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合宿中だった
夏休みで、部屋に冷房なかったから、部屋の人全員上半身裸
部屋には四人いた
俺とユキ(高1で俺と同じクラス)とカズ先輩(2年)とシュン先輩(3年)
バレー部だから、みんな背が高い
俺ゎマネ兼補欠だから…ってわけじゃなぃケド、背が低ぃ
160なぃし…
風呂に入ったあと、テレビをつけた
「……」
誰も喋らなぃ
まぁ、カズ先輩以外、お喋りでゎなぃからなんだが…
ユキゎ普通な感じ、カズ先輩ゎ明るい、シュン先輩ゎ仏頂面だし愛想ないケド優しい
部活内で背が低くて、弱そうな俺ゎ、先輩からイジメられてた
発展場(公園)に連れていかれて、目隠しされて縛られて放置され、犯されたコトもあった
助けてくれたのはシュン先輩だった
シュン先輩ゎ、俺が部室で全裸でバイブ挿入されながらオナニーしてるトコに来て、止めてくれた
正直、あそこで止めてもらえなかったら6回目の射精の後に先輩方に犯されてたかもしれなぃ
カズ先輩ゎ、中学時代からの知り合いで、傍観していたメンバーだったが、手を出してきたコトはなく、シュン先輩が助けてくれたあとは、普通に話しかけてきてくれている
ユキは見ずに帰っていた
てか、1年は誰も見ていない
他の先輩ゎ、一人になったトコを見計らって仕掛けてくるが、その回数も減り、内容も酷いモノじゃなくなった
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アユム
- 07/11/26(月) 15:52 -
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はじめまして!!
長かったけど読んでみたよ。
高校時代の話で展開が面白くて止まらなかったから
一気に読んじゃったよ。
でももう終わっちゃうのねん?
寂しいなあ。
この後どういう風に終わるんだろ?
ヒカルとは続かないのかなあ…
カズヤはどこ行っちゃうん?
ジンちゃんにまとめて欲しいなあ…
なんていろいろ考えちゃってます。
最後までがんばって書いてね!
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おお
- 07/11/26(月) 12:46 -
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俺も普段同じようなことしてるんでマジびびった。
俺は170*59*26の体育会系す。
神奈川からっすけど、同じ趣味の人いないかな。
見たい人もOKすよ〜。
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長ったらしい文章は、いつもだったら読む気が失せるけど、このお話は凄く楽しめました。
高校時代もぜひ書いてください。待ってますから!
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加藤ローサ
- 07/11/26(月) 11:39 -
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お疲れ様でした。文章も上手で、エロいし、二人の素朴さが伝わってきて、非常に楽しませていただきました。
高校編もぜひ読んでみたいです。よろしくお願いします。
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けんじ
- 07/11/26(月) 10:55 -
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困ったことが生じた。
二人とも精液まみれ。
当然、匂いもしてる。
ティッシュで拭き取ったが、布団のシーツもビショビショ。
二人でどうする?と相談した。
で、叔母さんに「クーラー入れてなくって汗かいたからもう一回風呂入るわ」
と言って、風呂に入る事に。
おば:「なんや、あんたらまだ起きとったん?仲ええなぁ。はよ入っといで。まだ、あとがつかえてるから二人で一緒に入ったら?」
言われなくてもそうしてた。
二人で湯船つかりながら話した。
おれ:「なぁ、さっき兄さんのビデオで見たって言ってたけど、男同士のビデオあるんか?」
りょ:「兄貴の引き出しに1つだけあったんよ。普通のエロ本とかばっかりやけど。その中にホモビデオがあってん。けんじ来たら見せよう思ってたけどこの前みたらなくなってたわ。兄貴は彼女おるし、あんましそういうのは興味ないんちゃう。男同士ってTVで出てくるおかまみたいなんばっかりやと思ってたんよ。せやけど、結構普通の大学生みたいな人とか出てたで。けっこうイケメンやったで。」
おれ:「ほんなら、なんで兄さん持ってたんやろ?」
