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ゆう「そういえば、プレゼントは?」
僕『え?聞こえない〜笑』
ゆう「聞こえてるじゃん!」
そういいながらゆうは僕の股間を触ってきた!
僕『おぃ!いきなりかよ!』
ゆう「俺からのX'masプレゼント!笑」
僕『いや……うっ……』
ゆう「嫌とかいいながら感じてるし〜笑」
いつもお互い抜き合う時はこんな感じでゆうからやってくる。
そしてゆうは慣れた手付きで僕のズボンとトランクスを脱がした。
ゆう「相変わらず我慢汁たくさん出るなぁ〜笑」
僕『うる…さぃ……あっ……』
ゆう「気持ちいくせに!」
僕『だって…最近ヌイテないし…うっ……』
ゆうはシコる手を早めてきた!
僕『あぁ〜……やばい!イキそう……』
ゆう「いっぱい出してね♪笑」
さらにゆうの手は早くなる
僕『もぉ……む…り…あっ…イク!』
ゆう「今日も大漁ですな!笑」
僕『もーうるさいなぁ!』
僕はゆうの股間に手をやる!
いつの間にかゆうはズボンとトランクスを脱いでいた。
僕『いつのまに脱いだんだよ!笑』
そう言いながらシコる。
ゆう「あぁ……うっ…」
僕『今日もいい感度で!笑』
ゆう「…なぁ……お願いがある…」
僕『何?』
ゆう「舐めて!」
僕『えっ!?』
ゆう「いいじゃん!X'masプレゼント!笑」
僕『しゃーないなぁ…』
僕はゆうのを口に含んだ!
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コメントありがとうございます!コメントもらえると嬉しいんでどんどん書きたくなります!
しかも、どちらも ゆう さん(≧∇≦)笑
これって偶然ですかね?笑
僕『うぉ!まぢ太いね!』
ゆう「ハズイんだけど…」
僕『元わと言えばお前がやりだしたんだからね!』
僕は少しシコる早さを早くした。
ゆう「あぁ〜…いぃ……ぁ〜…」
僕『お兄さん感じやすいんだね!笑』
ゆう「…いや……ぁっ…もう無理……ああ……うっ…いく……」
ゆうは逝った!
量がはんぱない!
僕『やばいよ〜この量!どんだけ溜めたらこうなるの!笑』
ゆう「……3日…」
ゆうはそう言いながらはにかんだ。
それからというもの二人の時はお互い抜きあう日々が続いた。
そして、お互いに別の高校に行ってもたまに抜きあったりした。
それは高1のX'masの一週間前…
ゆうからメールで
「X'mas暇ならウチ来たら?」
ってメールがきた。
『わかった〜!暇だし行くよ!』
って返した。
X'mas当日。
ゆう「久しぶり〜!」
僕『久しぶりか?先週あったよ!笑』
ゆう「そうだっけ?まぁいいや!ってか今日も泊まるでしょ?」
僕『もち!ここでサンタ来るの待つし!』
ゆう「おお!そうじゃね!」
僕『ゆうはサンタに何頼む?』
ゆう「彼女ができますように!って」
正直、ショックだった。
やっぱりノンケなんだょね……
そんなこんなで夜になりお互い寝る準備を始めた。
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ゆう『おぉ!息子拝見★』
僕「もぉ…やめてよ…」
ゆう『え?聞こえない』
そうやってゆうは僕のをしこってきた。
僕『ま、まぢやめて…はぁ…はぁ…ぅ…』
ゆう「感じ過ぎでしょ〜笑」
僕『もう無理…ヤバい…ほ…本当に……』
ゆう「発車準備よし!笑」
僕『あっ……イク………あっ……あぁ〜!!』
僕はいってしまった。
ゆう「たくさん出たねぇ!」
そう言いながらゆうは僕のをティッシュでふいてくれた。
僕『反撃開始!』
僕はゆうを押し倒しゆうのを触った!
ゆう「ちょ…おま……あっ」
僕『感じてますね〜旦那!笑』
ゆう「俺、早いんだって!まぢ無理…」
僕『聞こえな〜い♪』
そう言って僕はゆうのズボンとトランクスを脱がした!
