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めっちゃ待ってました。
 誠一 E-MAIL  - 08/1/23(水) 18:04 -
ハヤトさん、初めまして!誠一です。昔読んだことがあって感動しすぎてボロ泣きしたことを思い出していま読み直してたら続編が更新されてて感動!(笑)
頑張って書いてくださいね☆
かなたくん可愛いすぎです(笑)
一度この話に憧れて家庭教師をやろうとしたんですけど専門学生ってことでダメでした(笑)

まぁとにかく楽しみにしてるんで(笑)

引用なし

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部室事情12
 ともき  - 08/1/23(水) 17:23 -
遅くなりました!
忙しくてなかなか書けなかったー、感想くれたかたありがとう!
待っててくれてる人もいるみたいでうれしいです。 


勇志は思わず先輩を見てしまった。
だって、さっき、飲み込んだよな?
勇志はなんかうれしいような、なんか変な気持ちだった。
けど口から出てきたのは
ゆ「先輩、しゃぶってきれいにしろよ。」
そんな言葉だった。

先輩はずっとしゃぶり続けている。
だんだん勇志はくすぐったくなってきて、口からちんぽを抜いた。
くちゅ、という音とともに少し糸を引いて口から抜けたそうだ。
ゆ「先輩、どうでしたか?俺のちんぽうまかったんですか?」
少し興味津々に聞く勇志。
た「ああ、マジうまかったぞ!!でもなぁ、勇志……」
ゆ「何すか?」
た「俺、勇志ともっと深い仲になりたいんだ。勇志は俺のこと嫌いか?勇志は俺のことどう思ってる?」
野球部の部室に全裸の男が二人。
しかもお互い先輩後輩の仲。


これからのことを考えると勇志は先輩と仲良くなるにはいいと考えた。
けれど、それはつまり、あれか?
俺は先輩と付き合うってこと?
深い仲ってそういうことだよな?
じゃ、俺は何?
ゲイになるんか?
確かに俺は先輩のこといい人とは思うけど、それは付き合うとかそんなことじゃないのかも。
俺は…………


た「勇志?」
ゆ「先輩、俺やっぱり男を恋愛対象にするってのは難しい、というか無理だと思います。気持ちはありがたいんすけど………」
た「うん。」
先輩はうつむいて静かに聞いていた。
けれど、何だろう?
女にフェラされるのよりは先輩にしてもらう方が断然気持ちいい。
何より反応が女よりいい。
責めがいがある。
勇志はここであることを聞いた。
ゆ「けど、女よりも先輩のほうが………フェラはうまいす。やからこれからもやってほしい、っていうか。」
すると先輩は、はにかんだ。
た「そうか。わかった。俺は勇志ならどんな形でもいいからつながってたいよ。これからもよろしくな!」
ゆ「こちらこそ!」二人はここではにかんで笑いあった。
た「さ、じゃあシャワー室いって汗流すか!」
ゆ「おす!」


しかしそこでまだ勇志は思わぬことが起こっていたことに気付いていなかったのだ。


いつも応援ありがとう!

引用なし

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Re(1):- 双子 * Twins - III
 ぜん  - 08/1/23(水) 17:19 -
続き頑張ってなぁ☆
なんかこの書き方せつなくなるし好きゃゎぁ〃

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W23H16;ser359479002571456;icc8981100000661875072f)@proxy268.docomo.ne.jp>
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Re(2):- 双子 * Twins - III
 sora.  - 08/1/23(水) 16:39 -
カズヤさん、裕介さん、佑さんへ

書き込みありがとうございます。
続きはまだ書いている途中なので今夜中にはUP出来ると思いますので、
もう少し待ってて下さい。

sora.

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/523.12 (KHTML, like Gecko) Version/3.0.4 Safari/523.12@p2018-ipbf509akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
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Re(1):新家庭教師
 まこ  - 08/1/23(水) 15:45 -
はやとさん久しぶり[ピカピカ]
俺は家庭教師・続・家庭教師
両方みてコメントしていたやつです[ピカピカ]
俺には今恋人ができたんすょ[ピカピカ]
[ヒラメキ]そんなことじゃなくて感想か[ピカピカ]
家庭教師シリーズ最新作が出てすげーうれしぃ[ピカピカ]
かなた君引っ越しとか展開が・・
まぁ応援してるんで頑張ってください[ピカピカ]
俺も恋人と頑張ります[ピカピカ]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W28H20;ser359490000557009;icc8981100000671823864f)@proxy2101.docomo.ne.jp>
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オカネアゲルヨ…B
 龍生  - 08/1/23(水) 12:32 -
すごい!
この話投稿したら、ォレのケータイ壊れてから連絡できなかったヒカルがレスくれた。。。


