づいてくる。
その男たちはやっぱりみんな背が高い。
ヤマトと同じぐらいの人ばっかり。
凄い圧迫感だ。
男B「この子ならおっさんとかに受けそうだよな」
俺「はぁ?おっさん?】
ヤマト「まぁいいからさ、とりあえず高校生の制服に着替えてよ」
なんか怪しい雰囲気だ。
その部屋はカメラ機器とか照明とかがあった。カーテンまであり、そこで着替えるようになってる。
俺は言われたとおりに、高校生の制服に着替えることに。
ズボンを脱いでいると、カーテンの隙間からのぞいてくる。
俺は気持ち悪くてカーテンをぴっちりしめた。

カーテンをあけると、みんな何故か競パン姿だった。
ヤマトも競パン姿だった。
そして一人がカメラをまわしている。
男たちは俺に近づいてくる。
男A「やっぱいいなぁ、制服姿が似合うね」
男はやらしく体を触ってくる。
男C「この子可愛い顔してチンコデカイんだってね。ヤマトもしゃぶりがいがあるって」
男B「ほら、お兄さんのチンチン触るか?」

いったいどういう状況なのかわけがわからい。ただの映画撮影じゃないの?

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):エッチするならバスですね 13
   - 07/11/10(土) 7:47 -
いつも読ませてもらってます。
どんな展開になるのか楽しみです!

引用なし

パスワード


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 U2  - 07/11/10(土) 2:08 -
うん、、、全然先がわからんなw
ま、いいよねそれで!!

もう今年も終わりに近づいてるね。なんか寂しいな〜そういうのって><

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X Mach-O; ja-JP-mac; rv:1.8.0.7) Gecko/20060909 Firefox/1.5.0.7@61-24-191-150.rev.home.ne.jp>
・ツリー全体表示

エッチするならバスですね 13
 ケンジ E-MAIL  - 07/11/9(金) 23:50 -
このゲイDVDは一体何なんだろう・・・
俺は凄く気になったが、青山君の甘いキスで考えることが出来なくなった。
青山君はねっとりとキスをしてくる。
青山君の黒くて鍛えられた体を俺の体とくっつける。
乳首と乳首がこすれたときはちょっと恥ずかしさでもあった。
青山君は俺の股間を揉む。
そしてそのパンツの中から亀頭を出して
青山「うわぁ〜デカ。エロイちんちんだな」
俺は青山君にそんなことを言われて照れてしまった。そしてさらに俺の股間を熱くする。
 パンツをずりおろしてチンコを完全に出す。そしてそのチンコを舐める。舌を使ったりとノンケのテクニックじゃない。
どうしたんだろう?
バキュームフェラで俺は昇天しそうになる。
今度は青山君は
「俺の触って」
と勃起してテントが張ったパンツの上に俺の手を置かせる。
チンコを必死に揉んだ。
凄く固くなっていて、太い。
俺はあの憧れの青山君のチンコを今握ってる。
青山君は俺に握らせて
「我慢できねぇ」
そう言うと、俺の頭を抱えて、自分のチンコを俺の口に押し込める。
「あぁ〜〜気持ちいい」
俺は青山君のチンコを舐めまくった。
少ない経験のなかで、最上級のフェラテクニックをおみまいした。
69の形になり、青山君が上に乗って、俺にチンコを加えさせる。
青山君は俺のチンコを舐めながら、ケツをいじる。
俺は昨日ヤマトに入れられたばっかりだから、ガバガバだった。
青山君はぎこちない手つきで、俺のケツを拡張していく。
ローションをたくさんたらす。
やっぱり手のぎこちなさはノンケ。
指を一本入れてきた。
俺は指一本よりもチンコを早く入れてほしかった。
「入れて・・・」
俺は青山君のチンコをしゃぶりながら、おねだりした。
すると青山君は
「何を?何がほしいん?」
青山君はいじわるだ。どっかのAV男優なことを言うんだ(笑)

