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Re(1):高校生活10
 せん  - 08/1/24(木) 3:43 -
久しぶり-☆
ってかぉ疲れ様ゃなッもぉ終ゎりなん?
寂しぃなぁ-まぁ末永く付き合ってゃ!!
ぉもろかったで-文体とか俺好みゃったしッ内容もょかったゎッまぁまた縁?笑〃がぁったら〃
ほなね-☆

引用なし

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中学時代の思い出 〜翔〜 3.
 TaKuMi E-MAILWEB  - 08/1/24(木) 2:03 -
公園の林の中の人通りの少ないベンチに到着した僕達は、
キスとかはしないって約束をした。
当時の僕はあんまり自覚はしてなくて、ただ、好奇心に身を任せるだけだった。

いきなりベンチに押し倒された僕は、え?って思いながらも
僕の体を触ってくる翔の姿をただ眺めてるだけだった。

翔: もう固くなってるじゃんか、エロいなたくみはー笑
僕: 触られれば誰でもそうなるって!!馬鹿!
翔: 脱がしてもいい??全部は脱がさないからさw
僕: もー…僕恥ずかしいから何もしないから、好きにしてよ!!!

僕は、ネコみたいだ。
僕のベルトをはずしてチャックを開ける翔。
僕はもうぬれていた…
やたらと僕の股間を揉んだり触ったりしてこられたら、
そりゃ濡れるよ…汗

翔: パンツが濡れてるじゃん!!パンツも脱がすからね??

その当時は夏休みも終わって9月、丁度涼しい時期だったから
別に寒かったりすることも無かった。すごく恥ずかしかったけど。
翔は、僕のものを握ると、上下に擦ったり、刺激してきた。

僕: あぁっ…ダメだって翔…僕…
翔: いいじゃんかエッチなことできて嬉しいよ俺☆
   なめちゃっていいかな笑
僕: ダメだって、汚いよ!!あっ…!!!
翔: 感じてんなよ馬鹿ww
僕: だって翔が…エッチの練習なのに僕ので遊んでどうするんだよ!?
翔: でも感じちゃってるじゃんか(笑 止めてほしいの??
僕: …僕は…拒否しないからっ!!続けたいなら続けてよ!
翔: なら続けるけど(笑)気持ちいい??
僕: 変なこと聞くなよ…気持ちいいけどさ…ぁ、ダメ、いっちゃう…
翔: 俺が飲んでやるって笑
僕: 汚いって…ダメ、もう…!!!!><><;;

翔: 苦いな精子って(笑
   俺も勃って来ちゃった、たくみのアナルに入れてもいい?
僕: 入るのかな??
翔: 俺もわかんないけど、濡らしたら入るんじゃない??
   ぁ、俺ももう濡れてるからきっと入るよ☆
僕: ゆ、ゆっくりね…??
翔: んじゃあ、入れるよ…

翔は僕の股を開いて、普通の姿勢??で僕の穴に翔のモノを入れてきた。
翔のは細めで気持ち長いくらい、先細りだったけど。笑

翔: 入ってるよ、たくみ。気持ちいい…こんな感覚なんだ…
僕: あぁっ…翔っ…僕達、なんでこんなコト…あっ、動かさないでっ!!
翔: すっげぇ気持ちいいよたくみ、俺、もういきそうだ…!!
僕: え、ちょっとまって心の準備がっ!!
翔: 心とか関係ねぇよ、ぁ、いくっ!!

と、僕の中に暖かい精子が入ってくるのが分かった。
翔のあそこが何回もビクビクしてる、なんだか、その時思ったんだ。


僕、翔にもっと抱いてほしい。


それから、中学を卒業するまで、
翔と学校帰りに会ったりすると、いつもの公園の、いつものベンチで、
翔の練習相手??をさせられた。
寒い時は、僕の家とかだったけど。

半分強引になったことだったけど、
僕の心の中には、ちょっとした愛だったり、欲望が渦巻いてたんだと思う。
誘われると、断れなくて、あの抱きしめられる暖かさが
僕はすごく恋しかったんだ。

<終わり>

次、啓祐。

引用なし

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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 ヒロユキ  - 08/1/24(木) 2:00 -
やっぱ字数合わせて書いてるんですね。
毎回ご苦労さまです。
いつも続きが気になるように終わるんですよね〜。

引用なし

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中学時代の思い出 〜翔〜 2.
 TaKuMi E-MAILWEB  - 08/1/24(木) 1:51 -
普段の生活に戻って、僕も翔も部活をがんばっていた。
翔を見かけるたびに、あの時のことが脳裏によぎって、
どうしても頭から離れなくなってしまっていたんだ。

翔とはクラスも違ったから、あんまり学校で話すことも無くて、
部活も違ったから、普通の生活をただただ僕達は繰り返してた。


ある日、部活が終わって、帰ろうとしていたら丁度
翔も野球部が終わったみたいで、呼び止められた。

翔: たくみ〜!!部活終わったん??
僕: うん、翔も??
翔: 今終わった所、一緒に帰ろうぜ!!

