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<DoCoMo/2.0 P903iTV(c100;TB;W24H15;ser359497002182082;icc8981100020514962844F)@proxy1106.docomo.ne.jp>
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みなみけ
- 08/1/14(月) 16:36 -
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慎一さん、カズヤの学習能力はすごいです笑。手慣れたヒカルとは違った意味で楽しいかもね。孝太さん、6日でしたか。久々で燃え上がっちゃいましたね?ひひっ。カズヤは短髪ってほど短くはないですよ〜。5cmくらいはあったかな。のっちさん、俺とヒカルのエッチってどんな感じ?ヒロユキさん、資格試験頑張ってね〜。適度な太さってのがいいかもね!
躊躇う事なくスラックスとボクサーを膝まで降ろすと、すでに半勃ちしたモノの根本を握り俺に向けて突き出した。
俺「今日はボクサーなんだね」
カズヤの脱いだ物を足首から抜きながら上目遣いで様子を窺う。
和「最近はほとんどボクサーだよ。なんか締め付けが心地良いっていうかさ」
俺「へぇ、そうなんだ」
露出したカズヤの太股に唇を這わせていく。
俺「また逞しくなったんじゃない?」
和「そうか?」
俺「部活辞めても鍛えてるの?」
和「少しだけだよ」
俺「そっか…こっちもスゴい」
そう言って俺に向けられたモノを握ってみると、ちょっと脈打ってるのが分かる。その先の部分をチロチロと舐めながら、モノの重量感を感じていた。
和「…早くしろよ」
俺「ん?」
和「もっと奥までだよ。強くな」
我慢できないのか要求する様に俺の頭を撫でてくる。それに答え、カズヤの両足を肩に担ぎ、完勃ちしたモノを一気に奥まで咥えてやった。カズヤも空いた手を後ろに着いてバランスを取っている。
和「イヤらしい事を考えるんだな。本当イヤらしい…」
俺「…てか苦しいんだけど…」
その体勢いうよりも、俺の口の大きさではこの太さのモノを捌くのがほぼ限界だ。顎に負担がかかってしまうので、仕方なく何度か頭を動かしながらちょっと休んで舌で攻めたりして誤魔化していた。
和「もっとさぁ…」
どうにも詰まらなかったのか、左手で俺の頭を押さえると右足を跳び箱の上に乗せ、いきなり腰を使って口の奥まで押し込んできた。
和「ほら、こんな感じで…そうそう」
『そうそう』って言われても、俺がコントロールしているんじゃなくてカズヤが強引に入れてくるだけだ。
涙目になりながらもなんとか耐えていると、カズヤが我慢出来なくなってきたのか音を上げた。
和「もうダメだ…そろそろヤバい」
足を降ろし頭を離したので、モノの根本を握り締め早くシゴきながら亀頭の部分だけ口で強く攻め立てた。
和「くっ…イクっ!」
口からモノを出そうとした瞬間カズヤに頭を押さえつけられ、口内に注がれてしまった。
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ゆき
- 08/1/14(月) 15:29 -
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順平のチンコは先走りがダラダラでクチュクチュという音が部屋中に響き渡ってました。順平のあえぎ声もエロくて俺は興奮しながらしごくスピードを速めました
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.3.110 (GUI) MMP/2.0@05001017836713_mg.ezweb.ne.jp>
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ゆき
- 08/1/14(月) 15:26 -
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更新遅れてごめんなさい
続き
「まあ…いいけど」
と俺は順平のチンコに手を伸ばしました。
平常時は触ったことありましたが起った時は初めて触ったのでドキドキでした。
順平のチンコは親指と人差し指でわっかを作っても足りないくらい太くてしごくたびにカリにひっかかるくらいでした
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.3.110 (GUI) MMP/2.0@05001017836713_mg.ezweb.ne.jp>
続き書きます☆
そして駿と初めて夜を共に過ごす事になった。
「母ちゃん、今日さっきの後輩家に泊めるから。飯とかよろしく」
「だと思って多めに作っといたわよ。」
「さすが☆」
ちなみに俺の親父は単身赴任してて家にはあまり帰って来る事はない。
「飯、出来てるらしいから下下りようぜ!」
俺は駿にそう言った。
「まじすか?いいんすか?」
「当たり前だろ!だって泊まるんだろ?!笑」
「…そうですけど…迷惑はかけたくないです。」
「俺ん家、良く部活の奴ら泊まってたからなんて事ねぇよ☆」
「本当すか!?」
「だから大丈夫だって!!」
「…まじありがとです。」
「の、前に着替えないとっ。」
俺は今までずっと制服だった。そしていつもの部屋着に着替える。
…………………………
「何見てんだよ?!」
俺はパンツ一丁で駿に言う。と、言うのは、俺が着替えてる所を駿はガン見してたからだ。
「いや…筋肉スゲーっと思って。」
「そりゃ一応バスケ部だったしな☆」
そう言いながらスウェットに着替えた俺。
「駿も着替えるか?制服だと嫌じゃない?」
俺はもう1セットのスウェットを駿へ渡した。
「なにからなんまでありがとです。」
駿が制服を脱ぎ始める。
俺もガン見…笑
「見ないで下さいよー」
「現役の野郎の体はどんなもんかと思ってよ。笑」
駿の体は結構ガッチリしていた。背は高くないが筋肉はある。バドミントンもいろんな筋肉使うもんな。笑
「俺は部活の中ではダメダメなんすよ」
「そうなんかー。結構ガッチリしてると思うけどな☆」
「まだまだ筋トレはやらないとっ」
そう言ってスウェットに着替えた駿。
