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yu~ki
- 07/12/13(木) 3:28 -
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続きが気になる〜☆
ゆっくりのペースでもいいので終わりまで書いてくれると嬉しいです!!
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僕たちの出会いは高校l年生の入学式。
たまたま同じクラスになったのだった。
「玉木春!O中出身!ヨロシクお願いします」
静まり返ってる空気って苦手なんだよ。
そう思っていた。そんな中、いつの間にか
彼の番ガ回ってきたのだった(・∀・ノ)ノ~
「鳴海聖夜!N中出身!ヨロシク〜っ☆」
第一印象は目ガラルクのhydeそっくリ!
かなリ格好良くて、一人でニンマリ;笑
俺のクラスには小学校から同じサッカ-
一筋の友達が居たんだけど…段々と友達
作っていき、取り残された気分だった↓゙
腕を組み、椅子に凭れながら、一点集中!笑
今思えば、話しかけにくい人NO1でしょ!
そんな時に聖夜ガ俺の前にやって来た!!
「俺わ聖夜!確か…春だったよね?ヨロシク☆」
「あっ…うん!!これからヨロシクね(・∀・)/」
「そうだ!せっかくだしメアド教えてよ☆」
「えっ…はいコレ!!俺も登録しとくね♪」
急展開しすぎだろ〜!!!!って思いつつも
嬉しくて、嬉しくて、鼓動ガ速いのなんの!
それからは、良く話する様になっていた。
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ゆう
- 07/12/13(木) 2:08 -
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残念ながらぉゃじぢゃなく18だけど、
そそられたヮラ
メールしよッ
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880012039953;icc8981100000672644517F)@proxy1139.docomo.ne.jp>
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海斗
- 07/12/13(木) 2:00 -
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かなり感動です。大変でしょうが続き頑張って書いて下さい。楽しみにしています
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605009909793;icc8981100000370871032f)@proxy3147.docomo.ne.jp>
「あのl番輝いている星わ春みたい♪」
「この隣の星は聖夜みたいだし!!!!笑」
2人が寄リ添って居た様に、あの2つの
星もいつまでも寄リ添って居たよねぇ。
でもね。僕の心の中には「あなた」と言う
大きな大きな一番星が光ってたんだよ?
いつまでも消える事ないと思っていた。
2人だから「運命」って言えるんだよね。
大好きだよ。
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@07072530761285_vm.ezweb.ne.jp>
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篤史
- 07/12/13(木) 0:28 -
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いままで感想とか書いたことなかったんですけど‥
よかったです。。 なんか
登場人物の気持ちがすげー伝わってきたんで。
自分もカテキョやってたんで
なんか重ねて読んでしまった部分もあるんですけどw
中学生って 意外と大人すよね 汗
文才あってうらやましいです!
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ケンジ
- 07/12/13(木) 0:25 -
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まさか俺の裸で勃起したのか?
浩介はモジモシしだした。
よっぽど俺に触られたのが恥ずかしかったのか、顔を真っ赤にした。
俺「もしかして浩介俺のこと好き?」
浩介「・・・うん」
俺「実は俺もなんだ」
浩介「え?」
俺は浩介を優しく抱きしめた。
そしてキスをした。
浩介は抵抗することなく、俺に身を委ねた。
俺はキスをずっとしていた。
そして浩介をベッドに押し倒す。
俺も浩介も息が荒くなっていた。
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ケンジ
- 07/12/13(木) 0:17 -
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そんな浩介ともっと仲良くなるために俺はある事を浩介に言った。
俺「なぁ、明日、近代西洋史テストだからさ、一緒に勉強せん?」
浩介「・・・うんいいよ」
俺は心の中でガッツポーズをした。
俺の家に誘うことにした。
俺は家に帰った後、家の掃除を念入りにした。
たくさんあるゲイビデオ。
これは全部、ダンボールに包んで、押入れの中に突っ込む。
そして当日。
浩介が来た。
浩介は赤いキャップに、白いポロシャツで膝下までしかないGパンをはいていた。
やっぱ可愛い。
俺は、黒いタンクトップで筋肉アピール。
でもここで気づいた。浩介はノンケ?彼女いるようには見えない。
俺は思い切って聞いてみた。
俺「そういえばさ、浩介彼女いんの?」
浩介「いないよ。前いたけど」
俺「・・・そうなんか・・・」
なんだか俺はガッカリしてしまった。
ノンケ?
