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大学生の友達夜這い4
 ゆうた E-MAIL  - 25/8/6(水) 1:13 -
ヒロアキが仰向けになって、
キス、乳首、ちんこ、ザーメンティッシュを味わった自分は、もう歯止めがきかないくらいに興奮しまくってた

ちょっと期待してたのは、こんなに可愛くてイケメンなヒロアキに彼女がいないこと
これは、ワンチャン男が好きな可能性があると、自分に有利な考え方をして
そこから攻め方は過激な方向に。


仰向けになったヒロアキの美少年顔。
やっぱり、もっかいキスしたかったので、すぐに顔をちかづけて、ヒロアキの息を感じながらキス。
唇を味わいたかったので、上唇をくわえるように味わう。
ぷりっぷりの唇の感触。最高。
キスしたあとに顔を見るたびに美少年フェイスに悶絶。
やばすぎ。。こんなイケメンの唇を自由にうばってるなんて。

もう我慢の限界。ヒロアキの舌を味わいたい!!
起きてもいいや。夢の中でキスしている感じになってくれ、と
本能のままに、手を顔にそえて、口があくように力をいれて、もう一回キスして無理やり舌をヒロアキの口の中にいれた。

感動の瞬間。ついにヒロアキの舌と自分の舌が重なった。
何とも言えない美味に感じた。実際に感じる味覚ではなくて、
ヒロアキの舌の感触、ヒロアキの唾液、それが自分の舌に感じる。
最高の味!
そう思ったのは一瞬であったが、そのとき本当に夢のなかでキスしてたのか
ヒロアキの口あうごいて、自分とキスする感じで唇を唇でつかまれた。

あぁ、もう死んでもいい。と思うくらいに大大興奮!!
ヒロアキが自分の唇をもとめてる。まじでエロい。

もう完全に理性がとんで、勢いでシャツをめくって乳首を露わにした。
少し明るいなかで見るヒロアキの乳首は、ほんとうにピンクで、かわいい大きさで
触ってた影響か乳首がちょっとたってて、めっちゃくちゃエロく感じた。

すぐに携帯で写真におさめた。乳首だけでもエロかったが、ヒロアキがシャツをまくしあげられて寝顔とともに写ってる写真は極上すぎた。

もう、エッチしたい。そう思って、どんどん本能のままに動く。
自分もシャツを脱いで上裸になって、ヒロアキの乳首と自分の乳首をかさねる。
これがマジで気持ちよかった!!
ただでさえ乳首感じるのに、目の前にイケメンの寝顔、ぷっくり唇、乳首と乳首がこすりあってる。
それもある程度あかるく見えてる。
自分の亀頭はマックスに勃起して、もう我慢できずにパンツもずらして自分の勃起チンコをヒロアキの顔の前にもっていく。
我慢汁もちょっとでてて、これをヒロアキに味わってほしくて、
自分のチンコをヒロアキの唇につける。
チンコがはなれる瞬間、亀頭と唇の間に糸をひいて、これもまたエロかった。
そんなヒロアキの顔と上裸をみて、もうここまできたら、、
ヒロアキの精子のみたい。その一心でヒロアキのパンツに手がのびた。

引用なし

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Re(1):大学生の友達夜這い3
   - 25/8/4(月) 21:47 -
引き続き、楽しみです!!

引用なし

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大学生の友達夜這い3
 ゆうた E-MAIL  - 25/8/4(月) 21:05 -
またヒロアキが寝返りをして、自分とは反対側にむいて背中をむけられた。
あぁ、、ヒロアキの顔がみえなくなった。
かわりにお尻はさわれるような感じになった。

気がついたら2時をまわっていて、もう深夜。
あきらめようかと部屋を見回した。ふとパソコンデスクのティッシュボックスとデスクしたのゴミ箱が気になった。

もしかして、、、

ヒロアキがこっち側を見てないことをいいことにデスク周りをチェック。
今回2次会では酒しかのまなくて、ゴミ箱に何もすてなかったことが功をそうし、
そこにザーメンティッシュらしきものが捨ててあるのを発見した。
手にとって、匂ってみる。

