Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
やっとここまで読みましたぁ〜 かな〜り寝不足!!
これからも読んでいきたいんで、よろしく。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) Sleipnir/2.5.12@p3116-ipad06tottori.tottori.ocn.ne.jp>
少し泣きました(>_<)
頑張ってくださぃ!
応援してます〜
続き楽しみにしてます
<KDDI-ST32 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017479115_es.ezweb.ne.jp>
よくわからないが、正人さんと会えると思うと嬉しくなった。
誰とも、家族、友人にさえも会いたくなかったのに、仕事が終わるとすぐに帰ってきてたのに。
何でだろう。妻と子の写真を見る。二人が笑ってる。
とにかく出掛けないと。
シャワーを浴びた。妻のボディーソープを使った。
風呂上がりに、香水を体全体と耳元にも付ける。
新しいドルガバのボクサーを履いた。
最近買い物をしてない。服とコート買いに行かないと。
まだ4時なのに、何慌ててるんだろう。何で新しい服買いに行ったのか、あの時の気持ちは説明できない。慌てて車に乗り込んだ事だけは覚えてる。
正人さんはかなりオシャレ。インポートブランドのファッション関係者。
子供だと思われたくなくて、あの時はその事しか考えてなかった。
GUCCIでインナーとパンツと靴を買って、黒のトレンチコートを正人さんのブランド店(バレるとまずいんで)で買った。奮発しすぎて一歩間違えれば夜の男みたいになりそうだったが、馬鹿みたいに使った。正人さんに会うから。
家に戻った時6時30分。
酒が入るので車を駐車場に入れて、タクシーに乗り込む。
待ち合わせの8時より1時間程早く着いた。
待ち合わせ場所近くのカフェでコーヒーを飲んだ。
緊張してたまらなかった。
何ドキドキしてんだ?俺…
45分前、一人で正人さんが店に入って来た。普通にコーヒーを頼んでる。早過ぎだろう?と思ったけど、席を探してる様子だったから、手を振って合図した。
『あっ、ご主人じゃーん!もう来てたのご主人?(笑)』
大きい声でご主人と何度も呼ぶのだ。
年下男をご主人と呼ぶ年上男に、訝しげな顔をする周囲の客。
『いやー、俺さ、ご主人に早く会いたくてさ、仕事今日達人並みに早く片付けたのさぁ、すっげーしょ?ご主人も早いね。何時から来てたの?』
「あの、何でもいいんですけど、ご主人って止めてください、俺、大翔って名前がありますから!」
『そうかぁ。ご主人、ってのも、響きがエロくて気に入ってたんだけどなぁ。やっぱり嫌か?じゃあ大翔君で!』
飲みに行く前に、カフェでコーヒーとサンドイッチを食ってしまい、腹が軽く埋まってしまったので、食事を止めて、正人さんの友人が経営してるバーに行くことになった。
タクシーに乗るとき、『あっ!それウチのコート、お買い上げ有り難う!高かったっしょ?って今日のご主人、雰囲気違うよ、何かかなり大人だな。25に見えないよ。格好いいよご主人!やべぇ、大翔君!!』
むちゃくちゃ嬉しかった。掴めたんだ俺!!
正人さんの友達の店は、中心部からはかなり外れてた。
車通りの多い国道から少し入った住宅地の中にぽつんとある、昼カフェ夜BARだった。
かなり飲んだ。昨日の今日で、当時気付いたのが、正人さんは酒がよえー!
