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ありがとう(^^)
   - 08/1/19(土) 23:55 -
駄文ばっかりだケド気長に読んで下さい(^^)

引用なし

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すいません!!
   - 08/1/19(土) 23:53 -
当時の事務所はそこから雑誌を出していてその雑誌の専属モデルになるんですよ。

ややこしくしてすいません。

引用なし

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モデルの事情6
   - 08/1/19(土) 23:20 -
ルイは身長が185もあってお父さんがイギリス人らしいがずっと日本で育ったため英語はあまり話せないらしい。映画や舞台や美術鑑賞、写真や小説が好きで俺もそれらが凄い好きだからあれこれ話している内にお互い興奮して声が大きくなっていった…実家は長野で高校を卒業してモデルになる為に上京して来て見事夢を叶えてしまった…らしい。

今度はコレクションモデルにも挑戦したいと目を輝かせながら話していた。

俺の話も聞いてくれた。

楽しくて楽し過ぎて俺は明日、学校があるって事もルイが仕事あるって事も忘れてめっちゃ飲んでしまった。ルイも同じペースで飲んでいた。

しかし普段より多く飲んで居た俺は気分が悪くなりトイレに駆け込んだ。吐いて少しマシになったな…と思った頃、ルイが心配してトイレに来てくれた。

ルイ「恭助ぇ??大丈夫か?水持って来たぞぉ〜」

俺「ぅん!!もう大丈夫。ありがと―」

と言い立ち上がりトイレを出た。

ルイが体を支えてくれて水を飲ませてくれた…安心した。体が密着しルイの匂いがした…ほんのり甘酸っぱくて優しい匂い…ドキドキしてしまう…

俺「もう大丈夫(^^)」と言い席に戻った…が、ルイは立ったまま「もう今日は帰ろ!!」と言い上着を羽織って俺の分の荷物まで持って出口に向かって歩き始めた。

俺も急いで上着を羽織ってルイの元へ行ったがルイはレジを通り過ぎて行った。

俺はまさかルイが払ってくれた?と思いレジに居た店員さんにさっきまで飲んで居た席を指差し、
「あそこの席のお会計ってどうなってますか?」と聞いてみた…

店員さん「あちらの席のお会計はもう済んでおります。」


最悪だ↓

急いでルイに追い付いた。

俺「ルイごめん!!いくらだった?」

ルイ「何がぁ?」と、とぼけたフリをしている…

俺「何がって…お会計!!払ってくれたんだって!?いくらだった?」

ルイ「あぁ会計ね★それなら良いよ(^^)今日は恭助のモデルデビューって事で俺のおごり!!」

俺「いやいや!!」としても断固として受け取ってくれず、ありがとうと言い甘える事にした。

しかしそれから記憶が無い…

再び記憶が戻った時には室内に居た。

あったかい…良い匂いがする。

どうやらベッドで寝ていたらしい…枕からほんのり甘酸っぱい優しい匂いがした…この匂い覚えてる。

あっここはルイの家だ…

俺は最低で最悪だ↓↓

しかし見渡してもルイの姿が無い

引用なし

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モデルの事情5
   - 08/1/19(土) 22:26 -
…が、やっぱり緊張する。

