Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
僕には今、付き合っている人がいます。
相手の名前は直人。
中学一年生、今年4月には二年生になる。
外見は中学生には見えないかも。パッと見は小学生みたい。
僕はというと、現在高校三年です。名前は一弥といいます。春からは某専門学校に進学。この街で直人といれるのもあと三ヶ月。
初めて直人と出会ったのは、夏休みの地元の祭りで、当時付き合っていた彼女が弟を連れてきた。
彼女「ほら直人、ちゃんと挨拶しなよ。」
直人「…初めまして」
と、人見知りな性格なのか控え目な子だなぁと思ったのが第一印象だった。
三人で仲良く屋台を回ったり、花火をしたり。
直人と仲良しになるには時間はかからなかった。
時間も夜九時をまわり、そろそろ帰ろうかと話ていると、
直人「ねぇ一弥くん、アドレス教えてくれませんか??」
僕「おぉ、いいよ。赤外線できる?」
と、アドレス交換。
彼女と直人を家に送り、僕も家に帰ってきた。
シャワーを浴びて、彼女とメールをしてると、突然知らないアドレスからメールが来た。
…直人からだ。
(今姉ちゃんとメールしてますか?)
そうだよ(^^)と返信すると
(邪魔してごめんなさい、またメールします)
と来た。
全然邪魔じゃないよ♪たいしたメールしてないしね(笑)どうした?
(今日はせっかくのデート邪魔してごめんなさい。あと、色々おごってくれてありがとうございました)
いやいや、全然邪魔じゃないって(笑)俺、弟欲しかったから今日直人と会えて嬉しかったし、楽しかったよ♪だからもう謝んなよ!あと敬語使わないでよ、もう友達だろ?
(はい、ありがとう。僕もお兄ちゃんいないから、直人くんがお兄ちゃんみたいで嬉しかった。)
てな感じで、気付けば彼女と直人と代わる代わるメールのやりとり(笑)
そろそろメールを終わらせて寝ようかと思ったら直人から受信。
(〇〇祭り、明日で終わりなんだけど、明日二人で行かない?)
…??
なんで二人なんだろうと違和感もあったけど、まぁ気にせずに
おっけぃ♪じゃあ明日夕方適当に迎え行くね!
と返信。
一応彼女にも報告すべきか悩んだけど、特に何も言わなかった。
翌日、夕方に直人の家のベルを鳴らす。
…ガチャ。
直人が出てきた。
直人「わざわざ迎え来てもらってすいません。」
僕「おい!また敬語になってるよ?(笑)」
直人「あー。。なんか現実だと緊張する。メールだと大丈夫なのに」
僕「現実ってなんだよ?メールも現実だし(笑)」
と、二人きりになって初めこそはぎこちなかったが、だんだん直人も懐いてきた。
人前でも平気で抱きついてくるし、手をつないでくる。
僕はいつの間にか、本当の弟みたいに可愛がっていた。
屋台の焼きそばを二人でつついていたら、
直人「ねぇ、僕一弥くんチ行ってみたい!」
と言い出した。
僕「これから??まぁいいけどっ。じゃあ行こうか」
と僕の家に。
部屋に入ると、僕はベットに寝転がって漫画を読み始めた。
直人「ねぇ、ゲームとかないの?」
僕「残念っ。俺全然ゲームしないからねぇ。」
…。
ここで僕の悪戯心がひらめいてしまった。
僕「DVD再生してみ、いいの入ってるよ♪」
直人「DVD??なぁに?」
と言いながら直人が再生ボタンを押す。
流れてきたのはAV。
最近人気の、あのAV女優のだ。
直人「え?これエロビじゃんっ(笑)」
と直人は興味なさそうにしていたが、停車ボタンは押さない。チラチラと画面を見ている。
僕「直人こういうの見た事ないの?」
直人「あるわけないじゃん、変態っ。」
