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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 のっち  - 08/1/13(日) 12:52 -
そぅなんですかぁ( ̄▽ ̄;)
でもカズヤさんとのHのほぅが好きです☆

続き楽しみにしてますm(._.)m

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690013576955;icc8981100010528571715f)@proxy2109.docomo.ne.jp>
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Re(1):彼氏と修学旅行で
 ゆっけ  - 08/1/13(日) 10:29 -
続きお願いします。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P903iTV(c100;TB;W20H13;ser359497002822190;icc8981100010510349518F)@proxy1104.docomo.ne.jp>
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Re(1):屋上の空。7
 あゆむ E-MAIL  - 08/1/13(日) 9:32 -
早く続き読みたいです[ウッシッシ]
なんか話の内容がめっちゃ好きだしめちゃきになります[パー]

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<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690013375895;icc8981100000536454525f)@proxy3104.docomo.ne.jp>
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瞬 そのB
 いっぱつ  - 08/1/13(日) 5:14 -
男のモノのデカさは、身体とのバランスでデカくも小さくも見えるものである。
肩も足もかなりがっちりしてきたとは言え、まだ瞬は大人より一回り小さい。その身体に比べ、モノはかなりアンバランスにでかく見えた。
そんな感想は瞬には伝えず、湯で身体を流し、瞬にもかけてやった。
以前と同じように、浴槽の中で向かいあって話をする。身体がでかくなっているので、浴槽内は前のようにはゆとりがない。俺が足を伸ばし、瞬が俺の太腿の上に足を重ねるような形になる。
中学校の話など、他愛のない話をしばらく続け、身体もかなり温まったので俺は浴槽のふちに腰をかけた。
ふと、瞬の会話が途切れた。瞬の目は俺のモノをじっと見てる。そう。湯に浸かっている瞬の目線と俺のモノは同じ高さだった。
俺はたいして気にするそぶりも見せず聞いた。
『何?どうしたのよ!?』
瞬はニコリとして言った。
『俺のもこんなにでかくなるのかなぁ』
『ま、デカイさは人それぞれだし、そんなに大切な事でもないぞ。』
『ん、でも俺、先生みたくなりたい』
きっと俺なんか、それ以上にガタイもモノもよくなりそうな瞬の言葉に少し嬉しさを感じながら、笑顔だけ作って何も答えず、シャワーの栓を開いた。
『背中擦るよ!』
『おぉ、頼む』
椅子に腰掛け、瞬に背中を向けた。
肩を擦る時、タオルの動きにあわせて、時おり瞬のモノがピシピシ身体に当たる。
ほんの僅か、瞬に男のニオイを感じた瞬間だった。
『もう、いいぞ。ほら、瞬、背中向けろ。』
瞬の背中を擦ってやる。肩の太さ、背中の筋肉の張り。俺は仕返しにとばかり、わざとモノをピシピシあてながら。そして、ついでに脇腹や太腿もついでに擦り。最後にシャワーで流してやった。
『OK。ほら。』と前を自分で流すようにタオルを渡したが、瞬の様子がおかしい。
『先生、笑わないでね〜』
『は!?何を?』
子犬のようなクリッとした目をニコッとさせて、瞬はこっちに身体を向けた。

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<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353678011236581 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
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Re(1):秘密♂
 ぐーい  - 08/1/13(日) 2:58 -
二人とも格好良いですね。応援してます!

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<DoCoMo/2.0 N902iS(c100;TC;W30H15;ser357663000895320;icc8981100000341330597F)@proxy1105.docomo.ne.jp>
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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 孝太  - 08/1/13(日) 2:02 -
カズヤは短髪だったんスね(^-^)シュウさんは髪長いままでしたっけ?

姫はじめ‥6日だったような(*^_^*)クリスマスもできなかったんで、ヤツも気合い入ってましたね(笑)

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<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy2101.docomo.ne.jp>
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彼氏と修学旅行で
 ヨシ  - 08/1/13(日) 1:24 -
現在高2の俺には彼氏がいる。
名前は洋一。
中3の時にサイトで知り合って、進む高校が一緒になり、その時初めて顔を見た。
かなりのイケメンだった。
それからすぐに俺たちは付き合った。
でも、Hをしたのは12月になってから。
その時も、時間が無くてフェラまでしか出来なかった。

高2の修学旅行。
一緒のクラスだった俺らは一緒の班になった。
そして、当日。
いろいろなトコを見て回った。
そして、ホテルに着く。
夕食を食べ、普通に一人ずつ部屋の風呂に入り、ベッドに横になりながら話してた。
「なぁ、Hしない?」
言い出したのは洋一だった。
「え?」
「ほら、ベッド半分空けて」
俺のベッドに横になる洋一。
どうせいつもの触り合いだと思い、力を抜く。
「ほら、脱いで」
「ぅ、うん」
二人で全裸になる。
全裸になるのは初めてだった。
「仰向けになって」
俺は言われたとおりにする。
洋一が俺の上に座った。

引用なし

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<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):読者の皆さんへ。
 ヤマ  - 08/1/12(土) 23:36 -
続き宜しく!!

