CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Happyすぎる〜X'mas〜
 隼人  - 07/12/12(水) 0:54 -
僕の名前は隼人。サッカー大好きっ子な、現役DK�A┐(´〜`;)┌ 顔も体も多少…いゃワラかなり自身ある!

学校の帰り、いつもとは違う道で帰宅した。それが初まりでした。友達、後輩で数人で帰ってた。辺りは薄暗くあるのは、街灯がポツ�Aと。それぞれ、途中で『じゃ〜ねっ』って帰っていく。
気が付けば仲良ぃ後輩と�A人っきりだった。後輩の名前は瑞希(ミズキ)。J.Bコンテストも受けた事もある、メチャカッコカヮイィ感じなDK�@。
僕らは、中学から家もまぁまぁ(チャリで10分クラィ)近かったのもあって良く遊んだりしていた。買い物しに行ったり、漫喫行ったり、タメ語で話す、ごく普通の仲良い友達でした。あの日までは…。

続きは(眠)のて,,明日に書きます。部活終わったらなので、20時00分以降なると思います。

引用なし


<KDDI-SN38 UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@07032450330552_vx.ezweb.ne.jp>
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Re(2):勿忘草
 ts_triangle  - 07/12/12(水) 0:44 -
▼るかさん:
>いい話なのかもしれないけど
>書く場所間違えてない?

なんで、ここにはデリカシーのない人がたくさん書き込むのでしょうか??言うにしても全て書き終えてから言うとか、タイミングがあります。掲示板の主旨を守るか否かの前に、色んな気持ちで書き込んでいる人たちがいることで掲示板が成り立ってるってことをよく考えてください。話の腰を折りすぎです。レベルの低い発言には、うんざりです。過去の投稿も、くだらない邪魔のせいで未完のものがたくさんあります。最近、多々あって残念です。

実話であるかどうかという事をやたらと騒ぎ立てる方も多くて、こちらは言うまでもなく最低です。実話か創作かの議論が削除対象になってるぐらいですから。
読むなら「読者」としてのそれなりの態度をしてください。書いている人に対しての優しい心を持ってください。くだらない投稿はやめてください。嫌なら見なければいい、来なければいい。本当に問題のあるものは管理人さんが処理してるはずですし。


お邪魔しました。ゆうきさん頑張って!!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; MEGAUPLOAD 1.0)@p03e890.osaknt01.ap.so-net.ne.jp>
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一人ぼっちの君へ 1
 ケンジ E-MAIL  - 07/12/12(水) 0:02 -
もう疲れた・・・
俺って何でいつも無理するんだろう。
一人ぼっちになるのが恐くて、いつも無理して明るく振舞う。
俺って本当は根は暗いんだ

だから 一人になると何故か落ち着く。

大学生になってから、友達が増えた分だけ、無理して余計に明るく振舞う。

唯一落ち着けるのは、あの蓮池のあるベンチで小動物のように寝ている、君の寝顔を見たときだけなんだ。


いつも俺は3限終わりに、心霊スポットと呼ばれている、大学内にある蓮池に行くんだ。そこのベンチにはいつも、とても気持ちよさそうに寝てる君がいる。

その場所に俺は足を運ぶのが日課になっていた。
夏の日差しも、大きな桜の木がさえぎってくれて、影が出来て涼しい場所。
そんな涼しいとろこを知ってるからか、ベンチで寝ている君。
今日の寝顔も可愛いな。
俺はいつの間にかその子に夢中になっていたんだ。

名前何て言うのかな?
俺よりもはるかに小さいな。
俺が身長175cmだから、160cmぐらいかな?

その子を蓮池のベンチ以外でも見かける。
ランチのとき。
授業のとき。
いつも話しかけたいと思うが、話しかけれない。
なんかシャイボーイっぽい。

俺は何としてもあの子と喋りたいという衝動に駆られていた

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):後輩2.
 ゆう  - 07/12/11(火) 23:20 -
続きおねがい

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-122-133-117-222.tky.mesh.ad.jp>
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後輩�A
 太朗  - 07/12/11(火) 23:14 -
ゆうさんありがとう。

他にも見てくれてる人いるのかな?
不安・・・・・

もし勃起したりしたらレス下さいね(笑)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺はFのチャリの後ろに乗る。

俺はFの匂いが好き。

後ろから手を回す。

そのまま手をあそこらへんにおきたかったが我慢。

Fのあそこはちらっと見たことがある。

合宿の風呂で。
一回だけホテルが変わったことがある。
その時は一緒に入れたからだ。

ってより風呂が1階と7階にあり1階にわ露天風呂。7階にはサウナがある。はじめNと7階にいったがその後後輩の何人かに誘われ内緒で後輩と1階の風呂に入りに行った。
その時にFのあそこをみた。