あぁ・・・これは精子のにおい。もう乾いてしまっているが、男にはわかる。
たまらず、ティッシュをひろげて精一杯に深呼吸。

ヒロアキの精子の香り、最高すぎる。。めっちゃエロい//
美少年の精子。ここに座ってパソコン画面みながらしこってたのか。
想像するだけで興奮する。ザーメンティッシュの出したであろうところを舐める。
味はなかったが、ヒロアキの精子をなめてるとおもって感動。
記念にもってかえってオカズにすることに。

あぁ、生の精子のみたい。舌をなめたい。
そうして心臓も下半身もバクバクのなかヒロアキのほうをみる。
反対側に寝返りした結果、少しベッドにスペースがある。

興奮とまらず、自分もベッドに寝て、ヒロアキをそっと後ろから抱く。
股間をヒロアキのお尻につけて、目の前にはヒロアキの首。手をおなかあたりに軽くそえて、圧がかからないように添い寝。
幸せすぎる。さっきまでキスしていた美少年と一緒にベッドに寝てる。
勢いあまって、手をおなかから股間にもっていき、ちんこのふくらみを感じる。
少しさすると、おもったよりパンツがゆるゆるなこと、そしてシャツも手をいれやすくなっていることに気づく。

後ろから軽く体をつつみこみながら、手をシャツの中にいれて乳首をさする。
エッチしてるみたいでやばい。バックハグからの生乳首最高すぎ。

そして、次は手を股間に。パンツの中に手をいれる。毛にふれただけで興奮。もっと奥につっこむと付け根に到達。指日本でちんこをはさむ。
ヒロアキを犯してるみたい大興奮!
これ以上やると起きるかもしれないので中断。
ヒロアキの乳首、唇、ちんこを生でさわれて満足。でもこんなにかわいい姿をもっと写真にとっておかずにしたい。
大興奮中の自分は全然ねむくないので、そこからヒロアキがまた仰向けになるチャンスをまった。

電気はつけると起きるかもしれなかったので、築出の上にあった電気スタンドを間接照明のようにしてつけた。

1時間くらい待って、そしてヒロアキが仰向けに寝相をかえた。

引用なし

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Re(1):大学生の友達夜這い2.
 たた  - 25/8/4(月) 4:19 -
お願いします!

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Re(1):大学生の友達夜這い2.
   - 25/8/3(日) 23:39 -
続きありがとうございます!
次も楽しみです!

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大学生の友達夜這い2.
 ゆうた E-MAIL  - 25/8/3(日) 21:21 -
ヒロアキとのキスが忘れられず、また泊まってキスしたいと思うようになった。

といっても頻繁に旅行にいく金もなかったし、
すぐにまた泊まらせてと言うと、違和感しかないので半年間少し倹約しながら
また泊まる機会をうかがった。

前回は夏休みに行ったので、次は冬休みにいこう・・。
そう思い、冬に旅行計画をたてた。
旅行の2週間前に「ごめん、また京都方面に旅行いくんだけど、泊めてくれない?」
とアクション。
ヒロアキ「あー、その日はサークルの飲み会が入ってるなぁ」
俺「うわー、まじか。どうしようかな、ほかの友人さがすか・・泣」
ヒロアキ「飲み会10時には終わってるだろうから、そのくらいにならいいよ」
俺「・・・!!」
これは、むしろチャンス!酔ってたらもっとエロいことしても。。。
と思い、もちろんOKした。

そして当日。たいして用のない旅行に。頭の中はヒロアキの唇だけ。
10時までいろんな妄想をしてムラムラしまくってた。
そして、時間がきたが、、、ヒロアキからは遅れる連絡があった。
俺は自分用も含めて、もっと酔ってもらうためにレモンチューハイをたくさん買ってスタンバイ。
ついに、家の前のコンビニにヒロアキがきた
俺はヒロアキの顔とスレンダーな体を見ただけで、下半身が熱くなった。
あのヒロアキが目の前にいる。しかも今日一緒に泊まって、エロいことできる。
もう、妄想しまくってて、そのまま精子でるんじゃないかってくらい絶好調w
気が付いたらヒロアキの唇をみてる。あと目が酔ってる目してるのもかわいい!!

