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>しんさん
夜這いの話が一番興奮しますし、自分も夜這いの経験があります。
拙い文章で恐縮ですが、私の経験談を書き込んでみたいと思います。
高校生のころ、友達の家に泊まりに行ったときの事です。
オレは174cmで顔はかわいいとかよく言われるのでそんなに悪くないと思います。
友達は自分より少し高いので176cmくらいだったかな?
顔はかわいい顔をかっこよくしたような?結構イケメンで、性格もやさしくて気にはなっていました。
友達の家でメシをご馳走になって、風呂にも入って(風呂は一人ずつ入った。)
さあ、寝ようというとき、友達の部屋には布団が1組しかないとの事で、
その友達は山岳部だったのでシュラフ(寝袋)があり、
友達は寝袋で寝るから、オレには布団で寝ろよといってくれた。
でも、友達の家に泊めてもらってそれでは悪いので
結局自分が寝袋で寝て、友達が布団で寝る事になった。
しばらくすると、慣れてないのでとっても寝づらい…。
すると、そんなオレを察したのか友達が、
『やっぱり寝づらいだろ?狭いけど一緒に寝るか?』っていってくれた。
でも、あまのじゃくなオレは『いや、それは狭いからこっちで我慢するよ。』
と言ってしまった…。
すると友達は『わかった。じゃ、オレは寝るけど、寝られなかったらいつでも布団に入って来いよ!』といって寝ることになった。
おれは、もちろん友達と1組の布団で一緒に寝たかったが、なんか、それはまずい気がして一人で悶々としていた。
やっぱり寝られず、1時間ぐらい経ったであろうか、ケータイを見ると午前1時になっていた。
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ダチのをもんでビンビンに成ったところで止めとけって怒るけど
次の機会にも隣同士で寝るけど??(当然寝込みを襲っている)
連れもコッチなのかな??
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孝太さん、鳥取は大変だったろうね。東京は気温は高くないけど、風もなく穏やかな正月だよ〜。彼氏を置いて帰省したのかな?U2さん、俺は好きな限りは一緒にいたいって思うし、遠くても頑張っちゃう方かな〜。のっちさん、雪は好き?俺は雪の多いトコに住んでたから大変さだけが残ってるんだよね〜。
誤解も解けて一安心だ。ヒカルの教室の前まで来た時、俺に気づいてすぐに出てきた。
光「遅かったな。どうだった?」
俺「大丈夫だよ。ヒカルもジンと仲直りするように今日は一緒に帰りなよ」
光「う〜ん、面倒くせぇな」
俺「ダメダメ。このまま卒業すんの嫌でしょ?てか俺がそういうの嫌だからね。ジンはOKだって言ってるんだし」
光「…分かったよ」
渋々了解したが、俺から見ればヒカルとしてのカモフラージュの様に見える。ホントはヒカルだって仲良くしたいはずだ。
光「おまえはどうすんの?」
俺「今日は真っ直ぐ帰るかな。ちょっとクラスのやつと話もしたいし…」
光「カズヤか?」
別に嫌味な雰囲気ではなかったが、ストレートに聞かれるとちょっと緊張する。さっきジンから聞いた話も心に残っていたが、できるだけ表面に出さないように心がけた。
俺「どうだろ。…まぁみんな入試がまだ残ってるしさっさと帰ると思うよ。ちゃんとメールするから」
光「分かった」
俺「ジンと仲良くね。そっちの報告も待ってる」
先日まで1週間ほど一緒だったので、今日はあっさりと認めてくれた様だ。
