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ゆぅき
- 07/12/11(火) 11:50 -
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その日の放課後
承諾ゎしたものの、やはり躊躇いの気持ちもぁり
俺の足ゎ憲吾の家に向かうのを拒んでいた。
ゆっくり歩いて向かったはずなのに気付けば俺ゎ憲吾の家の玄関前にいた
チャイムを鳴らそうと手を延ばした時、
『あんたいい加減にしなさぃよ!いつまでもメソメソしてんぢゃなぃわよ!!』
と怒鳴り声が家中から響いてきた
《この声ゎ確か由里さん…》
由里さんとゎ憲吾のお姉さんで、外見の美人さとゎ裏腹に
男の俺から見てもカッコよく男気のある性格をしていた
『うっせぇーな!残りの人生どう生きようが俺の勝手だろぁが!!』
《…残りの人生?何いってんのコイツ?》
とふと疑問を一人抱いてぃると、ガラッッとドアが開き憲吾がでてきた
そして玄関前で呆然と立ち尽くしてる俺を見て、一瞬目を見開き焦ったそぶりを見せたが
直ぐに機嫌悪そうな顔に戻った
俺ゎなんかイケナイ事を聞いた気がしたが、それよりも先程の憲吾の一言ゎどういう意味なのかを知りたい
『……残りの人生………って何だよ?』
知りたい気持ちのほうが俺の中で勝ってしまったため、気付けば俺ゎそう憲吾に質問をぶつけていた。
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<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486004026744;icc8981100000661875072f)@proxy222.docomo.ne.jp>
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俺は人の秘密を知ってしまった。
それは決して誰にも言えない秘密。
北橋の身勝手な欲望から生じた悲しい出来事。
果たして俺はあの場でどうすればよかったんだろう??
止めに入るべきだった??
まぁ助けに入ったとして、北橋に格闘で勝てる自信なんて一つもないし逆に自分も襲われかねない。
拓真も北橋に犯されてるところを俺に見られたくないだろうし…。
でもそんなの言い訳でしかない。
恐怖で足がすみ、混乱してすべきことを判断できなかった。
それが本当のところ。
てか北橋の最後の言葉も気になるなぁ…今日のことを言わないようにオドシをかけていた感じだった。
何か弱味を握られていて、そのせいで拓真が逆らえなかったとしたら…。
ひどい話だ…
でも俺が何かして解決できる問題なんかではないし…
でもこのまま無視することも俺にはできない。
拓真はめっちゃ友達おもいのいいヤツだし、その友達である俺が何もしないわけにはいかない。
偽善とか、そんなんじゃなくて、本気で助けになりたいって思った。
でもそうするには拓真と話をしないと動くにも動けない…。
まぁ、ひとまず今日はもう遅いし家に帰らなきゃなぁ…
家族もきっと心配しているはず。
それにひどく疲れた…
俺は部室の建物の裏から離れ、裏門へと向かった。
裏門を飛び越え、チャリにのる。
あたりの民家の電気も消え始め、辺りはまっくら。
俺はまっすぐ家を目指しチャリをこいだ。
まっくらな道をひたすらこいだ。
財布をとりに学校に戻る。
始めはそれだけだった。
それだけだったはずなのに…
この夜のできごとがこれから起こるすべてのはじまり
そう、はじまりでしかなかったんだ。
<DoCoMo/2.0 P703imyu(c100;TB;W24H12;ser359496002821574;icc8981100010602103088F)@proxy180.docomo.ne.jp>
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のっちさん、小悪魔みたいな人だね〜笑。寒くなって人肌恋しくなるよね〜。慎一さん、意識して違いをつけてるわけではないので、多分偶然だね〜。カズヤとの経験の方が少ないから詳しく覚えてるのかな…。質問は全然OKだよ!楽しいからね〜。祝浦和レッズ!次はミランだよ…ゾクゾクっ!
