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Yuki
- 07/12/18(火) 22:30 -
それは……(汗)
続き気になる〜(笑)
冬休み中に来てくれないかな、約一年前からコクル気満々なのに(苦笑
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ハルキ
- 07/12/18(火) 19:51 -
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「はい、なんですか?」と僕が覗くと、急にぎゅっと抱きつかれて中に倉庫の奥に連れてかれました。
そして奥まで行くと「ごめんな」と小声で言うと僕のパンツをガッとづらし、僕のモノをいきなりくわえたのです。
僕はわけかわからず「えっ??あっ!」などと言って棒立ち状態。何もできず先生を見ていました。
先生は僕のモノを真剣にくわえていました。プールから上がったとこなのでいつもより小さくなったモノを丁寧にしごきくわえくれました。それに応えるように次第に僕のモノは大きくなっていきました。
僕のモノは16cmぐらいで普通ぐらいで、形がキレイ(←後に言われたw)なモノです。僕は次第に気持ち良くなり「ハァ、ハァ」と息をしていました。
僕は人より敏感みたいで、体中どこを舐められても結構感じるみたいで、特にモノの先辺りはかなり敏感で少し激しくされると動けなくなるほどでした。
先生はそれを知ってないはずなんですが、先辺りを丁寧に刺激していました。
いつの間にか僕は「あ〜、あ゛〜」と声を上げてしまっていました。
そして、しばらくすると快感は頂点に達して「あ゛〜、ダメで…す…あ゛っ」と言って、いってしまいました。
一回どぴゅっと30cmくらい飛ばすと、あとはしばらくしていなかったので、ドクドクと数回出てきました。
「ハァハァ」と僕が息を切らしていると、先生も少し息を切らしていました。
よく見ると先生はさっき出したばかりのはずなのに、シコッていました。僕が気づくのとほぼ同時に、先生はまたいきました。
今度は勢いよく一発飛ばすと、またドクドクと2回目とは思えない量を出し、モノの先からダラっと垂れ、床を汚していました。
僕は「ハッ」我に返って、その場から走って出ていき急いで着替えて帰ってしまいました。
先生がその後どうなったか、その時なんでああいうことをしたか(この時は)わからず終いになってしまいました。
次の日憂うつながら学校に行きました。昨日あんなことがあったので、どうしたらいいかわからなかった。
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8で一回切ろうと思ったんですが、この掲示板に載せておいてエロ無しじゃ申し訳ないんで、少しずつ続き書いていきたいと思います!
告白の展開に少し納得のいかなかった方もいるかもしれませんが、素人の書く文なんで、勘弁してやってくださいm(_ _)m
アドバイス・ご感想があれば、是非スレお願いします☆
続きです。
あの告白の日から、一週間が経った。
この一週間、朝電車で一緒に登校し、何度かMの家に遊びに行ったけど、特にそれまでと変わったことはなかった。
強いていえば、MのSっ気がちょっと強くなった気が。。遠慮が無くなったっていうか(汗)
でも、それでもオレは幸せだった。
二人で話出来てるだけでも楽しいし、なによりも、Mの笑顔をこうして見続けることが出来てるから。
でも、一つだけ気になることがある。
告白したあの夜、泣き終わったオレにキスをしたMは、そのあと少し落ち着きがなかった。
どうしたのか聞こうとしたけど、その前にMのお母さんが帰ってきて聞きそびれてしまった。
その後、Mの部屋に遊び行った時も、ふと沈黙になった時、先にその沈黙を破るのはいつもMだった。
敢えて明るい雰囲気をとりもつように。
『何か…変だよな。。。』
そのぎこちなさが、オレは段々気になりだした。
そして一週間後の今日、オレは思い切って聞いて見ることにした。
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hiro
- 07/12/18(火) 12:06 -
LUCKYです!
今朝も見た顔のオキニが数人居たから混んでる中駅に着く度、近くに行き池袋で直ぐ隣に立って後ろから押されてお互い抱きしめた。
離れない距離を保ってドアが閉まる前に俺が運転席側を見る様に立った。その横に後ろから覆い被さる様に立ってすかさず手が伸びて来た。
もちろん、準備してジーンズの前開け広げて、パンツずらし生チン状態にコート着て隠していました。お互い立ち位置が決まったからコートの前開き生出しだ。
走る電車の社内で半立ちの生チンチン出して、他人に見せながら触らせてとても気持ちいい!
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リョウタ
- 07/12/18(火) 8:55 -
むにゃさんかずさんありがとう(^^)
ぢゃ僕のペースで投稿させて貰います★
良かったら読んで下さい!
2人を同じスレにしてごめんなさい…
<KDDI-CA34 UP.Browser/6.2.0.10.3.3 (GUI) MMP/2.0 @05004014782611_ef.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F) @proxy385.docomo.ne.jp>
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<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F) @proxy3117.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) @i218-224-165-123.s02.a033.ap.plala.or.jp>
やす
- 07/12/18(火) 0:28 -
<KDDI-SA35 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0 @07002190552268_ma.ezweb.ne.jp>
携帯変えました☆
ちょっと楽しみにしてたのになぁ…笑
つ…続きが…き…気になります!!!!
