CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
1575 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

Re(1):兄の部屋
 とし  - 08/1/22(火) 23:38 -
ぜひ続き期待しています!!!

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@Y035023.ppp.dion.ne.jp>
・ツリー全体表示

俺の生徒3
 だいすけ  - 08/1/22(火) 23:24 -
真「井上、来たか」

練習後のサッカー部の部室は、薄暗く、真の声だけがした。

俺「なんだ。呼び出して」
ドアの閉まる音と、鍵のかかる音が。

次第に、目が慣れてくると、サッカー部の他にどうやらラグビーや柔道部の男どもが5人いるようだ。

いきなり、奴らに、はがいじめにされ、真が俺の乳首を竹刀でつく。

真「いい身体してんじゃん。俺たちにも見せてくれや」

シャツが破られ、俺の上半身がさらけ出される。

「おお―。スゲー。まじ、いじめて―」

奴らが口々に言う。真は、竹刀で乳首を攻めてくる。
俺「やばい。」

こんなところで、俺の男が反応しては。

しかし、意識をしないようにと考えれば考えるほど、俺の男に意識が。

すかさず真が
「おい。こいつ、反応してるぜ。脱がしてやろうぜ。」

そこからは早かった。俺は生徒の前で全裸に。それも、大人の雄がぎんぎんにそそりたった状態で。

真たちは、生唾を飲みながら、俺の身体に見とれた。
真はその静寂を打ち破るように、竹刀で俺の雄を、上から、打った。

バシッ!ビタン!

竹刀と雄があたる音と、雄が跳ね返り俺の腹にあたる音がした。あまりの痛さに膝まづく。

でもどこかで快感。やばい。ますます俺の雄は固くなる。

真「痛そうだな。さすってやるぜ」

胸を蹴飛ばされ、仰向けになった俺の上に、男たちがのし掛かる。

真は俺の雄をしごく。

俺「ああっ…」

気持ちいい。やばい。

真「おい。こいつ先走ってやがるぜ」

「もっとシゴイテみようぜ。」
「俺もなんかたまんなくなってきた」
「俺も井上見てたら、びんびんになってきたぜ」

ふと我にかえると、奴らも全裸になっていた。

スポーツで鍛えた若い筋肉質の男たちが、自分のいきり立つ雄を握ってたっている。

そんな中で真の手の動きが加速する。

俺「あっ…うっ」

「くわえてくれよ」
俺の口に肉棒をつっこんでくる。

「うっうっうー」

「俺、ケツにいれてみてぇ。女しかやったことねぇし。」

俺「あああーいてー」
こら、そのまま入れるな。でも言えねぇ。高校生にわかるはずがない。

でも次第に入っていく。スゲー先走りの量だ。

さすがに若い。

俺「あっあっあー」

思わず感じてしまう。

と同時に二人の雄が叫ぶ。
「イクー。イクー。うっうっ」

俺の口と腹の奥に暖かいものを感じた。

俺「やばい。俺もいきそう。やべっ。おいやめてくれ。」
生徒の前でいくわけにはいかない。しかし、我慢の限界が。

俺「あっ。うっうっ。あー」

もうどうにでもなれとおもった瞬間、俺の雄から大量の精子が、何度も何度も、飛び散った。

真たちは、俺の精子を全身であびた。

真「きったねぇ」

真「俺らも、井上にかけようぜ。」

彼らはみんな俺を見ながらしこり、俺の顔に胸に腹に、チンポに、ももにかけまくった。

俺は全身、精子まみれになりながら、再び俺の雄が立たないように必死だった。
真「おい、今日のことは内緒だぜ。」

こう言い残し、彼らは帰って行った。

それは俺のセリフじゃんと思いつつ、立ち上がる。

今かけられた精子が全身を垂れていく。

やばい。俺の雄が再び目覚める。

気が付くと雄をにぎり、再びしごく自分がいた。彼らの精子をなめながら。

何時間が過ぎ、何回いったかわからないくらい。

「先生」

俺「えっ!」
誰かいるのか?

