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「ぉ母さん!……っく……っく……う、ぅう………っ…………うわぁん……やだょ!」
「こいつ一体どんな夢見てるんだ〜?」
「…ぅう…っ…ううっ…」
「参ったな〜こりゃ。(正直エッチどころじゃないよな。…でも俺もたまってるしなぁ。やりてぇよなぁ…。)」
ゆういちは頭の中に浮かんで来たいろいろな雑念を、必死に書き消そうとした。男の欲望と理性が渦巻いていた。
しかし頭では分かっていても、なかなか拭えない。
「…くそっ…!」
本能と理性その二つを持ち合わせているのが男であり人間であり人なのだ。
ゆういちはシグルのことが気になり、ふとシグルの方に目をやってみる。
「…ひっく……。…ん……っく…ぐ…っ…っぅ…ぅ……ぅ……………ん……。………………。……スー………スー…スー…」
「おい、おいゆういち!大丈夫か!?おい?……なんだよ、寝てんのかぁ!?今泣いたと思ったら今度は寝てんのかぁ?はぁ〜…ほんとしょうがないやつだな。(だけど、まぁなんか見る限り思うとこが色々あったみたいだしな…今日は止めとくかぁ。」
ゆういちのこころはとっても温かかった。
温かくて、なにか足りなかったものがうまったような感じがした。
包まれていた。
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僕は現在、新社会人としてIT関連の会社で働いて、
派遣業なので、相手先の会社で常駐して働いています。
そこで出会ったのが、Sさんだった。
Sさんは専門卒なので同期にして年下。
僕は背が低く、幼い性格なので
背が高いSさんが外から見たら確実に年上に見える。
Sさんは内気で、他の人とあまり話しません。
でも、仕事のグループが一緒なので話す機会は多くなりました。
同期にあたるのは自分しかいないので仲良くなるのも早かったです。
お昼は二人ですることが多くなり、その時のSさんは
会社では見せない明るい性格でした。
きっとこれが素なんだと思います。
確かに会社では仕事だし、年上の人が多いので
素は出せない気持ちはとてもよくわかります。
そんなSさんは仲良くなるに連れて
俺の頭を撫でるようになりました。
外でも、人目がないところでは
抱きついてくるようになりました。
「なんでそんなに抱きつくの?」
なんとなく聞いてみたら
「こうするのが好きだから・・・」
と照れながら言うSさん。
そして、そんなSさんの行動に、
ちょっとどきどきするようになってきた自分が居ました。
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やっぱゲイのみなさんはもっとエッチな方がいいかな?現実はもっとリアルだしね(笑
――――――――――
次第にゆういちの唇は僕の唇を溶かしていった
「ん……んふっ…。」
ゆういちの手が優しく僕の肩を撫でる。
それだけで僕は軽くイってしまいそうになる。
ずっと好きだったから、ゆういちが好きだったから。。
その指は肩から腕、そして手の甲へ辿り着いたと思うとまた肩へ戻って来る。
不意の刺激に肩が揺れる。
ピクッ
「おい、こんだけで感じてちゃこれから先大変だぜ?」
ゆういちの顔が小さな悪魔に見えた。
「…ん、あっ…」
今度は首にキスが降る。
首も弱い僕はますます感じてしまう。
「おまえほんと敏感だな。…まぁそのほうがやりがいあるか笑」
ゆういちの手は止まることなくボタンを外し、滑るように下へ下へとなぞっていく。
パチンパチン
不意にシグルの身体が跳ねる。
ビクッ
「……んんっ…ふっあっ…」
第一の性感帯だった。
ゆういちはここを舐めたくて仕方がなかった。
ぴちゃぴちゃ
ゆういちの舌がなまめかしく踊る。
「…ぅ…うゎ…あぁ、んっ」
甘く、優しく時に切なく。吸い付くように。
まるで必死にお母さんに吸い付く赤ちゃんのようだった
「…ん……やだょ…っ…っく…」
「……いっちゃやだょ…。」
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けんじ
- 07/11/28(水) 12:47 -
読んでくださった方、
コメントくださった方、
ありがとございました。
変換ミスや、入力ミスがあり、一部読みにくい部分がありました。
また、言葉の使い方が統一されていないなど、未熟な部分が多かったようです。
自分が経験したことに多少のアレンジを加えて書きました。
僕にとっては普通の男の子では経験することのない思春期の貴重な(?)経験でした。
高校生編は、もうしばらくしてから書きますね。