僕「変態じゃないよ、普通だよ普通っ(笑)」
直人「姉ちゃんに言お。」
僕「ごめんなさい直人様ぁ〜(笑)」
と言って後ろから直人に僕は抱きついた。
直人は体をビクっとさせながら、僕に体を預けてくる。
僕「直人起ってるん?」
直人「秘密。」
僕「どれ。」
と言いながら直人のあそこにタッチ。
僕「起ってるじゃん(笑)」
直人「当たり前じゃん!」
僕「あれ?さっきと逆の事言ってるね。さっきは変態とか言ってたのに(笑)」
と言って僕は直人のあそこを揉み始めた。
直人「やだ。きもい。」
と言って僕の手を払い除けた。
僕はちょっと残念がりながらもベットに戻って再び漫画を読み始めた。
直人「何読んでるん?」
僕「ブリーチだよ。」
直人「最新刊買った?」
僕「もちろん♪」
直人「僕にも見せて!」
直人がベットに入ってきた。僕の隣で漫画を読み始めた。
しばらくの沈黙の後…
直人「ねぇ?」
僕「なに?」
直人「姉ちゃんとどこまでしたの?」
僕「君はねぇ〜(笑)いきなりそんな事言うかなぁ」
直人「キスした?」
僕「んー、キスはしたよ」
直人「って事はエッチはしてないんだ?」
僕「…あっ(笑)」
意外と直人は頭がいいみたいだ。というか、ずる賢い(笑)
直人「キスって気持ちいいの??」
僕「うーん、好きな人とだったら気持ちいいよ」
直人「そっかぁ。」
僕「なに、直人はキスしてみたいの?」
直人「相手がいたらしたいけどね」
僕「してあげよっか?」
直人「え?男同士だよ」
僕「初めてなんてそんなもんだよ。俺も初めては男友達だったよ。」
直人「うーん。。一弥くんだったらいいかも。」
僕「よしっ。じゃあいくよ?絶対姉ちゃんには言うなよな(笑)」
直人「うん。」
僕は本当に直人にキスをした。
初めては直人はどうしていいかわからずに、呆然としていたが、しばらくしたら自分から舌を絡めてきた。
僕は直人を抱きしめて、右手で頭を撫でる。
Tシャツの裾から手を入れて、背中をさすったり、肩を抱いたり。
そしてお腹とハーフパンツの間に手をいれ、一気に手を滑り込ませる。すでにビンビンだ。
直人「??んー、んー」
と、直人も最初は抵抗してきたけど、すぐに目を閉じておとなしくなった。
僕は直人のカチカチになったあそこの感触を確かめた。
まだつるつる。皮も剥けてないし、サイズも小さめ。
パンツの中で皮を剥いて、直接亀頭を刺激してあげると、すぐに濡れてきた。
<SoftBank/1.0/705P/PJP10/SN359488000818173 Browser/Teleca-Browser/3.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3133.docomo.ne.jp>
光平〜裕太
今結果届いたよ〜
裕太〜光平
でどうだった????
光平〜裕太
合格だよ〜〜〜〜(ピースマーク)
裕太〜光平
おめでとう★☆
光平〜裕太
ありがとう↑↑明日教習所卒検だよ☆☆免許とったら一番にゆうちゃん横に乗せてあげる。
裕太〜光平
怖いから遠慮しとく〜
光平〜裕太
少なくともゆうちゃんよりは安全運転やし〜もう車買ったし☆★ってかかってもらった。
裕太〜光平
いっておくけど一回も擦った事ないし↑↑車何買ったん????
光平〜裕太
言ったぢゃんゆうちゃんと一緒のワゴンRだよ〜
裕太〜光平
ホントに一緒にしたんだ おそろ好きやな
光平〜裕太
好きぢゃ☆★全部おそろがいい。パンツも(笑)
裕太〜光平
変態〜でもおそろって何か繋がってるって感じがして嬉しいな
光平〜裕太
ぢゃあ今度繋がる????体と体繋げよ〜
裕太〜光平
マヂで???