もう望みはなくなったかもしれない。
浩介「健二は?そういえば、バスケやってたんでしょ?モテたんじゃないの?」
俺「まぁな・・・」
俺は浩介がノンケだって事にショックで立ち直れそうにない。
そのとき、クーラーが突然。ピーピーピーという音を発しだした。
どんどん暑くなっていく。クーラーが壊れたようだ。
今日の気温は36度。
暑いはずだ。窓をあけても間に合わない。
俺のアパートは、日差しがよくあたるから暑いんだ。
浩介「暑っちぃ!」
俺「浩介脱げば?」
浩介「ここで?」
俺「いいじゃん。男同士だし」
浩介は何故か恥ずかしがっていた。
窓開けてあるから、丸見えなのが嫌なのかな?でも窓開けても人通りは少ないところだし、二階だから見えないのに。
俺が脱いだ。
黒いタンクトップを脱ぐ。そして下のジーパンも脱ぐ。
俺はこの日のために、白いボクサーブリーフを買っておいた。
暑っちぃ〜と言いながら俺は股を広げた。
これで浩介が興奮していたら、ゲイだってことがわかる。
俺は浩介を無理矢理脱がそうとした。
でも浩介は凄く嫌がる。
俺は思い切って、
股間を触る。
すると固くなっていた。
俺「え?・・・」
浩介は顔真っ赤になって沈黙していた。
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ケンジ
- 07/12/12(水) 23:55 -
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いつか話したい。いつか話したい。
俺はそんなことばっかり考えていた。
結局それが現実になるときがきた。
ある日、俺はいつものように、近代西洋史の教室に行く。
あの子が朝早く来ることは知っていたから、話すために俺は朝早く来た。
案の定、俺が気になっている子が真ん中あたりの席に一人で座っていた。
今日も可愛い。
俺はその子の後の席に座ることに。
後を振り向いてくれないかな?
俺は話しかけるキッカケを待っていた。
そのとき、後のほうでギャルの女が
「今日、近代西洋ないらしいよ!休講やって」
「マジ!?なんなんそれ!!」
休講?マジせっかく朝早く来たのに・・・
俺は思い切ってこの場をかりて言ってみた
俺「あの、休講ってマジですか?」
その子「そうらしいですね。せっかく早起きしたのに」
俺「俺もなんですよ」
その子「ハハハ」
笑顔を見てキュンとしてしまった。
可愛え!
俺「あのさ、同じ学科だよね?」
その子「経営学科?」
俺「うん」
その子「そうなんだ。」
少し会話が途切れる。
でも俺は話しだした。
俺「そういえば、名前何っていうの?」
その子「 錦戸浩介 」
俺「真柴健二です。よろしく」
俺「浩介って呼んでいい?」
浩介「うん」
それから俺たちは仲良くなったんだ。
一ヶ月が過ぎると、浩介も俺のこと健二って呼んでくれるようになった。
照れ屋なところが可愛い。
友達は話しかけれなくて、いなかったらしい。
俺が大学入って初めての友達らしい!!ヨッシャー!
俺の肩ぐらいしかない、小柄な浩介が愛しかった。
ギュって抱きしめたくなる。
性格は、凄く頑張り屋で、素直で、シャイな子。
俺は浩介を知れば知るたびに好きになっていく
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なんかシュウのSなところを見てしまったみたいだなw
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つかさ
- 07/12/12(水) 23:16 -
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僕が行った映画館には女装の人も居ました。
でも、僕を狙ってくることは無かったです。
僕はアナルに指や異物を入れられるのや、衛星的によくないことはされたくないのでゴム付きでフェラされたり、手でシコシコされてイかされてしまうのが好きです。
僕からは何もしないし、そういうのってつまらいものなのでしょうか?