では、失礼いたします。
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やすたか
- 07/11/28(水) 8:09 -
170#66#28
スポーツマン大好きです
<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482004556673;icc8981100010352550447F) @proxy3113.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) @FL1-122-135-149-5.tky.mesh.ad.jp>
自分が高一のときで、あることがきっかけで友達としあったときの話です。
それは、部活帰りでの電車でのこと、はじの三人掛けの椅子に友達T(以下Tで略します)と座ってました。心地よい揺れで俺は寝てしまった。そして、
・・・・・・起きるとほとんどお客は座っていませんでしたが、寝起きだったため、チンポが勃起していた。が、俺のチンポをTの手がつかんでいて、ズボンの上からゴシゴシ扱いていた。おれはまだ寝たふりをしてTのテクを堪能しようと思い、顔をうつむけた。
さっきのしこしこも握る力が段々強くなり、声が出そうだったが、中断され、さっきの力強いタッチとは一変しソフトな感じでたまや亀頭をさすってきた。これもまた寸止めされ、再び俺のチンポから雄汁をすべて搾り出すかのようににぎられ、上下にシコシコ。・・・あっ、もうイキそうってなった俺は、さすがに電車の中で射精するのはまずいと思い、起きて、Tの手を止めようとしたが、止めたときはもう遅く、おれは、トランクスに射精した。布に精液が当たっているような音がした。三回ぐらい・・・。精液がももやたまの脇にながれていきグチョグチョなズボンになってしまった。
おれは車内で初めて射精した。射精した後もズボンの状況がああなので、またむくむくとズボンがテントを張り始めた。もう、怒ったとてしかたがないので、俺達は笑いあった。
俺は電車を降り、ズボンが突っ張ってるので隠しながらトイレの個室に駆け込んだ。Tも入りたいといったので入れてあげた。たぶん、俺のチンポがみたいと思ったのだろう、まぁ、人に見られるのは慣れっこなんで・・・
Tはやっぱり気になってたらしく見せてと言ってきた。俺は仁王立ちして、見たいんなら自分で見ろとTに言った。
Tはしゃがみ、おれのズボンのファスナーをさげ、トランクスもさげ、ビンビンなチンポが出てきた。
Tにチンポの感想を求めると、太くて亀頭がでっかいね〜あと黒い(笑)
こっからTが色々質問してきた。もう彼女と何回Hしたの?とか、一人エッチするときはどんな感じにやんの?とか、やり過ぎでくろいの(笑)など。
最後の質問のときにはTの頭をグーで軽く殴った。そんなヤリチンじゃね〜から!
そうしていると、Tがこびりついている精子を拭き取り、いきなり俺のチンポを口に含み始めた。
続きます・・・
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481003784898;icc8981100010381145359f) @proxy1115.docomo.ne.jp>
小説って自分の心情がモロ出るもんですね。そんだけおれが子供ってことです。
自分気持ちがコロコロ変わりやすいんでね。
そいじゃ続き〜↓
「シグルはさ、ちょっと考えすぎだって。おれだってお前のこと好きなの気付いてなかっただろ。」
「・・え!?そうなの?だって、そんなの全然・・・」
不意だった。突然唇に何かが当たった感じがした。
ゆーいちの唇だった。
とても同じものとは思えなかった。
予想外に温かいゆーいちの唇。胸の奥の苦しかった部分が次第に解けていった。まるで何か温かいものに包まれてるようだった。
いままでの長かった道のりは何だったのだろう。あんなに切なかったのに。あんなに怖かったのに。
あんなにも遠かったのに。あんなにも届かなかったのに。
こんなにも近かったのだろうか。
次第に唇に感触が戻る。そんな自分がいやだった
ゆーいちの唇がもっと欲しい、もっとくっつきたいそんな衝動を呼び起こす。
「・んっ・・」
「・・ん・・・」
「ん・・んっ」
「んっ・・シグル・・」
「・・んっ・・・」
「・・好きだぜ・・おまえのこと、好きだぜ・・」
僕はとにかくキスがしたかった
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その後自分もK君の手でイかされ2人で寄り添って寝ました。
