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ゆい
- 07/12/4(火) 5:50 -
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グチュ…チュ…
一瞬、気絶しそうになるくらいの快感が背筋を襲った
“あ…あ…”
体中が小刻みに震えている
“うわーやべぇー”
2人はそういいながら容赦なくボクのアナルを犯す
いつの間にか彼等は立っていた
彼に両足をかかえられて…
時折、彼が乳首を甘噛みする
刺激的な快感に反応するも、すぐに下からそれを上回る快感が襲ってくる
“きっつー”
彼等はそんなことを言いながら徐々に腰の速度をあげてくる
クチュ!クチュ!
ボクは完全に脱力してただ犯され続けた
彼等は何度かいってはまたアナルのしまりに回復してボクを犯す
ぼーっとしながら、なぜか精液がピチョン…と床に垂れる音が聞こえる
全然が汗びっしょりで、グチョグチョになったアナルからの快感に体をビクつかせる
彼等は何度種付けしたのだろう…
彼の友達が
“口の中にも出してぇわ”
と言うと、アナルから肉棒を抜く
彼はボクを抱きかかえると床に寝かせ、正常位でついてきた
“ほら、締めて”
言われるがままにアナルを締めつける
<SoftBank/1.0/911T/TJ002/SN354018010895559 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
幸せだね…
実話だとしても
私小説だとしても
なんだか羨ましい…
恵まれてるね…
ちょっと嫉妬(笑)
続き楽しみに
してるからね〜♪
<KDDI-TS33 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@07012300235175_vi.ezweb.ne.jp>
通話料やばいですね…笑
まぁやばいときは家の電話でかけてるんで☆笑
久しぶりにシュウさんが攻めるんですね(*´д`*)
楽しみだぁ♪
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then, what?
- 07/12/4(火) 2:03 -
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ほいで、その〇〇さんと匿名さんはどうなったんすか? たぶんつらくなっちゃったんだと思うけど、そこで話をやめたら、書き込み始めた君までもがかわいそうになる気がする。 〔がんばれ〕とかって聞きたくないなんかがあったんでしょ?
<KDDI-SN33 UP.Browser/6.2.0.9.2 (GUI) MMP/2.0@05001013484042_mc.ezweb.ne.jp>
毎回更新されるのが楽しみです。
続きを楽しみにしてます。
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慎一さん、クチね!まずはプレゼントだけど…良く覚えてない汗。多分アクセだと思うけど、アクセ自体は頻繁に交換してたからどれだったか覚えてないんだよね〜。それからエッチについては前後にエッチネタが多かった事とドラマチックに終わらせる為にあんな感じにしたんだよ〜。実際はあの後楽しませて頂きました笑。次の質問も待ってますね。のっちさん、会いたいの連発!通話料金注意ね〜笑笑。それにしても野球…感極まっちゃいました。やっぱスポーツはい〜ね〜。
いつもの様に大量に精液を出した。何度か寸止めされるとそれだけで飛びが良くなる事をヒカルは知っているんだ。だからワザと寸止めさせて飛ぶのを見て楽しんでいる。
実際のところ途中で止められるのは精神的には苦痛だが、その分イク時の気持ち良さは格別だ。
俺「何叫び声上げたの?」
そう問いかけると、ヒカルは俺の穴から抜いた指で説明しだした。
光「おまえがスゴいからだよ。指が骨折するんじゃないかと思うくらい締め付けてきやがるからさ。中の前立腺のところもイってる間にズンズン締めるし、穴の入口、いや出口か…まぁどっちでもいいや、そこなんてグイグイスゴいんだからな。ビックリしたよ」
俺「ちょっと大袈裟じゃない?」
俺は苦笑してヒカルを見た。
光「マジだって!」
俺「そんなに?」
光「ああ、すげぇんだぜ」
その言葉を聞いて俺の頭の中に悪巧みが浮かぶ。
俺「じゃさ…俺もそれを経験してみたい…ねっ?」
そう言って上目遣いにヒカルの様子を窺うと、見る見る顔色が変わるのが分かる。
光「ダメダメ!…ダメだからなっ」
俺「なんでさ。今日はいいでしょ!」
光「さぁさぁ、いいから風呂行こうぜ」
俺の手を取り強引に風呂に引っ張っていく。
シャワーを出しながらもまだ俺は煮えきらない顔をしていた。
俺「…どうして…」
光「俺はそういうキャラじゃないだろ?」
俺「そりゃそうだけど…今日ぐらいさ…」
そう言う俺の顔はかなり暗い雰囲気に写ったのかもしれない。
光「分かった!分かったから明日な」