出したローションを中指に広げる。ここから先はヒカルに触れないわけにはいかないので、ローションの冷たさを感じた時にどんな態度をするのか俺は内心ドキドキしていた。
右手で肉を開きそっと中指を穴の入口に当て、ローションを広げる様に周りへと指を動かしていく。
急にビクっと身体が動き俺も慌てて顔を上げると、振り返ってこちらを見ているヒカルと目があった。何をしているのか様子を窺っている様だ。
普通ならここで怒ったり『ダメダメ!』とか言って逃げていくが、今日のヒカルはジっと様子を観察した後再度雑誌へと向き直ってしまった。
俺もその行動にキョトンとしてしまう。
俺『何だよ無言ってのは…でもOKって事でいいんだよな?…』
そう自分の中で言い聞かせ攻めを再開する事を決め、穴に指を当てがいゆっくりと入れてみた。
拒否はしないものの身体は身構えてしまうのか、指1本がなかなかうまく入っていかない。かなり力を入れて頑なに閉じている様だ。
何度かやってみたが一旦諦め、別の方法を試す事にした。
まずヒカルの両足からスウェットとボクサーを抜き取り下半身裸にさせる。ここでも相変わらず無言で協力的だ。
俺も特に説明する事をせず、ヒカルの真後ろに回って両手で腰を掴み持ち上げた。急いでヒカルの両膝に角度をつけ膝で下半身を支える形にさせる。いわゆる四つん這いの様に俺にケツを向けた状態だ。
これはさすがに拒否するのかと思ったが、軽い息づかいが伝わってくるだけで文句一つ吐こうとしてこない。こんな生々しい体勢でも黙っているところにヒカルの決心も理解できた。
俺『遠慮はいらないって事だ』
今度は気兼ねくローションをたっぷりとつけ再度チャレンジする。
やはり入口はかなり拒んでいるが、少し強引に指を入れるとスルっと第一関節まで入った。
そこから先はゆっくりと奥まで進めていく。
光「…うっ…ウーン…」
初めてヒカルの口から吐息が漏れ出す。
ヒカルの様子を窺うと、両腕に顔を埋めているのが見える。すでに雑誌を読む余裕も無いって事だ。
空いてる手でローションを取り、萎えたままのヒカルのモノにつけて握った。
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<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07061070628663_me.ezweb.ne.jp>
後になって分ったことがあった。
拓也はエロィことだ。
会うたびにキス。最初はカルクだったけどね。
でも、どこで覚えてきたのか最近ではディープキスもするようになった。
僕は、感じやすい体質であると同時にキス未経験、エッチ未経験(♂♀)
拓也のディープキスだけで感じてしまう。
いつものようにテニスが終わり残ったのは僕らふたりだけ。
シャワーを浴びて帰ろうということになり、それぞれ個室へ。
でも、その日は拓也が僕の個室へ・・・・。
あわててチンコ隠そうとしても隠し切れずにとうとう短小なのがバレテシマッタ。
拓也は僕の耳元で小さいねって言ってディープキスをしてきた。
なんか、年齢的に受け攻め逆だけど。
やっぱりキスだけで感じちゃう僕は速勃起。
勃起しても10センチぐらいしかないけど。
それをなんと拓也は口に含み・・・・・・・・
皮を剥いて亀頭を中心になめてきた。初フェラ(される側)。
じゅぼじゅぼ音を立て簡単に根元までくわえ込んでしまう。
ここでまたひとつばれたことがある。イクのが早いことだ。
フェラが始まって1分とたたないうちに彼の口の中に出してしまった。
僕は息遣いが荒くなっている。彼は精子を吐き出して僕にキスした。
精液ってまずいんだなぁとディープキスして分った。
それから彼は僕のアナルをいじりだした。不覚にも僕は女みたいな
喘ぎ声を上げてしまった。69の形で床に寝転がり僕が上で拓也の
チンコをフェラ(する側初体験)、拓也は僕のアナルをいじる。
拓也のユビが一本はいったときはチョと痛かった。
でもすぐに動かしてきてフェラしてる最中で動かされてるから
フェラする余裕がなくて拓也の勃起した17センチぐらいのチンコくわえて
ただ、喘いでいることしかできませんでした。完全に主導権入れ替わってる・・
それから、僕のアナルにリンスを塗りいざチンコを挿入
(うっわ・・・ロストヴァージン・・・)
とか思ったのもつかの間。メッチャいたい。
中2のくせにメッチャでかいチンコでほんと死ぬかと思った。
まぁなんでsexの仕方知ってるのかは謎だけど。