りょ:「なんか、バイト先にそっち系の人がおるっていうてたで。ちょっと見てみたくなって借りたんちゃうかなぁ。そんなこと兄貴に聞かれへんし、分からんけど」
・・・・・
そして、もうひとつの問題が汚れたシーツ。
これは、りょうすけが機転きかせてくれた。
エッチした方の布団のシーツは、翌朝叔父さん叔母さんが仕事に行った後こっそり洗っておいてくれることに。
そして、汚れてない方の布団で、二人で寝た。
帰る荷造りをした後なので、りょうすけの服を借りた。
りょうすけのカラーブリーフとTシャツ。
抱き合った。
りょうすけの匂い。
忘れないように、何度も嗅いだ。
股間にペニス同士が触れ合う。
ブリーフの布越しに。
もう勃つ元気はなかったが、その感触を忘れないようにいつまでも触れさせあった。
そして、いつの間にか夢の中だった。
翌朝、おばさんに起こされた。
おば:「なんや、あんたら男同士で抱き合って寝て。布団どうしたん?」
僕は焦ったが、りょうすけは「寝る前に麦茶こぼしたから、あとでシーツ洗っとくよ」
おば:「そうかぁ、洗ってくれるんやったら助かるわ。それより二人とも、はよご飯食べや。汽車の時間遅れるよ。」
おばさんは階段を下りつつ、急に振り返り、
おば:「降りてくる前に、股間のテントなんとかしときぃや。」と笑いながら言った。
僕は恥ずかしかったが、りょうすけは「いつも言われるんよ。えっちな話も平気でしよるんよ。この前なんか『もう生えてきたか?』って。親に言われるほど恥ずかしいもんないわ」
今にして思い返せば、叔母さんは気付いていたのかも知れない。
僕たちのイケナイ遊びを。
匂いも充満してたやろうし、ゴミ箱にティッシュ。
古い家だから、声や振動はつつぬけ。
でも、気付かない振りをして、オレのお袋にも言わないでくれた。
高校時代の話もありますがとりあえず、おわりです。
読み返してみると、まだまだ文章ヘタですみません。
ありがとうございました。
感想いただけるとうれしいです。
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けんじ
- 07/11/26(月) 10:16 -
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りょうすけを寝かせ、膝を立てさせて、アナルをいじった。
穴の周囲からゆっくりマッサージする。
でも、気を抜くと自分のアナルからさっき中出しされたりょうすけの精液が垂れてくる。
それを、自分の指につけ、りょうすけのアナルをさらに刺激する。
スルッと指が入った。
指を深く入れようとすると、キュッと絞めつけてくる。
抜こうとすると、押し出そうとアナルが反応する。
思い切って指を2本にした。
少し抵抗はあったが、りょうすけのヒクヒクしてるアナルは受け入れてくれた。
しばらく指を挿入したまま、ペニスに目をやると皮を被ってダランと垂れ下がったままだった。
さすがに何回もイッたあとなので、すぐには勃たなかった。
剥けてるりょうすけのペニスより、うっすら陰毛に皮被りのちんちんの方がいい。
さっきまで自分の肛門に入っていたりょうすけのちんちん。
皮を被った亀頭部をコリコリ刺激した。
皮を被せたり、剥いたり繰り返した。もちろんアナルに指入れたまま。
再びムクムク起き上がってきた。
息が荒くなってる。
りょ:「オレにも入れてみて」
りょうすけは、四つん這いになった。
(へぇ、四つん這いだとこんなふうに見えるんだぁ)
おれ:「こんな姿勢だと、肛門丸見えやね。玉袋が垂れ下がってるのも見えるよ」
りょ:「いいから、はやく入れて。よく見えるから入れやすいやろ?」
おれ:「えっ、やったことあるん?」
りょ:「初めてやけど、兄貴のビデオ見たらこんなふうにしてた」
りょうすけの、無毛の陰嚢に睾丸が垂れ下がってる。そして、無毛のアナルは少し開き気味に。
そこに、自分のペニスの皮を完全にめくって当てがった。
ゆっくり挿入した。
りょうすけのアナルはオレのペニスを絞めつけてくる。
自然に腰が前後に動く。
初めて結合部を見た。
りょうすけの中に入ってる。オレのがりょうすけの中に・・・
興奮がよりいっそう高まる。
でも、当時はまだ14歳になったばかり。
そんなに長くはもたなかった。
すぐに果てた。
りょうすけの中に出した。りょうすけは自分でペニスをしごいていた。
そしてりょうすけも、果ててしまった。
そっと抜くと、りょうすけのアナルからオレの精液が垂れてきている。
二人とも、はぁはぁ、と息が荒くなっていた。
まるでマラソンの後みたいに。
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二人顔を見合わせて、「飲んじゃったね」と笑った。
どちらからとなく、再び抱き合ってキスした。
また、ムクムクとペニスが膨らんできた。
ペニスを重ねて腰を揺らしあった。
(オレのとりょうすけのがくっつきあってる・・・)
興奮が高まってくる。
