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批判的なコメントする積もりはないけど素直な感想。
こういうとこに書く以上、いろんな意見はあると思う。自分に都合のいいコメントしかいらんのやったら、書かんのが一番かも。
書きたいなら書けばいいけど、返事を期待して書くならやめといた方がええと思う。
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健太はそこそこかっこよくて、そのとき少し好みでもあった。
寝る前はうるさかった大部屋なのに、ふと目を覚ますとみんな寝静まっているようだった。オレは健太のケツをなでたりズボンからチンコを触ったりしていた。
そんなことをしているとエスカレートしていくのは当たり前でまたズボンの中に手を入れた。健太はボクサーパンツ。だったけど、その生地がすごく薄い。夏用なのかパンツのさわり心地がほとんどなく、揉むと脈打って勃起していくのがわかった。いつまでもそんなことしてられないので、気が済んだら眠りについた。
最初はばれたんじゃないかと不安だったが、次の日以降も健太はいつもと変わらぬ様子だった。
3年になった。3年はそんなに大きなことはなかったけど、オレは生徒会の選挙で当選し、局長というのになった。(対立候補がいなかったからだけど)
サッカー部のこの学年は仲がよく、学年で12人いるうち、10人でボウリングいったりするくらいだった。
その日は5人でスマブラをしていた。4人対戦だから、1人余る。一番負けたやつが交代という方法でやっていた。
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オレはサッカー部に所属していて、1年の冬から生徒会役員でもあった。
そして、サッカー部の先輩にすごくかっこよくて、頭もいい、優しくて、サッカーもうまい先輩がいた。本間先輩はサッカー部の部長でもある。ただの憧れで、オレはサッカーが超下手だったからあまり声をかけることすらできず、結局何もできなかった。
2年の夏、そんなサッカー部の合宿があった。1年のときは事情があって参加できなかったが、今年からは参加できそうだ。
オレはすごく楽しみにしていた。本間先輩も来ると思っていたから。だけど、3年生は1人も参加しなかった。すごく残念だったけど、風呂で友達のチンコを目に焼き付けた。健太っていう背の高くて、そこそこかっこいいやつとか、青木っていう、同い年だけどちょっと小さくて強気なS(笑)
そして、就寝。オレの横は健太だった。
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はじめは別になんでもなかったんだけど、だんだん気になってきて、後ろから抱きつくようにチンコに手を当ててみた。
関はてれびを見ながら後ろに手を当て何かを探してるようだ。
そして、オレのチンコをもんできた。そんなに激しい感じじゃなかったけど、なにかまたテンションがあがった。
そして、午後にまた遊びに来た。今度はオレの部屋でベッドで漫画を読み出した。
オレは午前中のことが気になって、何も言わずにチンコをなでてみた。
そして、少しずつ勃起していくのがわかった。こんなことをしていると、だんだん興奮してくる。短パンの足の部分からパンツを触ってみる。漫画を読み続けている。俺は足元に座ってズボンの腰に手を当て、ズボンを下ろした。すると、関も腰を浮かせて、スムーズに脱げた。あとはチンコをイジって遊んだ。
それから関はたまに遊びに来ては漫画を読み出す。そして、オレもイジる。そんな日がたびたびあった。
その冬。ちょっとした停電で数時間。電気が使えなくなった。
そのとき、関はうちに遊びに来た。電気が使えなく、暖房が機能しないので「寒い」といいながらベッドで漫画を読んでいた。いつものように脱がした後、横を向いた。
そのシリに興味をそそられ、指を入れた。あんまり入らなかったけど、なでるだけで感じていた(?)と思う。そして、オレのものを入れてみようかと思ったけど
当然入らなかった。最後に初めてシコってみた。関は初めてらしく、半透明の精液をぶちまけた。そんな思いでもある。
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オレはあのときの快感が忘れられなかった。だけどどうしたらいいかわからなかった。シコるってのは知っていたけど、オレはたつと皮が短くなってシコりにくかったから、気持ちよくなる前にやめていた。だけどあるとき、小型のマッサージ器を当てているときに同じような感覚になった。はじめは驚いたけど、今では立派なオナ器具だ。今でもシコルよりメインのオナニーである。
その年の夏。隣に住む同い年のやつが遊びに来た。・・関だ。
