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中2になり、例年通り田舎のりょうすけの家に連泊で遊びに行きました。
身長は僕は155cmくらい。りょうすけは160cmって言ってた。
追い越された・・・
自分の変化は気付きにくいけど、りょうすけの顔は少し大人びていた。
今にして思えば成長期特有の変化。成長の過渡期とでもいうか。
声も声変わりの途中の少年の声。
髪型も、今までの短めの刈り上げ君から、ちょっと裾を伸ばして長めにしてる。
服装も違っていた。
サーフ系のバックプリントのTシャツ。ハーフ丈のジーンズ。
身体つきもなんだか違う。
へぇ、なんかかっこよくなったやん。
ん!?、なんかドキドキしてる。
りょうすけを見て、心臓がバクバクなってる。
なんか、話しかけ辛い。ヤバイ。完全に照れてる。
今までと違う。何かが違う。
これって、恋愛的感情?
いつものように海や川で遊んだ。
寝るときはりょうすけの部屋で寝た。
でも、お風呂はいっしょに入らなかった。
いや、入れなかった。
りょうすけに、「一緒に入ろうぜ」って誘われても、「長旅で疲れたよ。先に入ってて」って断った。
それっきりだった。
寝る前、布団にはいっても、えっちな遊びはしなかった。
ただ、少し話して、眠りにつく。
昼間は普通に遊んでるんだけどね。
ヤバイよ。完全に意識してしまってる。
りょうすけのこと、意識してる。
たった数ヶ月で、こんなにも変わってる。
いや、春休みに会った時には変わり始めていたのだろう。
こんなに、かっこよくなっちまって。
アソコの成長は俺の方が早かったのに、なんか、追い越されてしまった、いや、負けてしまったような気がした。
意識しないでおこう、せっかくの夏休み。りょうすけといっぱい楽しまなきゃ。
そう思えば思うほど、意識してしまう。
ふと、りょうすけの机の上にあったポケットアルバムに目がとまった。
りょうすけが風呂に入ってる間に、見ました。
ものすごい衝撃でした。
ショックでした。
女の子とのツーショット写真。
バスケ部のユニフォーム姿のりょうすけ。制服の女の子。
楽しそうな二人の笑顔。
そういえば、何回かりょうすけあてに電話かかってきてたなぁ。
りょうすけは友達からって言ってたけど、この子だったのか・・・
オレは春休み以降、りょうすけとのことばっかり考えてたけど。
なんだか、りょうすけが遠い存在に思えてしまった。
オレとは違うんだ・・・
続きます。
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たつ
- 07/11/26(月) 0:48 -
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うい
- 07/11/26(月) 0:45 -
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僕は仰向けの状態で両膝を立てて足を開いていました。
りょうすけは自分の精液を僕のアナルに塗り弧を描くようにマッサージしてくれます。
更にもう片方の手で乳首をつまんで刺激されます。
僕は、微妙な感覚に身体をのけぞらせていました。
僕のアナルは締まりをなくしていたのか、スルッと指が入ってきました。
りょうすけの指は数センチ挿入されていたかと思います。
(りょうすけの指が僕の中に入ってる・・・もし、指じゃなくりょうすけのちんちんだったら・・・どんな感じだろう・・・入れて欲しい・・・でもちょっと恐い)
りょうすけが僕のペニスを咥えた途端、我慢できず発射してしまいました。
りょうすけの口のなかでイってしまいました。
りょうすけは「うぇっ!」と驚いて、近くのティッシュに吐き出しました。
りょ:「なんか変な味」
おれ:「わりぃ、出しちゃったよ」
今まで、互いのちんちんをしゃぶり合ったりはしていましたが、精液の味までは知りませんでした。
おれ:「変な味ってどんなんや?」
りょ:「うーん、匂い、かなぁ、なんかムセる」
まだ性的興奮がおさまってない僕は
おれ:「りょうすけのも舐めてみてぇな」
りょ:「さっき出したやん、舐めてみればよかったのに」
おれ:「いや、そこまで考えんかったわ」
ぼくのペニスは射精した後でダランと皮が被った状態でしぼんでいます。
りょうすけのペニスはまだ勃起したままでした。
勃起しても少し顔を出すだけの亀頭部。
