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身長180を越える2人がシングルのベッドの中にはさすがに窮屈だった。
『せめー』
『あんまくっつくなよ!キモイなぁ!』
『俺だってやだよ!』
俺、ゲイだけど幼なじみの陽介とくっついても興奮なんかしない。むしろ、俺の方が嫌がってたかも。笑
『お前さぁ、旅行中彼女とヤリまくりだったんじゃねーの??そーいや、こないだまで今の彼女とはキスしかしてねーって言ってたよな?じゃあ、この旅行はやる為に行ったな?この計画的変態め!』
『うるせー。まぢ疲れたから寝る。』
背中を向ける陽介。
『おぅ』
そう言って俺も背中を向ける。
背中合わせの俺たち。
5分もしないうちに寝息が聞こえ、すぐにイビキに変わった。
やっぱ旅行は疲れるよな。相当やりまくったんだろうし。
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俺は祥平、23歳。
こないだ、友達の家に行った時の話です。
消防士をしている陽介という友達が彼女と旅行に行ったんだ。夜遅い便で日本に帰ってくるため迎えに来てと頼まれたのでしぶしぶ成田まで行って来た。
彼女を送り、陽介の家に着いたのは夜中の2時過ぎ。
『このまま帰ってもらうのも申し訳ねーし泊まってけよ』
陽介にこう言われ泊まることにした。
陽介は都内のアパートで一人暮らしをしている。
部屋はいつ行っても綺麗に片付いている。
夜中の2時…家に入るなり旅行のスーツケースを開けてお土産の整理や荷物の片付けをさっさとすませベッドに入る陽介。
『俺、明日仕事だから寝るわ!俺ん家、布団ねーから俺の隣でテキトーに寝ろよ。』
『と、隣ってベッドで一緒にってこと??』
『そうだよ。嫌なら床で寝ろよ。』
11月末の東京…かけるものなしで床に寝るのは寒すぎる。陽介の横に入ることにした。
俺たちは地元(和歌山)が一緒で小学校から高校までずっと一緒だった。中学・高校と野球部でも一緒。幼なじみっていうやつ。
陽介のことを意識したことなんてないし、同じベッドで寝るのも別になんともない。
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koji
- 07/12/5(水) 18:39 -
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自分も、初めて書きます。これで、毎日の楽しみが無くなると思うと残念です。感動をありがとう☆
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すごくいい話でした。ハッピーエンドでよかったです!ボクもそんなステキな彼氏が欲しいと思いました。もし続きがあればまたお願いします!
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道程は長かったけど、やっと結ばれたんだぁ。
(^o^)
良かった、良かった。
ワンクールのドラマを見せてもらった感じです!!^^;
楽しませてもらいました☆
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初めてコメントします。
すごい感動しました!
これからも幸せでいてね☆
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最後まで読ませていただきました。かなり興奮したし、うらやましいです!!
ものっすごいいい彼氏がいて、本当にうらやましすぎます!!
オラもそんな彼氏が欲しい!
また何かいい話あったら書いて下さいね♪お疲れ様でした!
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最初から最後まで読ませてもらいました!すげーよかったよ☆毎日楽しみにしてました!途中色々あったけど、やっぱりハッピーエンドで終わってよかった(笑)また次回書いてくれたら絶対読みます☆
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ケンジ
- 07/12/5(水) 17:16 -
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俺はポケットからその指輪を取り出す。
俺「もしかしてこれ?」
青山「あった〜〜よかったぁ〜〜!!何で持ってるん?」
俺「さっきカラオケんときに落としたじゃん」
青山「あぶっねぇ〜。つーか、驚かせようと思ったのに。クソ。計画パーだよ(笑)まぁいいっか」
右手の薬指にはめる。
青山「はい。俺とおそろね」
俺「でも青山君つけてないじゃん」
青山「実は、首にかけてます」
首に俺と同じ指輪をつけていた。
驚かせようと思ってあえて、指にはめなかったらしい。
青山「どうだ!!高いぞ!それ」
俺は感動してしまい。言葉に出なかった。
青山君は俺を抱き寄せると、
「今までごめんな。もう絶対お前のこと離さないから・・・」
ギュっとしたまま、青山君は俺にキスをした。
凄く長いキス。
なんか照れてしまい、青山君が見れない。