感じさせて感じているのを見てじゅうぶん興奮するオジサン3人くらいにされたいです。
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正人さんを抱きしめて何分たったのかわからなかった。
正人さんが俺の手をゆっくり離し『ありがと(笑)少し、だいぶスッとした』と言って立ち上がった。
「大丈夫っすか?」
『俺はもう大丈夫、サンキュな。』
「いいえ。」
『今日、泊まってって。気分変えて飲もう!』
「はい。」
正人さんが熱燗の用意をしていた。
『さっ、風呂行くか!』
「今からですか?ってどこで飲むんすか?」
にやける正人さん。
正人さんのマンションには、とてつもなくデカい風呂があって、窓を開けると露天風呂のようになる。自慢の風呂らしい。
『男同士、裸の付き合いしようぜ!』
「…はい」
熱燗を持って、桶に載っける。2人でスッポンポンで正人さんの風呂に入った。
ほんのり街中の夜景が見える。
『「カンパーイ」』
最高の景観と環境だった。
「綺麗ですね、マジで最高です!正人さん家の風呂!こんな金持ち見たことないっすわ!」
『家が金持ってるだけ。俺は普通のサラリーマンだから(笑)』
「俺、妻と子供が逝ってから笑えなくて。本当に人と触れ合いたくなくて。でも正人さんが来てくれてこの2日間で心の中が軽くなって。感謝してるんです。本当に。」
『俺は里菜ちゃんに救われたから、返しきれない恩があるんだ。だから大翔君放って置けなかった。もちろん恩返しだけじゃないよ。痛みを分かち合えるっつうか…』
正人さんはその後何も言わないで笑って夜景を見てた。
『俺も笑ったの久しぶり!』って景色を見ながら。
俺はドキドキした。正人さんの顔を見て、心臓が高鳴った。
何だろう?酔っ払ったのかと思った。
その時、正人さんが『これからも会えるかな?年とか関係なく、俺大翔君といると楽しいから。何でも話せる、いい友達として。』と言ってきた。
「もちろんです!」
よくわからない、何の友情だかもわからない友達が出来た。
のぼせそうな位入ったのでそろそろ上がろうと思って浴槽から出た時、足取りがおぼつかない正人さんが転んだ。
「大丈夫っすか(笑)どんくさいっすね!」と言って起こそうとしたら、ツルツルの体で上手くおきあがらせれず、手を引っ張って起きあげようとしたら、ツルっと滑り尻餅を付いた。
2人で大笑い。
『ドン臭いのはご主人も一緒(笑)、アソコもケツも丸見えだし(笑)』と言って笑ってる。
そういう正人さんも丸見えだ。
その時、いきなり立ち上がって俺を起こしいきなり抱きしめてきた。
「正人さん!あたってるから(汗)あたってるって(笑)飲みすぎですって絶対(笑)、早く離れてって(笑)」
実際くすぐったかったような、柔らかいのがピタッとくっついてきたあの時の感触は今も忘れられない。
『俺、もう女を好きになれないかもしれない。』
その言葉を聞いた途端、俺も正人さんの背中に手を回してた。
「俺も、妻が死んだばっかりでそんな事考えられないです、、、」
お互い顔を見合わせた。
キスをした。
一回は短かった。
目があった。
キスをした。
二回目は長かった。
また目があった。
この時は、もう既にお互いの下半身が固くなっていた。
わからない者同士で、ただお互い堅いモノを押し当てながらキスをしてた。
三回目のキスは長く、風呂場から正人さんのベッドへ移動していた。唇は離さず、抱き合いながら階段を登って。
理性を失ってた。
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けん
- 07/12/12(水) 22:11 -
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周りなんか気にするな。君の思うとおりにかけばいいさ゚
頑張れホ
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05004016812023_eu.ezweb.ne.jp>
正人さん、すっごく悔しかっただろうし悲しかったんだろうな〜。気持ちが伝わってきました。
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るか、もういいよ
- 07/12/12(水) 22:02 -
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るか、もう飽きた。
こなくていいよ。お前みたいなKYなやつはいらない。
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-125-197-194-113.tky.mesh.ad.jp>
きっかけは,やっぱりお金がないから簡単にって考えだった
バイトはもちろんしていたが,全然足りないし遊ぶお金もない…どうしようか悩んでいた
ちょうどそのとき掲示板に1回いや,2回だけ載せてたことがあったんだけど…お金をくれるというメールがきた,もちろん援助交際を狙って投稿したわけじゃない
しかしお金の数字を言ってきたので,ついつい…会う事を約束してしまった,すぐに俺は援助交際相手と会う事に…でも何故か二人いた
一人は表現しにくいような顔で,悪くもなくもない
もう一人は以外ときっとしたリーマンぽい人だった!髪がツンツン
二人はカッコイイねって言ってくれた,(おやじにいわれてもと思う)次に2倍,がんばったら3倍あげるといわれた!!最終的にお金は貰えてうれしかったけど…それ以上に快感が頭をよぎる
快感というものを味わってしまったのかもしれない
最初からハードだった…四つばいの状態から舌でアナルを掻き回すもう一人は乳首をのぞきこむかのように身体の舌に入り,乳首をなめ回す
うますぎ?俺が敏感なだけ?あっ,あっあああ〜あっ
かわいいね,なにもしなくていいからね!好きにさせてもらうから
そういわれて,嬉しい感じがした,自分がドMだと悟った瞬間
舐めに舐められた,顔以外!チンポとアナルを同時に舐められるなんて…想像を越える気持ちよさだった
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