カメラさん「恭助君もっとリラックスして肩の力抜いて(^^)」

そんな事言われても…と戸惑って居ると
ルイスさん「恭助ぇ〜俺の方見てみぃ!!」とルイスさんを見てみると変顔をしていた。

俺は爆笑してしまった…一気に力が抜けた気分だった。

それからはカメラさんが上手く気分を上げ誘導してくれた。

ライトが当たりシャッター音が鳴り続ける…気持ちいいと思った。

カメラさん「お疲れ様〜恭助君、初めてにしては上手いよ(^^)」と夢見ごこちのまま終わった。

ボーっとしていると廣瀬さんと着替えたのかさっきとは違う衣装のルイスさんが近付いて来た。

2人「お疲れ〜」

ルイスさん「恭助なかなかだったよ!!俺よりはまだまだだケドな((笑」とクシャッとした笑顔で話しかけてくれた。

ドキッとしてしまった…さっきは緊張してあまり顔を見れなかったが改めて見るとやっぱり格好いい…

俺「あっ、ルイスさんさっきはありがとうございました!!笑わしてくれて。」と言うといきなり頭をはたかれ

ルイスさん「おいっ同い年だしタメ語使えよ!!それからルイス“さん”ってキモイからルイって呼べ!!」…と、怒られてしまった。

俺「あっ…すいません!!」

と言ってしまい、さっきより強めにはたかれた。

そんな2人のやりとりを廣瀬さんは大笑いしながら見ていた。

するとルイがいきなり肩に手を回し
ルイ「よしっ!!飲みに行くぞ!!」

と強引に拉致られた。出口付近で急に振り向き、ルイは廣瀬さんに向かって

ルイ「ダイちゃ――ん!!もう恭助この後は何も無いっしょ――?」と今更、確認している。

廣瀬さん「おう!!拉致って良いぞ(^^)恭助にはメールでスケジュール入れとくから!!ルイお前は明日も撮影なんだからあんま飲み過ぎんなよ――((笑」と大きく手を振った。

俺も慌てて廣瀬さんに挨拶をした。ルイは未だ肩に腕を回したままクルッと回り下の階の事務所に向かった。

カメラさんやスタッフさんにお礼と握手をし、出口付近に居るルイに急かされたので慌てて荷物を持ち出口に向かった。

駅に向かう…ルイはずーっと話しかけて笑わせてくれた。

居酒屋に入っても話しは尽きなかった。俺も酒のお陰で緊張がほぐれいつものバカでうるさい自分に戻れた。

ルイの事も色々と知れた。

引用なし

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Re(1):モデルの事情4
 かず  - 08/1/19(土) 22:24 -
続き楽しみにしてます☆

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Re(1):電車
 すけ。 E-MAIL  - 08/1/19(土) 22:18 -
がんばって続き書いて下さい。負けんな!

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(4)モデルの事情
 蜂蜜[黒ハート] E-MAIL  - 08/1/19(土) 21:45 -
モデルとかめちゃ憧れ[ピカピカ]
身長高くてスリムでカッコいいんだね(笑)[ウッシッシ]
よかったら超〜興味あるからメール下さい
ヨロシク(・∀・∩)

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W28H20;ser359490000875229;icc8981100010566894474f)@proxy3104.docomo.ne.jp>
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Re(1):モデルの事情
   - 08/1/19(土) 21:43 -
何でモデル事務所と出版社が同じなの?

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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 U2  - 08/1/19(土) 21:34 -
俺は前者だと思った。
俺は、人にばれるようなあからさまな経験はないけど、俺の元カレはそんな感じだったからさ。そういう気がする。

一言で言うなら悲しいよね。

引用なし

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モデルの事情4
   - 08/1/19(土) 21:27 -
なかなか恋愛に進まずすいません…なるべく早くするんで!!

その雑誌に載ってる人は皆さん格好良かった…読んでる内にどんどん自信が無くなって行くので読むのを止めた。

親にモデルの話しをしたら、俺より親の方がはしゃいで水曜日に付いて行くとうるさかった…
しかしもう誕生日が来てハタチになっていたのでどうにか親を静めた。

それから2日後、昨晩用意したはずの印鑑と身分証を確認しいつもより少しワクワクしながら学校に向かった。

学校が終わり、3時より少し早めになる様に駅に向かった。

事務所の最寄り駅に廣瀬さんが来てくれていて少し安心した。それから廣瀬さんは少しでも緊張をほぐそうと、事務所に着くまでの間いっぱい話し掛けてくれた。最初の時よりはるかに話し上手になっていて別人みたいだった。