続きです。

ヒ『どうする?お昼食べる?』
俺『わかんなぃ。。』
車は気付いたら高尾山の方に。
ヒ『どうする?このまま終わっても良いケド、ビジネスとしてやるなら、ホテル入るけど……』
俺『んー…』
正直やりたかった。。
しばらく考えてると
ヒ『大丈夫これで終わっても話だけですごい勉強になったし1万円はあげるよ』
と言いつつ、車はホテルへ。
緊張した。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880012039953;icc8981100000672644517F)@proxy1131.docomo.ne.jp>
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銭湯での出会い
   - 08/1/23(水) 11:38 -
そこの銭湯は、大きな洞窟風呂や露天風呂の奥に、洞窟の様な蒸気サウナがある銭湯だった。

僕は、体を洗って、蒸気サウナに入った。
そこは、コの字に座る所があり、30畳くらい広く、5ヶ所に蒸気が出る筒があり、数分に一度周りが見えなくなるくらい、蒸気がでる所・・・

僕より、先に入っていた、20歳〜29歳くらいまでの人が、6人いた。

僕は、股間が反応しそうだったので、タオルで隠して座った。
最初に座っていた、6人が二人ずつ減っていき、僕一人になったので、座る所を使って、仰向けで寝転んだら、人が入ってきた。
僕は、気にせず、寝ていたら・・・

しばらくしていたら・・・
チュ・・チュっと、聞こえてきた。
僕は、気になったので、薄目でみると、20代のガッチリした二人がキスをしていた。

僕が熟睡していると思って、やっていると思うけど、薄目で見ていた。

すると・・・

ケンジ「おい、あいつ(僕)起きてないか?」
と言われ、ビックリした。
ユウジ「寝ているって」
ユウジ「もし、起きていたら見せ付けよ」
と、二人の行動が再開した。

ケンジさんが横になり、ユウジさんがチ○コを本当に見せ付けるように、舐めていた。

僕は、タオルで隠していたが、反応していた。

すると・・・ケンジさんが気づいたのか?
ケンジ「ユウ、あいつのチンコ舐めてやれ」
ユウジ「それは、嫌だよ」
ケンジ「いいから、あいつも舐めて欲しがっているから」
ユウジ「わ・・・わかった」
と、僕に近寄ってきた。

また、書きます。

引用なし

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4俺の居場所(高校編)
 サトシ  - 08/1/23(水) 10:48 -
マサキ、たかし「おまえやらしい声だしすぎだ」
サトシ「だってぇ変なとこさわるからじゃん」
マサキ「変なとこってここ?」といって俺のチンコをさわってくる
サトシ「ダメだよ」
マサキ、たかし「はいはいじゃあやめるよ」
そういってまたねていた

サトシ「うーん」
変な気持ちがして起きるとタカシ「あっおきたかごめん」
サトシ「ごめんていうか俺のち〇こなめた?えっ?」
タカシ「俺ちっちゃい頃から好きでさ!なぁおれとつきあわないか☆」
サトシ「えったかしは女すきなんじゃないの?(俺は動揺しながらもタカシが好きだったからすごくうれしかった[上]しかし嘘だったらとか考えすこし臆病になっていた」
タカシ「俺はサトシが好きなんだよだめか?」

サトシ「うん実は俺も」
タカシ「まじかよ[ワーイ]ギュッ[黒ハート]
サトシ「あっ痛いよ[アセアセ]でもHはまだなしね」
タカシ「うんなんでもいいサトシといれるんなら[ワーイ]
しばらくしてマサキがかえってきた[!]
ちょっとずつですんません[下]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N900i(c100;TB;W24H12;ser350235007908336;icc8981100000325297457F)@proxy1101.docomo.ne.jp>
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Re(1):- 双子 * Twins - III
   - 08/1/23(水) 10:03 -
つづきがすごく気になりますので頑張ってください(^v^)!!

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@KD125053246210.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):- 双子 * Twins - III
 裕介  - 08/1/23(水) 9:21 -
おもしろいです!続きお願いします!

