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野球部の後輩達I
 ゆう  - 07/11/27(火) 14:13 -
Aに蹴られた瞬間、さっきボコられた恐怖や恥ずかしいことをさせられたことを実感しました。ムービーや写メを撮られていたのでこの後輩が怖くなり一発蹴られただけで僕は震えてしまいました。
僕「すいません。許してください。なんでもします。」
怖くて早く解放されたくてこんなことを言いながら自分の精子を全部舐めとりました。
J「ゆうさんはもう俺らの言いなりじゃん(笑)」
T「これに懲りたらこれからは俺らのこと大事にしてくださいよ!笑」
僕はただ黙ってうなずくしかありませんでした。「やっと解放される。」と思った時にとんでもないことを言われました。
M「ってか他の1年呼んでオナニーさせようぜ!」
「いいねぇ(笑)ゆうさんは見られて喜ぶドMだしな(笑)」
と大爆笑しました。
僕「それだけはやめてください。お願いします。」
「はぁ?なんでもするんっしょ!?笑」
「パンツとか履いて待ってろよ(笑)」
そう言って僕のトランクスとハーフパンツを投げてきました。僕は黙って履いて部屋の隅で震えていました。

「なんだよ面白いものって。」
「もうねみぃって。」
そんな声が部屋の前から聞こえてきました。部屋で他の1年を待っていたTが僕の腹を殴り言いました。
T「わかってんでしょ?俺のオナニー見てください。って言って自分で脱いで始めてくださいよ(笑)じゃないと…。」
1年全員入ってきた時、最初の6人以外はいつも厳しい僕がいたのですぐに静かに座りました。
「なんでゆうさんいんの?またなんか言われんじゃね?」
という会話が聞こえてきました。
A「ゆうさんたのんますよ!笑」
そう言われても全員には…という気持ちが強く部屋の隅から動けませんでした。

引用なし


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Re(1):野球部の後輩達H
 リョウタ  - 07/11/27(火) 9:30 -
かなり興奮します☆
続きお願いします!!応援してます(^0^)/

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481006525967;icc8981100000331430290f)@proxy1104.docomo.ne.jp>
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野球部の後輩達H
 ゆう  - 07/11/27(火) 8:07 -
気がつくと僕の手足は押さえられていませんでした。僕の頭の中はそんなの無理だと思う気持ちに見られたいという気持ちがある自分に気づいていました。「見られてオナニーしたい。もっとバカにされて気持ちよくなりたい。」と何度も寸止めされて冷静な判断ができなくなっていました。僕はいつの間にか足首にトランクスやハーフパンツもなく全裸っした。その姿で立ち上がり、
僕「た、短小…ホーケイの情けない…チンコをもっと…バカにして…くだ、さい。オナニー見て…くださ…い。」
言いながら快感で頭がボーっとしていました。僕のチンコは痛いぐらい勃起しています。
6人は大爆笑しながら、
「俺らにそのちっせぇチンコをバカにされてぇのかよ!笑」
「見られて興奮するただの変態じゃん(笑)」
などと口々に罵倒されました。されながら僕のチンコの皮から溢れたガマン汁が部屋の畳に垂れていました。
T「ゆうさんが見られたいなら見てあげますよ(笑)」
M「お願いします。って言えよ!笑」
僕「お願いします。」
「情けないチンコバカにされて喜んでんじゃねぇよ(笑)」
「自分で気持ちいいです。って言えよ!笑」
僕「見ら…れ…て、バカに…さ…れて、気、持…ちい…いです!はぁ、はぁ、ん…あっ、くっ…あっ…あっ、い、いき…そう…です!」
T「汚ねぇから皮の中に出せよ(笑)」
僕はTに言われたとおり皮の中に、いつもより大量の射精をしました。皮の先から溢れた精子が畳に垂れました。
A「なに部屋汚してんだよ!舐めてキレイにしろよ(笑)」
僕は快感から座り込んでいました。Mが僕の首をつかんで畳に押しつけ、
M「自分の精子全部舐めてキレイにしろって言ってんだよ!」
同時にAに蹴りを入れられました。