Fは体つきはとにかきエロイ。

あそこはかなり綺麗な感じの包茎だった。

後輩のはみんな見たよ。

だからなおさら手をおきたかったんだ。

そんなことを考えてるうちにFの家に着いた。

夏だった。

Fはいつもガンガンにエアコンをつけるため部屋はいつも寒い。

この日もかなり寒い。

たえられなくなりFが部屋からいなくなった後にベッドにもぐりこんだ。

Fはベッドにはいろうとするといつも怒る。

だからいない間に潜った。
じつは布団に入るのは初めてだ。
いつもばれておこられるから。

その時足元に何かあるのに気付いた。

シーツの下に。

それを見た。

Fがいつも布団にはいると怒る理由がそこにはあった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P704i(c100;TB;W24H12;ser355283011580993;icc8981100000365355850F)@proxy1144.docomo.ne.jp>
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さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 07/12/11(火) 22:54 -
慎一さん、書かない内容ってのはヒカルとカズヤの誕生日ですよ。自分の誕生日だけは書いちゃったけどね〜。これだけは特別なイベントだったので大切にしたいって事です。


奥まで入った指を出し入れしてみる。
光「…あぅっ…動かすなよ…」
ヒカルが苦しそうに囁く。
さすがに慣れていないと異物感があって気持ち悪いのかもしれない。
俺『まぁ今回がまだ3回目だからね…。でも3回目って事は慣れても良いような…』
そうは思ってもかなり間隔を空けての3回だから無理もない。仕方なく穴の中はあまり刺激しない様にしながらモノをシゴいていった。
ヒカルの足の間に入って左手の指を穴に差し込み右手でモノをシゴくと、ローションの刺激でヒカルのモノはみるみるうちに硬さを増していった。
亀頭を中心にローションの滑りを利用してシゴくと途端に感じ始める。
光「あぁぁ…スゲェ…」
序でに入れた指で前立腺と思われる所を軽く刺激してみると、握っているモノに微妙に力が入るのが伝わってくる。
光「やっ、止めろよ…」
俺「ダメ?どんな感じ?」
光「…何か、痒い所を掻かれてる様な…」
相変わらず顔を伏せているので表情は分からないが、ヒカルの喩えがオカシかったので俺は声に出さずに笑っていた。
光「ちょっと抜けよ」
突然そう言ったので笑ったのがバレたのかと思い少し焦る。
俺「ヤだ。折角いいところなのに」
光「いいから抜けって。また入れていいから」
そう言うので仕方なく従う事にする。
一旦抜くと、ヒカルはすぐに上に着ていた物を脱ぎ始めた。
光「おまえも脱げよ」
何だか分からず俺も全裸になる。暖房が聞いているので裸になっても部屋は暖かかった。
光「ベッドに寝ろよ」
言われるがままに仰向けに寝ると、ヒカルは俺の上に跨いだ。
光「入れていいからあまり動かすなよな」
俺『この体勢で…?』
そう思ったが、穴が見えない事に若干の寂しさはあるものの、再度ローションを指に塗りヒカルの穴を探って入れてみた。
一瞬ヒカルが顔を歪めるのが見える。
俺の下腹の辺りで跨いでいるヒカルの穴に指を入れると手首を返す事になる為、あまり自由に動かす事は出来ない。その分、指の先だけで微妙に前立腺だけを刺激する事にする。
ヒカルもすぐにローションを手に取り、やや前屈みになって自分でシゴき出した。
空いた手で片方の乳首を刺激してやると、ヒカルは目を瞑って口を空け一身に刺激し出す。
この顔を見るのが楽しみの1つだ。

引用なし


<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 孝太  - 07/12/11(火) 22:44 -
いよいよ次からヒカル攻めですね〜普段タチの人を攻めるのはいいっスよね(*^_^*)

レッズのファン、ってことは、シュウさんは今は埼玉住みですか?

引用なし


<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy2117.docomo.ne.jp>
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Re(1):後輩
 ゆう  - 07/12/11(火) 20:26 -
つづきおねがいします

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-122-133-117-222.tky.mesh.ad.jp>
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Re(1):勿忘草
 るか  - 07/12/11(火) 20:18 -
いい話なのかもしれないけど
書く場所間違えてない?

