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「おお、今の台詞は結構チンポにキたわ。お望み通り、雄便器の処理穴にトドメくれてやる」
ご主人様も気が乗ったのか、手についたローションを自分のチンポに塗りたくり、俺のケツ穴の入口にチン先を擦り付け始めた。
「俺よりチンポバッキバキじゃん。頑張ったから、クソ穴掘られながらオナッていいぞ。先にイッても、俺が中出しするまで掘るけど」
「ありがとうございます!」
壁のフックに引っかけられてた手枷のチェーンが外され、両手が拘束されたままだけど、ようやく自分のチンポを握らせてもらえた。左手で金玉を、右手で竿を握ると、叩かれ、殴られた金玉と竿がヒリヒリ痛む。が、そんなことは関係なく不自由な両手で金玉を揉みしだきながら、指先で亀頭と裏スジを擦り上げた。
「ケツ掘ってる男の前ですげぇオナだな。気持ち良ければ何でもいいの?」
イラマの時ぐらいに勃起したチンポをケツ穴にねじ込み、パンパンと尻肉に腰をぶつけてくるご主人様。きっとこの質問も自虐心を刺激する調教の一環なんだなーと思った俺は、多少の演技が入っていたものの、より苛虐心をそそるように答えた。
「はい、便器なのでチンポとケツマンが気持ち良ければ何でもいいです! 俺の種壺に思いっきりコキ捨てて下さい!」
そういった瞬間、狙いどおり興奮してくれたのか、ケツ穴を掻き回すチンポがより固くなり、ピストンも早くなった。
「いや、マジでここまでのドM肉便器だと思わなかったわ。正直イラマかタマ責めで1回はストップかかるかと思ってた」
「肉便器に調教してもらってる以上、人権も拒否権もありません!」
「あはは、ちゃんと便器の自覚があって偉いわ。俺、実はスカトロ調教も好きなんだけど、それもしていい?」
今まで散々お互いの性癖について暴露しあってきたけどここでまさか新たな新性癖が発覚。
「食べたりはできませんけど、小便浴びたり、ご主人様のケツ穴舐め回したいです!汚く使ってください!」
ケツを掘られ、オナッている状態ながらも少し素に戻って答えると、ご主人様は分かったと答え、俺の口をキスで塞いできた。まだ俺の口内はご主人様のザーメンの臭いが抜けてないはずだけど、それでも構わず舌をすすり、喉を鳴らして唾液交換をしてくれるご主人様。だんだんピストンが早くなり、深く入れたまま小刻みに奥を掻き回してきたので、そろそろ2回目の射精が近いんだろう。口マンとケツマンを成すがまま犯されながら、出来れば一緒にイけるように、繋がれた両手でチンポを必死にシゴいた。
「おっし、便器のクソ穴にトドメ刺すぞ! 射精しろ!
ザーメンぶち撒けながらケツでザーメン飲め!」
口を離した途端、俺の手を払いのけてチンポをガシガシシゴいてくれながら、全力ピストンするご主人様。イラマの時同様、突然射精のタイミングが来るご主人様だが、確かに便器に「これから出すぞ」と宣言するヤツはいないだろう。俺は燃えるように熱いケツ穴に集中して同時にイこうとしたけども、
「うごあああぁぁ.......」
叫ぶと同時に中にじわじわと広がっていく射精を感じつつ、自分の射精のタイミングを逃してしまった。
「なんだ、まだ漏らさないのか」
「あぎゃっ!」
思う存分ケツ奧に排泄されたあとチンポは引き抜かれ、尻を鋭く平手打ちされた。俺は申し訳ございませんと叫び、穴から無様にザーメンを漏らしながら必死にチンポをシゴく。いつもならとっくに2回は賢者なんだけど、やっぱ痛みが邪魔してなかなかイケない。
「そのままコいてていいけど、まだ全終わってないぞ便器」
ご主人様は立ち上がると固定された俺の足を跨ぎ、だいぶ萎えたチンポを目の前にぶら下げた。
「汚ねぇ便所を使ったら汚れて萎えたわ。さっさと口でウォッシュレットしろ」
「はい、チンポ綺麗にします!」
念入りに洗浄してきたとはいえ、ローションとザーメンと自分のアナル臭がする、雄臭さ全開のチンポ。俺は今にもザーメンが滴りそうな金玉を口に含み、舐め回して洗浄すると、しなびて仮性包茎になった亀頭にむしゃぶりつく。特に亀頭の裏がひどい味で、ザーメンとローションが白く泡立ったものを舌で舐め溶かしていると、
「わ、ひふっ!ひんひょひふ!」
急速に射精感が高まってきた。
どうも根っからのイラマ好き口便所だからか、口・ケツ・チンポの性感をヤられて、チンポも覚悟が決まったらしい。咥えられながら喋られたのに驚いたのか一瞬腰を引いたご主人様だったが、
「おおイけ便器!撒き散らせ!」
フェラを中断して引き抜くと、顔面を金玉で撫でながら応援してくれた。
「あ゛〜濃いのイくっ!すげぇイき方する!イクっ、いぐ、イク!!」
恥も外聞もなく叫びながら、くびり殺すように亀頭を締め上げ、金玉を揉みしだく。そうすることでついに1時間以上射精を我慢していたチンポが、絶頂を迎えることができた。
「あ、ぁぁ、出る出る精子めちゃ出る! チンポチンポチンポ!」
両足を拘束されて逃げられない射精感に何度も跳ねるチンポ。
オナ禁4日目で変なイキ方をしたせいか、ご主人様以上の長い射精を存分に楽しんだ。
「すっげ、俺より出てんな。ぶっ壊れてんじゃねぇの? このザーメン蛇口」
吹き出したチンポ汁は俺の腹筋の上、へそから金玉まで撒き散らされ、チン毛までギトギト。1回でこんなに大量にぶっ放したのは久しぶりだった。
「ほれ、アへってないで早くチンポしゃぶれ。綺麗にしたら水分補給の休憩入れっから。とりあえず晩飯までみっちり仕込むぞ」
絶叫しながらイキまくって呼吸乱れまくりな俺の口に、またくっせぇチンポが入ってきた。
部屋の時計を見ると時間はまだ午後2時過ぎ。晩飯とやらが6時ぐらいのことだとしても、一度イって感度があがったチンポと穴はまだまだイかされるっぽい。
何にしても喉がカラカラに渇いていた俺は早く水が飲みたくて、一心不乱に汚れたチンポにむしゃぶりついた。
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「じゃ、早速始めようか?」
「いいっすね。俺も最初から脱ぎます?」
「うん。とりあえず一発抜いときたいから全裸になってしゃがんで。まずはイラマから始めるわ」
「分かりました。俺もそろそろ出したいんで、イラマされながらチンポシコッててもいいですか?」
待ち合わせの段階から期待でフル勃起していたから、かなり我慢の限界だったんだけど、
「ローションあるからケツ穴でガマンして。俺のチンポ気持ち良くしたら、ご褒美にしつけてあげるから」
既に調教は始まっていたらしく、もうしばらく射精はお預けになった。
「分かりました。じゃあ、いつでもどうぞ」
俺は手早くラフな衣服を脱ぎ捨てるとローションのボトルを受け取り、しゃがんで反り上がったチンポをさらし、彼のチンポの前で口を開ける。
「話が早くて助かるわ」
彼はいきなり口には突っ込んでこず、チン先でゆっくりと顔全体を撫で始めた。
「調教中、シンさんって呼ぶのも萎えるから、便器って呼んでもいい?」
てっきりペットとしてしつけられると思っていたのだけど、どうやら愛玩動物より格下の肉便器として調教してもらえるみたいだ。こちらとしては中途半端にいちゃコラされるより、ガッツリ堕とされる便器扱いの方が望むところだった。
「便器でも豚でも好きに呼んでください。俺はご主人様とか呼んだらいいですか?」
「ああいいね、それで。で、今から色々やるけど、血が出たり死ぬようなことはしないから。本気でやられたくないことがあれば、ストップって言うか軽く叩いてね。絶対止めるから」
なんかマジもんのセーフワード取り決めるあたり、本当に何をしてくるかちょっと不安になったけど、当時の俺は顔チンズリ・フル勃起・下準備アナニーの真っ最中だったので、期待9割不安1割状態。かなりノリノリだった。
「分かりましたご主人様。便器の口でスッキリして、早くゴミチンポいじめてください」
そう言ってチンポの先を軽く咥えた。
「そんじゃ行くぞ便器。ちゃんとチンポ味わえよ」
ご主人様は俺の頭を掴むとゆっくり、一番根本までチンポをねじ込んできた。イラマは馴れていたけど、あんまり湿らせてない乾いたチンポが喉奧に触れ、
さすがに吐きそうになる。でも、鼻呼吸で雄臭いチン毛を嗅ぎながら自分のケツ穴を掻き回していると、あの時の肉便器に戻ったようで、メチャクチャに興奮した。
「大好きなチンポで喉の奥、愛撫してやるからな。クソ穴に集中しすぎて窒息すんなよ」
えづきながら成すがままイラマされているうち、ガマン汁と唾液でヌルヌルになったチン先が、優しくニュルニュルと喉奥を撫で回してきた。オナホみたいに好き勝手に頭を振り回され、あの窒息と嘔吐感がずっと続いてだんだん気持ちよくなる感覚を味わいながら、両手の人差し指と中指を使い、一心不乱にケツ穴を掻き回す。しばらくそれが続き、このままチンポに窒息させられてもいいかなと思い始めた頃、