事務所に着き、書類の内容を確認し印を押し、身分証を渡しコピーを取って貰った。その間に何人かが挨拶に来てくれた…あの電話の時の女性も。

少し緊張が解けて帰れるかなぁって思ってたら

廣瀬さん「よし!!ぢゃ早速カメラテストしよっか((笑」

…えっ今なんて…

俺「はぃ??今からですか????」…声が裏返ってしまった↓

廣瀬さん「笑))今から(^^)大丈夫大丈夫!!ただのテストだから。」と腕を掴まれ連れてかれた…

事務所の上がカメラスタジオになって中に入ると連続するシャッター音が聞こえて来た。

俺「………あ゛っ!!」
目の前に一昨日、雑誌で見た人が居た。格好いい…その言葉しか思い浮かばなかった。

撮影が終わったのか、お疲れ様〜と廣瀬さんが皆の元へ向かった…が、俺は固まってその場から動けなかった。

廣瀬さんが皆に話しかけている…皆が俺の方を見て来る…皆が挨拶をしてくる…廣瀬さんが手招きをする…

僕は未だ動けずにいた。

廣瀬さんが僕の方に来る…僕に「ほらおいで(^^)」と笑いながら言う…後ろに回り込み僕の背中を押す…僕の足が動く…皆が僕を見ている…

廣瀬さん「ほら!!皆に自己紹介しないと。」

あっ…そうだ…

俺「ぇっと…恭助です。宜しくお願いします!!」…今度は噛まずに言えた。

皆、優しく話し掛けてくれた。さっき写真を撮っていたのはルイスさん。ハーフの人で同い年らしい…が、俺よりはるかに大人っぽく180の俺よりも背が高い。

廣瀬さん「ぢゃ恭助君も撮るよ!!」と言われ廣瀬さんの指示に従いカメラの前に立ち決意を固めた。

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モデルの事情3
   - 08/1/19(土) 20:39 -
次の日の昼休み、誰も居ない所へ行き携帯を開いた。名刺に書いてある番号を少し震えた指で押し、1度深呼吸をして通話ボタンを押した。

3回コールが聞こえた後「ハイもしもし、こちら〇〇です。」と綺麗な女性の声が聞こえて来た。

俺「あっ…あの、廣瀬さんいらっしゃいますきゃ!?」最悪…噛んでしまった↓

女性「ハイ、少々お待ち下さい。」と言いメロディーが流れた…

(たった電話でさえもこんな緊張してしまう俺にモデルなんか務まるかな…)と不安になっていると
「もしもし、お電話代わりました廣瀬です。」と顔が見えないお陰か、だいぶ仕事に慣れたお陰かハッキリと明るい口調になっていた。

俺「もしもし…前に渋谷で廣瀬さんにスカウトされたんですケド…覚えてますか!?」と今度は俺が緊張している。

廣瀬さん「あぁ覚えてるよ!!もしかしてやる気になってくれたの??」

俺「はい…こんな僕でも出来るんなら是非お願いします。」

それから少し話し、事務所に来て欲しいと言われ水曜日の3時に約束をした。

学校帰り、バイトに寄り今月で辞めさせて貰う事を伝え、その帰りに家の前のコンビニでこれから俺が載るはずの雑誌を買った。

引用なし

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モデルの事情2
   - 08/1/19(土) 20:07 -
帰りの電車の中、名刺をずっと眺めていた。