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903019389188;icc8981100000676667407f)@proxy3119.docomo.ne.jp>
『先生のすげーフニャフニャしてる〜』
『こら!つまむな!』
『俺、いつ毛がはえんの?』
『そのうち、すぐだ』
『筋肉すげー』
『運動してれば男はつくんだ』
思春期の子供たちは大人の身体に興味があり、これからくる自分の変化に期待と不安があるように思えた。
ほとんどの子が野球かサッカーの少年団に入っている坊主たちである。
その中でも、ひときわ瞬が多くの興味を示していたと思う。
そんな毎日が過ぎ、六年生になった夏頃、瞬と陸(りく)と風呂に入っていた時、陸が言った。
『瞬のなんか、形変わってきてるよな!?』
勃起してるわけではなく、半分大人の形になっていたのだ。
『瞬はもうすぐ毛が生えるかもな』俺がつらっと言うと、瞬はニコリと笑った。
そういえば、身体付きもかなりがっちりしてきた感じがする。
それでも、甘えん坊は変わらずいつでも背中に乗ってきた。眠りにつくまでは、背中にしがみついていた。
卒業を迎える頃には、すっかり声も低くなった瞬は、半分『男』に成長して中学へと巣立っていった。
中学では引き続き野球を続け、忙しい日々を過ごしていたらしく、瞬が遊びに来る事もなかったが、メインのシーズンが終わり、初雪が降った頃『土曜日遊びに行っていいっすか?』とのメールが。
『OK。誰と来る?』
『誰も誘ってないから今の所一人です。』
『じゃ、誰か誘って来いよ。何人でもいいぞ』
『じゃ、土曜日に』
土曜日、チャイムの音で出てみると、瞬が一人でニコリと立っている。身体はでかくなっても子犬のような目は変わらない。
『おっ?一人か?』
『うん。面倒だから声かけなかった。』
昔ながらに飯を食い、そろそろ風呂。身体もでかく(といってもまだ160pほど)なった瞬と一緒に入るのは気が引けて、
『今日は二人だし、時間もあるから一人で先に入っていいぞ』と言うと
『えー。一緒に入ろ!』
と背中に乗ってくる。
『もう、重いって!わかったから』
そう言うと、瞬はその場でホイホイと服を脱ぎ、トランクス一枚になった。
『随分骨太になったなぁ。筋肉もついたよな。』
『まだ先生にはかなわないかなぁ。』
『当たり前だ。中坊に負けるかって。』
脱衣所で俺がトランクスを脱ぐと、瞬は俺のものを見て言った。
『やっぱ、デケェ』
『何よいまさら』
『俺、結構いってると思ったのにな〜』
と、ぼやきながら脱いだ瞬のものを見て驚いた。
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353678011236581 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; ja) Opera 9.10@r-118-104-236-149.commufa.jp>
光平「あ〜気持よかった〜」
僕「こうちゃん本当に初めてだったん????」
光平「初めてだよ舐められるのも舐めるのもなんで???」
僕「結構上手だったから」光平「ゆうちゃんが俺のしてくれた様にしただけだよ、気持よくなってもらおうって」
俺「気持よかったよ〜」
そう言うといきなり光平が俺にのってきて首をすってきた。
僕「いきなりなんだよ」
光平「浮気出来ない様に」僕「浮気なんかせんわちょっとは信用してや」
光平「信用はしてるけど念のためってかかなり赤くなってるゆうちゃん色白いけん」
鏡を見るとかなり赤いキスマークが付いていた。
次の日学校でクラスメートにいちゃAしていつの間に彼女出来たン???って聞かれ聞かれる度に返事に困った(焦)
それからAヶ月が立ちいよA光平の看護学校の試験の日俺は学校まで車で送った。
僕「やれるだけの事はやってきい」
光平「がんばってくる」
〜C時間後〜
光平「終わった〜」と車に乗り込む。
僕「どうだった???」
光平「微妙〜結果発表は一週間後だって」
僕「受かってるといいな」光平「うん」
〜一週間後〜
メールが届いた。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903019389188;icc8981100000676667407f)@proxy3111.docomo.ne.jp>
ではフェラシーン書きます。
みんな待ってました??
え?別に?
…書きますね〜〜
〜()内は勇志の心の声と思ってくれーい。〜
(ううっ、やべ、気持ちいい…)
この時勇志は気持ちよさと同時に驚きを感じていた。
男にやられるのがこんなにいいなんて。
ていうか、何だ?
はっきり言って勇志が今までHした女たちはフェラが下手だったそうだ。
というよりあまりフェラをしてくれなかったらしい。
フェラされるのが好きな勇志にとっては、生殺しみたいな感じだったのだ。
でもこのテクニックはなんだ!?
勇志の前にひざまづいて、ねっとりと亀頭に舌を這わせる。
次は喉の奥まで飲みこんでしゃぶる…
何で男の高田先輩がこんなにフェラがうまいんだ?
