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やすさんありがとうです☆
「てかなんでスキなんだよ」
俺はテンパってキスとスキを間違えてしまった…。
……………
俺はさらに焦る…
「いや、キスがスキで駿がキスとか言うからスキって…」
俺はもう自分で何言ってるのか分からなかった…。
「冗談っすよ」
「…は...?」
「だからキスって冗談です☆起きないから鼻つまんだだけっすよ!!笑」
「……」
俺は自分が馬鹿らしくなった。勝手に勘違いして勝手にテンパって意味不明な事言って…
だけど..少しガッカリしたんだ…
本当は良かった〜って思うんだろうけど俺は………。
「なんだよ!まったくビックリさせんなよな!!」
「すいませんっ」
この笑顔で言われれば許さない訳ねぇじゃん…ズルイんだよ。
「とりあえずー寝ます?」
俺は駿のほっぺを思いっきりつねった。
「痛いっすっ。冗談っすよー泣」
「まったく駿は冗談ばっかだな!!怒」
そんな馬鹿みたいにふざけ合い俺は久々に心から笑った。
ブーブーブーっ
しばらくすると駿の携帯が鳴った。
「ヤバっ!!教室帰らないとっ担任にばれた。泣」
「早く帰れよ!!!」
本当はもっと一緒に居たかったが、ばれて屋上に鍵でも付けられたら話すなんて出来なくなるし、なによりここは俺にとって大切な場所だから。
「すいません。先輩、明日も居ますよね?」
「おうよ!」
「じゃあまた明日!絶対来て下さいね」
そう言って駿は帰っていった。
一人の屋上…
今までは一人だったから感じた事なかったけど…
寂しい……
俺は横になり空を見た。
隣を見る…
駿は....いない。。。
目をつぶる。
キス………
でも確かに唇に触れた感覚はあったような気がしんだ。
そして俺は気付いてしまった…
俺は...駿が好きだ………
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hiro
- 08/1/10(木) 18:28 -
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階段からつかささんの姿が見えた時、どうやら休憩タイムになりました。場内の扉を開けカーテンも開き照明も着いて明るい、外に出て行く客とロビーやトイレに向かう人が行き交うなかでつかささんと合流です。
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…んっ、ん。
と言って僕らは口を離した。
直人「なんかあそこがムズムズする…」
僕は何も言わずに直人のあそこを上下に擦り始めた。
ハーフパンツとパンツを一気に脱がす。
ブルンと飛び出た、つるつるな小さなちんこ。
さきっぽを親指でグリグリしながら、激しく擦り続ける。
直人「ん、ん。ストップ、トイレ行きたい!!」
僕「大丈夫だよ。」
直人「やばいやばい!」
…すぐに直人はイった。まだあそこは子供だったけど、精子はでた。
薄くて水っぽい、さらさらな液体。
直人「…はぁはぁ、おしっこでちゃった」
僕「おしっこじゃなくて、精子だよ。知らない?直人自分でした事ないの?」
直人「…ない。やり方がわかんなかった」
僕「じゃあ今日から自分でできるね(笑)」
直人「やんないし」
僕「でも気持ちよかったでしょ?(笑)」
直人「うーん、まぁまぁかな」
なんて言いながら僕は直人の精子を拭いてあげると、再び横になった。
直人は僕の顔を覗き込むと、また抱きついてくる。
なんだか急に直人が愛しくなってしまい、僕もギュっと抱きしめた。
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まささんありがとうです☆
次の日…1、2時間目は普通に教室にいて3時間目に屋上へ向かった。3時間目でも早いかなーって思ったけど寝てればいいか。と、思い足早に階段を昇りいつものように屋上へのドアを開ける。
今日も良い天気だな〜なんて思い屋上を見渡すと真ん中辺りで寝転がってる人がいた。
「おいおい、早くねーか」
と独り言を言う俺…
だんだんと近付く。
「zzz...」
駿はまた寝ていた。やっぱりかわいいなぁって改めて思う。
駿を起こさないように横に座る。
「zzz...」
相変わらず寝てる。そして俺も何をする訳でもなく駿の寝顔を見る。
なんだろう…ドキドキする..?