二人で座位になり、見せ合った。
りょうすけは、12〜13cmくらい。付け根の生えかけた陰毛。さっき剥き出したピンクの亀頭。カリくびに寄せられた包皮。まだ太さはそんなにない感じ。
おれは、13cm〜14cmくらい。付け根から3〜4cmくらいの範囲に生えた黒い陰毛。勃ったときだけ顔を出す亀頭部分。りょうすけより一回り太かった。
りょ:「やっぱりオレの方が負けてる・・・」
おれ:「関係ないよ。りょうすけの、好きやもん。」
りょ:「小さい方が入れやすいやろ?」
おれ:「えっ?」
りょ:「先に入れさせて」
おれ:「大丈夫かなぁ・・・」
りょ:「春休みのときは指が入ったし、そん時気持ちよかったやろ?」
おれ:「あぁ。実はあのときチンチン入れてみたかってん」
りょ:「やってみようぜ。痛かったらやめよう」
そして、また寝転びりょうすけがオレの腰あたりに座る。
りょうすけの指がソケイ部から、玉袋の横を通り、会陰部へ、そしてアナルの回りを何度も往復する。じらされてる・・・
もう片方の手で乳首をいじられる。
感じまくり。
ペニスを触られてるわけでもないのに、気持ちいい。
だんだん、アナルをいじって欲しいという思いがこみ上げてくる。
おれ:「はやく・・・」
りょ:「ん?はやく?何?」
おれ:「じらすなよ。はやく穴に・・・」
りょ:「だって、まだ開いてないもん。春休みのときは半開きになってたよ。その方が入れやすいじゃろ?まずは指から・・・なんか、肛門がひくひく息してるみたい・・・」
りょうすけの指がアナルに触れた。
「はぁぁ!」声が勝手にでる。息が荒くなってくる。腰が勝手に動く。
りょうすけは、肛門の中心を集中的にいじってきた。
そして、指が少し挿入され、指を回したり抜いたり入れたりを繰り返された。
そして、りょうすけが指を抜いた。
オレは、もう入れて欲しくてたまらなくなってた。
りょ:「ほら、肛門が少し開いてるよ。パクパク呼吸してるみたいになってる。中が見えてるよ。」
おれ:「はやく、どうにかなっちゃいそう・・・」
ほんとに頭がおかしくなってると思った。
体中がやらしくなったような、全身が不思議な感覚になってしまっていた。
オレが仰向けで寝てる状態。膝を抱えるようにして、股間を開く。
アナルが全開に・・・
りょうすけはぎこちなくペニスをアナルにあてがって、ゆっくりと挿入してきた。
りょうすけのが、オレの中に入ってる・・・
痛さはなかった。
嬉しさと、気持ちよさと、イケナイことをしている罪悪感とが入り混じっていた。
アナルがりょうすけのペニスをキューっと勝手に締め付ける。
りょうすけも苦悶の表情を浮かべる。
りょ:「気持ちいいよ。けんじの中に入ってるんよね」
そういうとオレの中に挿入したままオレのペニスを握ってきた。
たまらず射精した。
りょうすけも、オレの中で射精した。
今度は、オレがりょうすけに入れる番だ。
もう、二人とも止まらなかった。
更に続きます。
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よりやん
- 07/11/26(月) 6:16 -
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稚拙な文章ですがよろしかったらお読みくださいm(_ _)m
その日ぼくはなにか感じていたんだ
あったかくてつめたい何かこころのなかにチクチクするものを
ぼくはいつもどおりに教室に行っていつもどおりの席に座る
そんなにちじょうのさり気ないなかに変化があった
いとおしくて、
でもどこかこわくて
臆病な僕は勇気を出して声をかけた
「ゆういち、おはよう」
「おぅ!おはよう!相変わらずぼさっとしてんな〜」
その日は部活でまぁいつもと変わりない感じだった。
がんばってはいるがなかなか成果があらわれない感じだ
なんとなくためいきをつきながらとぼとぼ歩いていると
「おう!しゃきっとしろよ!しゃきっと!そんなんじゃ彼女も出来ねーぞ!」
帰る時、全然気がつかなかったけどゆーいちだった。
「う、うん。ゆういち今帰り?」
「そ、このあと先輩に頼まれて買い出し行かないといけないんだ。あーめんどくせ」
「そっか。」
ゆういちはなんでか僕によくしてくれる。
いつもさえない顔してあるいてるぼくを、いつも優しくはげましてくれるんだ。
ぼくはこころの中のモヤモヤにまた気付いた
<KDDI-TS31 UP.Browser/6.2.0.8 (GUI) MMP/2.0@05004011079346_vj.ezweb.ne.jp>
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[名前なし]
- 07/11/26(月) 5:21 -
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ひっどい文章・・・
小学生以下。。。
外国人かな?