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0)@softbank220028122027.bbtec.net>
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秘密♂
   - 08/1/12(土) 21:43 -
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


なんなんだ?


今俺と先輩はキスをしてる。

目の前には先輩の顔

俺等は全裸

さっきまで俺は先輩のチンポをくわえてた。

先輩は童貞でフェラをしてみてほしいと言ってきた。
だからフェラをした。。。
でも先輩は彼女がいて、ノンケで・・・・・・・・・・・


夏樹『んぅうん!?』

俺は焦って先輩の顔を離した。

夏樹『なっなにするんですか!?ちょっ、まっ、まぢどうしたんっすか?』

今の俺はかなり焦ってる。
きっとひどぃ顔をしてる。
先輩『いやだからお礼にちゅって♪♪ワラ』

夏樹『ちゅって、先輩彼女いるじゃないっすか?ってか、そうじゃなくて俺男!先輩男!だから、、えっと・・・・』

先輩『お前さっきまで男のチンポしゃぶってたじゃん?ワラいや喜ぶかなぁーって思ってさ!いやだったか?ごめんな』
先輩の顔は少し寂しげで、どこか幼げな顔だった。
夏樹『いやちょっとビビっただけっす!けどチュウされるとは思ってなくて。。ありがとうございますワラ』
俺は嬉しさ半分悲しさ半分。
先輩とこんな関係になれたのは嬉しいが、先輩には彼女がいる。これ以上は進まないし・・・・・・
悩む俺に先輩はっ。。。
  つづく

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<DoCoMo/2.0 SO903iTV(c100;TB;W24H18;ser354009013535060;icc8981100000678721475f)@proxy3123.docomo.ne.jp>
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読者の皆さんへ。
   - 08/1/12(土) 21:22 -
やっぱ修学旅行でしょ
を読んで、コメントして下さった人達、ありがとうございます。
かなり嬉しく、書く意味が持てます。
エロい部分少なくて申し訳ないです↓
次から修学旅行偏(?)を別トピ立てて(多くなったので)書きたいと思うので、引き続き読んでくれたら嬉しいです。

引用なし

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<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
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秘密!
   - 08/1/12(土) 20:59 -
俺は先輩のチンポを力一杯吸い付いた。

先輩が俺の頭を掴む。

夏樹『せっ、先輩?』

先輩『夏樹っ俺そろそろ限界だわ。イキそうだあっ』 
そう言って先輩は俺の頭を掴み激しくピストンをしだした。


はぁっ あぁ はあ


口からヨダレが垂れる。 

うぅっ うっ はぁ
  っう

先輩『ああー出すぞ出すぞ。いいか?』

先輩の足は震えていて、チンポはもう爆発寸前になっていた。

夏樹『あぁ、っださぁ』
『くだ さい 出して下さい』


先輩『うぉーっっはぁはぁ』
どぴゅっドピュっドピュっ


大きな声と同時に先輩のチンポからは熱い液が俺の口の中に発射された。

先輩『はぁはぁはぁはぁ』
先輩はその場にしゃがみこみ肩で大きな息をしていた。
そして俺の口から先輩のザーメンが溢れ落ち、シャワー室は独特な臭いに満ち溢れて、すぐに排水口へと流れていった。

夏樹『はぁはぁ、せっ先輩の濃いっスよっ』

先輩『あっはぁ、やばいなっ。すごい気持よくて。大丈夫か?』

先輩はまだ大きく息をしていた。

夏樹『大丈夫っすけど、ちょっと顎が痛いっす。ワラ』
先輩『はははっ。ありがとうなっ?それとお礼の・・・チュッ』 

???

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<DoCoMo/2.0 SO903iTV(c100;TB;W24H18;ser354009013535060;icc8981100000678721475f)@proxy3145.docomo.ne.jp>
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Re(1):屋上の空。7
 ユウ  - 08/1/12(土) 20:31 -
続きヨロシク〜!!