それから、家について2次会スタート
今回は昔話ではなく、サークルの話をしながら、どんどんレモンチューハイを注ぐ
色白のヒロアキが頬をピンクに染めてる。酔ったヒロアキがこんなにかわいいなんて!

夜ねるときに布団もぐられたら嫌なので、エアコンの設定温度を爆上げしといたw
また0時くらいまで飲んだけど、ヒロアキはもう泥酔状態。
泥酔かつ0時回ると、これは多少何してもおきないだろ。
しかも部屋の温度はちょっと高めだったので、またヒロアキはシャツ1枚になってる。
可能な限り引っ張って(寝不足にして)、結局1時くらいにヒロアキはノックアウトで
ベッドに倒れこむ。
前回との違いは電気をつけっぱなし。
鮮明にヒロアキが寝てるところが見える。でもうつ伏せでベッドダイブしてたので
これではだめだ。
自分もベッドで寝たいと横にプチダイブして、
ヒロアキ「せまいってw」と体勢かえて仰向けになる。ゴメンとベッドから降りるが大成功。ヒロアキが仰向けで寝てる。

ちょっと待機すると、寝息が聞こえてきた。
明るい部屋でヒロアキの寝顔、体をじっくり眺める。かわいすぎたので写真を一枚とった。音でおきないか不安だったが大丈夫だった。
そこからは動画モードにして、ヒロアキの寝姿をとった。

また乳首をシャツのうえから触ったり、チンコあたりも触った。
ハーフパンツが若干はだけてて白い太ももがめちゃくちゃエロい。
ある程度動画とれたので、起きないように暗くすることにした。
そして、待ちに待った唇をうばうことに。
今回は、じっくり味わうことにした。

まずは、自分の唾液を指につけてヒロアキの唇になぞった。
その次に、舌でヒロアキの舌をペロッとなめる。
そしてフレンチキス。唇舐めとフレンチ・キスを何度かくりかえす
起きる気配がない。
これはいける。と思って、ヒロアキの唇の隙間に舌をいれた。
歯に唇があたる。とてもじゃないけど舌にはたどりつかなかった。でも唇の内側を舌で感じられるのは最高だった!
その次の瞬間!

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Re(1):大学生の友達夜這い
   - 25/8/2(土) 23:48 -
つづき楽しみです!

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Re(1):大学生の友達夜這い
 たた  - 25/8/2(土) 7:29 -
是非、続きお願いします。

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大学生の友達夜這い
 ゆうた E-MAIL  - 25/8/1(金) 23:02 -
高校時代に中世的でかわいい友達ヒロアキがいた。
色白小柄で顔整ってて、なぜか彼女ができないでいた。

高校時代はゲイの世界にいなかったので、そうおもうくらいで、やましいことは考えなかった。
その後、お互い別々の大学に進学して、旅行がてらヒロアキの家に泊まることになった。
髪を少し茶色に染めてて、よりイケかわいい感じにしあがってた。
このときは、少し男にも興味がでてきていて、
気が付いたらヒロアキの話す唇を見るようになってた。
ピンク色にぷっくりした唇。。。うばいたい、と思うようになった。
そんな思いもいだきながらも懐かしい話とかしながら
一緒にお酒をのんで、0時こえたのでヒロアキは自分のベッドに、自分は床でごろ寝。
2時間くらいねて、ごろ寝で背中がいたかったから目がさめた。
起きると、ヒロアキのかわいい寝相が目の前にあった。

異様にエロく感じたその姿に、完全に勃起した。
もう、こんなチャンスないと思い、おしりをさわることにした
揉むと起きそうなので、お尻の形に手をあわせてスリスリ
(あぁ、、ヒロアキのお尻さわってる。。)
服のうえからだけど興奮して、どんどん大胆にさわりたくなってきた

次は乳首。まずはTシャツの上から乳首のありそうなところを触る
なんとなく突起がありそうなところがわかると、そこをスリスリ
少し刺激が伝わったのか、寝返りをうって、すこしTシャツがはだけた。

生で乳首をさわりたくなったので、
はだけたTシャツに手をいれて、慎重に乳首のあったところまで指をもっていく
その間、起きないか、ずっとヒロアキの目をみていた。
そして、乳首に指が到達。
乳首に指がすいつく感じ。生ちくびを指先で堪能!