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-122-135-184-147.tky.mesh.ad.jp>
ありがとうございます!
思いっきりキスした。
ギュッて抱きしめた。
離したくなかった。
りょうすけの手はオレのトランクス越しにペニスを撫でてくる。
もう、オレのペニスはMAXに勃起していた。
トランクスをずらし、りょうすけは僕のペニスの皮をめくり下げた。
「あっ」思わず声を出してしまった。
唇から首筋、乳首、へそ、下腹部へと唇を這わせるりょうすけ。
おれ:「なんか、うまいやん・・・・」
りょ:「兄貴のビデオ見た。こうしたら女の人気持ち良さそうやった」
オレの陰毛を撫でながら、ペニスの先端に唇をあて、玉袋を撫でられた。
そして、その手は裏に回り、会陰部からアナルへと這っていった。
僕はすっかり息が荒くなっていました。体中が汗ばんでいた。
アナルを刺激するのが、手から舌へと変わっていた。
りょ:「なんか、息してるみたい」
おれ:「言うなよ、恥ずかしいから・・・」
といいながらも、興奮状態は変わらず、むしろもっと見て欲しい。もっと刺激して欲しいと思っていた。
りょうすけが身体の向きを変え69の体勢に。
りょうすけの赤いブリーフが目の前にきた。
ブリーフの布越しにペニスをなぞる。
りょうすけのペニスは既にカチカチに硬くなっていた。
ブリーフのテントの頂上はシミになっていた。
先走りがでている。
ブリーフをめくると、半分亀頭がでたりょうすけのペニスがあった。
先走りでテカテカだった。
おれ:「剥けてるやん」
りょ:「勃ったときだけ、少しでるんよ。普段は思いっきり被ってる」
りょうすけのペニスの皮を完全に剥きさげた。
恥垢はなくきれいだった。
毛は生えてない、なんて言ってたが、付け根にうっすらと生え始めていた。
おれ:「なんや、生えてきてるやん」
りょ:「そんなん生えてるうちにはいるかいな」
おれ:「いや、ここから早いで。あって言う間に濃くなってくるで」
りょ:「そうなん?」
おれはりょうすけの生え始めた陰毛を指で撫でた。
りょ:「せっかく生えてきたのに、擦り取るなよ」
おれ:「大丈夫や、んなもん抜けてしまうわけないやん」
おれはりょうすけの薄い陰毛の状態のペニスを咥えた。
毛のないペニスを咥えるのも、最後かな・・・・
そして、オレの口の中でりょうすけは、果てた。
今回はりょうすけの精液を飲み込んだ。
なんだか、気持ち悪さはなかった。
そして、オレもりょうすけの口の中で果てた。
りょうすけも飲み込んでくれた。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-122-135-184-147.tky.mesh.ad.jp>
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3110.docomo.ne.jp>
りょうすけの部屋に入った。
りょうすけはもう布団で横になっていた。
赤いブリーフとタンクトップの姿で・・・
おれ:「んなかっこで寝てたらたら、襲いたくなるやんけ」
また、精一杯に冗談を言った。もう、心臓が爆発しそうだった。
りょ:「襲ってもいいよ〜。なんならこっちから襲おうか?」
と笑っていた。オレはりょうすけにからかわれてると思った。
おれ:「そんな気ないクセに」・・・オレはちょっとムッとしていた。
りょ:「なんだよ、なんか変。来年は会えないやろうから、思いっきり楽しみたかったのに、来た時から、おかしかったやん。」
おれ:「なんか、話かけづらかった・・・」
りょ:「なして・・・?」
おれ:「りょうすけ、いつもと違ったから・・・」
りょ:「変わんないけど・・・?」
おれ:「なぁ、オレらって・・・やっぱ従兄弟同士やんなぁ・・・・?」
りょ:「そりゃそうじゃろ・・・?まぁ、友達でもあるし、兄弟みたいでもあるし・・・?