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ユウタ
- 07/12/21(金) 20:43 -
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全部読んだよ![[ルンルン]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99b.gif)
楽しませてもらいました![[ワーイ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f995.gif)
ありがとう〜〜![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
![[上]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99a.gif)
笑っ
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser357667009095584;icc8981100010524514263f)@proxy189.docomo.ne.jp>
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僕は結構な人見知りで、自分からは話しかけれない。
ちなみに、ゆたかとは幼なじみで、しかも小学校から中2までクラスが一緒だったので、ゆたかに紹介してもらって友達ができていく形だった。
「あぁ、一人とかまぢ嫌だな…」
そんな事を思いながら教室に入り自分の席に座った!
その時前に座っていたヤツが振り向いて
「俺、久保田祐二!野球部!よろしく!」
その時、初めてゆうとしゃべった。
僕『あっ!ゆたかと同じ野球部なんじゃ!』
ゆう「そうよ!お前甲田龍でしょ?」
僕『あ、うん!なんで知ってんの?』
ゆう「よくゆたかから話聞くよ!アイツなんかドジで弟みたいでかわいいんだよなぁって!」
僕『えっ?ゆたかそんな事言ってたの?』
ゆう「そう!しかもさっきメールあって、お前が俺と一緒の7組だから頼んだって〜!」
僕『そんなっ事…(>_<)』
ゆう「とりあえず、よろしく!」
僕『よろしく!』
それからゆうはいつも話かけてくれて、仲良くなるにはそんなにかからなかった。
そのうち修学旅行になり、僕はゆう、だいちゃん、つよし、おがちゃん、と同じ部屋になって部屋でみんなで下ネタでもりあがった。
中でも、自分のサイズの話になりゆうが
「俺のはデカイよ!まぁ長さは15cmくらいじゃけど太いからねっ!」
とか言い出し僕は少し興奮していた。
僕が同性愛に気付いたのはこの時だった。
それからというものこの5人で毎日ゆうの家に言って遊んでいた。
ある日、だいちゃん、つよし、おがちゃんが用事があったらしく、僕はゆうと二人で遊ぶ事になった。
ゆうの家に行き、いつものようにゲームをしてると突然ゆうがパソコンを開き
「面白いもんあるんだけど見る?」
って言われて、見てみるとそれは無修正のAVだった!
僕『なんだよそれ〜!ってかこの男の人デカイ!』
って言うとゆうが
「そうゆう、りゅうのはどうなんだよ〜!」
と言いながら僕のを触ってきた。
僕『やめろって!』
ゆう「やめろとか言いながらたってるじゃん!」
僕『そりゃぁ、AV見たらたつよ!』
ゆう「じゃぁ今日は、りゅうの拝見しよ!」
僕『無理無理!』
抵抗したにも関わらずあっさり、ズボンとトランクスを脱がされてしまった。
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あれは僕が中3になった春時だった。
ゆたか「おぃ!りゅう!お前何組?」
僕『7組だょ〜!ゆたかは?』
ゆたか「まじで!?俺、1組だから一番離れてるね!」
僕『小学校からずっとクラス一緒だったのに、ついに離れちゃったね!』
ゆたか「ほんまよね〜!」
僕『ってか同じクラスだったヤツおらん〜↓』
ゆたか「まじで!?かわいそうに〜笑」
僕『最悪じゃぁ〜(>_<)』
ゆたか「でも、ゆうがおるじゃん!」
僕『えっ?誰?』
ゆたか「俺と同じ野球部の!あの人懐っこいヤツ!」
僕『あぁ〜、あの人かぁ!』
その時、ゆうの事は名前を知ってるくらいで正直どうでもよかった。
キ〜ンコ〜ンカ〜ンコ〜ン♪
ゆたか「じゃぁそろそろクラスに行こっか!」
僕『そうだね!んじゃぁまた!』
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これは僕が中3の時から高3までの出来事です。
初めて書くのでおかしい所もあるかと思いますが、頑張って書くので是非読んでもらえたら嬉しいです。
ちなみにこの話は
りゅう(僕)19歳とゆう19歳の話です。
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07022440481329_eh.ezweb.ne.jp>
ちょっと長くなったんでまた新しくレスを立ち上げようかと思ったんですけど、一応エロも書けたし、なんかこれ以上場所をとるのは申し訳ないかなって思って、まだ話は中途半端なんですけど、勝手ながらここで一旦切ろうと思います。
最初はオレの自己満で書き始めたんですが、誰かが読んでくれてるってわかって、応援してもらって、すげぇうれしかったです!