ゆ「先輩、ちょい、タンマ!!」
た「何だよ。イキそうなんか?」
ゆ「先輩、うますぎっすよ。なんでそんなうまいんですか??」
た「…してたからな。」
ゆ「え??」
た「練習してたからな。練習って言っても、誰かのをフェラするんじゃなくて、昔買ったバイブを舐めてみたりとか、同じ学部の女に酔った勢いでエロい話するついでにコツみたいのを聞いたりとかな。もし、勇志とこんな関係になれたら気持よくなってもらいたいなって思って俺なりに努力したんだけど…下手だったか?」
高田先輩理由すげーー!!
そう思いません??
そんなに俺のことを…
勇志は少しだけ男の高田先輩にキュンとなった。
それにしても先輩のフェラはすごい。
(腰ががくがくする…やべーなあ…)
先輩は執拗にちんぽを攻めてくる。
根本に舌を這わせて亀頭まで舐めあげる。
そして亀頭全体を包み込むようにフェラ。
裏筋も丁寧に舐めあげてくる。
(あーー、マジやべーー、絡みつく…)
部屋にはくちゅ、ぐぽっ、とやらしい音が響く。
高田先輩のその表情は懸命だった。
(くっ、やべーな。)
そう思うと勇志は立ちあがった。
た「勇志、どした?」
ゆ「先輩、俺が口犯してやるよ。しっかり舌這わせろよな。」
そう言うと、勇志は高田先輩の頭を掴んだ。
そして先輩の喉奥めがけて思いっきり腰を振る。
(くうーーっ、やべーー、ちんぽの敏感なとこにあたる…)
先輩も勇志をケツをしっかり掴んで勇志の腰振りに耐えていた。
ゆ「先輩、どうだ?俺のちんぽはうめーか?」
た「ああ、最高だよ!」
ゆ「お前は今後輩に犯されてるんだぜ。口にちんぽ突っ込まれてとろけそうな顔しやがって。やっぱお前は淫乱だなー。」
先輩はそれに応えるようにしゃぶる力を強くした。
ゆ「ううっ…あう…、絡みつく…気持ちい…」
そして勇志は30分くらい先輩の喉を堪能した。
そうしているうちに勇志のちんぽがむずむずしてきた。
(やべ、イキそう…)
先輩のほうを見ると、眼が合ってニヤッとされた。
勇志はむかっとした。
勇志は先輩の頭を両手で掴んだ。
ゆ「先輩、もうイキそうだ。全部先輩の口の中に出してけど、いいすよね??」
た「ああ。」
ゆ「そうじゃねえだろ。口の中に出してほしいんだろ。」
た「うん…」
そう言うと勇志に限界がきた。
ゆ「先輩、俺溜まってるからな。いっぱい口に出してやるよ。」
た「うーー…」
ゆ「あー、やべーー、先輩、イクぜ!!!俺の精子全部飲めよ!!こぼすんじゃねーぞ!!」
ゆ「あーーーー、イクイク、マジイク!!!!!!!」
ドクッ、ドクッ…ズリュ、ドク……………
どれくらい出ただろう。
最高に気持ちよかった。
勇志はしばらくそのまま肩で息をしていると、立っていられなくてそのままペタンと座り込んでしまった。
高田先輩は勇志に近寄ってきて、出したばかりのちんぽをまたフェラしだした。
そして一通り舐めると、その精子を飲み込んだのだった。
こんな感じで悠々と話してました。
皆さん抜けましたかね〜ー??笑
感想などくれるとうれしーす!!
励みになります!!
<DoCoMo/2.0 N901iS(c100;TB;W24H12;ser356615005801506;icc8981100000318208883F)@proxy3150.docomo.ne.jp>
マジ興奮!スゲー楽しみにしてんで、続きよろしくッス!