「お、やべ。出るっ」
ご主人様はなんの宣告もなく大声で叫ぶと、俺の頭を鼻が潰れるくらいチン毛に押し付け、喉に直接ザーメンを噴出。喉奥すぎて味も分からず、最初何が起こったのか理解できなかったけど、陰毛のチンポ臭さに加え、自分の鼻呼吸にむせ返るようなザーメン臭が交ざり始め、やっと排泄されていることに気づいた。
「おらっ吸え便器!喉鳴らしてバキュームしろ!」
とっくに酸欠状態だった俺はケツ穴をかきむしる事すら止め、口から喉奧に至るまでを真空にしようと腹筋と肺筋を総動員。
ご主人様は散々ザーメンを喉奥に塗り込んだあと、真空オナホからチンポを引き抜き、
「ほら、便器が射精してもらったら言うことは?」
半勃ちした萎えチンポの根本を掴んで、顔面をビタビタと叩いてきた。ケツ穴ほじりを再開しながらしばらくメチャクチャ咳き込んでたけど、ある程度呼吸が整うと、「便器の喉マンに射精、ありがとうございました」と礼を言った。
「良くできました。それじゃあ便器にご褒美やるわ。イスに座ってチンポとクソ穴を晒せ」
「お願いします!」
もうシコりたくてシコりたくて仕方ないぐらいチンポは反り勃ち、アナルもチンポ2本同時に行けるんじゃないかというくらいに出来上がっている。食い気味に返事するとアナルから指を抜き、飛び乗るように分娩台に乗ってチンポとケツ穴を晒した。ご主人様はちょっと素に戻って驚いた様子だったが、机の上から数本のベルトを取ると、両足を台に固定し、両手を上に挙げるよう指示される。
「今から便器らしく固定して使うから。やばかったらストップって言えな」
そう言って両手に手枷をし、そのチェーンを壁のフックにかけられ、あっと言う間に身動きできない状態に。しかもこの時気付いたけどこの分娩台、正面に姿鏡が設置されていたようで、
余計羞恥を煽ってくる。がに股状態で勃起チンポと金玉、うずくアナルを晒し、最後に剃ったのが半月ほど前の雄臭い脇マンコを晒し、ザーメンを塗りたくられた顔を晒し。
完全に便器になっていることを自覚させるための配置だった。
「俺のチンポがまた勃つまで、金玉と竿を虐めながらクソ穴を掘るから。痛いのも大好きなんだもんな?」
机からバイブとローション、そしてなんかどこかで見たことあるような、台所用品を多数持ってくるご主人様。
「好きなだけ声出していいからな。本物チンポが欲しかったら、エロく雄鳴きして見せろ」
アナルにローションを足しながら言うと、まずはそこそこの大きさのバイブをねじ込んで来た。
「おっおっ、あおおぉぉお........」
ケツいじりから拘束されるまでお預けにされ、予想より一気にぶち込まれたからか、思わず低音のオホ声が漏れる。バイブは5、6回先端から根本までズボられると電源を入れられ、ケツ奥を拡げるようにヴィンヴィンと暴れ回った。いつも使っているのより小さいバイブだったから最初は余裕と思ったけど、ガンギマリ状態だからか、かなりいいところに当たって、自分でやるより何倍も気持ちよかった。
「だいぶほぐれてるな。まだ余裕?」
「はい! ケツ穴もっと欲しいです!」
「オッケー、じゃ最大な。あ、お前が何回イッても、俺が満足するまでやめないから覚悟しとけよ?」
スイング最大に加えて振動も最大にされ、さらに暴れるバイブ。イラマアナニーの段階でケツイキまであとちょっとの段階だったのに、そんな便器扱い宣言までされたせいか、甘く痺れてマンコに変わっていくケツ穴。
「おら、もうクソ穴気持ちよくなってんだろ? アナニー大好きって言ってたもんな。週に何回ケツイキしてんだ?」
「ま、毎日だったり3日に1回だったり.....!」
「そんなに? マジで? いつからそんなクソ穴ジャンキーになったの?」
「高校の頃からです! 風呂で念入りに洗ってたら癖になって! 中も洗うようになったら病み付きになりました!」
今では風呂でやるアナニーがほぼ日課でケツはもうユル穴、下手な女のマンコよりモロ感する性器になっていた。
「すげぇな。そんなにクソ穴狂いなら、ウンコするたびチンポおっ勃つんじゃねーの? 頭大丈夫?」
「いえ、ダメです! 人間終わってます!ケツとチンポが気持ち良ければ何でもいいです!」
実際そんなことはなかったが、言葉責めされると超興奮するし、それぐらいヤバいと思われた方が遠慮なく調教してくれそうだから、とりあえず話を合わせてみた。
「マジかぁ。マゾ肉便器に調教するつもりだったけど、すでに人間辞めてる便器じゃん。痛いのも気持ちいいマゾに調教するしかないかー」
ご主人様は笑いながらそう言うと金玉を弄んでいた方の手を離し、俺から見えない位置にある箱の中を漁り始めた。
「おっしゃ、クソ穴掻き回しても気持ちいいだけみたいだし、そろそろ痛いのも行くぞ。泣いても止めないけど、本気で無理だったらストップって言えな」
「えっ」
バイブだけが前立腺を行ったり来たり、このままイかされるまで続くと思っていたら、
「いぎゃっっ!?」
突然弄ばれ、敏感になった金玉に劇痛が走った。
「おお、いい声出たな!おら、もっと鳴け!」
「いだぁっ!!」
驚いて上半身を起こして何をしてるのか見ようとするも、すぐに2発目が来たため、痛みでのけ反る。感覚的に平たいもので金玉をぶっ叩かれているのは理解したものの、やたらとペースが早い。5発、6発、10発と、連続して金玉を打ち据えられている中、なんとか上半身を起こしてみたところ、それはキッチンでホットケーキをひっくり返す時に使うような、薄い鉄のフライ返しだった。
「どうだ?ケツ掘られながら金玉去勢されるとクるだろ?」
まさかこんな物で金玉を料理されるとは思わなかったが、2〜30回ほど耐えると馴れてくるのか、または麻痺してくるのか。痛いは痛いし、男が終わりそうで怖いが、だんだん鈍くて痺れるような痛みがじんわりとチンポの根本に登ってくる。少しだけ玉蹴りで去勢されたいマゾの気持ちが分かった気がした、そんななんとも言えない甘い痛みだった。
「掘られるのも潰されるのも気持ちいいだろ? それともチンポをボコられる方が嬉しいか?」
鞭より早い超ハイペースで、文字通り金玉を袋叩きにするフライ返し。以前飼っていた便器で痛ぶり慣れてるのか、強弱をつけたりテンポを変えたり、ストップと叫ぶのが惜しくなるくらいの絶妙な責め。
けど、100回を軽く超えてくる頃にはさすがに気持ちいいより痛みが勝ってきたため、目標を竿に変更してもらうことにした。
「チンポ、チンポも下さい! サンドバックにしてほしい!」
「いいぞ。じゃあチンポにはもっと凄いのやるわ」
カランとフライ返しが投げ捨てられてすぐ、今のセリフを後悔し始めた俺。ご主人様が箱から道具を取り出すわずかな時間、何をされるのかボコボコにされた金玉が縮み上がるほどの恐怖を味わって興奮した。
「踊り狂ってイけ」
言葉少なく不意打ちのタイミングでチンポの亀頭下あたりに、ガツンとした衝撃。今度は金玉の時と違い、しっかり見えていた。死角から現れて軽くとはいえ、トントンと連続でチンポを殴打し、前後左右に暴れさせているのは、同じくキッチン用品の肉叩きハンマーだ。肉を叩いて柔らかくするため粗いデコボコのついたハンマーだが、固定されてない状態のガチガチチンポだと、ブレる上に金玉より固いため、軽く叩かれ続けるとこれまた痛みより快楽が勝つ。
「お、クソ穴締まってきたな。もうチンポイキそう?」
片手間でチンポを殴りながら、もう片手の最大バイブでケツ穴をズボっていたご主人様が尋ねる。実のところ痛みで叫んで申告できなかったけど、既にケツの方は軽く1回アクメはしている状態。射精は何回かしそうになっていたけど、その度に新しい痛みで強制的に引き戻されている感じ。つまりイラマから始まりアナニー、精飲、拘束、ケツ掘り、玉しばき、チンポ殴打、運転中の妄想勃起も含めると、すでに1時間以上寸止めお預け状態。
「俺もまたチンポこんなになったし、便器でコキ捨てるからな」
「ザーメンケツ穴に排泄されてチンポイきたいです! 便器にチンポでトドメ刺してください!」
一言一句そう言ったかは定かでじゃないが、この時の俺は自分でシコる事も出来ない状態で、何に置いても射精して楽になりたいという考えで頭が一杯。
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先日ジム帰りにムラついて、公衆トイレで待ち合わせをした40代チンポから、運動後のプロテインをごちそうになった後のこと。事後に何度かお互いの性癖についてメールで語り合っていたところ、「そんなにドMなら、うちの調教部屋で調教してあげようか?」とのお誘いを受けた。
調教部屋.....?