「先生」
泣きそうな声で俺を呼ぶ声。

剛史だ

剛「先生」

俺「剛史」

剛史は精子まみれで全裸の俺に抱きついた。

俺「ユニホームが汚れるぞ。」

剛「俺のせいで」

俺「違うよ」

剛「俺、先生と一つになりたい。」

今まで、奴らと強制とはいえ、感じてしまった自分を恥じた。

俺「俺なんか」

剛「俺は先生でなきゃだめなんだ」

俺は剛史をいとおしく思うがゆえに、顧問として厳しく接した。

あの日のことがうそのように。

真たちは、やりすぎたと感じたのか、あれ以来何も言ってはこない。そして卒業していった。

剛史との最後の夏が終わり、彼は野球で大学に進学が決まった。全寮制で、別れのカウントダウンが始まった。

剛史は、あの告白以来、何も言わず、じっと俺の返事を待っていた。2年も。

俺「剛史。俺の家に来るか」

剛「はい」

剛史は立派な男へと成長し体格でも、俺を越えていた。

そんな剛史をだれよりもいとおしく思い、誇りに感じていた。

剛「来週の日曜日に、行きます」

人懐っこい目は、入学のまんまだ。

剛史を強く抱きしめたい。
そして、日曜日がきた。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P903iTV(c100;TB;W24H15;ser359497001407266;icc8981100000653849275F)@proxy2108.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 加藤ローサ  - 08/1/22(火) 18:25 -
お久しぶりです。
カズヤくんの後輩でしょうか、その女子については気になりますね。
こういうときには頼りになるヒカルくんですね。
続きをお待ちしています。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@cap012-083.kcn.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):屋上の空。13
 加藤ローサ  - 08/1/22(火) 18:22 -
続きがすごく気になります。
良いお話なので、更新がんばってくださいね。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@cap012-083.kcn.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):違うよね…
   - 08/1/22(火) 14:03 -
お小遣いとかかわいいべ?あざーす♪

勉強なりましたぁー

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880015602484;icc8981100000658905684F)@proxy182.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):トイレで・・・
 勝人 E-MAIL  - 08/1/22(火) 13:28 -
面白い話だった!(O_O)やっぱり新宿はげいが多いのかなぁ〜!(+_+)

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690013725438;icc8981100010504021123f)@proxy1106.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

屋上の空。13
 勇気  - 08/1/22(火) 10:47 -
更新遅れてすいません…
途中で止めたりはしないんでどうか末永く見守っていて下さい☆


真っ暗な部屋…
少しずつ目が慣れて天井を見上げる。月明かりが異様に明るく感じる…

駿はもう寝たかな…?


俺の頭は後悔でいっぱい…
こんなハズじゃなかった。
せっかく駿が泊まりに来たのに…

もう戻れないかな…
もう笑ってくれないかな…
もう屋上で話せないかな…


さっきの泣き顔だった駿を思い出す…


俺は.....


どれくらい経っただろうか..
俺は寝れるハズもなく
ボーッとしていた...

しばらくすると…


「先輩、もう寝ました…?」


「……………………」


俺は何か言われるなが恐くて寝ているフリをした。


「俺、やっぱり先輩が好きみたいです…。本当は自分の気持ちに気付いていたんすけど、認めるのが恐くて…いつも自分の気持ちごまかしてました。でも部活の時とか登下校の時も先輩の事ずっと見てて、やっぱりスゲー気になってて…」

「女子と付き合っても好きになれなくて…だからずっと断ってて…それであの日、まさか先輩と話せるなんて思ってなかったです。俺はその時、勝手ですけど運命?みたいの感じて…。次の日また屋上で会う約束した時はめっちゃ嬉しかったです。次の日は嬉し過ぎて早く屋上行っちゃって、そしたら横で先輩が寝てたから…もう好き過ぎて本当にキスしたんです。でも先輩はノンケだろうし…っていろいろ考えて、でもわかんなくて、会いたくて…だから今日ハッキリさせようって。」


「そしたら先に先輩が言うんすもん…本当ビックリして、何がなんだかわかんなくて…嬉しくて…。だけど本当なのか恐くて…。さっきはすいませんでした。俺も自分な素直になります。
俺は先輩がめちゃ好きです。大好き。」


「俺は勇気が世界で一番好きっす。」


俺は泣いていた…
駿の言葉一つ一つが嬉しくて…
俺だって大好きだよ
世界で一番…


「…………先輩?」


「……………………」


言葉にしたいのに声が出ない。
多分寝てない事はバレてるだろう。


俺の目からはとめどなく涙が溢れでる…


ガバッッ!!!!