関は野球部のキャッチャーだ。
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オレは中学3年。そしていつの間にかこっちの世界にいた。
きっかけはインターネットを回っていて興味をもってしまったからであろう。
そんな話しはおいといて、俺の3年間を振り返ってみようと思う。
オレは小学校から仲のよかった友達がいる。そうだな、Y・・吉田とでもしようか。吉田は頭がよく、人懐っこかった。よくうちにも遊びに来ていた。
いつもベッドの上で一緒にゲームをしていた。
そんなある日、その日はニンテンドーDSをやっていた。お互い横になってゲームをやっていて、いつもと変わらぬ日常だった。だけど、オレがゲームをしている間に吉田は眠ってしまったようだ。オレは冗談っぽくケツを触ってみたが、何もない。寝ているんだから当然なんだが、オレは調子にのってズボンの中に手を入れてみた。そして、気づいた。「こいつ、ブリーフだ」すごく興奮したオレはイタズラをはじめた。
ズボンを脱がし、パンツにしてみた。そして、股間に顔を当ててにおいをかいで見る。次第に抑えられなくなり、パンツも下ろした。少しイジってあったせいか、たっていた。そして、そいつを上に乗せる感じでオレのチンコと吉田のチンコが当たるようにしてみた。吉田の体重がチンコを通して、オレのチンコに刺激を与える。
オレは初めての快感を覚え、初めてイった。そのときは半透明で、すごく驚いたが、処理をして、吉田を起こし何事もなかったように帰した。
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きた。
- 07/12/17(月) 16:18 -
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スポ〜ツの中でバレ〜は正直あまり好きなほうじゃないけど 凄くなんか伝わって来たよ☆o(^-^)o
続き楽しみにしてます(^-^)g"
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裕太
- 07/12/17(月) 16:13 -
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俺も興味あります!詳しく教えて下さい!172*65*21です。
<DoCoMo/2.0 N702iD(c100;TB;W24H12;ser359478004589862;icc8981100020570793273F)@proxy385.docomo.ne.jp>
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ひろゆき
- 07/12/17(月) 15:56 -
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すごく面白いです。
文章もうまいと思うし。
続きがすごい気になるなで、是非書いてください。
<DoCoMo/2.0 N902iS(c100;TB;W30H15;ser357663001411911;icc8981100010555179366F)@proxy2110.docomo.ne.jp>
Mだ。
そこには笑顔のMが、俺を見て立っていた。
M「お疲れ!試合残念だったなぁ〜。でも最後までみんなの気迫が伝わってきたな。いい試合だったよ!」
俺はびっくりした。
その時電車が到着した。
M「ささ、乗った乗った!」
俺はMに背中を押され、そのまま中へ。丁度二人で座れるとがあり、そこに座った。
俺「なんでMがここに?ってか、試合見にきてたの?」
M「あ〜やっぱり気付いてなかったか(汗)俺も声かけようか迷ったけど、集中してたみたいだったし、邪魔したら悪いなって思ったから声かけなかった。あ、でも、応援はしっかりしたぞ!!」
俺「そっか…ありがとう☆」
俺は笑顔でこたえた。M「…お前、無理してねぇか?泣きたい時は泣いてもいいんだぞ?オレの胸ならいつでもかしてやるからな☆」
俺「うん↑でも大丈夫!!結構ピンピンしてるから☆オレ切替えかなりいいみたい(笑)でも心配してくれてありがとう!また機会があれば貸してくださいm(_ _)m」
M「…そっか。わかった!!んじゃまぁ次は早速受験だな!(笑)」
俺「うわ…そういうこと普通今言いますか?(笑)」
M「だって切替えかなりいいんだろ?(笑)」俺「うわ〜(笑)」
そんな感じでいつものように振る舞った。
でも…正直きつかった。一人になりたかったってのもあるし、これ以上Mに優しくされると、ホントにMの胸で泣きたくなってしまう。泣くだけならいいだろうけど、一度気持ちで甘えてしまうと、今まで抑えてきたMへの気持ちが一気に溢れてきそうで…それが怖くて…素直に甘えられなかった。