入れたまんまで3分ぐらい。アナルも広がり準備Okに
「動いていいよね・・・愁・・・」
年下に犯されてる興奮と、拓也のが中に入ってきてるといううれしさが
僕の感度をさらに高めていたと思う。
拓也はゆっくりと腰を振り出した。
「あぁっ・・・・んァ!・・・・・あァァァん」
たぶん僕はこんな感じで喘いでいたとおもう。
「きもちいぃ・・・・あァ」
拓也も腰を使いながら僕の中で感じてくれてる。
僕は年下の彼に
「もっと・・・・あァん・・・・もっと突いて!」
とおねだりをしてしまった。この気持ちよさ・・・・半端じゃない。
彼はもっと腰を使ってくれてぱんぱんとぶつかり合う音が・・・・
「あァ〜あァ・・・あん ァんあああああああああ」
「あァ ああああああああ」
彼は先にイキました。いや・・・・僕はもっと早くにいっていたかもしれない。
彼はチンコをアナルから抜こうとしない。ぐったりしている僕を中でまた大きくなる彼のチンコ。そのままの状態で何回も突かれイカされ・・・・。
今では、僕は拓也のちんこなしでは生きていけないほどになりました。
年下に犯されてるときしか味わえない興奮。
アナルから精液があふれ出すくらい。
今度はトコロテンという物も体験してみたいな・・・・なんて
今では、僕が拓也に甘えるガワです。
部活では先輩として厳しく指導。
エッチでは、先輩として・・・?激しく犯されています。
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つかさ
- 07/12/11(火) 0:29 -
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そこまで僕にやる勇気はないです。せいぜい強制オナニーでもアソコを握ったり、同時に感じる玉袋あたりを触ったりしてイくのを見てもらうくらいでしょうね。それだけでは周りの方たちはつまんないでしょうけど。でも、見られるのって興奮しますね。僕も隣から痴漢されているのを見られて余計にイくのが早くなったと思います。できたら見物ではなく、一緒にオチンチンや玉袋や股間の筋とかを代わる代わる痴漢してほしかったです。見物専門の人も居るんでしょうか?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@3dcccf3a.kcv-net.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-125-197-254-61.tky.mesh.ad.jp>
朝起きて、まず一言。チンコ握られてる。
しかも朝立ちでMAXのチンコ。僕のおなかの辺りには
彼の勃起したチンコがあたってる。かなりでかい。
まぁ、そのときは何もなかった。
朝ごはん食べてテニススクールへ直行。
で、朝9時〜お昼まで練習。
練習がおわってシャワールームへ。
浴びていると足音が隣の個室へ入っていった。
シャワーの音と共に荒い息遣いが・・・・。声的に拓也かな。
(しこってんのかな・・・・)なんて。
まぁ、彼も中2だししこってても当たり前だなとも思った。
段々荒く、そして、ぱんぱんという音。
しばらくしてから、ンぁ!という声と共にはぁはぁと
イッたような気配が。シャワーを浴びて僕は先に出て行った。
入り口で、彼のことをまっていると更衣室の扉のおくから
彼が出てきた。僕を見つけるなりうれしそうに駆け寄ってくる。
帰り道いろんな話をした。好きな食べ物とか、ゲームとか、友達のこととか
ちょっとエッチなこととか。
家について、昨日と同じように遊んでお風呂入っているとまた彼が入ってきた。
今度はタオルで前を隠さずに。かなりでかい。包茎で真っ白だけど、平常時で13センチぐらいあるだろうか。。。。負けた。
唖然としている僕にまた背を向けて体を預けてきた。
僕は後ろから腕を回して抱きしめて。風呂の中でもいろいろなことを話した。
テニスのこと。服のこと。好きな人のこと。
話しているうちに彼は僕に
「ぼくね、今好きな人がいるんだ・・・」
って言ってきた。
「誰だよ?」
と僕が聞くと彼はのぼせてなのか、照れてなのか顔を赤らめ
「ヒミツ」
と一言。
「教えてくれてもいいだろ?」
「やーだ(舌を出して)」
なんて。馬鹿にされてても拓也は可愛い。
それから風呂上がって昨日と同じくふたりでベッドに入る。
僕らは一言も話さずに寝た。僕は拓也が寝付くまで可愛い顔を見てたけど。
次の朝。僕が目を開けると拓也が僕とキスしてた・・・・!?