すると突然何かに包まれた…
温っかい。


駿の匂いだ…。


「やっぱり寝てないじゃないすか!笑」


「う、うるへぇー泣」


涙と鼻水と嬉しさと驚きと愛しさで俺の言語能力は0になっていた。


「てか泣いてんじゃないすか!笑」


「泣いてへぇよ!駿が好きだから俺は後悔して、もう戻れないって屋上に行きたいのに…泣」


話してるとまた涙が出てくる


駿はそっと俺の頭を撫でてくれた。


「先輩カワイイっすね。笑」


俺は駿の胸の中で泣いた。
てか俺のが先輩なのに…笑


月明かりに照らされいる駿の顔を見る…


俺らはキスをした…
どちらか一方的ではなくお互い求め合った…。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014672263;icc8981100000620428799f)@proxy1103.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):違うよね…
 匿名  - 08/1/22(火) 9:28 -
援交ね〜

俺も高校1から大学2回生までやってたけど…

なんかつらかったな〜

「需要と供給があるから」なんて…

「これで世の中、金と物がまわるんか」なんて…

でも、連れの連れが2人、エイズに感染、それも援交で!

だから1年前に俺もやめた。

投稿している方や読んでくれている方も、気をつけてね。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@eM60-254-240-50.pool.emnet.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 のっち  - 08/1/22(火) 7:01 -
そぅです☆
他にSで甘えたの人っているんですかね?笑

もぅすぐで終わりですか…
ヒカルさん優しいですね☆

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690013576955;icc8981100010528571715f)@proxy2107.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):- 双子 * Twins -
 かー君 E-MAIL  - 08/1/22(火) 6:32 -
良かったら友達になって下さい。メール待ってます。

引用なし

パスワード


<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05001016488445_mi.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

- 双子 * Twins -
 sora.  - 08/1/22(火) 4:39 -
僕の名前は陸(リク)。双子の片割れで立場は弟だったら。
もう片割れの名前は累(ルイ)。今高校2年生。
実家は学校から2時間半かかるから学校から歩いて20分の所に二人暮ししてる。
僕ら以外にもしたに妹が一人居る。僕らが実家を出たから一人っ子のように
可愛がられてるらしい。

そろそろ累を起こさないと。

「累〜起きなよ?もう8時だよ・・・」
「ぅ〜〜。今日は…サボろうよ…」
「ダメだって!!」
「じゃぁいつものしてよ・・・」

最近寒いからなのか累の寝起きが悪い。
いつもの・・・そうここ数日必ずディープキスしてる…。
なんでかは分からないけどキスすると累は起きる。
今日もキスしないと起きてくれないみたい。
ハァ…いい加減普通に起きてよ。そう思いながらキスした。

舌が累と絡んでいく…。
激しく舌が絡み合っていやらしい音が聞こえる…

なんとなく今日はいつもより激しく感じた。
そんな事を考えてたら累がさっき着たばかりシャツを脱がせようとしてきた。

「ぃ…いだい〜」
僕は累のほっぺたを引っ張った。
「累がさっさと起きないからだよ。早く準備して。」
「ハイハイ…まったく酷いなぁ〜」

ちょっぴり悪い気もしたけど、まぁ僕より体は鍛えられてるから良いか。

「累ぃ〜ご飯どうする?トースト食べる?」
累は歯磨きしながら僕のいるキッチンに来た。

「ん〜いららい。カロリーメヒトでいいよ!」
「了解!あ・・・フルーツ味しかないから。」
累聞いてたのかなぁ・・・。

15分後・・・
「さぁ行くぞ!早くしろよ空〜!!」
「今行く〜!」

双子なのに不思議だ・・・。
累はスポーツ系がわりかし得意。逆に僕は芸術系が得意だ。
普通なら双子似るのになぁ・・・。

髪型も違う。
累はツンツン立ててるけど僕ストレート。ストレートのアシメ!
「そんなにツンツンさせてたら先生になんか言われるんじゃない?」
「別に言わねぇんじゃない?学力はオレらトップだし。」
「まぁね。金髪にしてやっと言われるくらいだから問題ないか!!あ。はいカロリーメイト。」
「サンキュー!!」

