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Re(2):かるーい援交のつもりが…
 ようすけ  - 07/11/27(火) 20:32 -
続きお願いします!

引用なし


<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05004011766296_vn.ezweb.ne.jp>
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Re(1):かるーい援交のつもりが…
 りょう E-MAIL  - 07/11/27(火) 20:05 -
当日

ホテル着いて
部屋のドアの前まできて

キモいおっさんなんかなあー汗
とか考えながら
ドアノック…!


ガチャ

『りょうくん?思ったとおりな感じだー!いいねー若くて!』


『…はあ!そーすか?』

その人は
普通に30後半で
スキンヘッドで
色黒で年のわりに
無駄に筋肉があり
なんか

AV男優っぽい感じ…!

こんときも冬のくせにタンクトップで筋肉見せ付ける感じで
ちょいひいた…(笑)


てな感じで

中に通され

『かいぱん、はいて来てくれた?俺大好きなんだ!りょうくんの、はいてるカイパン洗濯絶対しないから』

『はああ…』

こいつかなりの変態だなぁとか考えてるうちに

『じゃあさっそく見せて!脱いで!』


『…あっ!はいっ!!』

下は
カイパンに
上はジャケット
ってゆー変なかっこう (笑)

『えっ!?
ジャケットくらい脱ぎなよ?』

そう俺こんとき暑くて暑くてたまらなかった

ジャケットの下は
タンクトップを重ねてきてた

『…へえ!いい腕の筋肉してるねー脇毛もいい感じにはえてるし!りょう最高だわー』

ていいながらいやらしー手つきで触ってくる…

この部屋
むしょうにあつくて


今考えるとわざと
熱くしてあったんだ…

と思う。

引用なし


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かるーい援交のつもりが…
 りょう  - 07/11/27(火) 19:45 -
自分は19才のバイです〜
最近
冬物の3万の
コート狙ってて
今の自分は2万しかなくて

バイトの給料日も先だったので

お金がむしょうにほしくてたまらない

そんな時、

ふと掲示板に友達募集してー
普通にたくさん来たんっすけど、
その中に

君のパンツ売ってほしい

ってメールがきて
その時俺は
キモーイ(´_ゝ`)

とか思ってスルーしてたんだけど


売る?


てことは金?

典型的なバカな若者なんで苦労せずに金もらえる話に飛び付く俺。(笑)

だから、


『いいっすよー!いくらくらいもらえるんでしょーか?』

『1万でいーかな?とりあえず今週会える?俺いま出張中で東京来てるから〇〇〇〇ホテルに来て』


ホテルとか…やばいかなあーしかもオッサンとかだよなあ
とかいろいろ考えてたら
またメールきて

『君カイパンもってる?当日カイパンはいてきてほしーな』

俺はサッカー部だし
んなもんもってなかったんだけど
弟が水泳部やってたんで
いっぱいある中の
一つをこっそり奪って
それをはいてみた。

もっこりしすぎー
サイズ小さいし
はみでそーで…

でもこれで
冬物コートが買えるって考えただけでルンルンだった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890017275262;icc8981100020585495070f)@proxy1111.docomo.ne.jp>
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Re(1):野球部の後輩達�J
 凪  - 07/11/27(火) 19:43 -
読んでて凄い興奮します。
読んでるこちらまでビンビンになる程です(汗
続き期待してます!

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890016192179;icc8981100000349013203f)@proxy2110.docomo.ne.jp>
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Re(2):野球部の後輩達�J
 ミラー  - 07/11/27(火) 18:14 -
ゆうさんよかったらメールしたいです

続き頑張ってください

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890011723606;icc8981100000642197653f)@proxy262.docomo.ne.jp>
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Re(1):野球部の後輩達11.
 ともくん E-MAIL  - 07/11/27(火) 18:10 -
すごい興奮します。早く続きを!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@hcn-091-228.haginet.ne.jp>
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Re(2):外人in銭湯11
 なお E-MAIL  - 07/11/27(火) 18:08 -
アドのっけとくの忘れてました↓

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481003012142;icc8981100020573278199f)@proxy388.docomo.ne.jp>
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Re(1):外人in銭湯11
 なお  - 07/11/27(火) 18:07 -
俺もその銭湯どこにあるか気になるんで、よければ教えて下さい!