「チンチンがほしい」
そう言うと
青山くんは
「俺のちんちんが欲しいのか?だめぇ〜」

じらしてくる。
どこで勉強したんだよ。笑
俺はそれでも欲しくなってしまい。
「入れてぇ〜〜ちんちん。ちんちんぶっこんで」
青山君はニヤニヤ笑いながら、コンドームを俺に渡した。
「俺のチンコにつけてよ」
俺はチンコにコンドームをかぶせる。

そして青山君は体勢をかえて、俺の股をおおっぴらに広げる。
そして俺を仰向けにした。赤ちゃんがおしめを変えてもらうような感じの格好だ。
青山君のチンチンがだんだんと俺のケツの中に入ってくる。
女のマンコに入れなれているからか、優しく入れてくれる。
どんどん入れてきて、奥まで入った。
太さがあるから、俺はなんか変な気持ちになった。

やっと好きな人と結ばれた感じで幸せな気分になった。
青山君は俺にもたれかかった。
「気持ちいい。ケンジの中温かい」
青山君と俺は抱き合った。青山君は俺を抱きながら激しく動かす。
俺はもっと激しくしてほしくて、一回ケツから抜いた。

青山君を仰向けにすると、青山君のチンコを握る。
握りながら自分のケツの中にゆっくりと入れていく。
青山君の顔を見ながら激しく動かした。
今まで妄想してきたことが今現実になっている。

青山君に一回やられたかったのが、バックだ。
俺は机に手をつき、後から青山君に挿入してもらった。
俺はバリバリ感じてしまい、気が遠くなるところだった。
すると青山君は
「イク・・・」
激しさがまし、青山君はいきそうになっていた。
俺「俺の口に出して」
青山君は素早くケツから抜くとコンドームをはずし、俺の口の中に入れた。
「あぁ〜いく」
ブシュ
ドロドロの精液が出てきた。
青山君は
「はぁはぁ・・はぁ・・・」
俺はそんな青山君を見て興奮してしまい、自分でシコった。
すると青山君は俺のチンコを持って
「俺にもいれて」
そう言った。
俺は青山君のケツにチンコをいれることにした。
はたして入るのか。
俺はケツをいじったが、全然入らなかった。
やっぱりノンケのケツはダメだった。
しょうがないから、俺は青山君の体に精液をまきちらかした。
二人でベッドで横になる。
抱き合いながら寝る。
青山君に守られてるって感じで幸せだ。

昨日はヤマトと寝て今日は青山君と寝る。俺って最悪な奴だな。

そして朝になった。俺はトイレにいきたくて、起きた。
鏡を見るとアザだらけ。
青山君のつけたあとがたくさんある。
俺は恥ずかしかった。
でもなんだか幸せだ。

俺たちは同じバス停から乗った。
そして俺の通ってる大学前につくと俺は降りた。
なんか凄く寂しい気持ちでいっぱいだった。
青山君はバスから手をふってくれる。

できるだけキスマークは隠そう。

そんなことより、俺は青山君とヤマトの関係が気になった。
同じサークルだし。

青山君はヤマトを殴るんじゃないかな?そんな心配がした。
俺は心配で心配で授業どころじゃなかった。

友達の話も上の空。
そんなときメールがきた。
ヤマトからだ。
「今日会えない?」

そんなメールが来た。
青山君とヤマトは殴り合いしたんじゃないか。とかそんな悪いことばっかり考えて返信するのを忘れていた。
俺はとりあえず、青山くんの通ってる大学に行くことにした。
青山君はヤマトを殴っていなければいいが・・・

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(3):電車で………
  E-MAIL  - 07/11/9(金) 18:59 -
いさんへ 
 わかりました。有難う

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-125-197-240-52.tky.mesh.ad.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):まさかの恩返し4
 ゆう  - 07/11/9(金) 10:55 -
続きが気になります(>_<)

ゆっくりでも、最後まで書いてくださいm(__)m

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W30H23;ser351903011457058;icc8981100010315642125f)@proxy3118.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):電車で………
   - 07/11/9(金) 7:46 -
『あ』さんへ

いつも思うんですけど、返信する時は

引用しない にチェックしてからお願い事を書き込んで

送信されたらどうですか?

