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ぁ
- 08/1/17(木) 23:08 -
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004030369763_vk.ezweb.ne.jp>
たか
- 08/1/17(木) 22:33 -
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
慎一さん、カズヤとしては出来たフォローだったのかもね〜。そのフォローが良いのか悪いのかについてはこれからを読んでね。ヒロユキさん、俺の携帯では最大1024文字まで打ち込めるんだけど、その中に収めるのが結構大変で、いつもギリギリの線で戦ってる感じ。最後の締めに1時間も掛かったりとか頻繁で…汗。あと書き出しも苦し〜い。のっちさん、ツンデレってのは素直じゃないって事じゃない?でも相手が理解してくれれば良いもんだよね。ツンデレの相手って俺は好きだな!
連鎖的に物事を組み立ててみると…。
誰なのか知らないが、カズヤは後輩の女の子と時々帰っている。
今日もその約束をしていた。
なのになぜだか急に発情しちゃって…。
とりあえずクラスでは適当な嘘をついといて俺を誘う。
女の子を待たせたまま倉庫に移動。
チャッチャッと手早く用を済ませて…。
女の子と合流するつもりが多少遅れてしまい…。
偶然外に出たところで女の子とバッタリ!
狼狽えたものの、頭の中で瞬時に計算を働かせて…。
出てきた答えは、俺を見捨てて戸をピシャリ!
俺『こんなところかなぁ…だって戻ってこないじゃん…メールもないし…』
カズヤはあの時、戸を出たところで俺の方も見ずにすんなり戸を閉めた様だった。
それは俺と一緒にここにいた事が女の子にバレない為の行動なのか、それとも女の子の存在を俺にバレない様にする為の行動なのか、それとも別にあるのかが分からない。
俺『とりあえず寒いし、ここにいても仕方ないけど…もう出てもいいのかな…』
少しの間躊躇していたが意を決して恐る恐る戸を開け、頭だけを出して辺りの様子を窺う。
誰もいない様だったので、グラウンド、帰り道、校舎の方を見渡せる所まで出てきたが、どこにもカズヤの姿はなかった。
俺『勇気を出して早く出てくれば良かった…どこに行ったのか誰だったのかも分からない…ちゃんとカズヤに聞いてみないと…』
ヒカルとカズヤを相手にしている俺がとやかく言えるものではないが、なんとなく状況を考えるだけで、つい苛々してしまう。嫉妬心って事だ。
ただ現状としては、メールでも良いからカズヤがきちんと説明してくれるのを待つしか方法がないとも思えた。
俺『ふぅ…帰ろ』
ところがそれから何日待ってもカズヤからの連絡はなかった。
入試の時期なので、俺からメールするのも気が退けるし、カズヤからのメールがないのも当たり前だが、苛立ちだけは膨れるばかりだった。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0 @05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
今書いてるところはフィクションですか?ノンフィクションですか?続きが気になって寝れません!!
<DoCoMo/2.0 P903iTV(c100;TB;W24H15;ser359497002182082;icc8981100020514962844F) @proxy1117.docomo.ne.jp>
とおりすがり
- 08/1/17(木) 20:27 -
ただのチビなオッサンじゃん(笑)
▼きたさん:
>自分は去年に東京転勤になった165#50#24の会社員です。
>自分で言うのもですが、童顔でかっこかわ系だとおもう(笑)未だに学生に間違われるし…んでも意外にうれしいo(^-^)o
>自分はゲイだけど、あんまり友達いないし、のんけ的な生活をしています。
>東京に住みはじめてから2ヶ月たったある日。
>電車にもようやく慣れ(でもキツイ)通勤してると、股間に違和感を感じました…
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98) @219101191057.tokyo.znet.or.jp>
<SoftBank/1.0/810T/TJ001/SN352949013062403 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
今日、俺は先生の情報をいろんな奴に聞いて回った。
東京の○○体育大学出身で24歳、空手3段、独身。
それだけだった…。
うちの高校の空手部に知り合いがいないから、よけいに情報がなかった…。
「何の話だろ?」不安でいっぱいだ…
でも、かっこイイし、先生に抱かれた夢を見て夢精をしたこともあるんだ。
土曜日が怖いような楽しみのような変な気持だ。
またカキコします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @eM60-254-248-72.pool.emnet.ne.jp>
ツンデレSですかね(*´д`*)笑
カズヤさんと女の子…
気になります
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690013576955;icc8981100010528571715f) @proxy2113.docomo.ne.jp>