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481003012142;icc8981100020573278199f)@proxy384.docomo.ne.jp>
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Re(1):守衛と製造と鍛造7
 静岡人  - 07/11/27(火) 17:34 -
続きお願いします[ワーイ]

引用なし


<DoCoMo/2.0 M702iS(c100;TB;W24H13;ser351543013707413;icc8981100020608101689F)@proxy2110.docomo.ne.jp>
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Re(1):そふとエッチ
 ぽぺ  - 07/11/27(火) 15:24 -
「おまえはこのあと何かあんの?」

「う、うんまぁ。」

「はぁ〜ほんとしゃきっとしないやつだな。そーいや今度おまえのうち行っていい?」

「え!?なんで?急に。」

「いやおまえこの前おれんちきたじゃん?うちのねーちゃんがおまえのこと気に入ったんだと」

「そうなんだー。ぼくもゆういちのお姉ちゃん好きだよ。なんか気が合うんだぁ。」

「そっかそっか。まぁそりゃよかった!

…おっじゃあ俺こっちだからまたな!」

「うん!」


ゆういちと別れてからまたぼくはこころの電池が不足したように感じた。
だけどゆういちと約束したからその日の帰りはアイス屋さんに寄ったんだ。
だってゆういちとまた会う機会が出来たんだもん☆


・なんかもしコメントしてくれたらうれしいです(*^_^*)

引用なし


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Re(1):野球部の後輩達�J
 ようすけ  - 07/11/27(火) 15:10 -
続きお願いします!

引用なし


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Re(2):野球部の後輩達�H
 ゆう  - 07/11/27(火) 14:42 -
ありがとうございます!ちょっとずつの更新になると思いますが頑張ります!

引用なし


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野球部の後輩達�J
 ゆう  - 07/11/27(火) 14:31 -
G「もういいや!みんな面白いムービーとか写メ見してやるよ(笑)。」
その声に僕は震えてしまいました。
僕「ま、待ってくだ…さ…い。」
T「なんすかゆうさん?」
もう僕に残された道は他にありませんでした。
僕「お、俺…の、オナ…ニーを…、見て…ください。」
「えっ?」
6人は大爆笑ですが他の1年はかなり驚いていました。
W「見てあげますよ(笑)」
その言葉を聞き、僕はまた全裸になりました。しかし恥ずかしがったので恐怖で縮こまったチンコは隠していました。
A「なに隠してんすか?見られたいんでしょ!?笑」
「マジで?」
もう無理だと思った僕は縮こまりかなり小さくなったチンコをみんなに見られました。6人が大爆笑したことで他の1年も笑っています。
「か〜なりちっさくね?」
「やべーよ(笑)小学生じゃん(笑)」
「ガタイいいのにちっせぇチンコじゃん(笑)」
T「先輩ビビってんすか!?ただでさえ情けないちっさいチンコのに縮こまって皮しか見えないっすよ(笑)」
Tの言葉に全員が大爆笑しました。
僕は嫌だったはずなのに他の1年の「ちっせぇ(笑)」「皮被りすぎだろ(笑)」という小さな声での罵倒に勃起してしまいました。
「うわっ。勃起してるし(笑)」
M「なに見られて喜んでんすか!?笑」
A「さっき言ってたこと言えよ!笑」
僕はまたボーっとしてきていました。もっと気持ちよくなりたくなっていました。
僕「お、俺の…情け…な…い、短小…ホーケイ、チンコを、もっと…見てくだ…さい。バカにして…くだ…さい…。」
J「変態すぎるだろ(笑)」
W「見てやるから早くしごけよ(笑)」

引用なし


<KDDI-ST31 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
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野球部の後輩達�I
 ゆう  - 07/11/27(火) 14:13 -
Aに蹴られた瞬間、さっきボコられた恐怖や恥ずかしいことをさせられたことを実感しました。ムービーや写メを撮られていたのでこの後輩が怖くなり一発蹴られただけで僕は震えてしまいました。
僕「すいません。許してください。なんでもします。」
怖くて早く解放されたくてこんなことを言いながら自分の精子を全部舐めとりました。
J「ゆうさんはもう俺らの言いなりじゃん(笑)」
T「これに懲りたらこれからは俺らのこと大事にしてくださいよ!笑」
僕はただ黙ってうなずくしかありませんでした。「やっと解放される。」と思った時にとんでもないことを言われました。
M「ってか他の1年呼んでオナニーさせようぜ!」
「いいねぇ(笑)ゆうさんは見られて喜ぶドMだしな(笑)」
と大爆笑しました。
僕「それだけはやめてください。お願いします。」
「はぁ?なんでもするんっしょ!?笑」
「パンツとか履いて待ってろよ(笑)」
そう言って僕のトランクスとハーフパンツを投げてきました。僕は黙って履いて部屋の隅で震えていました。