なんだその「うちの調教部屋」とかいうパワーワード.....と思いつつ、物凄く物騒ながらも抗えない魅力を感じ、詳しく話を聞いてみることに。なんでもこの方、郊外の家に1人で住んでおり、以前付き合っていたM男のために用意した、調教部屋があるらしい。M男が仕事の都合で疎遠になって今年3月に関係解消。その後もこの調教部屋は片付けられず、今も残っているとのこと。
「どんな感じなんすか?」
と聞いたところ、たぶん以前付き合っていたのだろう男が目隠しされ、DIY感たっぷりの分娩台みたいな物に拘束されたまま、ケツをバイブでほじられてる写真が送られてきた。最初はネットで拾った、適当なエロ画像を送ってきたんじゃないかと思っていた俺。が、少ししてから送られてきた2枚目には、さっきの目隠し男がケツとチンポをこちらに向け這いつくばり、その頭を片足で踏んでピースサインしている彼の姿が。しかも踏まれている方の表情はわからないが、踏んでいる方がまたとびっきりの笑顔。自分も大概な自覚はあるんだが、どうもこの人、マジモンのドSで調教大好きな、ヤバい人だったらしい。
「ぜひお願いします」
幸いながらいつも公衆便所で輪姦されたの思い出してアナったり、自分のチンポや金玉を蝋燭たらしてオナったり、フェラするより吐きそうになる寸前までイラマされる方が好きな俺としては、自分の家に調教部屋をガチで作るようなドS様は超魅力的。
お盆休みで仕事が6連休を控えていた俺は、1泊2日で調教をお願いし、相手も都合があい了承。当日の昼、コンビニの駐車場で待ち合わせた俺達は、彼の車について行く感じで2台で彼の家に向かった。待ち合わせのコンビニからしてかなり町外れだったけど、そこから車で20分ほど、墓地だのゴミ処理場だの田園風景だのを通り過ぎ、ようやく調教部屋とやらがある彼の家に到着。
いや、家は古くて狭そうだけど敷地が広い。しかも見渡す限り本気で他に家がない。裏手はすぐ森というか山。日本珍百景で普通に紹介されそうなレベルで辺鄙な場所だ。
「どうする? ちょっと休む? それともすぐ調教部屋いく?」
車を適当に停めて降りると、同じく車を降りた彼がにこやかに聞いてきた。ただしすぐにでも調教部屋に行きたいのか、ハーフパンツの一部がバッキバキの状態で。
「準備してきたんで調教部屋行きたいです」
俺も家に向かう途中からマジで調教される期待に、思わず運転しながら自分のチンポに手が伸びそうなくらい、かなり高まっている状態だった。
「オッケー、んじゃこっち。ついてきて」
彼は俺のテント張った股関をチラチラ見ながら笑うと、何故か家の玄関には向かわず、なんか畑と家の間にあるベランダっぽい前を通りすぎ、家の裏手へ。
あとに続くとそこにはよく工事現場とかで見かける、わりと大きい四角いプレハブハウスが。
「ここだよ。上がって」
引戸を開けると、室内に電気を点けて靴を脱ぎ、上がり込んだ。プレハブ小屋は入ってすぐにパーテーションで奥が見えない上に、窓もカーテンを閉めており薄暗い状態。一応エアコンをあらかじめつけていてくれたらしく、中はほんの少し暖かいくらいで済むレベルだ。
「さあどうぞ、これが今からシン君が調教される調教部屋だ」
そう言って部屋の角、仕切りのない場所から奧を指すと、魔境の奧へと案内してくれた。
「うお.....凄いっすね」
かなりイカれた光景を目にして正直、そう呟いたかも定かではないけど部屋の中はまさにカオス。
まずは写真でも見せてもらったDIYぽい作りの分娩台。意外に低い位置にあり、なんか革製のシングルソファーに、手作り感溢れる足の固定台を肘掛けに合体したもの。
次によくSM動画で見かけるX字の壁に拘束する板。これもお手製感満載で柄は木目のまま、鎖でぶら下がっている4箇所の手枷足枷が、まさかの犬の首輪という驚きのクオリティ。
さらにはこれもお手製だろう、2台のぶら下がり健康器に3本のロープで吊るされたハンモック椅子。たぶんこれに座らされ、揺らされながらケツを掘られると思われる。
そしてお次は、何度も「使ってみない?」と聞かれてしぶしぶ使ったところ、5分でギブアップした手製の頭なし三角木馬。いや、ただのヤスリがけした巨大な三角木材。だいぶ鋭角が緩く、私もチンポや金玉を痛ぶられるのは好きなのだが、それでもプレイ用と呼べない本気の拷問器具。
そして最後は棚や机に並べられた、全頭マスクやはたきみたいな鞭、蝋燭、バイブやらローションやらなんやら。正直、大がかりな道具も珍しくていいが、こういう小道具の方がリアルに調教を想像できて、一番興奮した。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/28.0 Chrome/130.0.0.0 Mobile ... @KD111097221132.ppp-bb.dion.ne.jp>
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43歳リーマン
- 25/8/18(月) 23:31 -
その日、飲み会での会話の内容なんかほぼ覚えてなかったですが翌朝のラインに、昨日は大分はっちゃけてましたねw的な事が書いてあったので、どうしたら良いのか分からなかったんだと思いました。
その週は仕事でトラブルあったフリして休んだんですが、どんな顔して会えばいいのか分からなくなってたんです。
でも日を開けたらメンタルが落ち着いて、そこだけ変な内容で他のは普通にガンガン女抱いてるヤツだったんだろうと考えるようになりました。
まぁ、アナル風俗もあるって聞くし、と。
だから金曜には普通にジム行って合トレしました。会えばいつもの佐藤くんだし、トレーニングしてる顔は真剣そのもので、彼に対して変な妄想をしてしまって申し訳ない気持ちになってました。
ただ、少しだけ引っかかってる事が。
スクワットの時の気合いのこもった声が動画の彼の声と似てる気がしてたんです。顔は映ってなかったし、というか、頭全体が覆われてて分からなかったですが。アナルパールを奥に入れられた時の、お!という声が、似てる、気がしてるんです。
俺は妄想を振り払うようにトレーニングに打ち込みますが、どうしても佐藤くんが動画の彼な気がして集中出来てませんでした。
ツーブロに顎髭のイカつい中にもまだ幼さが残る佐藤くん。彼女とのイチャイチャを勃起させながら自慢してくる佐藤くん。
対して動画の彼は尻突き出して尻の中をかき混ぜられて奥に押し込まれて尻たぶ叩かれてた男です。
似てないと思いつつも、どうしても妄想してしまいます。
佐藤くんはしっかり者なんですが、時々抜けてるところがあってジムにスマホを忘れたりするんです。ベンチ台に置き忘れたスマホを更衣室に持って行ってあげようとしたら何とロック画面が解除されてました。
どうしよう、中を見てしまおうか何故か悩みました。スマホの持ち主は女の子ではなく男なのにです。俺は自分がおかしくなってると感じてました。
おかしくなってる、そう思いながらも指がXを勝手にタップしてしまったんです。
表示されるアカウントには、水着女子が表示リポストされてるのを見て安堵しました。やはりあの動画は彼じゃなかったんだ、もしかしたらあのDVD自体彼の友人のイタズラだったんじゃないかって。
その日からは以前のように年の離れた、でも尊敬出来る青年に戻りました。
だから、恒例の宅飲みでもいつも通りでした。
パンイチになってポージングしては笑い合って、モッコリを掴んだら押し付けたりバカな事ばっかやりました。
気がつけば用意してた酒が無くなってました。すると体育会の佐藤くんはすかさず、買ってきますね!つまみは二郎系ラーメンで良いすかwとか言って足早に。
一人残された俺は思い出しました。忘れたつもりでも忘れられる訳がありません。唾を飲み込む事も出来ない位に口が渇いたのを感じました。