キスって。。。。
僕は飛び起きた。拓也も怒られるのかと思ったのか不安そうな顔をしている。
「浅田・・・お前の好きな人って・・・・」
拓也はうつむいたままで何も話さない。ただ顔を赤らめている。
僕はもう一度ベッドに横になって拓也を呼んだ。
僕の横に寝かせていろいろ聞いた。
ずっと前から見てたこと。好きになってしまっていたこと。
僕は怒らなかった。その代わり拓也にキスをした。
いつの間にか僕も弟してではなくて、一人の男として彼のことが好きになって
いた。
この日から、僕と拓也の交際は始まった。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-125-197-254-61.tky.mesh.ad.jp>
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白鴎
- 07/12/11(火) 0:00 -
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<KDDI-KC36 UP.Browser/6.2.0.10.2.2 (GUI) MMP/2.0@05004030130070_vf.ezweb.ne.jp>
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ゆぅき
- 07/12/10(月) 23:58 -
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その日を境に憲吾と俺ゎ一切話さなくなった
憲吾ゎそれどころか俺以外のツレも拒否り始めた
憲吾が孤立していくのが目に見えてわかった
でも俺にゎ関係ないと思ってた
憲吾が俺を拒否ったんだ
俺ゎ悪くなぃと
そうずっと思ってたんだ
俺もあん時ゎバカで頭にもきてたんだと思う
だから気付かなかったんだろう
憲吾の態度の変化の原因に…
俺のカラオケの誘いを断ったあの日から憲吾が自分の体のコトをしってしまったからとぃう原因に
俺がその憲吾の病気のコトをしったのゎしばらくしてからのコトだった…
『山本(俺の苗字)、お前渡辺(憲吾の苗字)の家ちかくだょな?この書類届けてくれなぃか?』
と、担任が俺に話しかけてきた
『他の奴に頼めばいいぢゃなぃっすか〜嫌です』
ってもちろん俺ゎ拒否した
でもあまりにも担任がしつこいから俺ゎしぶしぶ承諾した
これが俺らの運命を変えるきっかけとなるとゎ予想もしなかった
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013302144;icc8981100020570973545f)@proxy3116.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-125-197-254-61.tky.mesh.ad.jp>
ゆうさんありがとうございます。
9時過ぎ、拓也はお風呂を入れてくれて、先輩なのか先に入って
良いと言ってくれました。
「わるいなぁ」
「ううん・・・別にいいよ」
なんていいながら僕は上に着てる長袖シャツを脱ぎ上半身半裸に
なりました。
「あのさ・・・そろそろ扉閉めてくれるとうれしいな・・・」
拓也は僕が服を脱いでいるところをずっと見ていたのです。
「うん」
といい彼は脱衣所の扉を閉めてくれました。
10分ぐらい湯船につかっていると、脱衣所の扉の開く音。
(ん・・・・?)
そして、しゅるしゅるという服と肌がこすれる音が。
曇り硝子越しに映る人の肌色、腰の辺りに浮かぶ白い色。
(まさか・・・・)
そのまさか。かれは風呂に入ってこようとしている。
男同士だし相手は年下だから別にいいじゃないかと思うかもしれない。
でも僕の悩みは、短小と無毛といっていいほどのチンコだった。
普段“俺”といって大人ぶっているぶん、チンコのことで馬鹿にされる
ことが多いのだ。
「ちょっとまって!!」
僕は近くにあったミニタオルを腰に巻いた。巻き終わった瞬間に入ってきたので
間一髪・・・・助かったと思った。
「入っていィ?」
拓也は聞いてきたからいいよというと拓也は湯船に入ってきた。
そのとき拓也の股間がちょうど目の前に。。。
タオル越しだけど、タオルの向こう側でブランx2とチンコが動いているのが
わかる。
そして湯船につかると彼は背中を僕のほうに向けて僕にもたれかかってきた。
まるで甘える子猫のように。正直可愛いと思った。
「気持ちいいね」
「ソウだな」
なんていつもみたいにぼくはついぶっきらぼうに返してしまう。
彼はしゅん・・と元気がなくなってしまい僕から背中を離そうとした。
僕はいつもなら黙ってそのままにしておくけれど、なぜかそのときは、
「お前さ。。別にそんな元気なくさなくていいよ。」