親記事さんごめんなさい。頑張って続きお願いします。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@wd75.AFL29.vectant.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 のっち  - 07/11/9(金) 7:41 -
俺ゎ兵〇ですょ☆笑

最近カズヤさんたち出てこないですね(;´д⊂)笑

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000149811;icc8981100010528571715f)@proxy2120.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):電車で………
  E-MAIL  - 07/11/9(金) 6:29 -
▼ユタさん:
>俺が専門学校の時だから19でした。
> 何時もの様に学校が終わり、友達と遊んでから電車に乗ると、満員電車なんです。
>
> その時間帯に何時も乗るのは目当ての可愛い子が乗ってるから。
>
> その子の見た目のプロフは160*45で高校生ですが、高校の制服を着てないと多分、中学生に見えます。髪型は少し長め。長髪とは言えない長さで多分同じトリートメントだ。何故かいいニオイ。
>
> その日は電車が事故?か、何かで少し遅れてました。
> 何故か普通より満員。
> でも何とか何時もの場所、入口付近を確保すると、直ぐ横に目当て高校生が居ました。(この子もこの場所がお気に入りらしい)
>
> 揺られながら、次の駅に停車した時に人の波に押し負けて降ろされてしまいました。
>
> 電車は遅延を取り戻そうと足早に行っちゃいました。
>
>俺『はぁ〜〜、んっとにドジ』
>
>?『……………あの、いつもこの時間帯に乗ってる方ですよね??……』
>
>俺『??』
>振り向くと電車の隣に乗っていたはずの高校生………
>
>高校生『僕も降ろされちゃいました(^^ゞ』
>
>俺『(ドキドキ)災難だね……次、何時だろ?』
>
>高校生『次まであと一時間ぐらいありますよ?』
>
>俺『??』
>
>高校生『あ!たまにここで降ろされちゃうんですよ!もう5〜6回目だし。』
>
>俺『ははっ、大変だね。』
>
>高校生『僕は徹(とおる)っていいます。水野徹です。よかったら一時間ぐらい暇だし話してもらえませんか??』
>
>俺『え?(ドキドキ)……い、いいよ。全然。俺は松田勇人(ゆうと)。徹でいい?』
>
>徹『はい!僕も勇人さんでいいですか??』
>
>俺『うん…てか一時間立ち話もあれだから、どっか行く??』
>
>徹『いいんですか??』
>
>こうして僕らは駅を後にした。
>
>俺『どこに行く??』
>
>徹『何処でもいいですけど……無いですね??』
>
>俺『ラブホばっか……(笑)』
>
>徹『カラオケとかもしてみたかったんですけど(笑)』
>
>俺『ん?電車間に合わないよ(笑)』
>
>徹『別に遅くなっても誰も家に居ないんで(~_~)』
>
>聞くと母子家庭で母親は夜の仕事をしているそうです。
>
>俺『そっか、んじゃカラオケ行くか〜!!(^.^)』