それからしばらく、どちらも話さなくなった。
電車の音が、段々遠くなっていった。
「…ぉぃ…コウ…」
遠くで誰かが呼んでいる。
M「…ぉぃ…ぉい!起きろ!もぉ駅着いたぞ!!」
俺「…え?…あ、うん!」
気付けばそこは地元の駅だった。試合の疲れからだろうか、思いっきり寝てしまった。しかもまだ眠くて、頭がぼーっとしてる。
M「おい大丈夫か?」俺「…多分」
M「多分てお前…うちきてちょっと休んでくか?」
俺「…うん」
『…うん?おいおいちょっと待て。ぼーっとしてるからって、なに即答してんだよオレ(汗)まぁここで拒否するのも変だし…まぁいっか。』
そぉ深く考えず、オレはMについて行った。
この判断が、これからの二人の関係を変えることになるともしらずに。。。
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シュウ
- 07/12/17(月) 15:40 -
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加藤ローサさん、大きさねぇ〜。これだけは記憶の中の感覚の問題だからね〜。身長が伸びてた事からも成長過程だったと思うから、今はもっとデカくなってたりするのかな…?。俺のは…内緒!ハズいから〜。のっちさん、エッチっていうのはその場の雰囲気で変わるんで、今回は入れなかったって事ですね〜。慎一さん、認められてからは確かに俺の方がカズヤとの関係を深める様にしたかもしれないですね。でもヒカルとカズヤだけで話していた事もあるみたいでそれは俺には分からないから、2人がどんな感情で動いていたか分からない事も沢山ありますよ。この辺は近いうちに出てくると思います。う〜ん、質問に答えるのは結構楽しい!U2さんは次回に。
相変わらずこの話になると歯切れが悪いヒカルだが、考えを変えない雰囲気はいつも伝わってくる。
ならば俺も今日は喧嘩腰ではなく話せる雰囲気に持っていった方が得策と思い、できるだけ優しさを前面に出す努力をする事にした。
俺「やっぱり卒業で終わりって事なのかな?」
努めて嫌味のない様に聞いてみる。
光「…うん」
俺「なんでそういう期限っていうのがあるの?」
チラっとヒカルを見ると、少し息を吸った後にフーっと溜め息をついた。
光「…俺達って1年の時に知り合ってからここまでずっと一緒だっただろ?いるのが当たり前みたいなもんだったよな」
俺「そうだね」
光「家にいたって別に心配する事なんてなかった。学校に行けばいつでも会えるんだからな。もちろん学校がない時でも近くにいるっていう気持ちでいる事ができたし。だから安心してつきあえたんだよ」
俺は頷いて答えた。
光「でもな、別々の学校になればそうはいかないだろ」
俺「そうかな。そんな事ないでしょ。会おうと思えばいくらでも会えるじゃん」
俺としてはごく一般的な当然の回答をする。
俺「つきあう相手が同じ学校じゃなきゃダメって方がおかしいでしょ」
光「そりゃそうさ。だから同じ学校だった時は俺達も続いてきた。だけどな、最初からっていうのと、途中から環境が変わるってのとは違うだろ?」
俺「なら単純に頻繁に会う様にすれば良くない?」
光「…そうかね。俺には無理だな」
俺「そんなのそうなってみなきゃ分からないでしょ?なんでチャレンジする前から結論出すわけ?」
ヒカルはどこを見るでもなく、しばらく考えてから言った。
光「分かってるからさ。俺には分かってるんだよ」
ちょっと強めの口調でそう言った。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
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サッカー部
- 07/12/17(月) 15:12 -
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▼隼人さん:オレも専学1年です☆よかったらメールしない?サッカー部だよ☆
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1)@eatkyo388128.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
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リョウタ
- 07/12/17(月) 15:04 -
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前に話を書いてたんですが途中で書けなくなって心残りで凄い悔しいんですがまた続きから書いても良いんですかね?
