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ケンジ
- 07/12/26(水) 12:09 -
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3時ごろ面接があるらしい。
俺はドキドキしながら、ジャケットとジーパンを着ていくことにした。
靴はスニーカーじゃなくてブーツにした。
履歴書をもっていざ・・・
緊張しながら入った。
「いらっしゃいませ!こんにちわ」
あの多田さんがいない・・・今日休みかな?
「ご注文は何になさいますか?」
「すいません。バイト希望で昨日電話した者なんですが・・」
「あっはい。こちらから中にどうぞ」
その女性は俺を中に案内してくれた。
中は厨房で奥に狭い部屋があった。
そこにいたのは
多田さんだった。
今日はスーツを着ていた。
え?もしかして・・・
「こんにちわ」
俺も会釈をした。
「僕はここの店長してます。多田っていいます。宜しくお願いします」
店長だったんかい!!
バイトの人じゃなかった。
でもスーツ着た姿もカッコイイ!!
俺はさっそく履歴書を出した。
「履歴書はいいよ」
え??履歴書いらないの?
即採用になった。
「ここの店さ、夜の閉店してくれる人がいないからさ。大学生の人に来てもらって助かるよ。いつから出勤したい?」
そんなこんなで簡単に面接は終わった。
えぇ!!いきなり採用とか・・・マジありえない
労働契約書を渡されて明日渡してくれとのこと。
よく読んで見ると時給750円
安!!
まぁあの人に会えるからいいっか。
そう思い俺は我慢することにした。
さっそく労働契約書を書いて、戸籍謄本も貰ってきて、口座も作ってまた後日に私に行った。
で、そこの人に聞いてみた
「いつから出勤になりそうですかね?」
「さぁ・・・私ではわかりかねますので、多田の方からご連絡いたしますので」
「はい。分かりました。失礼します」
俺はそうやって帰った。
そして 夜
俺はオナニーをしていた。
昨日買った、職場淫猥白書を見ながら・・・
こんなことを職場でやりたい・・・
そのDVDは
夜残業残りしているときに、先輩がエッチを求めてくるっていう内容
俺はあの多田さんを想像しながらオナニーをした。
あぁ・・イクっていうときに
電話が鳴る
げっ!!!
俺は中途半端でイッタ。
ちっ!!
誰だよ!!いいときに邪魔しやがって・・・
俺は不機嫌で電話を見た。
すると番号しか表示されない。
アドレスに載ってない誰か。
「はい!?誰?」そっけない態度で出た。
「夜分遅くすいません。伊吹弁当店の多田と申します」
げ!!!多田さん!!?
「ああぁ!!はい!!すいません。何でしょうか?」
俺は態度が180度変わった
「あっごめん寝てた?」
「いえ・・・」(オナニーしてたとは言えず)
「月曜日から出勤でいいかな?」
「はい」
「明後日の月曜日がちょうど6月1日だから区切りがよくてね」
「はいわかりました」
「4時45分には来てね」
「はい」
「失礼します」
「失礼します」
よっしゃぁ〜〜〜俺はあの多田さんと話せたことで有頂天になっていた
ラッキーラッキー!!