「これデカイっすよー笑」
と笑顔で俺に言う駿。
裾も袖もダボってしてて……
かわいい...笑
なんなんだこれは…。新たなコスプレかよ?!笑
「なんだお前ー。まじウケる☆笑」
「笑わないで下さいよー」
「悪りい悪りぃ。」
俺は駿の頭をクシャっ撫でてそう言った。
「なんか先輩の匂いします☆」
「そりゃ俺のだからな。」
すると下から
「ご飯食べちゃいなさいよ〜」
と母親が呼んだ。
「よし、行くぞ!」
三人で飯を食う。
その間母親はずっと駿に質問責め。
弟みたいで嬉しいわ。
なんて言っていた。
さすがに駿も引き気味だったので早めに食事を終わらし二階へと戻って行った。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014672263;icc8981100000620428799f)@proxy1117.docomo.ne.jp>
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浩一
- 08/1/14(月) 12:06 -
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<DoCoMo/2.0 N901iC(c100;TB;W24H12;ser350281001606864;icc8981100000361560768F)@proxy375.docomo.ne.jp>
続きです★彡
一応このB人の紹介しときます
智は172a58`で陸上やっててスジ筋でいつも冗談ばっか言ってるようなやつ
隆は174a59`でサッカーやっててあまり喋らず寡黙なやつでなんかいつもずれてる少し不思議な感じ
翔は171a55`でこいつもサッカーやっててこの中でムードメーカー的な存在
ちなみに前はこいつのことがすきだった
俺は180a63`のスジ筋で陸上やっててます
最初は智と陸上のことで仲良くなったそこで智と隆は同じ学校だったからその繋がりでよく喋るようになった
そしてサッカー繋がりで翔とも仲良くなった
さっきもいったような翔のことが好きだったから少しでも近付こうと頑張ってた
俺と翔が近付いたのが夏休み明けにある林間学校の時だった…
書いてたらかなり説明が長くなりました(;^_^A
次から話にはいります
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481000467992;icc8981100020502426596f)@proxy3144.docomo.ne.jp>
なんかドキドキしてイィっす☆続き頑張ってくださぃ!!
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486004026744;icc8981100000661875072f)@proxy225.docomo.ne.jp>
太ももって女性陣は興味ない人が多いみたいですね。
もったいない(笑)。
そう、受験前なんですよ〜。
<DoCoMo/2.0 N902iS(c100;TB;W30H15;ser357663001411911;icc8981100010555179366F)@proxy226.docomo.ne.jp>
俺はとあるショップの店員だ。まぁ服に興味が無かった訳じゃないが実際のところイケメン高校生目当てで着いた職である。
今俺は19才。
体も頭の中もエロ一色。笑
いつものようにメチャクチャになった服を畳ながらイケメン捜しをしていた。
すると
先輩『いらっしゃいませぇ』
どうやらお客さんらしい。
あまり期待もせずに入口を見てみるとなんとそこには学校帰りだろうか制服を来て店内に入ってくる高校生がいた。
程よく小麦色に焼けた肌に綺麗に整えてある髪の毛、せれにセンス良く付けられたピアスやアクセサリー、もちろん定番の腰パン。
(やばいめっちゃかっこいい)
俺はさりげなくその高校生に近づき話し掛けた。
俺『学校帰り?』
高校生 以後〜悠紀(ゆうき)
悠紀『ハイ!』
俺『今日は何を探しにきたの?』
悠紀『ちょっとお兄目指そうと思って細めのジーンズを…』
俺『お兄かぁ〜』
悠紀は細めのジーンズを探しているらしくできたら色々アドバイスをして欲しいと頼んできた。
(ちょっとチャンスかも…)
俺は心の中で変な妄想させながらワクワク気分でジーンズコーナーへと向かった。
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690013375895;icc8981100000536454525f)@proxy3102.docomo.ne.jp>
文章書くのお上手ですね♪
思わず話に引き込まれてしまいます
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903017065483;icc8981100010503611486f)@proxy3113.docomo.ne.jp>
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恐竜キング
- 08/1/14(月) 0:59 -
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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
初めて今までの自分の気持ちを書きました♪
読みづらいと思うけど…
アドバイスとかくださると嬉しいです\(o^▽^o)@日に@回ぐらいは書いていきたいと思います
初めて君と出会ったのは高校A年時だったかな…
いつも俺のそばにいてくれて励ましてくれた
そんな君のおかげで今があるんだと思う
俺は昔から勉強するのがだるかったから就職するために市内で1番ランクの低い専門系の高校に進学した
集まるのは結構中学のときに「馬鹿やってたりして勉強してない!」って感じのやつばっかだった
そんな中で日が経つ毎に結構馴染んでいった
友達も増え親友と呼べる奴もできた
それが智○(以降智(とも))と隆○(以降隆(りゅう))と翔○(以降翔(しょう))だった
あの頃はいつもこのB人とつるんでいた
そんな毎日がすごく楽しかった!