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<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
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Re(1):やっぱ修学旅行でしょ15
 ぼん  - 08/1/12(土) 19:28 -
気になって気になって
早く続きをよろしく
楽しみにしてます

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@softbank219179112137.bbtec.net>
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さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 08/1/12(土) 18:38 -
慎一さん、そう、あの時の倉庫だよ。今回はカズヤのやりたい発言で俺も積極的になったのかもしれないね〜。のっちさん、ヒカルは誰に見つかってもうまくその場を凌いでいくし開き直りも利くけど、カズヤの場合は素直に本音を言っちゃいそうで…。そんなトコが冷や汗ものだったりする。U2さん、俺が高校時代に学校でやりすぎなのかな?みんなはどうだろ?加藤ローサさん、文章の表現はホント難しいね。臨場感が伝わればいいんだけど…汗。


静かな倉庫にイヤらしい音が響きわたる。外には聞こえないだろうが、それでもやや大きめの音に、俺は若干の緊張感を伴っていた。
俺『それにしても、何だろ、このネットリ感…』
カズヤの唇の感触なのか、それとも粘膜の弾力なのか、吸いつく強さなのか。とにかく今までにない異様なほどの気持ち良さを感じる。
俺「カズヤ…スゴっ…良すぎ…」
和「気持ちいい?」
俺「うん」
話をしている間にも指でカリ首の部分を刺激され、思わずビクついてしまう。
俺「あぁぁ…それヤバい」
そんな俺の様子を楽しむ様に笑顔を見せ、改めて咥え直した。
再びヌメヌメ感が広がりすぐに我慢できなくなってくる。
カズヤのツンツンした髪に指を通し、さらなる激しい動きを要求すると、それに答えてカズヤも一層頭の動きのペースを早めてきた。
俺「カズヤ!ダメっダメ!…ヤバい」
そんな俺の言葉など全く無視して激しい攻めを続けていたので、遂に俺は限界を迎えた。
俺「ちょっ…ちょっとこのまま…イっ、イクっ!」
我慢など出来ずカズヤの口の中に強かに放ってしまう。口でこんなにも感じたのは始めだっただろう。
程良いところで俺のモノを抜くと、カズヤの口の端から精液が流れ落ちてくるのが見えた。
慌てて跳び箱から降り、鞄を探ってカズヤにティッシュを渡してやる。カズヤは飲まずに急いで全部吐き出した様だ。
和「こんな量を飲めるかよ!」
俺「だって離してくれないからさぁ」
自分のモノを拭き取りながらカズヤに向かって愚痴ったが、カズヤも反撃してきた。
和「俺の頭を掴んでいかにも口の中で出したそうな感じだっただろ?それなのに『ダメ〜』なんてよく言うよ」
俺「…まっ、まぁね」
和「まぁね?なんだそれ。それにしても早かったなぁ」
俺「俺だって久しぶりなんだから」
特にヒカルと過ごした事を話せるわけがない。
和「じゃ俺も久々だし気持ち良くさせてもらうよ」
そう言って跳び箱に上がり自らベルトを外し始めた。

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<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
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Re(1):屋上の空。7
 コウ  - 08/1/12(土) 18:14 -
すげぇおもしろいです☆
続きまってますo(^-^)o

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<KDDI-TS2A UP.Browser/6.2.0.9 (GUI) MMP/2.0@07022030813032_mf.ezweb.ne.jp>
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Re(1):屋上の空。7
 健太  - 08/1/12(土) 18:00 -
すげく読みやすいし面白い[ワーイ]続きかなり気になる[揺れるハート]

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<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681017675737;icc8981100000302191285f)@proxy2120.docomo.ne.jp>
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やっぱ修学旅行でしょ15
   - 08/1/12(土) 17:59 -
《告白…そして》
俺「確かに昨日の言い方やったら、巧に体目当てって思われてもしかたなかった。
…でも、巧と付き合ってやりたいこと…巧と恋人でないと遠慮して出来んことなんか他にもいっぱいあるんよ。
もし巧が付き合ってくれて、キスもセックスもしたくないんやったら俺は我慢するし、俺はただ、巧を誰にも渡したくないんよ…
…だから巧に恋人として俺の側におってほしんよ…」
文にしたらこんなに短く纏まってまうとは思わんかったけど、このセリフを言うのに軽く1時間近くかかってもてたわ↓(生まれて初めてのサボりだ…)
それを巧は黙って聞いてくれていた。
俺が伝えたかったことは全て伝えた。
次は巧の返事を待つだけだ。
公園の静けさもあって、また重い空気の中沈黙が続く。
そしてついに巧は口を開き、俺に答えを告げた。
巧「・・・俺…もう女作る気ないし、海渡のもんやと思っといてえぇで。」
俺「それって・・・?」
巧「俺…付き合うとか、友達とか恋人とか、本間わからへんねん…今までただ周りの目気にして経験程度に女作ったり、周りに合わせて友達作ったりしてきたけど、本間一緒におって楽とか、一緒におりたいって思えたん海渡だけやから。

