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光平「あ〜気持よかった〜」
僕「こうちゃん本当に初めてだったん????」
光平「初めてだよ舐められるのも舐めるのもなんで???」
僕「結構上手だったから」光平「ゆうちゃんが俺のしてくれた様にしただけだよ、気持よくなってもらおうって」
俺「気持よかったよ〜」
そう言うといきなり光平が俺にのってきて首をすってきた。
僕「いきなりなんだよ」
光平「浮気出来ない様に」僕「浮気なんかせんわちょっとは信用してや」
光平「信用はしてるけど念のためってかかなり赤くなってるゆうちゃん色白いけん」
鏡を見るとかなり赤いキスマークが付いていた。
次の日学校でクラスメートにいちゃAしていつの間に彼女出来たン???って聞かれ聞かれる度に返事に困った(焦)
それからAヶ月が立ちいよA光平の看護学校の試験の日俺は学校まで車で送った。
僕「やれるだけの事はやってきい」
光平「がんばってくる」
〜C時間後〜
光平「終わった〜」と車に乗り込む。
僕「どうだった???」
光平「微妙〜結果発表は一週間後だって」
僕「受かってるといいな」光平「うん」
〜一週間後〜
メールが届いた。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903019389188;icc8981100000676667407f)@proxy3111.docomo.ne.jp>
ではフェラシーン書きます。
みんな待ってました??
え?別に?
…書きますね〜〜
〜()内は勇志の心の声と思ってくれーい。〜
(ううっ、やべ、気持ちいい…)
この時勇志は気持ちよさと同時に驚きを感じていた。
男にやられるのがこんなにいいなんて。
ていうか、何だ?
はっきり言って勇志が今までHした女たちはフェラが下手だったそうだ。
というよりあまりフェラをしてくれなかったらしい。
フェラされるのが好きな勇志にとっては、生殺しみたいな感じだったのだ。
でもこのテクニックはなんだ!?
勇志の前にひざまづいて、ねっとりと亀頭に舌を這わせる。
次は喉の奥まで飲みこんでしゃぶる…
何で男の高田先輩がこんなにフェラがうまいんだ?
ゆ「先輩、ちょい、タンマ!!」
た「何だよ。イキそうなんか?」
ゆ「先輩、うますぎっすよ。なんでそんなうまいんですか??」
た「…してたからな。」
ゆ「え??」
た「練習してたからな。練習って言っても、誰かのをフェラするんじゃなくて、昔買ったバイブを舐めてみたりとか、同じ学部の女に酔った勢いでエロい話するついでにコツみたいのを聞いたりとかな。もし、勇志とこんな関係になれたら気持よくなってもらいたいなって思って俺なりに努力したんだけど…下手だったか?」
高田先輩理由すげーー!!
そう思いません??
そんなに俺のことを…
勇志は少しだけ男の高田先輩にキュンとなった。
それにしても先輩のフェラはすごい。
(腰ががくがくする…やべーなあ…)
先輩は執拗にちんぽを攻めてくる。
根本に舌を這わせて亀頭まで舐めあげる。
そして亀頭全体を包み込むようにフェラ。
裏筋も丁寧に舐めあげてくる。
(あーー、マジやべーー、絡みつく…)
部屋にはくちゅ、ぐぽっ、とやらしい音が響く。
高田先輩のその表情は懸命だった。
(くっ、やべーな。)
そう思うと勇志は立ちあがった。
た「勇志、どした?」
ゆ「先輩、俺が口犯してやるよ。しっかり舌這わせろよな。」
そう言うと、勇志は高田先輩の頭を掴んだ。
そして先輩の喉奥めがけて思いっきり腰を振る。
(くうーーっ、やべーー、ちんぽの敏感なとこにあたる…)
先輩も勇志をケツをしっかり掴んで勇志の腰振りに耐えていた。
ゆ「先輩、どうだ?俺のちんぽはうめーか?」
た「ああ、最高だよ!」
ゆ「お前は今後輩に犯されてるんだぜ。口にちんぽ突っ込まれてとろけそうな顔しやがって。やっぱお前は淫乱だなー。」
先輩はそれに応えるようにしゃぶる力を強くした。
ゆ「ううっ…あう…、絡みつく…気持ちい…」
そして勇志は30分くらい先輩の喉を堪能した。
そうしているうちに勇志のちんぽがむずむずしてきた。
(やべ、イキそう…)
先輩のほうを見ると、眼が合ってニヤッとされた。
勇志はむかっとした。
勇志は先輩の頭を両手で掴んだ。
ゆ「先輩、もうイキそうだ。全部先輩の口の中に出してけど、いいすよね??」
た「ああ。」
ゆ「そうじゃねえだろ。口の中に出してほしいんだろ。」
た「うん…」
そう言うと勇志に限界がきた。
ゆ「先輩、俺溜まってるからな。いっぱい口に出してやるよ。」
た「うーー…」
ゆ「あー、やべーー、先輩、イクぜ!!!俺の精子全部飲めよ!!こぼすんじゃねーぞ!!」
ゆ「あーーーー、イクイク、マジイク!!!!!!!」
ドクッ、ドクッ…ズリュ、ドク……………
どれくらい出ただろう。
最高に気持ちよかった。
勇志はしばらくそのまま肩で息をしていると、立っていられなくてそのままペタンと座り込んでしまった。
高田先輩は勇志に近寄ってきて、出したばかりのちんぽをまたフェラしだした。
そして一通り舐めると、その精子を飲み込んだのだった。
こんな感じで悠々と話してました。
皆さん抜けましたかね〜ー??笑
感想などくれるとうれしーす!!
