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今までこんなカッコィィ奴が隣のクラスにいたなんて知らなかった。
隼人『二人ともバスケ部なんでしょ?けど俺もバスケには自信あるからまけないよ?』
玄志『まぢかよ!けど俺等もバスケ部のレギュラーだから負けないぞ!なぁ豪?』
玄志と隼人はすぐに仲良くなった。
けど俺はなかなか話せなかった。
玄志『豪?』
隼人『豪君?なんか俺のこといやだった?勝手に割り込んじゃって。』
はなせない。緊張する。 普段はそんなことないのに。。
玄志『いやいや気にしないで下さい!こいつこう見えて、シャイなんです!』
隼人『そうなんだ!嫌われたと思ってビックリしちゃった!改めてよろしく』
本当にカッコィィ。
もう俺の頭の中はそれだけでいっぱいだった。
各クラス集合がかかり、開会式の合図の音がなった。
隼人『じゃーまたあとでねっ!』
玄志『ォウ!じゃあとで!』
それぞれ各自のクラスの場所に集合した。
玄志『うわぁー俺有名人と友達になっちゃったぁー!ってか、どうして喋らないんだよ?せっかく向こうから話しかけてくれてんのに!』
もう玄志の言葉なんて、聞こえなくなるくらい、緊張していた。
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学校に着くまで玄志のバカくさい話に付き合う。
玄志『俺ぜってー今日話しかけてみるぜ!将来スポーツ選手と友達って超自慢できそうじゃん?』
玄志はこないだの野球少年の話をしている。
森山隼人。
豪『はぁーそうですか!』
玄志『だって、そいつの友達になったらいつか俺もインタビュー受けたりー』
単純だ。
そして馬鹿だな。
そんな話をしていたら、いつの間にか学校。
みんなジャージに着替えていて、張り切ってる。
俺等も更衣室で着替えることに。
更衣室は狭くて臭い。
玄志『おい豪!今日の為に俺はパンツを赤にしてきたぞ!』
豪『お前のパンツなんて誰もみねーよ』
更衣室で騒ぐ玄志。正直恥ずかしい。
その時。。
隼人『赤いパンツ俺とかぶってる!ワラ』
玄志『あっ!七組の森山隼人!?』
隼人『どうも!今日一回戦目だね!名前わ?』
玄志『玄志です!それとこっちのイカツイのは豪!』
イカツイって。。
玄志『ほら豪!挨拶は?』
なんだこの雰囲気は。。
ってか、森山隼人って意外にカッコィィ。
頭は丸刈りで目はパッチリ。目の下にホクロがあってなんか。。。
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目が覚める。まだ5時。
微妙な時間帯。二度寝したら起きられない。
最近溜ってるせいか、俺の息子はもう元気だった。
母さんはまだ寝てる。
久々に朝から抜いてみる。
バックからDVDを取り出す。 もちろん男のパッケージ。
デッキにDVDをいれる。
野球部の先輩と後輩がヤリまくる。
俺のチンポはもう透明な液体を出して部屋にはいやらしい音が響く。
左手は自然にチクビを触り、あまりの気持は良さに声が出る。
次第にテレビの中の二人も絶頂の時を迎える。
それに合わせて俺もイク。
2週間溜っていたものは、俺の胸まで飛んだ。
しばらく休んで片付けをする。
時計はもう6時になっていた。
シャワーを浴びて準備する。
居間から母さんの声がする。
母『豪!母さん先に行くから鍵閉めて行ってね!大会頑張りなさいよー』
豪『おう!』
それだけ返した。
俺も風呂から出て飯を食う。
飯を食っているとインターホンが鳴る。
足音が勝手に家に入ってきて。
玄志『ソーセージか!うまそうだな。』
アホな奴
豪『おはよ。はぇーな』
玄志『楽しみでー先走りました!』
朝から下ネタ。
制服に着替えて、いざ学校へ
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その日の夜
俺はなかなか寝れなかった。別に大会に緊張している訳ではない。
ただ母さんが言った一言が気になった。
母さん『おかえりー今日も大会の仕事だったんでしょ?』
久々に母さんと飯を食う。やっぱり母さんと食う飯はうまい。
いつも母さんは仕事でほとんど夜は一人だったから、今日は嬉しかった。
豪『うん。明日から大会だから!なんか今日は良いことでもあった?』
母さんは良いことがあると、いつもどこかが派手になる。
今日はピアスが一段と派手だ。
母さんも分かりやすい人間。
母『わかるー?昨日ね会社の上司の人と飲みに行って、カヮィィって♪♪』