小学校も一緒だったから、家の方向が一緒だった僕達は
一緒に帰ることになった。
だけどどうしても、僕は自然教室のときのコトが頭から
離れなくて、落ち着かない感じだったんだと思う。

翔: そういえばさー、自然教室の時のコト覚えてる??笑

こんな一言から、全てが始まった。

僕: 翔の変態っぷりが炸裂したやつね笑
   でも他の人には言うなよ??絶対にっ!!
翔: 固かったもんなたくみの笑
僕: 彼女いるのに変なことすんなよ 笑
   ばれても知らないぞ??
翔: そんくらいで別れたりしねぇよ!それよりさ、お願いがあるんだけどいい?
僕: 何??
翔: あの時また今度って言ったよね??今からしない??
僕: え??なんでいきなり??
翔: 見えてるよお前の元気なやつ(笑
   あん時約束したじゃんか!!それに、彼女とエッチするときの
   練習として相手してほしいしさ??だめ??

欲望に勝てなかった僕は、断ることができなかった。
僕の町にある大きな山みたいな森林公園ですることになって、
僕達はその公園に向かった。
その時何を話してたかなんてことは、あんまり覚えてないんだけどね。

<続く>

引用なし

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看護日誌G
   - 08/1/24(木) 1:35 -
町田君「え〜。まぁいいや、じゃあどうぞ!」
自分「どうぞって(笑)」と会話を交わし、町田という患者の要望通り、オナニーをするために 制服のズボンのボタンをはずしだす ナースの自分に 少し酔っていた。ボタンはずすところから、チャックをおろし、脱ぐところまで、町田君は凝視していた。・・・やばい、いっきに恥ずかしくなってきた。こんな状況って なかったかも?と思いながらも、下半身はトランクス一枚になった。
町田君「凄いです、凄いですね!」
「そうか?」冷静を装う自分の一言。いじわるだなぁと心で笑った。

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中学時代の思い出 〜翔〜 1.
 TaKuMi E-MAILWEB  - 08/1/24(木) 1:27 -
(思い出して書いてるのでちょっとあいまいです笑)

中1の夏、思春期に差し掛かってエッチなトークが
そこら中で炸裂して盛り上がっている夏。
僕達の学校は、夏休みに自然教室(臨海学校?)で
3日間の合宿に行くことになった。

木で図画工作したり、スイカ割ったり、カレー作ったり。
中学校らしい楽しい合宿を満喫していた僕達は、
ハイテンションのまま部屋で遊んでたんだ。

僕達の部屋は、5人部屋だったけど、結構なエロが
そろってて、部屋に入ってくるほかのグループの人が居ると
入ってきた瞬間に電気消してその人を脱がして遊んだり、
思春期だなぁっていうゲームを繰り返して遊んでた。

他の部屋のみんなが顔を洗いに行ってるときに、
僕一人が部屋に居て、ベッドにもぐりこんでのんびりしてたら、
翔がいきなり部屋に入ってきた。

翔: たっくみ〜!!!
僕: え??

と、寝てる僕の真上に翔が飛び込んできた。

翔は小学校時代からの友達で、野球少年で小柄。
小猿みたいだけど、結構可愛かった。

翔は僕の上に飛び乗るなり布団越しだったけど僕の上で
腰を振ってあんあん♪といきなりエッチなことを始めたんだ。
っていっても、翔には彼女もちゃんと居たから、
遊びだったはずなんだけど。

翔: たくみのあれ見せてよ♪
僕: は??何言ってんの馬鹿ww
翔: いいじゃんかぁ〜☆

と、布団かぶってて身動きが取りづらい僕の大事なところを
もんできたりしてきた。
正直ちょっと感じてたような…恥

翔: うわっ、勃ってきたじゃんかたくみ(笑)感じてんの??笑
僕: んなわけないじゃん!!触るからだよ!
翔: たくみのやつ見せてよ!!
僕: なんで??
翔: 見たいから♪