>
>徹『え!?やった!!ホントにいいんですか??』
>
>俺『いいよ?……ってか近くにカラオケあるの??』
>
>徹『…ないかも(:_;)』
>
>俺『……なら、ラ、ラブホ行ってみる??カラオケあるし、休めるからさf^_^;』
>
>徹『ラブホに!?』
>
>俺『しぃ〜、声が大きいよ!ゲイやと思われるって(笑)
>うん、ラブホの中にカラオケあるって友達が言ってた(笑)』
>
>徹『行った事無いんですか?』
>
>俺『うん、一人暮しだからね』
>
>徹『(*_*)えぇっ、…………』
>
>俺『カラオケしたくない?』
>
>徹『カラオケはしたい……』
>
>俺『じゃぁいこっか(笑)』
>
>半ば誘導会話(笑)で誘う事に成功。ラブホに入った。
>
>俺『…………あんまり広くないね(笑)………』
>
>徹『なんかすごいですね!!』
>
>俺『ごめん、徹。嘘ついたわけじゃないけど、カラオケないみたい(T_T)』
>
>徹『えぇ?……別にいいですけど、何もすること無くなりましたね(笑)』
>
>俺『風呂はいるか、テレビみるか、寝るか………ぐらいか?』
>
>徹『テレビにします?』
>
>俺『いいね!』
>
>テレビ『あん、あん、あん、あん、気持ちいい!!』
>
>プチ!………………
>俺『………………………』
>徹『………………………』
>
>俺『ははっそりゃそうか、エッチするホテルだからね。』
>
>徹『び、びっくりした(笑)』
>
>俺『じゃぁ……お風呂か……寝るか??しかないね(笑)』
>
>徹『そうですね!!ホテル代とりもどさなきゃ(笑)』
>
>俺『(ビックリ)!お、おう!風呂入るか(笑)』
>
>徹『え?一緒にですか??』
>
>俺『いいじゃん!男同士だし、なんかまずいの??』
>
>徹『そんな事ないですけどっっ』
>
>俺『(バサバサ)徹も脱ぎなよ、俺だけハズイじゃん?』
>
>徹『あ、はいっ、』
>
>俺は真っ裸で徹が脱ぐ姿を見ていると、
>徹『バズイです』
>
>俺『ぷっ!何言ってんだか(笑)(バサバサ)えい!』
>徹のパンツを脱がす。
>
>徹『わっわぁ!』
>
>俺『……た、立ってんじゃん……』
>
>徹『わ、わ、あの、勇人さんが…………エロイから………』
>
>俺『ん?まぁいいんじゃね??悪い事じゃないし。それより、……大きさは標準だね、ちょっと細いかな??』
>
>徹『えっ?え?………』
>
>俺『う〜ん、』
>
>ごまかしながら、徹の意識を別の方向へ持っていく。徹のち○ぽに触れる。徹は微妙に腰を引く。
>徹『ハァ……?』
>色々と聞きながらゆっくりと前後に扱く。
>徹は次第に息遣いが荒くなり、腰を少し前に出して来た。
>また、質問に対する解答も段々と答えにならないものが増えて来た。。
>俺『オナニ-はしたことあるよね?』
>
>徹『ん…?あっ…い……』
>
>俺は少し力を入れて大きく前後に擦る。
>
>徹『あぁ、あ、で、出ます!もう、無理です!』
>そう言うと俺の肩からしたにかけて精子をかけた。
>
>徹『ハア、ハア、…あ……ごっごめんなさい!大丈夫ですか!?』
>
>俺『おう、風呂はいろっか?』
>
>徹『勇人さんのも立ってる………』
>
>
そのあと気になる