友達もいつも送って行くらしい。
『悪いんだけど、この馬鹿送ってくんない?住所ここ、カギはカバン中入ってるから。カードキーだからロッカーの鍵とかじゃないから間違えないで。』
住所を見て驚いた。超高級住宅街だ。
恐る恐る送って行くと、テレビドラマの金持ちが住むマンションだ。
かなり広い。洗練された部屋。
格差を思い知らされた気がした。
とにかく正人さんを一度起こそうと思い、「正人さん、家着きましたけど、正人さんの家ですよ!」と言って、ほっぺたを少しパチパチした。
『済まないねぇー、ご主人、まぁ狭くない我が家ですから、ゆっくり休んで行け、若者(笑)』
かなり酔っ払っていた。
とにかく、正人さんを着替えさせないと、数十万するコートやスーツが大変だと思い、着替えさせようとしたら、完全に落ちていた。
とにかくコートを脱がせ、ネクタイを取り、スーツのジャケットを脱がせ、あちこちを見渡しても、どこに入れていいのかさえわからずにいると、『それはぜーんぶクリーニングです。ズボンも脱がせて』と言ってきた。
こいつ、まじで酒癖わりぃとウンザリしてきてたが、面倒くさいからズボンも脱がせようとした時、突然ギュッと抱きしめられた。
あまりに突然だったからどうしたのかと思ったけど、ただ酔っ払ってるだけかと思い、「ハイハイわかりました。もう少しで着替え終わりますから、スウェットかパジャマどこっすか?」と言っても返事が帰って来ない。
様子がおかしいから、「どうしたんすか?」と聞いたら、『今日はご主人が俺を慰める番、今日は俺の家泊まって、俺の離婚について聞いてくれ!』と言い、強く抱きしめて離さない。
俺も強く抱き締めた
支えてくれたお礼のつもりで。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490006060578;icc8981100010343225315f)@proxy3132.docomo.ne.jp>
どうしたんすか?と聞くと、ストーブが付かないんだけど…と。
11月にストーブがつかないのは、北の地では耐え難い。灯油ストーブの埃が気になって掃除しようとしてくれたらしいが、その際にいじって壊したかもと言われた。
深夜も深夜、4時を回ってた。修理も出来ないし。
正人さんがソファーで寝たら風邪を引くし…
「あの、嫌かもしれないんすけど、家のベッドデカいんで、よかったら一緒に寝ますか?寒いので風邪引いたら困りますし。」
『いやー、ご主人に迷惑だから。』
「あの、野郎同士だから別によくないっすか?イビキとかうるさかったらすいませんですけど…」
『本当に余計な事してすいません(汗)』
一緒に寝る事にした。
「何か、修学旅行とか学生時代とか思い出しますね、こんな感じ、大人になったらめったにないっすよね?」
『確かに、俺も結婚してからこんなのねぇかも。』
って、初めて会った人と何で床を一つにしてるこの状況に笑えた。
気付くと正人さんがスースー寝息を立てて寝ている。
正人さんから、妻の匂いがする。生前の妻は、ボディショップのボディーソープなど使っていた。
俺のは、ボディーショップのでも匂いがあまりきつくない物をチョイスしてくれていた。
多分知らずに妻のを使ったのだろう。
さっきまでは正人さんがいてくれたから淋しくなかったのに、一つ一つの面影が胸を締め付けて、僕を苦しめた。
涙がポロポロ出てきた。
会いたい。妻に。会いたい。我が子に。嗚咽に近くなりかけた時、力強くギュッと引き寄せられた。
『苦しかったり、寂しかったりしたら泣け。当たり前だろ?妻子が死んで悲しくない奴なんかいねぇから。俺は離婚だけでも辛かった。でもご主人は比べもんにならん位の悲しみに遭遇しちまったんだから。まだ25だろ?もっと本音出していいって。よく耐えた。頑張った。お前、本当偉い!って誉めてやる!今日だけは沢山泣け!49日迄は耐えなきゃって思ってたんだろ?うんと泣いていいから、俺がいても恥ずかしくなんかないから。』
そう言って、正人さんはひたすら俺を強く抱き締めて、頭を軽くトントンと子供をあやすように慰めてくれた。
俺は優しい言葉に打たれた。正人さんだって離婚して間もなかった。細かい話は聞いてなかったけど、きっと今思えば辛かったと思う。
「正人さんが、わかんないで妻のシャンプーやボディーソープ、保湿ローション迄使うから、妻の事思い出したんですよ、正人さんが悪いんすよ!」
悪態をついて正人さんに甘えさせて貰った。
『マジで?!悪い勝手に、俺本当に気きかねぇからさ。まぁ今日はご主人を特別甘やかしてあげよう。よしよし』
何分かわからないが、正人さんの優しさに包まれたお陰で眠れた。
気づいたら、昼の12時。正人さんはもういなかった。
仕事に行ったようだった。起きたら驚いた。
正人さんは朝食を作ってくれていた。ホテルの朝食のようだった。
【朝飯は大事!しっかり食べて、しっかり睡眠取って、休む時は休もう。借りたスウェット(パンツは買いますから。)はクリーニングに出して返すから。また遊びに来ます!090-****-****何かあったら電話して!】と置き手紙をして帰ったようだった。
妻がいつも電話で「本当にお世話になってるの、帰って来たら絶対会って欲しい!絶対あなたと気合うから!」といつも言っていた。
