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ギャルな先輩〜あれから14〜
 ギャル汰  - 07/11/24(土) 4:20 -
体を拭きリビングに戻った。

悠:「なんか飲むか〜?水かお茶かジュースあっけど」
俺:「お茶にする〜↑」
俺はソファーに座り、テレビをつけた。そしてテーブルの上にある、ある物に気付いた。
俺:「悠乃〜これ何〜??」
悠:「あっ、気付いた?」
俺:「いや、他に物がないのにそりゃ気付くよ!」
悠:「表見てみ?」
俺はよく分からないまま言われた通り何かが書いてある表を見た。俺は言葉を失った。
俺:「………………これって。」悠:「見ての通り、婚姻届(^_-)-☆」
俺:「見れば分かるけど、どうゆうこと??」
悠:「俺とお前の愛の証?笑」
俺:「…悠乃。」
悠:「まぁ実際に結婚することは出来ねぇけど、この婚姻届に俺らの名前書いて部屋に飾んの〜俺らはずっと一緒だって証も欲しいやん?こんな紙切れ1枚だけど…なんつうか〜いくね?」
万遍の笑みを浮かべ話す悠乃。
俺はその言葉を聞き開いた口がふさがらなかった。
悠:「あん時お前をすげぇ傷つけて、いっぱい泣かせた。俺の過ちがあって直也を傷つけた。俺のせいでな。お前と別れを選ぶ事が2人の幸せなのかなとかバカな考えもした。だけど実際別れてそのバカさに気付けた。こんなにも人を好きになるってなかったから俺も色々戸惑った。どれだけ愛してるか言葉では伝えきれねぇから俺なりに考えて、この証に思い付いたんだ。………名前書いてくれるか?」
涙が止まらない。ただただ涙が溢れてくる。人生でこんなに嬉しく、幸せな涙はこれ以上ない。
俺:「グスン……ずるいよ。こんなサプライズ。グスン。…あんな大きな過ちして、こんなバカでしょうがない奴は俺以外愛せないよ?笑。グスン。」
俺は止まりそうにない涙を拭き答えた。
「勿論サインするよ!!俺以外に書かせたりしない!!悠乃…俺も心から悠乃を愛してるよ。」
俺と悠乃は今までで1番暖かく、幸せなキスを交わした。
悠:「涙でしょっぺ!お前はほんまに泣き虫やな!笑」
俺:「うるさい(>_<)べーだ!」悠:「可愛い☆」
俺の頭をくしゃくしゃ撫でながら言った。

引用なし

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ギャルな先輩〜あれから13〜
 ギャル汰  - 07/11/24(土) 3:45 -
だいぶ時間たってて、下の方にツリーいっちゃってるんで前を見たい方は検索してみて下さい(^O^)

俺は悠乃に言われるままちんこを口に含んだ。
悠:「やっぱお前のフェラは格別だ!」
俺:「ほんま?めっちゃ嬉しいよぉp(^^)q」
悠:「もっと奥までしゃぶって?」
俺:「うん。」
俺は悠乃のちんこを喉の奥までゆっくり突っ込んだ。「うっ!」って吐きそうに苦しくなるけど、それが快感でもあるから俺は無我夢中でしゃぶった。
悠乃の右手が俺の頭を抑える。
悠:「すげぇ気持ちいい。あぁ〜たまんねぇ。」
そう言うと腰をゆっくり振り出した。
正直苦しかった俺は両手を悠乃の腰に当て、ちょっと抵抗しながら苦しいのをアピールした。
悠:「苦しいか?」
俺:「…ちょっとね。汗」
悠:「俺の性格知ってんだろ?」と不気味な笑いを浮かべる。
すると無理矢理口にデカちんを入れてきた。
俺:「…んっ!!」
悠:「お前がちょっかい出したんだから責任取れよ。」
腰を振るスピードが上がった。
悠:「あぁやべぇ。超〜気持ちいい。」
俺:「んー。」
この強引さに弱い俺は興奮して自分のちんこをしごく。
すると悠乃が俺のケツを蹴った。そしてちんこをしゃぶる俺の髪を掴み
悠:「誰がしこっていいって言った?」
俺:「…だって…」
悠:「だって何?」
俺:「だって…悠乃が……好きだから。」
悠:「………………ぷっ。ハハハ〜お前意味わかんねぇよ!爆笑」
俺:「俺も意味分かんない!笑」
悠:「今ので雰囲気ぶち壊し〜!体流して〜」
俺:「ごめんよ〜↓上がったらたっぷり盛り上がろっ☆」
悠:「はいはい。」
そしたら悠乃の体を流し、俺の体も洗い風呂から上がった。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481003252417;icc8981100000523410035f)@proxy1106.docomo.ne.jp>
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守衛と製造と鍛造7
 ユウ E-MAIL  - 07/11/24(土) 3:18 -
続きです!


