CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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雪の降る町で2
 りょう  - 08/1/8(火) 11:17 -
俺はその頃部活の仲間といろいろとあってBBQどころではなかった。BBQに飽きて花火をしてる哲たちをみてぼーっとしていた。すると
?「アッ!!」
ヒューーーンという音共にこめかみに殴られたような衝撃が…
り「いって〜なんや?」
哲「すんません。大丈夫っすか?」
り「ロケット花火…大丈夫なわけあるか!マジ死ぬか思うたわ」
周りが笑っている中で俺は一人で痛がって哲はすぐに皆と花火にもどっていった。
そして11月になった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681018688309;icc8981100010335170941f)@proxy3149.docomo.ne.jp>
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同窓会2
 ヤス  - 08/1/8(火) 11:12 -
しかし、それが間違った選択だった。
「ヤス」
シンも着いてきてしまった。
「シン、何で着いてくんだよ」
「なぁ、お前、して欲しいんだろ?俺に」
「何バカ言ってんだよ」
後退りするうちに、壁に追い込まれる。
「お前の感じるとこ分かるの、俺だけだから。女としても、気持ち良くなかったろ」
「シン、もう俺たち別れただろ」
「ここが弱いんだよな」
抱かれ、耳を舐められる。
「ンッ」
身体に力が入らない。
「ほら、気持ちイイだろ?お前には俺が必要なんだ」
「ダメッ!シン」
「ヤス〜、みんな行っちゃうよ……」
シンで見えないが、声からしてユウが来た。
「ヤス!シンくん!何してるんだよ!」
「ユウ、助けて」
「シンくん、止めなよ!ヤスが嫌がってるじゃん!」
ユウがシンを引っ張るが、身長的に敵うわけがない。
「ユウ、ほら、見てみろよ」
シンがまた耳を舐めてくる。
「ヤッ!」
身体は敏感に反応してしまう。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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同窓会
 ヤス  - 08/1/8(火) 10:59 -
中学卒業から一年も経たないうちに同窓会をやることになった。
『まぢ早すぎるだろ〜』
『まぁ、イイんじゃない?楽しいし、ヤスに会えるし』
中学時代の友達、ユウとは毎日メールしていた。
『明日だなぁ』
『うん!楽しみだね』
そんなことを話して、他にもエロい話を少しして、メールを終わり、寝ることにした。

次の日。
待ち合わせの時間までまだまだある。
シャワーを浴びよう。
そう思い、行動する。
一応、いつも以上に丁寧に洗う。
風呂から上がり、時計を見ると、飯を食べて用意する時間はある。
寝間着を着直して、リビングに行き、トーストを二枚食べ、歯を磨く。
部屋に戻り、この日のために用意した服を着て、ワックスをつける。
ちゃんとアクセサリーめ忘れず付け、事前に用意していた物を確認する。
大丈夫なコトを確認し、チャリ鍵を持ち、家を出る。
チャリに跨がり、待ち合わせ場所へ。

そこにはもう何人か来ていた。
懐かしい面子。
「よぉ、久しぶり」
「久しぶり、ヤス」
「ユウ、お前変わんねぇなぁ。でも、ちっとだけ身長伸びたか?」
「まぁ、ね。ヤスも伸びたでしょ」
「そりゃな」
「ヤスもユウも、二人で喋ってないで、こっち交ざれよ」
「うん!行こ、ヤス」
「あぁ」
俺の手を引くユウ。
昔はもっと消極的で、俺が手を引く役だったのに。
変わったなぁ。
「ヤス、久しぶり」
「あぁ、みんな元気そぉで」
「お前、ヤッたんだろ?ダチから聞いたぞ」
「まぁなぁ。三人ほど楽しませていただきました」
「まぢかぁ。イイなぁ。俺もヤリてぇ」
「お前には無理だな」
「ヤス、ヤッたんだぁ」
ユウが俺の袖を引っ張りながら言う。
「なんだ?羨ましいか?」
「あんま自慢してると襲っちゃうぞ」
「チビのくせに何言ってんだよ。俺が襲うほうだろ」
「じゃあ、襲ってよ」
「また今度な」
ポンポンと軽くユウの頭を叩く。
「ヤス」
「ん?よ、よぉ、シン」
俺が昔付き合ってた、シン。
身長は同じくらいだが、声は低いし筋肉質で、何回もヤッたヤツ。
そうこうしてるうちにみんな集まり、出発した。
ゲーセンに行ったりして楽しかった。
俺はトイレに行った。
途中からシンが着いてきたから逃げるために。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):やっぱ修学旅行でしょ9
 シェルミー・ロックハート  - 08/1/8(火) 10:15 -
ちょっ…!