ここで一旦きります
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481000467992;icc8981100020502426596f)@proxy3114.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506)@p2123-ipad04kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp>
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よう
- 08/1/13(日) 17:43 -
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すごく興奮しました。もう土曜過ぎましたけど、あれから進展あったら教えてください。楽しみにしてます。
<DoCoMo/2.0 D902iS(c100;TB;W23H16;ser357665006612229;icc8981100000555724683f)@proxy2112.docomo.ne.jp>
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じゅんぺい
- 08/1/13(日) 15:41 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@b-fa3-1128.noc.ntt-west.nsk.ne.jp>
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ようすけ
- 08/1/13(日) 14:57 -
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<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05004011766296_vn.ezweb.ne.jp>
感想まじ嬉しいです☆一日一個は更新していきたいと思います。
俺は強行手段に出た。
部活の合宿とかで必ず朝、起きない奴はいる。俺は比較的寝起きが良く、いつも起こし役にまわっていた。
そこで覚えた技…。
それは寝ている奴に布団ごと思いっきり抱き着く。そうすればビックリ&苦しいで必ず起きる。笑
まぁ技ってほどでもないか…笑
他にも起こす方法はあるが、俺はあえてこのやり方にした。
そう、起こすって事にして、ただ、抱き着きたかっただけなのだ。
深呼吸をする。
そして………………
ガバッッ!!!!
「っ!!!!!!?」
「起きろ〜この寝ぼすけー」
そう言ってもっと強く抱きしめる。
「う゛ー..苦しいっずよ゛ー」
駿はようやく起きたようだ。
だけど俺は離さない。
「先輩、まじ苦しいです。もうしましぇーん。泣」
何をしないのか分からなかったが本気で泣きそうだったので俺は駿を解放した。
「お前はなんでいつも寝てんだよ?!てかそもそもなんで俺の部屋にいるわけ?!」
「だって先輩遅いんすもん。」
と、涙目で言う駿。
てかかわいすぎる。
「いやいや、理由になってないから笑!だからなんでここにいるん?」
「もっと先輩と話したくて、授業中も先輩の事とか考えてたら、会いたくなっちゃった☆笑」
「会いたくなっちゃった☆じゃねぇよ!!なんで俺ん家知ってんの?」
「だって通学路っすもん。だから登下校の時、いつも先輩見かけてました☆」
全然知らなかった。てか後輩なんだから知らなくて当然だけど…
「そうなんだ。まぁ全然いいけどよ☆てか明日部活は?もう8時過ぎてんぞ?!」
「明日は午後からだから大丈夫です!!」
「そっか☆ならいいけど。」
……………………………
なぜかしばらくの沈黙...
すると駿が、
「先輩、今日泊まっていってもいいですか…?」
「…………」
ん?!今泊まる言った?!
ちょちょちょちょっと待てよ…
かなり動揺する俺…
「ダメすか…!?」
ダメなはずかない…
ダメではないけど…………
俺はエロい事しか想像出来なかった…。もし泊めたら俺は襲ってしまうかもしれない…笑焦
「すいません…今日は帰ります」
駿はそう言って立ち上がった。
「別に…ええよ!!」
なぜか関西弁…笑
「ホンマすか!?☆」
そして駿もなぜか関西弁…笑
さっきまでとは打って変わりいつもの笑顔でそう言った。
「とりあえず母ちゃんに言ってくるわ。」
俺ん家には部活の奴らもよく泊まりに来てた。だからなんてことないのだ。
そして初めて駿と夜を共に過ごす事になった。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014672263;icc8981100000620428799f)@proxy177.docomo.ne.jp>