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おもしろいです♪
頑張って続き書いて下さいね☆o(^-^)o
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楽しいo(^-^o)(o^-^)o
続きお願いします(^人^)
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返信ありがとうございます。
続き・・・
僕は、起きてその場から出ようとしたが、二人の状態を見たかったので、寝たふりをした。
すると、ユウジさんが近寄ってきて、僕のタオルをゆっくり取ってきた。
普通なら、ビックリして、怒って出て行くのだろう?
僕は、気づかないふりをして、寝たふりをしていた。
ユウジ「ケンジさん、この人のチ○コでかい」
ケンジ「どれ?」
と、ケンジさんも近寄ってきた。
ケンジ「20センチくらいかな?」
ユウジ「本当に大丈夫かな?」
と、ユウジは、僕のチ○コの先を舌で舐めた。
そして、そ〜っと、チ○コをくわえた。
ユウジ「ケンジさん、本当に寝ているよ」
と、ユウジは、僕のチンコを舐め始めた。
僕は、夢でうなされているように
「う・・・う〜ん」と体をくねらせて、薄目で様子を見ると、ケンジは、入り口の様子をみていた。
その時、蒸気が“ゴー・・・ゴー・・・”と吹き出し口から出てきた。
そして、あっという間にまわりは、人の姿がかろうじて見えるくらいまで、蒸気に包まれた。
僕は、完全に目を開けて、ユウジを見た。
ユウジは気づいてなく、舐めてくれていた。
ケンジ「ユウジ・・・そろそろ出るぞ!!」
ユウジ「え!? うん、分かった」
と、蒸気の中二人は、出て行った。
僕も、勃起した状態で出て行けないので、落ち着いてから出た。
そして、蒸気風呂を出て、洞窟風呂に入ったら、ユウジが居た。
僕は、気づかないふりをしていたが、気になって、チラ・チラと見ていたら、ユウジと目が合った。
“ヤバイ!!”と思って、外の風景を見ていたら、ユウジが近寄ってきた。
ユウジ「お兄さん一人・・・蒸気風呂どうだった?」
僕「うん、良かった」
と、驚きながらこたえた。
ユウジ「お兄さん、さっき起きていたでしょ?」
ユウジ「お兄さんのチ○コでかいね」
と、ユウジの手が僕の太ももに・・・
また書きます。
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初コメントします。すっごい似た体験あって涙でました。以前の~読みなおしました。ありがとうございます。感動です。
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野球フェチ 野球好きにはたまりません↑☆
人より だいぶ遅く始めた野球だけど そんな関係になれた二人が とても羨ましいです☆
続き楽しみにしてます↑♪
<KDDI-KC37 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07031040208490_ac.ezweb.ne.jp>
豪「もう許してください…我慢できないです」
俺「じゃあ体、こっちむけて」
豪は俺の右側に垂直になる形まで体を動かしながらも、俺のチンポから口を離さなかった。
俺「そんなチンポが好きなの?」
豪「ふぁい」
豪はくわえながら返事をする。
俺は右手で豪のチンポを扱いた。ズルムケのチンポは扱き難かったが、それでも亀頭をこねくり回していると、先走りが溢れてきた。
豪「ひゃっ!!」
豪は刺激に耐えられないのか、時々仰け反ったが、すぐにフェラを再開する。
俺の裏筋から舐め上げたかと思うと、鈴口をチロチロ遊び、いきなりくわえる。
くちゃくちゃと音を立てながらも、力強く吸われ、かと思うと、玉を口に含む。
俺のチンポは、豪の唾液でグチャグチャになっていた。
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部屋には一定のリズムで、クチュクチュという音がしている。
豪の口は小さく、半分程しかくわえられない様だった。
俺は体を起こし、必死にフェラをする豪の乳首を摘んだ。
豪「ああ…!!」
俺はクリクリと指を動かした。
豪「あぁ!!ん!!」
俺「フェラ、続けて」
豪「はい…」
豪はフェラを再開したが、俺は乳首をいじり続けた。ときどき強く摘むと、その度に豪は声を上げた。口は離さなかったが、摘む度に豪の舌はニュルンと俺の亀頭を滑った。
<DoCoMo/2.0 F704i(c100;TB;W19H10;ser355285012495261;icc8981100020511149411f) @proxy188.docomo.ne.jp>
sora.