そして、布団の中に入ってくる翔。
心の中ではちょっとだけ好奇心に襲われて、断れなかった。
僕は翔の思うがまま、体を翔にいじられてた。

翔: たくみ固いよー?笑

素手で触ってきた。

僕: もういいだろー??恥ずかしいよ翔ッ!
翔: なんか出てきてるよたくみ??エロいなぁ〜
僕: だめだって…

正直、いきなりのこととは言え、感じていた僕。
すると他の部屋のメンバーの友達が帰ってきた。

翔: また今度しような♪たくみ♪
僕: 馬鹿か><;

そして翔は自分の部屋に帰って行って、
僕は僕で元気になっちゃった僕のものを布団でばれないようにして
友達と普通に寝て、合宿も終わり、普段の生活に戻った。

これが、僕と翔との関係の始まり。
そして、男との関係の始まり。

<続く>

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さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 08/1/24(木) 1:26 -
のっちさん、日頃甘えたで、エッチはSってのは俺にとってはストライクゾーンだよ〜!加藤ローサさん、久しぶり〜。ヒカルばっかり大人になっていくよね〜。早く家庭を持つタイプだな、きっと…。慎一さん、ホント俺って良くないよね。誰かに頼っていなければ生きていけない…。カズヤはエロさが増してきてるでしょ?子供が早くできるタイプだな…。


乱暴に携帯電話を扱う今の精神状態を『末期症状』と勝手に自己診断してしまう…。カズヤのメールも開けないうちに、すでに俺の気持ちはそのくらい荒れ捲っていた。
無意味にボタンを連打してもナカナカ開かないメールに、さらに苛々して腹立たしく思ってしまう。
和『はぁ〜!ようやく入試が終わったよ!なんか肩の荷が下りて楽チン楽チン!そう思ったらシュウの顔を早く見たくなったな!』
苦労して辿り着いたメールには、今日この瞬間までの俺とは全く正反対の気持ちに受け取れる内容が書かれていた。
俺としては、倉庫の出来事から今日までの間、次に届くであろうカズヤからのメールは、当然の如く『謝罪を表現している内容』だと勝手に決めつけていた。
それなのに、この意表を突いた文面に一瞬呆気にとられてしまうとともに、どんな返信をすれば良いのか考えてしまう。
あの日の事には触れないで逃げきろうっていうつもりなのか、それとも俺に対しての罪悪感なんて全く感じていないのだろうか…。
俺『お疲れ様』
さっぱり分からないので、とりあえずはサラっとメールを返してカズヤの次の出方を探ってやる事にした。
和『マジ疲れたよ。旅行はいつに決まったんだ?早く温泉でゆっくりしたいよ〜』
また同じだ。文面から察するになんら今までのカズヤと変わったところがない。
俺『頑張って探したおかげで、この時期なのに予約出できたよ』
和『おぅ!じゃいっぱい楽しもうな!ヒカルも大丈夫なのか?』
ここまで来ると、カズヤ自身トコトン開き直るつもりの様だ。ならば今日はこっちも知らないフリをして相手に合わせるまでだ。
俺『もちろん行くよ!』
和『そっか。じゃ3人で良い思い出を作ろうな!』
俺『うん!とりあえず今日はゆっくり休んでね』
和『ありがとな。またメールするよ』
結局は俺の今日までの気持ちは晴れる事もなく、そのまま旅先まで持っていく事に決定したわけだ。
苛ついてヒカルに当たってしまった事への悔恨も重なり、破裂する直前の風船の様に心に貯蔵し捲ったまま旅行の当日となってしまった。

引用なし

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看護日誌F
   - 08/1/24(木) 1:25 -
町田君「もういいよ、寝ますから・・」
少し ふてくされたようだった。
この時、町田君をかわいく感じている自分は、少し いじわるだった。
「じゃあさ、わかった!オナニー見せるけど、ちょっとは手伝ってくれるかな?」少し笑いながら言う。
町田君「うん、いいよ」と即答。自分は、町田君は男に興味がある、もしくは こっちの人だと、ほぼ確信した。
病院に4年もいれば、いろんな人が外来・入院でくるから、鋭い観察能力が さらに増す。
町田君「なに手伝えばいいんですかね?」と笑顔で聞いてくる彼に、「あえて言わない」と笑いながら言う自分。いじわるだな と自分で思った。