思い切って剥いてみました。少し抵抗はありましたが、ツルンと剥けた亀頭はピンク色を呈しています。ペロッと舐めると、ピクンと身体がはねました。「ッつー!」
おれ:「痛かった?」
りょ:「うん、少し」
あんまし痛かったら、この遊びがおしまいになるかも、と思い亀頭部への刺激はやめました。皮を剥いた状態でシコシコします。りょうすけも僕と同じように両膝を立てて足を開きました。
アナルを刺激して欲しいんだと思い、指で刺激しました。
さっきはキュッと締まっていたアナルが、少し開き気味になっていました。
(へぇー、こんなふうにもなるんだぁ)
少し指を挿入し、中をこね回すように刺激しました。
りょうすけは息を荒げて
りょ:「もうだめ、咥えて、出るよ」
僕は皮を剥いたままのりょうすけのペニスを咥えました。
無毛で皮を剥いた状態のペニス。なんだか不思議な感じがしたのを覚えています。
咥えて2、3回舌を動かしたら、りょうすけは「はぁっ!」と言って射精しました。
本当は、りょうすけがしたみたいにティッシュに吐き出すつもりでしたが、飲み込んでしまいました。
結局アナルへの挿入ができないまま春休みの再会を終えてしまいました。
中2の夏休みに続きます。
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奏「お前、胸毛見えてるし!爆笑」
トシのタンクトップからはみ出る胸毛に反応した奏が、すかさずトシにツッコミを入れた。
トシ「魅力的だろ?」
俺「萌えーーーー。」
また他愛のない会話をしていると、
ヒロ「母ちゃんがカレー作ってるからリビングこいよ。」
と言い、リビングに足を運んだ。
さすが体育会系で、皆、二杯ずつ食べた。
ヒロ「ちっとは遠慮しろよな?」
ヒロの父ちゃん「女を食えない分飯食っとけ。」
ヒロの父ちゃんの言葉に爆笑し、食卓は盛り上がった。
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外人
- 07/11/25(日) 22:30 -
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<SoftBank/1.0/815SH/SHJ002/SN353694010068008 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
ヒロの家に着いて、トシが来るのを待つ。
俺「風呂かりていい?」
奏「汗くせぇし。」
ヒロ「ああ!時間短縮のために一緒にな。」
奏「えーーーー。」
俺「えーーーー。」
と、声を揃えたが内心嬉しかったが、
ヒロ「うそうそ。タオル、Tシャツ、パンツあるから。」
そういって何処かに消えた。
俺と奏は目を合わせて、
「一緒に入っちゃう?」
「おう。」
なんて言いながら、本当に一緒に風呂に入った。
何故か恥ずかしいという気持ちも無く、逆に見せあったり触りあったりして入る。
見る見るうちに俺と奏のブツは太くなり、笑い合う。
俺「俺ら何してるんだろうな?笑」
奏「どんだけ欲求不満だよ!」
また笑い合って風呂を出た。
(興奮したなぁ)
すると、トシが来た。
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681011943966;icc8981100020551706674f)@proxy385.docomo.ne.jp>
外人は俺のチンポをくわえて、激しく上下に動かしました。
ジュボジュボという音とお湯のバシャバシャという音とおれの「はぁっ、はぁっ」という声は一定のリズムで繰り返されていました。
その後、外人は俺の皮と亀頭の間に舌を入れてきて激しく動かしました。
初めての快感で腰が引けてしまいました。
「はぁあ〜…もうだめ…イキそう…」
と言うとますます早く舌を動かしてきました。
俺はそのまま思いっきりイってしまって外人の口や鼻あたりにいっぱいついてしまいました。
「ごめんなさい…」
と言うと
「これでお互い様だね 笑」
って言ってくれました。
風呂から出て、2人で洗いっこしました。
チンコをこすりあわせたりもしました。
それから浴場の出口に行き、お別れ。
何かアドレスもなんも聞けなくて残念だったけど、また会えるといいなぁとか思っています。
一応これで終わりです。
読みづらいとことか沢山あったと思いますが読んでくれてありがとうございましたm(_ _)m
何か質問あったらコメしといてください!!