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-122-130-154-251.tky.mesh.ad.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):エッチするならバスですね 12
 伏線がうまい  - 07/11/9(金) 3:12 -
この後の展開なんですが、後から今までのことを読んでみると、
「そういうことか」って伏線があるんだろうなって、
次を読むのが楽しくなってきます。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0)@122x209x15x214.ap122.ftth.ucom.ne.jp>
・ツリー全体表示

電車で………
 ユタ  - 07/11/9(金) 2:36 -
俺が専門学校の時だから19でした。
 何時もの様に学校が終わり、友達と遊んでから電車に乗ると、満員電車なんです。

 その時間帯に何時も乗るのは目当ての可愛い子が乗ってるから。

 その子の見た目のプロフは160*45で高校生ですが、高校の制服を着てないと多分、中学生に見えます。髪型は少し長め。長髪とは言えない長さで多分同じトリートメントだ。何故かいいニオイ。

 その日は電車が事故?か、何かで少し遅れてました。
 何故か普通より満員。
 でも何とか何時もの場所、入口付近を確保すると、直ぐ横に目当て高校生が居ました。(この子もこの場所がお気に入りらしい)

揺られながら、次の駅に停車した時に人の波に押し負けて降ろされてしまいました。

電車は遅延を取り戻そうと足早に行っちゃいました。

俺『はぁ〜〜、んっとにドジ』

?『……………あの、いつもこの時間帯に乗ってる方ですよね??……』

俺『??』
振り向くと電車の隣に乗っていたはずの高校生………

高校生『僕も降ろされちゃいました(^^ゞ』

俺『(ドキドキ)災難だね……次、何時だろ?』

高校生『次まであと一時間ぐらいありますよ?』

俺『??』

高校生『あ!たまにここで降ろされちゃうんですよ!もう5〜6回目だし。』

俺『ははっ、大変だね。』

高校生『僕は徹(とおる)っていいます。水野徹です。よかったら一時間ぐらい暇だし話してもらえませんか??』

俺『え?(ドキドキ)……い、いいよ。全然。俺は松田勇人(ゆうと)。徹でいい?』

徹『はい!僕も勇人さんでいいですか??』

俺『うん…てか一時間立ち話もあれだから、どっか行く??』

徹『いいんですか??』

こうして僕らは駅を後にした。

俺『どこに行く??』

徹『何処でもいいですけど……無いですね??』

俺『ラブホばっか……(笑)』

徹『カラオケとかもしてみたかったんですけど(笑)』

俺『ん?電車間に合わないよ(笑)』

徹『別に遅くなっても誰も家に居ないんで(~_~)』

聞くと母子家庭で母親は夜の仕事をしているそうです。

俺『そっか、んじゃカラオケ行くか〜!!(^.^)』

徹『え!?やった!!ホントにいいんですか??』

俺『いいよ?……ってか近くにカラオケあるの??』

徹『…ないかも(:_;)』

俺『……なら、ラ、ラブホ行ってみる??カラオケあるし、休めるからさf^_^;』

徹『ラブホに!?』

俺『しぃ〜、声が大きいよ!ゲイやと思われるって(笑)
うん、ラブホの中にカラオケあるって友達が言ってた(笑)』

徹『行った事無いんですか?』

俺『うん、一人暮しだからね』

徹『(*_*)えぇっ、…………』

俺『カラオケしたくない?』

徹『カラオケはしたい……』

俺『じゃぁいこっか(笑)』

半ば誘導会話(笑)で誘う事に成功。ラブホに入った。

俺『…………あんまり広くないね(笑)………』

徹『なんかすごいですね!!』

俺『ごめん、徹。嘘ついたわけじゃないけど、カラオケないみたい(T_T)』

徹『えぇ?……別にいいですけど、何もすること無くなりましたね(笑)』

俺『風呂はいるか、テレビみるか、寝るか………ぐらいか?』

徹『テレビにします?』

俺『いいね!』

テレビ『あん、あん、あん、あん、気持ちいい!!』

プチ!………………
俺『………………………』
徹『………………………』

俺『ははっそりゃそうか、エッチするホテルだからね。』

徹『び、びっくりした(笑)』

俺『じゃぁ……お風呂か……寝るか??しかないね(笑)』

徹『そうですね!!ホテル代とりもどさなきゃ(笑)』

俺『(ビックリ)!お、おう!風呂入るか(笑)』

徹『え?一緒にですか??』

俺『いいじゃん!男同士だし、なんかまずいの??』

徹『そんな事ないですけどっっ』

俺『(バサバサ)徹も脱ぎなよ、俺だけハズイじゃん?』

徹『あ、はいっ、』

俺は真っ裸で徹が脱ぐ姿を見ていると、
徹『バズイです』

俺『ぷっ!何言ってんだか(笑)(バサバサ)えい!』
徹のパンツを脱がす。

徹『わっわぁ!』

俺『……た、立ってんじゃん……』

徹『わ、わ、あの、勇人さんが…………エロイから………』

俺『ん?まぁいいんじゃね??悪い事じゃないし。それより、……大きさは標準だね、ちょっと細いかな??』

徹『えっ?え?………』

俺『う〜ん、』

ごまかしながら、徹の意識を別の方向へ持っていく。徹のち○ぽに触れる。徹は微妙に腰を引く。
徹『ハァ……?』
色々と聞きながらゆっくりと前後に扱く。
徹は次第に息遣いが荒くなり、腰を少し前に出して来た。
また、質問に対する解答も段々と答えにならないものが増えて来た。。
俺『オナニ-はしたことあるよね?』