ヒカルと別れ教室に戻り席に着いた。
俺「変わった事あった?」
周りを見渡して言うが真っ先に話すのはコウに決まってる。
弘「ないよ。平穏そのもの」
和「遅かったな」
予想外にカズヤも声を掛けてきた。一瞬出る時の言葉を思い出す。
俺「図書館で話してただけだよ。ところでみんな今日は帰りはどうするの?」
豊「はぁ〜いいな、帰りの心配って高校生ぽくて」
弘「マジズルいよな。俺は早く帰って勉強するよ」
豊「俺も〜」
俺「ズルいはないでしょ〜。俺だって国公立の大学に行ければいいんだけどね。みんなはホントスゴいと思うよ。もうちょっとじゃん、頑張ってね」
弘「うん」
俺「カズヤはどうするの?」
和「放課後まで残って部活を見てこうかと思ってるけど」
俺「そっか。じゃ今日は独りで帰るよ」
担任がやってきて簡単な話の後すんなり終わった。
帰ろうとするとカズヤに呼び止められる。
和「部活なんて嘘に決まってるだろ」
そう耳打ちされた。
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カフェオレ
- 08/1/4(金) 17:30 -
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いま高Bで寮に住んでて、友達と一緒に寝たとき、やっぱおさえきれなくて触って
それから一緒に寝たらいつもになってしまい…
友達も気付くときがあって、怒られるんだけど、それでもやめられなくて
縁を切ることもなく、いまも友達
不思議な関係
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オレが大学生の頃の出来ごとです。
高校時代からの親友健と同じ大学に入り、実家から通っていたオレらは学校の帰りに友達の家に遊びに行き、よくそのまま泊まっていた。
友達の家は6条一間の下宿。友達のベッド以外はかなり狭いスペース。
オレらはいつも床に雑魚寝していた。
当然、嫌でも身体がくっつきあう。
オレは毎日(朝晩)抜いていたが、その日は試験で二日ほど抜いていなかった。
いつものようにジーパンのまま健と身体をくっつけて寝る。
さすがにその日は興奮して眠れず、いつの間にか朝になっていた。健を見ると、福山似のイケメンが静かに寝息をたてている。
オレはムラムラが抑え切れず、そっとジーンズの上から健の太股の外側に触れる。
野球をしていた健の太股は、硬くて逞しかった。
健の顔を伺うが、寝ているようなので、思い切って手の平で健の太股を触る。
外側から上部へ手を移動させ、健のジーンズのポケットまで到着するころには、オレの欲棒は痛いくらいにジーンズを突き上げ、触らなくても先っちょがぐちゃぐちゃになっているのが分かる。
オレはバレるんじゃないかと思うくらい心臓がドキドキし、鼻息は異常なくらい荒くなっていた。
オレは我慢できず、健のペニスがあるだろう位置をジーンズの上からそっと触る。
軟らかい膨らみがあり、軽く押すと弾力があり、摘むと、そこには夢にまで見た健の上向きのペニスが!!!
親指と人差し指でコリコリすると、健が寝返りをうった。
オレは死ぬほど焦ったが、健は向きを変えたまま寝息をたてていた。
オレの欲棒は濡れ濡れでジーンズにも染みて来たので、健のペニスの感触を思い出しながらトイレで抜いた。
あっと言う間に信じられないくらいの大量のザーメンを放出した。
昼近くに起きて帰宅したが、健とはいつもの様に接していた。
この興奮が忘れられなくったオレは、だんだん過激に健の身体を触る様になりました。
みんなもこんな経験ありますか?