とうとう出勤
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ケンジ
- 07/12/26(水) 11:44 -
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空腹だ・・・
もう我慢の限界
大学の講義が終わってからランチを食べようと思ったらサイフがないことに気がついた
いちお友達に300円は借りた。でも300円でラーメン食ったぐらいで空腹がおさまるはずもなく・・・
俺は講義が終わってダッシュでアパートに帰る
冷蔵庫をあけたら、変色したキャベツがあった。
それだけ・・・
食材はいつもカップラーメンですませてたからこんなのしかない
俺は急いでスーパーに行くことにした。
信号待ちしているときに 目にとまったのが弁当屋だった
その弁当屋はあまり有名ではない弁当屋だった。
最近出来たんだけど俺は一回も利用していなかった。
俺が見る限りでは人がいないからさ
空腹だった俺は
スーパーで買うよりこっちのほうがおいしいかもしれないと思い弁当屋に入ることに。
「いらっしゃいませ〜こんばんわ」
複数の元気な声が俺を出迎えてくれた
レジには背の高い若い男の人がいた
帽子被ってるから どんな髪型かわからないけど
端正な顔立ち。
まだ十代かな?凄く若い感じがした。
俺はドキドキしながらメニュー表を見る
その間ずっと目の前に立たれたらメニューも見ずらい
俺はドキドキしながら注文した。
「すいません。唐揚げ弁当・・・」
「はいかしこまりました。只今からお揚げいたしますので7、8分よろしいですか?」
「あ、はい」
その人は笑顔で俺に接してくれた。
なんか俺のこと好きなんかな?バカな勘違いをしていた。
その人の名前は多田さんだった(名札を見た)
厨房の中が見える。
その人が働いている。
俺はずっとその人を見ていた。
とぎときその人と目があったときは、ケータイをいじるふりをする。
そんなこんなで呼ばれた
「唐揚げ弁当でお待ちのお客様お待たせいたしました」
お弁当を渡されるとき 手がふれた。
「ありがとうございます。またお越しくださいませ」
俺は上機嫌で帰った。
なんてカッコイイんだろう。
あんな人がいるバイト先なら楽しいだろうな。
俺は熱々の唐揚げを食いながらそう思った。
そうだ!!!俺も今のバイト先辞めよう
そう決めた俺はすぐにバイト先のうどん屋に電話して、辞めることを言った。
反対されたが、無理矢理明日行きませんとだけ言って勝手に辞めた。
大学生として許されることではないが、俺はもう多田さんのことで頭がいっぱいいっぱいになっていた。
俺はさっそく その弁当屋へ電話をした。
すると面接に明日来てくれだって!!
大学生を大歓迎らしい。
よっしゃ!!俺は飛び上がりながら明日どんな服で行くか迷っていた。
多田さんに会える!!!
そんな男目的で行ったアルバイト先で俺はこれからいろいろな体験をするんだ
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裕太
- 07/12/26(水) 11:23 -
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続きをおねがいしまーす
てか、ひぐらしすきなんですか? 僕も好きなんです 良かったら、語りませんか? メールください
<DoCoMo/2.0 D701iWM(c100;TB;W23H12;ser356620004373168;icc8981100010541455714f)@proxy3149.docomo.ne.jp>
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(゚△゚;)
- 07/12/26(水) 10:49 -
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公共の場でそんなことしてんなら中傷されるのは当たり前じゃないでしょうか?
いい加減
通報されますよ(^∀^)
まぁ僕には
関係ないですけどね〜ワラ
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884019556787;icc8981100010386710595f)@proxy1104.docomo.ne.jp>
絶対に両想いだと思うな…。なんかほんとにしあわせになってほしいって思いました!応援してます!!!
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
from:中村佑哉
sub:↑↑↑
本文:んじゃ俺…待ってる。
即電話をした。
僕『夜にごめん…さっきのメール本気にするよ?w』
佑『おぅ…』
僕『バ〜カっw』
電話をきる僕。
素直になれない…
どうせまたふざけてるだけだ…
そう自分に言い聞かせ、
携帯の電源を落とした。
勉強に集中するため…
勉強してる時なら全てを忘れていられるから…
今現在こんな状況です!↓↓↓
ここには書ききれない事、
もっと描写したい事もありますが、
一応受験生なんで時間がなく厳しいのが現状です↓
また変化があったら書こうと思います!
とりあえず変化があるまでは佑クンから見た俺らでも書こうかなと考え中ですw
Hなシーン少なくてすみません↓↓↓
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0@05004030170809_vh.ezweb.ne.jp>
家についてからずっと佑クンの事ばかり考えていた。
気付いたら佑クンと終業式に交換したネクタイの匂いをかいで、
佑クンを感じていた…
僕『佑…クン。』
左手でネクタイを持ち、
右手で興奮している物を上下に動かす。
地下鉄でいじられた事を思い出したり…
ダラダラと流れ出る液体…
何してんだろ…
罪悪感に襲われる…
そんな時メールが…
着うたで佑クンからだとすぐわかる。
急いでティッシュで片付け、
携帯を開く。
from:中村佑哉
sub:さっき…
本文:地下鉄で何でこっち見てたの?