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W30H22;ser352884015167167;icc8981100000517338978f)@proxy3121.docomo.ne.jp>
俺は顔や手についた外人のザーメンを洗い流し、頭や体を洗いました。
そのあと露天に行ってみると、奥の影にある、かめでできた1〜2人ぐらいが入れるぐらいの風呂に外人はいました。
俺が後ろから歩いていくと外人は俺に気づいて、こっちに向いて、
「きたきた!笑 タオルなんか腰に巻いてないで堂々ときなよ。笑」
って言われました。
でも実は俺、カントンだったんです…泣
それをその場で話すと
「そんなん大丈夫じゃない??」
って笑って言ってくれたんです!!
それで、
「早くタオルとって、こっちきな。」
って言ってくれました。
俺はタオルをとってお湯に入りました。
外人は左手を俺の後ろにまわして俺を引き寄せて、
「さっきはありがとう。今度は俺がイカせてあげるから。」
といって後ろに回してる手は俺の乳首に、右手は俺のチンポをさわり始めました。
「もうこんなにかたくなってんじゃん。笑 多分チンポが太いから剥けないのかもね。」
と言いながら外人は俺と向かい合うような体制になりました。
外人は俺の鎖骨辺りからなめ初めて、突然お湯に潜って、お湯の中で乳首を舐めたりしてきました。
俺は水上で息が荒くなってました。
外人は水中から上がってくると、お湯の浮力を利用して、俺の下半身を持ち上げ、足をお風呂の縁にかけて、俺は頭と足を風呂の縁にかけた状態で浮くかたちになりました。
外人は俺の足と足の間。
そこからいきなり俺のチンポをしごきながら、玉をくわえてきました。
「ふんんっ…はぁんっ」
とかって変な声が出てたと思います。
そのあとアナルも内股もなめられて俺はバシャバシャ暴れてました。
外人は
「気持ちいい?我慢汁たらたらだね。笑」
って聞いてきたんで
「気持ちいいっす…早く…イカせてください…」
って言いました。
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W30H22;ser352884015167167;icc8981100000517338978f)@proxy3107.docomo.ne.jp>
部活が終わり、俺と奏は街中から少し離れたコンビニへ向かった。
奏「客も少ないし、店員若いから行けるやろ?」
俺「おう。」
俺達は強盗の様に足早に中に入り品物をカゴに入れる。
大量にカゴに詰め込みレジに向かった。
店員「まだ、高校生ですよね?」
俺「親に頼まれたんや。さっさとしてくれんけ?」
少しキレ気味で言う。
その時、
「おい、どうした?」
と、中から店主っぽい、組の総長みたいな、怖いおじさんが出て来た。
冷や汗が出て来た。
俺達を見てすぐに状況を察知したみたいで、
「せめて私服できてほしいなぁ。あんま飲み過ぎんなよ。あと、この店で買ったことは内緒ぞ。」
そう言って、また中に入って行った。
俺と奏はお礼を言ってそそくさと店を出てヒロの家に向かった。
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681011943966;icc8981100020551706674f)@proxy3147.docomo.ne.jp>
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はるぼう
- 07/11/25(日) 21:45 -
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こんばんは☆
スポーツやってる人って魅力的ですよね!!
