Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
|
|
ケンジ
- 07/11/28(水) 23:20 -
|
好きだった?
俺はその意味を理解できなかった。
なんで好きだったからって俺を男たちに犯させるんだ。
矛盾してる。
俺は怒っていた。
坊主頭の男は話した。
男「君、よくここの大学来てたでしょ?それをヤマトは見てたんだ。それであの計画を思いついたんだ」
俺は全てを吐かせようとしたが、男は拒否をした。
俺は警察に通報しないっていう約束をした。
男は口をとじることなく、あの計画を全て話した。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
|
|
ケンジ
- 07/11/28(水) 23:12 -
|
長らくお待たせしました。やっと続き書けます。これからもよろしくお願いします。
ヤマトが逮捕されたって・・・
俺はいつの間にか加納先輩からの電話を切っていた。
ていうか、あの俺の犯されてるビデオってどうなったんだろう。
もしかして出回ってるんじゃあ・・・もし出回っていたら、俺の顔が出ていたら。大学側にバレたら・・俺は恐くてその場にしゃがみこんでしまった。
とりあえずヤマトにあのビデオのことを聞きにいかなければ。
でもどこの警察署に行ったのかがわからない。
しかもプライバシーやらで教えてくれるわけがない。
とりあえず俺はこれからどうするべきか考えていた。
まずは俺はあのビデオの行方を捜すことにした。
そのビデオをとっていた男を捜すことに。
でもどんな顔だったか覚えていない。
しかもここの大学生だったかも知らない。
とりあえず俺がやられた部屋みたいなところに行くことにした。
何か手がかりがあるかもしれない。
記憶をたどりに、俺はその部屋へと向かった。
その部屋は他の部室よりも離れていて、なんか倉庫みたいなところ。
この中だった。
俺はそのドアを開けようとしたが開かなかった。
結局何もつかめないまま俺はトボトボと歩いた。
そのときに、フッと俺の視界に・・・
見覚えがある男
あのときの男らの中にいた坊主頭の男。
俺は忘れない
俺の口を無理矢理こじあけてチンコを無理矢理突っ込んできた。
さんざん俺に卑猥な言葉を浴びせてきた奴だ。
そいつが友達らしき奴と話してるときに笑った声があのときと同じ笑い声だった。
ひき笑いぎみの笑い方。
俺は声をかけた
「あの。すいません。」
男は驚いた表情で俺を見た。
その男の友達は訝しげにこちらを見た。
男「あっ・・・」
俺「あのビデオどこやったんだよ!」
男の友達「ビデオ?」
男「ちょっと待って!お前先に帰ってて」
男の友達「あぁ」
男の友達は帰って行った。
男「ここじゃあ話にくいし」
誰もいない池につれて行った。
男はまず謝ってきた。
でも俺は許さない。
「あのビデオどこやったんだよ」
男「あのビデオはもうないよ。実はさ、撮ってたんだけど照明が暗すぎてよく映ってなかったし、あのビデオはもう壊したんだ」
俺「誰が?」
男「ヤマト」
俺「ヤマトが!?あいつが撮ろうって言ったんじゃないの?」
男「そうなんだけどさ、君のことが好きだったからなんだよ」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661000260297;icc8981100010311680202f)@proxy1113.docomo.ne.jp>
|
|
YOU
- 07/11/28(水) 22:01 -
|
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661000260297;icc8981100010311680202f)@proxy1142.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/1/25(日) 20:38)
|
|
のっち
- 07/11/28(水) 20:31 -
|
頑張ります☆
応援よろしくお願いしますm(._.)m笑
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000149811;icc8981100010528571715f)@proxy2122.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-125-198-22-28.tky.mesh.ad.jp>
|
|
タカヒロ
- 07/11/28(水) 19:05 -
|
<DoCoMo/2.0 D704i(c100;TB;W23H12;ser355287010472631;icc8981100000374210997f)@proxy1126.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 D902i(c100;TB;W23H16;ser356604005593552;icc8981100000618593224f)@proxy1117.docomo.ne.jp>
うん、切ない・・・。
でも、又飲んだ時にやれるよね。
マジで覚えてないんだったら犯しちゃえ〜。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@eatkyo341122.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
|
|
しゅん
- 07/11/28(水) 14:36 -
|
話かなりエロくてよかったっす☆
よかったらメールでどこの銭湯か教えてもらえますか?