キスなんて何年ぶりだろう。
そして青山君がどうしても行きたいところがあるっていうから、俺はついていく。
そこは普通の民家が立ち並ぶところだった。
マンションに青山君が入っていく。
マンションの301号室には俺と青山君の名前が書かれてあった。
俺「これ・・・」
青山「俺と一緒に住もう。お前と一緒にいたいからさ」
部屋に入ると、ベッドと家具一式があった。
新聞紙があり、木のカスがゴミ箱に捨ててあった。
表札を作った後。急いで作ったのか知らないけど。
それを想像すると面白かった。
思わず俺は笑ってしまった。
突然青山君が俺を後から抱きしめる。
俺の頭をナデナデすると、俺にキスをする。
青山君がベッドに座る。
俺を膝の上に座らせ、ずっとキスをしてくれる。
俺の服の中に手を入れ、乳首を触る。
思わず俺は声が出てしまった。
服を脱がせると、俺の乳首をすう。
そして青山君もタンクトップを脱ぐ。
キスをしながら、俺の股間に手をのばす。
ベルトをはずす。
二人ともパンツだけになる。
俺も青山君のチンチンを触る。
凄く固くなってる。
青山君がパンツの上に俺の手を乗せ触らせる。
俺は必死に青山君のチンチンを触った。
「舐めて」
俺は青山君のチンチンを舐める。
好きな人のチンチンをなめることがこんなにも幸せなことなんだって・・・
青山君も俺のパンツからチンチンを出すと、舐めてくれた。
「デカイなぁ。お前またデカクなった?(笑)」
そんなエッチなことを言いながら、俺たちは69をしあう。
青山君のいい匂いが俺をますます興奮させる。
青山君が
「あっぁ〜〜イク・・」
俺はチンチンをもっと激しく口の中で上下に動かした。
青山君はイッタ。
そんなエッチな青山君を見ていると、俺もイきたくなる。
青山君は俺を後から抱きしめ、チンチンをもつ。
そして俺のチンチンをしごく。
俺もイッテしまった。
そのあと二人でお風呂に入る。
お風呂の中でも俺たちはいっぱいキスをした
end
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輝
- 07/12/5(水) 17:16 -
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毎回読ませて頂いてます
初めて読んだとき、一気に読めて
続きがとても気になりました!
完成度高すぎです‥!
勝手にもっと皆に読んで欲しいなんて思ってます!
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つかさ
- 07/12/5(水) 17:13 -
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でも、アナルとか生でのフェラは衛星上、遠慮したいんです。
このときも「柱の陰に立たない?」と言われたんですけど、ズボンと下着を下ろされて指を入れられたらとか恐怖心があったので座ったままでしてもらいました。
凄く気持ちよかったのと、座ってるとき周りを徘徊して品定めしている人はチラホラ居たのでその時の期待感みたいなドキドキでハマッてしまいそうです。
電車の中での体験談はいっぱいありますので少しずつアップしていきますね。
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ケンジ
- 07/12/5(水) 16:52 -
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なかなか薄っぺらい内容だってのがわかりますね。
盛り上がりにもかけるし、矛盾点とかいろいろ出てきていますが、所詮、素人の作文だと大目に見ていただけたら幸いです。最後まで書かせてください。
この指輪が何なのかが気になった。
何の指輪なんだろう。指輪については俺は全く無知なので結婚指輪なのか婚約指輪なのか、ただのオシャレのためのものか。
青山「あぁ?どうしたケンジ?」
俺「いや何でもない!」
俺はとっさにポケットにしまった。
カラオケを出て、青山君は酔いが覚めたらしい。さっきまでフラフラだった玄武君も何とかシラフに戻ってる。
青山君が突然玄武君を呼ぶ。
二人で何か話してるようだ。
俺「?」
玄武君は突然に
「あっごめん。今から行列見なきゃいけないんだった。俺帰るわ。またな!」
そういきなり言い出した玄武君は俺の頭の上に手をポンと乗せた。
「幸せになれよ」
そう言い残し、玄武君は夜の街の雑踏の中に消えた。
俺と青山君だけになった。
青山「行こっか」
俺「うん」
手はつなげないけど、寄り添って歩く。
青山君と話してても指輪のことばっかり気になって気になって気になって。
もしかして、彼女とのペアリングとか?もしかして結婚してるとか?
嫌なことばっかり頭に浮かぶ。
そんなことばっかり考えていた。
そのとき突然。
青山「なぁ、あそこで休憩しない?」
そこは、桜並木が綺麗で有名な公園?みたいなところだ。
そこらへんのベンチにはカップルだらけ。
俺たちもベンチに座った。
青山「ふぅ〜」
何故か深呼吸する青山君。
まさか・・・
本当のことを言う気じゃあないんだろうか・・・
もしかして、彼女が出来たの?