引用なし


<KDDI-SH32 UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@07032040277497_ew.ezweb.ne.jp>
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後輩
 太朗  - 07/12/11(火) 19:25 -
俺は今大学生

高校な時の話である。

俺は公立の高校に落ち家に近い私立の高校に入学した。

入学して2ヶ月くらいには彼女ができた。

楽しい生活だった。

唯一嫌だった事。

それは部活。

入学前の春休み顧問からの電話での熱心なオファー。
やる気もないテニス。

だが顧問のしつこさに負けて入部した。

1年生の楽しい時間はあっという間に過ぎた。

彼女とも別れた。

2年になり後輩ができた。
その中に一人表情のないやつ。

暗い感じでもないが決して明るい感じでもない。
名前はF。
気になった。

後輩が入ってから数ヵ月。
だいぶ慣れてきて後輩とも仲良くなっていった。

Fはくそがつくくらいの生意気なやつ。

だか一緒にいる時間はながかった。

決して顔がいいわけじゃない。

2年の夏休み顧問に呼び出された。

内容はわかっている。

ペアを変えろ。

この学校は決してテニスが強い高校ではないが自分はその中で一番の前衛だったが一番強い後衛Nとは仲が悪く1年の時も話したことがない。

だから俺は2番目に強い後衛とペアを組んでいた。

しかし夏休み前から調子がわるく毎回顧問にペアを選べと言われていた。

そんな時仲が悪かったやつNが俺がペアを変えろと顧問に言われていることを知った。

NはFを通じて組みたいと言ってきた。

Fが間にはいり顧問もそれを知り組むことになった。
それから合宿がありNと仲良くなるために部屋を同じにし風呂にも二人で入りに行くようになった。

Nはかなりのイケメン。
だが毛は薄くほとんど生えていない。
しかも包茎。だがでかい!まぁ包茎嫌いじゃないからいいけど(笑)

だから風呂に二人で入りに行くのは楽しみだった。

みれるからね(笑)

Fとは学年が違うから部屋も風呂の入る時間帯も違う。

合宿が終わってからよく3人で遊ぶようになった。

その日も3人で遊ぶ予定だったがNが来れなくなった。

最近Fと二人の時間がなかったので久しぶり二人は気まずかったので俺も断った。
がFは一人でもきてよというので一人でFの地元の駅に向かった。

駅に着くとチャリを止めて待っていた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P704i(c100;TB;W24H12;ser355283011580993;icc8981100000365355850F)@proxy1117.docomo.ne.jp>
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Re(1):勿忘草4
 さか  - 07/12/11(火) 19:22 -
続きがんばって!!

引用なし


<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486004026744;icc8981100000661875072f)@proxy268.docomo.ne.jp>
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Re(1):勿忘草
 ☆  - 07/12/11(火) 17:11 -
恋空みたい☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884015026868;icc8981100010386710595f)@proxy1110.docomo.ne.jp>
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Re(1):boys,interrupted 7
 まき  - 07/12/11(火) 12:46 -
続き期待してます(∀)

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07042480838650_vm.ezweb.ne.jp>
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勿忘草4
 ゆぅき  - 07/12/11(火) 11:50 -
その日の放課後

承諾ゎしたものの、やはり躊躇いの気持ちもぁり
俺の足ゎ憲吾の家に向かうのを拒んでいた。


ゆっくり歩いて向かったはずなのに気付けば俺ゎ憲吾の家の玄関前にいた

チャイムを鳴らそうと手を延ばした時、

『あんたいい加減にしなさぃよ!いつまでもメソメソしてんぢゃなぃわよ!!』

と怒鳴り声が家中から響いてきた

《この声ゎ確か由里さん…》

由里さんとゎ憲吾のお姉さんで、外見の美人さとゎ裏腹に
男の俺から見てもカッコよく男気のある性格をしていた

『うっせぇーな!残りの人生どう生きようが俺の勝手だろぁが!!』

《…残りの人生?何いってんのコイツ?》

とふと疑問を一人抱いてぃると、ガラッッとドアが開き憲吾がでてきた


そして玄関前で呆然と立ち尽くしてる俺を見て、一瞬目を見開き焦ったそぶりを見せたが
直ぐに機嫌悪そうな顔に戻った

俺ゎなんかイケナイ事を聞いた気がしたが、それよりも先程の憲吾の一言ゎどういう意味なのかを知りたい


『……残りの人生………って何だよ?』


知りたい気持ちのほうが俺の中で勝ってしまったため、気付けば俺ゎそう憲吾に質問をぶつけていた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013302144;icc8981100020570973545f)@proxy3145.docomo.ne.jp>
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Re(1):boys,interrupted 7
 は  - 07/12/11(火) 9:54 -
ぉもろぃッス☆
がんばって〜!!

引用なし


<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486004026744;icc8981100000661875072f)@proxy222.docomo.ne.jp>
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Re(1):物オナ
 ☆  - 07/12/11(火) 9:31 -
靴下の臭いの好き 笑

引用なし


<DoCoMo/2.0 D901iS(c100;TB;W23H12;ser350284001623665;icc8981100000380675357f)@proxy2115.docomo.ne.jp>
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boys,interrupted 7
 ヒカル  - 07/12/11(火) 4:33 -
俺は人の秘密を知ってしまった。

それは決して誰にも言えない秘密。

北橋の身勝手な欲望から生じた悲しい出来事。


果たして俺はあの場でどうすればよかったんだろう??