- 08/1/25(金) 7:02 -
ぜんさんへ
昨日はいろいろあって朝から更新してました。苦笑 今日もですけどね。笑
まだまだ続くのでよろしくお願いしますね!!
裕介さんへ
優しいですか? 笑
おもしろいと言って頂けて嬉しいです!!
これからも- 双子 * Twins -をよろしくお願いします。
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ちょっと痛々しく思えてなんか不快感を覚えますね……
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sora.
- 08/1/25(金) 6:06 -
「分かってないのは陸の方だよ…。」
正直僕はこの言葉にはムカついた。
「なんで俺が陸の飲んだか? 分かる?」
「好きだからに決まってんだろ…。それ以外何があるんだよ!」
「―ッツ…。」
「今まで女の子から告白されても断ってたのは、陸の事が好きだから。」
「・・・ホント?」
「うん。昔陸が俺の事大好き!って言って抱きついて来たときあるだろ?」
「あれ結構うれしかったよ?恥ずかしかったから笑って誤魔化してたけどさ。」
なんとなく複雑な気持ち…。まだイマイチ理解出来てない。
「じゃ累は僕の事好き。で、僕も累の事が好き。それで合ってる?」
「合ってるよ。」
そう一言言って累はキスして来た。
また涙が出て来た。
「ホント泣き過ぎ。体の水分無くなっちゃうよ?」
「ハハ。ホントだね。なんでだろう…こんなに泣いたのはじめてかも。」
「ッーん。」
「陸と早くしたい…。」
「・・・っえ!? 今なんとおっしゃいました?」
「だから、陸と繋がりたい。」
そう言って押し倒された。
「―ん、んっ…ぁ」
「陸かわいい。・・・ねぇさっき俺がしたみたいにやって」
そう言って累は自分のズボンを脱いだ。
正直どうすればいいのか分からない。
困惑してるのが累に分かったのか
「あ…別に無理にしなくても良いよ。」
「っえ? いや…どうすれば良いのかと思って。」
とにかく口に含めば良いかと思って含んでみた。
そしたら累に笑われた。
「別に無理しなくても良いって言ったのに。陸って負けず嫌いだよな。」
「でも気持ちいいよ。」
とりあえず頑張ってみた。
「あぁ・・・気持ちいい」
苦しい…それにのどの奥まで入ったら吐きそうになる…。
でも、累のだから出来る。累のだから頑張れる…。
「ッん、ッあ…ッー」
「あぁ・・・いきそう。も、う離して…ッいいよ!」
累の言葉は無視してそのまま続けた。
「はっ、はぁ!…も…出そう……―っあ゛ぁ!!」
・・・・。
「ッゲホ! ッゲホ!」
「だ、大丈夫?」
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/312.9 (KHTML, like Gecko) Safari/312.6 @p2018-ipbf509akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
僕は今年19歳になった大学生です。今は一人暮らししてるんですけど、こないだ初めて近所の温泉に行ってきました。僕は元々、体の毛がほとんど生えてなくて恥ずかしいので、夜中に行ったら4人くらいしかいなくて安心しました。 誰もいない所でのんびり身体洗ってると、湯船に浸かってた50歳くらいのおじさんが僕の横に来て身体洗い始めました。 しばらくすると「僕は高校生?」って聞かれ、「大学1年です」な感じで会話が始まりました。 見た目はいかつい感じでがっちりした人なのに話したら優しい人で、一人暮らしの僕にとってはお父さんをイメージするような人でした。 しばらく話してると、「小さくて綺麗な身体だね」とか「かわいいね」とか‥ もしかしてこの人‥って思いました。 肝心な僕は男の人にも興味はあるけど、どちらかと言えば7;3くらいでやっぱり女が好きだけど、身長が153cmしかなくて女子にも「かわいい」しか言われた事ないんです。 結局そのおじさんと一緒に湯船に浸かって会話が弾んでたけど、たまにおじさんの手が僕の足に当たったりしてたら、最後は太股に手を置いてました(笑) 僕も手を払わなかったし、風呂でる時に「家に来ない?」って誘われて、少し迷ったけど嬉しかった気持ちものって行く事にしました。 