<DoCoMo/2.0 P901iS(c100;TB;W24H12;ser350285005623858;icc8981100000614900688F)@proxy1103.docomo.ne.jp>
瞬(しゅん)の父さんが病気で亡くなったのは、瞬が五年生の時だった。以前から子犬のようにまとわり付いていたが、父を亡くしてから、より一層甘えん坊になったような気がしていた。
『先生の背中、乗りやすいな』なんて飛び乗ってきてはほお擦りをする。イガグリ頭が可愛いかった瞬も今では中学三年。
俺は地元で教採を受け、地方で採用になった。教員住宅もあったが、隣り近所の目がうるさいぞ、との先輩たちからのアドバイスを受け、ちょっと広めのアパートをかりた。
新卒で受け持ったのは五年生30人。
アパートはもちろん校区にあったので(田舎なんで)すぐに子供たちのたまり場となった。親にしても『先生の家』に行かせるのは安心なんだろう。女子はさすがに帰したが、男子はよく泊まっていった。
その中でも、瞬が1番側にいたと思う。
みんなで料理をしたり、ゲームをしたり。
何と言っても、風呂に1番時間がかかってしまう。六人居ても一人ずつ入るとかなりなんで、三人ずつ入るのがいつもだった。
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353678011236581 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
ヒロユキさん、久しぶりですね。カズヤの太股は今回も…笑。何か資格の試験を受けるんだったかな?頑張ってね!のっちさん、カズヤとの学校でのエッチは緊張しまくりなんだよ〜。U2さん、オナとかもないのかな?孝太さん、帰ってきてからすでに『姫初め』は済んだ?笑。荒らしは気にしてないよ〜。いくら言ってもしつこいし、自分の寂しさを俺にぶつけないで欲しい。多分みんなも相手にしないでしょ〜?
マットが丸められているその上に荷物を置くと、カズヤは待ちきれない様に俺の肩を引き寄せキスをしてきた。
慣れた感じで唇を摘む様に吸い上げたり舌を優しく入れてくる。
その間にも、右手は俺のブレザーからシャツのボタンをあっという間に外しきってしまい、俺の身体を跳び箱に押さえつけると、肌けて露わになった胸の乳首を探し出した。
俺「っ!手が冷たいよ」
ゾクっとくる冷たさに、思わず立ってしまった鳥肌とともに乳首がキュンっと小さくなって突起する。
和「すごいかわいい乳首なんだな」
カズヤの指に摘まれた乳首は、確かにいつもより乳輪自体も小さくなっていて、コリコリっとした感触であることが見ただけでも想像できる。
俺「寒いからさぁ。カズヤも早く脱いで温めてよ」
そう言って待ちきれずボタンを外し学ランとシャツを広げ、着ていたTシャツを強引に捲り上げるとカズヤの逞しい身体に貪りつく様に抱きついた。
別にここが雪山ではないが、寒さの中ではこういう時の肌の触れ合いが格別の暖かさを分け与えてくれる。いつもよりも力強く抱きしめて命の暖かさを感じていた。
和「抱きつき方がイヤらしいよ」
俺「カズヤだってイヤらしい身体じゃん」
カズヤの背中を撫でながらそう話す。
和「本当だな。手が冷たいよ」
嫌がるように俺の手を取ると、いきなり太股辺りを抱える様にして俺の身体を持ち上げ跳び箱の上に座らせた。
和「この方が咥えやすいだろ」
確かにこの跳び箱は座ると丁度カズヤの顔の前に俺の腰が来る。
和「後で俺も同じ様にやってもらうからな」
そう話しながらすでに俺のベルトを外している。
俺が腰を浮かすとズボンとボクサーを纏めて降ろされ、それが足首で無造作に止まった。
和「制服を脱がしきらないのってマジにイヤらしいな」
そう言いながら身体を舐める様に見回すと、俺のモノを手に取る。
和「いつも通り元気で濡れヌレ…」
言われた俺の恥ずかしい気持ちなど全く確かめもせず、暖かい口内でモノを吸い始めた。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
学校生活を巧と過ごすようになってから、その日俺は初めて巧と別々に下校することになった。
《開き直り》
家に帰った俺は、友達とご飯食べてきたと母に嘘をついてそのまま部屋に入りベットに横たわった。
「キスとか…セックスとか」
・・・最悪なことを言ったな俺…
巧が前に付き合っていた彼女と別れた理由は体を求められたからだったらしい(ちなみに巧はまだ童貞)
それを知っていてあんなことを俺は…
後悔してもしきれなかった…
「じゃぁ巧はこれから彼女作らんと、俺をずっと一番に想い続けてくれる?」
…こう言えばよかった。
俺はいつもこう言えばよかったと終わった後に後悔する。
が、考えてしか出ない言葉は土壇場で出るはずもなく…
今日の俺は正直に言った。
だって俺は巧とセックスしたいもん。
巧のチンコだって舐めたいし、巧のだったら精子だってのめる。
巧のチンコをアナルに挿してほしいし、激しく突いて感じてほしい!