やっぱ本当は気付いてるのかな・・・・。
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風呂場ゎ周りと比例して大きいってワケじゃなかったが、それでも三人一緒に湯船に疲れるくらぃだ。
「とっとと入るか」
一緒に風呂に入るコトは何度かあったので、気にせず脱ぎ、並んで頭や顔を洗う。
「背中流してやるよ」
「ぅん」
初めて孝太クンに背中を流してもらう。
ボディーソープを手につけ、背中を撫でてくる。
「ここも洗ってやるよ」
「ぇ?」
苦手な脇腹を触られる。
「ゃッダメだって!」
くすぐったくて身を屈める。
「カワイイなぁ、お前は」
「ったく、自分で洗うョ」
嫌そうに言ったが、正直嫌じゃなかった。
自分の身体を洗い終え、今度は孝太クンの背中を流してあげる。
「さっきのお返しするからな」
「してみろよ。俺、くすぐられるのには強いんだからな」
ボディーソープを手につけ、孝太クンの背中に触れる。
肩幅が広いと思った。
「ココは?」
脇腹をくすぐるが、無反応。
「じゃあ……」
脇の下をくすぐる。
無反応。
でも、こう、まぢまぢと脇の下を見るのって、何か興奮する(笑)
「これでどうだ!」
俺は乳首に触れてみた。
そして、軽く弄る。
「んッ」
孝太クンの身体が反応した。
「孝太クン、ココ、ダメなんだぁ」
「バカッ!」
その後、身体を洗い終え、湯船に浸かり、風呂を出た。
孝太クンは服を用意していたのだが、俺はタオルしか持ってこなかったため、急いで部屋に戻ってた。
荷物から着替えを取りだす。
孝太クンがこっちを見てる。
恥ずかしくて後ろを向いて着替えた。
パンツを履こうとしたその時、カシャッという電子音がした。
振り返ると孝太クンがケータイをこっちに向けていた。
「カズのアナル〜」
画像を見せてくる。
俺はパンツを履いて孝太クンに近寄る。
「ほら、可愛いなあ」
指を指され、恥ずかしくなった。
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俺も続き気になります!
書いてください!お願いします!
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<DoCoMo/2.0 P902i(c100;TB;W24H12;ser356611002712168;icc8981100010320224810F)@proxy2115.docomo.ne.jp>
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絵夢男
- 08/1/4(金) 1:56 -
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去年の夏、ふとしたきっかけから・・・・。きっかけを知りたい・・・ということなんですが、そのノンケの大学生と知り合ったのはエロいDVDを売ってる本屋です。ホモ系のを見ていたんだけど、その隣りにあるノンケ用のフェラDVDコーナーにいたK君と目が合ってしまった。俺が手にしてる男同士のやつを見ながら、見下すような目で笑われた。Kが探してたのはフェラ物だったから、「俺は男とも女とも経験あるんだけど、フェラが好きなら試してみない・・?」みたいなことを冷汗をかきながら聞いてみた。そのときは「えっ?」という顔してたけど、「車の中もナビでDVD観ながらならしゃぶらせてみようかな!」と言ってくれた。それからすぐに駐車場の彼の車に乗ってそこでフェラさせてもらった。それから時々呼び出されて、月に1〜2回しゃぶらされて精子を飲まされてるよ。イケメンノンケのK君に時々呼び出されてトイレや車の中で一方的にしゃぶるだけ。時間があるときは、1時間以上、ない時でも30分くらいねっとり奉仕して、相手が出したら終わる感じ。
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俺ゎ高校2年の和成。
身長ゎたぶん160くらぃ。
体型ゎ部活してないケド、筋トレしてるから自分でゎイイと思ってる。
大晦日ゎ4人で友達の家に泊まりに行く予定だった。
夜中までゎ予定通り、近くの神社にお詣りに行った。
しかしその帰り、一人はナンパで相手を見つけ、もぉ一人ゎメェルで〈昔のダチに会ったから〉ってコトを言われダメ。
他の人も一夜を共にする人を見つけ、結局二人っきりになった。
「帰ろっか」
「ぅん」
二人で寂しく帰る。
残された俺と友達。
友達の名前ゎ孝太。
高2の一学期までバスケやってたんだケド、先輩とのいざこざで辞めてしまった。
身長が180ゎあると思う。
体型もかなりイイ。
正直前から狙ってた。
お詣りした時のお願いも〈孝太クンと付き合えますように〉にした。
「二人っきりって寂しいなぁ……」
「だね。でも、孝太クンが一緒だから大丈夫」