ちょっと時間をおいてから返事を打つ。
to:中村佑哉
sub:Re:さっき…
本文:別に
またすぐに返事がくる。
from:中村佑哉
sub:Re:Re:さっき…
本文:そっか…あっ!あとデートっての嘘w今友達と遊んでるw
それを見てホッとする…
返事を打とうとしたがやめた。
このままメールしてたらまた好きになっちゃう…
そう思ったから。
そしたらその日の夜にまたメールが来た。
from:中村佑哉
sub:あのさ
本文:昼言いかけてた、言ったら全ておわるって何?
何回かメールで渋ってみたがしつこいので言ってしまった。
to:中村佑哉
Sub:Re:Re:Re:Re:Re:
本文:彼女と別れたら佑クンをもらいに行く!…でもこれ言ったら本当になりそうだったからw
本当の事を言ってしまった。
気持ち悪がられるかな?
不安とは裏腹に、
返事はすぐに来た。
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0@05004030170809_vh.ezweb.ne.jp>
そんな会話をしながら、
クリスマスプレゼントを交換して
帰りの地下鉄に乗った。
僕『佑クンはこのまま帰るの?』
佑『デートしてくるw』
すごく寂しくなる…
塾どころじゃない…
佑クンをこのまま抱き締めて彼女のとこに行かせないように…
いやっ、ダメだ!それじゃダメだ。
僕『そっか…』
沈黙が続く。
すると服の中に手が…
佑クンが手を入れてきた。
周りには人がたくさんいるのに…
佑クンは他の客に見えないようにして、
僕の一番感じる乳首をいじってくる。
僕『ぅっ…ダメだよ…人が…ぁっ…いるし…』
すると佑クンが耳元でささやく
佑『平静を保てよw』
そう言いながら器用にいじる…
僕『…ハァ…ハァ…ぅっ…やっぱダメだよ…恥ずかしいよ…ぅっ…』
佑『こんな感じてんのに?w』
僕『んぁあっ…もうダメっ』
そう言って席を立ってしまった。
…でもこれで良かったんだ。
丁度佑クンの降りる駅につき、
佑クンは降りていった。
佑『バイバイっ』
地下鉄の窓からホームを見ると、
逆方向のホームに立っている。
…でも僕に背を向けていて、
上半身が時刻表の看板で見えない。
地下鉄のドアが締まり、
発車する電車。
佑クンの横顔が見たい…
そう思いそっちを見ると
佑クンもこっちを見ていた。
高まる鼓動…
再び佑クンを好きになっていく自分…
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0@05004030170809_vh.ezweb.ne.jp>
そして24日…
待ち合わせの場所に行くと、
前みたいに壁にもたれる佑クン。
佑『悠ちゃんw』
僕『ん?』
佑『泊まってきちゃったw』
応援すると決めてても、
やっぱりこういう事聞くと落ち込む↓
僕『そっか。』
佑『うんw…んで今日どうする?』
僕『カラオケ!』
カラオケに行くといつも何かしてくるから期待していた…。
佑『今日はいっぱい何かしよかなw』
でもいざカラオケの部屋に入るともくもくと歌う佑クン。
我慢できずこっちから行動に出てしまった。
まずは靴下を脱がせる…
すると佑クンは歌うのをやめて足を絡ませてくる。
気付くと抱き合っていた。
僕『おいっ!』
今ならまだ戻れる…
道は二つ…
沙也か…佑クンか…
佑『悠ちゃんと足も同じだw』
無邪気に足の裏を合わせる佑クンに罪悪感を感じ、
僕は沙也を選んだ。
カラオケが終わり、
街を歩く…
佑『俺さぁ…悠ちゃん好きだよっ…』
あまりにも急にさらりと言う佑クン。
僕『はぁっ?』
必死でノンケを演じる僕。
佑『悠ちゃんが告ってきたら彼女と別れてOK出すしw俺じゃダメか?w』
僕『僕は…いやっ何でもない。』
お互いの将来の為にも、
お互いの彼女と一緒になるのが良いんだ!