放課後、ドキドキして教官室へ取りに行った。
すると、先生一人がたばこを吸っていた。
「おーJ(俺)か、なんだ?」
「あの〜、携帯を返してもらいにきました…」
「あ、携帯か。家の人に来てもらおうと思ったんだけどな〜」
「いや、すいません。これから持ってきませんから許してください。」
先生は、たばこを消しながら「そうか。家の人はまずいか…」
そういいながら、机の引き出しから俺の携帯を取り出した。
(あ〜よかった)俺はすぐに返してもらえると思い、先生のそばに行くと、
「んー、ゆっくりお前と話がしたいな〜」
「?」と首をかしげる俺に、先生は、
「今度の土曜日、昼からあいているか?」と聞いてきた。
「あ、はい、塾が夕方には終わりますけど…」
「そうか。夕方か…。」先生はまたたばこに火をつけた。
そして、ニヤニヤしながら俺の携帯を返してくれた。
「ありがとうございます。これから気をつけます。」と教官室を出ようとした時、
後ろからの先生の声に、俺は凍りついた。
「全部チェックさせてもらったぜ!土曜日待ってるぜ!」
(見られた!!)俺は、一瞬目の前が真っ暗になった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @eM60-254-248-72.pool.emnet.ne.jp>
じゅんぺい
- 08/1/17(木) 18:38 -
待ってました。
実は自分も同じようなことがあったんで、自分のことのように読んでます。
ゆっくりでいいんで、頑張って書いてください。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @b-fa3-4035.noc.ntt-west.nsk.ne.jp>
ようすけ
- 08/1/17(木) 18:37 -
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05004011766296_vn.ezweb.ne.jp>
昨日、学校で禁止されている携帯を、生活指導の教師に取り上げられた…
それも俺のタイプで生指で一番若くて、女子生徒にも一番人気の体育教官に…
携帯のデータには、サイトで拾ったエロ画像が山ほど入っている…
俺はあせって取り返そうとしたが、先生は「放課後に取りにこい!」の一言。
前に連れが取り上げられてかなりしぼられたらしい。
叱れるのはいいが、まさかデータまでは…
しかし、放課後まで気になって、授業どころではなかった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @eM60-254-248-72.pool.emnet.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N902iX(c100;TB;W24H12;ser357668001550089;icc8981100010324403485F) @proxy2108.docomo.ne.jp>
昨日更新出来なくてすいません…。地道に書いていこうと思います☆
「俺も勃っゃいました…」
駿は恥ずかしそうに言った…
俺はもう理性が抑え切れなかった…
「なぁ...俺…駿の事好きみたいだわ…」
「…………………」
駿はビックリしたような顔をした。
俺は嫌われてもなんでもいい。
最悪だって事は分かってたが、この気持ちは抑えられなかった。
そして俺は駿をベッドに押し倒す。
「もう我慢出来ねぇんだよ…」
「………………」
駿は突然の事で状況が読めていない…
ゆっくりキスをする…
そこでやっと駿は俺を拒んだ…
「ちょっと先輩…ダメっすよ」
「俺は駿が好きなんだってば…駿は俺の事嫌いか…?」
「…………………」
俺は今度は無理矢理キスをした
「っっん!!!」
またも駿は少し拒否したが、俺はキスをし続けた。
「俺じゃダメなんか…?」
すると駿はゆっくり話し出した。
「………先輩は男だし…俺も男だし………」
「そんなの関係ねぇよ」
「先輩の事は好きですけど…自分でもよく分からないんです…」
そう言うと駿は泣き出した…
やっと我に戻る俺…。
「…悪かったな…本当ゴメン」
俺は後悔した…最低だ…
最低過ぎる…
でも駿が好き…
俺は駿が大好きなんだ…
「俺は…待つよ。駿の気持ちがハッキリするまで」
「…………………」
「じゃあ俺はソファーで寝るからベッド自由に使ってな☆」
俺はそう言ってベッドを下り、ソファーに横になった。
頭の中は後悔ばっか…
もう完璧に引かれただろう
俺があんな事言わなきゃ…
俺があんな事しなきゃ…
「電気…消すな..」
パチッ!!
「じゃあ…おやすみ」
でもこの夜はこれでは終わらなかった…
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014672263;icc8981100000620428799f) @proxy1127.docomo.ne.jp>
健治さん、たかさん、感想ありがとうございます。
補足として、その後のことも書いてみますが、残念ながらエッチ(?)な話は、これで終わりです。
女にモテるイケメンのトオルが、実は勃起しても皮が被ったままの包茎チンコ…。
しかも、その長身に似合わず、チンコの大きさは10cm程度…?