よく自分でも分からない。
俺も寝転ぶ。見上げた空は晴天で今まではそれだけだった。
ふと、隣を見る。
今は隣に駿がいる。
なんかスゲー不思議な感覚。昨日の今日なのにずっと前から一緒に居たような感じ。
駿の寝息がスゲー心地良い。
俺もウトウトしてきた…
俺も寝よ。
「…………っ!?」
俺は少し息苦しくなり目を覚ました。すると目の前には駿の顔があった。
「やっと起きました?笑」
俺は寝ぼけてて状況が読めない。
「いくら言っても起きないからチューしちゃいましたよ〜☆」
と、満面の笑顔で俺に言う。
「は?…チューって...!!!?」
俺はやっと状況を掴んだ。
つまり俺が起きなくて駿が俺にキスを…。
てかそもそも寝てたのは駿であって…
てかその前に起きないからキスってのが1番おかしいだろ。
「てか駿が寝てたんだろ!」
「だって先輩遅いんすもん」
「は?駿いつからここに?」
「1時間目からっすよ☆」
「お前は授業あんだろ!?」
「別にー..俺も教室嫌いっすもん…てか気まずいし」
俺は昨日の一件を思い出した。
あの女の子と同じクラスなんだ。
「そっか…なんか悪りぃな」
「いいっすよ☆」
二人で笑い合う。
俺は肝心な事を忘れてた。
キス…
なんて聞くかな…てかなんで俺だけがテンパってんだ?
意を決して聞いた。
「てかなんでスキなんだよ」
………
予想以上にテンパってた俺はキスをスキと噛んでしまった…。
ちなみに俺はかつぜつ悪いのが悩み…笑
しばらくの沈黙…。
屋上には変な空気が流れていた…。
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なんかいい感じです(=^▽^=)続きよろしくお願いします。
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俺はそっと近付いてみた。
そして男の顔を見た…
かっこいい…と、言うよりかわいい…。俺は感じた事のない感情に戸惑った。
スヤスヤ寝ている。何故か動けない俺…。しばらくしてチャイムが鳴った。
「ん゛っー...」
その男が起きた。
「!!!っビックリしたー!」
そう言って俺を見上げる。
寝ていた時はかわいいって感じだったがやっぱりかっこいいの方が合っていた。
「えっ!!誰すか?なんか用すか?」
恐る恐る俺に聞いた男…
やっぱりかわいいかも…。
なんて考えたが何か言わないと!!!
「てかこの場所俺なんだよね」
と、意味不明な事を言ってしまった。
「はい??」
ヤバイ…完璧変人だと思われてる…。
「てか何年?」
俺は話しを反らした。
「二年すけど…」
「名前は?」
「駿です」
「なんで告白断ったん?」
「………」
気付けば一方的に質問責めしていた俺…。そして流れでさっき見た告白の現場の事を聞いてしまった。
「てかなんで知ってんすか?」
「いやっそれは…だから」
俺はここに来ていた事を話した。そして学校への不満、クラスに対しての不満も言っていた。
駿は黙って聞いてくれた。
なぜか駿には話せた。てか誰かに聞いて欲しかったのかもしれない。
だいたい話し終わり…
「てか先輩の名前は?」
「俺は3-6の川島勇気」
「バスケ部でしたよね?」
「おう!なんで知ってん?」
「俺、バド部でいつも隣のコートで練習してましたから!」
それからしばらくいろんな事を話した。
こんな感じで出会いは微妙だったが俺らは不思議なくらい話しが合った。そして明日もここに来る約束して教室へ戻っていった。
この出会いで俺はたくさんの事を学んだ。これから俺の新しい生活が始まった。
エロいとこもあるんですがまだ先なんで末永く読んでくれたら嬉しいです。
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いつものように屋上へ行く。最強では授業をサボって行く時もある。そんなある日…
屋上の真ん中で寝転び空を見上げる…。だんだんと眠くなってきてゆっくり夢の世界へ…
の、はずだったが………
ガチャッ!!