おじさんの家はきれいなマンションで、家族持ちだけど単身赴任してて、家族写真とか見せてくれました。 会話してると楽しくて、気付いたら夜中の3時。。 さすがに眠くなってたら、「泊まって帰りや」って言ってくれたけどベッド1つしかなくて「泊まりたいけど寝るとこないしもう帰ります」って答えたら「一緒に寝るの嫌?」って。。 「ううん」って言うとおじさんが来て優しく笑ってお姫様だっこされてベッドに連れて行かれました。 かなり緊張したけどごつい腕で腕枕してくれて少し期待しつつ目をつむってたらおじさんの手が服の上から足を触ってきました。 もう抵抗する理由もなくて、身を任せてたら手はだんだん上の方に来て、ついに服の中に手をいれてきました。 僕も興奮を抑えてたけど手が乳首にきたときは「んんっ」って声がでてしまって、ついに乳首を舐められました。。 触られるだけでも声でたのに、舐めれれた時には「はあっ〜」ってはっきり言ってしまって‥ふとおじさんの顔見ると興奮してて‥‥「脱ごうか」って言いながら、ゆっくり僕の服のボタンを外し始めました。。。 気に入ってくれたら続き書きます!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; Media Center PC 3.1; .NET CLR 1.1.4322) @p6054-ipbffx02matuyama.ehime.ocn.ne.jp>
君最悪だね。
何様のつもりなのよ?全然エロくないし、読んでてムカついたから書き込みしただけだから。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481003409793;icc8981100010638084831f) @proxy3103.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/1/25(金) 7:19)
ストレスはいかんなw
開き直るカズヤが許せん>< な〜んてな
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X Mach-O; ja-JP-mac; rv:1.8.0.7) Gecko/20060909 Firefox/1.5.0.7 @61-24-191-150.rev.home.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/1/25(金) 7:18)
同じく!
- 08/1/24(木) 23:40 -
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/523.10.6 (KHTML, like Gecko) Version/3.0.4 Safari/523.10.6 @gd-g03051205.gd.ccsnet.ne.jp>
改札口を抜けると、孝紀が走って行く。
どうやら地元の友達と待ち合わせをしていたらしい。
「じゃあ孝紀、俺帰るわ」
そう言って帰ろうとすると、
話していた相手を止め、
俺のところへ来た
「先輩、ちょっと待ってくださいよ;あっ、ちなみにあいつは俺の友達で、悠介っていいます。」
その悠介という奴はパッと見た感じ「野球部」感が出ていて、生真面目そうな顔をしていた。
「俺、先輩のことあいつにたくさん話してるんですよ!!」
「何を勝手に人のことをベラベラとしゃべっとんねん!!まぁ…良いけどさ」
「すいません;
ハゲ、こっち来いよ」
悠介は孝紀に呼ばれるがまま、こちらへ来た。どうやらMっぽい。
身長は…165cmくらいだろうか…それよりちょっと低いかも知れない。
顔は普通だろうか…まぁ、誰が見ても野球部という顔だ。
髪の毛は短く、まだ春だというのに肌は焼けていた。
「は…はじめまして。
悠介っていいます…。」
「どうも。孝紀から聞いてるとは思うけど、海都です。」
ぎこちない挨拶を交わし、少々会話をした後、俺たちは解散した。
悠介との出逢いは運命だったのかも知れない…と後ほど思った。
<KDDI-SN37 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07002140054682_vj.ezweb.ne.jp>