コンビニまでは徒歩五分、往復でも15分はかからないはず、しかも小走りだったからもっと早く帰ってくるかも、そう思うと気持ちが焦りました。
どうしよう、見るかどうか。どれくらいの時間悩んだのかは分かりませんが、結果リモコンを手に再生してました。
テレビに映し出されたのは引き締まった男の尻。よく日に焼けた筋肉質なデカい尻です。そしてその中心には前回のアナルパールより何倍も太い、いわゆるディルドが入っていたのです。
それを画面の男は女豹の姿勢になり下から手を回しディルドを自分で出し入れしています。
時折女の子の声がして、もっと激しくやりな!、とか、本当に普段女とやってんの?そんなピストンで感じる女いねーぞ!などと言われるたびに、はい!すみません!もっと激しくやります!などと答えてます。
その声は明らかに、、、
その時、玄関から「戻りましたー!遅くなってすみません!」と元気よく佐藤くんが帰ってきました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/381.1.792835455 ... @pw126253112203.6.panda-world.ne.jp>
43歳リーマン
- 25/8/18(月) 14:55 -
一緒にトレーニングを開始してから3ヶ月はお互いに遠慮もあったけど、俺が何となく週末はジム来るしかやる事ないってこぼしたのを耳ざとく聞かれ、女房とは空気みたいになってるし、夜はもう何年も無いんだ、と会社の同僚にも言ったことがない事まで佐藤くんには話してしまってました。
彼は笑いながら、「あーだからあんだけ鍛えてんすね!でも逆に朝辛くないすかw」と笑い飛ばしてくれたんです。
俺はその時本当に救われた気がしました。
夫として男として終わってるなぁと恥ずかしくて口に出せなかったのが、佐藤くんに笑い話にしてもらった事で気が軽くなって、そこから俺の方が佐藤くんにのめり込んで行きました。もちろん!この時は何もないです。彼女とのデートの話しを聞かされて、不覚にも勃起してしまった自分の股間を素早くパンパン!と叩くと!まだまだ若いっすね!とちゃかしてくる佐藤くんは誰よりかわいい後輩でした。
1人でトレーニングしてる時は普通のシャツにハーフパンツでしたが、合トレをするようになってからは、スパッツ直穿きしてたのでバレバレでした。
でも、俺に話しながら佐藤くんもガチガチにしてたので俺は軽く握ってやりました。
2人とも、触るな!って爆笑してました。
男同士のバカなノリが心地よかったです。
でも、楽しいだけじゃなくなって行ったのです。
お互いの家に行き来するようになるまで時間はかからなかったし、何より女房は俺に対抗してかヨガとかに通い出したもんで暇になると佐藤くんの部屋に遊びに行ったりもし始めました。
差し入れはサラダチキンとプロテインですw
お互いに酒も好きなので、宅飲みもやってました。
知り合ってからもう少しで一年くらいの頃だったと思います。彼の部屋で飲んでる時、ふと学生時代のノリで家探ししてしまったんです。
エロ本どこかなーwって。
今時の子はエロ本なんて無いか、とベッドを漁るのもそこそこにDVDを再生してみたら仮面を付けたバンテージ姿の女の人が汚い尻に白い真珠をいれてました。アナルパールという事くらいは夜の営みがない中年野郎にも分かります。
結構根元までガッツリ入ってましたし、白い尻には赤い手形が残されてました。バンテージの女性が少し乱暴にアナルパールを動かすと男は、ひぃい!気持ちいいですー!と情けない声を出しては尻を叩かれてました。
俺は見てはいけないものを見てしまったとすぐに消して佐藤くんがコンビニから帰ってくるのを待ちました。待ってる間、心臓が破裂しそうでした。
帰ってきた佐藤くんは普段通りでしたし、色黒イケイケ男子にしか見えませんでした。
でも、あのエロビデオは男が尻を攻められてたってことは、、、
俺の頭の中はその事で一杯になってました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/381.1.792835455 ... @pw126253104015.6.panda-world.ne.jp>
43歳リーマン
- 25/8/18(月) 14:35 -
自分は180.91.43です。学生時代に先輩からのいじりにより舐めたりはありましたが、何とか結婚はしました。
息子が中学に上がる頃には夫婦関係は冷めたましたが浮気をする気はなかったんです。そうなると溜まって仕方ない時はジムで発散するようになってたため、半年で学生時代のようにそこそこ締まった体になってきました。だからと言って褒めてくれるのは取引先のおばちゃんくらい。普段は倉庫勤務で野郎しかいないし、虚しい気持ちにはなってました。
そんなある日、大学卒業したらパーソナルトレーナーになるんだ!って頑張ってる佐藤くん(仮名)に声をかけられました。
俺はジムのトレーナーさん達と良く会話してたから名前を知ってたけど、あっちは知らないはずです。でも佐藤くんが言うには「俺さん、頑張ってるってトレーナー内では評判良いんですよ」って。
俺が最近テンション下がってて辞めそうなのを感じて引き留めに来てくれたんだ、と感じました。
こんなネガティブな考えだから女房にも女々しいとかくらいとか言われるんですかね。
俺と正反対の佐藤くんは、小学校入る前から野球始めて大学でも野球やってたけど、怪我でチームを離れてた時に、実業団行けないならどうするか考えてトレーナー目指してるというから前向きです。
そんな彼から、「一緒にやりましょうよ!」と誘われた時、こんな中年のおっさんがと卑屈になりましたが、明るい彼といたら俺も前向きな自分に戻れるかも、と思い直しました。
自分は元々ネガティブな訳じゃなかったんですが、2人目が出来ないと悩んでる女房に暗いと罵られ続けてる内にそうなったんだと自覚はしてましたから。
そんなこんなで一緒にトレーニングしてるとどんどん憧れてしまうもので、髪型や服装なんか真似をするようになりました。顔の大きさから違うのでイケメンにはなれませんでしたが、日常生活に張りが出来たと感じてましたし、女房には女でも出来た?なんて言われる始末です。あの女は鎌かける前に調べてるとタイプなんで自分の貯金使って探偵とな雇ってたみたいです。ジムの駐車場で一時期だけですが見られてましたから。
俺は、バカ言うなって、とだけ言っておきました。実際女の陰すらなかっですし。
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ゆうた
- 25/8/17(日) 16:37 -
キスしようとするオジさんの顔が近づき、ヒロアキは顔をそむけて抵抗した。
カラダも自分から引き離そうとしている。そういう動きの中ヒロアキの勃起した美チンが激しく揺れて、オジサンにピチピチあたった。
ヒロ「自分で抜くから大丈夫!」と抑制。
おじ「・・あげるから、あとラスト10分だけ好きにさせて」
金額は聞こえなかった。
ヒロ「10分長いって!」
おじ「じゃあ8分で。ちょうど分針が45分になるところまでで、いい?」
ヒロ「・・・」
おじ「ほら時間どんどんたってる。あと7分になるから始めるね?」
と再度ヒロアキに覆いかぶさり攻め始めた。
ヒロアキも首を縦にふらなかったが、抵抗しなかったので受け入れた。
一度開いたヒロアキのアナルは、おじさんの肉棒を容易に受け入れ正常位セックスに。
先ほどよりも若干荒くヒロアキのアナルを突いていた。
ヒロアキが険しい表情で我慢してる。そんな表情をみて目隠しをしてくれた。
おれは疲れ果てていたが、急いで携帯を手にとり撮影した。
カメラを向けられてるのが分かりオジさんはヒロアキのカラダが見えるようにのけ反って突いた。
チンコ丸見えの裸体でよがってるヒロアキの顔。最高のヒロアキを納めることができた!