これまでオレの駄文を読んでくださった皆さん、そして、応援してくださった方々、本当にありがとうございました!!m(_ _)m
あと、この話はフィクションとノンフィクションの半々です。オレの経験を元に書いたとこも多々あります。特に、光のキャラは完全にオレそのままです(笑)
一応まだこれからどぉしていこうかなっていうのは頭で描いてはいたので、もし応援してくださる方がたくさんいるようなら、またいつか書けたらなとは思ってます☆
まぁ多分次書くとしても、エロは入れれないかもですが(汗)あんまりむいてないみたいなんで(笑)
皆さんの感想など、簡単でいいんでいただけたらうれしいです(*^_^*)
いままで本当にありがとうございました!!
<KDDI-TS2A UP.Browser/6.2.0.9 (GUI) MMP/2.0@07022030813032_mf.ezweb.ne.jp>
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のっち
- 07/12/21(金) 14:03 -
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はぁぁぁい☆
最近忙しいみたいでちょっとしかメールしてないんです…
電話もしてないんでなにもないです(;´д⊂)
ただ寂しくてA…
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690013576955;icc8981100010528571715f)@proxy2119.docomo.ne.jp>
<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004031377407_vp.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W40H29;ser355291012426868;icc8981100000572936658f)@proxy188.docomo.ne.jp>
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りょう
- 07/12/21(金) 2:20 -
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この前オナホールを投稿したりょうです。
今日は別な体験談についてです。
3月頃、たくみからエッチしない?とメールが来ました。
そこそこ溜まってた俺は了解して、たくみの家に行くことになりました。
たくみの家はフツーのアパートで9畳くらい。ま、岩手では普通かな。
早速たくみがエロビをかけると、俺は溜まっていたせいもあってギンギンに。
ところが、たくみは、あんまり立っていない様子。何で、と聞くと既に見飽きたからだとか。
アー、分かるそれ。見飽きるともうたたなくなるよね。
と言うわけで、たくみにちんぽをしごいてもらいながら、俺の持ってきたDVDをかけるとたくみのもギンだちに(笑)
相変わらずのカリデカちんぽで全体的におっきい。色もカリはピンクだが、
皮の部分は真っ黒。
俺のと比べても、黒光りするみたい。何か羨ましいなおい。
そう思いながらたくみのものをしごきあげた。しばらくすると、たくみのから我慢汁が出てくる。
俺は我慢汁あんまりでない体質_│ ̄│○
たくみのちんぽのさきがぬるぬるしてきた。
俺「69しよーぜ」
たくみ「おっけ」
お互いの物をしごきあう状態から、横になりお互いの物を口に含む。
俺のはカリデカではないが、太いのでたくみは苦労している様子。
俺は、俺の口の周りをぴたぴた叩いているたくみのちんぽをつかむと、口に含め、思いっきり吸引した。
うっ、というたくみの声が聞こえたので俺は更に舌を絡めて吸い上げた。
ふぁ、というたくみの声が聞こえたが、その時俺のちんぽもたくみに吸い上げられてくっ、と声が出てしまった。それから、お互いをより喘がせるために、舌を絡めたり吸い上げたり裏筋にそってなめあげたりと、色んな事をやった。
そのたび、自分ともたくみのものともつかない
んっ、うっ、というくぐもった声が静かなたくみの部屋に響き渡る。
おまけに図ちゅ、くちゅ、ぴちゃ・・・という水音もしている。
バキュームフェラを繰り返していると、たくみに膝でコンコンとあたまを叩かれた。いきそうになったみたいだ。俺もかなりやばかったけど、なんとか持ちこらえていた。
たくみ「そういやどっちが受けする?」
俺「俺受けするわ」
たくみ「んじゃあ俺がタチで。うわ、久々」
と言うことで、俺が受けをすることになった。
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遅くなってすいません。
U2さん、別れをまだ引きずっているのかな?忘れるくらいの出来事があるといいよね…。慎一さん、ヒカルに対して悪いって気持ちはかなりあったね〜。でもね…う〜ん、この辺は後を読んでもらおう笑。こういちさん、初めまして!忙しい時期にありがとね。センターかぁ…カズヤを思い出すなぁ。今年も正月に厄払いに行くから祈願しておくね!勉強頑張れ!また時間あったら返事下さいよ!他に受験生はいないかな?のっちさん、次を期待ね!その後どう?Yukiさん、頑張ってみてよ。積極性が肝心だから。意外に後から後悔する事ってあるからね。俺も今考えてみるとね…。孝太さん、タチるのは大変だよ〜相手がヒカルなんだから。その後彼氏とはどうかな?