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690013576955;icc8981100010528571715f) @proxy2111.docomo.ne.jp>
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(07/12/18(火) 1:27)
こういち
- 07/12/17(月) 23:51 -
はじめまして〜今日すっごく久し振りに読ませてもらいましたヽ(^o^)丿最初のシリーズ以来読んでなかったんで、まずは全部をさーっとね!また時間あるときにゆっくりと読もうと思ってるんですが…ホント光くんとシュウさんの関係がうらやましいですね☆そんなにずーっと仲良く続いてるのとか、お互いの接し方とか。俺もそんな恋愛したいなぁ、なんて思って読んでました。
あと、読んでて思ったのですが、たぶん医学部なんですね〜!俺も今目指してるんですよ。もう一回目じゃないんですけど…来月にはセンターもあるんで今はほぼセンターの勉強です〜
これからも投稿の方頑張ってください(^○^)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506) @ntt7-ppp79.east.sannet.ne.jp>
レスどもっす!
確かに、その方が感動的だったかもしれないっすね。ただ、今回はオレの感情のままに最後まで描き進めたいと思います!!すごく参考になりましたm(_ _)m
続きです。
グスッ
『………M?』
M「ごめん…オレ、光がそんなに悩んでるなんて、気付いてやれなかった……」
そぉいって、もっと強く抱きしめてきた。
俺「違う…同情なんて…やめて……」
『これ以上はもう…ほんとに…無理だよ……』
オレは込み上げてくる想いを抑えこむので必死だった…
M「違う!!…違うんだ……」
俺「……え…」
M「…オレ…お前のことが……好きだ…」
その瞬間、オレはMの言ってることが理解出来なかった…
M「……ずっと…好きだったんだ…」
そぉもう一度言われ、オレはやっとその言葉を理解した。けど、感情がついていかない。
俺「うそ…」
M「うそじゃねぇよ!」
俺「慰めなんていらないよ…」
M「オレが慰めでこんなこと言うかよ!!」
俺「だってオレら…男同士なんだよ…?」
M「だからなんだよ!オレはお前が好きだ!!お前のいない生活なんて考えらんねぇし、そんな世界考えたくもねぇ!オレは…お前のことが好きなんだ……」
そぉ言ってMは…泣いていた……
Mの涙が、オレに伝わってくる。その温かさで、オレの今まで抑え固まってたものが、少しづつ溶けていくような気がした。
オレは目を閉じた…Mの鼓動が聞こえる…Mの温もりを感じる…Mの想いが、伝わってくる……
あったかい…
オレは今、Mのぬくもりで包まれている。
そぉ思えると、自然とまた目から、温かいものがあふれてきた。
俺「…う゛ぅ……好きだよぉ…」
M「あぁ…」
俺「グスッ…ずっと…つらかった……」
M「あぁ…」
俺「M……」
オレはMをギュッと抱きしめた。Mはそれ以上の力で、オレを抱きしめてきた。
『あぁ本当に、受け入れてもらえたんだ…』
そぉ思えた安心感からか、オレはしばらくMの胸で泣き続けた。
試合で負けたこと。めっちゃ悔しかったこと。最高の仲間と最後までプレー出来て本当に良かったこと。
ちゃんと言葉にできてたかどうかはわからない。でもMは、オレを抱きしめながら、その言葉一つ一つをしっかりと受け止めてくれた。そして俺が泣き終わると、そっと唇にキスをして、もう一度抱きしめてくれた。
この夜オレたちは、恋人同士になった。
外では星が、空いっぱいに広がっていた。
<KDDI-TS2A UP.Browser/6.2.0.9 (GUI) MMP/2.0 @07022030813032_mf.ezweb.ne.jp>
コメント本当にありがとうございます。
遅くなってすみません。
男3「気持ちい〜♪」
俺「んんんんっ・・・」
俺はそろそろイキそうになったにで男3のを口からだした。
俺「イクっ!!!」
俺は男2の口の中に出してしまった。
男2は口の中にある俺の精液を俺の口の上にかけた。
男2「こんなに出すとはな〜溜まってたのか?ほら自分のだから飲めよ」
俺は言われるまま自分のを飲んだ。
男3「さてと次はここだな〜」
そう言って俺の尻を触った。
経験はないがさすがに何をするかは分かった。
俺「それだけは止めてくれ・・・」
男3「おいおい、お前だけ気持ち良くなるのはおかしいだろう?俺も気持ちよくさせてくれよな♪お前のアナルでな」
俺は一気に寒気が体中に走った。
男3はローションをつけた指を入れてきた。
俺「いたっ!!」
男3「たった一本なんだ、我慢しろよな」