ヒカルは素直に白旗を上げた。場の空気を読む事や壊さない事はヒカルの優しさの表れだ。要所では我慢をする努力というものが見える。
俺はニッコリ笑い返し、スッキリとシャワーを浴びてヒカルとともにベッドに戻った。
俺『まだまだチャンスはある。今回は何日間も2人だけだ…』
これからの数日間に思いを馳せながら、ヒカルの胸に抱かれて眠りに就いていった。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
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山口百恵
- 07/12/3(月) 23:50 -
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いつも読んでます。
更新された回を読み終わると、
「次の更新はまだかなあ」と楽しみになってしまいます。
青山君と良い形で再会できてよかったですね。
なんとなくそろそろ話の終わりが近いのかなあという感じもしてますが。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@p926cee.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
すぐの更新ありがとうございます↑↑
これからどうなるのかドキドキしながら楽しみにしています♂
<Vodafone/1.0/V903SH/SHJ001/SN358141004117024 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
法要が終わった時、挨拶をして回った。
誰が来てくれてたのかもわからず、挨拶の時に『あー、この上司も来てくれてたのかあ』と思うくらい、ほとんど覚えていなかった。
法要を済ませ、一人になりたいと、両親と妻の母親に帰ってもらって、一人で帰ろうとした時、「里菜さんのご主人でらっしゃいますか?」と声をかけられた。
見覚えもない、背の高い、素敵な男性だった。
『失礼ですが、どなたですか?』
「ご挨拶が遅くなりまして、私、里菜さんにはお世話になりました、生前の上司でした○○(名字は伏せますね)と申します」
結婚後、間も無く俺と入社した会社は辞め、もともと憧れていた外資系インポートブランドの販売員として従事した会社の上司だった。
妊娠後は、事務職に移ったが、待遇面でも本当によくしてくれたのだった。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490006060578;icc8981100010343225315f)@proxy3106.docomo.ne.jp>
暗い話になりますが、最近この世界に興味を持ち始めました。同じ世代の方達に聞いてもらいたくて書き込みします。嫌だったら消しますので、少し聞いて下さい。
三年前、妻と子を事故でなくした。
アメリカで単身赴任をしてた。実質一緒にまともに過ごしたのは1年半。離れ離れになったのも一年半。
大学を卒業後、間もなく結婚した。高校2年から付き合ってた彼女と言います大学も一緒だった。喧嘩も沢山したけど、本当に好きだった。
社会人一年目、6月に結婚し、間もなく子供ができた。翌年の7月に子供が産まれ、秋にアメリカに行くことが決まり、子供と妻が落ち着くまで単身赴任をすることにした。子供が一才になるまで。
25で、妻と子供は還らぬ人となる。
無気力になった。アメリカを引き払って、日本に完全に戻って来た。妻と子の墓を毎日毎日泣きながら通った。
仕事場でもみんな優しい。同情でも哀れみでもいい。優しい言葉が欲しい。温もりがただ欲しかった。
3年経った今も、気持ちは変わらないのが正直な所。
妻子の葬儀から49日。会社の方達、親族が集まってくれた。
気持ちは下降線のままだった。何も救いなんてなかった。
でも、今は救われた。3年経った今、ある人に出会ってから。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490006060578;icc8981100010343225315f)@proxy385.docomo.ne.jp>
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ケンジ
- 07/12/3(月) 22:58 -
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俺は久しぶりに自宅に戻った。
父、母は、相変わらず仲が悪い。
俺が帰っても父は「帰ったか」の一言だけだった。
日ごろから冷たいんだ。
姉は相変わらず結婚もせずに、家にいる。
俺は家族団らんどころか、自分の部屋に入る。
俺は当初の目的(明日の鍋パーティー)を忘れて、ニヤニヤしながら、青山君のジャケットを肌身離さず持っていた。
なんだかいつも青山君がそばにいるような感じ。
ここで俺は肝心なことを思い出した。
メルアド交換してねぇ!!!