今まで俺が考えていた事に間違いはなかった様だ。こんな単純な理由でヒカルは卒業までなんて期限をつけているって事だと思うと気分も滅入ってくる。
光「俺達って一緒にいてこそだと思わないか?」
今度はヒカルから話を切り出してきた。
俺「そうだよ。だから卒業した後だって一緒にいたいんじゃないの?」
光「そういう事じゃないんだよ。今みたいに頻繁に一緒にいる事なんかできないんだぜ?永遠じゃないんだから。分かるだろ?いつかは必ず限界が来るんだよ」
俺「そりゃそうだけど、何も卒業なんてトコで終わりにしなくても…」
限界なんていつなのか考えたくもない。まさか老後までなんて考えてはいないが、そうでないとしても卒業を区切りにするのは早急すぎる。
光「生活も変わるんだし、先の見えない時に苛々すんのもな…」
俺「でもさ、普通はそこで努力していくんじゃないの?それとも俺以外にアテでもあるの?」
光「そんなのはないよ。ただ努力したくても出来ない事だってあるんだよ。分からないかなぁ…。例えばさぁ、『次の日に学校へ行けば会える』って事にはならないのが分からないか?次が1週間先なのか1ヶ月先なのかも全く分からなくなるんだぜ?そんな時の気持ちっておまえには分からないかなぁ。だからそれなら今のうちにきちんと整理しといた方がいいんだって!」
俺「…整理…」
光「おまえをじゃないぞ。気持ちを整理しておくんだよ」
落胆した俺を見てヒカルは慌てて言葉を付け足した。
俺「まぁ、言いたい事は分かるけどさぁ。そんなのどうなるか分からないじゃん。なんで見てきた風にそうなるって決めつけるの?」
俺のその言葉でヒカルは少し考える素振りを見せた。
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Mはしばらく舐めると、今度は手と口と舌を同時に動かしながら、オレのを激しくすいてきた。
俺「…んぁっ!……んっ……だめ……いっちゃう…ょ……」
オレはそぉ言ってMを止めようとする。
しかしMはそんなことはお構いなしに、さらにスピードをあげてきた。
オレの中から熱いものが一気に込み上げてくる。
俺「ッ!!……あっ……いっちゃうょ……くっ……ぁっ…いっ……いくっ!!………ぁっ……ん…」
ドクッドクッと、Mの口の中でオレのものが何度も動く。
Mはその間も口を上下し、最後のものまですいとるようにして口を離した。
そして、俺の方を見てちょっと顔をしかめながら、ゴクッと俺の精液を全て飲み込んでくれた。
M「っあ〜〜!!たくさんでたなぁ〜!ってか、出し過ぎ(笑)」
俺「…飲んで平気?まずく…ない?」
M「そりゃ不味いに決まってるっしょ!(笑)でも光のだから、オレも飲みたかったし☆」
そぉ言って、オレの口にチュッとキスをしてきた。
オレはなんだかMがものすごくいとしくなって、だまってギュ〜って抱きしめた。
するとMも、オレをギュッギュ〜ってしてきた。
俺らは顔を合わせて笑い、もぉ一度抱きしめあった。
好きな人と裸で抱きしめ合える。
俺は今すげぇ幸せだなぁ〜ってしみじみ思った。
ただ、一つだけ気になることが。。。
俺「Mは出さなくて大丈夫?」
M「あぁオレ?オレは大丈夫☆光に手ぇ出さないようにって思って、光が来る前に抜いといたから☆まぁムダだったけど(笑)」
俺「なるほど(笑)でもオレもMをイカせてあげたかったなぁ…」
M「まぁ…また今度な!!これからは我慢せずにいくらでも出来るんだし☆(笑)」
俺「だね☆(笑)」
そぉ言ってまたチュッっとキスをした。
そしてしばらくベッドでじゃれ合った後、二人で飯を食って散歩に出かけ、近くのゲーセンでプリクラを取ったりして遊んだ。
気付けばもぉ夕方の5時をまわっていた。