良く周りからモデルっぽいとかモデルやんなよって言われても俺にモデルなんか出来るはずが無いと聞き流して来たがいざスカウトされるとちょっと意識してしまう…

(俺がモデルか…俺でも出来るんかなぁ!?)等と悩んでる内に降りる駅に来たので名刺を財布に突っ込み急いで降りた。

しかし、それからしばらくは何もなく、スカウトの事なんて忘れていた。

ある月の第2日曜日。友達と原宿に買い物に来ていた。

買い物を終え帰ろうと表参道を駅に向かって歩いてるといきなり背後から

「すいません!!」と声をかけられた。

後ろを振り向くと
?「突然すいません。〇〇という雑誌でスナップ写真を撮ってるんですがあなた方を撮らせて頂けませんか?」

と言われ友達と顔を見合わせ撮って貰う事にした。

撮られてる時はやはり恥ずかしく、撮り終えた後もボーっとしていた…

ありがとうございましたとカメラマンさんと別れた後、また駅に向かって歩きながら考え事をしていた。

実はスナップを撮られた雑誌と前にスカウトされた事務所は同じ所だったのだ…またモデルの事を考えてしまった。

友達「…いっ!!おいっ!!聞いてんのか?」

俺「…あっごめん!!考え事してた;;…なぁそれより1つ聞いて良い?」

友達「人の話聞けよ…お前が考え事なんて珍しいな(笑)何なん?」

(俺だっていつも考えとるよ!!)と思いながらも口にはせず
俺「あのさぁ…俺がモデル出来ると思うか…?」と聞いてみた。

友達「どうした急に(笑)…まぁお前はいっつもうっさいし馬鹿だケド黙ってれば格好いいんぢゃん?スタイル良いし独特な雰囲気あるから出来ると思うよ(^^)」

といつもイジってくる友達が珍しく誉めて?くれた。
そして俺は「ありがとう!!んぢゃまたな」と別れを告げお互い反対側の電車に乗り込んだ。

帰りの車内で財布の中から角に折り目の付いてしまった名刺を取り出した…

(よしっ!!やってみよう)と決意をした。

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モデルの事情
   - 08/1/19(土) 19:14 -
俺は只今モデル中…

そんな俺がモデルになる頃、3年前から現在までの話を書きます。


今から3年前、当時俺が19だった頃…毎日いつも通り学校に行っていつも通り帰って行くそんな生活の中、その日はいつも通り学校に行っていつもとは違う寄り道をしてみた。

いつもとは反対の電車に乗り渋谷で降りた…掲示板の人と待ち合わせをしていたからだ。

でも俺はこの街が苦手だ…あまり来たくなかった。交番の近くの公衆電話の横でボーっとしてたら1人爽やかなお兄さんがこっちに向かって歩いて来た。

(えっ…この人!?めっちゃ格好いい↑)

なんて考えてたらもう俺の目の前まで来てる…

(待ち合わせの時間より少し早いし着いたっていう連絡も無いし写メと雰囲気違うケド…)と考えていたら

お兄さん「いっ、今ちょっとお時間ありますか?」

(あっ…この人ぢゃないんだぁ↓)とちょっと残念に思い

俺「はい。少しなら」
と棒読みに答えた。

お兄さん「ぁ…あの今、モデルのスカウトをしてましてあなたは凄いスタイル良いし雰囲気あるから是非やって貰いたくて…」

(ちょっと緊張してるのかあまり目を合わせず言葉が詰まってしまったお兄さん。)

俺「あっ…あのぉ」と言いかけると

お兄さん「あっ…どこか事務所とか所属してますか?」

(いやいやそれより先に自己紹介だろっ!!)と心の中で突っ込み、

俺「まさか僕がモデルなんてしてるはず無いですよ!!それよりまず名刺とか渡したりするんぢゃないですか!?」と強めの口調で言ってしまった…

お兄さん「あっすいません!!私はこういう物です。」と名刺を渡して来た。

(名前は廣瀬さん。事務所は…あまり雑誌を読まない俺でも知ってる所だった。)

廣瀬さん「やって頂けないですかねぇ?」

俺「いやいや、僕なんかに務まりません。学校もバイトもしてるんですいません…」と断った。断ってしまった…

廣瀬さん「そうですかぁ…ぢゃあもし興味が出ましたらいつでも連絡下さい!!お時間取らせてすいません…ありがとうございました。」と握手を求めて来た。

俺も戸惑いつつ手を差し伸べ握手を交わし、廣瀬さんは爽やかな笑顔で去って行った。

その後、掲示板の人と会ったがさっきの事が頭から離れずお茶だけして帰って来た…

引用なし

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Re(1):ズボンを脱いだら 6
 けん  - 08/1/19(土) 14:13 -
いいです!続きあったら読みたいです。

引用なし

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ズボンを脱いだら 6
 ケンジ E-MAILWEB  - 08/1/19(土) 10:50 -
そのDVDはいきなり男二人が男一人とセックスするシーンから始まる

そこからアンアンと男たちは絡まる


もう終わった

お兄さんは帰ってしまうだろう

この恋も終わった


だがしかし
お兄さんは意外に見ていた!!