引用なし


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野球部の後輩達G
 ゆう  - 07/11/27(火) 7:47 -
T「ゆうさんどうしたんすか?やめてほしかったんでしょ?笑」
A「ゆうさんなんかガマン汁が皮んなかから溢れて垂れてますよ(笑)」
僕のチンコはまた6人に見られ罵倒されるとなぜかさっきよりも大きくビクビクと脈打ってしまっています。
M「ゆうさんどMなんすか?俺らに見られてバカにされてなんか小学生チンコがビクビクなってますよ(笑)」
情けないのに興奮している自分がいました。
J「うわぁマジビンビンだよ(笑)」
次はJがしごき始めました。見られて興奮している僕はすぐにいきそうになりました。
僕「あっ…い、いき…そ、うで…す」
そう言うとJもまた手を離しました。6人が口々に
「こんなに皮被ってたらやらしてくれる女なんかいねぇんじゃね?笑」
「でかい図体してチンコは小学生とか恥ずかしすぎるだろ(笑)」
などと言いながら代わる代わるしごいては僕がいきそうになると寸止めしました。僕は徐々に体の感覚がなくなってボーっとしてしまいました。
A「ゆうさんどうしたんすか?もういきたいんすか?笑」
僕「はぁ、はぁ、はぁ。」
T「いかせてください。って言えたらいかせてあげますよ!笑」
僕は早くこの苦しみから逃れたくて遂に言ってしまいました。
僕「い、いかせて…くだ…さい。」
A「聞こえないっすよ!?笑」
J「いつも声出せって俺らに言ってるじゃないっすか(笑)」
僕「…。」
T「いきたかったら自分でしごいてくださいよ(笑)」
僕「えっ!?いや…それは…。」
W「それはなんなんっすか?笑」
M「僕の皮被った情けないチンコ見てください。でしょ(笑)」
T「情けない短小ホーケイのチンコでオナニーするんで見てください。って言えばいかせてあげますよ(笑)」

引用なし


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野球部の後輩達F
 ゆう  - 07/11/27(火) 7:29 -
W「すげぇ硬くなってんし(笑)」
T「気持ちいいです。って言えよ!笑」
僕「も、もうゆる…して…くだ…さい。」
J「ゆうさんなに泣いてんすか!?いつもの勢いはどこいったんすか!?笑」
A「Wちゃんと寸止めしろよ!笑」
G「後輩になっさけねぇチンコ見られて興奮するとかマジありえねぇし!笑」
僕は頭の中で「嫌だ。恥ずかしい。」と考えながらどこかで「もっと見られたい。」と快感に負けそうになる自分がいました。
僕「あっ…も、うほんと…にや、やめて…くだ、さ…い」
W「いきそうになったらやめるっすよ!笑」
T「ゆうさんもしもなにも言わずに出したりしたら、学校中にムービーばらまきますよ!」
僕「ん…くっ…も、もう…い、いきそ…う」
G「はやっ!やっぱ童貞は敏感だな(笑)」
J「いやマジはえ〜って!5分たってねぇよ(笑)」
しごかれ始めて5分もたってないと言われても僕にはかなり長く感じていました。
僕「ん、あっ…も、もう…あっ!?」
いきそうになった瞬間Wが手を離しました。気づけばTは馬乗りではなく手足を押さえつけられているだけでした。僕のチンコいくにいけなかったためにビクビクと大きく脈打っています。

引用なし


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Re(1):野球部の後輩達6.
 うい  - 07/11/27(火) 6:22 -
つづきかいて

引用なし


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野球部の後輩達E
 ゆう  - 07/11/27(火) 4:12 -
剥いたり戻したりを繰り返すうちに僕は勃起してきたことに情けなくなり涙が出ました。Tがシゴクように剥いたり遊びながら、Gが携帯でムービーを撮っていました。Tも手を離したのに、僕は半ダチからそのまま完全に勃起してしまいました。
T「こいつチンコがちっせぇから泣いちゃったよ!先輩たっても指使わないと剥けないんすか!?なっさけねぇチンコっすね!笑」
A「なに人に見られて勃起してんすか!?変態っすね!笑」
G「勃起しても10センチねぇし(笑)」
W「マジ定規で測って9.5だよ(笑)」
僕はバカにされているのにチンコがますます硬くなりガマン汁が出ているのを感じました。
J「皮んなかにガマン汁たまってんよこいつ!」
T「見られてバカにされて興奮してんすか!?笑」
僕「もうやめてください。」
M「小学生みたいなチンコのくせに偉そうにすんなよ!」
そう言ってMが急にチンコをしごいてきました。ガマン汁の「クチュクチュ」という音が響き
T「こいつこのまま出しちまおうぜ!」
G「ムービー撮ってあるし(笑)」
僕「くっ…ん…あっ…」
W「なに感じてんだよなっさけねぇ!」
僕「もうや、やめて…く…ださ、い。」
情けないことにバカにされ後輩に見られてしごかれながらも快感におかしくなりそうな自分がいたんです。