俺はすぐに加納先輩にメールを打って、お礼と青山君のアドを教えてもらった。加納先輩のおかげでこうやって俺たちはまた再会できたんだ。
本当に先輩には感謝している。
また青山君とメールできるなんて。
夢みたいだ。
青山君からメールが来た。
「明日暇?」
俺は鍋パーティーのことを忘れていて
「全然暇!」
と送ってしまった(笑)
「明日、遊ばない?」
俺は即答だった。その日は眠れない。遠足が待ち遠しい子供みたいだ。
土曜日。天気は晴れ。
駅の前に桜が咲いてる。
その桜の木の下で待っていた。もう桜の花は少なくなってる。
青山君が現れた。
もう四月とはいえ、まだ肌寒い。
青山君はハットとネクタイとワイシャツとブーツという、キレイメ系のファッションで来た。
長身の人がこういうファッションをすると本当にカッコイイ。
久しぶりに、俺たちは並んで歩いた。
青山「あっ!そういえば昨日のジャケット」
俺「あっ持ってきてねぇ。また明日にでも返すよ」
青山「もしかしてお前昨日オカズにした?笑」
俺「はぁ?笑」
そんな下ネタも久しぶりだ。
なんか俺は嬉しくなって、青山君の傍にピタッてくっつけながら歩いた。
どっかのバカップルだ。
まず俺たちが向かったのが、古着屋。
全国規模の店で、結構品揃えもよく、俺のお気に入りの店。
俺がキャップを選んでたら、
突然ハットを誰かがかぶせてきた。
「お客様にはこちらがお似合いですよ」
俺は店員かと思って後を振り返ると
玄武君だった。
玄武「よっ!!キャップ探してんの?このキャップはケンジに似合うと思うなぁ。おっ可愛いな(笑)」
ポンと頭に手を乗せる。
俺はなんだか照れてしまった。
青山「あっ!玄武!」
玄武「あれ?直輝。何してんの?」
青山「バーカ。ケンジとデートだよ」
玄武「ふーん」
青山「お前一人?」
玄武「うん。やっぱ買い物は一人っしょ」
俺「あっそれわかるわ」
玄武「だろ?」
なんだか俺がわかる発言したら青山君は少し不機嫌になった。
なんか気まずい雰囲気。
玄武「俺も一緒に遊んでいい?」
玄武君と青山君っていう「両手に花」状態の俺。
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いつも読んでます。
すごい楽しみにしてます。
なので続きをお願いします♂
<Vodafone/1.0/V903SH/SHJ001/SN358141004117024 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
腹の上に精子をいっぱい出したのでティッシュで拭いてやった。
アツシは「センセーのイクところも見たい」と言ってオレの服を脱がし始めた。
そしてオレをベッドに寝かせて、「センセーの乳首も立ってるじゃん」と言いながら、なめ始めた。さすが乳首の感じるヤツだけあって攻め方が最高にうまい。オレのチンコを舐めようとするので、さすがにそれはと思い、オレは自分でシコって、アツシの腹の上に射精した。「センセーは恥ずかしくないの?」と聞くので、「別に。彼女とヤッテるからなあ」と言った。
それからアツシが泊まりにくるたびそんな遊びをしていた。アツシも彼女ができて女ともフツーにやるけど、可愛がられるのも好きみたいで、今でもたまにやっている。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@121-87-4-231.eonet.ne.jp>