「なんだよ面白いものって。」
「もうねみぃって。」
そんな声が部屋の前から聞こえてきました。部屋で他の1年を待っていたTが僕の腹を殴り言いました。
T「わかってんでしょ?俺のオナニー見てください。って言って自分で脱いで始めてくださいよ(笑)じゃないと…。」
1年全員入ってきた時、最初の6人以外はいつも厳しい僕がいたのですぐに静かに座りました。
「なんでゆうさんいんの?またなんか言われんじゃね?」
という会話が聞こえてきました。
A「ゆうさんたのんますよ!笑」
そう言われても全員には…という気持ちが強く部屋の隅から動けませんでした。

引用なし


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Re(1):野球部の後輩達�H
 リョウタ  - 07/11/27(火) 9:30 -
かなり興奮します☆
続きお願いします!!応援してます(^0^)/

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481006525967;icc8981100000331430290f)@proxy1104.docomo.ne.jp>
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野球部の後輩達�H
 ゆう  - 07/11/27(火) 8:07 -
気がつくと僕の手足は押さえられていませんでした。僕の頭の中はそんなの無理だと思う気持ちに見られたいという気持ちがある自分に気づいていました。「見られてオナニーしたい。もっとバカにされて気持ちよくなりたい。」と何度も寸止めされて冷静な判断ができなくなっていました。僕はいつの間にか足首にトランクスやハーフパンツもなく全裸っした。その姿で立ち上がり、
僕「た、短小…ホーケイの情けない…チンコをもっと…バカにして…くだ、さい。オナニー見て…くださ…い。」
言いながら快感で頭がボーっとしていました。僕のチンコは痛いぐらい勃起しています。
6人は大爆笑しながら、
「俺らにそのちっせぇチンコをバカにされてぇのかよ!笑」
「見られて興奮するただの変態じゃん(笑)」
などと口々に罵倒されました。されながら僕のチンコの皮から溢れたガマン汁が部屋の畳に垂れていました。
T「ゆうさんが見られたいなら見てあげますよ(笑)」
M「お願いします。って言えよ!笑」
僕「お願いします。」
「情けないチンコバカにされて喜んでんじゃねぇよ(笑)」
「自分で気持ちいいです。って言えよ!笑」
僕「見ら…れ…て、バカに…さ…れて、気、持…ちい…いです!はぁ、はぁ、ん…あっ、くっ…あっ…あっ、い、いき…そう…です!」
T「汚ねぇから皮の中に出せよ(笑)」
僕はTに言われたとおり皮の中に、いつもより大量の射精をしました。皮の先から溢れた精子が畳に垂れました。
A「なに部屋汚してんだよ!舐めてキレイにしろよ(笑)」
僕は快感から座り込んでいました。Mが僕の首をつかんで畳に押しつけ、
M「自分の精子全部舐めてキレイにしろって言ってんだよ!」
同時にAに蹴りを入れられました。

