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好きなら「夢がもし本当だったとしたらどうする?」とか聞いてみたら?その後の発展しりたいなぁ〜
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3152.docomo.ne.jp>
夜遅くの更新になってすいません。深夜ということで…ふふ きょとんとした顔で勇志を見つめる高田先輩。
勇志は野球のユニフォームを脱いだ。
勇志も高田先輩まではいかないが、日々筋トレしているので自分で言うのも何だがいい体だと思う(勇志談)。
まじまじと勇志の体を見つめる高田先輩。
その目はもう勇志のことを後輩として見ている目ではなかったそうだ。
それはまるで主人を見るような媚びた眼だった。
そういう眼がさらに勇志の欲望を増幅させる。
勇志はもう限界だった。
ゆ「先輩、俺をどうしたいんだ?」
勇志はこの時先輩に聞いてみた。
高田先輩はどれくらいエロいんだろう。
今からどんなことを期待してるんだろう。
そして何よりどうしたら先輩はもっとよがって喜ぶんだろう。
勇志の中でまた欲望が膨らみだした。
た「次は…」
ゆ「何だよ。はっきり言えよ、先輩。」
た「勇志のちんぽしゃぶりたい。勇志に気持ち良くなってもらいたい。だめか?」
そしてまたうるうるした眼で見つめる高田先輩。
勇志はたまらなかった。
ゆ「しゃーねぇなあ、しゃぶらせてやるよ。にしても男のちんぽしゃぶりたいなんて先輩が言うなんて……今考えても驚きですよ。」
勇志はそう言いながらべんちに腰掛けた。
高田先輩が勇志のちんぽをしゃぶろうとする。
しかし勇志は高田先輩の短髪を掴んでしゃぶらせないようにした。
た「勇志…?」
ゆ「先輩の望みどおりしゃぶらせてやるよ。けどな、その前に言うことあるんじゃねぇの?」
勇志はいじわるく言った。た「勇志、えと…」
戸惑う高田先輩。
ゆ「お願いしますだろ?勇志さんのちんぽしゃぶらせてくださいって言え。ちゃんと言えるまでしゃぶらせないからな。」
迷いはもうなかったのだろう。
た「勇志さん、勇志さんのちんぽしゃぶらせてください。」
高田先輩が堕ちた瞬間だった。
ゆ「練習続きで溜まってたんだよな。ちょうどいいや。じゃ、先輩、フェラで抜いてくれません?笑」
勇志はにやけながら言い放った。
そして勇志のちんぽに高田先輩の口が近づく。
目を閉じていると……
ゆ「うぅっ………」
勇志のちんぽにぬめっとしたやわらかい感触が走ったのだ。 あー、また寸止めでした!みなさん次の話まで抜かずにためといてくださいよ笑返信も読んでます、いつもありがとう。
<DoCoMo/2.0 N901iS(c100;TB;W24H12;ser356615005801506;icc8981100000318208883F)@proxy3142.docomo.ne.jp>
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りょう
- 08/1/9(水) 2:12 -
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その人のアドレスとかもってないですか?
教えてください!!
<DoCoMo/2.0 SH901iS(c100;TB;W24H12;ser350287008923467;icc8981100000540785773f)@proxy2113.docomo.ne.jp>
恵比寿ホームで待ち合わせてから埼京線に乗り込んで直ぐに触り始め、渋谷⇒新宿⇒と手コキされていよいよ発射寸前だ。
つかささんの手を掴み人差し指と親指だけでカリ下を押さえ、ゴムが外れない様にして変わりに自ら手コキ始める。イケそう、もう熱いザーメンが込み上がって最後のスライドだ。
ヒクッ、とした瞬間に動かす手を止め一瞬だけど頑張ってこらえる。
ブルっとした瞬間、つかささんへ合図して小声で『イク』と言いながらビックンと一気に吐き出す。気が遠くなりながらつかささんが押さえるゴムに白い固まりが飛び散る
池袋着いた
<DoCoMo/2.0 L704i(c100;TB;W24H14;ser355007010367049;icc8981100010304671564F)@proxy275.docomo.ne.jp>
エロカズヤの登場っスね〜☆
しかし、最初の頃とは変わりすぎですよね(^-^)
年末年始はヤツも実家に帰ってたので‥しかも帰る方向がオレと正反対なんだな(笑)
今は帰ってきて、二人ともまた寮ですが。
↑でまた、わけのわからない荒らしをしてる人がいるけど、スルーして頑張って下さいね〜
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy224.docomo.ne.jp>
こういうの好きだなぁ。
続き楽しみにしてるんで、頑張って下さい☆
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
[話の続きは返信で同じツリーへ]
日本語読めますか?