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ケンジ
- 07/12/3(月) 22:10 -
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バス停の前で俺は青山君を見ていた。
青山「知ってたんだ」
俺「うん」
青山「お前が傷つくの見たくねぇから。俺はお前の前から消えたんだ」
俺「・・・・」
何故か俺は目が涙いっぱいになった。今までの寂しかった気持ちとかを全て思い出すと何でか止まらない。
青山「泣くなよ。女みてぇ」
俺「泣いてねぇし!!すっげぇ寂しかったんだよ!!全然連絡もないし!大学だって休学届け出してたし。それからそれから・・・」
青山君は俺をギュッて強く抱きしめた。これ以上喋ることが出来ないくらい。
不満をいっぱい言いたかったのに、いえなくなった。
青山君は俺を強く抱きしめると、頭をくしゃくしゃした。
ごめんって一万回言われるよりも、よく伝わったんだ。
こんな公衆の面前で男同士で抱き合ってると皆がジロジロ見てくる。
とりあえず、俺たちは近くの公園に行くことに。
その公園は夜だけあって、カップルが数人いるぐらいだ。
俺たちはベンチに座った。
俺は一番気になっていたことを聞いた
俺「ねぇ、青山君は今までどこにいたん?」
青山「あぁ、休学届けだして東京で仕事しようかなって思って」
俺「何の仕事?」
青山「ビラ配り(笑)」
俺「何それ?バイトじゃん」
青山「だって就職無理やったし。ホストとか考えたんだけどさ。やっぱり俺には無理かなって」
俺「いつここに帰ってきたの?」
青山「一週間前ぐらいかな・・・つーか、お前今幸せなんだろ?」
俺「え?何で?」
青山「玄武と付き合ってるんだろ?」
俺「付き合ってないよ」
青山「はぁ?あいつーーーー」
青山君は頭を抱えてくやしそうにしていた。
全く状況が把握できない。
俺が玄武君と付き合ってると思ってて俺にさっきあんな冷たい態度とったんだ。
青山「本当にあいつと付き合ってないん?」
俺「うん」
青山「実はさ、加納から電話がかかってきてさ」
俺「え?加納先輩から?」
青山「俺番号変えたはずなのに、かかってきてさ。ケンジが玄武と付き合ってるって聞いて、いてもたってもいられなくなってさ。まぁ、それに・・・」
俺「そうだったんだ・・・ん?それに?」
青山「いや何でもない」
俺「・・・?あっ!!そういえばヤマト逮捕されたんだよ!」
青山「あぁ、知ってる。バイク盗んだらしいな。学校でパクッたらしいよ」
俺「そうだったんだ」
青山「まぁ。俺には関係ねぇけどな」
俺は寒くて身震いした。
すると青山君は俺にジャケットを貸してくれた。
青山「ほら、着な」
俺「ありがとう」
でも青山君の懐かしい香水の匂い。そして温かい。
なんか本当に女の子みたいな扱いされてるな。そんな自分が恥ずかしくなった。
そんな久しぶりの再会だからもっとゆっくりすればよかったのだが、青山君が用事があるらしく、俺にジャケットを渡したまま、電車で帰った。
俺の家に泊まればいいのになぁ。
もっといっぱい話したかったな。
なんか心残りだ。
青山君とまた一緒に話せたことは夢じゃないよね。
なんだか青山君のジャケットを着ていると、青山君にいつも抱きしめられてるみたいで落ち着いた。
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良く分かるな〜。
オレは昔、教室でリコーダー舐めながらオナしたことある。アレはみんな学校に置いてくから、簡単に間接キスできるよ♪