もう下半身はギンギンでみぞおちのところか熱く感じる。
ヒロアキの顔みてたら、もうキスしたくなったので
顔をちかづけて、寝息のタイミングをみて、息を吸い込んだ瞬間にキスした
最高すぎる!まだ彼女できてないといってたので、ファーストキスだったかも。

その夜は満足して、そのまま無理やり寝ることにしました。

こんな経験最初で最後、とめちゃくちゃ満足でした。
まさか2回目の泊りで、もっとエロくなるともつゆ知らずw

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Re(1):メンズサロンで知り合ったノンケのお客...
 コウヘイ E-MAIL  - 25/8/1(金) 23:02 -
ユウセイさん
続編楽しみに待ってます!。
よろしくお願いします!

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Re(48):作業ツナギ服フェチの僕
 はやと  - 25/7/28(月) 11:18 -
後輩はイクイクイクと云い、僕のアナルにドクンドクンとザーメンを中に出すとペニスを抜くと僕のアナルからダラッーとザーメンが出るのを感じた。

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Re(1):バイト先の子と
 ゆう E-MAIL  - 25/7/27(日) 23:23 -
▼とむさん:
>女の子との話ですが気になる人いれば
めちゃくちゃ気になります

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Re(1):バイト先の子と
 ゲイ  - 25/7/25(金) 10:19 -
▼とむさん:
>女の子との話ですが気になる人いれば
ゲイサイトに女子の話はいらない

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願望
 哲也 E-MAIL  - 25/7/24(木) 7:42 -
おはようございます。何回か載せます。自分今までエッチ経験が有りません。しかし何故か不思議に1度複数人に囲まれ何処に連れ込まれレイプされ墜ちたい願望が有ります。自分怖がり、勇気無いですが、自分服の上からまたは中に手を入れられ、胸脇、乳首等触られたら弱く感じます。自分江東区に住んでます。場所、足有りません、自分は犯されつつチンポしゃぶらされたりしたいです。また顔射まみれになりたいです。こんな僕ですが何卒宜しくお願いします

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バイト先の子と
 とむ E-MAIL  - 25/7/24(木) 1:50 -
女の子との話ですが気になる人いれば

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Re(1):八幡西区黒崎で
 .  - 25/7/17(木) 11:07 -
日本語読めないバ〇なの?

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Re(1):修学旅行の夜F
 かず  - 25/7/13(日) 20:34 -
エロくて読みやすい
続きお願いします。

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Re(1):メンズサロンで知り合ったノンケのお客...
 かず  - 25/7/13(日) 20:33 -
めちゃエロくてこっちも感じる内容ていいです!
続きお願いします

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柔道魂4
   - 25/7/13(日) 14:32 -
第4章:限界のその先で――アナコンダ、ダース、連続絞め
その日もまた、夕方の大学の道場。外は少し肌寒くなってきていたが、畳の上は熱を帯びていた。
涼太は、既に軽く汗を滲ませながら、上半身にラッシュガード、下は道着のズボン姿。呼吸を整えながら、圭吾と蓮の前に正座している。
「今日の目標は、“限界ギリギリを感じ続ける”ことだ」
圭吾の声は穏やかだが、その内容は厳しい。だが涼太は、怯むどころかほんの少し期待にも似た表情を見せて頷いた。
「もちろん……お願いします。最後まで耐えたいです」
その一言に、蓮が満足そうに微笑む。「じゃ、たっぷり付き合ってあげるよ。今日は“巻き絞め”のターンだから」