人間の心情とか、人間っぽさ(?)が上手く表現されてるしリアリティーもあって完璧だと思います!
海渡君のその時、その時の気持ちもスゴイ分かるし!
続き楽しみにしてるんで頑張って下さいね☆

引用なし


<Vodafone/1.0/V903T/TJ001/SN356709000528501 Browser/VF-Browser/1.0 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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やっぱ修学旅行でしょ9
   - 08/1/8(火) 9:04 -
夜10時、A公園のトイレでは重たい空気が漂っていた。
《救いの言葉》
俺「ごめんタクミ…俺、初めてやってわかったんやけど…無理や…」
タ「なんや…海渡って抜いてもたら気持ち冷めるタイプなんや」
俺「ほんまにごめん…」
俺は自分のした行為が恥ずかしく、悔しくて涙が止まらなかった。
タ「ん〜…まぁええわ、俺も抜いてもらうんが目的やったし、またその内溜まって気が向いたら連絡して☆
海渡ちゃんのこと結構タイプやから☆☆」
タクミはそういうと服を来て先にトイレを出て帰っていった。
タッチライトがなくなったトイレの中は真っ暗で、その中で俺はさらに自分を悔やみ号泣した。
ブー…ブー…
静寂なトイレの中で携帯のマナー音が響きわたった。
親が心配してメールを送ってきたかと思い受信ボックスを開くとメールを送ってきた相手は巧だった
「明日、ちゃんと来いよ(^曲^)」
慣れない顔文字までつけて、この時の俺にとって、巧のこのメールが一番の救いの言葉だった。

引用なし


<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
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やっぱ修学旅行でしょ8
   - 08/1/8(火) 8:47 -
初めてのフェラでイッタ後、俺の頭の中であった性欲は手遅れの後悔へと変わった。
《性格への後悔》
タ「海渡出るの早っ!むちゃ溜まってたんやな」笑
俺「…ぅん」
タ「じゃあ、また俺の頼むわ」
ここまでやって今更出来ないとは言えず、俺はタクミのチンコをくわえた。
さっきまで無理にでもムサボリつく気持ちもなくなり、俺はただ無心にタクミのものをくわえるだけだった。
タ「海渡疲れとるやん!もっと舌使って」
俺は嫌々舌をタクミの棒に絡ませた。
ここで俺は、心ない性欲行為に痛いほど後悔した。
タ「っつ…ん!…いく」
タクミは俺の口からチンコを出し、俺の顔に勢いよく白い液を飛ばした。
全て出し終えたタクミはトイレの紙で俺の顔とチンコをふく。
まだビンビンにたったタクミのに比べ、俺のチンコはもうダランと疲れきっていた。
タ「まだ先もやってまお思ったけど、もう無理そうやな、また今度会った時はフェラより先やろな☆」
タクミの言葉に首を縦に振ることは出来ず、俺はその場で涙を流した。