体目当てなんかじゃない、好きだから体も心も全てほしいんだ!
…もうこんな事態になったら開き直りだ。
<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
「想いを伝えてどうしたい?」
この時俺は巧が言った言葉の意味をあまり理解していなかった。
《暴走》
俺「俺は…巧と恋人として付き合いたい…」
今まで言い出せなかったことでも、一度線がきれれば簡単に言えてしまう…暴走とも言えるだろう…
そして俺の暴走は最悪な状況へと走ってしまうことになった。
巧「海渡の中で付き合うって何?」
俺「お互いを一番に想うこと…俺は巧に一番大切な存在に思われたい。」
巧「俺、よくわからん。
一応海渡のこと一番大切な存在って思ってきたつもりやったんやけど?」
普段無口でクールな分、巧のこの言葉は意外だった。
俺「でもそれは友達としてやん?俺は恋人として巧に想ってほしいんよ」
無理だとわかっていても、押せばいけると思って押してしまう俺の悪い癖…我に還れば後悔するだけなのに…↓↓↓
巧「俺にはそれがわからんねん!友達とか恋人とか…大切に想ってることに違いなんかあるん?」
俺「あるよ!恋人にしかできんことだって!
キスとか…セックスとか!!!」
暴走も限度を越えると一気に冷静になってしまう。
俺は…バカだ…
巧「海渡も結局は体目当てなんか…」
俺と巧の関係に最悪な日々が入ろうとしていた。
<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
巧「海渡、帰るぞ〜」
学校終了のチャイムが鳴り、いつも通り巧が声をかけてくれた。
《中道の先の沈黙》
朝とは違い巧の横に並んで下校するけど、何を話せばいいかもわからず無言のまま、気まずいことに変わりなかった。
巧「海渡、ちょっと寄り道」
学校から駅に行く途中に細い中道がある。
俺は巧に連れられ中道を5分程歩くと、ブランコと砂場、それにベンチが一つあるだけの小さな公園があった。
俺と巧はその公園のベンチに腰掛け、しばらく沈黙が続いた。
巧はきっと昨日のことを落ち着いて話せる場所を作ってくれたんだろう、けど中途半端に伝えてしまった反面どう話しだせばいいのかわからない…俺は止まったブランコを見て固まっていた。
巧「昨日のこと…一応聞くけど…」
痺れを切らしたのか巧が話しを振り出した。
俺は巧の振りに乗ってもう一度巧に気持ちを伝えることにした。
俺「俺・・・俺、巧のことが好きやねん、ずっと一緒におってくれるとことか、たまに言うてくれる一言一言が優しいし…だから…」
俺はずっと溜めてた気持ちを巧にぶつけた。
また沈黙が続き、公園に重い空気が流れる…
沈黙の中、口を開いた巧の言葉が静まった空気、そして俺の心を震撼させた。
巧「海渡はそれを俺に伝えて、俺とどうしたいん?」
<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
こんばんわ☆★久しぶりに更新したいと思います。
光平「今度はゆうちゃんの番ね。」
僕「その前に風呂出ん???」
光平「それもそうだね」
急いで体を洗い流した。
裸のままベットに横になりしばらく抱き合うと、
光平「ねぇちんちんなめていい????」
僕「気持悪くなったら無理せんと辞めてもいいから」光平「気持悪くなんかならないよ〜」
と言いながら僕のチンコをパクッとくわえチンコの先をペロAし始めた。
思わず「あっ」と声がでてしまう(照)
光平「ゆうちゃん感じてるの???かわいい」
僕「あんまり年上をからかうなって」
またくわえられネットリと舐めてくれる。
僕「やばい〜イクかも」
光平「俺もゆうちゃんの精子飲みたい口の中で出して」
僕「ちょっ出る〜〜」
ドピュA「ごめんがまんがぁ〜〜」ドピュB
光平「ゴクっうぇ〜何か変な味ゆうちゃん美味しいって言ったけど美味しくないやん」
僕「美味しいはずないやんチンコから出るものやのに」
光平「だって俺の精子美味しいって言ってくれたやん」
僕「だってせっかくこうちゃんが俺の為に出してくれたから」
光平「ぢゃあ俺も美味しかったよ」
僕「ありがとう」