続いてヒロアキを抱きしめて、腰をふるオジサン。
ヒロアキも我慢するためかおじさんの背中に手をまわし力がはいっている。
お互い抱きしめあって2人の顔が近くにある正常位セックスは愛を感じた。エロすぎ。
次にオジさんはヒロアキを抱き抱え、そのまま騎乗位に変わった。
下から突き上げるが、ヒロアキがほとんど動こうとしなかったため、
その体勢のまま静止した。腹の上にヒロアキのチンコが丸見えに置かれている。やっぱりエロい。
オジさんがヒロアキのチンコをしこり、萎えかけてた美チンを再度固くさせ、ヒロアキを自分のほうに引き寄せ、さっきとは上下逆に体を重ねた。
オジさんがヒロアキを突きながら、おしりを両手で揉みまくっている。
ヒロアキの張りのあるお尻は、揉まれると凹んで弾ける。そんなプリンプリンな美尻におれも興奮した。
めっちゃ柔らかそうでうらやましい。あのお尻食べたいと思ったが、手はださなかった。
少し腰を振ったあとに、すぐに体位を変えようと動く。
おじ「最後はバックで。ここに四つん這いになって」
ヒロアキを四つん這いにさせようと一旦チンコを抜くと、ヒロアキが目隠しをづらして時計をみた。
あぶない、、カメラむけていることがバレそうになった。
時計の針は43分くらいを指していた。
ヒロアキ「もう時間ないよ」
おじさん「最後はすぐにいくから大丈夫」
そういわれると目隠しを自分で戻して、お尻をむけた。
オジさんは、ヒロアキのアナルを少し眺めて、ペロっと舐めたあと、再びチンコをヒロアキの中に入れた。
痛かったのかヒロアキは顔を毛布につけて、お尻を斜めに突き出した感じになった。
綺麗なお尻と腰の曲線がなんとも美しい。めっちゃ触りたい。味わいたい!
気が付いたら再度自分もしこりはじめて、再度勃起させた。
ヒロ「うぅ、、ぐぅ、そろそろ、、、、時間じゃない!?はぁ、、はぁ、、痛い!」
オジさん「あとちょっと。最後逝くとこまでさせて。すぐ逝くから。」
と、アディショナルタイムのように腰をふった。
腰をふりながらヒロアキの乳首を撫でて、ときにチンコを扱いた。
それでも痛かったのか、ヒロアキが「バックきつい!」と中断。
おじ「まだ逝けてないから、正常位で最後しよ。すぐ終わるから」
ヒロアキも我慢できなかった自責の念もあり、時間を超えてたがすんなり仰向けになった。
おじさんは慣れた勢いで一気に挿入してヒロアキをおかした。
何度か突くと、ヒロアキが喘ぎだした。そんな顔をみてオジサンはヒロアキの口をふさいだ。めっちゃエロ!
下半身に集中してたのか、大きく息を吸うためにヒロアキが口を開いている。そういうタイミングで
オジさんは舌をヒロアキの口の中につっこんでいた。ディープキス。舌をなめる音、唇のチュッチュとなる音が脳裏にやきついた。おじさんの息がドンドン荒くなり、
おじ「ヒロアキくんのお尻と唇おいしすぎる!!最高!まじエロい。もういく!!」
そういうと腰振りを加速して一気にいった。
おじさんがはぁはぁ言いながらヒロアキと重なった。
少しビクビク動いているオジサンの尻をみて、あぁ中出ししたんだ。と分かった。
少しして、チンコを抜くとヒロアキは横を向いて疲れ果てた表情をした。
徐々に息は静寂になりそのまま寝るんじゃないかと思った。
オジさん「最高だったよ。こんなイケメン大学生2人とエッチできるなんて。もう一人の彼の精子を飲めなかったのは残念だけど、さすがにもう無理だよね?」
と言うと
ヒロアキは無言で首を横に振って拒否した。
俺「よし、シャワーあびて帰ろう」そういうと、ヒロアキもむくっと起き上がり早く帰りたいという思いで
最後は2人でシャワーをあびた。
浴びながら
ヒロ「なんとか耐えられる範囲だったけど、ちょっと激しすぎじゃない?汗」
俺「3Pなんだから普段より激しくなるよねー。前回より過激になった」
ヒロ「めっちゃキスしてたからプレッシャー感じたよ」
俺「プロはもっとエロく犯されるだよ。だから、これだけしても俺らもらいすぎだと思う。でも最後キスしてたじゃん」
ヒロ「最後早くいってもらわないといけないからサービスした。」
俺「はじめてにしては凄い。才能あるって。俺にも今度やらせて笑」
ヒロ「笑」
思ったよりどんよりしてなくて、なにかスポーツしたあとのシャワールームみたいになってた。(よかった)
ちょっとでも良い思い出にしてほしくて、なんならまたヤリたかったので
オジさんからもらったお金を全額ヒロアキにあげた。
ヒロアキは申し訳なさそうにしてたが、
俺「俺はヒロアキのカラダで抜いたから、その報酬。今度は俺にもやらせて」
というとヒロアキは笑いながら受け取ったが、やっぱ1だけあげると返してもらった。
報酬なくてもしばらくオカズに困らない素材を得たので十分だったのだが。。。笑
帰るときにみるヒロアキの背中とお尻。あの服の下のぷりんぷりんなお尻、体の中にオジさんの精子が入ったんだ。とさっきまでの裸を思い出して、また勃起してしまった。
これは早く家にかえって見返して抜きたいと思い、ヒロアキと別れたあとに電車移動+もらった1万円でタクシー乗って、超速攻家にかえってオナニーした。笑
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ゆうた
- 25/8/17(日) 15:09 -
ヒロアキのアナルが犯された事実に大興奮の俺は普段ないくらいにエロくオジさんを攻める
オジさんと騎乗位の体勢になってキスを交わし、
俺「舌だして」といってヒロアキに見えるようにお互い舌を出し合って絡める。
両乳首を手で攻めながら、体をオジさんに重ね、耳を舐めまわす。
オジさんが喘ぐ「あぁ、、気持ちいい」
俺「気持ちいでしょ、もっと気持ちよくしてあげる・・」そう言って
オジサンの肉棒をつかみ、自分のアナルの中に押し込む。
おじ「あぁ、、入ってる。エロい」
俺「いいよ。。そのまま奥まで挿れるよ・・」
普段言わないセリフをなぜか言ってしまう。
ふとヒロアキの方をみると、ぐったりソファーに座って、お尻の穴を気にしてる。
犯された後のヒロアキの裸体をみて、再度フル勃起。
オジさんの口につばを垂らした。
唇と鼻の間についた唾をおじさんは舌で舐めとった。
おじ「おいしい、、ゆうたくんの唾おいしい。もっとちょうだい・・」
そういわれて、再度つばを垂らした。
それから自分が腰を少し浮かせて、アナルでチンコを扱いた。
おじ「生セックス最高すぎる。それも大学生との生エッチ、やばい」
少し動いて疲れたのでおじさんに倒れ掛かかった。
近くにあるオジさんの顔と吐息は逝くのを我慢するのに必死な感じ。
早くヒロアキとオジさんのエッチを見たい。。
そう思い騎乗位はこれくらいにしてバックの体勢に移る。
おじさんが立ち上がり、お茶を一杯飲んでバック挿入に。
一気にオジさんのチンコが自分のアナルの中に埋まっていく。
お腹に重みがかかり、おしりと股間がパンパンあたる。そのたびにカラダに中に振動が響く。
ヒロアキの方を見ると、ぐったり寝てぼーっとこっちを見てる感じ。
ここにきて俺はおじさんに犯されてるんだぁ、と若干後悔の念もでてきた。
さっきまでサービスしてたのになぜか急に冷めた気持ちになった。
おじ「あぁ、やばい逝きそう」
これはダメだと思って、アナルからチンコを引き離す。
ちょっと俺も休憩。そういってお茶をおかわりして飲む。
全裸大学生2人と半裸おじさんがテーブルのお茶をみんなで飲む風景。
なんだこれ、と思いながらも冷えたお茶はセックスで汗かいた今の自分には最高の味がした。
俺「最後は、ヒロアキがおじさんを逝かせてあげてよ」
ヒロ「えーー、また入れられるの?」
ちょっとまったりしたこともあって、抵抗感が増していた。
おじ「先にゆうたくん精子だしてよ」
オジさんには奉仕し尽くしたし、もうこれ以上ヤラれたくないと思い提案した。
俺「ヒロアキ、そこでオナニーする恰好して。それ見て抜くから笑」
お茶飲んでリラックスできたのかヒロアキが笑った。かわいい!
ヒロ「おれで抜くんかい笑」
俺「おじさんのカラダじゃいけないし笑ヒロアキのカラダ見れる代も含まれてるから」
ヒロ「んー、じゃあAVみていいなら・・」
そう言うとヒロアキは携帯に保存していた動画を見ながらシコり始めた。
さすがに目隠ししてないしヒロアキの裸体オナニーを撮影することはできなかった。
ヒロアキが乳首を摩りながらシコってる。乳首が感じるということがわかった。
気持ちよさそうにしているヒロアキの顔。徐々にヒロアキの美棒がピンっとなり先にある亀頭の割れ目がぱっくり割れてるように見えた。めちゃくちゃエロちん!