それとももう書かない方が良いんですかね?
<KDDI-CA34 UP.Browser/6.2.0.10.3.3 (GUI) MMP/2.0@05004014782611_ef.ezweb.ne.jp>
スレありがとうございます!!すげぇうれしいです☆
続き書きます。
それから俺たちは、時間が合う日は一緒の電車で行くようになった。
いろいろ話して、Mのことをいろいろ聞いた。
ちょっとSっ気があること。実家から通ってて、家は駅の近くにあること。兄貴がいるけど、今はもう社会人だってこと。他にもいろんな話を聞いた。
Mはカテキョをしてるだけあって、教え方がすごくうまい。勉強だけじゃなくて、学部のことや部活のこと、いろいろ相談にのってくれた。ほんといい兄貴って感じだった。
でもそれ以上の関係になることはなかった。俺も今のままで十分幸せだし、変に近付いて今の関係が崩れるのが怖かった。
そうこうしてるうちに、俺の最後の試合が迫ってきた。
俺はキャプテンを任されていた。
一回戦はいきなり強豪校。
俺の学校は部活動も活発だけど、そこまで強いわけじゃない。全国なんて夢のまた夢って感じだったけど、俺らなりに相当頑張った。やっぱり勉強優先だから練習時間は短かったけど、その中で最大限の努力はしてきたつもりだった。
…でも、負けた。
最後までくらいついたけど、力の差は歴然。試合後他のやつは泣いてたけど、オレは不思議と涙は出なかった。なんでだろ?多分、あまりにあっさり負けて、拍子抜けしたのかな。変に高い自分のプライドで、最後までみんなの前では堂々としていたいって思ったからかも。
とにかく、涙は一滴もでなかった。最後まで、笑顔で乗り切った。
試合後色々済ませ解散した後、俺は一人駅へ向かった。他のやつらは親に送ってもらってたけど、俺は断って電車で帰ることにした。
一人で心の整理をつけたかった。
駅に着いて一人でいろいろ考えていると、ポンポンと誰かが後ろから肩をたたいてきた。
<KDDI-TS2A UP.Browser/6.2.0.9 (GUI) MMP/2.0@07022030813032_mf.ezweb.ne.jp>
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やなぎ
- 07/12/17(月) 13:05 -
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幸せそうですね〜、読んでるこっちにまでその気持ちが伝わってきます。
続き気になるので是非書いて下さい!
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903017065483;icc8981100010503611486f)@proxy3117.docomo.ne.jp>
ようさんありがとうございます。
続きです。
俺はゆうのものを触ってみた。
まだやわらかくてふにゃふにゃしていた。
俺は親指と人差し指を使ってゆうのモノを弄る。
人差し指で亀頭をクリクリしたり、親指でゆっくりと撫でてみたり・・・。
次第にゆうのモノはクッキリとした形を表した。
友達の勃起したチンコを触るのは初めてだったし、こんなに硬いかと感心してしまった。そして、俺のモノも反応してしまった。
俺はこたつに入ったまま、ゆうの寝顔とその勃起したモノをおかずにオナニーをした。幸いに部室には俺とゆうしかいなかったからラッキーでした。
このときのオナニーはものすごく気持ちよかったです。なんだか、ゆうが可愛く思えて、そして、ゆうがいやらしく思えました。このときはすぐいってしまったような気がします。
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Mも高校ではスパイカーだったらしいけど、大学入ってセッターにはまったらしい。何でか聞いてみると、