佑『何?気になるじゃんっ!』
僕『ダ〜メっ!これ言ったら全てが終わっちゃう…気がするからw』
佑『ケチッ!w』
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0@05004030170809_vh.ezweb.ne.jp>
バカな僕を許して…
必ず迎えに行くから…
僕は佑クンがずっと待っていると信じていた。
だから少しずつ彼女との距離を置こうとしてた…
佑クンは待ってはくれなかった…
佑『復活したっ!w』
元気そうな佑クン…
元気な佑クンが一番輝いてる…
そうだ!佑クンはノンケなんだ!
だから僕は影で応援するんだ!
そう心に誓った。
だけど佑クンの思わせぶりな行動は続く。
佑『なぁ…俺って悠ちゃんにとって何番?』
真剣な顔で聞いてくる…
僕『1.5番かなw1番は彼女w』
佑『1番に…なれる?』
僕『佑クン次第かな!w』
佑『んじゃ頑張るっ!』
こんな事ばかり↓↓↓
なんだかんだで12月24日が近付く…
佑『悠ちゃんは24日どうすんの?』
咄嗟についた嘘でややこしくなる…
僕『その日は午後から塾!』
佑『彼女とデートは?w』
僕『23日!』
何言ってんだろ↓
彼女にどう言おう…
佑『俺も23日だしっ!んじゃ24日の午前遊ぼっw』
あ〜ぁっ…嬉しいけど彼女になんて言おう…
塾で良い…かなっ…
僕『良いよっ!』
それから12月23日まで大変だった。
彼女には軽く怒られるし…
でも佑クンとクリスマス過ごせるならw
23日は普通にデートをした。
佑クンの為にとっておこうと思ってたファーストキスもしてしまった。
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0@05004030170809_vh.ezweb.ne.jp>
佑『最近冷たくない?』
そうやって佑クンは僕によく言うようになった。
嬉しかったけど、佑クンにも僕にも今は彼女がいる。
僕『別に…』
佑『悠ちゃ〜ん!』
僕『何!』
佑『俺彼女と別れた↓』
えっ?…そんな…
僕『どうして?』
そう言うと佑クンは暗くなり、
僕に抱き付いてきた。
佑『言える時がくるまで無理…』
優しく抱いてあげた。
僕『よしよし…』
頭を撫でてやる。
大人しく撫でられる佑クン…
とても愛しく感じてしまう…
佑『悠ちゃん…俺の彼女になって!w』
僕『うん。』
咄嗟にうんと言ってしまった。
佑『やったぁ!w』
佑クンは一体何を考えているのか…
ノンケじゃないのか?
