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またまた急な展開になりそうですね(^-^)/一体どうなるんでしょうか?
続きをよろしくお願いします」
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
えーもしかして、誰かと青山くん結婚しちゃうのかなぁー?ケンジくんと幸せになって欲しいなぁ(>_<)
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要は、だらだら長くて、長いわりに内容がないってことね・・
つまりは、おもんないってことか(笑)
確かに。賛成!
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俺はさいたまに住む29才。普通の社会人だ。
仕事の帰りにいつも通る公園にトイレがある。
その日も公園を通って帰っていると、20才くらいのイケメンがトイレに入っていった。これはチンコを覗くチャンスだと思いトイレに直行した。
トイレに入るとイケメンは用を足していた。小便をするふりをしてイケメンの隣に立った。
イケメンのチンコはかなり太くて仮性だった。興奮してきた俺はもうフル勃起状態。我慢出来ずに話しかけた。
俺『こんばんわ』
イケメン『こんばんわ』
俺『最近は寒いからトイレ近くなるよねぇ』
イケメン『そうですね』
と笑顔で対応してくれた。俺はドキドキしながら本題へ。
俺『あの…ちょっとお願いがあるんだけど…』
イケメン『なんすか?』
俺『チンコしゃぶらせてもらえないかな(笑)』
すると以外な答えが。
イケメン『あっ、お兄さんもしかしてゲイの方ですか?いいですよ。俺、歌舞伎町でキャバのボーイやってて、仕事の帰りとかに行くサウナでゲイの人によくしゃぶってもらってるんですよね(笑)男のフェラたまんないっすよね!』
と。
思わぬ展開に興奮を抑えきれず大の方に移動してチンコをガン見&鬼しゃぶり。口内発射してもらいその日は別れた。
話を聞くとそのイケメンも公園を通って帰っているようだ。特徴と公園の場所しりたい人いたらレスして下さい。
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ふざけるな!!
一生懸命書いてんだから
へんなこと言うな!
口を慎め
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正人さんは、とてつもないキャリアの持ち主で、日本だけでなく世界各国を飛び回ってる人だった。七カ国語を操る秀才。
世の中にはこんな人いるんだなぁと思った。
俺は至って平凡な人間で、何となく格好がいいから今の会社に入って、たまたま運よくアメリカ滞在が決まっただけだった。
挙げ句、死に目にも遭えず。
正人さんは「ご主人さん、男は仕事だよ仕事、奥さんはなぁ、ご主人が働いてることを誇りに思ってたよ!」
と言った後、口を慌てて抑えて、「俺、本当バカだわ」と言って下を向いた。
多分気にしたんだろう、でも平気だった。
大分酔っ払ってきていた正人さんは、足もフラフラ、呂律も廻らない、深夜3時を超えたので寝る事にした。
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正人さんが何度もドアを叩くから、俺は仕方なく出た。
「なんですか?今1人にしてもらいたいんですけど。」と言うと、
「よからぬ事が頭に浮かんでたんじゃねえの?って友達みたいに話してしまいましてすみません、俺急に心配になってね、引き返してきたんだ。
俺も離婚した時、世間体もあるし好きだったから、やる気はなくなったし自棄になったから、家族が消えちゃったらって言い方悪いや、失っちゃったら、悪い事考えてしまうかもしれないって思って。
だから、お土産持って来たよ。今スーパーで弁当割引になってたから二人分!」
スーパーの袋を持って作り笑いをしてる目の前の正人さんに、少しほっとした。
友達は気を使い過ぎる。妻の義母と、両親は腫れ物扱いする、無理に笑顔を作って顔面神経痛になりそうな位だったあの時、スーパーの弁当で俺の領域に入って来てくれた正人さんに、何より感謝してます。
部屋に入ると、ソファーに置いてある写真を見て、「写真、法要終わったんだから部屋に飾りませんか?」と言ってきた。
そうですね、と言い、2人でマンションの壁に釘を打ち込んで、飾った。
「奥さん、里菜っち別嬪だなおい、大樹(息子)もかわいい顔して笑ってるよ、ご主人(笑)」
ご主人だの旦那だの言われるのが落ち着かないので、年下ですから名前で呼んで下さって構いませんから、と言うと、「それは馴れ馴れしくて出来ません」と言う。少し変わった方だった。
独特の間、雰囲気に癒された。束の間の休息のような時間。後追いしようとした考えを吹き飛ばしてくれた。
正人さんは、妻の話しをしなかった。部屋に入ってから、写真を飾るまでの間だけ。
後はもっぱらお互いの仕事の話し。
少しの間、辛すぎる時間を忘れられた。