引用なし

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Re(1):- 双子 * Twins - III
 カズヤ  - 08/1/23(水) 8:51 -
続きお願いします!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W30H22;ser352884018185299;icc8981100010327062874f)@proxy3108.docomo.ne.jp>
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- 双子 * Twins - III
 sora.  - 08/1/23(水) 6:59 -
制服を脱いで普段着に着替えた。
今日は金曜日。累がご飯を作ってくれる日だ!
月・水・金が累。火・木・土・日は僕。

累が作ってる間僕は妹と電話をしていた。
妹に来月の誕生日何が欲しい?と聞かれた。
そう言えば来月誕生日だったっけ・・・。
僕は妹に言った。

「そーゆー事は聞かないの!!聞いたらサプライズじゃないじゃん?」
妹は笑ってた。
そうしたら急に母さんが変わって
「久しぶりに遊びに来なさいよ?一緒にクリスマスパーティーするから!!」
「うん。分かった。もうご飯出来たから切るよ!父さんによろしく言っといて」

電話を切ったら累が
「母さんなんだって?」
と聞いてきた。
「来月誕生日じゃん?だから帰ってきな!だって」
「そっか・・・夏休み以来帰ってないもんな。さ!食べよ。」

今日はパスタだ。味はまぁおいしいかな?
食べ終わる頃には金曜ロードショーが始まっていた。

話はラブストーリーだった。累的にはつまらなかったみたいで
先にお風呂に入っていった。
累があがってきたと同時に映画も終わった。

僕も入ってあがってくる頃には外の雨は増していた。
あがったら累はLOSTを見てた。どうやら帰り駅前のTSUTAYAで借りてきたらしい。

僕も累の隣で見ていると、急にものすごい爆音が響いた・・・。
どうやら近くに雷が落ちたらしい。

僕はどうしても雷が苦手だ。

少し震えていると累が察して頭の上からタオルケットをかけてくれた。
そしてギュー!と抱きしめられた・・・

何故か夕方の事を思い出してしまった・・・
だから累の事を押して離れた・・・

累はどうしたの?と言う顔をした・・・。

そう・・・涙が勝手に出てきてた。
一筋の涙・・・。

その時!!
部屋が一瞬にして真っ暗になった。

累がもう一度ギュー!と抱き締めてくれた。
そして・・・

「・・・り・・・りく? どうした?」

累の声はかすかに震えていた。

「どうして今日先に帰ったの?どうして夕方からずっと目をあわせてくれないの?」

どうしたらいいのか・・・。
もし累に聞いたら・・・。もし結果が付き合う。と言われたら・・・。

兄弟だからこそ信頼していた・・・。

でも、累が僕を選ばなければ二度と僕は立ち直れないだろう・・・。


「・・・僕・・今日見た・・・。累が女の子に告白されて抱き締めてるところ・・・」

引用なし

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- 双子 * Twins - II
 sora.  - 08/1/23(水) 6:57 -
いつものようにみんなにあいさつする。
なぜかうちのクラスはみんな仲が良い。それが本来は普通なのかも。
一通り授業が終わってこれから累は部活だ。

「陸?先に帰ってるか?」
そんな事を累に聞かれた。

「ん〜どうしようかなぁ…帰りスーパーで買い物するから・・・。
 荷物累に持ってもらいたいから待ってるよ!」
「了解!じゃ6時に保健室迎えに行くよ。」

今日僕は部活が休み。先日コンテストがあってみんな缶詰め状態だったからだ。

決まって時間が空いてると僕は保健室に行く。
とりあえず一番話が分かる先生だから好きだ。
それに保健室にはパソコンが置いてある。

「あ・・・陸くん!もう6時よ?」
「早いなぁ〜。…でも累まだ来ないし・・・」
「陸くんが迎えに行ってあげなよ?」
「そうします!!じゃ先生さようなら!」

僕は累の入っているバスケ部の部室に行った。
でも累は居なかった。同じクラスの友達に累がどこに行ったか聞いたら、
女の子に呼び出されたらしい。
そう・・・・・・よくある話。累はスポーツ万能!女の子によく告白される。