美少年2人の名前ですが、男1の方が「隆一」身長175体重70タチで男2が「亮」身長165体重58ネコ亮は順之助と殆んど同じだが体つきはプニプニしてて、キャラ的にはリラックマみたいだ。一方の隆一は身長こそ俺には敵わないが、ガッチリした体躯で顔は童顔ぎみ。

順之助にとっては格好の獲物に見えるだろう。
順之助の狙いは隆一。俺の狙いは亮であったが車中の配置は運転席に俺が後部に3人が座った。

順之助の車の中はギャル調で固められている。
後部は椅子を倒せばベッドになりそのままカーセックスが出来るようになっていた。
ウインドウガラスもスモーク処理が成されており、カーテンも敷設れている。

最初は4人で賑やかにエロ話・カラオケ・普通の話をしていたが車が伊豆縦貫道に入ると、3人で何かしだした。

隆(まずいよ…ユウさん抜きでは。)
亮(マジッスか?順さん)
順(大丈夫だよ!バレやしないって)
俺「何後ろで悪巧みしてんの?」
3人「何も〜」
俺はのけ者にされた気分の為、車中でかかっていた音楽を自分の好きな栄ちゃんや銀蝿の入ったオリジナルMDに変えた。
そして、窓を開けタバコに火を付けた。
と、突然亮が声をかけてきた
亮「ユウちょっち気持ち悪くなったんで、どっか止めて貰っていいすか?」
俺「もう少し我慢して、もう少しいったさきにドライブイン有るから。」
後ろでは、
順「舐めさせて!」
隆「順、エロイねその前に尻だして。」
順「なんで?」
隆「なんでかな?」
順「はい!」
俺「隆一、気を付けろよ!順はケツにイクと淫乱になるからな。」隆「ほんとっすか?」暫く走ったらドライブインに着いた


亮は脱兎の如く近くの茂みに。
俺も気分転換に外にでた。
そして亮の事が心配で、冷たい飲み物を買い亮の方へいった。

一方車の中では

隆「アッアアアァ〜イイスよ、イイッ順の舌使い最高。」
ペロッペロペロペロッペロペロジュポジュポ隆一のチン先からは洪水の如く、先走りが順の口に吸い取られていった。


亮「う〜気持ちわり〜」
俺「亮、これ」
亮「あっありがと」
一気に飲み干し、俺の前に来たと思ったらいきなり

チュッ

ディープキス
俺「こら!誰か見てたらどうすんだ?」
亮「だれもいないッすよ。」
そして、建物の影にいき野外初プレイが始まった

一方車は二人の激しいセックスの為、おもいっきり横に揺れていた。

引用なし

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<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004032367691_et.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ガキの隣でシコってやったゎ
 ロング  - 07/11/24(土) 2:45 -
みてみたいっすねぇ[ー]ワラ

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481000452622;icc8981100000672924612f)@proxy3122.docomo.ne.jp>
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従兄弟同士(小中学生の頃の思い出)5
 けんじ  - 07/11/24(土) 1:41 -
翌年春。