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903017065483;icc8981100010503611486f)@proxy375.docomo.ne.jp>
握った手の平に包まれたつかささんのオチンチンが痛いほど硬くなって、池袋に着いてから映画館では楽しめそうだ
そんな事考えてつかささんの手に感じていたらヤバイほど昇り始めた、手に握った皮がカリを包み亀頭の溢れた我慢汁の堤防にる。もっと速く激しくしごいたら、クチャクチャと音立てながらイケそうだ。
スイッチが入りそうだからつかささんのオチンチンから手を放し、ポケットに入れていたゴム出して器用に開けて亀頭に被せた。下まで下ろさなくカリまでカバーして、充分に準備は出来てフニュッシュするだけだ!
<DoCoMo/2.0 L704i(c100;TB;W24H14;ser355007010367049;icc8981100010304671564F)@proxy264.docomo.ne.jp>
あれからゆうたの腕を触ったり筋肉もんだりして、ズボンをズラしてうすいすね毛をいたずらしたり、ゆうたの体をじっくり楽しんだんだ。
パンツの上からもみはじめると最初とは違いすぐに大きくなってきた。
すかさずパンツをずらしてフェラを始めるとゆうたの体が少し動く。感じてるのかなって思った。
ゆうたの乳首ピンク色しててかわいいなー。
フェラを続けてるとゆうたの声が聞こえる。あっとかうっとか!やっぱり感じてるみたい。
顔をのぞくと気持ちよさそう。
五分くらいして一気に射精した!水っぽい白い液体が飛び跳ねた!
ティッシュで拭いているとゆうたが寝返りをうち、俺のアソコにゆうたの手が当たった。もう俺のもビンビンでまたまたゆうたの左手を借りて、ゆうたの手を俺のアソコに絡ませて上下に動かしたんだ。
ゆうたの腕は細いけど、それなりに筋肉ついててすごく興奮する。腕の毛もうっすら生えててちょうどいい。眉毛は整えてあってヒゲはそってないのがほんのちょい薄くはえてて又かわいいんだ。
まだ18歳だし子供だなぁって思いつつゆうたとキスしたままゆうたの手を上下に動かして俺はあっという間にいってしまった。
まぢノンケを犯すって事に興奮して、かっこいいゆうた、かわいいゆうたの体を自由にいじれるなんて最高。
その後もゆうたのアソコをパンツの上からもみ又大きくなってる。
パンツからはみだしたゆうたのアソコはまぢいやらしい。
俺も少し眠くなりゆうたの横に寝たんだ。目がさめるとゆうたの顔が近くにあり、ゆうたの目とあった。バレたかなって思ったらゆうたが今起きましたって。先輩も寝てましたとか言われて知らないうちに寝たみたいって答える。
なんか先輩の部屋はあったかくていつも寝ちゃってすみませんってあやまられた(笑)
今度泊まりにきてもいいっすかって。もちろん。よかったら友達のけんじも連れてきますよって。
けんじは身長が170くらいで今風の高校生でサッカー部に入っていてまぢ色黒でカッコイいんだ。彼女いるみたいだけど。
今度は二人のノンケの体をいたずら出来る期待がふくらんだ。
今度はゆうたのお尻に挑戦したいなって思ってます。ノンケで高校生のけんじのアソコはどうなってるんだろう?腕とかすね毛とかはどうなってるんだろう?まぢ今から興奮してます。ゆうたはいつも通り帰っていった。その後のゆうたからのメールで今度の土曜日に二人で泊まりにくる事に。
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004032351676_gb.ezweb.ne.jp>
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ゆき
- 08/1/8(火) 20:23 -
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手術前日。
夜になり俺はカルテを書き終えて担当医の部屋に向かう途中、順平の部屋の明かりが薄暗く付いていることがわかりました。
…?と思いそっと覗いてみると順平がオナニーをしていました
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.3.110 (GUI) MMP/2.0@05001017836713_mg.ezweb.ne.jp>
混み合う車内で俺とつかささんの行為は続くがもう少しで池袋に着く。
その前にぎりぎりまで楽しめればと思い、つかささんの先っぽを手のひらで包み込んだ。
<DoCoMo/2.0 L704i(c100;TB;W24H14;ser355007010367049;icc8981100010304671564F)@proxy2104.docomo.ne.jp>
今日はゆうたも俺もバイト休みで二人で海へ。二人で波乗りしてその後に温泉へ行ってきました。
いつもの事だけど今回はちょっと違ってました。
温泉が個室になっていて、二人きりの温泉でした。それも小さな部屋付きの温泉で。
ゆうたといつも通り裸になり小さな温泉に入って、今日の波は最高だったとか波乗りの話しが始まり、そのうちゆうたが夢の話をしてきました!