引用なし


<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
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やっぱ修学旅行でしょ7
   - 08/1/8(火) 8:30 -
その時の味やら感覚やらはあまりわかっていなかったが、モノが口の中に入っていることだけはわかっていた。
《フェラ》
急に挿されたタクミのチンコを、俺はどうすればいいのかわからなかったけど、その時はただ無意識に舌の先でタクミの棒を舐めまわしていた。
うまく出来ているのかもわからないし、タクミの表情を見上げることも出来なかったけど、タクミは次第に少しずつゆっくりと腰を前後に揺らしはじめた。
タクミが後ろに退く度に俺の口とタクミの棒が透明の液体で繋がっている。
俺の舐める強さに比例して、タクミの腰は早く大きく動いた。
タ「っっつぁ…!」
タクミの感じた声が聞こえて少し安心した。
タ「…っつ…はぁ…ぁ…ん…はっ…っんん!」
次第に声を出す間隔は短くなり、タクミは俺の頭を掴み腰を前後に激しく動かした。
タクミの棒が俺の喉をつく。
何回かえづきそうになり苦しくて涙がながれた。が、俺はムサボリつくようにタクミのそれをシャブッていた。
急にタクミは動きを止めて俺の口から棒を出し、俺を立たせた。
次は何をするのか少し怖くもあり…そんなことを考えている間にタクミは俺のチンコを舐め始めた。
俺「ひくっ…!!」
いざやられると一々ビクついてしまう。
恥ずかしさと緊張のせいか、気持ちいいのかもわからない。
俺はタクミと同じように腰を動かすことは出来なかったが、タクミの舌使いに5分もしない内にイッテしまった。
そしてイッタ俺はフト我に返ったのだった
俺(・・・巧…)

引用なし


<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
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やっぱ修学旅行でしょ6
   - 08/1/8(火) 8:01 -
夜の公園…その静まり返った場所で、俺とタクミの呼吸が荒く音をたてていた。
《初の感覚》
ズボンの上から摩り合う快感の中、次にタクミは俺の服をぬがし、両手の指で俺の乳首を小刻みに振動させる。
俺「んぁ…ぁ…!」
初めての感覚を敏感に反応してる俺に、手を休めることなく感じさせるタクミ。
俺は見よう見真似でタクミの服をぬがし乳首を触った。
タクミは慣れているのか、次に次に俺の精悍をつついてくる。
そしてそのタクミの手は俺のズボンをずらし、下半身へと伸びてきた。
何もかもが急で、恥ずかしいさで戸惑う俺をタクミはお構いなしに次へ次へと行動する。
生で触られた俺のチンコからは既に透明の液体が流れ、タクミの手に粘っこく絡みついている。
そんな俺の生チンコを触りながらタクミは自分のズボンをさげ、ビンビンにたったモノを外へと出した。
タ「海渡…しゃがんで…」
俺はタクミの言われるまま動いた。
しゃがむとタクミのチンコは俺の調度顔の位置にある。
俺はどうすればいいのかわからず、ただタクミのソレをじっと見ていた。
タ「海渡…口あけて」
タクミはそう言うと俺の口へ棒を近付け、開いた俺の口の中に挿した。

引用なし


<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
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[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/2/13(水) 9:40)