ホントは…
…怖くてそんな事聞けない…
でも確実に僕らの距離は縮まっていた。
学校でもスリッパを交換して履いたり、
授業中手を繋いだり…
途中でノンケのフリをする為に振り払うと寂しそうな顔をする佑クン。
その時はこっちから指を絡ませる。
でも僕には彼女…沙也がいる…
沙也とはデートの頻度は減ったものの、
仲はまだ良かった。
いきなりこっちから振るのも、
性格上できない…。
相手に嫌われようとしても、
逆に好かれてしまう…
佑クンがこんなにも近くにいるのに…
僕の一瞬の迷いのせいで、
今佑クンを掴めない…
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0@05004030170809_vh.ezweb.ne.jp>
沙也とデートしたりして、
必死で佑クンを忘れようとする自分がいた…
そして僕は佑クンに言ってしまった。
僕『彼女できたw』
それを聞いた佑クンは寂しそうな顔をする…
そんな顔すんなよ…
辛くなるよ…
佑『そっかぁ…ずっと俺の物だと思ってたのに…』
僕『ぇっ…』
佑『嘘wんじゃ今までのノリもう辞める?』
※この日に来るまでに、僕と佑クンの行動はエスカレートして、互いに指を舐めたり、股間を触ったり、乳首を触られたりしてました。
でも僕はそれは止めたくなかった…
僕『別に…』
佑『そかっw』
そう言うと佑クンは僕の乳首を触ってくる。
僕『ぅっ』
佑『何感じてんだよwホント悠ちゃんは面白いなっ!』
その笑顔…ホント…罪だよ…
ズルいよ…
切ないよ……
僕には彼女がいる…
だから沙也だけを考えよう…
だんだん佑クンを避けるようになっていった。
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0@05004030170809_vh.ezweb.ne.jp>
ある日の授業中…
佑クンはいつものように眠ってる。
そんな佑クンをぼ〜っと見つめる。
視界の隅で何かが光る。
携帯にメールが来たようだ。
僕はいけないとわかっていながら、
その佑クンの携帯をあけてしまった。
パンドラの箱だと知らずに…
あけて一番最初に目に入ったのは…
待ち受け…
佑クンと知らない女子…
すぐに携帯を閉じて元に戻した。
…嫌だ…こんなの認めたくない…
指輪だけならまだ嘘かもって…
でも実際に見てしまった…
佑クンが起きる…
佑『ふぁ〜…んっ?どうした?』
カワイイ寝起きの顔…
張り裂けそうな胸…
僕『別に…』
佑『なんだよ〜ホラッ』
指を出されるが、
今は咥える気分じゃない…
こんなに思わせぶりな事しておいて…
寂しい…辛い…泣きたい…
同性を好きになってた自分が嫌いだ。
だから僕は沙也に告白をした。
元気のない自分を励ましてくれる女子…
それが沙也だったから。
僕はノンケとしての生活に戻ろうとしていた。
11月2日金曜日…
いろいろありすぎてあっという間に過ぎた一週間。
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0@05004030170809_vh.ezweb.ne.jp>
月曜日になり、
高校では席替えをした。
前の方の席。
右斜め後ろに佑クン。
…でも佑クンは女子と交渉して一番後ろの席に。
せっかく佑クンの近くだったのに離れてしまい、
僕は溜め息ばかり…
暗くなりながら下を向いていると、
佑『さ〜かいっ!後ろに来いっ!お前の代わりに交渉しといたっ!後ろ嫌か?』
佑クンが光って見えたw
神様ありがとう!
本当にそう思った。
一番後ろで佑クンと2人…
授業何か聞こえないw
佑クンの寝顔も近くで見放題w
佑クンも机を僕の机にくっつけて、
密着してくるし、
ホッペもつついてくるし…
周りから見たら普通にカップルじゃないかというぐらいw
ある日、ホッペをつつくのと同時に佑クンの方を向いたので、
口の中に佑クンの指が。
佑『ぁっ、』
僕は一瞬何が起きたかわからなく、
口の中で佑クンの指を舐めた。
佑『んっ…じゃなくて〜』
すぐ指を抜かれた。
佑『汚いなぁ…これどうすりゃ良いん?』
僕はふざけて答えた。
僕『舐めれば?w』
佑『……。』
さすがに引かれたかと焦り、
僕『嘘だってw』
そんな僕を佑クンはもっと焦らせる。
佑クンはその指を本当に舐めた。
佑『境の味がするw』
この時からだんだん指を舐めさせられ、
それを佑クンが舐めるというのが増えていった。
本当に気持ち悪いようだけど、
僕にとっては嬉しかった。
でもそんな僕をまたどん底に叩き付ける出来ごとが…。
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0@05004030170809_vh.ezweb.ne.jp>
学祭の打ち上げの時…
佑『明日暇?』
明日は土曜日…塾がある。
僕『塾が…でも中村の為なら!』
佑『無理しなくて良いよ?』
僕『行くっ!』
塾なんかより佑クンに決まってるw
そして10月27日当日…
ヤバイ遅刻だっ↓
少し遅れて待ち合わせの場所へ
そこに着くと佑クンが壁にもたれかかっている。
制服の佑クンも良いが、私服だと大人っぽくて更にカッコいい。
僕『遅れてごめんっ!』
佑『遅〜い!マタサキの刑ねw』
ちょっと想像したら悪くないけどw…でもノンケのフリを!