M「セッターってさ、ゲームメイク出来るポジションじゃん。自分のイメージした通りにゲームが進むと、なんかすげぇうれしくなるんよね。あんまり目立ったりはしないけど、責任は大きくてチームにはなくてはならない存在。なんか惚れたね(笑)」
といって、ちょっとだけ顔を赤くしていた。照れてるMもかっこいい!それに、こういう考え方は、オレには全くなかった。オレは、Mのことがもっともっと知りたくなった。
駅で別れる時に、
M「んじゃこれからよろしくな!!」
と言って握手してくれた。オレも、
俺「よろしくお願いします!!」
と握り返した。初めて肌と肌で触れ合った瞬間。無性にドキドキした(汗)すると、
M「だから敬語は無しだって言ってるだろ!」
って、思いっきり握り返された。あまりの痛みにそのドキドキもどこへやら(笑)いったいどんだけの握力してんだよって思いながら、
俺「はい…っじゃなくて、うん!よろしくね!!」
とちょっと涙目になりながら答えた。するとMは、ちょっと不敵な笑顔を見せて、
M「OK。かわいいな(笑)」
って握った手を緩めてくれた。オレは、その不敵な笑顔とかわいいって言葉に、ドキッとしながら、
俺「んじゃまたね!!」
と言ってそこから急いで去った。『ちょっと最後のは不自然だったよなぁ』って思ったけど、あのままいたら、顔赤くなるの見られてたし(汗)体ごついから、かわいいなんて言われたことないし(汗)
なんか、完全にMのペースに巻き込まれてるなぁって思いながら、それもちょっとうれしくて、これからの生活に期待しながら学校へ登校した。
こうして、俺とMの忘れられない1年が始まった。
なんかダラダラとほんとすいません!!m(_ _)m
自分自身もいつエロくなるのか見えてないんで、気長にみてやってください(汗)
スレとかもらえたら、やる気かなりでます!!(笑)
批判・中傷は出来れば勘弁してください↓続き書けなくなると思うんで↓
<KDDI-TS2A UP.Browser/6.2.0.9 (GUI) MMP/2.0@07022030813032_mf.ezweb.ne.jp>
『もっとしゃべらないと!』そぉは思うけど、なにを話したらいいか、てんぱって何にも浮かんで来ない↓するとD先輩がオレに、
D「光はたしか〇〇学部志望だったよな?お前らいっつもここから乗るんだろ?こいつもその学部だから、なんか聞きたいこととかあったら相談のってもらえよ!」
と言ってくれた!ナイスアシストD先輩!!
俺はMにちょっと遠慮気味に、
俺「…迷惑じゃないっすか?」
と聞いてみた。すると、
M「全然いいよ☆俺も2年前は同じ立場でいろいろ苦労したし、多少の相談ならのってあげれるとおもうから、何か聞きたいことあったら何でも聞いてな☆」
と笑顔でこたえてくれた☆
『あぁ、笑った顔はマジやばいなぁ』と、少しみとれてしまった。
俺「ありがとうございます!!」
D「頼んだぞM!こいつが落ちたらお前が責任取れよ!!(笑)」
M「Dさんそれはきついっすよ(汗)まぁでもほんとなんでも相談してくれていいよ☆俺も電車の中ではいっつも暇だし、カテキョしてるから勉強も教えてあげれるから☆」
俺「マジっすか!?めっちゃうれしいです!!よろしくお願いします!!!あ、なんて呼んだらいいっすか?」
M「Mでいいよ☆君は光君でいいかな?あと、出来ればオレには敬語使わんといてな。オレあんま敬語使われるの好きじゃないから☆」
俺「光でいいっすよ!なんか先輩にタメ語は抵抗ありますね(汗)頑張ります(笑)」
なんか、夢見てるみたいだった。
さっきまで、ただ見てるだけの人が、今こうして話が出来て、しかもこれからもいろいろ相談にのってくれるなんて。。。
夢ならさめないでくれ!!(笑)
その後も3人で電車に乗り、学校の近くの駅までいろいろ話して別れた。
Mは今バレー部の2回生で、ポジションはセッター。D先輩曰く、結構上手いらしいけど、先輩にもう一人いてなかなかレギュラーにはなれないらしい。