引用なし


<@>
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Re(1):やっぱ修学旅行でしょ5
   - 08/1/8(火) 4:42 -
気になる〜続き楽しみに待ってるなぁ☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486004026744;icc8981100000661875072f)@proxy2107.docomo.ne.jp>
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最高の相手
   - 08/1/8(火) 2:22 -
今日の夕方頃友達と遊んだ帰りに、どうしてもヤリたかったので、2つの某有名発展場に挟まれた細い通りで、誰かイイ人がいないか待ち伏せし、ちょうどタイプな坊主でガッチリな人がその発展場に入ろうとしたので、今日この発展場初めてで一緒にはいってくださいって嘘ついて、一緒にはいってヤリました。その人マジ体がよかったし、少しデカマラだったし、カリがはってて、エッチも激しくて最高だった!ケツ正常位でガン掘りしながらキスしてもらって(オレの一番好きな体位)、最後トコロテンでイキました!まじ最高の相手だった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 L601i(c100;TB;W21H11;ser352427011647616;icc8981100000653862708F)@proxy2117.docomo.ne.jp>
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やっぱ修学旅行でしょ5
   - 08/1/8(火) 2:13 -
夜の公園で何度もキスを交わす俺とタクミ、すると巧がキスを止めてベンチに座り直した。
《摩り合い》
キスした興奮で俺とタクミの息は少し荒くなっていた。
タ「場所を便所に変えよか☆」
俺「便所?」
公園の便所のイメージは古く汚れてて、虫がうようよいる…そんな汚いイメージだった
タ「こんなとこでやって、もし誰か来たらむちゃ見られるやん、それにここのトイレめちゃ綺麗やから安心して」
俺「…わかった」
少し安心してタクミに着いてトイレまで行くと、公園のトイレとは思えない程綺麗なトイレがあった。
俺「電気はつけんの?」
タ「タッチライト持ってきとるからええで」
俺とタクミは一番奥の少し大きい個室に入った。
個室の中も清潔感に溢れ中には荷物置きと洋式の便器が一つ
タクミは中に入ると荷物置きにタッチライトを置いてつけ、便座に蓋をして座った。
座ると俺をつかんでひっぱりタクミのひざの上に向かい合わせで座らせた。
タクミの身長は約167、俺は155、タクミの上に座って少し俺のほうが目線高いくらいだ。
タクミはそのまま俺の頭を寄せてまたキスをした。さっきキスしたのもあってか、俺も自然とキスできた。
今度はゆっくり何度もキスして、舌と舌を絡ませあった。
タクミ「海渡、ちょっとたって」
そう言われ俺はタクミから下り立つと、タクミの手が俺のチンコを掴んだ。
俺「ん…」
あまりに急で腰を少し退いてしまったが、タクミの手は俺のビンビンに硬くなったチンコに吸い付くかのように離れない。
戸惑う俺の手をタクミは掴んで、今度は俺の手をタクミの股間部へと押し当てた。
タクミのチンコは、ズボンの上からでもはっきりとわかるくらい硬く大きくて、摩っている内に何度かズボンの中でモゾモゾ動いているのがわかった。
そこからまたタクミは俺にキスをして、タクミのチンコと俺のチンコを合わせ、軽く上下に摩り合わせた。

引用なし


<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
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やっぱ修学旅行でしょ4
   - 08/1/8(火) 1:44 -
夜9時半、A公園で顔合わせした俺とタクミ、公園のベンチでお互い自己紹介して世間話しをする。
《2人だけの公園》
タ「いや〜正直、海渡みたいな奴でよかったわ…最悪キモいおっさんが相手になる思ったし!」
俺「すごいな…キモいおっさんでも抜いてもらうつもりやったん?」
タ「まぁ、気持ちよかったらええかな?思ってさ、実際抜いてもらったことあるし」
俺「俺はおっさん無理やわ〜…てか出会い系に登校すること自体凄いと思うし…」
タ「海渡はこういうの初めてなんや!笑」
俺「タクミは初めてちがうん!?」
タ「3回目…っても全部フェラで抜いてもらってるだけやけどな、おっさん相手さすがに体あげれんわ」笑
俺「そりゃそうやな」笑
その時、タクミは俺に顔を近付けた
タ「でも、海渡にやったらあげてもいいかな?」
俺はこの時一気に気持ちが興奮して上がったことに気付いた。
タクミは更に俺に顔を近付けキスしようとしてきた。
が、俺は周りに人がいないか心配になり辺りを見渡した。
夜9時半の公園は人もいなく静かで、A公園は住宅街から外れた場所にあるのでこんな時間に辺りを通行している人もいない。
今この場所は俺とタクミ、2人だけの場所になっていた。
それを確認し終えるとタクミは俺に体重をかけベンチに押し倒し、強くキスをしてきた。