励みになります!!
<DoCoMo/2.0 N901iS(c100;TB;W24H12;ser356615005801506;icc8981100000318208883F)@proxy3150.docomo.ne.jp>
マジ興奮!スゲー楽しみにしてんで、続きよろしくッス!
<DoCoMo/2.0 P901iS(c100;TB;W24H12;ser350285005623858;icc8981100000614900688F)@proxy1103.docomo.ne.jp>
瞬(しゅん)の父さんが病気で亡くなったのは、瞬が五年生の時だった。以前から子犬のようにまとわり付いていたが、父を亡くしてから、より一層甘えん坊になったような気がしていた。
『先生の背中、乗りやすいな』なんて飛び乗ってきてはほお擦りをする。イガグリ頭が可愛いかった瞬も今では中学三年。
俺は地元で教採を受け、地方で採用になった。教員住宅もあったが、隣り近所の目がうるさいぞ、との先輩たちからのアドバイスを受け、ちょっと広めのアパートをかりた。
新卒で受け持ったのは五年生30人。
アパートはもちろん校区にあったので(田舎なんで)すぐに子供たちのたまり場となった。親にしても『先生の家』に行かせるのは安心なんだろう。女子はさすがに帰したが、男子はよく泊まっていった。
その中でも、瞬が1番側にいたと思う。
みんなで料理をしたり、ゲームをしたり。
何と言っても、風呂に1番時間がかかってしまう。六人居ても一人ずつ入るとかなりなんで、三人ずつ入るのがいつもだった。
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353678011236581 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
ヒロユキさん、久しぶりですね。カズヤの太股は今回も…笑。何か資格の試験を受けるんだったかな?頑張ってね!のっちさん、カズヤとの学校でのエッチは緊張しまくりなんだよ〜。U2さん、オナとかもないのかな?孝太さん、帰ってきてからすでに『姫初め』は済んだ?笑。荒らしは気にしてないよ〜。いくら言ってもしつこいし、自分の寂しさを俺にぶつけないで欲しい。多分みんなも相手にしないでしょ〜?
マットが丸められているその上に荷物を置くと、カズヤは待ちきれない様に俺の肩を引き寄せキスをしてきた。
慣れた感じで唇を摘む様に吸い上げたり舌を優しく入れてくる。
その間にも、右手は俺のブレザーからシャツのボタンをあっという間に外しきってしまい、俺の身体を跳び箱に押さえつけると、肌けて露わになった胸の乳首を探し出した。
俺「っ!手が冷たいよ」
ゾクっとくる冷たさに、思わず立ってしまった鳥肌とともに乳首がキュンっと小さくなって突起する。
和「すごいかわいい乳首なんだな」
カズヤの指に摘まれた乳首は、確かにいつもより乳輪自体も小さくなっていて、コリコリっとした感触であることが見ただけでも想像できる。
俺「寒いからさぁ。カズヤも早く脱いで温めてよ」
そう言って待ちきれずボタンを外し学ランとシャツを広げ、着ていたTシャツを強引に捲り上げるとカズヤの逞しい身体に貪りつく様に抱きついた。
別にここが雪山ではないが、寒さの中ではこういう時の肌の触れ合いが格別の暖かさを分け与えてくれる。いつもよりも力強く抱きしめて命の暖かさを感じていた。
和「抱きつき方がイヤらしいよ」
俺「カズヤだってイヤらしい身体じゃん」
カズヤの背中を撫でながらそう話す。
和「本当だな。手が冷たいよ」
嫌がるように俺の手を取ると、いきなり太股辺りを抱える様にして俺の身体を持ち上げ跳び箱の上に座らせた。
和「この方が咥えやすいだろ」
確かにこの跳び箱は座ると丁度カズヤの顔の前に俺の腰が来る。
和「後で俺も同じ様にやってもらうからな」
そう話しながらすでに俺のベルトを外している。
俺が腰を浮かすとズボンとボクサーを纏めて降ろされ、それが足首で無造作に止まった。
和「制服を脱がしきらないのってマジにイヤらしいな」
そう言いながら身体を舐める様に見回すと、俺のモノを手に取る。
和「いつも通り元気で濡れヌレ…」
言われた俺の恥ずかしい気持ちなど全く確かめもせず、暖かい口内でモノを吸い始めた。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
学校生活を巧と過ごすようになってから、その日俺は初めて巧と別々に下校することになった。
《開き直り》
家に帰った俺は、友達とご飯食べてきたと母に嘘をついてそのまま部屋に入りベットに横たわった。
「キスとか…セックスとか」
・・・最悪なことを言ったな俺…
巧が前に付き合っていた彼女と別れた理由は体を求められたからだったらしい(ちなみに巧はまだ童貞)
それを知っていてあんなことを俺は…
後悔してもしきれなかった…
「じゃぁ巧はこれから彼女作らんと、俺をずっと一番に想い続けてくれる?」
…こう言えばよかった。
俺はいつもこう言えばよかったと終わった後に後悔する。
が、考えてしか出ない言葉は土壇場で出るはずもなく…
今日の俺は正直に言った。
だって俺は巧とセックスしたいもん。
巧のチンコだって舐めたいし、巧のだったら精子だってのめる。
巧のチンコをアナルに挿してほしいし、激しく突いて感じてほしい!