第一段階:アナコンダチョーク(Anaconda Choke)
蓮がマットの上にうつ伏せになり、涼太を誘導するようにして身体を巻き込む。首と腕をひとまとめにして、脇の下を通した腕を、逆の手でガッチリとクラッチ。
「アナコンダはな、身体ごと巻くから逃げ場がない。呼吸も圧迫も、一気に来る」
そのまま蓮は、身体をねじりながらロールして涼太を横に転がす。そしてロール後、脚で下半身をロックし、上体はクラッチしたまま締めていく。
「くっ……う、ん、ぐ、っ……! は、あ、っ、ぅ……!」
肺の中の空気が出ていくのに、次の一息が入らない。巻き込まれた体勢のまま、首と腕が強烈に圧迫される。
「まだ、いける?」
圭吾の声が横から飛ぶ。涼太はわずかに首を振り、合図のサインを出さない。
「じゃ、もうちょっとだけ……耐えて」
蓮がほんの少しだけ、クラッチの角度を締める。視界が斜めに揺れる。手足の力が抜けかけて、体温が下がっていくような錯覚。ギリギリの意識で、「これは……信じてる人にしか……できないな」と、思った。

第二段階:ダースチョーク(D’Arce Choke)
次は圭吾が入れ替わって、ダースチョークの形に組む。
「アナコンダと逆で、腕の通し方が逆になる。首と腕の間を、肩ごと締め上げる形な」
涼太の上半身を伏せさせ、そこに圭吾が潜り込む。左腕が首と脇の隙間を通り、右手で自分の二の腕を持ってクラッチ。そのまま頭を涼太の肩に密着させ、全体重で体を押し下げるように締め上げる。
「ぅ、あ……んん……ぐ、う、ぅ……」
技の締まりは、まるで首を内側から潰されるような圧力。圭吾の胸の重みが、酸素を全部持っていく。
「落ちそうか?」
「……っ、ま、だ……いけます」
それでも、涼太は答えた。首を預ける安心感。限界を見極めてくれる信頼。
圭吾は、涼太の首筋にそっと自分の頬を寄せるようにして言う。
「ちゃんと俺らが見てるから、安心して落ちそうになっていい」
そのままの体勢で、数十秒。限界の音が、内側で鳴っていた。ぎりぎりで合図を出すと、圭吾はすぐに解いた。
涼太の身体がふっと脱力し、畳の上に崩れ落ちる。全身が痺れのように揺れて、脳が空に浮かんでいた。

第三段階:連続絞め――首が覚える、信頼のリズム
「じゃ、今度は連続でいこうか。三角から、腕十字のフェイント、そこからまた三角、そして最後にスリーパー」
蓮と圭吾が入れ替わりながら、涼太の身体を導いていく。
──蓮の太腿に首を挟まれ、三角のロックで意識が遠のきかけたところで、
──腕十字を仕掛けられかけ、肘のテンションを感じてから
──そのままスイープされて再び三角。次第に、意識が曖昧に。
「……最後、スリーパーで決めるぞ」
圭吾が背後から優しく囁く。そして、腕が喉元に回る瞬間――涼太の身体は、自らその腕に頭を預けていた。
「いい子だな、涼太」
最後のスリーパーが決まる。もう声は出ない。ただ、涼太の身体は委ねきっていた。落ちる寸前、静かで、穏やかで、そして甘美な世界。
ゆっくりと戻される意識。先輩たちが、汗を拭き、ポカリを口元に運んでくれる。
「……信じてる。だから、全部……預けられます」
「俺たちも信じてるよ。お前が最後まで、俺たちの技を受けてくれるって」

涼太の身体はすっかり“覚えた”。
落ちるギリギリのラインで、技を“感じる”という快感。
それはもう単なる訓練ではなく、信頼を絞められながら交わす儀式だった。

引用なし

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柔道魂3
   - 25/7/13(日) 14:30 -
第3章:首が覚える夜――繰り返されるスリーパーと三角の記憶
涼太が再び圭吾と蓮に会ったのは、その数日後の放課後だった。部活を終え、道着の上からパーカーを羽織って大学の道場を訪れると、二人はすでに畳の上でストレッチをしていた。
「よく来たな、涼太。首の調子は?」
「……ちょっと筋肉痛でした。でも、また来たくなって……」
圭吾がふっと笑う。「うん、よく頑張ってるよ。今日は“耐える力”をもう少し鍛えようか」
蓮もにやりと微笑む。「次第にクセになるって、言ったろ?」
涼太は軽く頷きながら、畳の上に正座した。胸の奥がざわつく。だが、それは恐怖ではなかった。不思議な高揚――自分が彼らに預けられていく感覚。