<KDDI-KC3A UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05004017266510_ga.ezweb.ne.jp>
「ぉ母さん!……っく……っく……う、ぅう………っ…………うわぁん……やだょ!」
「こいつ一体どんな夢見てるんだ〜?」
「…ぅう…っ…ううっ…」
「参ったな〜こりゃ。(正直エッチどころじゃないよな。…でも俺もたまってるしなぁ。やりてぇよなぁ…。)」
ゆういちは頭の中に浮かんで来たいろいろな雑念を、必死に書き消そうとした。男の欲望と理性が渦巻いていた。
しかし頭では分かっていても、なかなか拭えない。
「…くそっ…!」
本能と理性その二つを持ち合わせているのが男であり人間であり人なのだ。
ゆういちはシグルのことが気になり、ふとシグルの方に目をやってみる。
「…ひっく……。…ん……っく…ぐ…っ…っぅ…ぅ……ぅ……………ん……。………………。……スー………スー…スー…」
「おい、おいゆういち!大丈夫か!?おい?……なんだよ、寝てんのかぁ!?今泣いたと思ったら今度は寝てんのかぁ?はぁ〜…ほんとしょうがないやつだな。(だけど、まぁなんか見る限り思うとこが色々あったみたいだしな…今日は止めとくかぁ。」
ゆういちのこころはとっても温かかった。
温かくて、なにか足りなかったものがうまったような感じがした。
包まれていた。
<KDDI-TS31 UP.Browser/6.2.0.8 (GUI) MMP/2.0@05004011079346_vj.ezweb.ne.jp>
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07042480838650_vm.ezweb.ne.jp>
僕は現在、新社会人としてIT関連の会社で働いて、
派遣業なので、相手先の会社で常駐して働いています。
そこで出会ったのが、Sさんだった。
Sさんは専門卒なので同期にして年下。
僕は背が低く、幼い性格なので
背が高いSさんが外から見たら確実に年上に見える。
Sさんは内気で、他の人とあまり話しません。
でも、仕事のグループが一緒なので話す機会は多くなりました。
同期にあたるのは自分しかいないので仲良くなるのも早かったです。
お昼は二人ですることが多くなり、その時のSさんは
会社では見せない明るい性格でした。
きっとこれが素なんだと思います。
確かに会社では仕事だし、年上の人が多いので
素は出せない気持ちはとてもよくわかります。
そんなSさんは仲良くなるに連れて
俺の頭を撫でるようになりました。
外でも、人目がないところでは
抱きついてくるようになりました。
「なんでそんなに抱きつくの?」
なんとなく聞いてみたら
「こうするのが好きだから・・・」
と照れながら言うSさん。
そして、そんなSさんの行動に、
ちょっとどきどきするようになってきた自分が居ました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; InfoPath.1; .NET CLR 2.0.50727)@d64.GtokyoFL104.vectant.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479004517788;icc8981100000576538856f)@proxy3113.docomo.ne.jp>
やっぱゲイのみなさんはもっとエッチな方がいいかな?現実はもっとリアルだしね(笑
――――――――――
次第にゆういちの唇は僕の唇を溶かしていった
「ん……んふっ…。」
ゆういちの手が優しく僕の肩を撫でる。
それだけで僕は軽くイってしまいそうになる。
ずっと好きだったから、ゆういちが好きだったから。。
その指は肩から腕、そして手の甲へ辿り着いたと思うとまた肩へ戻って来る。
不意の刺激に肩が揺れる。
ピクッ
「おい、こんだけで感じてちゃこれから先大変だぜ?」
ゆういちの顔が小さな悪魔に見えた。
「…ん、あっ…」
今度は首にキスが降る。
首も弱い僕はますます感じてしまう。
「おまえほんと敏感だな。…まぁそのほうがやりがいあるか笑」
ゆういちの手は止まることなくボタンを外し、滑るように下へ下へとなぞっていく。
パチンパチン
不意にシグルの身体が跳ねる。
ビクッ
「……んんっ…ふっあっ…」
第一の性感帯だった。
ゆういちはここを舐めたくて仕方がなかった。