「あっ!ごめん。勝手に見ちゃって」

よく見るとお兄さんの股間はギンギンに勃起していた

僕も全裸で勃起していた

もしかしてお兄さんはゲイ?
僕はそれに気づいてしまった

お兄さんのもとに近寄り全裸のまま見つめあった


するとお兄さんは僕の股間を触った
「大きいな・・・」

キスをした

ちゅちゅ舌を絡ませてきた

僕たちは激しく絡み合った

お兄さんは僕の口にギンギンに勃起したチンコをいれてきた
イラマチオ
初めてのイラマチオは少しむせた
凄いデカイちんこ

僕は一生懸命舐めた
するとお兄さんも僕のちんこを舐めてくれた

引用なし

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ズボンを脱いだら 5
 ケンジ E-MAILWEB  - 08/1/19(土) 10:44 -
僕はコーヒーをいれた

お兄さんは今シャワーを浴びている
お風呂も入れてあげたから入っているだろう
ドキドキする

僕もその後使うんだ・・・
ヤバイ・・・
「ありがと!いい湯加減だったよ」
お兄さんは出てきた

なんと腰にタオル!!

ドキューン!!

僕はテンパって
「あの着替え!!」

「いいよ。このタオルだけで」

いやいや、タオルでうろちょろされたら僕がもちませんって!!

お兄さんの裸は筋肉がついていて、腹筋も割れていて、首にネックレスをつけてめちゃカッコいい!!

そのタオルはあまり長くない。
お兄さんの太ももぐらいしかない・・・
見えそうで見えない・・・

ケータイをお兄さんがいじっている
そんな腰にタオル巻いた状態でケータイは・・・

僕はタンスから自分の服を出した

「このジャージなら入ると思うんですけど・・・!!!!???」

お兄さんはケータイを落としたらしく拾うのに
体だけ前に倒して拾ったからケツかもろ見え!!!

わぁ〜お!!
しかも玉まで・・・

蛍光灯の下だからはっきりと!!

僕は全快に勃起してしまった

立てない・・・

スウェットはいてるから勃起したらバレてしまいそうで・・・

「これはいてください」

「あっありがとう。あっ!そういえばパンツ濡れてるからどうしよっか」

お兄さんはパンツを持った

ドキ!!
それがいつもお兄さんがはいてるパンツか・・・

さっきの店で見た奴と同じだ。あのときみたのはお兄さんに間違いない!!
「そっそこに干しておいたら?」

「あぁ。そうだね」
お兄さんは洗濯ばさみで吊るした

「良かったら、僕のパンツはきます?」

「え?いいの?キモくない?」

「いや、これ新しいやつなんで大丈夫です」

「ごめんね。ありがと」

白いボクサーブリーフ 
お兄さんはその場ではきだした!

え!!?

タオルがポロっととれた

丸見え!
お兄さんのは大きい!!
12センチはあるかな?
仮性包茎っぽくてピンクだった

僕はガン見状態
まさか色がピンクとは!!
僕はギャップに興奮した

「見すぎじゃね?俺のそんなにおかしい?」

「いやいや!!」

僕は慌てて目をそらした

僕のボクサーブリーフはお兄さんがはいてるよりも小さめだから余計にピチピチでモッコリが強調されていた

もうこれはもう限界まで来ている

我慢汁があふれ出していた

僕は勃起がばれないように立ってシャワーへと向かった

はぁぁはぁ・・

洗面所で脱ぐと
ボクサーブリーフにはシミがついていた

やっぱり・・・

僕の大きさは勃起時で17センチだから結構デカイって言われる

お兄さんは何センチなんだろ?

そのとき石鹸にチン毛が!!?
もしかして・・・

お兄さんのかな?
僕はチン毛を触ってお兄さんのペニスをこすっている妄想をした

あぁ・・・すぐにイキソウになる

そのとき・・・

「ねぇ、このマトリックス見ていい?」

僕はすぐにタオルで隠した!

「あっはい」

マトリックス??

しまった!!!


パッケージはマトリックスだけど中身は乱交もののDVD!!

僕は裸のまま出て阻止しようとしたが・・・・

時すでに遅し

引用なし

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ズボンを脱いだら 4
 ケンジ E-MAILWEB  - 08/1/19(土) 10:19 -
僕のアパートまで5分ぐらいの距離を雨に打たれながら二人で走った

まさかこんな展開が待っているとは思ってもいなかった!
僕は嬉しくてスキップしたいぐらい

アパートに着いたときには、二人ともびしょびしょになった

お兄さんも濡れていた。
なんかエロイ・・・
お兄さんはジャケットを脱いだ
そのとき ブラウスから乳首がすけていた

僕はその乳首を見てしまいまた股間が・・・

は!!
僕はいまさらながら気づいた

部屋掃除してねぇ!!ゲイDVDまき散らかしてる!