また青山君と離れ離れになるの?
そんなの嫌だ。
沈黙が続き、青山君が口を開いた。
俺はとうとう終わりだと思ったら
「誕生日おめでとう」
俺「・・・?は?誕生日?」
青山「お前今日21歳の誕生日だろ?」
俺は自分の誕生日さえ忘れていた。
突然のことに俺はびっくりした。
青山「食事のときとか、メールとかで言おうかと思ったんだけど、やっぱ何か照れくさくてな(笑)」
青山君は頭をポリポリとかいた。
青山「それで・・・これをお前に・・・」
俺「俺に?」
青山君はポケットを探った。
青山「げ!!!!ない!!!やべぇ〜落とした!」
俺「何を?」
青山「指輪だよ!!」
指輪?もしかして・・・俺に?
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何とも言えない卑屈な音がトイレに響き渡る…。
琢磨のプロフは185*75*29でトラッカーをしている。
俺らの団体はアマチュアプロレス団体で、二ヶ月に一度ぐらい試合を行っているが、ほとんど趣味のようなもので、怪我の保証やファイトマネーなんてない。
琢磨「マジ気持ち良い。裏筋や玉も舐めてくれ」
頭を掴みオナ道具のように口を犯してくる。俺の口の周りは琢磨のマラから溢れ出る先走りと俺の唾でベチョベチョになった。
マラや玉を丹念に舐め終わると、口奥までマラを突っ込み激しく腰を動かした。雁デカ18センチのマラが卑屈に口を犯してくる。
琢磨「あぁ〜、イキそう…。」
口からマラを抜こうとしたが、琢磨ががっちり頭を掴んでいて外せない。
俺は何とかマラを口から出そうとした、その時…。
琢磨のマラは一気に膨脹すると、俺の頭をおもいっきり押し付け、喉奥にドロッとした精子が何度も射精された。
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東浦和の第8公園て公園です。その時は黒いニット帽に黒のダウン着てたかな。アゴヒゲ生えてたと思う。身長は170前後でガッチリ体型でした。
その日は火曜日の夜の9時くらいだったと思います。火曜日は仕込みだけで終わりらしくてそれぐらいの時間帯にいつも帰ってくるって言ってたんで、待ってれば来ると思いますよ。
今の時期はダウンもニットも必需品なんでそれさえ注意してれば問題ないかと。
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稔
- 07/12/5(水) 15:48 -
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ちわ。
俺は170*80*29坊主ラウンド髭でイカにもな感じ。普通に男から声かかるんで、見て分かる感じなんかな。
今年の春に、19〜23歳まで所属していたアマチュアプロレス団体が、夏に行う15周年イベント興行に、ドリームマッチとして1日復帰の話しを持ち掛けられ、俺は悩んだ末復帰を決意した。
6年ぶりにリングに上がる為には、衰えた体力や筋力を全盛期に近づけなければ恥をかくだけである。
俺は三ヶ月間で出来るだけ鍛える為、昔通っていたジムに通い始めた。
「うぉ! めっちゃ久しぶりやん!」
ジムで着替えていると、大きな声と同時に尻を叩かれれ振り向くと、同期に入門した琢磨の姿があった。
琢磨「久しぶりやん!ここに通ってたん?」
俺「いや、今日からやな。15周年イベントに1日だけ試合やるようになってな。お前は相変わらず締まってるなぁ」
琢磨「あたりまえやん!お前みたいにサボってなかったし、バリバリの現役やから。で、相手とか聞いた?」
俺「いや、来週末に打ち合わせで脇と会うんやけど…。お前知らないん?」
琢磨「俺も来週末に呼ばれてて、そこで発表みたい。」
俺「そか」
着替えも終わり、トレーニング室に向かおうと琢磨を見ると…。俺に見せ付けるようにマラを扱いていた。
俺「何してんねん!」
琢磨「最近抜いてなくてさぁ…稔、一度しゃぶってくれたみたいにしゃぶってくれへん?久々にお前見たらあの感触思い出してさぁ…」
琢磨はそう言うと便所に入って俺にマラを扱いて見せる。
俺は琢磨に吸い込まれるようにトイレに入り、マラにしゃぶりついた…
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このままいって欲しがったけど急展開じゃぁミ
続きお願いします(^-^)/
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