俺夢で先輩におかされてる夢見たんすよって(笑)
イヤイヤ夢じゃないよって言いたかったけど言えないし。変な夢見てるなよってかわしました。
ゆうたは夢の内容を語り出して、その内容はほとんど俺が本当にした事とピッタリでした。
夢を語り始めたゆうたのアソコを見ると少し大きくなってたのを見て俺も大きくなってしまい、ゆうたが先輩なんかたってませんか?って。
お前が変な事言うからだよって。
ゆうたが男同士がするなんてキモいっすよねって聞いてきたから、そんな人もいるんじゃねえのって答えたら、そうっすねってうなずいてました!
やっぱりノンケからしたら有り得ない事なんだって思った。
俺が体を洗い始めるとゆうたも隣で髪の毛を洗い始めた。俺の目はゆうたのアソコに集中してしまった。
このかっこいいゆうたのアソコをこの前堂々と触っていた俺、二回もいかせたって信じられないなって。
帰りの車の中で又飲みましょうか?ってゆうたに誘われて今現在。
今すぐそこに酔って寝てしまったゆうたがいるんだ。
なんかTシャツから少し見えるゆうたのへその毛がすごく俺をそそる。
ゆうたの寝顔を見ながらこのメッセを書いてる俺。
この後又俺のえじきになるゆうたを想像しただけで興奮してきました。
今はゆうたの隣に横になってゆうたの唇にキスしてみたりしてます。
まぢゆうたかっこいいしかわいいとこあるんだ。
さてゆうたの体を又いたずらしてみようっと。
たぶん今日は朝早かったから疲れて起きないと思うし。
ノンケを犯すってまぢ最高だよ。まぢやばい。
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004032351676_gb.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/2/13(水) 9:40)
短い間で『つかささん』の手も温かくなり積極的に動く、上下するスピードは変わらないけど握る感じが随分と違う。
下に向かい動く手が根元に届くと動かす手を止め握る力が強くなり、それに合わせて反り返りながら亀頭が膨れる。はち切れそうにカリも広がり張だした。 確める様に力加減は変えずゆっくり上に向かい手が動く、触り始めよりはるか上手く凄い気持ちいい〜。
絞り出す様に先っぽから汁が溢れ艶々している、伸びた皮がカリを包み込んで鈴口周りはヌルヌルになる。凄い厭らしい姿のチンポをお互い見合い、つかささんのテントも超固い!