その度に僕の心は痛む・・・・・・・・・。

いつか他の人に累が取られるんじゃないかと・・・。

話によると累は体育館の裏に呼び出されたらしい。
三流の少女マンガみたいと思ったけど行ってみた・・・。


・・・・・・行かなければ良かった・・・そんな事って人間一回は経験すると思う。


累は女の子を抱き締めていた・・・。

累の顔は見えなかったけど、女の子は笑いながら泣いていた・・・。

僕は見てられなくてその場を去った。
そして累にメールを送った。

From:るい
累が来るの遅いから、先帰ってるね(;^_^A


今日は帰り道じゃない所のスーパーに行こう。


買い物を終わらしてマンションのオートロックを解除しようとしたら累が居た。

「なんで先帰ったの?しかもスーパーにも居ないし。」
怒り口調で聞かれた・・・。
「ごめん。いつもの所じゃない所で今日お買い得Dayやってたからさ。」

累の目を見れない・・・。見たら涙が出て来そう・・・。

「部活今日は忙しかったの?」
「・・・うん。ごめん。」
「良いよ。僕もごめん。勝手に帰っちゃって。」

そんなこんなでとりあえず家に入った。
買ったものを全部冷蔵庫に入れて、ふとベランダを見た。
まだ洗濯物を入れてなかった!! 急いで取り込んだ。と同時に雨が降り始めてきた。
雷・・・なるかなぁ・・・。ならなければ良いなぁ。
なんて考えてたら、累に着替えなくて良いの?と聞かれた。

引用なし

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うおー!
 ニトリ  - 08/1/23(水) 3:03 -
マジかぁー。
なにゆえ!
あかん!あかんやろ
引越
引越したらあかんのに!
もうガッビーンo-_-)=○☆

すんません。ついつい興奮してしまいました。
いつでもいいんで続きお願いします♪

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291010204648;icc8981100000320137567f)@proxy3119.docomo.ne.jp>
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Re(1):新家庭教師
   - 08/1/23(水) 2:46 -
まってましたー!

続き・・・気になります。

引用なし

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Re(1):新家庭教師
 くる  - 08/1/23(水) 2:16 -
久しぶりです♪

こんな展開悲しすぎる…泣 (*_*)
そして気になります!!!

できるだけ続きお願いします♪

引用なし

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<Vodafone/1.0/V904T/TJ001/SN358423000448417 Browser/VF-Browser/1.0 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
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Re(1):屋上の空。13
 やわ  - 08/1/23(水) 2:09 -
お!待ってたよ!
更新楽しみにしてるよ

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<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903017065483;icc8981100010503611486f)@proxy3122.docomo.ne.jp>
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Re(1):新家庭教師
 ひでと  - 08/1/23(水) 1:46 -
え〜意外な展開。
続き待ってます。

引用なし

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新家庭教師
 ハヤト  - 08/1/23(水) 1:22 -
家庭教師の話の続きです。
見たことある人。
しつこくてすいません。
今回ちょっといつ更新できるかわからないんで…。
見ない方がいいかもです…笑。
ぶっちゃけ。