翌日はお互い仕事が休みとわかり、朝まで飲んで語り合う事にした。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506)@p6063-ipad203kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp>
レス、ありがとうございます。まじで暗い話なので、賛否が別れますが聞いて下さい。
妻の上司は、下の名前は正人さん。
妻の事、子供の事をよく面倒見てくれていたと、電話でもよく聞いていた。
正人さんは、34歳、バツイチの子供なし、31で奥さんと別れて1人だった。
「里菜さんはいつも、後少しで私も夫のアメリカに行くの、と自慢気に話していましたよ!待ち遠しかったんですよね、きっと…」
ふと右を見ると、妻が子供を抱き、二人で笑顔でいる写真を見た。義母が撮った写真を、両親が最高の二人の顔だから、と言って選んだ写真。忘れてた。写真を持って帰らなきゃ。
立ち上がろうとすると、凄まじい程のめまいがした。力が出ず、四つん這いになり、苦しくて、やりきれなくて、今までの我慢が破裂して泣いた。
正人さんは何も言わず、写真を持ってきて、「持って帰らなきゃ、ご主人が持って行かなきゃ、二人が一緒に帰るって言ってるみたいに笑ってるから」と、這いつくばった俺を起こして写真を持たせてくれた。
二人が逝ってから泣かなかった。でも限界だった。疲れた。寂しい。苦しい。痛い。会いたい。とめどない思いが溢れる。
正人さんが送ってくれた。一言も言葉を交わさなかった。
家に着き、正人さんに礼を言った。
部屋に入る。妻と子供の匂いがする。ソファーに写真を持ったまま倒れ込んだ。
俺はこの先どうしよ、失うものはもう何もない、自分も二人の後を追うかなぁと考えたりした。
天井を見上げた。何分か何時間かわからないが、無になっていた時、何度もチャイムが鳴る。
心配した両親か、義母かと思い、独りになりたくて無視していたら、ドンドンとドアを叩き出した。ウルサい。モニターを見た。
正人さんだった。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490006060578;icc8981100010343225315f)@proxy3152.docomo.ne.jp>
この話ってすごいよねー。すごすぎて感動した。
まずすごいのがタイトル。最初はバスの中のえっちを書こうとしたのかな?
次に設定がすごい。主人公以外の人がみんな別の学校にいて、すべて顔なじみ。それを本文ではなく作者が自ら説明してる。しかも三人すべてが主人公だけを好き。
それからやっと手に入れた彼氏とつきあいだした次の日に元彼について行っちゃったり、そこには体育会系の男が何人もいてみんな競パンを持ってて襲ってきた。レイプされてるのに主人公は感じまくり。すごい。
青山君とあったのはこれが最後と書かれていたから、もう出番がないと思ったのにまた登場してきた。
玄武君は主人公が青山君を好きな事をいつ知ったのかわからない。
こんなにもすごい事だらけなのに、この物語が一番いいという人が沢山いる事がさらにすごい!
その場で考えて書くとすごい事がいっぱい出てくる。改めてきちんと小説を書く人のすごさが認識できるよ。
ここはえっちな話を書く掲示板だからね。小説を書く人と一緒にするのは失礼かあ。ここに来て求めるものはえっちな話だよ。勘違いした俺もすごい奴のうちの一人って事だ。
<DoCoMo/2.0 F880iES(c100;TB;W20H08;ser350245006941642;icc8981100010348127284f)@proxy182.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FLH1Alv241.tky.mesh.ad.jp>
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hiro
- 07/12/4(火) 23:52 -
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スゲーいいよ!
俺も映画館は以前はまって、上野以外は色々行きました。
同じ様な事を経験したから読みながら、記憶がよみがえってビンビンになった。
埼京線は普段使ってるから、今度は車内でしょうね。
<DoCoMo/2.0 L704i(c100;TB;W24H14;ser355007010367049;icc8981100010304671564F)@proxy268.docomo.ne.jp>
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輝
- 07/12/4(火) 23:22 -
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内容の書き方とか
めちゃめちゃ凄いと思います‥
読み手を引き付ける書き方ですよね!
小説になりそうですよ!