引用なし

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看護日誌E
   - 08/1/24(木) 1:12 -
町田君「じゃあさ、じゃあさ、今日ぬこうよ!」え?意味がわからなかった。自分は 意味がわからず、返答せずにいた。 町田君「あのさ、俺、人がオナニーしてるのって興味あるんだよね」
え?なにを言ってるんだ?「どうゆうこと?」正直戸惑った。意味がわからず、凄く困った。焦った。
町田君「ごめん、嘘、嘘!忘れて!」なんとも表現しにくい表情で言う。・・かわいい。
しかし、今日会ったばかりの自分に なにを言ってるんだろ?自分がナースだから、いやらしい意味はなく、医療としての疑問・質問だったのか?そう考えると、なんか おかしくなり 軽く笑ってしまった。

引用なし

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中学時代の思い出 〜初めに〜
 TaKuMi E-MAILWEB  - 08/1/24(木) 1:05 -
僕の中学時代の話。
なるべく胸に閉まってきたけど、
心の中で整理つけたくなったので、
ここにゆっくり書き記していこうと思います。

いくつか思い出があるけど、
ちょくちょく書いていこうと思います。
良かったら皆さんの考えを書き込んでくれると
とっても嬉しいです(笑

ブログを見て分かるとおり、僕は今は海外にいます。
海外に来た理由は、純粋にいっぱいあるけど、
僕のこういう思い出も、海外に行く理由になったというのが、
読んでいくうちに分かるんじゃないかなって思います。
(陽介との思い出で分かると…OTZ)

ちなみに、中学時代の思い出は、『翔』『啓祐』『陽介』の
3本で行こうと思ってます。

もちろん、仮名使ってますw

引用なし

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Re(1):看護日誌5.
 ゆうき  - 08/1/23(水) 23:58 -
続きを期待してます

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Re(1):新家庭教師
 ユウ  - 08/1/23(水) 23:47 -
やったぁ!(^o^)
新バージョンだ!!

待ってました。
ゆっくりでもイイんで、最後まで頑張って下さい。
マジ楽しみにしてるんで!!

引用なし

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Re(1):- 双子 * Twins - III
 ユウ  - 08/1/23(水) 23:38 -
なんか生活感があって、こーいうの好きだな。(^o^)

頑張って続き書いて下さい!
楽しみにしてます。

引用なし

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看護日誌D
   - 08/1/23(水) 23:16 -
終わった・・疲れきっていた。ナースって自分にむいてない!・・・いつも業務後に心で叫ぶ。
時計を見ると、19時!やばい、町田君とこ行かないと!ステーションから一番離れている311号室に向かう。
ドアをたたくと「森さん?」と町田君の声。返答すると、すぐにドアがあく。「遅いよ〜」と、昼間見た町田君より 若干幼く甘えん坊に見えた。それから、なんだかんだでベット上て雑談していた。
ふと、テレビの下ネタトークから、町田君は下ネタを話しだした。
「森さんって、最近ぬいた?」  自分は正直に「ずっとしてない」と答えた。

引用なし

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看護日誌C
   - 08/1/23(水) 23:01 -
町田君はAM入院で、自分も日勤だったから、その後は 自分は通常業務に追われ、町田君はCT等行っていました。
17時半、自分の勤務終了時間。しかし、まだカルテ記入等 雑務が残っていたので、ナースステーション奥で 書き物に没頭していた。
その時「森さん、町田さんが用事あるみたいですよ」と、ナースコールをとった同僚に言われた。自分が、かわると「仕事何時までなんですか?」とかの雑談。正直 カルテ記入中で、こんな会話の時間がもったいなかった。終わったら行く と伝えると、大きな「待ってます」という返答があった。 よっぽと寂しいのかな?と 少し おもしろくなり にやけてしまった。

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看護日誌B
   - 08/1/23(水) 22:48 -
町田君「森さんは、何歳なんですか?」
自分「24だよ」
町田君「そうなんだ!なんか、落ち着いてるし、年齢不詳ですね(笑)」自分「そうかな?(笑)」
終盤は、そんな会話をしていた。
それから、居室に誘導し、食事の時間等の説明をしていた。すると、ふと町田君が「個室って寂しいな」と ぼやいた。
自分「俺が遊びに来るよ(笑)」と冗談で言うと 「絶対だよ」と町田君はまじめな表情で 自分に一歩近づいて 言ってきた。
正直 かわいいと思った。

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看護日誌A
   - 08/1/23(水) 22:33 -
町田君は、20歳の専門2年生(スポーツなんとか科って言ってた)で、175pぐらいで、70キロないぐらいで、筋肉が ほどよくついていて、黒髪短髪で、顔は ココリコ遠藤風な さわやかな感じです!
時折、頭痛・腹痛とかがあるってことで、夏休みでの検査入院になりました!
アセスメント時、町田君は ずっと自分の顔を見ていた。今 思えば、町田君も こっちの子だったのかもしれない。

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看護日誌
   - 08/1/23(水) 22:07 -
こんにちは☆はじめて投稿します!
自分は、神奈川の某病院で、働くNsです!4月で5年目突入です!
今回は、去年の7月の出来事を書かせて頂きます!ちなみに 名前は仮名で 森 とさせてもらいます!
7月某日、311号の個室に、初回入院(検査入院)の 町田君(仮名)が入ってきた。

引用なし

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高校生活10
 龍平  - 08/1/23(水) 20:37 -
すんませんよんでくださってたみなさん[!]親が離婚といろいろありましてなかなか書けなくて[下]またよんでいただけたらとおもいます[!]