「はぁ、、、はぁ、、」ヒロアキの吐息も微かにエロく聞こえてきた
もうその光景がすさまじくエロすぎて、俺はすぐに絶頂をむかえた。
俺「やばい、いく!いきそう!」
おじさんが自分の近くにきて、自分の勃起チンコを眺める。
そして絶頂の瞬間、チンコがビクッとなり1発目の精子が弧を描くと、
オジサンが自分のチンコを咥えた。
ドクっ、ドクっ、とおじさんの口の中に精子を出す。
実家に居たこともあって溜まってたし、ここ最近ヒロアキの想像ばかりしてたからか、いつもより多めの精子が出た感じがした。
5回ほど精子をドクっと出しきり、あとはピクピク空打ちしてる。
おじ「精子いっぱいでたね」とモゴモゴしながら言った。
口の端から少し精子と唾液が合わさったものを垂らしてたが、
ごくりと口の中の精子を飲み干した後、唇の周りの液も舐めとり、満足そうな笑顔で自分の目を見つめた。
おじ「あぁ、のどにひっかかる感じ。ドロドロ精子でおいしかったよ!大学生の新鮮な精子最高!!」
自分もかなり達成感があり、賢者モードになって休憩したいと思った。
もうヒロアキのエッチもここまででいいやとさえ思った。
そんな放心状態の自分を横目におじさんが欲情度マックスに達したのか、オナニー中のヒロアキの方へ向かって行った。
たぶん強引にヒロアキが犯されるかも。そう思ったが、止める気力も体力もこの瞬間無く、茫然とヒロアキを抱き寄せて強引に唇を奪おうとするオジさんの背中を見ていた。
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ゆうた
- 25/8/17(日) 9:34 -
今回のサポは、俺とヒロアキが一緒におかされるからこそ、ヒロアキも仲間がいて安心できてるので、絶対に俺とおじさん2人がヒロアキを攻めることがないようにしていた。
そうなると、構図が1:2のレイプになるのでヒロアキは誰にも助けを求められず、その場を逃げ出すと思ったし、今後の関係性にも響く。
だから、こんな極上のカラダを前に自分はヒロアキを攻めないように心掛けた。
案の定、ヒロアキも「交代!」といったら中断できる環境に安心していた。
そんな中ではあったが勢いで自分の方にヒロアキのカラダを引っ張った結果
全裸のヒロアキを重なることができた。
それも騎乗位のような形で、ひろあきのお尻のところに自分の勃起チンコがあたった。
俺がヒロアキをおかしてるみたいで興奮した。
ヒロアキ「さすがに入らないって」
俺「とりあえず指1本いれてみよう」
そういいながら、やさしくヒロアキの両腕をつかんで体勢を維持した。
オジさんがヒロアキの足を抱え上げアナルが見えやすいようにした。
しっかりローションで濡らした指をアナルにいれる。さすがに1本はすんなり入る。
でも相当締まっているらしく、緊張と拒絶がアナルに伝わる。
ぐっとヒロアキがおきあがって、「やっぱり厳しいでしょ」と疲れた感じで言った。
オジさんが「じゃあ、もっかい69してよ」と、ヒロアキは仕方なさそうに体勢をかえた。
オジさんも開発なれてるのか69してるときもアナルを指でいじってる。
ヒロアキはオジさんのチンコをしゃぶることに必死で、若干アナルへの警戒がうすれているのか、気が付いたら指が2本入っていた。
単にアナルが指になれてきただけかもしれないが、オジさん「こんな感じだから、全然痛くないでしょ。一回やってみよ」
俺も煽るように「やってみようや。これやらないとオジさん満足できないじゃんねw」
そうするとヒロアキは、3呼吸くらい黙ったのちに、しぶしぶとM字仰向けに体勢かえて準備万端。
ついにそのときがくる。
オジさんの生亀頭がヒロアキのアナル前にセットされる。
当然こんな貴重なシーンは今後も無いと携帯をオジさんにわたして、接着部をとってもらう。
ヒロアキも諦めたか自分で膝をかかえてウケの体勢になってくれている。この恰好もエロい!
そして、ずぶずぶとオジさんの肉棒を徐々にヒロアキの美体の中に押し込んでいく。
ヒロアキが痛そうに顔をしかめている。
はじめてのアナルセックスをオジさんにささげてる。
彼の超絶イケメンな人生の初体験がオジさん。そんな稀有な経験をいま一緒に体験できている。
その異常な瞬間に興奮度マックス。
オジさんも美少年のはじめてを奪ったこと、美少年の締まったアナルを感じて、大きく喘いで天井を見上げ、のけぞった。
心が昇天したようだった。たぶん彼にとっても絶頂だったのだろう。
オジさん「君、最高だよ。めちゃくちゃエロい」
思わずオジサンも声を出さずにはいられなかった
ヒロアキは、ぐうぅ、んっ、と軽く声をだしている。
そんな中でも膝をかかえて受け続けてる美少年の姿がほほえましい。
ある程度はいってから、携帯を返してもらい、オジさんが軽くこしをふる。
オジさんのはそこまで大きくないから、慣れれば多少の我慢で耐えられる。
ヒロアキもそう感じ始めたのか、どちらかというと痛くなく楽なポジションを探し始めた。
なかなか定まらなかったか、疲れたかヒロアキから「限界!交代!」の声が。
ここまでやってくれたら、次は自分が体位をかえたエッチをして、そのあとオジサンとその体位をやってもらおう。。
そう決意して、ヒロアキと位置をかわった。
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ゆうた
- 25/8/16(土) 23:30 -
自分より先にヒロアキが69してたのは意外だったが、これは結構イケると思った。
自分もサポらしくしっかり69をこなした。
それにしても、このオジさん、めっちゃラッキーだなぁ。
大学生2人の生チンコを、それもヒロアキの生チンコを味わえてるんだから。
徐々に、エロさを出していって、その雰囲気にヒロアキも慣れてもらおうと思った。
おじさんがまた逝きそうになった。気持ちはわからなくもないが、
だめだめ!いまいったら終わっちゃう!と思って軽くチンコ噛んだ笑
おじさんは、ググッとなって、いったん休憩。
そこから、自分がエロいことをされた分だけヒロアキにも同じことをされると思い、
オジさんに大サービスすることにした。
向きをかえて、おじさんとキス。それもディープなやつ。
オジさんは、「おぉ・・!」と悶絶するも、その口をふさいでキスしまくった。
自分の頭の中は、このあとヒロアキもオジさんとディープキスするかも、その映像を
思い浮かべながらエロくよがった。
俺はヒロアキをよんだ。
「ちょっと近くにきて。」
ヒロアキが近くにきて、オジさんのちんこをしこってくれた。
ヒロ「だいぶエロくなってるね笑」と言われた
俺「せっかくなら気持ちいいエッチをしないとね。好きな人頭にうかべながらやるとエロいよ」
そう言って、今度は俺がヒロアキの目隠しをつけた。
そして、オジさんにヒロアキをあずけた。
オジさんがヒロアキの裸を体で感じてる。エロい。そうしてると、さっきオジさんへのキスが効いたか、案の定おじさんはヒロアキの唇を求めた。
首あたりをキスして耳、頬と移していった。
ヒロアキの顔が拒否して違う方を向いている。
その背ける顔をオジさんは腕でむりやり自分の方に向けてキスした!
ついに!おじさんと美少年のキス!!
自分ができないのは残念だけど、その光景が見れることに幸福を感じてた。
気が付いたら、自分の竿を自分でしこりだしてた。
ヒロアキはやはり拒否してたが、それでも無理やり腕をつかってキスしてる。
この強引さが何ともいえない。
ヒロアキ「だめ、だめ!チェンジ!」
そういって早くも自分と交代。
ヒロアキは思わず、テーブルにおいてたお茶を飲み込んだ。
ここまできたら、最後はヒロアキのアナルを開発させたい。
ワンチャン感じてくれたら、ヒロアキをゲイの世界にひっぱれる。そうなれば、俺とセフレになって、いっぱいエッチできる。
そんな妄想をめちゃくちゃしてた。なんたって目の前でヒロアキがおじさんとHしてるんだから、そんな妄想も現実味をおびてきたと自分に納得させた。
ヒロアキを開発してもらうために、まずは自分のカラダを犠牲にすることに。
それもヒロアキに中出ししてもらいたいから、自分の生で受け入れることにした。
俺「そろそろ挿れて。。。一緒に気持ちよくなろっか」
そういうと、オジさんは大興奮して自分を押し倒して、かぶさってきた。
俺は小声で「生でいいよ。。」
オジさん「え、いいの?」
俺「でも中出しはしないでね、それは・・・ね」と意図を小声で伝えた。
オジさんは、わかったとばかりに、ゆっくり丁寧に挿入してきた。
強引だと、ヒロアキがドン引きして受けてくれないだろうから。
あまり時間かけるのもよくないので、けっこう早いタイミングで入ってきた。
ちょっと痛かったが我慢して、気持ちよさそうな顔をつくった。
しっかりオジさんの生チンコが奥まではいって、オジサンは優しく腰をふった。
ここでも平静を装って
俺「なかなかいいじゃん。テクニックあるね」とか、全然大丈夫感を出した。
挿れてる間は、そのほかはどこも攻めずに、なにかのストレッチみたいな感じで、軽くしなやかに2人は息をあわせて動いた。
お互い我慢してたが、オジさんがまたしても逝きそうになった。
無理もない。こんなエロいことしてて逝かないはずはない。
が、ここで逝かれたらもともこもない。
俺「だめだめ、まだいったら。せっかくだから彼にも経験してもらわないと」
と俺はオジさんを離した。
ヒロアキがおかされるために、オジさんの生ちんこを受け入れた自分。人はエロくなると何も考えられなくなり、もっとエロいことをするためにいろんなことを犠牲にできるんだ、と思った。
ヒロアキの方をみると
ヒロアキ「え、さすがにそれは・・」
そういうと思ったが、俺は「全然普通だよ。痛くもないし、何か軽く突かれてる程度」
と余裕ぶった。
ヒロアキ「でも、さすがに・・」
そういうヒロアキの腕を無理やり引っ張り俺の上に座らせた。
俺の上にヒロアキがかぶさり、二人のお尻はオジさんの方に向けられた。
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めちゃくちゃエロくて最高!続き楽しみです
あと、メールすみません、、
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ゆうた
- 25/8/16(土) 19:46 -
ヒロアキが目隠ししたのをいいことに、ヒロアキのカラダをマジマジとみる。
乳首きれい!唇エロい!