えっ。。。
豪『その人お世辞うまいね。きっと、いつもどっかで言ってるんだよ』
ちょっと冷たくしてやる。母さんはまだ35。。
可能性はあるが、俺は嫌だったから。
母『んもーまだ母さんだって現役よ!』
少し笑えるセリフだった。
別に再婚するの自由だが、再婚してしまったら、俺のいる場所が無くなってしまいそうで、怖かった。
それに母さんの足を引っ張る荷物にはなりたくなかった。
飯を食い終えベッドにはいる。悩みは消えないが、いつのまにか寝ていた。
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続きお願いします
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W28H15;ser359486000290799;icc8981100020610275109f) @proxy261.docomo.ne.jp>
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次の日の朝。
先輩らと露天風呂へ。
昨日のことを思い出し、「この岩陰だったら見つからないのに」って変な事を考えながら入った。
朝飯の準備された部屋へ行くと、何と昨日の高校生がいて、飯をついでくれた。
そして飯が済んで部屋を出る時、奴に箸袋を渡された。
見ると、「お兄さんのもなめたいです」とメモされ、メールアドレスがそえられていた。
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「そうかな〜?」
自分でもちっとは自信があるズル剥けチ●ポは、奴に見られているうちに、どんどんМAX状態に…
「スゲェ〜」奴の目が俺のチ●ポに釘付けになったのを見て、俺は奴の股間に置かれたタオルをはがしてやった。
「あっ!」
奴はびっくりして脚を狭め、手で隠したが、半立ち状態になったチ●ポは隠しきれなかった。
俺は、湯船に跪き、ゆっくり奴のチ●ポを扱き、そのままフェラ…。
奴は始めは抵抗したが、両手をタイルに置き、俺にされるままだった。
「チュボ、チュボ……」いやらしい音が響く…
「もういきそうです…」
奴が口を開いた瞬間、俺の口に多量の白液が放たれた。
その時、向こうの方からガヤガヤとした声が聞こえてきた。
先輩らだ!
「もっと麻雀しとけよ!」
奴はあわててタオルで前を隠し、露天風呂から出て行った。
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確かに奴が言ったように、2人で入ったらいっぱいになるほどの小さい露天風呂だった。
中と違って外はかなり寒く、俺と奴は湯船に飛び込んだ。
タオルを取った奴のチ●ポは、しっかり毛が生え、半剝けの先っぽが湯の中に見えた。
「やっぱ、冷えるな〜」
「そうですね。もうこんな時間だし、去年は雪が降りましたよ」
湯船に並んで入りそんな話をしていると、奴の身体が時々触れる。
「彼女いるんだろ?」
「いたけど別れました。今は誰もいないです」
「へ〜、経験はあるんだろ?」
「えっ!女ですか?ないですよ〜」
「じゃ、オナニーばっかしてんだ?」
「え〜」奴は温泉で赤くなった顔を、もっと赤らめ、湯船から立ち上がり、素早くタオルで前を隠し、縁に座った。
そんなかわいい奴のしぐさと、競パンの跡がくっきりした引き締まった奴のケツに
ムラムラしてきた。
「変な話してるから、勃ってきたぜ!」
俺は、半勃ちのまま立ち上がり、奴の目の前で自分のチ●ポを2・3回扱いた。
「でかいっすね!」
俺はやつのその言葉に、理性が吹き飛んだ…
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脱衣場では分らなかったが、奴も水泳をしていたらしく、競パンの日焼けの跡がクッキリ。
それに短髪だし、結構りりしい顔立ち、ガタイもタイプ(笑)
俺は、解放感も手伝って、声をかけてみた。
奴は、旅館でバイトをしている高校生。
今日は、仕事も終わりで、風呂に入って寝るそうだ。
「いい体してんじゃん」
「そんなことないです。俺よりお客さんもいい体ですね」
俺たちは、湯船のへりに座った。
「君、水泳だろ?専門は?」
「水泳ってよくわかったですね。僕は平です」
「だって、競パンの跡がついてんじゃん」
「お客さんも水泳やってるんですか?」
「俺はバタ」
しばらく話していると熱くなってきたんで、俺は風呂から出た。
そして、奴を意識してフルチンで、タイルの上にあぐらをかいた。