第一の訓練:リアネイキッドチョーク(スリーパーホールド)
「じゃあ、まずはスリーパーからな」
圭吾が背後から涼太の肩に手を置くと、自然に涼太は胡座をかいて背を預ける。
「力を抜いて。息、整えて」
首の後ろに、温かい腕が回る。片腕が喉元をすっと横切り、もう片方の腕が後頭部を押さえるようにして、涼太の首は完全に圭吾の胸に包み込まれた。
「行くぞ」
腕に力がこもる。肘の角度がわずかに締まり、頸動脈に圧がかかる。呼吸はできるのに、脳が酸素を渇望し始める。視界が揺れる。
「ん……ふ、っ、んん……!」
口が自然に開き、喉が苦しさを訴える。でも、どこかで安心している。圭吾の腕の強さは絶対で、それでいて限界は絶対に超えない。
「はい、戻すぞ」
解かれた瞬間、涼太はふっと上体を預けた。気を失う直前の、心地よい宙の感覚。ゆっくり戻ってくる血流に、全身がぽかぽかと温まる。
「……すごい、さっきより早く落ちかけました」
「身体が慣れてきた証拠だ。神経と血流の感覚が、ちょっとずつ繊細になってる」
「……もう一回……やってもいいですか」
圭吾は、そっと笑って頷いた。

第二の訓練:三角絞め(サンカクジメ)
「じゃあ、次は俺の番だね」
蓮が仰向けになり、涼太をその上に誘導する。「今日は“仕掛ける側”じゃなくて“食らう側”でな」
蓮が右脚を高く上げ、涼太の首と片腕をまたぐように絡める。そのまま左脚で自分の右足をロックし、股関節全体で涼太の首を締め上げる体勢――三角絞めが完成する。
「しっかりハマってると、10秒持たないよ。肘と首が一緒に閉じられるから、すごく絞まりが強い」
脚が閉じられると、涼太の頭が蓮の太腿に深く埋まった。しっかりとしたロック、そして内腿から圧が加わる。
「ぐ……う、あ、く……! かっ、ふ、ん……!」
喉が鳴る。頭の中で酸素の音が遠ざかっていく。蓮の脚はぴたりとした筋肉の壁となって、涼太の首を逃がさない。体を動かそうとしても、締まりの中心にすべて吸い寄せられるようで、なす術がない。
「落ちるぞ。3、2、1――はい、外す」
解かれた瞬間、涼太は小さく「あっ……」と声を漏らした。
落ちきる前の、絶妙な浮遊感。それが心の奥で、快感として結びついているのが自分でも分かる。
「どこかで……怖いはずなのに。なのに……気持ちいい……」
蓮が笑う。「それ、沼に片足突っ込んでる証拠ね」

インターバルの会話と信頼
「二人の技って……不思議と“怖い”って感覚が薄れてくるんですよね」
涼太がポカリのボトルを受け取りながら言うと、圭吾はうなずいた。
「うん、技っていうのは“殺すため”じゃなく“支配するため”にある。俺たちはそのギリギリを管理するから、安心して委ねられる。信頼がなかったら、こんな絞め方は絶対できないよ」
涼太は、自分の首をそっとなぞる。先輩たちの腕や脚の感触が、まだそこに残っている気がした。
「俺……もう少し、やってもいいですか」
その言葉に、圭吾と蓮の目がわずかに細まった。
「いいよ。でも、次はもう少し深くまで――行くぞ?」
涼太は、ごくりと喉を鳴らして、静かにうなずいた。

引用なし

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