「あの、すいません。少し部屋を片付けてくるんで」

「はい」

僕はダッシュで部屋に入ると
ゲイDVDを棚の奥の奥にしまった
雑誌も全て!

よし!!


「お待たせしました」

「すいません。おじゃまします」

お兄さんが部屋に上がるなんて

さっきまで他人だったのに・・

引用なし

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ズボンを脱いだら 3
 ケンジ E-MAILWEB  - 08/1/19(土) 10:08 -
あのお兄さんはどこで降りるんだろう?

僕はずっと気になっていた
 

僕は最終地点まで乗るからいいけど・・・
しかもこの電車は終電だから他には行かないはず・・・

僕は起こそうか、起こさないか迷った

でも迷っていると、電車は最終駅まで着いた
乗客はみんな降りていく

でもお兄さんはまだ寝ていた

早く起こさないと・・・

僕はかけより、トントンと肩を叩いた

するとお兄さんは状況が全くわかってないようだった。

「もう最終の駅まで着ましたよ」

そう言うと
「うっそ!!!ヤベ!!」

いきなり立ち上がり電車を飛び降りた

「あぁ〜〜しまった」

どうやらお兄さんは前の前の駅で降りる人みたいだった

「どうしよ・・・もう終電終わったしな」

「あの・・・」

「あっ!すいません起こしてくれて。ありがとうございます」
お兄さんはハニカんだ。
その笑顔がカッコよくてまた胸がキュンとした


「あの、お節介かもしれないんですけど、明日の朝まで電車来ないんで泊まりませんか?」

「え?いいの?いやでも全然知らない人の家に泊めてもらうのも悪いし」

そのうち雨がザァザァー降り出した

僕たちはとりあえず駅の改札口にいった

「タクシーか何かで帰ります」

僕はどうしてもお兄さんを家に泊めたかった

お兄さんはサイフを見た
「あ・・・1000円しかねぇ。あっちの駅まで帰るの無理か・・・」

「あの、誰か車を出してもらえば・・・」

「あぁ、俺一人暮らしなんですよ」

「あ、そうなんですか」

一人暮らしかぁ。彼女いないのかな?

「やっぱり俺ん家泊まってくださいよ」

「本当にいいの?」

「はい!!」

「じゃあすいません。一晩お願いします」

よっしゃあ!!!
お兄さんが僕の家に泊まりに来るなんて!!

引用なし

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ズボンを脱いだら 2
 ケンジ E-MAILWEB  - 08/1/19(土) 9:41 -
早く出てあのお兄さんを追いかけたい

でも 勃起がおさまらないから出れない

そのうち考えていると股間がおさまった
僕はすぐに着替えて出た

「おっ!直樹終わった?」

「あぁ・・・」

あのお兄さんはいなかった

「なぁ俺のこの服どうかな?」
「いいじゃん!」
「だろ?」

僕はもうお兄さんのことしか考えていなくて全く友達の話も聞いていなかった

そして買い物も終わり帰ることになった

僕は電車に乗った 友達はこの近くだから帰った
電車のホームでなんと
あのお兄さんを見かけた

カッコイイ!!

なんか一人でケータイをいじっていた

ホームには誰もいない。
二人きり

僕はお兄さんが座ってる椅子の次の次ぐらいに座った

僕はずっと横目でチラチラ見ていた

横顔も素敵だ

僕はお兄さんの裸を思い出してしまいまた勃起した

鞄を膝の上において隠していた

そして電車が来る

お兄さんは立ち上がった
僕はその後に立った

そのお兄さんはそんなに背は高くはないけど僕よりは高かった170ぐらいかな?(僕は165ぐらい)

僕はお兄さんの近くに座るためお兄さんの後に乗った

お兄さんは優先座席方面へ行ってしまった
さすがについて行くと怪しまれるのでつり革を持った

そしてそこからお兄さんを見ていた


途中からお兄さんは寝ていた
揺ら揺ら船を扱いでいた

引用なし

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Re(1):屋上の空。12
 KIK  - 08/1/19(土) 9:05 -
すごい楽しいです!!
続き待ってます☆

引用なし

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