屋上のドアが開く音がして一気に現実の世界へ引き戻される。
俺はとっさに隠れた。屋上にはタンク?的な物があり、俺はその影に隠れて様子を伺った…。
「ごめん…俺他に好きな人いるんだ…」
男の声がする。
「そっかぁ…分かった。」
女の声がした。
告白か…。
俺は状況を理解した。
そして女は走って屋上から出て行った。
男の顔が見えない。背中向いていて誰だか分からない。
すると男はまさにさっきまで俺が寝ていた場所に寝転んだ。
「まじかよ…俺の場所なのに」
俺が勝手に自分の場所にしてしまったのだけど…笑
とりあえず俺は男が帰るのを待つ事にした。
どうせ授業は自習ばっかだから気にする事はない。
30分が過ぎる…
てか明らかに寝ている…。
俺はそっと近付いてみた。
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初めて書き込みます!!今から書く事は高校時代俺が実際体験した事です。読んでくれたら嬉しいです。
俺の名前は勇気。スポーツしてます!!!みたいな顔で部活はバスケ。そんな俺は地元の高校に進学し人並みに恋したり友達と遊んだり、部活に打ち込んだり。三年間こんな普通な感じで終わるんだろうな…なんて思っていた。
楽しかった部活も引退を向かえ進路も推薦で決まり、なんだか退屈になってしまった三年の秋頃…。
周りは受験で遊ぶなんていう雰囲気ではなく、クラスの中で決まっている俺だけでなんだか浮いている感じだった。
俺はこのクラスが嫌いだ。
友達がいない訳ではないが、本当の友達っていうのがいない…
だから昼休みとかには部活の仲間と一緒にいる。部活の中で俺だけが学科が違うのだ…。
そんな部活の奴らも受験が忙しくなり学校を休んで予備校とかに行くようになってしまった…。
昼休み…
俺にとって苦痛の時間が始まる…。とりあえずクラスの輪の中には居るが息苦しい…
俺はいたたまれなくなり教室から逃げ出した。
フラフラ校舎を歩き、気が付くと屋上に居た。
屋上の真ん中に大の字で寝転び、空を見上げる…雲一つない晴天。
そして今日から屋上が俺の居場所になっていた。
そう、そこで俺は君に出会ったんだ。退屈で息苦しい生活で終わろうとしていた毎日に君が光をくれたんだ。
なんかあまり話し進まなくてすいません…。これから頑張って書いてくので末永く読んで下さい。
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僕には今、付き合っている人がいます。
相手の名前は直人。
中学一年生、今年4月には二年生になる。
外見は中学生には見えないかも。パッと見は小学生みたい。
僕はというと、現在高校三年です。名前は一弥といいます。春からは某専門学校に進学。この街で直人といれるのもあと三ヶ月。
初めて直人と出会ったのは、夏休みの地元の祭りで、当時付き合っていた彼女が弟を連れてきた。
彼女「ほら直人、ちゃんと挨拶しなよ。」
直人「…初めまして」
と、人見知りな性格なのか控え目な子だなぁと思ったのが第一印象だった。
三人で仲良く屋台を回ったり、花火をしたり。
直人と仲良しになるには時間はかからなかった。
時間も夜九時をまわり、そろそろ帰ろうかと話ていると、
直人「ねぇ一弥くん、アドレス教えてくれませんか??」
僕「おぉ、いいよ。赤外線できる?」
と、アドレス交換。
彼女と直人を家に送り、僕も家に帰ってきた。
シャワーを浴びて、彼女とメールをしてると、突然知らないアドレスからメールが来た。
…直人からだ。
(今姉ちゃんとメールしてますか?)
そうだよ(^^)と返信すると
(邪魔してごめんなさい、またメールします)
と来た。
全然邪魔じゃないよ♪たいしたメールしてないしね(笑)どうした?
(今日はせっかくのデート邪魔してごめんなさい。あと、色々おごってくれてありがとうございました)
いやいや、全然邪魔じゃないって(笑)俺、弟欲しかったから今日直人と会えて嬉しかったし、楽しかったよ♪だからもう謝んなよ!あと敬語使わないでよ、もう友達だろ?
(はい、ありがとう。僕もお兄ちゃんいないから、直人くんがお兄ちゃんみたいで嬉しかった。)
てな感じで、気付けば彼女と直人と代わる代わるメールのやりとり(笑)
そろそろメールを終わらせて寝ようかと思ったら直人から受信。
(〇〇祭り、明日で終わりなんだけど、明日二人で行かない?)