巧から返ってきた言葉はここまで…正直OKもらえたのかもわからない…
この答えの本当の意味はこの先…修学旅行で明らかになることを、俺はまだ知らなかった。

引用なし

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<Vodafone/1.0/V802SH/SHJ002/SN350263000355644 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
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Re(1):寒中水泳2
 水泳部  - 08/1/12(土) 17:42 -
当日は、ОBも参加して、海岸が赤フンだらけ。

初めての格好に、滅茶恥ずかしかったが、あこがれの先輩の赤フン姿に興奮。

それにОBの毛深いH先輩、チン毛が赤フンからはみ出て、エロかった!

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@eM60-254-207-20.pool.emnet.ne.jp>
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屋上の空。7
 勇気  - 08/1/12(土) 17:42 -
感想ありがとです☆続き書きます。


「ただいま〜」

そう言うとリビングから母親がスタスタと走ってきた。


「おかえり。今日は遅かったのね。さっき勇気の後輩って言う子が家に来てたから中に上げさせといたわよ。あんたの後輩が家に来るなんて初めてよね?部活の子?」


母親がそう問い掛けてきたが俺はそれどころではない。


駿………


俺は内心かなり焦っていたが平常心を保つ。


「とりあえずあんたの部屋で待たせといたから」

そう言い母親はリビングへと戻って行った。


自分の部屋へ向かう。自分の部屋なのに緊張する。ドアノブが重い…。


深呼吸をしてドアを開ける。


ガチャっ!!!


……………………?


部屋は真っ暗だった。
俺は慣れた手つきで電気のスイッチを押す。


パチっ!!!


一気に部屋が明るくなる。
そして聞こえる誰かの寝息…


俺は自分のベッドでスヤスヤ寝ている駿を見た。


「コイツ…また寝てやがる。てかどんだけ眠いんだよ…」


駿が俺の前に現れる時はだいたい寝ているな。笑


俺はいろいろ気になる点があったがスヤスヤ気持ちよさそうに寝ている駿を見て、起こす気にはならなかった。


駿の寝顔を見る。
かわいい…
ドキドキする…


さっきまでバスケでごまかした気持ちはすっかり元に戻ってしまった…。


ゆっくりベッドに座る。
俺は一人っ子だから部屋も結構広いしベッドもでかい。二人は余裕で寝れる。


俺も横になる。隣には駿がいる。


キス…したい。


俺はそっと駿に近づく。
かわいい顔して寝ている駿。


唇が触れそうになる…


「う゛ーんっっ」


突然駿が寝返りを打った。
俺は我に戻った。
何やってんだよ…俺。


俺はベッドを下り駿が起きるまで漫画を読む事にした。
現在時刻は7時…。
まぁ今日は金曜だし。
でも駿は明日の部活どーなってんだ?
8時までに起きなかったら起こさないとな。


…………


そんなこんなで8時になってしまった。


「てかまじ寝過ぎだろ…」


俺は駿のほっぺをつねった。


「zzz…」


おでこを叩いてみる。


「zzz…」


「コイツ死んでるのか?笑」


「先輩が起きないからチューしちゃいましたよ〜」


駿の言葉を思い出す。


キス…
さっき中途半端にやろうとして後悔した。
でもやっぱりしたい…


ゆっくり近付く…


心臓がバクバクする。


そして一瞬のキスをした。
本当に軽く。それでも俺には長い長い時間に感じた。
心臓の鼓動が治まらない…
もう俺は完全に駿を好きになっていた…


一方、駿は…起きない。
ホッとする俺…。


そして俺は強行手段に出た。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014672263;icc8981100000620428799f)@proxy1105.docomo.ne.jp>
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寒中水泳
 水泳部  - 08/1/12(土) 17:37 -
俺は大学水泳部の1回生。

1月1日に寒中水泳が、水泳部の伝統。

寒いのは我慢できるが、赤フンで入るのがめちゃ恥ずかしかった…。

事前に先輩から「チン毛剃っとけよ。時々テレビ局もくるから、アップだったら恥ずかしいぜ」なんて言われて、ドキドキ。

12月30日に同じ1回の純一とチン毛の剃り合い。

ついでに勃ったんで、フェラのやり合い。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@eM60-254-207-20.pool.emnet.ne.jp>
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