見たことない人。
家庭教師の元生徒のかなたって子との話です。
「家庭教師」で検索して前の見てくれたらうれしいです。
長いけど…。
前のだけ。笑


約3週間ぶりにかなたが家に来た。
「かなた?」
お互いに忙しかったし。
久しぶりに会った。
制服姿。
かなたは少し様子が違った。
「久しぶりやな。
元気か?
テストどーやった?」
いつものようにぶっきらぼうで…。
かなた「え。まだわからん。」
いつものように生意気だったけど…。
かなたは俺の横に座る。
確かに久しぶりっていうのもあるけど…。
隣に来るといまだにドキドキするのは何とかしたい。
今日のかなたはいつものようにテレビをつけない。
どこを見ているかわからない感じで呆然としている。
俺は大学のレポートを書いていた。
「ごめん。
これ明日までやねん。」
かなたをちらっと見る。
白くてちっちゃい顔がどこかを見ている。
「じゃますんなよ。」
沈黙。
気になる。
「かなた?」
いつものテレビの音がないと変な感じ。
かなた「おぅ。」
俺は音楽をかける。
かなたが好きだと聞いて好きになった…。
バンプ。
元気がないんかな…?
あんまり喋んないのはいつものことやけど…。
10分くらいたった。
「そうそう。
来月の連休ってヒマ?
ユニバいかへん?
なんかパレードがすごいらしくて…。」
とにかくなんか喋らないと気になる空気。
「かなた?」
…。
かなた「…え、うん、たぶん…。」
やっぱり。
なにかが違う。
いつものかなたなら「えー。ガキっぽいし。」とかそんな感じのはず。
とりあえずレポートをする俺。
ふと。
かなたの肩が俺の肩に触れたように感じた。
触れるか触れないかの距離。
5分後。
かなたの肩は俺の肩とくっついていた。
俺は無意識に気付かないふりをする。
変なドキドキ。
かなたはゆっくりと俺の肩に頭を寄せた。
俺はかなたをちらっと見る。
やばい。
可愛すぎる。
「かなた?」
かなたが甘えてくることなんてめったにない。
「どしたん?
なんかあったか。」
かなたの頭に触れる。
いつものようにサラサラの髪。
かなたは何も答えない。
ただ俺の肩に頭を預ける。
かなたの小さい手が俺の腕をつかむ。
ほんまにどうしたんやろう…?
かなたは顔を俺の胸にうずめる。
吐く息のあったかさが服を通して伝わる。
「かなたー。
じゃますんなって。
てかもう俺のこと許したんかー?」
ドキドキをまぎらわしたかったけど…。
余計に高まっていった。
相変わらずかなたは何もしゃべらない。
『K』が流れる。
かなたは細くて小さい体で俺を抱きしめた。
「かなた…?
ほんまどーしたん?」
弱々しい体が俺を強くしばった。
とにかくめちゃくちゃ可愛かった。
俺はどうにか理性を保とうとしてたけど…。
かなたの温度を間近で感じると…。
かなたの顔を触った。
ほっぺたがプヨプヨでやわらかい。
俺はかなたを抱き締め返した。
いつもよりさらにかなたの体が小さく感じた。
キスをした。
強くするのを躊躇してしまうくらいやわらかいくちびる。
俺はかなたのシャツのボタンを外していく。
白くて華奢な上半身が見える。
かなたは俺の左手を強く握り締めた。
俺はかなたの胸に顔を近付けた。
かなたの乳首に触れる。
ゆっくりとなめる。
かなた「んっ」
すごく小さい声で反応する。
思わずかなたの下半身の方に手を持っていく。
かなたは目をつぶった。
可愛すぎやって…。
かなたのちんこは立っていた。
乳首を舐めながらベルトを外しズボンを脱がしていく。
かなたが少しでも抵抗したらすぐにやめる自信があった。
でもかなたは全く抵抗しなかった。
パンツを脱がした。
かなたは目をつぶったまま横を向いていた。
かなたの左手だけが俺の手を握り締めた。
かなたのちんこを口に入れる。
かなた「んっ」
体に見合った大きさで立っていても口にすっぽり入る(笑)。
薄い毛もまだまだ子供っぽい。
ゆっくりとしゃぶると足を動かした。
かなた「うっ、んんっ」
すごく繊細できれいな体。
かなた「あっ、んんっ」
かなたは俺の口の中でイッた。
甘い液体が勢いよく出てきた。
かなた「んーっ、んっ」
かなたはすぐにまた俺に抱きついてくる。
とにかく今日のかなたは変というか、可愛すぎるというか…。
「まじで…今日どうしたん?」
かなたは服がはだけたまま俺に抱きついていた。
こっちが恥ずかしくなる。
いつもシャイなかなたは絶対にすぐ隠そうとするのに…。
とにかくエロい…。
かなた「えっ。」
「いや、えって…。
今日かなた変やぞ。
なんかあったんか?」
かなたは黙ったまま動かない。
5分くらいたってやっと口を開く。
かなた「ひっこし…」
「え?」
かなた「もーすぐひっこしする。俺。」
相変わらず俺に抱きついたまましゃべるかなた。
「はっ?
えっ、どこに?」
かなた「福岡。」
「…。」
かなた「おかんの実家。」
時が止まった。
なかなか理解できなかった。
頭が無意識にわざと理解できないようにしてくれているのかもしれない。
かなたが…。
引っ越し…。
福岡…。

「いつ?」

かなた「再来週。」

引用なし

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オカネアゲルヨ…A
 龍生  - 08/1/22(火) 23:41 -
シャメを交換した。
相手は25。
そんなにかっこ良くなかったケド
会うことにした。

新宿より先のトコに行くと、本人はまだいなかった。

騙されたかな。。

もうちょっと待ってとのコト。

車が来た。ォレで良いのかなと思いつつも助手席に乗った。

シャメより全然カッコイイ!

車で色々話した。

名前はヒカル。中間管理職。
パチンコやってて遅れたとか、
ノンケだけど暇で興味あるから載せたとか、色々話した。
ォレの今までの出来事をできるだけ全部話した。

ヒカルはォレの話に興味を持ってきいてくれた。


エロくならなくてすみません[ガマン]

引用なし

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