体目当てなんかじゃない、好きだから体も心も全てほしいんだ!
…もうこんな事態になったら開き直りだ。
<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
「想いを伝えてどうしたい?」
この時俺は巧が言った言葉の意味をあまり理解していなかった。
《暴走》
俺「俺は…巧と恋人として付き合いたい…」
今まで言い出せなかったことでも、一度線がきれれば簡単に言えてしまう…暴走とも言えるだろう…
そして俺の暴走は最悪な状況へと走ってしまうことになった。
巧「海渡の中で付き合うって何?」
俺「お互いを一番に想うこと…俺は巧に一番大切な存在に思われたい。」
巧「俺、よくわからん。
一応海渡のこと一番大切な存在って思ってきたつもりやったんやけど?」
普段無口でクールな分、巧のこの言葉は意外だった。
俺「でもそれは友達としてやん?俺は恋人として巧に想ってほしいんよ」
無理だとわかっていても、押せばいけると思って押してしまう俺の悪い癖…我に還れば後悔するだけなのに…↓↓↓
巧「俺にはそれがわからんねん!友達とか恋人とか…大切に想ってることに違いなんかあるん?」
俺「あるよ!恋人にしかできんことだって!
キスとか…セックスとか!!!」
暴走も限度を越えると一気に冷静になってしまう。
俺は…バカだ…
巧「海渡も結局は体目当てなんか…」
俺と巧の関係に最悪な日々が入ろうとしていた。
<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
巧「海渡、帰るぞ〜」
学校終了のチャイムが鳴り、いつも通り巧が声をかけてくれた。
《中道の先の沈黙》
朝とは違い巧の横に並んで下校するけど、何を話せばいいかもわからず無言のまま、気まずいことに変わりなかった。
巧「海渡、ちょっと寄り道」
学校から駅に行く途中に細い中道がある。
俺は巧に連れられ中道を5分程歩くと、ブランコと砂場、それにベンチが一つあるだけの小さな公園があった。
俺と巧はその公園のベンチに腰掛け、しばらく沈黙が続いた。
巧はきっと昨日のことを落ち着いて話せる場所を作ってくれたんだろう、けど中途半端に伝えてしまった反面どう話しだせばいいのかわからない…俺は止まったブランコを見て固まっていた。
巧「昨日のこと…一応聞くけど…」
痺れを切らしたのか巧が話しを振り出した。
俺は巧の振りに乗ってもう一度巧に気持ちを伝えることにした。
俺「俺・・・俺、巧のことが好きやねん、ずっと一緒におってくれるとことか、たまに言うてくれる一言一言が優しいし…だから…」
俺はずっと溜めてた気持ちを巧にぶつけた。
また沈黙が続き、公園に重い空気が流れる…
沈黙の中、口を開いた巧の言葉が静まった空気、そして俺の心を震撼させた。
巧「海渡はそれを俺に伝えて、俺とどうしたいん?」
<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
こんばんわ☆★久しぶりに更新したいと思います。
光平「今度はゆうちゃんの番ね。」
僕「その前に風呂出ん???」
光平「それもそうだね」
急いで体を洗い流した。
裸のままベットに横になりしばらく抱き合うと、
光平「ねぇちんちんなめていい????」
僕「気持悪くなったら無理せんと辞めてもいいから」光平「気持悪くなんかならないよ〜」
と言いながら僕のチンコをパクッとくわえチンコの先をペロAし始めた。
思わず「あっ」と声がでてしまう(照)
光平「ゆうちゃん感じてるの???かわいい」
僕「あんまり年上をからかうなって」
またくわえられネットリと舐めてくれる。
僕「やばい〜イクかも」
光平「俺もゆうちゃんの精子飲みたい口の中で出して」
僕「ちょっ出る〜〜」
ドピュA「ごめんがまんがぁ〜〜」ドピュB
光平「ゴクっうぇ〜何か変な味ゆうちゃん美味しいって言ったけど美味しくないやん」
僕「美味しいはずないやんチンコから出るものやのに」
光平「だって俺の精子美味しいって言ってくれたやん」
僕「だってせっかくこうちゃんが俺の為に出してくれたから」
光平「ぢゃあ俺も美味しかったよ」
僕「ありがとう」
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903019389188;icc8981100000676667407f)@proxy3101.docomo.ne.jp>
最近来る事も無くなった映画館で、つかささんを待ちなから早くも少し立ち始めた。
北口から数分の所に在り階段で地下に降りて、直ぐチケットを自販機で買って中に居る。
先に入って軽く見たが人数は少なく、指定は先客が居たが使える場所はまだ在る。一緒に入り何からしょうか考えるだけでさらに立ち、半だち状態でコートを持ち上げテントになりだした。
