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ケンジ
- 07/12/5(水) 16:52 -
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なかなか薄っぺらい内容だってのがわかりますね。
盛り上がりにもかけるし、矛盾点とかいろいろ出てきていますが、所詮、素人の作文だと大目に見ていただけたら幸いです。最後まで書かせてください。
この指輪が何なのかが気になった。
何の指輪なんだろう。指輪については俺は全く無知なので結婚指輪なのか婚約指輪なのか、ただのオシャレのためのものか。
青山「あぁ?どうしたケンジ?」
俺「いや何でもない!」
俺はとっさにポケットにしまった。
カラオケを出て、青山君は酔いが覚めたらしい。さっきまでフラフラだった玄武君も何とかシラフに戻ってる。
青山君が突然玄武君を呼ぶ。
二人で何か話してるようだ。
俺「?」
玄武君は突然に
「あっごめん。今から行列見なきゃいけないんだった。俺帰るわ。またな!」
そういきなり言い出した玄武君は俺の頭の上に手をポンと乗せた。
「幸せになれよ」
そう言い残し、玄武君は夜の街の雑踏の中に消えた。
俺と青山君だけになった。
青山「行こっか」
俺「うん」
手はつなげないけど、寄り添って歩く。
青山君と話してても指輪のことばっかり気になって気になって気になって。
もしかして、彼女とのペアリングとか?もしかして結婚してるとか?
嫌なことばっかり頭に浮かぶ。
そんなことばっかり考えていた。
そのとき突然。
青山「なぁ、あそこで休憩しない?」
そこは、桜並木が綺麗で有名な公園?みたいなところだ。
そこらへんのベンチにはカップルだらけ。
俺たちもベンチに座った。
青山「ふぅ〜」
何故か深呼吸する青山君。
まさか・・・
本当のことを言う気じゃあないんだろうか・・・
もしかして、彼女が出来たの?
また青山君と離れ離れになるの?
そんなの嫌だ。
沈黙が続き、青山君が口を開いた。
俺はとうとう終わりだと思ったら
「誕生日おめでとう」
俺「・・・?は?誕生日?」
青山「お前今日21歳の誕生日だろ?」
俺は自分の誕生日さえ忘れていた。
突然のことに俺はびっくりした。
青山「食事のときとか、メールとかで言おうかと思ったんだけど、やっぱ何か照れくさくてな(笑)」
青山君は頭をポリポリとかいた。
青山「それで・・・これをお前に・・・」
俺「俺に?」
青山君はポケットを探った。
青山「げ!!!!ない!!!やべぇ〜落とした!」
俺「何を?」
青山「指輪だよ!!」
指輪?もしかして・・・俺に?
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何とも言えない卑屈な音がトイレに響き渡る…。
琢磨のプロフは185*75*29でトラッカーをしている。
俺らの団体はアマチュアプロレス団体で、二ヶ月に一度ぐらい試合を行っているが、ほとんど趣味のようなもので、怪我の保証やファイトマネーなんてない。
琢磨「マジ気持ち良い。裏筋や玉も舐めてくれ」
頭を掴みオナ道具のように口を犯してくる。俺の口の周りは琢磨のマラから溢れ出る先走りと俺の唾でベチョベチョになった。
マラや玉を丹念に舐め終わると、口奥までマラを突っ込み激しく腰を動かした。雁デカ18センチのマラが卑屈に口を犯してくる。
琢磨「あぁ〜、イキそう…。」
口からマラを抜こうとしたが、琢磨ががっちり頭を掴んでいて外せない。
俺は何とかマラを口から出そうとした、その時…。
琢磨のマラは一気に膨脹すると、俺の頭をおもいっきり押し付け、喉奥にドロッとした精子が何度も射精された。
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東浦和の第8公園て公園です。その時は黒いニット帽に黒のダウン着てたかな。アゴヒゲ生えてたと思う。身長は170前後でガッチリ体型でした。
その日は火曜日の夜の9時くらいだったと思います。火曜日は仕込みだけで終わりらしくてそれぐらいの時間帯にいつも帰ってくるって言ってたんで、待ってれば来ると思いますよ。
今の時期はダウンもニットも必需品なんでそれさえ注意してれば問題ないかと。
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稔