それから、お決まりのオナティッシュ。イケメンの友達の家に行ったら、必ずゴミ箱から持ち帰って、これでもか!!ってくらい興奮して何度もイキました(^o^)。
福山似の同級生を夜這いして生チンコ触った時は、心臓飛び出るくらい興奮し過ぎて、触らなくてもイッちゃいました^^;。
<KDDI-TS33 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@07051060932715_ac.ezweb.ne.jp>
アツシをベッドに寝かせてオレは片方の乳首を舌で転がし、もう片方を指で優しく刺激した。アツシは快感で顔をゆがめて、声を出さないよう我慢していた。
「声出したっていいぞ。遠慮せずに女みたいにアンアン言っていいぞ」と言うとアツシは、少しずつ、ああ、ああ、という声を漏らし始めた。5分くらい乳首を攻めたあとで、オレはアツシのジーンズの股間に触れた。ギンギンに勃起している。
「すげえな、チンコなんか全然触ってないのにこんなにでっかくなってる」そう言ってオレはファスナーを下ろし、トランクスの上からアツシのチンコを触った。
「下も脱ぐか」と言うとアツシは「恥ずかしい」と言って、トランクスに手をかけたが、真剣に抵抗する様子はなくオレがジーンズもトランクスも一緒に脱がそうとすると、自分から腰を上げた。アツシのチンコは勃起しても皮を被っていたが、先っちょは直径1センチほどの輪になって、亀頭の先が見えていて、それがなんとも言えずいやらしかった。
「勃ってるチンコ見られるのって初めてだから、すごい恥ずかしい」とアツシは言った。オレはアツシのチンコを玉から棒までじっくり触り、包皮を下ろしでズルムケのチンコにした。「こうしたら大人のチンコだな」と言って亀頭に触れると感じすぎるのかビクリと腰を上げた。「すげえ気持ちいいことしてやるよ」と言って、オレはアツシの亀頭を口に含み両手で両乳首を刺激してやった。アツシは感じるところをいっぺんに刺激されて、すごく悶えた。しばらくしてオレが「気持ちいいだろ?」と聞くと、「死にそう。すごく気持ちいいのにでもイケない感じが苦しい」と言った。
「イキたいか?」と聞くと頷いたので、手で刺激してやった。目を閉じて段々と恍惚とした表情になって、そろそろクライマックスかと思った瞬間、アツシは我に返ったのか「やっぱりヤダ。出るとこ見られるの恥ずかしい」と言った。オレは「男のくせに乳首感じて声出してるほうが恥ずかしいぜ」と言って手を止めなかった。そしてアツシはすぐに射精した。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@121-87-4-231.eonet.ne.jp>
今日体験したことを書かせてもらいますっ!
自分の通ってる高校は私立で今の時期に体育でプールの授業があるんです!(もち温水プール) ちなみに今日はプールの授業がありました☆!
部活終わって後に教室に忘れもんしたんで教室に行ったらー♪
な、なんとクラス1のイケメンの男子のプールバッグが! 最初は「忘れて帰るなんてバカだなー」って思ってたけど、よくよく考えると「これって!チャンスじゃん!」って思ってなんか罪悪感を感じつつトイレへっ!ワラ
個室に行って匂いとか嗅ぎながらオ○二ーしちゃいました!
つくづく自分は変態だなーって思ってますけど、皆さんは好きな友達の物とか使ってオナった事とかありますか?
経験がある人はぜひ聞かせてほしいです!