朝自分がバイトがある為早く起き先に帰りバイトが終わってからK君から着信があった為折り返し電話すると
K君「昨日酔っ払って何したか覚えてねーんだけどお前なんか覚えてる?」
自分「俺全部覚えてますけど特に何もなく普通に帰りましたよ」
と素直に言えず終わりました。
<DoCoMo/2.0 D902i(c100;TB;W23H16;ser356604005593552;icc8981100000618593224f) @proxy1103.docomo.ne.jp>
自分「…ッ……K君……ヤバイ………」
K君「…ピチャ……ピチャ…ハァなんか興奮してきた」
と言うとK君も上半身裸になり更に乳首を舐められました。
するとK君が
K君「お前のチンコ見せろ」
と言われデニムとパンツを一気に脱がされビンビンになったチンコをマジマジと見られました。
見られているだけで我慢汁が出てきてしまいK君が
K君「舐めてやるよ」
と言いいきなりフェラしてきました。
時々歯が当たり痛かったですが頑張ってるK君を見てると嬉しくて自分自身腰を振っていました。
しばらく乳首とチンコを攻められるとK君が
K君「俺のもしゃぶれ」
といいデニムとパンツを降ろし仁王立ちになりました。
ビンビンになったチンコを顔の前に出され少し戸惑っていたら頭を抑えられ無理矢理的な感じでしゃぶらされました。
K君「…悠…ハァハァ…ハァ…もっと奥まで…ハァ……」
ひたすら舐め続けるとK君が
K君「ヤベェ…いき…そ……ハァ…ハァハァ……アッ…イクッ…」
と言い自分の口に沢山出しました。
<DoCoMo/2.0 D902i(c100;TB;W23H16;ser356604005593552;icc8981100000618593224f) @proxy1117.docomo.ne.jp>
また5分程すると
K君「俺おかしいんかな…?」
自分「何がですか…?」
K君「俺のチンコ触ってみ?」
と言われ触ってみるとデニムがメッチャ膨らんでいてK君のチンコがビンビンになっていました。
K君「お前俺の事好きなの?」
といきなり話し出しビックリし自分が
自分「……はい」
と言うとK君は何も言わずまた自分の手を引っ張られK君の家に向かいました。
家に着いた途端またいきなりディープキスをされベッドに押し倒されました。
K君「どこが気持ちいいのかよくわかんないから期待しないで。」
と言うと自分の上着を脱がされTシャツの上から乳首をなでられました。自分「…ッ………ッ…ハァ」
K君「乳首起ってんじゃん」
と言われTシャツも脱がされ直にさわられました!
K君「お前の体エロイ」
と言われると乳首を舐めてきました。
<DoCoMo/2.0 D902i(c100;TB;W23H16;ser356604005593552;icc8981100000618593224f) @proxy1147.docomo.ne.jp>
いきなり起き上がりお互い向かい合っている状態で
K君「今から俺んちに行くぞ!」
自分「いや、でも家もう目の前だし…」
K君「いいから!」
と言い自分の手を引っ張りK君の家に向かいました。
向かっている途中でK君が
K君「俺キスすんのうまいよ!」
と言い首を引っ張られディープキスをしてきました。自分「んっ…んっ……K君…ここじゃ…人が通りますよ…」
K君「ごちゃごちゃうるせえ!」
と言われメッチャ恥ずかしくなりただ目をつぶりK君に任せてました。
<DoCoMo/2.0 D902i(c100;TB;W23H16;ser356604005593552;icc8981100000618593224f) @proxy1147.docomo.ne.jp>
ゆーいちの家に行く日になった
ゆーいちの部屋はきれいだったし、彼らしかった
「まぁ適当に座ってろ。今なんか飲み物でも適当に取ってくるから」
「あ、ありがと」
やさしい中にどこか男らしさを感じるそんな部屋だった。
ゆーいちがいない間にベッドに寄りかかってみた。
とっても気持ちよかったし何よりゆーいちの匂いがした。それが心地よかった
ゆーいちはこの部屋でどんなこと考えてどんなことしてるんだろう。ゆーいちには好きな人いないのかな。ゆーいちが誰かを好きなんだと考えただけで胸が締め付けられる感じがした。
いろんな考えが頭をめぐる そんな自分も嫌になる
・・タッタッタッタッ
ゆーいちが階段を上がってくる音がする
「おまたせー。なに飲む?」
「・・オレンジジュース」
「ほいよ。なんかおまえ最近ずっと元気ないけどなんかあったの?俺でよかったら相談に乗るよ?おまえ一人で抱え込んでそうだし。」
「・・うん。・・ありがと・・・・・う・・うっ」