- 07/12/5(水) 15:48 -
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ちわ。
俺は170*80*29坊主ラウンド髭でイカにもな感じ。普通に男から声かかるんで、見て分かる感じなんかな。
今年の春に、19〜23歳まで所属していたアマチュアプロレス団体が、夏に行う15周年イベント興行に、ドリームマッチとして1日復帰の話しを持ち掛けられ、俺は悩んだ末復帰を決意した。
6年ぶりにリングに上がる為には、衰えた体力や筋力を全盛期に近づけなければ恥をかくだけである。
俺は三ヶ月間で出来るだけ鍛える為、昔通っていたジムに通い始めた。
「うぉ! めっちゃ久しぶりやん!」
ジムで着替えていると、大きな声と同時に尻を叩かれれ振り向くと、同期に入門した琢磨の姿があった。
琢磨「久しぶりやん!ここに通ってたん?」
俺「いや、今日からやな。15周年イベントに1日だけ試合やるようになってな。お前は相変わらず締まってるなぁ」
琢磨「あたりまえやん!お前みたいにサボってなかったし、バリバリの現役やから。で、相手とか聞いた?」
俺「いや、来週末に打ち合わせで脇と会うんやけど…。お前知らないん?」
琢磨「俺も来週末に呼ばれてて、そこで発表みたい。」
俺「そか」
着替えも終わり、トレーニング室に向かおうと琢磨を見ると…。俺に見せ付けるようにマラを扱いていた。
俺「何してんねん!」
琢磨「最近抜いてなくてさぁ…稔、一度しゃぶってくれたみたいにしゃぶってくれへん?久々にお前見たらあの感触思い出してさぁ…」
琢磨はそう言うと便所に入って俺にマラを扱いて見せる。
俺は琢磨に吸い込まれるようにトイレに入り、マラにしゃぶりついた…
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このままいって欲しがったけど急展開じゃぁミ
続きお願いします(^-^)/
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またまた急な展開になりそうですね(^-^)/一体どうなるんでしょうか?
続きをよろしくお願いします」
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えーもしかして、誰かと青山くん結婚しちゃうのかなぁー?ケンジくんと幸せになって欲しいなぁ(>_<)
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要は、だらだら長くて、長いわりに内容がないってことね・・
つまりは、おもんないってことか(笑)
確かに。賛成!
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俺はさいたまに住む29才。普通の社会人だ。
仕事の帰りにいつも通る公園にトイレがある。
その日も公園を通って帰っていると、20才くらいのイケメンがトイレに入っていった。これはチンコを覗くチャンスだと思いトイレに直行した。
トイレに入るとイケメンは用を足していた。小便をするふりをしてイケメンの隣に立った。
イケメンのチンコはかなり太くて仮性だった。興奮してきた俺はもうフル勃起状態。我慢出来ずに話しかけた。
俺『こんばんわ』
イケメン『こんばんわ』
俺『最近は寒いからトイレ近くなるよねぇ』
イケメン『そうですね』
と笑顔で対応してくれた。俺はドキドキしながら本題へ。
俺『あの…ちょっとお願いがあるんだけど…』
イケメン『なんすか?』
俺『チンコしゃぶらせてもらえないかな(笑)』
すると以外な答えが。
イケメン『あっ、お兄さんもしかしてゲイの方ですか?いいですよ。俺、歌舞伎町でキャバのボーイやってて、仕事の帰りとかに行くサウナでゲイの人によくしゃぶってもらってるんですよね(笑)男のフェラたまんないっすよね!』
と。
思わぬ展開に興奮を抑えきれず大の方に移動してチンコをガン見&鬼しゃぶり。口内発射してもらいその日は別れた。
話を聞くとそのイケメンも公園を通って帰っているようだ。特徴と公園の場所しりたい人いたらレスして下さい。
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05004016882206_ew.ezweb.ne.jp>
ふざけるな!!
一生懸命書いてんだから
へんなこと言うな!