湯で温まったせいか、俺のチ●ポの先ははダラリとタイルについた。
俺は奴に見せびらかすように、わざと脚を広げた。
奴は上気した顔で、俺のそんな姿を見た。
タオルで隠した奴のチ●ポが、少し盛り上がっている気がした。
「熱いから外に出ませんか?小さいけど露天風呂があるんです」
「いいね〜。行こう」
奴はしっかり腰にタオルを巻き、風呂場の端にある小さな扉を開けた。
俺は「手を出そうか?」と迷いながら、半立ち状態だったけど、タオルを肩について行った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @eM60-254-206-106.pool.emnet.ne.jp>
バイト先の忘年会を兼ねて、先輩ら野郎5人で、一泊で温泉へ行った。
予算がないんで、マイナーな上、安温泉旅館に泊まった。
宴会の後、麻雀…(今どきって感じ)
5人なんで、1人はドリンクの世話係り。
最初は、俺も調子づいてトップだったが、そのうち、二抜け(2番の者が交代)
暇だから、先輩らに断って、風呂へ。
こんな時期で安い旅館だから、俺たちの他に宿泊客は誰もいないようだ。
夜も11時頃、着がえていると、高校生ぐらいの奴が遠慮がちに入ってきた。
「ん?こんな奴、泊まってた?」
俺は着なれない旅館のゆかただったが、そいつはジャージ姿だった。
「旅館の子か?」
俺は、風呂に誰もいないことを確認して、そいつに見せびらかすように、前をタオルで隠すことなくフルチンで入って行った。
そいつはちらっと俺を見たが、すぐに目を伏せ着替え始めた。
誰もいない温泉はホント気持ちイイ。
俺は大きな湯船に体を沈めた。
すると、さっきの奴が風呂場の扉を開け、一番端の洗い場に座った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @eM60-254-206-106.pool.emnet.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N703iD(c100;TB;W24H12;ser352876015883157;icc8981100010530136721F) @proxy2120.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884012063773;icc8981100010360455977f) @proxy2114.docomo.ne.jp>
嫌いな人が死んだら、僕はもっと不幸です。嫌いな人だって頑張って生きてるんだ。これを書いたあなたにも、幸せがくるように祈ります。だから、まわりを見てください。幸せになりたいのはあなただけですか?誰かが不幸になったらうれしいですか?僕はあなたが不幸になったら悲しいです。
<SoftBank/1.0/705NK/NKJ001/SN351851017358756 Series60/3.0 NokiaN73/3.0650 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
昼間はあったかいですよ☆
六甲おろし嫌いなんですよ…
野球興味ないんで(;´д⊂)
受験シーズンのぴりぴりムードわかります(-.-;)
俺は専門で面接だけやったんで関係なかったですけどねm(._.)m
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690013576955;icc8981100010528571715f) @proxy2105.docomo.ne.jp>
いよいよ大会前日。
玄志『いよいよ明日だなー!やっとこの地獄の仕事からもオサラバだな!』
豪『あー!やっと自由になれる!』
正直この2週間は地獄だった。毎日プリントをホチキスで止めたり、ポスターを作ったりで頭が痛くなるくらいだった。
玄志『あー早く明日にならねーかな!ワクワクする!』
豪『お前は単純だな!まだ大会終るまで3日だぞ!それまでは仕事続くんだからな!』
玄志『もちろんわかってますよ!』
すごく子供っぽい玄志がいて、笑えた。
まー俺も大会は楽しみだった。 なんせ俺は少し男の体も好きだったから、見たい放題で。
最近忙しくて、溜りにたまって。。
そんなことを考えてたら、大和が来た。
大和『仕事終った?書類取りに来たんだけど!』
大和はサッカー部でなかなかのイケメン☆
隣にいるゴリラみたいな、玄志とは正反対で、カッコィィ!