なんだかゆーいちの顔を見たら急になみだが溢れてきた
「どーしたんだよ!急に泣くなよ!びっくりするだろ?大丈夫か??」
「う・・うんっ・・う・うわぁーん」
「おいおい・・よしよし大丈夫か?もう小学生じゃないんだからこんなとこで泣くなよ〜」
僕はゆーいちの顔を見るなりいきなり泣き出してしまった
ほんとはゆーいちを困らせたくなかったのに、こんなはずじゃなかったのに。そんな思いばかりが頭をめぐる
「・・・・・そろそろ大丈夫か?ほんといきなり泣き出すんだもんな〜」
「・・ぐすっ・・ひっく・・・。う、うん・・・もう・・大丈夫」
「じゃあ何があったのか話してくれよな。さすがにこんななのに放ってはおけないもんな」
「・・うん。・・あのね・・おこんないで聞いてくれる??」
「あぁおこんないよ?」
「あのね。おれさ・・その・・」
「うん」
「ゆーいちのことが好きなんだ」
「そっか。ありがと」
「友達としてじゃなくて男としてゆーいちが好きなんだよ?」
「わかってるよ。うれしいよ」
もう何も考えられなかった。うれしいのかびっくりしたのかそれすらもわからなかった。たた胸がいっぱいになった。それだけだった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @214.100.99.219.ap.yournet.ne.jp>
いつも飲んだ後は機嫌がいいのかわからないけど家まで送ってもらっていて自宅の近くの公園まで行きました。
そしたらK君が公園の真ん中で大の字で寝転がりK君「悠!俺の上に乗れ!」
と言いました。
よく意味も分からず馬乗りになると俺の肩を引っ張りいきなり抱きながらキスをしてきました。
急なことにビックリしとっさに、
自分「K君…。苦しいですよ。」
と言うと舌を入れてきて余計に苦しくなりました。
それでもK君は止まらず5分程ディープキスを続けました。
<DoCoMo/2.0 D902i(c100;TB;W23H16;ser356604005593552;icc8981100000618593224f) @proxy184.docomo.ne.jp>
昨日の夜の出来事です。
いつも一緒に飲む地元の先輩K君と昨日も夕方頃から飲もうという約束をしてました。
自分はK君の事を3ヶ月前から好きになり一度好きだと言うことを伝えたのですがその時はK君が酔っぱらっていて流されてしまい次の日には忘れていました。
そんな中昨日始めは店で飲みその後にはしごして屋台で飲みまたはしごして違う屋台で飲んでました。
最後の店を出た後はK君は少し酔っぱらっていて千鳥足になってました。
<DoCoMo/2.0 D902i(c100;TB;W23H16;ser356604005593552;icc8981100000618593224f) @proxy1132.docomo.ne.jp>
こんばんわ、はじめまして!KTです。
俺は今大学三年生です。
いろんな方が体験談を書いているのを見て
俺も自分の体験を書いてみたくなったので
おれとゼミで出会った先輩との話をメインに書こうと思います。
よかったら読んでみてください。
いつからだろう、記憶にある限りだと小学3年には
もう男に興味がありました。
その時は確か大阪から転校してきた子が気になってました!
そいつとは“交尾ごっこ”して遊んでたり
よく大阪弁をからかってた気がします。
まあ昔話はそのくらいにしといて
俺が実際にこっちのサイトを見始めたのは高校生くらいだったけど
初めてこっちの人と会ったのは
大学生になる年の春休みでした。
そうそう、高校までは電車なんか1時間に1本走るかはしらないかの
ど田舎に住んでたので
大学に合格してからは東京で一人暮らしするのが
とても楽しみでした♪
しかし実際に一人暮らししてみると、今まで大家族だったせいか家の中で
一人でいるのが退屈でそして寂しくて、上京初日からホームシックになりそうでした!笑
同じように地元から来てる友達とも遊んだりもしたけど
それでも退屈な時間はたくさんありました。
そんな時退屈しのぎに何気なくケータイで掲示板をみてて
初めて実際に掲示板で会おうと思いました。
今までも何度か掲示板を見てましたが田舎だったし、会うなんて
そんな事まったく思いつきませんでした!
実際に何人かと連絡とってみて、会ったりもしたんだけど
おれの事かわいいとかかっこいいとか言ってくれる人もいたし
ゴメン無理って言われる人も同じくらいかそれ以上いたので
中の下って所かなwww
んでまあ大学の方も始まって親しい仲の友達も4〜5人できたし
普通に話す友達もたくさんできて、キャンパスライフの方はとても充実してました!