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W30H15;ser357667003036311;icc8981100000383010008f)@proxy1118.docomo.ne.jp>
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ケンジ
- 07/12/4(火) 23:06 -
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二人は歌もそっちのけで飲みまくった。
俺は止めに入るが、二人の勢いは止まらない。
青山君もあまり酒は強くないのに。。。
生ビール3杯ぐらいで顔が真っ赤になる青山君。
玄武君もチュウハイ4杯ぐらいでフラフラだった。
二人とも酒は強くないらしく・・・
玄武君の酒癖の悪さがまた出てしまった(汗)
玄武君は酒を片手に、俺の肩に手を乗せ
玄武「ほらぁ〜ケンジも飲んじゃえよ〜あいつが金出すからさ。ハハハハ」
青山君はソファに寝そべっていたが、ムクっと起きて
俺に絡む。
青山「あぁ〜〜玄武が出せやぁ〜なぁケンジぃ〜〜〜ねぇねぇキスしよ〜」
俺はこのタイミングでキスするのは嫌だったから、拒んだ。
青山「お前俺のこと嫌いなんかぁ〜〜〜〜あぁぁぁぁ〜〜」
小学生みたいなことを言い出した。
玄武「俺とキスしよ〜〜」
青山「お前にするかバーカ!!」
玄武「お前じゃあねぇよ!!ケンジだよ。お前マジ可愛いなぁ〜」
青山君は俺を抱きしめる。
青山「俺のだバーカ」
玄武「俺のもんだよ!!」
玄武君も俺を抱きしめる。
二人に抱きしめられて嬉しいけど、酒臭〜
そのうち散々暴れておいて、二人とも寝てしまった。
もう20時。
店員から10分前の知らせがあった。
早く出なければ。
出ようにも、二人とも爆睡(汗)
俺はこの大男二人をどうやって連れて帰ればいいのかわからない(汗)
俺はとりあえず起こすことにした。
二人とも起きた。
青山「あぁ〜?ここどこ?」
青山君は寝ぼけてケータイを取り出した。
コロン・・・
何かが落ちた。
俺はそれを拾った。
指輪だ。
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楽しそうな展開になってきましたね。
青山君と玄武くんがケンジくんを取り合ってる姿が目に見えます。
続きお願いします」
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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ケンジ
- 07/12/4(火) 22:43 -
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俺は玄武君と3人で遊ぶのもいいかなって思っていたが、
青山君は嫌だったらしい。
明らかに嫌な顔。
そんなに玄武君のこと嫌いなんかな?
とりあえず、三人でマクドナルドで食べることに。
やっぱり男3人だったらマックでしょっていう意味のわからない玄武君の提案で(笑)
青山「はいケンジ、アーン」
俺「アーン。おいしい」
青山「お前口にケチャップついとるじゃん」
青山君の手で俺の口についたケチャップをとって青山君が舐める。
本当にバカップルだ。
玄武君も負けじと俺にポテトを食べさせる。
玄武「ほら〜あーん」
俺は口をあけた。
すると、その横から青山君が割り込み、食べる(笑)
玄武「てめぇが食うなよ(怒)」
なんか面白かった(笑)
それから俺たちはカラオケに行くことに。
青山君はミスチルばっかりだ。
俺自身はミスチルはあまり聴かないので、よく聴くEXILEを歌う玄武君に酔いしれってしまった。
玄武「じゃあ今からLovers again歌います!」
俺「いぇ〜〜い!!」
それにムカついたのか、青山君もその歌に入る。
二人でデュエット。
カッコイイ。二人ともイケメンだけに、本当のエグザイルよりもカッコよく見えてしまった(歌はエグザイルの方が全然上だが)
玄武・青山「どっちが上手かった?」
俺は返答に困った。どっちもどっちだと思うんですけど(汗)
俺「どっちもカッコよかったよ」
二人「はぁ?俺だろ!!」
まるで子供みたいな争いでなんだか二人とも可愛かった(笑)
いきなり青山君は、立ち上がり、部屋についてる電話で酒を注文しだした。
どっちが酒強いかを勝負するみたい。
俺はまた玄武君が酔ったら何をしだすかわかったもんじゃないと思い、俺は青山君を止めようとしたが、もうこうなったら止められない。
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やっぱ皆あるんですね!ワラ
でも、そういう物って臭いほうが興奮しませんか!?
汗臭いのとかマジ最高っす!ワラ
<KDDI-SN37 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@05004015227973_ei.ezweb.ne.jp>
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ケンジ
- 07/12/4(火) 19:37 -
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質問の答えなんですが、
青山君と玄武君は同じ高校だったんです。
で、加納と青山君は大学に入ってテニス部が一緒で仲良くなったんです。
それで加納と玄武君はゼミ(二年になって始まる授業)で一緒のゼミになり仲良くなったんです。おわかりですか?
まぎらわしくてすいません(笑)
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それを言うなら
二物も三物も
だよ(・∀・)b
そう完璧な人わ
あんまいないよ。
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