ちなみにオレは高校でレフトスパイカーをやってる。日本バレーのゴッツをイメージしてください(笑)
背は高い方じゃないけど、ジャンプ力と見た目どおりのパワーが持ち味です(笑)
変なとこできってすいません↓あと、なかなかエロくならなくて申し訳ないです↓↓エロくなるのはまだ先なんで、それでもいいって人は読んでやってください☆
<KDDI-TS2A UP.Browser/6.2.0.9 (GUI) MMP/2.0@07022030813032_mf.ezweb.ne.jp>
あんまりエロくないし、駄文で見にくいとこもあると思いますが、興味ある人は見てやってください☆
オレの名前は光(コウ)高校生。ガタイはよくて、顔はそこそこ。スポーツマンって感じかな☆ガタイに似合わずバレーボールをしていて、運動も勉強も人並み以上は出来るけど、ボールを蹴る競技は笑いをとれるほどヘタクソ(笑)
学校は市外にあって、電車で1時間ぐらい。ちょっと遠くて最初は大変だったけど、慣れたら楽なもんだ。
それに2年になってからは、楽しみも一つできた。週に何度か朝一緒の電車にのるイケメンのお兄さん☆
背はオレと同じで180弱で、いっつも私服で若い感じだから、多分大学生かな。顔ははっきりした感じで、溝端淳平似☆彼が友達と話してる時に、Mって呼ばれてたから、きっとそれが名前なんだと思う。
オレはその人に恋をした。まぁ憧れに近かったかも。
でもいつも見てるばっかで、喋ったことは一度もない↓ってか、知らないやつがいきなり話しかけたりしたら、それこそ引かれるし↓↓
そんなこんなでMとの接点のないまま時は経ち、高校最後の年。俺の学校はそこそこの進学校だったから、オレも周りと一緒に大学勉強に励みだした。オレの第一志望は県外の大学だから、あのお兄さんと会えるのも後一年か。。。結局片思いのまま終わるのかなぁってなんとなく一人で落ち込んでた。
そんなある朝、いつものように電車を待っていると、Mの隣りに見覚えのある顔を発見。『D先輩だ!』
D先輩は高校の部活の先輩。っていっても3つも上で、D先輩の通ってる大学がオレの高校の割と近くにあるということもあり、部活のOBとしてよく練習を教えにきてくれている面倒見のいい人だ。
D先輩はMと親しそうに話していて、俺は『Mと接点を持てるチャンスは今しかない!』って勇気を出してD先輩に話しかけた!
俺「D先輩!おはようございます!!先輩がここから乗るなんて珍しいっすね☆」
D「よう、久しぶりやな!!昨日この近くの友達のとこにおってな。」
オレはD先輩のことより、早くMと話したくてしょうがなかった。オレは出来るだけ自然体で、
俺「そうなんすか☆隣りの人は同じで大学の方っすか?」
D「そうそう。オレの一コ下で、部活の後輩。」
M「はじめまして☆」
俺「はじめまして!!」
『やった!初めて話しが出来た!!』俺は心の中で一人興奮しながら、それを悟られないように必死だった。
<KDDI-TS2A UP.Browser/6.2.0.9 (GUI) MMP/2.0@07022030813032_mf.ezweb.ne.jp>
某画像掲示板で、チンポに
ハブラシ やボールペンを入れてる画像がありました。
同じ様な事してる人、やり方教えて下さい。
因みに僕は、注射器型の浣腸器でチンポに色んな液体を注入した事が有ります。
200ccの浣腸器に、牛乳、 卵、ヨーグルト、マヨネーズ、油、etcを(時には混ぜて)
チンポから注入していきます
尿道が少し開いて行き、液体が、入って行くのが分かります。
そして、尿道と膀胱の入口も分かります。
小さく(ブリュ..ブリュ)と音を立て、膀胱に入って行きます。
大体650cc位は入ります。
<DoCoMo/2.0 SH901iC(c100;TB;W24H12;ser350258006561229;icc8981100000555587718f)@proxy3114.docomo.ne.jp>