俺は近くで乳首と唇をみた。おじさんの手が離れたので、自分もヒロアキの乳首をさわった。
乳首の突起を指先でコロコロころがす。感じてるのかなぁ、、
そして、ついにヒロアキのパンツの中におじさんの手がはいる。
あぁ、、、ヒロアキの生チンコが触られてる。
それをみて大興奮。やわらかく揉まれている。時折見える腰のVゾーンがめちゃエロい。
ヒロアキのカラダをマジマジとみながら、携帯を手に取り撮影。
ヒロアキの表情が少しエロい感じになってた。
少しすると
ヒロアキ「そろそろ交代」といった。すぐに携帯をソファーの下におき、
ヒロアキと交代した。
今度は、おじさんがパンツを全部おろして生チンコをおじさんの目の前にする。
俺「ほら、しゃぶって」
というと、おじさんは自分のチンポをくわえだす。
ヒロアキも目隠しを外して、その様子をみている。次は自分がくわえられると思いながら。
おれはさっきまでヒロアキの乳首を触ってたこともあって、ギンギン状態。
おじさんはおいしそうにチンコをなめる。
そうするとオジサンもパンツを脱いで、自分のカラダにチンコをこすりつけている。
それから首筋から乳首をなめられて、声をだす。
俺「やば、気持ちいい。おじさんうまいね」そう言っておけば、ヒロアキも受け入れやすいと思って。。
おじさんは俺のおしりを揉みしだき、チンコをつかんで形をあじわっている。しばらくして体制を変えて、おじさんのチンコをフェラ。
おじさんは感じてたけど、声を出さないように我慢してた。
それから少しして、ヒロアキと交代。
ちゃんと目隠しをつけなおして
同じようにヒロアキもおじさんにだかれながら、パンツを脱がされる。
パンツがぬげかけのときに見えるヒロアキの美尻が最高すぎる。少し体制をかえながら、ヒロアキもパンツを全部ぬいだ。
ついに美尻とチンコがフルオープンに。絶景!あいかわらず鬼頭はピンク!
ヒロアキの全裸が目の前に。またしてもお尻とチンコの近くまで顔をもっていって、長々と見る。
最高すぎる。
そうこうしてるとオジさんが、ヒロアキの顔をチンコ前に誘導。
きた!ヒロアキがおじさんのをフェラする。
四つん這い状態のヒロアキもエロすぎるが、いやいやながらチンコを口にするヒロアキの顔が激エロい。
だいぶフェラは嫌そうだが、我慢してしゃぶってる。
ヒロアキの後ろにまわってアナルをみる。かわいい穴!そしてぷりけつ!
めっちゃ触りたいけど我慢。
おじさんがいきそうになって、「ストップ」の声
おじさん「69しよ」というと、ヒロアキは言われるがままに向きを反対にする。
(お、俺より先にやってくれてる!)
そしてヒロアキの美チンはおじさんに味わられ、ヒロアキはおじさんをあじわってる。
この恰好もめちゃくちゃエロい。
そうしてると、ヒロアキから交代の声。
自分も69をすることに。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/139.0.0.0 Safari/537.36 Edg/13... @112-71-255-179f1.osk1.eonet.ne.jp>
ゆうた
- 25/8/16(土) 16:38 -
※大学生の友達夜這いの続編になります。
高校時代の友人ヒロアキは、色白、ぷっくり唇、かわいい系イケメン男子。
いつ見ても吸い付きたくなる唇。整った鼻と顔、腰の括れからお尻のライン。
あの唇、舌、お尻を触りたい・奪いたいという欲求と闘っていた。ヒロアキの写真を見ながらどれだけ射精したことか。
妄想を現実にすべく帰省時にお酒を飲んだ勢いで、一緒にサポをする事を提案。
ヒロアキも1度そういう経験したことがあり、酔いもあって了承してもらった。
相手は自分も1度サポしてもらった人で、そこまで悪い感じじゃなかったから、3Pで打診した。相手からは即OKで、いつでも時間をあわせるとのこと。
予定を土曜日夕方で調整していたが、前日になって怖くなったのか
ヒロ「明日夕方だったよね。夕方から別件入りそうで厳しいかも」と連絡がはいる。
俺「じゃあ、朝帰らないとね。昼間にできないか聞いてみるよ。相手にはわざわざ今日の予定を飛ばしてもらってるし」
と、断りづらい雰囲気をだしてみた。
このときの俺はもうヒロアキの裸を見たい悪魔が脳内を占拠していた。
昨日からどんなエッチするか、どれだけイメージトレーニングをしたか笑
ヒロアキから「1時間だけだよね」と念押しあり。
覚悟を決めてくれたと胸が高鳴った。
そのあともいくつか条件あり
1.相手は服着ておいてほしい→上半身だけ了承
2.まずはゆうたが攻められてほしい
→自分のときは緩めにせめてもらったらヒロアキも受け入れやすくなるから
その作戦で。
3.アナルは不可→いったん了承。(勢いでしてもらう)
オジサンの最寄りの駅集合で、ヒロアキを待った。
あと30分後にはエッチしてる。そう思うとムラムラがやばくて、駅を利用する若いイケメンのお尻や、股間もエロく感じた。
そしてヒロアキが現れた。顔を見ただけで勃起してしまった。。
とりあえず2人で少し理性とばすためにストロング500mlを一気にあけた。
その間もヒロアキのお尻や唇をチラチラみてた。ほんとエロい体だよなぁ。。。
そして、一緒にオジサンの家に。
インターホンを鳴らす。
おじ「どうも。今日はよろしく・・、え、やばっ・・めっちゃイケメン(鼻息)」
ヒロ「こんにちわー」(思ったより明るく挨拶)
おじ「え、いいの?まじで?」と小声で俺の顔を見る
ゆう「暑いので早く入りましょ♪」
そして部屋の中にはいり、ソファーに2人座らされた。冷たいお茶を出された。
それを1口のんで、「汗かいたのでシャワーかしてー」と友達の家にきた感じのテンションでしゃべった。ヒロアキが緊張しないように。
俺がシャワーからでると、ヒロアキとおじさんが軽く談笑してた。
思ったより変わった人じゃなくて、ヒロアキも少しホッとしてる感じ。
それから、おじさんがシャワーにはいった。
俺「大丈夫そう?」
ヒロ「まぁ、思ったより普通の感じでよかった。」
そう言ってると、オジサンがシャワーからでてきた。(めちゃくちゃ早かった)
最後にヒロアキがシャワーはいる。
おじ「めっちゃイケメンじゃん!よく連れてこれたね」
俺「僕も彼の裸みたくて必死でした。自分せめてるときは軽めにしてもらえると
ヒロアキもガード緩むとおもうので。」
おじ「わかった。肌に触れられるだけで満足できちゃう。キスはいいんだっけ」
俺「勢いでどうぞwあと目隠しつけるの忘れずに。上は脱がないでね」
おじ「じゃあ、先にはじめちゃおっか」
と、ヒロアキがシャワーあびてる間に僕をハグして体をなめる。(パンイチ)
少したつとヒロアキがシャワーからでてきた。シャツとパンツはいてる。
ヒロ「おぉ。。。やってる。」
上半身を攻められてるがエロい感じはださずに、くすぐったく笑う感じで対応。今回はおじさんは言葉攻めなし。
あくまで自然にぼくを攻めてる。そしてゆっくりパンツの中に手をいれられ
軽くしごかれる。「チンコすきやねー、どんどんもんで」と日常会話感を忘れずに。
おじさんがヒロアキを手でよぶ。
ヒロアキが僕の横に座る。うっすら見えるヒロアキの太ももに大興奮。
俺「次、ヒロアキの番ね」
そういうと位置をかわって、ヒロアキがシャツを脱がされおじさんと添い寝状態に。
ヒロアキは顔をそむけてる。おじさんは乳首をせめはじめて、おじさんの息が荒くなる。
エロい雰囲気にならないように、俺が横で「いいじゃん。」と笑い声をだす。
ヒロアキは目をつぶってる。
俺「これつけたらいいよ。相手の顔みえないから気持ちいい感じなる」
そういうと、ヒロアキが目隠しを自分からつけた。
さぁ、ここからエロエロモードです!