<KDDI-SN37 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@05004015227973_ei.ezweb.ne.jp>
数年前の17歳の高校生との体験談。
アツシと知り合ったのはアツシがまだ中学1年の頃。オレがバイトしていた学習塾の生徒だった。色白で細身、薄い茶色の瞳をしていて、いたずらしたくなるほどかわいらしかった。パンツをずらしてアツシのチンコを見てみたいなんと妄想することもあったが、一応、生徒と先生という関係があるので、変なことはしなかったが、なぜだかアツシとは気も合って、塾の外で遊んでやることもあったし、オレが大学を卒業してもたまに連絡を取り合っていた。
オレが就職して、一人暮らしを始めた25歳のころ。アツシはもう17歳の高校生だった。アツシがオレのアパートに泊まりに来たいと言った。オレとアツシの仲のよいことはアツシの母親も知っていて、アツシが勉強を見てもらいに行くというと母親は快諾したようだ。
そしてアツシが泊まりに来ることになったある土曜。その日、オレは仕事があったので、アツシには夕飯を食べてから来るように伝え、近所の駅で会ったのは8時過ぎだった。オレのアパートに行って、ジュース飲んでお菓子食ってテレビ見たりしてた。
オレが「風呂どうする?」と聞くとアツシはどっちでもいいと言った。オレはアツシのチンコが見られるいい機会だと思っていたが、一緒に入るかと聞いてなんだか怪しまれるのも嫌なので、銭湯に誘った。
銭湯に着き脱衣所で服を脱ぎ始め、トランクス1枚になったとことでアツシの動きが止まった。やはり17歳の高校生、チンコを見られるのは恥ずかしいらしい。
オレが「タオル要るのか?」と聞くと、うんと頷くのでタオルを貸してやった。細身の腰にタオルを巻いてアツシは浴場へ向かって行った。
湯船につかり、少し暑くなってくると湯船の縁に並んで腰掛けていろいろ話をした。話をしながらもオレは布一枚を隔てたその下にはアツシのチンコがあると思うと堪え切れなくて、なんとか勃起しないように必死だった。
アツシは胸の前で何だか不自然な腕の組み方をしていて、それはまるで胸を隠すような感じだった。どうやらあまり乳首を見られたくないようだった。アツシの乳首はツンと尖がったように出っ張っていて、乳首が性感帯のオレのとよく似ていた。なのであんまり乳首は気にならなかったし、チンコの方が気になった。ただアツシはきっと乳首のことを言われるのが嫌だったのだと思う。
オレは思い切って、冗談っぽく「アツシ、チンコ見して」と言って腰のタオルをめくった。アツシは「センセーやらしいなあ」と言いながらも変に隠すようなことはしなかった。細身の体に似合わないデカチンを想像していたが、大きさは普通で包茎だった。皮は亀頭全部に被さっているが、先端からもとぐろを巻いて余っているという感じではなかった。
そのあとは洗い場で背中を流し合ったり、風呂にはゆっくり入ったのだが、だんだんガーとがゆるくなってきて、チンコはもちろん、形のよい小さいお尻もじっくり見させてもらった。
アパートに帰ってからはアツシの宿題を見てやって(アツシは頭がいいので、ホントはみなくても問題ない)、いろいろ話をしているうちに眠くなってきたので、寝ることに。アツシは寝巻きの類を持ってきていなかったので、オレのTシャツを貸してやることにした。アツシがTシャツに着替えるときオレに背中を向けたので、ああやっぱり乳首見られるの嫌なんだと思い、オレは意地悪したくなって、アツシが自分の着ていた服を脱ぎ上半身裸になったとき「なんでわざわざそっち向くんだよ。男のくせにおっぱい見られるの恥ずかしいのか?」と言うと、アツシはドキッとしたように一瞬動きを止めた。
そこでオレはアツシの裸の両肩をつかみ、アツシの体を自分のほうへ回転させた。そして「アツシ、なんで乳首立ってんだ?」と言って片方の乳首を優しくつまんでやった。するとアツシは「あっ」と声にならないような声を出して、「やめてよっ」と言って、向こうを向いた。オレは咄嗟にアツシの後から両脇に手を入れ女の胸を揉むようにアツシの胸を揉み、両方の乳首を刺激してやった。アツシは、うっ、と声をあげた。「乳首感じるのか?」と聞いた。だが、アツシは俯いて返事をしない。だが明らかに快感に顔をゆがめている。親指の腹で乳首を押さえたり、弾いたりしているうちにアツシの息がどんどん荒くなり、「そんなこと……。男同士なのに……」とつぶやいた。
「でも気持ちいいんだろ?」オレはそう言って、アツシをベッドへ導いた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@121-87-4-231.eonet.ne.jp>
ゃりますぅ?笑
ってか夜中に電話しましたぁ☆
お互い『会いたい』ばっか言ってました(*´д`*)笑
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000149811;icc8981100010528571715f)@proxy2113.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-125-198-27-25.tky.mesh.ad.jp>