チョットだけ大胆に、手を握る。
「孝太クンの手、おっきいね」
「カズの手、ちっちぇえし柔らかいな」
手をブンブン振りながら歩く。
「孝太クンゎお願い事、何にした?」
「カズゎ?」
「人がいなくなったら答えてあげる」
「わかった」
それから雑談をしながら歩く。
そして、人がいなくなった。
外灯も少ないような道。
「カズの願い事、聞かせてくれる?」
「引かない?友達止める!とか言わない?」
「言わないから、ほら」
「……んとね。付き合えますようにって、孝太クンと」
できるだけ笑顔で孝太クンを見上げる。
「そかそか。俺ゎな、金が沢山手に入りますようにってお願いした」
「……ぇと、聞こえた?」
流されたのが、チョット腹立った。
「うん。俺と付き合いたいってだろ?」
「何にも言わないの?」
「返答ゎ後ほど…な」
握ってる手がチョット汗ばんでた。
そのまま雑談して家に着いた。
孝太クンの家ゎ、和風な豪邸に近かった。
かなりデカい。
きっと10人でも泊まれる。
「ほら、上がれよ」
「お邪魔します」
孝太クンの部屋に荷物を置き、風呂場に向かった。
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フェラチオ
- 08/1/3(木) 20:30 -
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降らなかったです…
北部は雪やったみたいですけど(;´д⊂)
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690013576955;icc8981100010528571715f)@proxy2113.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/1/4(金) 1:49)
テンテンさん、ホント久しぶりだね〜。今年も宜しくお願いしますね〜。のっちさん、兵庫は雪だった?ポカリさん、久しぶり!30センチも積もったの?大変だね〜。ポカリさんはどこ住みなんかな?孝太さん、U2さんは次回に…。
鬱積していた今までの気持ちが、ジンとの会話で少し楽になったのが自分でも分かる。
決してヒカルとのつきあいが延長されたわけではないが、いつも中途半端で終わってしまい核心に辿り着けなかった話の詳細が、今ようやく理解できた様な気がしたからだ。
俺「ヒカルにはそんな事があったんだね」
仁「そうだな。卒業して離れ離れになった時の事を、すでに一度経験済みって事だよ。ヒカルって前はあまり人と話さなかっただろ?高校になってからさらにキツい性格になってたけど、それも同じ事が原因かもしれないし」
俺「よっぽどショックだったのかな…なら俺との卒業後の事も慎重になるわけだよね。でもようやくヒカルの言いたい事が分かった気がするよ」
仁「う〜ん、でもなぁ、あいつ卒業すんのが嫌だって言ってたから、おまえとの事を考え直したと思ったんだけどな…。やっぱり終わるって言ってたのか…」
俺「…卒業したくない?なんで?」
仁「おまえと離れたくないって事だからじゃないのかなぁ。あいつも自分の言う事を変えない奴だけど、別れたいってのとは違うと思うぜ」
俺「…うん」
仁「だからそんな顔すんなよな。まぁ話は分かったから旅行に行ってこいよ。俺達はいつでも行けるんだし」
俺「うん。ありがとね。またみんなで行こうよ」
仁「あぁ、そうだな。そん時はまた見せてくれんだろ?」
俺「ダメ。もう絶対ヤだよ!」
仁「いいじゃんかよ。なんなら参加するぜ?」
俺「何言ってんだか!…もう行かないと。今日ヒカルと帰りなよ。それでちゃんと仲直りしてくれなきゃね」
そう言って立ち上がった。
俺「こんな時期に喧嘩するとロクな事にならないからさ」
仁「あぁ、そうだな」
ジンも立ち上がり2人で図書館を出る。
俺「ヒカルに伝えておくから」
仁「おぅ。じゃまたな」
そう言ってジンが去っていく。
歩いていくジンの後ろ姿を見ながら、3年間の高校生活の中でのジンの存在を考えていた。
最初に同じクラスで仲良くなり、卒業間際の今でも頼れる友達でいてくれる。ジンに出会った事が俺の生活を一変させた。数多くの友達や、ヒカルにすら出会えなかったはずだ。
俺『…ありがとう』
心から感謝の気持ちで一杯だった。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
そういう事も関係しているのかもね。
今のシュウ君もそういう所ってあるのかな?
トラウマ的な?
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ノンケに性処理用に使ってもらえるなんて羨ましいです☆
出会ったきっかけとか知りたいです。
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