引用なし


<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
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Re(1):『浣膀プレイ』
 12  - 08/1/8(火) 1:23 -
▼[@{}@]さん:
>注射型の浣腸器分かります?
>僕は、それを使って、液体をチンポ(膀胱)にいれてます。
>
>まず、小便をします。
>
>後は、入れたい液体を作るなり、用意します。
>
>牛乳・生卵・山芋(スリオロシ)蜂蜜・バナナ等はミキサーに
>
>浣腸器に液体を入れ、尿道から注入していきます。
>
>入れて行くと、膀胱と尿道の境が分かります。液体で『開く』様な感覚が有るからです。
>液体が、尿道を通る時は、優しい快楽が有り。膀胱の入口を通る時は、凄く快感です!
>膀胱が限界まで入れ続け
>最後に自分の体や顔に向かって放液します。飲んでもいいです。 最高に興奮します

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@i220-109-187-179.s02.a006.ap.plala.or.jp>
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やっぱ修学旅行でしょ3
   - 08/1/8(火) 1:18 -
告白?を終えて家に帰った俺…
暗い部屋の中、明日になるのを恐れていた。
《忘れる為に》
真っ暗な部屋で考えるのは巧のことばかり。
正直告白したことを後悔してしまっている。
巧のことを考えると頭が痛む…
俺は少しでも気を背けようとゲイの出会いサイトを見た。
自分の地元付近を検索して見ると、結構出てくる。
軽く流し見をしていると《巧(以後タクミ》という名前の投稿があった。
…まさかと思いながらタクミの顔写真を開いてみる。
と、やっぱり巧ではなかった…というかあるはずがない・・・↓↓↓
が、タクミの顔は巧ほどではないがなかなかの男前で、紹介文を読んでみると何と「今からA公園(俺の家から自転車で20分程で行ける公園)で抜いてほしい」という文だった。
投稿時間も15分程前、今からメールを送っても間に合いそうだ。
これなら少しは巧のことを忘れられるかもしれない…
俺は巧に告白したことを忘れる為に、タクミにメールを送った。

引用なし


<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
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やっぱ修学旅行でしょ2
   - 08/1/8(火) 0:57 -
毎日2人で行動してる俺と巧は、何の迷いもなく2人で班になった。
無口で面倒くさがりな巧は、自由行動ゃら部屋決めゃら全部俺に任せてボォ〜〜〜っと外を眺めてた。
その顔がまたたまんなくかっこよかった☆
《告白》
修学旅行までもう1週間…人生に一度の高校生活を後悔なく過ごすことがモットーな俺は一人悩んでいた。
確かに巧と2人だけの班で修学旅行を過ごせるのは嬉しい…だけど恋人として巧と修学旅行を過ごせたら…
妄想好き+欲張りな俺はこう考え出したらどうも止まらない性格で…
とりあえず巧にそれとなくメールを送ってみる…
俺《巧ぃ〜☆修学旅行楽しみやな!巧とは初デートやな☆☆笑》←俺は学校で誰に対してもこんなノリ
他の奴には普段言っている冗談も、巧相手だとかなりドキドキする…
送信から5分もしない内に返信がきた
巧《そうやな☆》
かなり無愛想ながら…最後の☆一つでも何か喜んでしまう俺…
俺《むこうでプリクラとか撮りまくろなぁ☆》
巧《お〜〜〜☆》
俺《愛想ねぇ〜〜〜!笑
本間巧と修学旅行行けるの楽しみなんやからな!!!》
巧《わかっとるって☆俺も楽しみやし!》
俺《やろ☆早くデートしたいなぁ〜☆☆》
巧《ハイハイ☆笑
ほな俺今からご飯!また明日な!》
俺《ばぁい☆》
これだけで幸せな俺だった…けどフトした時にかなりの寂しさを感じてしまう…こんなんじゃ嫌だ…修学旅行まで一週間…俺は巧に告白することにした。
翌日、最寄の駅から学校近くの駅へ電車でゆらゆら…途中の駅から巧が乗り合わせて一緒に登校。
朝は普段よりテンション低めな巧…かわいぃ…笑
今日の放課後、巧に告白すると決めた俺…朝から構えてしまう。
平常心…
今日も修学旅行についての話し合い。
俺と巧は無言…さすがにここまで構えると何か怪しまれるか心配ながらもそんな余裕もなく…あっという間に放課後になってしまった。
チャイムと同時にクラスの奴等は教室を飛び出し下校。
教室はあっという間にカラッポになり静まりかえる…
極度の緊張で体が動かない…とそこへ
巧「どうした海渡帰るぞ?
…なんかお前今日の朝から変じゃね?」
ぅわ〜…話しかけられると余計に体が固まる。
そんな俺のことを気付かってくれたのか、巧は自分の席に座り直して俺に何も言わず外を眺めてた。
巧のこういうところが俺は大好きなんだ。
教室にも廊下にも人のいる気配はなく静かだ…言うなら今しかない…
俺「巧ぃ…」
緊張のドピーク…言葉と一緒に涙が出てきた。
巧「…?何??ぇ…何?」
いきなりの泣きに巧を動揺させてしまった。
俺「俺…な…巧のこと…俺…」
結局これ以上は言えなかったけど、これだけで巧は全てを悟ったんだろう。巧は俺の席の前に座って声をかけてくれた。
巧「・・・何?俺はどうしたらええんよ???とりあえず泣きやめって…な?」
それから俺が泣きやむまで10分程…俺も巧も無言のままでいて、俺が泣きやんで落ち着くととりあえず今日は帰ることになった。
2人で無言のまま駅まで歩いて電車に乗り、そのまま巧の下りる駅に着いた。
巧「まぁ…また明日話ししよ、明日ちゃんと学校来いよ?じゃあな」