そして一睡もできずに朝を迎えた
大地「おはよぅ龍[キスマーク]ようねたか?」
俺「あっうっ[キスマーク]朝からもうなにすんねん(だめや罪悪感が消えない[下])うん寝れた(うそついちゃった)」大地「そっかはよたべてガッコいくで」
大地は気付いてたのだろうでも俺を信じて何もきかんでくれた☆
俺「おー[!]
そして俺たちは学校までチャリで向かった
すると校門のまえに瞬先輩がおった
瞬「おう龍平おはよ[晴れ]あのさ用事あんだ、龍平かりるぞ」
大地「えっ?あっはいっわかりました教室でな龍」
俺「うん大地!(なんだろう)」
俺は部室へとつれていかれついた瞬間目隠しされ手をしばられた。もちろん声をだすこともできず[下]
瞬「どうだきもちいだろ」乳首を指でなでられくびを舐められチンコをさわられてかんじないわけがない[下]
ガラガラ
誰かが入ってきた
??「龍おいなんで?」
その声は大地だった
瞬「やっときたか!おまえにあきたんだよ龍はなぁ!そうだろ?」
俺はその時俺に逆らったらと瞬先輩におどされていた
俺「はいっ[下]
大地「うっ」
ガラガラ
大地がでていった俺は終わったとおもったと同時にもう何もわからず泣きだした
瞬「なくなよおれがいるじゃないか」
俺「ふざけんなよてめーを愛するなんて今後一切ありえない憎んでやる一生や」俺の形相と勢いにようやく理性にもどったのか
瞬「ごめん俺はおまえがほしかった」
俺「俺はものじゃないわあほ!謝られても俺はもう許されへん」
やっと解放されクラスにかえるとざわついていた。
クラスの男子「大地が泣いて帰ったんやけどなんかしらん?」
俺「うーん(ゆるされないだろう!でもあやまらなきゃ☆)」
大地の家にむかった[!]
ガラガラ
俺「大地いますか?」
大地の父「ああいまかえってきたんやけどあいつ龍ちゃんには絶対あわんていってて、わるいね」
俺「いえおれが悪いんですあの何もきかないでバイトさせてください」
大地の父「うーんわかった」
そして学校とバイトとの両立ほぼねない生活がはじまった☆最初の一週間目大地とはなそうとするがすべてシカト
俺のまわりの何人かも話をきいたらしく俺とははなしてくれず
でも自分のした責任に俺はたえなくちゃいけないとバイトも一生懸命やっていた
そんな生活が一ヵ月すぎたときだった
瞬先輩「おい龍平おまえシカトされてんのか?」
俺「ああそうですが先輩には関係ないですから[下]きにすんなや」

瞬「そんなわけあるか俺も責任とる」

そんな言葉を残しさっていった
俺「おまえになにができんねん[下]
そして俺は今日もバイトへいく
俺はじぶんの目をうたがった☆
俺「大地。」
大地「おう、瞬の奴に全部きいた!ボコボコにしといたからと苦笑い」
俺「あっえっでも」
大地「おまえさ俺をかばうなよ自分の体大事にしろやなんでおまえは一人で背負い込むんだよ[下]なんではなさないんだよ[下]いままで何も知らないとはいえすまんかった許してくれ[下]

そういうと大地は俺によっかかり泣きだした
俺「ばかなくなよ☆俺もごめん!」
大地「あのさ俺とまたつきあってくれるか[上]
俺「あたりまえやろ?おまえの世話できんのおれぐらいやからな[パンチ]
大地「相変わらず生意気[ムード]
そしていままでの時間をうめるかのように泣き笑い僕らは前へむかう

長い文になってすいません[下]読んでいただいたみなさんありがとうございまーす[上]ほんまおおきに[ワーイ]

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Re(1):屋上の空。13
 じゅんぺい  - 08/1/23(水) 18:45 -
待ってました。頑張って続けてください。
応援してます。

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