おれ:「それだけ?」
りょ:「は!?」
おれ:「なんか、ドキドキしてた。りょうすけを見て。きっと、好きになってたんやと思う。春に会ったときまではそんなことなかったけど、今回来た時、なんかドキッてした。めちゃかっこよくなってるねんもん。クラスの男友達にもそんな気したことないのに、女の子にもそんな気したことないのに、りょうすけを見たとき、初めてそんな気分になってん。」
オレは言葉を選びながら、りょうすけに思いを喋った。
りょ:「なーんや、そうやったんかぁ、オレ鈍いからなぁ・・・実は後輩の女の子から好かれてたみたいやねんけど、全然気がつかんかって、泣かせたみたい。田舎の学校やからあっていう間にオレの悪い噂流れたんよ。後輩泣かせたって。でも、オレ、女の子にあんまし興味ないしなぁ。」
おれ:「えっ、そうなん」
りょ:「なに嬉しそうな顔しとるんよ。」
おれ:「んなことないわ!女の子って、バスケ部の後輩かマネージャーなん?」
りょ:「なんで知ってるん?」
おれ:「ごめん、写真見ちゃった」
りょ:「やっぱり、見た?(笑)わざと置いたんよ。けんじがどういう反応するかなって」
おれ:「(やられた)タチ悪ぅ。それより、女の子に興味ないん?」
りょ:「全くないわけじゃないけん。でも、やっぱりなぁ、けんじとあんな遊びしてたら、そっちの方が気が楽って言うか、気持ちよかったし。けんじとまたやりたいって思ってたし。そやけんど、いきなり風呂入るの拒否られたから、きっかけなくしたんよ」
おれ:「ごめん、なんか恥ずかしくて、りょうすけかっこよくなってるし、女の子にモテそうな感じやったし、もう、あんな遊びしてくれへんやろうって勝手に思い込んでてん・・・」
りょ:「なんじゃい、今までの時間もったいないやん。」
おれ:「ほんまやなぁ。最後の夜やし、思いっきりやろうか?」
りょ:「でも、明日朝早いんじゃろ?」
おれ:「どうせ列車の中で寝てるよ」
りょ:「じゃぁ、やろっか?(笑)」
おれ:「その前に、なんでブリーフなん?」
りょ:「前に、けんじが剥いてくれたとき痛がったじゃろ?剥くクセつけなと思ってたらバスケの先輩が、トランクスやったらブラブラ揺れて布に擦れるから痛いんじゃ。剥くのに馴れるまでブリーフの方が楽やって。バスケなんてしてたらアソコ揺れまくりじゃけんね。アソコの成長にはトランクスがいいって言われたからトランクスに変えたのに、逆戻りじゃ。ま、アソコの成長には関係なかったみたいやね。俗説ってやつ?いまだに生えてこんし」
おれ:「そうなにゃ、てっきり生えてきたんやろうって思ってたわ。どれどれ、見せて・・・」
りょ:「結局、全部けんじが勝手に思い込んで決め付けてるがな」
おれ:「ごめん」
りょ:「ま、やってるあいだにゆっくり見れるって。あらためて見せるのも恥ずかしいんじゃけん。」
といって、けんじはオレに唇を重ねてきた。
手は、オレのトランクスの上を撫でている。
長い夜がはじまった・・・
続きます。
なかなかエロくならずごめんなさい。
次こそ、続きのエロモードに突入です。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-122-135-184-147.tky.mesh.ad.jp>
うぃさん、けんずさん
リクエストありがとうございます。
僕はそっと、写真を元に戻した。
実はその翌日は家に帰る予定だった。
朝早めの列車で大阪に帰る。
早く寝なくちゃ・・・
でも、このまま帰ってしまっていいのか。
この悶々とした気持ちを残したまま帰っていいのか。
来年は受験生だからきっとここに来る余裕なんてないだろう。
次に会うときはもう二人とも高校生だ。
きっと、りょうすけは女の子にモテるだろうし、オレはただの従兄弟なんだ。
そんなことを考えてたら、りょうすけが風呂からあがってきた。
りょ:「けんじも入ってこいよ」
りょうすけは、赤いカラーブリーフに黒のタンクトップだった。
おれ:(ん!?なんでブリーフなんか履いてるんやろ?)「おぉ、明日早いしな。入ってくるわ。お土産にりょうすけのチン毛拾っとくわ」と思い切って精一杯の冗談(今思えば、よくこんなこと言えたもんだが)を言った。これが突破口だった。
りょ:「んなもん、こう見えてもまだ生えてねぇっつうの。それより早く入って来い、オヤジもお袋も兄貴たちも、まだあとがつかえてんだから。あとでゆっくり話そうぜ」と明るく話すりょうすけ。
オレは湯船につかりながら色々考えてた。
なんでブリーフだったんだろう?
生えてないって・・・?
あとで話そう・・・?
風呂からあがり、トランクス一枚でりょうすけの部屋に向かった。
続きます。
次はふたたびエロくなります。
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