M「もぉこんな時間か。そろそろ親帰ってくるわ。」
俺「そっか…Mと一緒だと時間が経つのがほんと早く感じる。」
M「オレも☆まぁまた明日の朝会えるしな!今日はいろいろありがとな!!こんなエロい奴ですが、これからもよろしくお願いします☆(笑)」
俺「いえいえこちらこそ、よろしくお願いします☆(笑)」
そぉ笑顔で握手をして、その日は別れた。
俺は明日の朝が待ち遠しくて仕方なかった。
<KDDI-TS2A UP.Browser/6.2.0.9 (GUI) MMP/2.0@07022030813032_mf.ezweb.ne.jp>
だいぶ更新するのが遅くなってすみません。
続きです。
そのときはとりあえず、拭いて家に帰りました。
後から考えるとなんであのときゆうのチンコを触ろうとしたのかよくわかりません。そのときからなんですが、部室によく泊まるようになりました。
もちろん、目的はゆうのチンコを触ることw
最近はゆうの胸を借りて寝てしまうこともよくあります。
あいつがこのことを知っているかは知らないけど、いつもと対応が変わらないのは確かなんで気付いていないかと思う。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@nvs05.nns.ne.jp>
歯でシャツをくわえ、胸の方までまくりあげる。
M「こっちむいて。」
オレはくわえたまま、Mの方に目を向けた。
M「うわっ…エロ……」
そぉ言うMの顔にはもぉさっきの笑顔は無く、なんていうか、すげぇエロい顔をしていた。
オレもそんなMを見て少しずつ興奮を覚え、シャツを首の辺りまでまくりあげると、さらけだされたMの乳首にしゃぶりついた。
M「…んっ……ぁ…」
Mは目を閉じ、少し眉間にしわを寄せながら、乳首に伝わるあたたかい感触に感じているようだった。
オレはもう片方の乳首を舐めようとした。
すると、
M「こら〜、フライングだろぉ?」
とオレの髪をクシャッと軽くつかみ、
M「全部脱がせてないじゃん。」
と少し笑みを見せながら、あごでシャツをさした。
オレはしょぉがなくシャツをくわえ、脱がそうとする。
が、顔のところにつかえてなかなか脱がせれない。
オレはMのおなかにまたがるように四つん這いになり、なんとかシャツからMの頭を抜いた。
そしてその体制のまま、Mのバンザイをした状態の手からシャツを出そうと、くわえながらシャツを手の先まで持っていった。
とその時、体に衝撃が走った!
オレのチ○コが一瞬あたたかい感触に包まれ、Mが先の方を舌で激しく攻め始めたのだ!
俺「ッ!!……んっ……んぁっ………くっ……」
オレは思わずシャツを放し、腰をMの口から離そうとする。
しかし、Mはオレの腰を抑え、さらに激しく攻めだした。
俺「……ぁっ……やっ…くぅ……」
Mは体を反転し俺を仰向けにし、指先でチ○コの先をいじりながら、今度は舌で裏スジや玉を攻めだした。
俺「んぁっ!!……ぅ…あ……はっ……」
オレの体は刺激でおかしくなりそうだった。
<KDDI-TS2A UP.Browser/6.2.0.9 (GUI) MMP/2.0@07022030813032_mf.ezweb.ne.jp>
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こうた
- 07/12/20(木) 22:15 -
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<DoCoMo/2.0 D902iS(c100;TB;W23H16;ser357665007574964;icc8981100010311225941f)@proxy1143.docomo.ne.jp>