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自分は175.75.33
単身赴任中を謳歌してる
お盆期間は色んな野郎が帰省して来てるのか、家族だけ帰省させたのか地方都市なのに男とやれまくるw
1人目は25歳くらいの茶髪君。玄関で尺奉仕してそのまま立ちバックで中出し。口の中のを飲むなって命令されながら掘られたからずっと雄臭くてたまらなかった!そのまま中出しされて帰ろうとしたからケツ押さえながらしゃがんで掃除フェラ。綺麗になったとこで頭叩かれて帰られた。
入れ違いに2人目。こっちは50歳くらいの普通のおじさんだけど、玄関開けた時には明らかに勃起してたからそのまま咥えた。見た目に反して太マラだしS気が強くてガツガツ喉奥掘られて涙目に。俺の事なんか気にも止めず押し倒されて正上位でガン掘り。太もも上から押さえつけた女犯すみたいな掘り方だし指輪も付いてたから既婚者なんだろうな。でも前立腺当て掘りが最高に上手くて何回も潮吹かされた。最後は種付けかと思ったら顔に跨って顔射。量は凄かったけど飛ばなくて垂れてくる感じ。口の中にも入ったけど、鼻の穴にも入ったからむせちゃった。帰り際、玄関に置いていたディルドを俺のケツに入れて、「次の奴来るまで入れとけよ」って出て行った。
頭の薄くなった貧相な体のおじさんだったけどS気にやられて従ってしまった。
3人目は多分大学生。170センチも無くて今時の若い子。俺みたいな年上好きだってwだから精一杯頑張って尺奉仕。2発飲ませてもらった。その間ずっとディルド入ってけど足で弄られて興奮しまくって、入れられた時、トコロテンしてしまった。細いのに1番長くて奥に当たるんだもんな!そのまま2発もらったし、手のひらに種出して舐めさせられたし、ディルドに跨って腰振りながらシコらされて射精した。自分の手に出したんだけど、その手を顔に押し当てられて顔中ザーメンまみれ。
その10分後には2人組のヒゲ坊主っていうイカニモな奴らに串刺しにしてもらってました。
片方は太過ぎて顎外れそうになったしケツむりやり広げられた。のに、2発目は1人に跨ってもう1人がバックから入れて来て二本差し!押し込まれて裂ける!って言ったのに関係なくバックからガン掘り種付け。太マラ抜いて溢れた種もケツに戻されて、またディルドで栓をされた。今度はマングリの体制を指示された。
その後、イカニモから紹介?されたのか何人か来て容赦ないイラマチオからの二本差しされて喉はヒリヒリするしケツはどこかが切れて痛かったけど、夜中まで使われ続けた。
あ〜既婚マッチョのケツたまんねー!
そう言われながら廻されてると背徳感でヤバくて、何発射精しても賢者タイムになる事がなく、ガンガン掘られまくったし飲まされまくった
来月には子供生まれるし単身赴任終わるから、最後に楽しまないとな!
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学生のとき
- 25/8/14(木) 18:06 -
○学生のときに同級生に舐めてもらったことあるひと、体験談交換したいです
人に知られたらドン引きされそうでバレてないか...いまだに不安になることあります
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Mobile/15E148 YJApp-IO... @KD106158053128.ppp-bb.dion.ne.jp>
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ゆうた
- 25/8/11(月) 12:27 -
夏休み、お盆の帰省。期待以上の成果あり!
今日は同級生で集まって飲み会。その中にはヒロアキもいる。
酔ってないと恥ずかしいので、ヒロアキと違うテーブルに座ることにしたが、
たまにヒロアキが視界にはいると、やっぱりドキドキする。
ある程度、お酒も進み結局そこでヒロアキと絡むことはなかったが、
2次会にいくことになり、8人→5人に。
次は2テーブルにわかれることになり、3・2に分かれるのだが、自分が先に座ってたテーブルにヒロアキが座って2人テーブルに。(照)
酔った勢いもあって
俺「この前は酔った勢いでごめん。なんか可愛くみえちゃって。。怒ってる?」
ヒ「いや、別にいいよ。サークルでも結構ボディータッチされるし。笑」
俺「ヒロアキは男ともできるひと?」
ヒ「あー、そうやね。まぁ、人によるけど笑」
少し言葉を濁すところが可愛い。それよりも男ともデキるって事に大興奮!
ヒ「ゆうた(俺)は、ほかの人とも経験あるの?」
俺「んーー。あるね笑 最近第二の思春期って感じ。需要あるうちに、いろいろやっておかないと損じゃん」
ヒ「あーね。いまのピークを維持したいよね笑 モテすぎても気を遣うこと多く大変だけどね。」
俺「もしかして俺にされたようなこと、他にも経験ある?」
ヒ「まぁまぁ、あるよ笑 重い軽いあるけど」
(めっちゃ気になる!なにその人、俺のヒロアキに手をだしてんの!興奮と嫉妬。)
俺「え、重いのが気になる。どんな人と?」
ヒ「40〜50くらいの人」
俺「なんでー!!」
(思わず声でた。くやしすぎる。おじさまがこんな高級品を味わってるなんて)
俺「ど、ど、どういうご関係ですか??汗」
ヒ「なんか、〇〇の湯にいってさぁ、サウナで声かけられて。
『君、綺麗な体してる。1万だすから少し触らせてくれない?』って」
俺「サウナで?」
ヒ「おれも初めそう思ったんだけど・・」
(ヒロアキから聞いた話を、自分なりに妄想するとこんな感じ)
ヒ『え、なに。ここで少し触るだけ?』
お『いや、近くに家があるから、そこで少し触らせてほしい』
ヒ『家は怖いので遠慮しておきます』
お『触るだけ、写真とるだけでもいい』
ヒ『写真は拡散されるから絶対ダメ。ここで1万なら、まぁ・・』
お『ここだと店の人に怒られるから、じゃあ2万でどう?』
ヒ『・・・、じゃあその2倍で(断られる前提で)』
で、交渉成立らしい。
ヒ「それで家いって、ハグとかされて、フェラでぬかされた笑」
俺「うらやましいけど高いなぁ、俺には出せない(ほんとは出してでもやりたい)」
ヒ「知らない人とっていうのが。でも、そのくらいで4万は正直おいしすぎたよ」
本当にモテるやつはうらやましい。美男美女は外見を金銭化してる。
そのあとは席替えしながら普通の話をしたが、その間もヒロアキとおじさんのエロいことをしていた風景を想像しながらドキドキしてた。そういうシーンみたいなぁと。。
その帰り道。また2人で歩くタイミングがあって思い切ってヒロアキに提案した
俺「実は俺も、このまえ2万円で抜かれたことあるんだけど、その人
また会いたがってて。1人じゃなんだから2人でいかない?2人なら何かあったら
対抗できるし、おいしいでしょ」
(目的は、ヒロアキとの3Pです。おじさんにやられてるところ写真とりたい。
なんなら俺が金はらってもいい。)
ヒ「ゆうたも経験者か笑 じゃあオジサンは俺に4万、ゆうたに2万だね笑」
酔ってるからか意外に饒舌に応えてくれた!
俺「わかった、それで!」
ヒ「6万円はさすがに無いでしょ笑 あ、ゆうたも俺のカラダみれるから1万ね笑」
と可愛らしく笑いながら言ってきた。
(1万円で裸みれるなら払いたい)
(仮にサポの人に断られても、差額は自分で出してでもセッティングしたい)
今週末、大学下宿先に帰るタイミングにあわせて相手がOKなら、途中立ち寄りサポ。
この機会に、もっと過激なことをヒロアキとしたい。
おじさんに見られながらのHは萎えるだろうから、目隠ししてもらって、そこを撮影するとか、いろんな妄想が膨らみ心臓も下半身バクバクです。
サポ相手の日程があえば(最悪、お金は自分でなんとかする)。
その返信と、次の土日が待ち度欲しすぎる。
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