妻が、本当に全員に面倒見がいいと言っていた上司は正人さんだったんだなぁと思い、妻と子の写真を、正人さんと飾った写真を見ながら、朝食を食べた。
食べ終わった時、何も考えず、手紙に書かれてた番号を見て、電話をした。
よくわからないけど、正人さんに会いたかった。
話したい。空虚な今の自分を埋めてくれると勝手に思って電話した。
『もしもし?』正人さんの声。
「あの、私、あの…」何て言っていいのかわからない。妻の上司だったけど、俺はただの部下の夫。電話を掛けた後、混乱してしまった。
『ご主人?もしかして?掛けてきてくれたんだー、ありがと。番号登録していい?』
「あー、はい(汗)あの何から何まですいませんでした。あの、昨日の今日で申し訳ないんですが、お礼に、食事でもいかがですか?」
何だかおかしな事になってきた。女性をデートに誘うみたいな口調。
『全然気にしないでいいよ(笑)でも食事行こう!俺いつも一人だから寂しいし、確かご主人一週間休み貰ったんだよね?俺も明日から3連休だから飲みに行こうや!』
約束をした。PM8時に。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490006060578;icc8981100010343225315f)@proxy3114.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W30H20;ser352878013017994;icc8981100000370891907f)@proxy3150.docomo.ne.jp>
仕事が忙しくてなかなか書けずにおりました。申し訳ありません。
正人さんが酔いを覚ます為、シャワーを貸して欲しい、と言ったので、タオルを用意した。
シャワーを浴びてる間に布団を用意しようとしたが、客用の布団が2組あったが、妻と子供が他界した際、葬儀場迄に行く間、二人の遺体が家に運ばれて来た際に使用したので、葬儀の時に処分したことを忘れてた。
シャワーを浴びてる正人さんに、「すいません、客用の布団がないものですから、ベッドで寝て下さい。俺ソファーで寝ますから」と言うと、『普通は逆でしょ?』と言われた。
とにかく出てきてから決めればいい。そう思い少し片付けを始めた。
正人さんがあがって来たようだった。スウェットを貸してあげようと思い持って行こうとしたら、全裸で首にタオルをぶら下げて出てきた。
「なんつう格好して出て来てるんすか(笑)」
『あー、ゴメン×2(笑)これ楽チンでしょ?やっぱり男は全裸でしょ?』とふざけてるのか、酔っ払ってるのかわからなかった。
よかったらどうぞと、スウェットを貸したら、パンツ新しいのない?と聞かれたのでタンスを調べたら、まだ未開封のパンツが出てきたので上げた。
『何から何まですいません(笑)』と言い、スウェット、パンツを履いてる正人さん。少年のような笑顔で笑ってた。
「歯ブラシは、新しいの洗面台の所にありますからね」
『アーザッス!』と敬礼をして洗面所へ向かって行った。
久しぶりに寂しさが消えた。毎日ポツンとしてた。仕事から帰ってくると誰とも会わず、電話が来ても無視をして、妻と子供のビデオや写真を見てた毎日。飯も何を食ったか覚えてなかった。
今日は正人さんがいてくれるから、少し元気でいられると思った。
俺も風呂に入って寝ようと思い着替えを用意した。
正人さんが歯磨きをしてるが、構わず「俺もスッキリして寝ます、歯磨きしたら、先寝てていいっすから」と言うと、あいよー、と返事。
服を脱いで風呂場へ。
風呂から上がると正人さんが困った顔をしていた。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490006060578;icc8981100010343225315f)@proxy3151.docomo.ne.jp>
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ001/SN358150000744418 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N902iX(c100;TB;W24H12;ser357668002358045;icc8981100000327828424F)@proxy3111.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N703iD(c100;TB;W24H12;ser352876015883157;icc8981100010530136721F)@proxy2107.docomo.ne.jp>
拓真は普段自分から下ネタも言わないし、部活一筋の真面目なヤツだった。
聞いた話、彼女がいたことも今まで一度もなく、告白されても部活を理由に断り続けているらしい。
そんな拓真が北橋の命令で裸をさらそうとしている。
何て言うか、本当に信じられなかった。
拓真が北橋のいいなりになっている理由も分からなかった。
教師だから逆らえないのだろうか??