春休みを利用して、こんどはりょうすけがウチに遊びに来ました。

りょうすけはまだ生えていませんでしたが、ちんちんは10cmくらいに大きくなっていました。包茎でしたが亀頭がくっきりしてきており、剥くときに少し抵抗がありました。
りょ:「だいぶデカくなったやろ?あれから出るようにもなったんよ。クラスの女子の裸とか想像しながらシコシコしてばっかりや」
オレ:「ほんま、オレと同じくらいやなぁ。(女子の裸の想像かぁ。男の方には興味ないんかぁ・・・)」
りょ:「でも、なかなか生えへんわ。」
オレ:「なぁ、やっぱ女の子の裸とか興味あるん?」
りょ:「そりゃぁ、あるよ。でも、クラスの男子のアソコも気になるけどな。けんじみたいに生えてる奴とか。デカい奴とか、剥けてる奴とか。もうエッチしたことある奴もおるみたいやし。」
オレ:「りょうすけは女の子とヤリたい?」
りょ:「べつに・・・。モテへんし。けんじとエッチな遊びしてる方が気ぃ楽やし、恥ずかしくないわ。なんか、クラスの奴らにトイレとかで覗かれるとめっちゃハズのに、けんじとやったらなんともないもんなぁ。不思議やな」
オレ:「うん、プールの着替えとか銭湯とか、絶対隠して見られへんようにするのに、りょうすけにはこうやって見せたり触られたり、平気やもんな」
りょ:「なんか、変な感じやなぁ。兄弟でもないし友達でもないし、従兄弟同士ってこんな感じなんかぁ。なぁ、もう勃ってるやろ」
と言ってスウェットの上から僕のを握ってきました。
僕も負けじと握り返し、スウェットの上から互いのペニスをシコシコしました。
次に69の体勢になり、スェットを脱がし、トランクスをめくってペロペロ舐めたり、咥えたり。
りょうすけの少しだけ顔を出した亀頭の先端からは我慢汁があふれていました。
指でなぞると、ツーッと我慢汁が糸を引きます。
それを指につけ、トランクスの裾をめくってアナルがみえるようにしアナルをマッサージしました。
りょうすけは気持ちいいのかくすぐったいのか、足をモジモジさせています。
息がかなり荒くなってきました。
思い切ってトランクスを脱がします。
りょうすけのアナルは、少しウンチの匂いがしましたが、興奮の方が勝っていたので、お構いなしに指でマッサージ。りょうすけのアナルはまるで息をしているかのような動き。キュッとすぼんだ穴に少しだけ指を挿入しました。すごく指を絞めつけてきました。
僕がアナルをマッサージしてると、りょうすけは僕の反対の手を自分のペニスに持って行きました。片手でアナル、もう片方の手でペニスをいじります。
りょうすけは「あっ」といって射精しました。ものすごい量でした。

今度は僕がやられる番です。
僕のトランクスも脱がされました。(この頃はトランクスに変わっていました)
同じようにりょうすけも僕のアナルをマッサージしてくれます。
しかも、自分の精液で・・・
(りょうすけのアレが僕のアナルに塗られている・・・)
その思いが余計に興奮を誘いました。
そして、その興奮は(自分のアナルにりょうすけのちんちんを入れて欲しい)という思いに発展しました。

続きます。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705)@softbank219020048026.bbtec.net>
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   - -
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<@>
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Re(1):エッチするならバスですね 33
 ュィ  - 07/11/24(土) 0:59 -
かなり気になって眠れないです(^-^;

はやく続きみたいです!

引用なし

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<SoftBank/1.0/709SC/SCJ001/SN354163010539664 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
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Re(1):エッチするならバスですね 33
 けい  - 07/11/24(土) 0:52 -
青山君はどこに行ってしまったんじゃろうか…
かなり続き気になります!続きお願いします!

引用なし

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<KDDI-MA32 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@07022420274385_vf.ezweb.ne.jp>
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さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 07/11/24(土) 0:36 -
大きな文字で校舎の2階の窓に合格者の番号が貼り巡らされていた。これなら遠くからでも充分見れる。
周りからは歓声が上がっているはずだが、俺にはあまり聞こえていなかった。
俺『…えっと…意外に番号が飛んでるじゃん…どんくらいの倍率だったんだろ…』
なぜか番号の頭の方から確認していたが、急に我に返り900番台を探した。番号は昨日ヒカルとも確認したので暗記している。998番だ。
1000番から見た方が早いなんてこの時には頭が働かなかった。
俺『…ここもかなり飛び飛びだ…自信無くすよ…』
段々と自分の番号が迫ってきた。さらに動悸が激しくなる。まさに心臓が飛び出しそうだ。
俺『…えっと…えっと……えっ………!』

俺『…………』

俺『……998……………………………あっ…………あった…みたい』
慌てて受験票を取り出して大学名と番号を確認する。受験票を持つ手が震えているのが自分でも分かる。
俺『…間違いない…998番だ……ふぅ…』
もう一度貼り出された番号と受験票を見比べて間違いない事を確認した。
その瞬間には、別に涙が出るわけでもなく、絶叫したいわけでもなく、ただただ安心して力がスっと抜ける様な感覚が身体に広がる感じだった。腰に力が入らない感じでその場にヘタり込んでしまいそうになる。
?「え〜っと、安売りの値札みたいな番号があそこに見えるけど、あれ誰の番号だぁ?」
不意に後ろから声がしたかと思うと、フラつく俺を支える様にガッチリと抱きしめられた。
顔だけで振り返ると、優しい笑顔に包まれたヒカルと目が合う。
光「良かったな。合格おめでとう」
俺はそれに黙って頷くだけで、また番号の書かれている方を見上げた。
光「だから大丈夫だって言ったろ?俺の言う事に間違いなんてあるもんか」
俺「…うん」
優しく囁いてくるヒカルに返事をしながらも、今だけは黙ってこのまま抱かれていたいと思った。周りに見られていたって構わない。どうせこの場の大勢の中に紛れてしまえば何をやっているかなんてわからないし、みんな他人の表情なんて見る余裕もないはずだ。できるだけ長くヒカルの温もりに包まれていたかった。
光「早く家族に連絡してやれよ。待ってるぜ?」
また囁く。
俺「もう少しこのままでいさせてよ」
光「早くしてやれって」
俺「じゃあと3分だけ…」
光「ダメ、1分な」