でもこっちの活動の方は正直パッとしませんでした。
俺の気に入った人と経験もできたし友達もできたけど
学校の友達のほうが楽しいし居心地いいし
なにより一度限りの体の関係で終わったり
こっちの人同士の悪口っつうかよくない噂したり(俺もよく悪口いったりしてました)
みたいな感じだったからです。
(あっでもそんな中でもこんな俺と今でも仲良くしてくれてる友達も
ごくわずかだけど居ますが^^)
そんな感じで1年半が過ぎ、大学2年の秋になりました。
俺は仲のいい友達Sといつものように後期最初の語学の授業に行きました。
そこに行くと前期のクラスには居なかった学ランを着たK先輩が居ました。
学ランだったので彼が体育会だとすぐ分かりました。
そしてK先輩が語学の先生と話してるのを聞いて
K先輩は2年後期の英語の単位を落としてしまい
最履修のため、後期から俺ら2年と一緒の授業を受けてるみたいでした。
俺は体育会が大好きで(こっちの人は体育会好きな人多いよねw)、
先輩に気がつかれないようにずっと先輩の事見つめちゃってました笑
そしたらSに
S「どうした?なんかあるん?」
T(俺)「ん?なんもないよ、ボーっとしてただけ汗」
先輩じゃなくてSに気がつかれるところでした。汗
なんかへんな文章ですね、つまらなかったら教えてください☆
また書けたら書きたいと思います
寝ますZzzzz
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以前、違う掲示板でこの話を読んだことがある気がするんですが…同一人物ですか?
同じ人だったらすみません。
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0 @07002140782017_ed.ezweb.ne.jp>
のっちさん、遠距離はそういう辛さが頻繁にあるんだよ。気をつけてね〜。アユムさん、初めまして。読んでくれてありがとね。終わりまでよろしく!
リビングで2人とも全裸になり一緒に風呂に入った。
今日のヒカルはいつもよりも念入りに俺の身体を隅々まで洗ってくれる。それこそ足の指の間までだ。
俺「くすぐったいよ」
光「いいだろ、今日だけなんだから」
俺「…今日だけ…」
発表があってから余りにも楽しい1日を過ごした為、その一言にキツいギャップを感じ、今までは我慢して口に出さなかった言葉が勢い余って出てしまった。
光「なんだよ、深い意味じゃないさ。いいから俺のも洗えよ」
細かい事を気にする性格の自分を少しだけ恨みながら、仁王立ちになったヒカルの身体を丹念に洗ってやる。
それからお互いの身体を流し湯船に浸かりながらしばらく今日の出来事を話してから風呂を出た。
部屋に戻るといきなりベッドに押し倒される。
俺「痛いよ!」
光「我慢できないんだからさ。痛くしないからな」
痛いのはそれじゃないと言いたかったが、そんな事を伝える隙もなくヒカルに覆い被された。
部屋が暖かいので風呂上がりに何も着ないままだ。脱がす手間も面倒もなくお互いの火照った身体を重ね合わせる。
ヒカルは俺の濡れた頭を押さえつけ、いきなり舌を使ってイヤらしく口内を攻めてきた。その舌遣いに反応し、口が離れる僅かの間に俺は吐息を漏らすが、すぐに次の攻めに圧倒されそれも掻き消されてしまう。
掴んでいた頭から首の裏に腕を回わすと、露わになった俺の喉を噛みつき出した。
俺「…ぐっ…ハァ…」
今度は塞ぐものがなくなり止めどなく嘆息を吐き続ける。
感じながらも片腕をヒカルの背中に回し、空いた手で射きり勃ったモノを握ってみた。ヒカルのそれは変わらずの長さを保ち、頼もしいくらいの硬さである事が手を通して伝わる。
光「今日は何もしなくていいから」
そう言ってモノを掴んでいた俺の手を取り頭の上で固定した。
もう片方の手も同様に固定され、喉を攻めていたヒカルの舌が胸へと移動してきたところで、俺の快感もかなり増してきて身体を悶えさせてしまう。
俺「ハァ…スゴ…」
しばらく甘噛みや吸引で執拗に攻められて気が遠くなりそうだったが、ようやく胸からキスへと戻ってきた。
光「気持ちいいか?」
俺の目をジっと見て、頷いた俺に微笑みかける。
開かれた足の間に入ったヒカルのモノと俺のモノが微妙に擦れ合っていた。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0 @05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>