引用なし


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野球部の後輩達D
 ゆう  - 07/11/27(火) 3:56 -
Tは僕のハーフパンツを下ろしトランクス1枚にしました。
僕「やめろ!」
T「やめてください。だろ??笑」
A「早く脱がして写メ撮ろうぜ!」
M「オナニーとかさせちゃう?笑」
僕「やめろ!」
Tは聞く耳を持たずニヤニヤしていました。
T「じゃあ17歳の大人のチンコ見せてくださいよ笑」
そう言ってトランクスを一気に足首まで下げました。一瞬の沈黙の後、6人が大爆笑しました。
T「身長でけぇのにちっさすぎだよ!!笑」
A「しかも皮余りまくってんじゃん!笑」
M「俺の小5の弟よりちっせぇよ!笑」
僕は身長が180ありチームで2番目に背が高かったんです。笑われるとおり、チンコに全く自信がなくいつもガッチリとガードして他人に見せていなかったんです。
W「皮剥けんのかよ!笑」
そんなことを言いつつWが皮を剥きました。
T「こんなちっせぇから剥いてもすぐ戻るし!笑」
などと言いながら6人で剥いたり戻したりを繰り返しました。

引用なし


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野球部の後輩達C
 ゆう  - 07/11/27(火) 3:45 -
?「おい!なんとか言えよ!笑」
僕「や、やめろ。」
かなり弱々しく、震えている自分に気づいていました。
?「もう大丈夫だろ(笑)」
その声と同時に電気がつけられました。僕を押さえつけ暴行を加えていたのは、T、M、A、J、W、Gの6人でした。いつも僕が厳しく指導している後輩でした。
T「ゆうさん。もう調子のんなよ。次はもっとひどいことしちゃうよ(笑)」
僕は恐怖の気持ちから悔しいという気持ちに変わり、
僕「お前ら俺にこんなことしてただですむと…ごふっ」
いきなりみぞおちに馬乗りになっていたTの肘が入りました。
A「こいつやっぱわかってねぇよ!」
J「どうするよ?」
W「ボコろうぜ(笑)」
Wの言葉にまた体が震え出しました。Tはそれを感じたのか、
T「こいつビビって震えてんよ(笑)まぁ謝れば許しますよゆうさん(笑)」
そう言われても僕は悔しくてなにも言いませんでした。
T「シカトかよ。お前ら手足押さえとけよ!」
そういうとTは僕が上に着ていたTシャツを破りました。一瞬何が起こったのかわからずにいると、Tが僕を見下ろして
T「もう謝っても許さないっすよ。俺らに逆らえないようにしたげますよ(笑)」
と言ってニヤニヤしていました。

引用なし


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Re(1):従兄弟同士 13
 けんず  - 07/11/27(火) 3:40 -
サイコー!!(笑)

引用なし


<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3107.docomo.ne.jp>
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野球部の後輩達B
 ゆう  - 07/11/27(火) 3:32 -
Tが
T「俺の部屋に今誰もいないんで部屋で相談のってもらっていいっすか?」
と言ってきました。僕は「いいよ。」と言いながら少し不思議でした。僕は普段から後輩に厳しく、話しかけられることが少なかったからです。相談なんかありえないことでした。
Tの部屋に着くと真っ暗でした。先にTが部屋に入り僕が次に入ろうとした時なにかにつまづきこけました。
こけた瞬間、顔以外の腹や背中を何人もにいきなり蹴りまわされ驚き丸まろうとすると手足を押さえつけられました。
僕「なにするんだよ!お前らマジ殺すぞ!」
それを聞くと周りからは不気味な含み笑いが聞こえます。腹の上にも誰かが馬乗りになってるのがわかるんですが、真っ暗で何も見えませんでした。
?「いつもお前調子乗りすぎなんだよ。」
?「もうちょっとボコろうぜ!笑」
その声が聞くとた後、再び顔以外を殴る蹴るの暴行を受け、僕も全く抵抗できず恐怖で震えていました。