寝起きのやりとりの仕返しの様な会話に、お互い目も合わせずにいつまでも薄笑いを浮かべていた。

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<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
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Re(1):従兄弟同士(小中学生の頃の思い出)4
 けんず  - 07/11/24(土) 0:21 -
こーゆうの結構すきかも?

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<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy375.docomo.ne.jp>
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Re(1):エッチするならバスですね 33
   - 07/11/24(土) 0:17 -
なんかますます深い内容になってきましたね。
青山君の行方が一体どうなってんのか気になります。
ぜひ続き読みたいです。よろしくです

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<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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Re(1):エッチするならバスですね 33
 大悟  - 07/11/24(土) 0:08 -
すごい見てて引き込まれました!

見てて共感できるし、とても気になります!

続き頑張ってくださいよ↑↑
応援してます☆

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<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004014701546_vh.ezweb.ne.jp>
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Re(1):エッチするならバスですね 33
 璃都  - 07/11/23(金) 23:50 -
続きめっちゃ気になります!
じらすのがうまいですねー笑

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<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661000234425;icc8981100010366763986f)@proxy1148.docomo.ne.jp>
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Re(1):エッチするならバスですね 33
 けん  - 07/11/23(金) 23:48 -
続きがきになります

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<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010681666;icc8981100000314472384f)@proxy186.docomo.ne.jp>
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エッチするならバスですね 33
 ケンジ E-MAIL  - 07/11/23(金) 23:37 -
朝がきた。
俺はいつものように家を出る。
いつものバスに乗る。

俺は大学には行かず、青山君の通ってる大学に行った。
この時間に青山君は物理を受講してるはずなんだ。
俺は青山君を探した。
だが・・・青山君はいなかった。
大学中を歩いた。


どこにいるんだろう。
そのとき後姿が、歩き方が、そっくりな人を見つけた。
俺は思わず、かけより、抱きついてしまった。
俺はギュッと抱きしめた。

「ケンジ?」
顔を見上げると玄武君だった。
俺は玄武君に抱きついたんだ。
俺「あっごめん・・・」
玄武「何でここ(大学)にいんの?」
俺「いやぁ〜〜ちょっと人を探しに」
玄武「ふぅん・・・あっごめん!今から授業だからさ、ランチでも食べるか?」
俺「いや、遠慮しとくよ」
玄武「そっかまたな」
俺「うん。バイバイ」

玄武君は急ぎ足で次の教室へと向かった。
そのとき玄武君の匂いが青山君のつけている香水と同じだってことがわかった。
青山君のつけてた香水はメンズに人気のある香水だったから、不思議でもない。

俺はとりあえず、青山君を知ってる人に尋ねたかった。
テニスコートに向かう。
テニスコートでは数人が練習をしていた。
俺はすぐ近くにいた、女性に尋ねた。
「あの、青山直輝さんはいますか?」
女性「青山君?青山君ならテニス部辞めたわよ」
俺はびっくりした。
テニス辞めてたんだ。俺は軽くショックだった。
俺「青山君は今どこにいるんですか?」
女性「さぁ。知らない。加納さんなら知ってるかも。加納さーん〜」
加納先輩「あっはーい」
俺「あっ加納先輩」
加納先輩「あれ?ケンジ君?久しぶり!!元気だった?」
俺「はい。あっあの青山君はどこにいるんです?」
加納先輩「・・・それが・・・」

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Re(1):エッチするならバスですね 32
 けんず  - 07/11/23(金) 23:25 -
ケンジ頑張れ!!