でもこれは明らかに間違っている。
北橋「ケツ出せ。」
拓真は服を全部脱いだのだろうか。北橋がそう言ったのが聞こえた。
北橋がそう言ってからすぐ、中から今度はピチャピチャクチャクチャいやらしい音が聞こえてきた。
拓真「…クッ…ん………。」
それと同時に拓真のあえぎ声も聞こえてくる。
明らかに我慢している感じだ。
中の様子が見れないから、どうなってるかが分からない。
さっきの北橋の言葉と、中から聞こえる音から、多分北橋が拓真のケツを舐めてるんだと思った。
北橋「嫌がってても体は正直やな。もうこんなかたくなって…」
拓真「…ん……んぁっ……」
拓真がケツを舐められながら勃起している…
北橋の手で拓真のチンコは激しくシコられているのだろう。
拓真「先生…、……んっ……やめてください…」
そんな拓真の願いも無視されたのだろうか。いやらしい音は止む気配がない。
拓真「先生…あぁ……やめ…ん゙っ……」
しばらくして中の音が止んだ。
そしてすぐに別な音が聞こえてきた。
北橋の太股と拓真のケツがぶつかりあう音だった。
北橋が拓真のケツに自分のモノを入れたんだろう。
パン!!パン!!パン!!
拓真「あっ…あっ…んっ……」
北橋が深くケツの奥をつく度に拓真はいやらしい悲鳴をあげる。
拓真「うっ…あぁ…痛っ……」
しだいにピストンの間隔も速くなり、拓真の声も激しくなる。
拓真「あ゙ーっ…うっ…うっ…ゔ…」
しばらくたって急に音がしなくなった。拓真の荒い息づかいしか聞こえない。
きっと北橋がイッたんだろう。
拓真「はぁ…はぁ…はぁ…」
俺は中で起きた一通りのことに呆然としていた。
まさか拓真にこんな闇があるなんて…
そして北橋の異常な性癖。
信じられるはずもなかった。
北橋が果ててからすぐ、中からカチャカチャとベルトをしめる音が聞こえてくる。
北橋「じゃぁ俺はもう行く。このこと誰かに話したら…分かってるな??」
拓真「……………。」
呆然としてた俺はここにいることの危険性にいまさらながら気付いた。
このままだと北橋にみつかってしまう。
俺(やべっ、逃げなきゃ…)
俺は足音をたてずに、できる限りの速さでその場から離れ、建物の裏へとまわった。
2、3分して部室の扉が開いた音がした。
北橋が出ていった音だ。
その後5分ぐらいたってまた部室の扉が開く音。
今度はきっと拓真が出ていったんだろう。
時計の針はもうすぐ11時をまわろうとしていた。
<DoCoMo/2.0 P703imyu(c100;TB;W24H12;ser359496002821574;icc8981100010602103088F)@proxy1135.docomo.ne.jp>
俺は息を殺して様子をうかがった。
話し声が聞こえるようになった。
「…もうこんなことやめてください先生…。」
俺(ん…!?この声は…拓真??てか先生って…どうゆう事だよ。)
拓真は野球部の中でもかなりカッコいいヤツで、ガタイもかなりいい。女にモテるし、男でも拓真に一目置いてるヤツは多い。
俺は拓真とクラスが同じで、グループは違うけど、割と仲が良かった。
「いいからはよ脱げ。」
俺(えっ、先生って北橋!?てか何、脱げってどういうこと!?)
北橋先生は野球部の顧問で三十代前半。ガタイはかなりいいし、顔もあっさり顔でカッコいい。面白い先生で、生徒たちから人気もある。俺らのクラスの体育教師も北橋先生が担当している。
俺は目の前の扉のむこうで起きてる状況が信じられなかった。
拓真「いつまでこんなこと続けるんすか??」
北橋「いいからはよ脱げ言うとるやろ!!」
拓真「…………。」
中からベルトをカチャカチャはずす音が聞こえてきたきた。
俺(マジかよ!?てか犯罪だろこれ!!)