引用なし


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Re(1):青春の1ページ9
 けんず  - 07/11/27(火) 3:21 -
続きまって松☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3115.docomo.ne.jp>
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野球部の後輩達A
 ゆう  - 07/11/27(火) 3:20 -
夕食も終わり寝るだけになったんですが、テンション高く寝られません。部屋は一応学年毎に別れてました。僕ら2年(15人)、1年(12人)はそれぞれ5人1部屋になってました。僕は一応チームの中心メンバー的なポジションにいたのでキャプテンや主力なんかと同じ部屋でした。
「寝なきゃ明日の試合がマズい」ってなったんで寝る準備を始めた時に、後輩のTが部屋に来て、
T「ゆうさん。相談あるんすけど。」
と言いました。他の部屋のやつに
ゆう(僕)「Tの話聞いてくるから悪いけど先寝てて。」
と言ってTと僕らの部屋を出ました。

引用なし


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野球部の後輩達
 ゆう  - 07/11/27(火) 3:13 -
僕は今19の大学生です。高2〜卒業までの話になります。
僕は高校でちっさい頃から続けてきた野球部に入りました。1年の秋からレギュラーになり、2年になると後輩も入ってきて張り切っていました。
先輩の夏の大会も終わり自分たちの学年が中心になり、夏休みに恒例の遠征がありました。3泊4日でずっと試合という遠征です。
事件はその初日の晩に起こりました。

引用なし


<KDDI-ST31 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
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Re(1):今日!とある中学にて…B
 けんず  - 07/11/27(火) 3:06 -
Fight☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3107.docomo.ne.jp>
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Re(1):ガキの隣でシコってやったゎ
 ゆうすけ E-MAIL  - 07/11/27(火) 1:27 -
 よかったらメールよろ。174#56#21 ギャルホスト

引用なし


<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476001241974;icc8981100000605281635F)@proxy3104.docomo.ne.jp>
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Re(1):従兄弟同士 13
  E-MAIL  - 07/11/27(火) 0:56 -
高校時代期待してまあす(´・ω・`)ノ

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07002130152969_es.ezweb.ne.jp>
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ギャルな先輩〜あれから15〜
 ギャル汰  - 07/11/26(月) 23:09 -
悠:「じゃあ〜さっきの続きすっかぁ↑」
俺:「雰囲気も何もないんだね!笑」
悠:「うっせ。」
そう言うとテレビを消し、悠乃は俺の首に手を回し強引にキスをしてくる。
何度もキスを繰り返す。チュッチュッチュッという音だけが部屋に響いた。
俺:「なんかやらしい音だね(^-^)」
悠:「やっとその気になった?」悠乃の舌が俺の口の中に入る。優しく口の中を舐め回す。そして唇の周りをいやらしく舐め、また口の中へと入る。
俺も悠乃の舌に自分の舌を絡める。
俺:「最高に気持ちいい…」
悠乃の舌が首筋に移動する。
俺:「はぁ…はぁ…っん!」
悠:「お前息荒れぇよ?」
俺:「…抑えるなんて……無理だよ…。」
悠乃の手が俺の乳首に触れた瞬間、俺はビクッと体が反応してしまった。
悠:「相変わらずいー反応じゃん?」
そしてまたキスを交わす。そして悠乃の乳首責めが始まった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481003252417;icc8981100000523410035f)@proxy1120.docomo.ne.jp>
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Re(1):大好きな気持ち。J
 ぽぺ  - 07/11/26(月) 22:01 -
エロいですね
参考にしよっと☆

引用なし


<KDDI-TS31 UP.Browser/6.2.0.8 (GUI) MMP/2.0@05004011079346_vj.ezweb.ne.jp>
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Re(1):今日!とある中学にて…B
 やす  - 07/11/26(月) 21:58 -
続き楽しみに待ってます

引用なし


<KDDI-SA35 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@07002190552268_ma.ezweb.ne.jp>
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