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<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3120.docomo.ne.jp>
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さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 07/11/23(金) 22:51 -
ヒロユキさん、1ヶ月半ぶりですね。俺も後者だね〜。カズヤがなかなか出なくてゴメンね。もうちょい先になるかな。加藤ローサさん、頼もしいヒカルはいい感じなんだよ〜。今後については…また先に!笑。のっちさん、すごいノロケ〜!笑。幸せ度が伝わってくるね!ツリーは好きに使ってもらって構わないからね〜。yukiさん、トイレで会うとはまたナイスな場所!頑張ってアタックしてみてね。


早く起きてしまったもののヒカルが目覚めるまでに2時間を要した。
俺「もう出かけるからね」
光「…あと10分…」
俺「あと5分で出るから。別にここにいていいからさ」
光「…分かった…う〜ん…分かったって!」
ようやく起き上がり、朝食を手早く取り急いでシャワーを浴びて準備し出かけたが、すでに10時を過ぎていた。
発表は11時。この時間だとギリギリに着くくらいだ。ゆっくりでも良いが、俺だけではなく家族みんなが連絡を待っているので、早く結果を確認しなければならなかった。
電車に乗ったがヒカルと何を話したのか全く覚えていない。人生の中でこれほどのプレッシャーがあっただろうか。どこをどう通ってきたのか知らぬ間に電車を乗り継ぎあっという間に大学の最寄り駅に到着していた。
そこから5分もしないうちに正門に到着する。それほど大きい規模の学校ではないはずだが、すでに門の中ではかなりの人だかりが出来ていた。
俺「…ヒカル、やっぱり1人で行くからここで待ってて」
光「何言ってんだよ。俺とおまえは何をするのも一緒だろ。そうやっていろんな事を共有してきたんだからな。今日だって…」
俺「ダメ!お願いだから今だけは1人だけにしてよ!必ず1番に報告するから」
光「…ったく、何だよ。まぁそこまで言うならいいや、ここで待ってるから」
俺「ありがと。じゃ行ってくるから」
俺の真剣な顔でようやく理解してくれた様だ。
ヒカルに背を向け1つ大きく深呼吸をして門の中へと足を踏み入れた。
俺『こんなトコで人生が決まるってわけじゃないけど、入試に向けて今まで頑張ってきたわけだし…ヒカルやジンにも気を遣わせちゃった事もあった』
途中で振り返ると門に寄りかかるヒカルが見えた。俺に手を振っている。
俺『家族にだって同じだ。自分の為ってよりも支えてくれた人の為に…そんな理由だなんて非難されても構わない…みんなの為にも…』
人だかりの中に入り周りの人達の視線が向いてる方に目を向けた。心臓が激しく高鳴る…。

引用なし

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Re(1):エッチするならバスですね 32
 Mr.熊  - 07/11/23(金) 22:42 -
なんとも切ないストーリーですね!続きが待ち遠しいっす!

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<SoftBank/1.0/913SH/SHJ001/SN353695011894664 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
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鳴尾
 今日の出来事  - 07/11/23(金) 22:17 -
今日の出来事を書きます。
いつもその場所の近くを車で走る時、お気に入りの立ちション場所(時にはオナニーも)が有る。国道から一筋入った道で、周りにはバスの車庫や小さな町工場が並ぶ。河川の川原も有るのどかな所。
お気に入り場所は、町工場の隣 草むら・田んぼが有る。工場の隣に、無人の建物(ポンプの小屋?)が有り、そこの側溝(排水溝)に立ちションを良くする。近くに車を止め、その場所に行き思い切り放尿する。【最高の瞬間】漏れそうなくらい我慢して行くので、量が半端ではない。
黄金水を放尿する時、チンコだけをズボンのチャックから出すのではなく、ベルトを緩めボタンを外し、チンコ全体を大胆に出す(玉も出し、毛も見えるように)チンコだけでなく、前を全部出すので開放感があり気持ちよい。人気や車も少ないので、ズボンとパンツをおろし下半身丸出し(尻も見える)で放尿する時も有る。
(真昼間でも)小便を終わると立ち去る時もあるが、シコシコし射精する時も有る。小便跡だけでなく精子跡も残してかえる。
今日もいつものように、ズボン・パンツをおろし(下半身丸出し)で放尿を開始。
寒かったが、逆に刺激になりとても気持ちよかった。ズル剥けチンコから大量に小便が出た。放尿が終わり、シコシコしていたら急に腹が痛くなった。ウンコがしたくなったが、外では・・・と思ったが体がとめられなかった・周りに気配も無く、排水溝に尻を向けて、野グソをしてしまった。。。人生初体験

引用なし

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Re(1):エッチするならバスですね 32
 ym  - 07/11/23(金) 17:18 -
続き早く読みたいです

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