そんな他愛もない話をしてたら駅近くの大通で同じクラスの友達達と合流した。
累は牧(マキ)と僕は充太(ジュウタ)としゃべってたら学校に着いていた。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/312.9 (KHTML, like Gecko) Safari/312.6@p2018-ipbf509akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):違うよね…
 大学生  - 08/1/22(火) 2:52 -
ってか、世界には生活のタメに売春婦やってる人もいるんやし、おこづかいのタメにとか、レベル低いすねー
でも何事も経験やね。いい勉強になりましたね。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC36 UP.Browser/6.2.0.10.2.2 (GUI) MMP/2.0@07011320551261_mc.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 08/1/22(火) 2:41 -
慎一さん、カズヤの仕返しとしたら根深くて怖いよね…。のっちさん、そう言えば確かドSで甘えただったよね〜。U2さん、前の彼氏の事は忘れなきゃダメだゾ。新しい恋に向かって進もうね。


かなり落ち着かない日々が続いたが、そんな俺を知ってか知らずかカズヤからの連絡は試験の終了まで全くなく、鬱積した気持ちを心の内に貯めていくだけになっていた。
その間ヒカルと頻繁に会っていたが、溜まったものが時々外に漏れ出してきて、それをヒカルにブツけてしまう事もあった。それでもヒカルは黙って受け止めてくれる事が多かったが、時には堪忍袋の緒が切れるのは当然と言えば当然だ。

光「何読んでんの?」
俺の家に遊びに来たヒカルと今日もマッタリとした時間を過ごしていた。ヒカルはゲームを、俺はコタツに潜って雑誌を読んでいる。
俺「…雑誌だよ」
光「何の?」
俺「…なんだろ」
光「洋服か?」
俺「…うん」
光「…車?」
俺「…うん」
光「…聞いてんのか?」
俺「……うん」
光「おい!」
いきなりコントローラーを投げつけると、俺の襟首を掴み、顔がつき合わさるくらいまで乱暴に引き寄せられた。
光「空返事してんじゃねぇよ」
俺「…痛いって…」
光「俺の事が気に入らないのか?」
俺「…別に…」
悪いのは俺でも、ヒカルの視線に負けじとつい睨み返してしまう。
光「最近一緒にいたっていつもフテくされてんだろ?言いたい事があるなら言えよ」
俺「くっ…苦しいって…」
その言葉でようやく首を解放され、俺は肩で息をしていた。
光「俺が何かしたか?」
俺「ううん」
光「じゃなんだよ」
俺「…ごめん…何だか分からないけどすごく苛々してて…」
正論を並べられた時にはやっぱり素直に謝るしかない。
光「こんな時期に喧嘩すんのイヤだけどな、何かあるならちゃんと話せよ」
俺「…そうだよね。卒業まですぐだし…そう言う事だからかな…なんだか落ち着かなくて」
苛つく理由としては確かにそれもあったが、今はカズヤの事の方がほとんどだ。でも今はそれを話すわけにはいかない。
光「…ヤだぜ、喧嘩だけは」
ヒカルも今度は俺を優しく引き寄せる。
俺「…ホントごめん」
それから2時間くらいだろうか、黙って抱きしめていてくれた。こうして頭を撫でてくれるヒカルのその温もりが、俺の気持ちを少しずつ和らげてくれるのを実感していた。

そんな事もあった後何日か経ち、ようやく入試が終わりカズヤから報告のメールが届いた。

引用なし

パスワード


<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):モデルの事情8
 ゆう  - 08/1/22(火) 1:57 -
続き読みたいです!!お願いしますo(≧∀≦o)

引用なし

パスワード


<KDDI-SN39 UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@07052060983538_vg.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

DKM20
   - 08/1/22(火) 1:42 -
隆さんコメどもっす☆
やすさん、リアかどうかは秘密です☆
でも、こういうのって実際に似たような経験してないと書けないですよねo(^-^)o

続きです!!