止めに入るべきだった??


まぁ助けに入ったとして、北橋に格闘で勝てる自信なんて一つもないし逆に自分も襲われかねない。
拓真も北橋に犯されてるところを俺に見られたくないだろうし…。

でもそんなの言い訳でしかない。
恐怖で足がすみ、混乱してすべきことを判断できなかった。
それが本当のところ。


てか北橋の最後の言葉も気になるなぁ…今日のことを言わないようにオドシをかけていた感じだった。

何か弱味を握られていて、そのせいで拓真が逆らえなかったとしたら…。


ひどい話だ…


でも俺が何かして解決できる問題なんかではないし…


でもこのまま無視することも俺にはできない。


拓真はめっちゃ友達おもいのいいヤツだし、その友達である俺が何もしないわけにはいかない。
偽善とか、そんなんじゃなくて、本気で助けになりたいって思った。

でもそうするには拓真と話をしないと動くにも動けない…。


まぁ、ひとまず今日はもう遅いし家に帰らなきゃなぁ…

家族もきっと心配しているはず。


それにひどく疲れた…


俺は部室の建物の裏から離れ、裏門へと向かった。

裏門を飛び越え、チャリにのる。

あたりの民家の電気も消え始め、辺りはまっくら。


俺はまっすぐ家を目指しチャリをこいだ。

まっくらな道をひたすらこいだ。


財布をとりに学校に戻る。
始めはそれだけだった。


それだけだったはずなのに…


この夜のできごとがこれから起こるすべてのはじまり


そう、はじまりでしかなかったんだ。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P703imyu(c100;TB;W24H12;ser359496002821574;icc8981100010602103088F)@proxy180.docomo.ne.jp>
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Re(1):部活では後輩、プライベートでは彼氏。4
 ゆう  - 07/12/11(火) 2:23 -
続きおねがいします

引用なし


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さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 07/12/11(火) 2:03 -
のっちさん、小悪魔みたいな人だね〜笑。寒くなって人肌恋しくなるよね〜。慎一さん、意識して違いをつけてるわけではないので、多分偶然だね〜。カズヤとの経験の方が少ないから詳しく覚えてるのかな…。質問は全然OKだよ!楽しいからね〜。祝浦和レッズ!次はミランだよ…ゾクゾクっ!


出したローションを中指に広げる。ここから先はヒカルに触れないわけにはいかないので、ローションの冷たさを感じた時にどんな態度をするのか俺は内心ドキドキしていた。
右手で肉を開きそっと中指を穴の入口に当て、ローションを広げる様に周りへと指を動かしていく。
急にビクっと身体が動き俺も慌てて顔を上げると、振り返ってこちらを見ているヒカルと目があった。何をしているのか様子を窺っている様だ。
普通ならここで怒ったり『ダメダメ!』とか言って逃げていくが、今日のヒカルはジっと様子を観察した後再度雑誌へと向き直ってしまった。
俺もその行動にキョトンとしてしまう。
俺『何だよ無言ってのは…でもOKって事でいいんだよな?…』
そう自分の中で言い聞かせ攻めを再開する事を決め、穴に指を当てがいゆっくりと入れてみた。
拒否はしないものの身体は身構えてしまうのか、指1本がなかなかうまく入っていかない。かなり力を入れて頑なに閉じている様だ。
何度かやってみたが一旦諦め、別の方法を試す事にした。
まずヒカルの両足からスウェットとボクサーを抜き取り下半身裸にさせる。ここでも相変わらず無言で協力的だ。
俺も特に説明する事をせず、ヒカルの真後ろに回って両手で腰を掴み持ち上げた。急いでヒカルの両膝に角度をつけ膝で下半身を支える形にさせる。いわゆる四つん這いの様に俺にケツを向けた状態だ。
これはさすがに拒否するのかと思ったが、軽い息づかいが伝わってくるだけで文句一つ吐こうとしてこない。こんな生々しい体勢でも黙っているところにヒカルの決心も理解できた。
俺『遠慮はいらないって事だ』
今度は気兼ねくローションをたっぷりとつけ再度チャレンジする。
やはり入口はかなり拒んでいるが、少し強引に指を入れるとスルっと第一関節まで入った。
そこから先はゆっくりと奥まで進めていく。
光「…うっ…ウーン…」
初めてヒカルの口から吐息が漏れ出す。
ヒカルの様子を窺うと、両腕に顔を埋めているのが見える。すでに雑誌を読む余裕も無いって事だ。
空いてる手でローションを取り、萎えたままのヒカルのモノにつけて握った。

引用なし


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Re(2):勿忘草3
 祥太  - 07/12/11(火) 1:42 -
続きをよろしくお願いします。

引用なし


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