徹『ん…?あっ…い……』

俺は少し力を入れて大きく前後に擦る。

徹『あぁ、あ、で、出ます!もう、無理です!』
そう言うと俺の肩からしたにかけて精子をかけた。

徹『ハア、ハア、…あ……ごっごめんなさい!大丈夫ですか!?』

俺『おう、風呂はいろっか?』

徹『勇人さんのも立ってる………』


今日はここまで!

引用なし

パスワード


<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ002/SN358150005408498 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):エッチするならバスですね 12
 さだ  - 07/11/9(金) 1:01 -
続き待ってます☆

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@i222-150-93-204.s02.a033.ap.plala.or.jp>
・ツリー全体表示

さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 07/11/9(金) 0:01 -
のっちさんはどこ住みだったかな?遠距離は大変だよね〜。俺には我慢できない〜。


必ずしも合格するわけではないが、それさえ乗り切れば卒業後も会えない事はないわけだ。にも関わらずヒカルが終わりを公言するって事は理由は他にあるって事だと想像がつく。
光「今は勉強だけしてればいいんだよ。話は合格してからでも」
相変わらずキスを続け、確信については触れずにすり抜けられてしまう。
俺『進路も分かったわけだし徐々に理解していけばいいさ』
この時はそう思うしかなかった。ヒカルが鬱ぎ込んでいたところからようやく立ち直ってきた時に揉める事だけはしたくなかったし、今日はそれで良いと思う。
光「おまえはどうなんだよ。彼女放っておいて東京に出て大丈夫なのか?」
ヒカルはジンに話を向けた。
仁「平気さ。結婚するまで一緒だって誓ったわけだからな。離れていても信用してれば問題ないね」
俺「ジンは性格もいいししっかりしてるもんね。彼女が羨ましいよ」
つい出てしまった言葉に心の中で反省する。
仁「なら俺を好きになれば良かったな。俺ならシュウを一生大事にするのに」
光「嘘つけ。おまえが喜ばす事なんてできないだろ?シュウと出来ないクセして」
仁「分からないだろ、そんなの。なんなら今試してみるか!」
光「おぅ、やって見せてみろよ」
冗談だと思いつつも中腰まで立ち上がろうとする2人の様子を見てると呆れるだけだ。
俺「はいはい。俺は2人の玩具でもないんだし、大人の玩具でもないんだから」
いつまで経っても3人でいると最後はこんな感じになってしまう…。
それからしばらくの間、ジンは母親の持ってきた紅茶を美味そうに何杯も飲み、俺とヒカルはそんなジンを冷ややかに見ながら軽くイチャついていた。
光「ジン、正月からいつまでも邪魔してちゃ悪いから帰るぞ」
仁「あぁ、紅茶美味すぎて動けなくなっちゃうな」
俺「また来ればいいよ。2人とも外見に較べてなぜかウチじゃ評判いいんだからね」
仁「シュウの親は見る目あるよ」
そう言いながらジンが立ち上がる。ジンをド突きながら2人を見送る為に一緒に外に出た。
光「勉強頑張れよ」
俺「うん、またね」
ヒカルがメットを被りエンジンをかけた。
仁「シュウ、ちょっと」
ジンが耳打ちする。
仁「段々変わってきたみたいだぜ。そう思うけどな」
俺「何が?」
仁「へへっ!」
ジンもそれっきりメットを被ってしまったので何の事なのかさっぱり分からなかった。

引用なし

パスワード


<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示



1659 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v0.99b5