駅に着き電車を降り、家に向かう。

その帰り道も、家に着いてからも、さっきのことで頭がいっぱいだった。


『さっきの人だれなんだよ…
部活の人って言ってたけど、なんで一緒の駅で降りて行ったんだよ……
泊まりがどうかって言ってたし…
そぉいや、朝あんま相手してくれないのも、テストのせいってわけじゃないみたいだしな…
あの人となんか関係あんのかな?
ってか、Mはなんでそんなうそをオレに?
Mが先輩の誘い断んのって、オレのためじゃなくて、あの人のためなのかなぁ…Mはやっぱ女の方が………』


いろいろ考えたけど、悪いイメージしか浮かんでこない。


『……ちょっとコワいけど、ちゃんとMに聞こう。』


そぉ決心し、オレはMに電話をかけた。


トゥルルルル…トゥルルルル…


心拍数が上がっていくのが自分でもはっきりわかる。


トゥルルルル…トゥルルルル…トゥルルルル…


『あれ…?でないなぁ…』


その後もしばらく鳴らしたが、Mがでる様子はない。


だんだん心配になり、何度もかけ直した。


トゥルルルル…トゥルルルル…トゥルルルル…トゥルルルル………


でもその日、携帯から聞こえてくるのは、むなしい機械音だけだった………

引用なし

パスワード


<KDDI-TS2A UP.Browser/6.2.0.9 (GUI) MMP/2.0@07022030813032_mf.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(8):携帯取り上げられた〜6
 さと  - 08/1/22(火) 0:42 -
続き気になる☆

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W23H16;ser359479001249641;icc8981100010528457964f)@proxy3104.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

パチンコ
 まー  - 08/1/21(月) 23:30 -
サポなんてパチンコと同じやん。
最初は暇つぶし、遊びのつもり…
で、どんどんどつぼにハマるんよね。
気づいたら何も残ってなくて、ただの時間の無駄遣いだったって後悔する…

抜け出せたアナタは幸せですね。

引用なし

パスワード


<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@07061070549952_ma.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

高校乱パ
 智也  - 08/1/21(月) 23:03 -
だんだん触り合いになり、いつしか皆全裸に。
こないだのペア。
俺とアキラが抱き合う。
周りを見ると、かなりエロい。
高校とか一番上でも19(アキラさん)。
下は14、中2だ。
中2のリョウくんは、かなり身長低くて、5人に襲われてた。
俺らもそれに交ざる。
中3のジュンくんとリョウくんの二人を犯すのは興奮する。
部屋の中心に二人を座らせ、周りを取り囲む。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):違うよね…
 りゅう  - 08/1/21(月) 22:41 -
さっきのりゅうだけど、

ケータイも一緒だし、なんか運命感じたんよ[ガマン]

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880012039953;icc8981100000672644517F)@proxy1114.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

高校乱パ
 智也  - 08/1/21(月) 22:13 -
頑張って続き書きます!


69や目隠し+手錠足枷。
「エロいなぁ。てか、変態」
俺のにローターを付け、電源ON。
「ヤッ!ぁん!」
体がビクビクする。
「撮ってやる」
ケータイのシャッター音がする。
「恥ずかしいよ〜」
「ビンビンのくせに」
チンコが生温かいモノに包まれる。
「アキラくん?」
「うめぇ、お前のチンコ」
「こぉゆぅのは本番でしましょうよ」
「そだなぁ、わかった」
目隠しなどを外される。
「じゃあイッテ終わりにしよ」
「はぃ」
69の体勢で、お互いしゃぶり合う。
「ンッ」
先にイッタのは俺。
そのあとすぐにアキラくんもイッた。
お互いのを飲み、キスする。

改めて部屋を見る。
家も広いし部屋も広い。
これなら大丈夫だと思う。
「なぁ、気付いてた?」
「ん?」
「カーテン閉めてなかった」
「え!?」
「恥ずかしい〜」
「早く服着る!」
急いで服を着る。
「あとさ」
「今度は何ですか?」
「ぇと…付き合わない?」
「ぇ…?」
いきなりの申し出に困ったが、このときは丁重にお断りした。

本番の日。
駅に集まりバスで移動。
そしてアキラの家に着き、みんなでアキラの部屋に入る。
最初はトーク。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示



1575 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v0.99b5