体が大きく、陰毛が多いぶん、余計にチンコが小さく見える…。
僕はトオルの秘密を知ってしまったかのような優越感を感じながら、そのかわいらしい裸体を見ながら射精した…。
その後、僕は、下半身ションベンまみれのトオルの体をタオルで軽く拭き(まだしずくの残るチンコも拭き)、服を着せた。
寝ているトオルに服を着せるのは至難のわざなので、上半身にはボタンシャツを着せ、下半身にはノーパンのままでスウェットをはかせた。
そして、玄関先から、部屋の中までひきずっていき、毛布をかけてやった。
翌日、僕はトオルに起こされた。
「おい、タケシ…」
「うん…?」
「何で俺、ここにいるんだ? 何で俺、こんな格好してるんだ?」
「あー、やっぱり覚えてないんだ? すごかったんだぜ、酔って寝たままションベン漏らしてさ〜(笑)」
「えっ、マジで?」
「うん、マジで。(笑) 洗濯機の中にトオルのシャツとパンツ入ってるよ〜」
トオルは慌てて洗濯機の中をのぞきに行った。そして顔を真っ赤にして戻ってきた。
「タケシが着替えさせてくれたのか?」
「うん、そうだよ」
「じゃぁ…、じゃぁさ…、俺の…見た…?」
「うん、見たよ。仕方ないじゃん、ションベンでビショビショだったんだもん」
「マジ、恥ずいんだけどぉ…」
「まぁ、いいじゃん、男同士なんだし。それに親友なんだしさ」
「って言っても、超恥ずいんだけどぉ!」
「大丈夫だよ。昨夜のことは誰にも言わないからさ」
「本当か? 絶対だぞ、絶対誰にも言わないでくれよな…」
「心配するなって。マジで昨夜のこと誰にも言わないって」
そんな会話がしばらく続いたが、終始、トオルは顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていた。
その姿が、長身でイケメンのトオルとは思えないくらいかわいかった。
結局、シャツとパンツはあとで僕が洗っておくということで、トオルは僕の服を着て帰っていった。
でも、成人式から数日たった今でも、トオルのパンツはそのままの状態でここにある。
洗濯しないまま自然乾燥したトオルのボクサーブリーフ…。
真っ白なボクサーブリーフの大部分が、トオルのションベンで黄色くなってしまっている。
そしてあの日…、ケータイのカメラで撮ったトオルの全裸とチンコ画像。
僕は今日も、そのトオルのションベンくさいパンツと、トオルの子供っぽい包茎チンコ画像を見ながらオナニーしている。(笑)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1) @OFSfa-07p8-82.ppp11.odn.ad.jp>
そして長い1日が終わり、いつもの様に部屋でくつろいでいたとき、またあのアドレスからメールが。
『お疲れ様』
とだけ書いてあった。
が、俺はまた返事はしなかった。
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @07061070549952_ma.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
前から思ってたんやけど、
毎回分量同じですよね。
計算して書けるってすごいなあ。
気になるとこで終わってるし(笑)。
<DoCoMo/2.0 N902iS(c100;TB;W30H15;ser357663001411911;icc8981100010555179366F) @proxy2109.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W24H15;ser355282015204055;icc8981100010320224810F) @proxy2107.docomo.ne.jp>
のっちさん、あ〜そうだね。ヒカルはドSだよね。のっちさんはどんなSを目指してるのかな?慎一さん、面白いね!『風が吹けば桶屋が儲かる』とか『進化論』みたいな。進化論は違うか…。かずふみさん、お帰り〜。俺もカジノの為だけに行ったりしたんだよ。俺には分からない範囲の事だけど、彼氏との旅行なのに結構いろんな遊びをしてきたんだね〜。
焦ったのは一瞬で、その後はカズヤが全部出し切るまで大人しく動かずにいた。
和「…ふぅっ」
その吐息を合図にゆっくりとカズヤのモノを引き抜いていく。口から滴り落ちない様に、ゆっくりと、慎重に。すぐにティッシュを取り口から精液を吐き出した。
カズヤも座ったままの体勢でモノをキレイにしている様だ。
俺「カズヤもあっという間だったね。俺の事なんて言えないじゃん」
和「だから我慢してたって言ったろ」
俺「オナぐらいしないの?そのくらいの余裕があってもいいじゃん?」
和「別にしたくなかったからだよ」
俺「少し気持ちに余裕を…」
そこまで言ったところで跳び箱を降りると、口を塞ぐ様に強引にキスをしてきた。
仕方なくしばらくはカズヤに身を預けそれに答える。
俺「早く履きなよ。出しっぱなしじゃん。誰か来たらヤバいよ」
ようやく身体を離してくれたところで、カズヤの小さくなったモノを抓ってみると、慌てて俺の手を弾いてからスラックスとボクサーを拾い上げた。
俺「そう言えば旅行だけどさ、3月初めでいい?」
和「あぁ、いいよ。その辺ならいつでもいいから」
ベルトを閉めながらカズヤが答える。俺はカズヤの鞄を持ち、身支度が終わるのを見守っていた。
俺「ヒカルもカズヤも変…」
和「単純に卒業旅行を楽しむだけさ。さっ、早く出ようぜ」
カズヤは俺の手から荷物を取り入口に向かっていった。
俺「これで入試頑張れる?」
和「あぁ」
最後にソフトキスを交わしカズヤから外に出た。
?「センパーイ?」
いきなり外から女の子の声が聞こえたので、俺は慌てて中で身を引いた。
和「おっ、おぅ」
?「こんなトコにいたの?」
和「あ…わりぃ」
俺も動揺したが、カズヤもかなり狼狽えているのが分かる。
?「最近一緒に帰ってくれないし、久々に帰ろうって言うから待ってたのにぃ」
和「あぁ…悪かったな」
カズヤは俺の方には全く向かずに黙って戸をピシャリと閉めた。
俺『何…後輩の女子…一緒に?』
倉庫内にとり残され、何がどうなってるのか整理するのに時間が掛かった。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0 @05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>