指をどんどん奥まで入れてくる。
俺は味わったことない痛みで怖かった。
指を動かすたびに痛みが走った。
しかし意思とは逆に体はどんどん慣れていった。
男3はどんどん指の数を増やしていった。
指が3本入った頃には俺はもうどうなってもいいと思えた。
痛みなどとうに忘れ、今は気力でもっているようなものだった。
男3「大分慣れてきたようだね〜じゃそろそろ本番といきますか!!」
男2「じゃ俺は上の口で奉仕してもらおうかな」
男3は自分のを俺のアナルに入れてきた。
俺「いたい!!って・・・・・
俺の声を消すかのように男2のちんぽが口に入ってきた。
男3「やっぱまだきつっ・・・力いれるなよな」
男2「ほら舌をもっと使えって!!」
俺「うんん〜んっ」
すでに俺は人形のように行為を続けていた。
しばらくたって
男3「そろそろヤバクなってきた〜」
男3は激しく動いた。
男2「俺ももうすぐ出そう・・・」
だんだん早くなって、動きが止まったと同時に、俺の中に何かが出た感触がした。
それと俺の口の中にも出された。
男3「はぁ〜・・・中出ししてやったよ」
男2「気持ちよかったぜ。おっと飲めよな」
男1「写メはたくさん撮ったからな!ばらされたくなかったら、今日のことは言うなよな」
俺はただ頷くことしかできなかった。
男2「紐は解いてやるよ」
男たちは俺の手足の紐を解き、着替えて外に出て行った。
一人になった俺はそこから動くことが出来なかった。
全身の痛みもそうだが、体がいうことをきかなかったのだ。
俺はただ泣くことしかできなかった。
そのころ
高木「おいおい・・どこ行ったんだ?体育館の中や部室棟まで探したぞ」
山本「拓也のやつ一人で帰ったとか?」
高木「そんなことするやつじゃないだろう」
山本「あとはどこ残ってる?」
高木「校舎の中は靴がなかったからないとして・・・・あとは旧倉庫ぐらいしかないけどな」
山本「確かもう使われたないんだろ?一応行ってみるか?」
高木「そうだな」
俺は何をしているんだ?
頬っぺたにあるのは何だ?
あ〜涙か・・・俺泣いてたんだっけ・・・
何で泣いてたんだ?
思い出してみた。
「やめろぉーーーーー!!!!」
高木「おいこの声」
誰かが入ってきた
俺素っ裸じゃん・・・笑える・・・
山本「拓也!?拓也!!」
高木「何があったんだ?拓也!!」
見覚えある声だな・・・
誰だっけ・・・
山本「拓也!!俺だって貴宏!!」
俺「たかひろ!?・・・」
高木「俺は圭介!!」
俺「けいすけ!?・・・」
俺「たかひろ・・・けいすけ・・・貴宏!圭介!」
俺の前には貴宏と圭介が心配そうに立っていた。
高木「何があったんだ?それにこの格好・・・」
俺「俺・・・圭介〜!!」
俺は圭介に抱きついて泣いた。
こんなに人前で泣いたのは何年ぶりだろう。
山本「拓也・・・」
ようやく落ち着いた俺に
高木「とりあえず俺ん家行こう。貴宏もうちに泊まれよ。どうせ明日からは夏休みなんだし」
山本「わかった」
高木「何があったかは家行って落ちついてから聞かせて」
俺「うん・・・」
山本「拓也着替えられるか?」
俺「大丈夫・・・ありがとう」
俺は脱がされた服を着た。
しかしアナルの中はまだ違和感がある。まだ精液があるからだ。
俺達は圭介の家に行った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506; InfoPath.2) @i60-36-52-226.s05.a017.ap.plala.or.jp>
初めて書き込みしますっ。
僕が初めて射精したというかさせられた話です。
小学校五年生の時、地元の銭湯に祖父と行った時です。僕にやたらと話しかけてくるおじさんがいました。祖父が先にお風呂が出て、しばらく一人で入っているとおじさんが違う浴そうからこっちに来るように誘われました。「なんだろう」と思い、おじさんが入ってる浴そうに行きました…
おじさん「おじさんの足の上にすわりなよ」
僕「あ、はい…」
おじさん「しっかりとしたももしてるね。」
っ、言われながら僕の体を触り始めました。そして…
おじさん「おう、もう毛生えてるんだな。」
っと言いながら僕のあそこに手が伸びました
おじさん「ちん毛は生えてるけどあそこはまだ小さいね」
っと言いながら、僕のあそこをシコリはじめました。僕のちんこは完全に大きくなり、されるがままにシコリ続けられました…
僕はある時を境に体が崩れてしまいました…ついに初めての射精をしてしまいました。しかし、おじさんはシコリ続け、僕は完全に感覚がなくなってしまいました…
これが初めての経験でした。その一ヶ月後ぐらいに違う銭湯で違う人にも新しい経験をしたのですが、また今度投稿しますっ
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