俺は逃げたい気持ちも半分、やはり気になってその場を動くことができなかった。
<DoCoMo/2.0 P703imyu(c100;TB;W24H12;ser359496002821574;icc8981100010602103088F)@proxy1133.docomo.ne.jp>
それからもオレらは別に何事もなく過ごしてた。
あの日のことはだたのノリだったんだろうって片付けてた。そんな都合のイイ話なんて絶対ないと思ってたし…
ただ関係が近ければ近いほど辛くなってきた。こっちの人の多くがこの経験があると思う。言い方は悪いけどその気持ちを少しでもやわらげれたらってこのサイトで結構募集とかもしてた。ホント最悪なのはわかってたけどどうにもならなかった…
そんな中で出合った一人が健吾だった。健吾は今までサイトで知り合ったどんな人とも雰囲気が違ってて、メールとかだけでもホントに楽しかった。健吾がかなり明るかったし、同い年だってことですぐに仲良くなった。
健吾の家とオレの家の距離は電車で30分くらい。健吾はよく『近いし会おう?』って言ってくれてたけどそこで変に自制心が働いてなかなか会わないでいた。
それから半年ぐらい経っても普通に連絡は続いてたし、まるでサイトで出会ったんじゃないような関係になっていた。
それでもずっと会うことはしてなかった健吾に初めて会ったのは、商店街で偶然。写メ交換してたし、「もしかして?」と思ったけどお互い友達もいたしオレは見てみぬフリをした。
気になったオレは健吾に「今どこおる〜?」って聞いた。健吾からは『商店街!ってやっぱさっきの啓太!?』って。そんな偶然あるんやってその時はホントに驚いた(笑)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p2179-ipbfp205kagawa.kagawa.ocn.ne.jp>
オッサンがむしゃぶったあとのチンポはもうマックス状態。オッサンは自分のチノパン脱ぎだし俺の上に乗り出した。オッサンのアナルに俺のチンポはすっと入ってゆく…
そしてそこからオッサンのオンパレード。もの凄い速さで縦に腰振り、俺のチンポをアナルにねじこんでゆく。これがまた気持ち良くてたまんなかった!!なんでこんなに感じてんのか不思議なくらいだっ…オッサンは俺のチンポがいいのかヒィヒィ喚く!俺も負けずピストン!掘りあげまくり。痛かろうがめっちゃがっついてやった
<Vodafone/1.0/V904SH/SHJ003/SN358148002026073 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
|
|
ぴー
- 07/12/8(土) 23:06 -
|
やっと続き読めてよかったです☆
あの・・・わがままだと思うんですけど、いっつもホント楽しみに読ませてもらってんですけど、もっと早く続きよみたいです!!お願いします
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@KD125029193050.ppp-bb.dion.ne.jp>
そぅですょね…
頑張ります☆
ひっかかったってことはたってたんですか?笑
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000149811;icc8981100010528571715f)@proxy275.docomo.ne.jp>
のっちさん、早く会った方が安上がりだよ〜。頑張れ!慎一さん、質問の回答ね。まず日記はつけてないよ。ただ日程帳はつけていて今でも保存してるからそれを確認しながらだね。会話は記憶を絞り出すって感じかな。でも意外に覚えてるもんだよ〜。それで何とか文章にして繋ぎ合わせて行くんだよ。逆に書かない内容ってのもあるんだよね。こんなところです。次はどんな質問かな〜?孝太さん、言葉攻めされちゃうんだぁ!それで興奮しちゃうって事はM決定ですね笑。
相変わらずヒカルの寝起きは悪い。起こすのに一苦労だが、そのうち自然に起きるまで放っておく事にした。それにしても毎日よくこれだけ眠れるもんだと関心してしまう。
そうは言っても寝顔を見ていると、何も気にせずヒカルとゆっくりできるこの時間に無類の幸せを感じてしまう。
俺『時間がもったいないのにね…』
身体に触れても大して反応しないヒカルを見ながら、幸せを味わうとともに恨めしくも思っていた。
結局はヒカルの起きるのが遅い為、初日こそ外に出たわけだが、それ以降は合格発表を見に行くだけで、残りの日は目覚めてもそのままゴロゴロとしてる事がほとんどだった。
昼間はイチャイチャと身体を擦り寄せ、夜はヒカルの言うなりにエッチをする、正にマッタリとしたそんな生活だった。
そんなこんなで約束した『指入れ』もまだしていないまま最後の夜になってしまう。
俺「ヒカル〜?」
光「…なんだぁ?」
ヒカルは兄貴が置きっぱなしにしていった車の雑誌を寝転んで見ながら、俺の方も向かずに返事をしていた。
俺「ヒカルってば〜」
光「聞いてるぞ。なんだよ?」
夕飯を食べた後に少しだけ休憩を取っただけだったが、我慢できずヒカルに擦り寄っていった。
俺「ちょっと早いけどしよ?」
それを聞いてようやく雑誌から視線を移し俺の顔を見た。
光「なんだよ。毎日してるのに艶っぽい声出しやがって」
俺「だって明日帰るんだからさ。次にいつ出来るか分からないじゃん?今日はたっぷりと楽しもうよ」
少しだけ間を置き俺の顔を覗く様に見る。
光「スケベな奴だな。もう少しで読み終わるから待ってろよ」
そう言いまた雑誌に視線を落とした。
そんな事を言われても俺は何もする事もないのでヒカルを待つ余裕なんて到底ない。
ヒカルがここにいる時にいつも履いている俺のスウェットに手をかけ、強引にボクサーパンツごとズリ降ろした。
光「痛てっ!何すんだよ」
モノが引っかかった様だ。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
俺(やべぇ…、もしかしてバレた!?)