引用なし


<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
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Re(1):大晦日から友達と5
 ユウ  - 08/1/8(火) 0:48 -
続き楽しみに待ってます!!
ヨロシク☆

引用なし


<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
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やっぱ修学旅行でしょ
   - 08/1/7(月) 23:53 -
俺は海渡(仮名)
高校生活をより満喫するため、高校2年の春…男好きであることをカミングアウトして、楽しい毎日を送っている。
俺は背が低く、顔もジャニーズ系と言われ、性格も誰に気を使うこともなくワィワィ言うタイプ…そのキャラのおかげか男女共に、カミングアウトしても表だって引いたり、関係に距離をおいて接する奴もいなかった。
ムシロ「話しやすい」と心を許してくれる奴のほうが多かった。
そんな楽しい学校生活を過ごす中で来月、自分の中で高校1番の大イベント《修学旅行》が行われる。
それに備え、クラスでは班分けやら自由行動範囲の設定やらで毎日盛り上がっていた。
《巧のこと》
俺は男好きであることをオープンしているけど、同じクラスの男子{瀬野 巧}に本気で想いを寄せていることは言っていなかった。
巧は身長182、体重約56のモデル体形で、顔もタレント顔負けに男前だった。
俺と巧の付き合いは高2からでまだ浅く、けれど巧は俺に対して気を使うこともないから1番落ち着ける…と言ってくれている。
俺がカミングアウトしたのは巧とつるみはじめた直後、さすがにその時はクラス中が多少ざわついた…が、巧は何を聞いてくるわけでもなく、変わらず俺とつるんでくれたのだ。
だからこそ俺は巧に惹かれている。
クラスの中には巧が男好きじゃないかと言う奴もいたが、高1の頃に巧は2人の女と付き合っていたことがあった。
だからこそ巧に想いを伝えられないでいるのだ。

引用なし


<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
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Re(1):ノンケの後輩をいたずら(続)
 しん  - 08/1/7(月) 21:12 -
すごいですね!!

読んでたら我慢出来なくてイッちゃいました(^^;)。

うらやましい〜。
また何かあったら、ぜひ書いてください!

引用なし


<KDDI-TS33 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@07051060932715_ac.ezweb.ne.jp>
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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 U2  - 08/1/7(月) 21:01 -
俺は学校ではないよw
学生と付き合った事がないからさ〜

引用なし


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