間もなく上映している回が終わり、明るくなって館内の様子が全て見える。
<DoCoMo/2.0 L704i(c100;TB;W24H14;ser355007010367049;icc8981100010304671564F)@proxy275.docomo.ne.jp>
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ゆき
- 08/1/9(水) 21:11 -
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乳首をいじりながら極太の巨根をしごく順平の姿に俺は釘付けになってました。
すると俺の携帯が鳴ったために順平に気付かれてしまいました。
「先生?何見てんだよエロいな〜」
「いや、ごめんな、じゃっ邪魔しちゃって」
と部屋を出ようとしたときに順平が
「先生明日手術で当分しこれないんだからさ先生オナニー手伝ってよー。人にやってもらった方が気持ちいいじゃん 笑」
と言ってきたのです
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.3.110 (GUI) MMP/2.0@05001017836713_mg.ezweb.ne.jp>
目指す映画館が見えたがさすがに一緒に入るのは気を使い、つかささんが入口近く待ったところでさっさと入り口から中に入る。
ロビーとトイレなど探索してから、つかささんが入って来るのを待っている。
<DoCoMo/2.0 L704i(c100;TB;W24H14;ser355007010367049;icc8981100010304671564F)@proxy263.docomo.ne.jp>
埼京線が池袋のホームに入り減速し始めた。
慌てる様に前押さえつけながら亀頭に被せたゴムを根元まで伸ばし、たっぷり放出した精液を溢さない様にコートで隠す。溜まった部分を下に向けベルトこそしているがフロント開けて、生チン状態のままポケットの指で根元支える。歩きながらみるみるサイズが縮み変化して、大量に吐き出し溜まったゴムの方が大きくなっていた。
このままにして映画館に入った時に使ってみようと思いながら、つかささんに続き改札出て後ろからつける様に映画館に向かう。
<DoCoMo/2.0 L704i(c100;TB;W24H14;ser355007010367049;icc8981100010304671564F)@proxy2117.docomo.ne.jp>
翌日、俺は重たすぎる足を運んで家を出て、いつもより1本遅い電車に乗った。
電車が出て10分程、右ポケットで携帯が震えている。
《気まずい学校》
巧「おはよ。電車乗ってへんけど、ちゃんと来よるか?」
俺「ごめん、今日寝過ごして1本遅いので行きよる。先に行ってて!」
丸わかりな言い訳をして、きっと巧には気が悪かっただろう。
駅について電車をおり、駅員に定期券を見せ駅を出る。
<パシッ!!>
誰かに背中を叩かれ振り返ると、そこにいたのは先に登校してるはずの巧だった。
巧「…遅い。」
急な巧の登場に俺は何の言葉も出せなかった。
巧「行くぞ。」
俺「・・・うん」
いつもは横に並んで俺が一人でペラペラ喋っている道も、今日はただ足音が聞こえるだけで、俺は巧の少し斜め後ろを歩いた。
そしてかなり気まずい空気のまま学校に到着。
いつも通りクラスメイトと挨拶して、いつも通り授業を受ける、いつも通りじゃないのは巧といる時間だけ。
巧自身もかなりしんどいだろう…けど、休み時間はいつも通り俺の前に座って一緒にいてくれる巧。
何度も思う。俺は巧が好きだ…
けれど今はコレが嬉しいより哀しい…
<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3113.docomo.ne.jp>
ケンジさんほんとにいいひとですね。自分もそうなりたいです。
<DoCoMo/2.0 N902iS(c100;TC;W30H15;ser357663000895320;icc8981100000341330597F)@proxy1107.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy381.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3103.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3102.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3117.docomo.ne.jp>