引用なし


<KDDI-ST31 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
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野球部の後輩達�G
 ゆう  - 07/11/27(火) 7:47 -
T「ゆうさんどうしたんすか?やめてほしかったんでしょ?笑」
A「ゆうさんなんかガマン汁が皮んなかから溢れて垂れてますよ(笑)」
僕のチンコはまた6人に見られ罵倒されるとなぜかさっきよりも大きくビクビクと脈打ってしまっています。
M「ゆうさんどMなんすか?俺らに見られてバカにされてなんか小学生チンコがビクビクなってますよ(笑)」
情けないのに興奮している自分がいました。
J「うわぁマジビンビンだよ(笑)」
次はJがしごき始めました。見られて興奮している僕はすぐにいきそうになりました。
僕「あっ…い、いき…そ、うで…す」
そう言うとJもまた手を離しました。6人が口々に
「こんなに皮被ってたらやらしてくれる女なんかいねぇんじゃね?笑」
「でかい図体してチンコは小学生とか恥ずかしすぎるだろ(笑)」
などと言いながら代わる代わるしごいては僕がいきそうになると寸止めしました。僕は徐々に体の感覚がなくなってボーっとしてしまいました。
A「ゆうさんどうしたんすか?もういきたいんすか?笑」
僕「はぁ、はぁ、はぁ。」
T「いかせてください。って言えたらいかせてあげますよ!笑」
僕は早くこの苦しみから逃れたくて遂に言ってしまいました。
僕「い、いかせて…くだ…さい。」
A「聞こえないっすよ!?笑」
J「いつも声出せって俺らに言ってるじゃないっすか(笑)」
僕「…。」
T「いきたかったら自分でしごいてくださいよ(笑)」
僕「えっ!?いや…それは…。」
W「それはなんなんっすか?笑」
M「僕の皮被った情けないチンコ見てください。でしょ(笑)」
T「情けない短小ホーケイのチンコでオナニーするんで見てください。って言えばいかせてあげますよ(笑)」

引用なし


<KDDI-ST31 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
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野球部の後輩達�F
 ゆう  - 07/11/27(火) 7:29 -
W「すげぇ硬くなってんし(笑)」
T「気持ちいいです。って言えよ!笑」
僕「も、もうゆる…して…くだ…さい。」
J「ゆうさんなに泣いてんすか!?いつもの勢いはどこいったんすか!?笑」
A「Wちゃんと寸止めしろよ!笑」
G「後輩になっさけねぇチンコ見られて興奮するとかマジありえねぇし!笑」
僕は頭の中で「嫌だ。恥ずかしい。」と考えながらどこかで「もっと見られたい。」と快感に負けそうになる自分がいました。
僕「あっ…も、うほんと…にや、やめて…くだ、さ…い」
W「いきそうになったらやめるっすよ!笑」
T「ゆうさんもしもなにも言わずに出したりしたら、学校中にムービーばらまきますよ!」
僕「ん…くっ…も、もう…い、いきそ…う」
G「はやっ!やっぱ童貞は敏感だな(笑)」
J「いやマジはえ〜って!5分たってねぇよ(笑)」
しごかれ始めて5分もたってないと言われても僕にはかなり長く感じていました。
僕「ん、あっ…も、もう…あっ!?」
いきそうになった瞬間Wが手を離しました。気づけばTは馬乗りではなく手足を押さえつけられているだけでした。僕のチンコいくにいけなかったためにビクビクと大きく脈打っています。

引用なし


<KDDI-ST31 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
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Re(1):野球部の後輩達6.
 うい  - 07/11/27(火) 6:22 -
つづきかいて

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-125-197-232-56.tky.mesh.ad.jp>
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野球部の後輩達�E
 ゆう  - 07/11/27(火) 4:12 -
剥いたり戻したりを繰り返すうちに僕は勃起してきたことに情けなくなり涙が出ました。Tがシゴクように剥いたり遊びながら、Gが携帯でムービーを撮っていました。Tも手を離したのに、僕は半ダチからそのまま完全に勃起してしまいました。
T「こいつチンコがちっせぇから泣いちゃったよ!先輩たっても指使わないと剥けないんすか!?なっさけねぇチンコっすね!笑」
A「なに人に見られて勃起してんすか!?変態っすね!笑」
G「勃起しても10センチねぇし(笑)」
W「マジ定規で測って9.5だよ(笑)」
僕はバカにされているのにチンコがますます硬くなりガマン汁が出ているのを感じました。
J「皮んなかにガマン汁たまってんよこいつ!」
T「見られてバカにされて興奮してんすか!?笑」
僕「もうやめてください。」
M「小学生みたいなチンコのくせに偉そうにすんなよ!」
そう言ってMが急にチンコをしごいてきました。ガマン汁の「クチュクチュ」という音が響き
T「こいつこのまま出しちまおうぜ!」
G「ムービー撮ってあるし(笑)」
僕「くっ…ん…あっ…」
W「なに感じてんだよなっさけねぇ!」
僕「もうや、やめて…く…ださ、い。」
情けないことにバカにされ後輩に見られてしごかれながらも快感におかしくなりそうな自分がいたんです。

引用なし


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