大和はバスケ部ではないが仕事を手伝ってくれていた。
玄志『もちろん終わりましたよー!大和ありがとねっ!』
豪『大和サンキューです☆』
大和『ドモドモ!困ったときはお互い様だか!けど明日の大会は負けないぜ?』
そんな大和と少し話、三人帰った。
<DoCoMo/2.0 SO903iTV(c100;TB;W24H18;ser354009013535060;icc8981100000678721475f) @proxy3150.docomo.ne.jp>
今日も大会の為の仕事。
最近毎日この仕事で部活になかなか出られない。
仕事が終わればもう部活の時間は終ってる。
玄志『流石に疲れました。今日もこの調子でいくと、部活には出れないな〜』
豪『あー。だるいな。』
玄志『ちょっと休憩しようぜ?』
豪『賛成します!』
俺達は一週間以上この仕事をしている。
他の部員も各自の仕事で手がはなせないらしい。
玄志『豪!見ろよ!このトーナメント表!知らない名前がたくさんあるぜ?』
玄志が見せてきたトーナメント表には聞いたこともない奴の名前がたくさん。
予想はしていたが、ここまで知らない奴がいるとは。。
玄志『俺等のクラスと一回戦目は7組。珍しい名前のやついるかな?』
なんか楽しそうに喋る玄志。
豪『名前なんてどーでもいくね?』
玄志『隼人。森山隼人』
豪『そんなに珍しくねーじゃん。』
むしろ森山隼人なんてどこにでも、いそうじゃんと、思っていた。
玄志『ちげーよ!こいつ新聞に載ってた気がする。確か野球でシニアのチームでこないだ優勝した時にインタビュー受けてた奴だ』
豪『そんな有名人がいたのか』
だけど別に友達でもないし、気にはならなかった。
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中2
俺の名前は豪。
俺はこの頃毎日部活で汗を流してた。
部活はバスケ部でレギュラーをやっていた。
俺の学校はスポーツが盛んで月に一回はスポーツ大会があり、今月はバスケットボール大会が2週間後にせまっていた。
そこで隼人にあった。
玄志『めんどくねー?』
豪『しかたねーよ。バスケ 部なんだから』
この文句を言ってる奴は、バスケ部で同じくレギュラーの玄志。 俺らは今回の大会の審判やら、準備やらで忙しい。
玄志『毎月スポーツ大会なんて開かなくてもいいのになー』
豪『お前って口を開けば文句しか出ないわけ?』
玄志『だって、わざわざ知らないやツのクラスの審判までやらなきゃいけないんだぜ?考えられねーし』
確かに。。。
ウチの学校はかなりの生徒数で、クラスの数もかなりある。
当然知らないやつもたくさんいる。
毎日学校にいるのに、大会になると更に知らないやつが増える。
豪『文句を言ってもはじまらねーし、3日我慢すれば終ることじゃねーか』
玄志『はいよ隊長!ならこの資料をホチキスで止めてね』
そんなこんなで、仕事を進める。
<DoCoMo/2.0 SO903iTV(c100;TB;W24H18;ser354009013535060;icc8981100000678721475f) @proxy3120.docomo.ne.jp>
冬真「おまえは部活いけよ」
智樹「やだ一緒にかえるし」
?「おう冬真今から帰りか?」
冬真「げっ兄貴だ」
兄貴「おいっげはないだろ?あっ智樹だっけ?今日は部活いかねーの?」
智樹「あっはい今日は冬真とあそぼうかなって」
兄貴「俺もきょうは迅つれて家いこうかなって」
冬真「迅くんの!じゃあはやくいこ」
兄貴「おまえさ迅すきだよな☆」
冬真「兄貴なんかより断然かっけーもん☆」
智樹「兄ちゃんかっけーじゃん☆冬真」
兄貴「智樹かわいいな☆俺の部屋ではなそうぜ☆」
俺と兄貴と智樹は家にむかった!
冬真「迅だぁ 」
迅「よっ冬真ほらはやく冬真の部屋いくぞ」
冬真「えっ兄貴とあそぶんじゃねーの?」
兄貴「おまえのために呼んだんだよ☆そんかし智樹はいただくぜ」
まさかこんなことがおきるなんておもいもしなかった☆
ねむいんでまたかきますわ
<DoCoMo/2.0 N900i(c100;TB;W24H12;ser350235007908336;icc8981100000325297457F) @proxy1123.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884010710433;icc8981100000314869357f) @proxy1113.docomo.ne.jp>