口を慎め
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017458211_ga.ezweb.ne.jp>
正人さんは、とてつもないキャリアの持ち主で、日本だけでなく世界各国を飛び回ってる人だった。七カ国語を操る秀才。
世の中にはこんな人いるんだなぁと思った。
俺は至って平凡な人間で、何となく格好がいいから今の会社に入って、たまたま運よくアメリカ滞在が決まっただけだった。
挙げ句、死に目にも遭えず。
正人さんは「ご主人さん、男は仕事だよ仕事、奥さんはなぁ、ご主人が働いてることを誇りに思ってたよ!」
と言った後、口を慌てて抑えて、「俺、本当バカだわ」と言って下を向いた。
多分気にしたんだろう、でも平気だった。
大分酔っ払ってきていた正人さんは、足もフラフラ、呂律も廻らない、深夜3時を超えたので寝る事にした。
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正人さんが何度もドアを叩くから、俺は仕方なく出た。
「なんですか?今1人にしてもらいたいんですけど。」と言うと、
「よからぬ事が頭に浮かんでたんじゃねえの?って友達みたいに話してしまいましてすみません、俺急に心配になってね、引き返してきたんだ。
俺も離婚した時、世間体もあるし好きだったから、やる気はなくなったし自棄になったから、家族が消えちゃったらって言い方悪いや、失っちゃったら、悪い事考えてしまうかもしれないって思って。
だから、お土産持って来たよ。今スーパーで弁当割引になってたから二人分!」
スーパーの袋を持って作り笑いをしてる目の前の正人さんに、少しほっとした。
友達は気を使い過ぎる。妻の義母と、両親は腫れ物扱いする、無理に笑顔を作って顔面神経痛になりそうな位だったあの時、スーパーの弁当で俺の領域に入って来てくれた正人さんに、何より感謝してます。
部屋に入ると、ソファーに置いてある写真を見て、「写真、法要終わったんだから部屋に飾りませんか?」と言ってきた。
そうですね、と言い、2人でマンションの壁に釘を打ち込んで、飾った。
「奥さん、里菜っち別嬪だなおい、大樹(息子)もかわいい顔して笑ってるよ、ご主人(笑)」
ご主人だの旦那だの言われるのが落ち着かないので、年下ですから名前で呼んで下さって構いませんから、と言うと、「それは馴れ馴れしくて出来ません」と言う。少し変わった方だった。
独特の間、雰囲気に癒された。束の間の休息のような時間。後追いしようとした考えを吹き飛ばしてくれた。
正人さんは、妻の話しをしなかった。部屋に入ってから、写真を飾るまでの間だけ。
後はもっぱらお互いの仕事の話し。
少しの間、辛すぎる時間を忘れられた。
翌日はお互い仕事が休みとわかり、朝まで飲んで語り合う事にした。
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レス、ありがとうございます。まじで暗い話なので、賛否が別れますが聞いて下さい。
妻の上司は、下の名前は正人さん。
妻の事、子供の事をよく面倒見てくれていたと、電話でもよく聞いていた。
正人さんは、34歳、バツイチの子供なし、31で奥さんと別れて1人だった。
「里菜さんはいつも、後少しで私も夫のアメリカに行くの、と自慢気に話していましたよ!待ち遠しかったんですよね、きっと…」
ふと右を見ると、妻が子供を抱き、二人で笑顔でいる写真を見た。義母が撮った写真を、両親が最高の二人の顔だから、と言って選んだ写真。忘れてた。写真を持って帰らなきゃ。
立ち上がろうとすると、凄まじい程のめまいがした。力が出ず、四つん這いになり、苦しくて、やりきれなくて、今までの我慢が破裂して泣いた。
正人さんは何も言わず、写真を持ってきて、「持って帰らなきゃ、ご主人が持って行かなきゃ、二人が一緒に帰るって言ってるみたいに笑ってるから」と、這いつくばった俺を起こして写真を持たせてくれた。
二人が逝ってから泣かなかった。でも限界だった。疲れた。寂しい。苦しい。痛い。会いたい。とめどない思いが溢れる。
正人さんが送ってくれた。一言も言葉を交わさなかった。
家に着き、正人さんに礼を言った。
部屋に入る。妻と子供の匂いがする。ソファーに写真を持ったまま倒れ込んだ。
俺はこの先どうしよ、失うものはもう何もない、自分も二人の後を追うかなぁと考えたりした。
天井を見上げた。何分か何時間かわからないが、無になっていた時、何度もチャイムが鳴る。
心配した両親か、義母かと思い、独りになりたくて無視していたら、ドンドンとドアを叩き出した。ウルサい。モニターを見た。
正人さんだった。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490006060578;icc8981100010343225315f)@proxy3152.docomo.ne.jp>
この話ってすごいよねー。すごすぎて感動した。
まずすごいのがタイトル。最初はバスの中のえっちを書こうとしたのかな?
次に設定がすごい。主人公以外の人がみんな別の学校にいて、すべて顔なじみ。それを本文ではなく作者が自ら説明してる。しかも三人すべてが主人公だけを好き。
それからやっと手に入れた彼氏とつきあいだした次の日に元彼について行っちゃったり、そこには体育会系の男が何人もいてみんな競パンを持ってて襲ってきた。レイプされてるのに主人公は感じまくり。すごい。
青山君とあったのはこれが最後と書かれていたから、もう出番がないと思ったのにまた登場してきた。
玄武君は主人公が青山君を好きな事をいつ知ったのかわからない。
こんなにもすごい事だらけなのに、この物語が一番いいという人が沢山いる事がさらにすごい!
その場で考えて書くとすごい事がいっぱい出てくる。改めてきちんと小説を書く人のすごさが認識できるよ。
ここはえっちな話を書く掲示板だからね。小説を書く人と一緒にするのは失礼かあ。ここに来て求めるものはえっちな話だよ。勘違いした俺もすごい奴のうちの一人って事だ。
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