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903019389188;icc8981100000676667407f)@proxy3101.docomo.ne.jp>
最近来る事も無くなった映画館で、つかささんを待ちなから早くも少し立ち始めた。
北口から数分の所に在り階段で地下に降りて、直ぐチケットを自販機で買って中に居る。
先に入って軽く見たが人数は少なく、指定は先客が居たが使える場所はまだ在る。一緒に入り何からしょうか考えるだけでさらに立ち、半だち状態でコートを持ち上げテントになりだした。
間もなく上映している回が終わり、明るくなって館内の様子が全て見える。
<DoCoMo/2.0 L704i(c100;TB;W24H14;ser355007010367049;icc8981100010304671564F)@proxy275.docomo.ne.jp>
|
|
ゆき
- 08/1/9(水) 21:11 -
|
乳首をいじりながら極太の巨根をしごく順平の姿に俺は釘付けになってました。
すると俺の携帯が鳴ったために順平に気付かれてしまいました。
「先生?何見てんだよエロいな〜」
「いや、ごめんな、じゃっ邪魔しちゃって」
と部屋を出ようとしたときに順平が
「先生明日手術で当分しこれないんだからさ先生オナニー手伝ってよー。人にやってもらった方が気持ちいいじゃん 笑」
と言ってきたのです
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.3.110 (GUI) MMP/2.0@05001017836713_mg.ezweb.ne.jp>
目指す映画館が見えたがさすがに一緒に入るのは気を使い、つかささんが入口近く待ったところでさっさと入り口から中に入る。
ロビーとトイレなど探索してから、つかささんが入って来るのを待っている。
<DoCoMo/2.0 L704i(c100;TB;W24H14;ser355007010367049;icc8981100010304671564F)@proxy263.docomo.ne.jp>
埼京線が池袋のホームに入り減速し始めた。
慌てる様に前押さえつけながら亀頭に被せたゴムを根元まで伸ばし、たっぷり放出した精液を溢さない様にコートで隠す。溜まった部分を下に向けベルトこそしているがフロント開けて、生チン状態のままポケットの指で根元支える。歩きながらみるみるサイズが縮み変化して、大量に吐き出し溜まったゴムの方が大きくなっていた。
このままにして映画館に入った時に使ってみようと思いながら、つかささんに続き改札出て後ろからつける様に映画館に向かう。
<DoCoMo/2.0 L704i(c100;TB;W24H14;ser355007010367049;icc8981100010304671564F)@proxy2117.docomo.ne.jp>
翌日、俺は重たすぎる足を運んで家を出て、いつもより1本遅い電車に乗った。
電車が出て10分程、右ポケットで携帯が震えている。
《気まずい学校》
巧「おはよ。電車乗ってへんけど、ちゃんと来よるか?」
俺「ごめん、今日寝過ごして1本遅いので行きよる。先に行ってて!」
丸わかりな言い訳をして、きっと巧には気が悪かっただろう。
駅について電車をおり、駅員に定期券を見せ駅を出る。
<パシッ!!>
誰かに背中を叩かれ振り返ると、そこにいたのは先に登校してるはずの巧だった。
巧「…遅い。」
急な巧の登場に俺は何の言葉も出せなかった。
巧「行くぞ。」
俺「・・・うん」
いつもは横に並んで俺が一人でペラペラ喋っている道も、今日はただ足音が聞こえるだけで、俺は巧の少し斜め後ろを歩いた。
そしてかなり気まずい空気のまま学校に到着。
いつも通りクラスメイトと挨拶して、いつも通り授業を受ける、いつも通りじゃないのは巧といる時間だけ。
巧自身もかなりしんどいだろう…けど、休み時間はいつも通り俺の前に座って一緒にいてくれる巧。
何度も思う。俺は巧が好きだ…
けれど今はコレが嬉しいより哀しい…
<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3113.docomo.ne.jp>