僕『嫌だしっホントごめんっ!』
佑『冗談だってw』
この爽やかな笑顔に僕は惚れてる。
佑クンを今日は独り占めできると思うと嬉しくなった。
…だけど何か違和感があった。
佑クンの右手の薬指に指輪が光っていた。
僕『何指輪つけちゃってんの?w』
佑『んっ?あ〜!良いだろ〜っ!彼女とのペアリングっw』
恥ずかしそうに言う佑クン…僕は泣きそうだった
…でも頑張って耐えた。
僕『付き合ってたの?』
佑『まぁなw』
やっぱりノンケ…
何か期待してたのが恥ずかしい…
もうどうにでもなれっ!
この時から僕は佑クンにソフトタッチとかよくするようになっていった。
佑クンも抵抗どころか、
反撃してきて楽しかった。
…でも佑クンには彼女が…。
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0@05004030170809_vh.ezweb.ne.jp>
最近忙しくて放置してました↓↓↓
"僕と俺"で検索していただければ今までの話があるので!
→←→←→←→←→←→←→
そして学祭の日が来た。
今日は気合いを入れて朝早くに教室に行く。
一番だと思ってたら中から佑クンの声がした。
佑『そっかぁ…俺は良いと思うよ!』
麗華←同クラの活発な女子
麗華『やっぱ佑哉だっ!ありがとっ』
とても良い雰囲気の教室…
僕は居ても立ってもいられなくてその場を離れた。
半泣きになりながら歩いていくと、
そこには去年まで同クラだった沙也がいた。
沙也『境君どうしたの?』
僕『別に…』
沙也『そっかぁ…あっ!ずっと聞き忘れてたんだけどアドレス教えてっ!』
僕はこの時、普段だったら教えないけど、何かムシャクシャしててアドレスを教えた。
沙也『ありがとっ!んじゃまたっ!』
そんなやりとりをしてたらだんだん生徒も増えてきたから教室に戻った。
教室にはポツポツ生徒が来だしていてガヤガヤしてた。
僕は佑クンを探していた。
佑『だ〜れだっ!』
佑クンが目隠しを急にしてきた。
僕『中村っ!』
佑『せ〜かいっ!』
そういう佑クンは何か機嫌が良い…
佑『当番の日を境と同じ日にしてもらっちったwだから一緒にまわろっ!』
そう言われた時は本当に嬉しかった。
学祭は佑クンと一緒に過ごしてあっという間に終わった。
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0@05004030170809_vh.ezweb.ne.jp>
トリノオリンピックはき去年の2月からでしたね。
2年前には…原田は跳んでなかったな
<DoCoMo/2.0 P900i(c100;TB;W24H11;ser350265009929089;icc8981100000327930824F)@proxy1113.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(07/12/27(木) 6:54)
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hiro
- 07/12/25(火) 13:25 -
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つかささんへ
毎日の通勤で使いながら日々、楽しい事を体験しています。もしかして車内で軽く絡んだかも?とあったらばと思いますね。
つかささんとならば埼京線で楽しみながら、お約束で『映画館』に行きそうです。勿論、書き込み内容を実際に行い実行しますかな、穴掘らなくともローション使い素又でイキたいね。
埼京線で昼の時間に快速車内で見せ合いして、お互いビンビン勃起したらゴム着けてシゴキ合いたいね。
<DoCoMo/2.0 L704i(c100;TB;W24H14;ser355007010367049;icc8981100010304671564F)@proxy2120.docomo.ne.jp>
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- 07/12/25(火) 13:24 -
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<DoCoMo/2.0 D904i(c100;TB;W24H12;ser352887014827889;icc8981100020560252371f)@proxy229.docomo.ne.jp>