俺の心臓はバクバク。
見つかったら面倒なことになる可能性が高い。
人影が近付づてくるにつれて、グラウンドがこすれる足音が大きくなる。
ザッ…ザッ…ザッ…ザッ…
俺(ヤバイヤバイヤバイ!!)
俺は逃げ出したい気持ちとウラハラに恐怖でその場から動けなかった。
しばらくじっとしていると、その人影はバレー部の部室の前を横切りいくつか隣の部室へと入っていった。
俺(よかった…。みつかってなかった…。)
俺は見つかってないことが分かり安心したのと同時に、疑問がわいてきた。
俺(てかこんな時間に誰だよ…)
とにかく、俺は今がチャンスだと思い、部室から出て帰ろうとした。
その時だった。
人影が入っていった部室から話声が聞こえてくる。
男二人が話しているみたい。
内容までは聞きとれないが確に話し声がする。
明日のことを考え、帰らなきゃいけないなーとは思ったが、好奇心の方がまさった。
声のする部室を確認。
そこは野球部の部室だった。
俺は野球部の部室の扉に近付き聞耳をたてる。
おとなしく帰っておけばいいものを…
この夜、俺が抱いた1つの好奇心。
それが俺をバイにしてしまったんだ。
<DoCoMo/2.0 P703imyu(c100;TB;W24H12;ser359496002821574;icc8981100010602103088F)@proxy1103.docomo.ne.jp>
<KDDI-KC36 UP.Browser/6.2.0.10.2.2 (GUI) MMP/2.0@07011320551261_mc.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FLH1Aep140.tky.mesh.ad.jp>
俺は学校へと着いた。
かなりとばしてきたからめちゃめちゃ汗だくな俺。
俺はチャリをとめ、裏門を飛び越えて学校の敷地内へと入った。
夜の学校。
静けさと暗さで少しビビりながらも俺は部室へと向かった。
グラウンドの横、正門側に二階だての建物がたっていて、そこに各部活の部室がもうけられている。
ちなみにバレー部の部室は一階にある。
裏門から入った俺はグラウンドを横断し無事正門側の部室の前に到着した。
部室の扉を開けて、中に入る。
電気はつけれない。
近所の住人が明かりに気付いて通報しかねないからだ。
俺は携帯のライトで部室を歩き回り財布を探した。
探して五分くらい、
俺(…あ、あったー!!)
心の中で叫んだ。
中身もちゃんとあり、ひとまず安心する俺。
俺(財布も見つかったし早く帰らんとな…)
再び時計を見る。
もうすこしで10時だ。
俺は財布をかばんの中に入れ、はやく帰ろうと部室の扉を開けた。
そのときだった。。
なんと校舎の方に人影が見えたのだ。
俺(やべっ、今出たらばれる。)
俺は外にのり出しかけた体を再び部室に戻し、扉の隙間からその人影の動向を探った。
みているうちに、その人影はゆっくりと俺が今いる建物に近づいてきていることが分かった。
<DoCoMo/2.0 P703imyu(c100;TB;W24H12;ser359496002821574;icc8981100010602103088F)@proxy186.docomo.ne.jp>