ぴちゃぴちゃ
ゆういちの舌がなまめかしく踊る。
「…ぅ…うゎ…あぁ、んっ」
甘く、優しく時に切なく。吸い付くように。
まるで必死にお母さんに吸い付く赤ちゃんのようだった
「…ん……やだょ…っ…っく…」
「……いっちゃやだょ…。」
<KDDI-TS31 UP.Browser/6.2.0.8 (GUI) MMP/2.0@05004011079346_vj.ezweb.ne.jp>
|
|
けんじ
- 07/11/28(水) 12:47 -
|
読んでくださった方、
コメントくださった方、
ありがとございました。
変換ミスや、入力ミスがあり、一部読みにくい部分がありました。
また、言葉の使い方が統一されていないなど、未熟な部分が多かったようです。
自分が経験したことに多少のアレンジを加えて書きました。
僕にとっては普通の男の子では経験することのない思春期の貴重な(?)経験でした。
高校生編は、もうしばらくしてから書きますね。
では、失礼いたします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705)@softbank219020048026.bbtec.net>
|
|
やすたか
- 07/11/28(水) 8:09 -
|
170#66#28
スポーツマン大好きです![[目がハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cb.gif)
<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482004556673;icc8981100010352550447F)@proxy3113.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-122-135-149-5.tky.mesh.ad.jp>
自分が高一のときで、あることがきっかけで友達としあったときの話です。
それは、部活帰りでの電車でのこと、はじの三人掛けの椅子に友達T(以下Tで略します)と座ってました。心地よい揺れで俺は寝てしまった。そして、
・・・・・・起きるとほとんどお客は座っていませんでしたが、寝起きだったため、チンポが勃起していた。が、俺のチンポをTの手がつかんでいて、ズボンの上からゴシゴシ扱いていた。おれはまだ寝たふりをしてTのテクを堪能しようと思い、顔をうつむけた。
さっきのしこしこも握る力が段々強くなり、声が出そうだったが、中断され、さっきの力強いタッチとは一変しソフトな感じでたまや亀頭をさすってきた。これもまた寸止めされ、再び俺のチンポから雄汁をすべて搾り出すかのようににぎられ、上下にシコシコ。・・・あっ、もうイキそうってなった俺は、さすがに電車の中で射精するのはまずいと思い、起きて、Tの手を止めようとしたが、止めたときはもう遅く、おれは、トランクスに射精した。布に精液が当たっているような音がした。三回ぐらい・・・。精液がももやたまの脇にながれていきグチョグチョなズボンになってしまった。
おれは車内で初めて射精した。射精した後もズボンの状況がああなので、またむくむくとズボンがテントを張り始めた。もう、怒ったとてしかたがないので、俺達は笑いあった。
俺は電車を降り、ズボンが突っ張ってるので隠しながらトイレの個室に駆け込んだ。Tも入りたいといったので入れてあげた。たぶん、俺のチンポがみたいと思ったのだろう、まぁ、人に見られるのは慣れっこなんで・・・
Tはやっぱり気になってたらしく見せてと言ってきた。俺は仁王立ちして、見たいんなら自分で見ろとTに言った。
Tはしゃがみ、おれのズボンのファスナーをさげ、トランクスもさげ、ビンビンなチンポが出てきた。
Tにチンポの感想を求めると、太くて亀頭がでっかいね〜あと黒い(笑)
こっからTが色々質問してきた。もう彼女と何回Hしたの?とか、一人エッチするときはどんな感じにやんの?とか、やり過ぎでくろいの(笑)など。
最後の質問のときにはTの頭をグーで軽く殴った。そんなヤリチンじゃね〜から!
そうしていると、Tがこびりついている精子を拭き取り、いきなり俺のチンポを口に含み始めた。
続きます・・・
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481003784898;icc8981100010381145359f)@proxy1115.docomo.ne.jp>