って。後ろから腕を回して抱き寄せました。なんか愛おしくて。
お風呂上がって、拓也の部屋にいって寝る準備をしました。
さっきのこともあり僕も拓也も無言。
僕は布団を貸してもらいベッドのよこで寝ることに、卓也は
ベッドで寝ることに・・・・なっていましたが・・・・。
冬のこの季節。寒いらしく震えているのが分り、彼に寒いのか聞くと
「寒い・・・・」
といったので、布団を一枚着せることに。でもそれじゃあ愁がさむい
ということで一緒に寝ることに。
僕が彼の布団に入ると、彼は僕の胸の中に顔をうずめてきて、
「僕一人っ子だから、お兄ちゃんがいるみたい」
って。僕も一人っ子で弟がほしかったので、正直かわいい・・・
とおもって、抱きすくめてしまいました。そのまま僕らは
眠りにつきました。
読みづらくてすいません。究極に不器用なんです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; Media Center PC 4.0)@softbank220024057219.bbtec.net>
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ゆぅき
- 07/12/10(月) 23:33 -
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次の日の学校…
『おはよ〜憲吾★』
『…ぉはよ……』
『どした〜元気ねぇぢゃん?何かぁったんか〜?笑』
『別に…』
俺ゎ最初ゎふざけていたがだんだんマヂで心配になってきた
『おぃ、本当に大丈夫かょ?体調でもわりーのか??』
『だからそんなんぢゃねぇー!何でもねぇってさっきからいってんだろぉが!!』
『んだよその態度!?俺がせっかく心配してやってんのに!』
俺ゎ憲吾の胸倉を掴んで睨んだ
すると憲吾ゎいきなり黙って目を反らし
『……勝手にお前が心配してるだけだろ…ほっとけょ』
と呟き教室を出てった
憲吾ゎ1〜4時間目すべてフケた
俺ゎやっぱり気になり昼休みに憲吾を捜した
でも何処にも居なくて諦めて教室に帰りドアを開けたら
普通に窓際の自分の席で
外を眺めてる憲吾を見て正直ホッとした
『おぃ、憲吾〜。何処行ってたんだょ〜探したんだからな笑』
と、いつもの調子で憲吾に話しかけた
すると憲吾ゎ目も合わさずに
『何で俺の行くとこをいちいちお前に報告しなきゃいけねぇんだょ』
そん時俺ゎ悟った
コイツゎ俺の存在を拒否してる。
そう思った
『あぁーそーか!なら一生お前にゎ構わねぇよ!!』
俺ゎそう怒鳴るとすぐに自分の席についた
だから気付かなかったんだ
お前がそん時今にも泣きそうで捨てられるのを恐れてる子犬のよぅな顔をしてたなんてな…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013302144;icc8981100020570973545f)@proxy3115.docomo.ne.jp>
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ゆうき
- 07/12/10(月) 23:03 -
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これから俺の中で1番大切なやつのコトを書こうと思う
ソィツゎある病気で17歳でなくなった
これゎ俺の自己満でかくだけなんだけど、もし同じ状況の奴や同じ気持ちをしたコトあるやつがいたら、俺ゎソイツらに何らかの物をこの話しを通してわかって貰えれば嬉しい。
俺の名前ゎゆうき
俺にゎ幼なじみがいた
ソイツの名前ゎ憲吾
俺と憲吾ゎ小学校三生の時に知り合った
憲吾が俺ん家の近くに引越し同じ学校、同じ学年、同じクラスなだけに俺らゎすぐに仲良くなった
そして高校になっても俺らゎ一緒の高校に行って、相変わらず馬鹿やったり騒いだりしながら、普通の高校生活を楽しんだ
『憲吾〜今日帰りカラオケいかね?』
『わりぃ〜今日用事ぁるから俺パス〜』
『へぇ〜憲吾が俺のお誘いを断るとわ…まさか彼女か?笑』
『バーカ笑
ちげーょ笑』
と普通通りの会話をしてその日ゎ別れた
その翌日から憲吾ゎ変わり始めた
なぁ〜憲吾
お前こん時からどんな気持ちで、周りの奴らと家族と俺とに
接してたんだ?
どうして俺にもっと早く病気のコトいってくれなかったんだ?
ほんっとお前って強がりだょな〜笑
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013302144;icc8981100020570973545f)@proxy3132.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-125-197-254-61.tky.mesh.ad.jp>