<DoCoMo/2.0 L704i(c100;TB;W24H14;ser355007010367049;icc8981100010304671564F)@proxy227.docomo.ne.jp>
俺はその頃部活の仲間といろいろとあってBBQどころではなかった。BBQに飽きて花火をしてる哲たちをみてぼーっとしていた。すると
?「アッ!!」
ヒューーーンという音共にこめかみに殴られたような衝撃が…
り「いって〜なんや?」
哲「すんません。大丈夫っすか?」
り「ロケット花火…大丈夫なわけあるか!マジ死ぬか思うたわ」
周りが笑っている中で俺は一人で痛がって哲はすぐに皆と花火にもどっていった。
そして11月になった。
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681018688309;icc8981100010335170941f)@proxy3149.docomo.ne.jp>
しかし、それが間違った選択だった。
「ヤス」
シンも着いてきてしまった。
「シン、何で着いてくんだよ」
「なぁ、お前、して欲しいんだろ?俺に」
「何バカ言ってんだよ」
後退りするうちに、壁に追い込まれる。
「お前の感じるとこ分かるの、俺だけだから。女としても、気持ち良くなかったろ」
「シン、もう俺たち別れただろ」
「ここが弱いんだよな」
抱かれ、耳を舐められる。
「ンッ」
身体に力が入らない。
「ほら、気持ちイイだろ?お前には俺が必要なんだ」
「ダメッ!シン」
「ヤス〜、みんな行っちゃうよ……」
シンで見えないが、声からしてユウが来た。
「ヤス!シンくん!何してるんだよ!」
「ユウ、助けて」
「シンくん、止めなよ!ヤスが嫌がってるじゃん!」
ユウがシンを引っ張るが、身長的に敵うわけがない。
「ユウ、ほら、見てみろよ」
シンがまた耳を舐めてくる。
「ヤッ!」
身体は敏感に反応してしまう。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
中学卒業から一年も経たないうちに同窓会をやることになった。
『まぢ早すぎるだろ〜』
『まぁ、イイんじゃない?楽しいし、ヤスに会えるし』
中学時代の友達、ユウとは毎日メールしていた。
『明日だなぁ』
『うん!楽しみだね』
そんなことを話して、他にもエロい話を少しして、メールを終わり、寝ることにした。
次の日。
待ち合わせの時間までまだまだある。
シャワーを浴びよう。
そう思い、行動する。
一応、いつも以上に丁寧に洗う。
風呂から上がり、時計を見ると、飯を食べて用意する時間はある。
寝間着を着直して、リビングに行き、トーストを二枚食べ、歯を磨く。
部屋に戻り、この日のために用意した服を着て、ワックスをつける。
ちゃんとアクセサリーめ忘れず付け、事前に用意していた物を確認する。
大丈夫なコトを確認し、チャリ鍵を持ち、家を出る。
チャリに跨がり、待ち合わせ場所へ。
そこにはもう何人か来ていた。
懐かしい面子。
「よぉ、久しぶり」
「久しぶり、ヤス」
「ユウ、お前変わんねぇなぁ。でも、ちっとだけ身長伸びたか?」
「まぁ、ね。ヤスも伸びたでしょ」
「そりゃな」
「ヤスもユウも、二人で喋ってないで、こっち交ざれよ」
「うん!行こ、ヤス」
「あぁ」
俺の手を引くユウ。
昔はもっと消極的で、俺が手を引く役だったのに。
変わったなぁ。
「ヤス、久しぶり」
「あぁ、みんな元気そぉで」
「お前、ヤッたんだろ?ダチから聞いたぞ」
「まぁなぁ。三人ほど楽しませていただきました」
「まぢかぁ。イイなぁ。俺もヤリてぇ」
「お前には無理だな」
「ヤス、ヤッたんだぁ」
ユウが俺の袖を引っ張りながら言う。
「なんだ?羨ましいか?」
「あんま自慢してると襲っちゃうぞ」
「チビのくせに何言ってんだよ。俺が襲うほうだろ」
「じゃあ、襲ってよ」
「また今度な」
ポンポンと軽くユウの頭を叩く。
「ヤス」
「ん?よ、よぉ、シン」
俺が昔付き合ってた、シン。
身長は同じくらいだが、声は低いし筋肉質で、何回もヤッたヤツ。
そうこうしてるうちにみんな集まり、出発した。
ゲーセンに行ったりして楽しかった。
俺はトイレに行った。
途中からシンが着いてきたから逃げるために。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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シェルミー・ロックハート
- 08/1/8(火) 10:15 -
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ちょっ…!
人間の心情とか、人間っぽさ(?)が上手く表現されてるしリアリティーもあって完璧だと思います!
海渡君のその時、その時の気持ちもスゴイ分かるし!
続き楽しみにしてるんで頑張って下さいね☆
<Vodafone/1.0/V903T/TJ001/SN356709000528501 Browser/VF-Browser/1.0 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>