いいな〜。
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ001/SN358150000744418 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
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法
- 07/11/25(日) 21:43 -
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僕が小6の時、後輩をトイレに呼び出してキスから舐めました。その後、中3の時、一緒だったら卓球部の後輩の体が見たく、エロイ手紙授業に渡したら部活動が終わってから、後輩を呼び出して、相手の股間を撫で、脱がしやっちゃいました。高校の時は、同級生だった人が、僕の股間の上に乗ってゴソゴソしていました。見てみると、ベニスがデッカくなってきたよ。高校卒業した後も何人か数えたこと無いけど、相手がやりたいなら、僕が叶えさしても良いかも。僕は今も女に興味がなく、男に興味深いです。鹿児島限定でゲイか男同士でやりたい方は、メール下さい。
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W28H15;ser357661007615154;icc8981100000378366308f)@proxy3136.docomo.ne.jp>
奏は同じクラス。
教室で漫画を読んでる奏の後ろに気付かれないように回り込み、
「わっ!!!!」
っと脅かした。
見事にビックリした奏は本を投げ、椅子から落ちた。
「こん、クソガキ。」
と、笑いながら怒る。
まるでバカップルみたいだと思い、俺は笑った。
そこに、
「おはー」
「おはー」
と、朝からテンション高めの二人が声を揃えて入ってくる。
その二人は野球部の原田敏明(トシ)と横田宏(ヒロ)。
トシもヒロも野球部だけあり、色黒でガッチリで、俺のタイプだが、やはりタイプは奏だ。
トシは、身長165センチで少し濃いめの顔に毛深い。けどやはりかっこいい。
ヒロは身長174センチで、童顔で可愛い感じだ。
俺達四人は良く一緒に絡んでいた。
「明日、練習何時から?」
と、トシが聞く。
俺「土曜だから…昼から。」
野球部の二人は顔を合わせてニヤニヤと笑う。
「ナニ?」
と、俺が問うと
「野球部休みやから、俺ん家で今夜飲まねぇ?」
と、ヒロに言われたので、俺達は
「OK」
と速答した。
トシ「バレー部の方が早く終わるから買い出しよろしく。」
奏「おいっ!俺ら家が隣街だから私服取りに帰る暇ないぜ?」
ヒロ「健介の頭でなんとかなるだろ?よろしくな!」
と、無責任な言葉をのこして二人は去っていった。
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681011943966;icc8981100020551706674f)@proxy3120.docomo.ne.jp>
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冷し中華
- 07/11/25(日) 21:08 -
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最高です!マジでおもしろいし、読みやすい!!俺は外国人しか興味がないから、読んで楽しませていただいてます。
外国人さんのデカさはわかります!俺はN○VAの先生に誘われてやっちゃいました!今はプライベートレッスンで、外国人と会ってますが、ノンケなので。。。俺もそういう体験したいな!!
最後までよろしく!!(長くなってスミマセン)
<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W24H12;ser350296007561624;icc8981100010549059260F)@proxy2104.docomo.ne.jp>
女「ケンちゃん、ネクタイ曲がってるよ。サツキが直してあげる。」
俺「いいから。これが最近のファッション。」
と、軽く振り払う。
名前はサツキで、小さくてそこそこ可愛い。
しかし、バイの俺でもあまりタイプな性格でもないので、妹程度しか見ていない。
前に携帯を取り上げられ、勝手にアドレスを交換されたので、授業中だろうと、毎日のようにメールが来る。
俺が返事を返さないのがいけないのかも知れないが。
何度も告白され、断り続けるが、やはりしつこい。
電車の中でサツキの話を軽く流しながら、学校についた。
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681011943966;icc8981100020551706674f)@proxy3142.docomo.ne.jp>
朝
俺は毎日遅刻しそうな勢いで、玄関を飛び出して駅に向かう。
「ハァ、ハァ、何とか間に合った。」
と、ここ最近、中腰でこの言葉を毎日発してる気がする。
女「ケンちゃん。おはよう。」
俺「おう。おはよう。」
不機嫌な声で、俺はその女を振り払うようにホームに向かう。
この女は中学の後輩で、同じ高校に通う一年。
中学の後輩だと知ったのはつい最近で、田舎のチンピラ高校生にナンパされてたのを俺が助けたからだ。
それからは、俺に会うたびいつも付きまとう。
(えらいな奴を助けたもんだな。)
こう思ったのは何度目だろうか。
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681011943966;icc8981100020551706674f)@proxy3147.docomo.ne.jp>
部活が終わった後、俺はいつも奏と一緒に駅まで帰る。
お互い方向は違うが隣街に住んでおり、電車通をしている。
駅に着くと、
「また明日な。」
と、この言葉をいつも交わして別れる。
この何でもない日常が俺には幸せに思えた。
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681011943966;icc8981100020551706674f)@proxy3117.docomo.ne.jp>