…??
なんで二人なんだろうと違和感もあったけど、まぁ気にせずに
おっけぃ♪じゃあ明日夕方適当に迎え行くね!
と返信。
一応彼女にも報告すべきか悩んだけど、特に何も言わなかった。
翌日、夕方に直人の家のベルを鳴らす。
…ガチャ。
直人が出てきた。
直人「わざわざ迎え来てもらってすいません。」
僕「おい!また敬語になってるよ?(笑)」
直人「あー。。なんか現実だと緊張する。メールだと大丈夫なのに」
僕「現実ってなんだよ?メールも現実だし(笑)」
と、二人きりになって初めこそはぎこちなかったが、だんだん直人も懐いてきた。
人前でも平気で抱きついてくるし、手をつないでくる。
僕はいつの間にか、本当の弟みたいに可愛がっていた。
屋台の焼きそばを二人でつついていたら、
直人「ねぇ、僕一弥くんチ行ってみたい!」
と言い出した。
僕「これから??まぁいいけどっ。じゃあ行こうか」
と僕の家に。
部屋に入ると、僕はベットに寝転がって漫画を読み始めた。
直人「ねぇ、ゲームとかないの?」
僕「残念っ。俺全然ゲームしないからねぇ。」
…。
ここで僕の悪戯心がひらめいてしまった。
僕「DVD再生してみ、いいの入ってるよ♪」
直人「DVD??なぁに?」
と言いながら直人が再生ボタンを押す。
流れてきたのはAV。
最近人気の、あのAV女優のだ。
直人「え?これエロビじゃんっ(笑)」
と直人は興味なさそうにしていたが、停車ボタンは押さない。チラチラと画面を見ている。
僕「直人こういうの見た事ないの?」
直人「あるわけないじゃん、変態っ。」
僕「変態じゃないよ、普通だよ普通っ(笑)」
直人「姉ちゃんに言お。」
僕「ごめんなさい直人様ぁ〜(笑)」
と言って後ろから直人に僕は抱きついた。
直人は体をビクっとさせながら、僕に体を預けてくる。
僕「直人起ってるん?」
直人「秘密。」
僕「どれ。」
と言いながら直人のあそこにタッチ。
僕「起ってるじゃん(笑)」
直人「当たり前じゃん!」
僕「あれ?さっきと逆の事言ってるね。さっきは変態とか言ってたのに(笑)」
と言って僕は直人のあそこを揉み始めた。
直人「やだ。きもい。」
と言って僕の手を払い除けた。
僕はちょっと残念がりながらもベットに戻って再び漫画を読み始めた。
直人「何読んでるん?」
僕「ブリーチだよ。」
直人「最新刊買った?」
僕「もちろん♪」
直人「僕にも見せて!」
直人がベットに入ってきた。僕の隣で漫画を読み始めた。
しばらくの沈黙の後…
直人「ねぇ?」
僕「なに?」
直人「姉ちゃんとどこまでしたの?」
僕「君はねぇ〜(笑)いきなりそんな事言うかなぁ」
直人「キスした?」
僕「んー、キスはしたよ」
直人「って事はエッチはしてないんだ?」
僕「…あっ(笑)」
意外と直人は頭がいいみたいだ。というか、ずる賢い(笑)
直人「キスって気持ちいいの??」
僕「うーん、好きな人とだったら気持ちいいよ」
直人「そっかぁ。」
僕「なに、直人はキスしてみたいの?」
直人「相手がいたらしたいけどね」
僕「してあげよっか?」
直人「え?男同士だよ」
僕「初めてなんてそんなもんだよ。俺も初めては男友達だったよ。」
直人「うーん。。一弥くんだったらいいかも。」
僕「よしっ。じゃあいくよ?絶対姉ちゃんには言うなよな(笑)」
直人「うん。」
僕は本当に直人にキスをした。
初めては直人はどうしていいかわからずに、呆然としていたが、しばらくしたら自分から舌を絡めてきた。
僕は直人を抱きしめて、右手で頭を撫でる。
Tシャツの裾から手を入れて、背中をさすったり、肩を抱いたり。
そしてお腹とハーフパンツの間に手をいれ、一気に手を滑り込ませる。すでにビンビンだ。
直人「??んー、んー」
と、直人も最初は抵抗してきたけど、すぐに目を閉じておとなしくなった。
僕は直人のカチカチになったあそこの感触を確かめた。
まだつるつる。皮も剥けてないし、サイズも小さめ。
パンツの中で皮を剥いて、直接亀頭を刺激してあげると、すぐに濡れてきた。
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光平〜裕太
今結果届いたよ〜
裕太〜光平
でどうだった????
光平〜裕太
合格だよ〜〜〜〜(ピースマーク)
裕太〜光平
おめでとう★☆
光平〜裕太
ありがとう↑↑明日教習所卒検だよ☆☆免許とったら一番にゆうちゃん横に乗せてあげる。
裕太〜光平
怖いから遠慮しとく〜
光平〜裕太
少なくともゆうちゃんよりは安全運転やし〜もう車買ったし☆★ってかかってもらった。
裕太〜光平
いっておくけど一回も擦った事ないし↑↑車何買ったん????
光平〜裕太
言ったぢゃんゆうちゃんと一緒のワゴンRだよ〜
裕太〜光平
ホントに一緒にしたんだ おそろ好きやな
光平〜裕太
好きぢゃ☆★全部おそろがいい。パンツも(笑)
裕太〜光平
変態〜でもおそろって何か繋がってるって感じがして嬉しいな
光平〜裕太
ぢゃあ今度繋がる????体と体繋げよ〜
裕太〜光平
マヂで???
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903019389188;icc8981100000676667407f)@proxy3119.docomo.ne.jp>
『先生のすげーフニャフニャしてる〜』
『こら!つまむな!』
『俺、いつ毛がはえんの?』
『そのうち、すぐだ』
『筋肉すげー』
『運動してれば男はつくんだ』
思春期の子供たちは大人の身体に興味があり、これからくる自分の変化に期待と不安があるように思えた。
ほとんどの子が野球かサッカーの少年団に入っている坊主たちである。
その中でも、ひときわ瞬が多くの興味を示していたと思う。
そんな毎日が過ぎ、六年生になった夏頃、瞬と陸(りく)と風呂に入っていた時、陸が言った。
『瞬のなんか、形変わってきてるよな!?』
勃起してるわけではなく、半分大人の形になっていたのだ。
『瞬はもうすぐ毛が生えるかもな』俺がつらっと言うと、瞬はニコリと笑った。
そういえば、身体付きもかなりがっちりしてきた感じがする。
それでも、甘えん坊は変わらずいつでも背中に乗ってきた。眠りにつくまでは、背中にしがみついていた。
卒業を迎える頃には、すっかり声も低くなった瞬は、半分『男』に成長して中学へと巣立っていった。
中学では引き続き野球を続け、忙しい日々を過ごしていたらしく、瞬が遊びに来る事もなかったが、メインのシーズンが終わり、初雪が降った頃『土曜日遊びに行っていいっすか?』とのメールが。
『OK。誰と来る?』
『誰も誘ってないから今の所一人です。』
『じゃ、誰か誘って来いよ。何人でもいいぞ』
『じゃ、土曜日に』
土曜日、チャイムの音で出てみると、瞬が一人でニコリと立っている。身体はでかくなっても子犬のような目は変わらない。
『おっ?一人か?』
『うん。面倒だから声かけなかった。』
昔ながらに飯を食い、そろそろ風呂。身体もでかく(といってもまだ160pほど)なった瞬と一緒に入るのは気が引けて、
『今日は二人だし、時間もあるから一人で先に入っていいぞ』と言うと
『えー。一緒に入ろ!』
と背中に乗ってくる。
『もう、重いって!わかったから』
そう言うと、瞬はその場でホイホイと服を脱ぎ、トランクス一枚になった。
『随分骨太になったなぁ。筋肉もついたよな。』
『まだ先生にはかなわないかなぁ。』
『当たり前だ。中坊に負けるかって。』
脱衣所で俺がトランクスを脱ぐと、瞬は俺のものを見て言った。
『やっぱ、デケェ』
『何よいまさら』
『俺、結構いってると思ったのにな〜』
と、ぼやきながら脱いだ瞬のものを見て驚いた。
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