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sora.
- 08/1/26(土) 5:54 -
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- 双子 * Twins -を読んで頂きありがとうございました。
皆様に“続きが気になる”“頑張って下さい!”と言われて本当に光栄です。
まだまだ、- 双子 * Twins -は第二章、第三章と続きます。
今回は第一章となります。
ホント誤字・脱字の多い文章ですが、これからもよろしくお願いします。
Sora.
多数の方から「プロフィールを教えて下さい」等のメールを頂いたので載せておきます。
--Profile-------------------------------------------------------
累 : 身長180cm, 体重58kg, 年齢17才 (兄)
陸 : 身長168cm, 体重50kg, 年齢17才 (弟)
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sora.
- 08/1/26(土) 5:43 -
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+ようすけさんへ
レスありがとうございます。
少しいやらしさが足りなかったですね。苦笑
書いたものを修正かけたので、少し良くなったと思います。
誤字・脱字のある乱文ですけど、まだまだ続くのでこれからもよろしくお願いします。
+佑さん
またレス頂けて光栄です。笑
書けてはいたのですが、誤字・脱字の確認をしたり、修正したりで遅くなってしまってすみません。
とりあえず、第一章はXで終了です。
まだまだ続く第二章・第三章もよろしくお願いします。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/312.9 (KHTML, like Gecko) Safari/312.6@p2018-ipbf509akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
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sora.
- 08/1/26(土) 5:35 -
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窓から入る光で目が覚めた。もう10時だった。
毛布をたたんで、ベッドルームに行ったら累が居なかった。
どうやらシャワーを浴びに行ったみたいだ。
ともかく歯を磨いて、昨日さんざん累に汚されたシーツやらカバーを外して洗濯機に入れた。
そんなこんなしていたら累が出て来た。
「おはよ。」
・・・・・キスして来た・・・。
一瞬思考回路が停止した。
「あ…おはよ。」
なんか累の顔が恥ずかしくて見れない。
「ご…ごはん、食べた?」
「まだだけど?」
「ッそ、そっか! 今作るね。な、っなにたべたい?」
「んーとね、りく!!」
「―ッ・・・」
「昨日陸かわいかったよ。」
「―・・・。」
累に背を向けて下を向いていた。
急に暖かい温もりが僕を包んだ。累が後ろから僕の事を抱きしめてた。
「大丈夫。陸が不安に思ってる事は分かってる。」
「・・・・・・。」
「だからさ、今日ご飯食べたらモール行って何か二人同じもの買お?」
「―ッ・・・」
涙がこぼれて来た。累に昨日・今日と何度泣かせられたか。
僕は涙を手で拭いてクルッと向きを変えてニッコリ笑って「うん!」と言った。
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sora.
- 08/1/26(土) 5:33 -
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ザーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
耳障りな音で目が覚めた。時計を見ると明け方の3時半だ。
どうやら停電が直ったらしい。小さいリビングの電気、テレビがついてるみたいだ。
横を見ると累が眠っていた…。
「寝顔はかわいいなぁ…。」
そうぽつりとつぶやいて立ち上がろうとした。
「ッい゛―――!!」
もの凄い鈍痛がした。
下半身がもの凄く痛い…。
どんだけ精力あるんだよ!って感じだ。大体累は部活もやって来ているはずなのに…。
正直横でスヤスヤ眠っている事がムカついて枕で叩こうかと思ったがそれすら今は出来ない。
喉に違和感を感じた…。
「あ゛―あ゛― ?」
風邪をひいたかのようなガラガラになっていた。そして急激に喉が渇いて来た。
鉛を背負っているかのように重い体と、鈍い痛みが走る体をどうにか動かして
冷蔵庫までたどり着いた。
「はぁ…はぁ…はぁ…。絶対明日あいつに説教してやる…!」
冷蔵庫にあった500mlのVolvicを飲み干して、そのままお風呂場へ向かった…。
お風呂を湧かす気力も無いから浴槽に腰をかけて、シャワーで済ませる事にした。
「すっごいベトベトする・・・。はぁ…。」
熱いシャワーを頭からかぶってサッパリしたは良いけど…
ベッドがすごい事になってそうだなぁと思いつつ寝間着に着替えて
部屋に行ってみるとやっぱりすごい事になってた。
シーツがベトベトになってて、グチャグチャ。
そんな環境に累が寝てる。しかも裸で・・・。
とりあえず、僕はリビングで寝る事にした。
今考えれば、シングルベッドを2つ置いた方が良かったかなぁ…
別に兄弟で寝る事に抵抗が無かったし、累も僕も寝相はヒドく無いから
大きいサイズを1つ置く事にした…。その決断に今更ながら軽く後悔した。
そしてまた眠りについた。
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sora.
- 08/1/26(土) 5:31 -
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「入れるよ。」
ヌルリとする何かが入り込んで、急激な圧迫感に襲われた。
「ぅっ…! はっ…あぁ…っ!」
「っ、…り、く…力、抜いて?」
「ん…んんぁ…。」
うまく息が出来ない…苦しい…。
「―ッ…く、くっ…るし、・・・ょぉ…」
「・・入った、よ」
やっと息が出来る・・そう思った。でも・・・累が動き始めた。
抜けるか抜けないかくらいまで抜いた所で、一気に奥まで侵入して来た。
「っああぁぁぁぁーーー。」
「―少、し・・・っ我慢して? 今気持ち良くしてあげ、―ッるから・・・」
「ッん…ぐ、はぁ…あ゛ぁー」
さっき累に指で攻められた所を突かれた。
「―っゃ…、あ゛…あぁぁー!!」
累はそこばかり攻めて来る…。
「っんぁっ! ―あぁぁぁぁ」
「・・・り、ッく…良い、い、良いよ…そのこ、え・・」
「ッもう、我慢、出来ないッ!」
累はどんどん激しく攻めて来る…。
「…ッハ! んッ、ーンぐ…。」
「り、ッりくぅッ! 愛し、ッてる…」
「あっ・・・ひ! ―あぁぁぁぁ!!!!」
どんどん追いつめて来る…。もう一回イっているのに僕は白濁した液体を出した。
「はっ! はぁ!! ・・も、出そ…―っあ゛ぁ!!」
「あ・・・あぁ……あ」
累も達したらしい。奥の方でドクドクと暖かい液体が流れてる。
開放感と疲労感からグッタリしてると累の体がのしかかって来た。
累も同じみたいだ。
「はっはぁ…陸は俺のもの・・」
「・・・」
「誰にも渡さない。」
そう言って僕の事を抱きしめてキスした。
そして・・・・・・
アナルから自分の物を抜いた。
自分が今度仰向けになって僕を上に乗せて、また入れて来た。
「―ッ・・も…むりっ…!」
「まだ足りない。」
そう言ってまた突き始めた。
僕は累から与えられる快感にどんどん飲み込まれて行った・・・。
記憶に残っているのは何度も累が言った言葉・・・
――愛してる。
その言葉が何度も耳にこだまする・・・。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/312.9 (KHTML, like Gecko) Safari/312.6@p2018-ipbf509akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
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sora.
- 08/1/26(土) 5:30 -
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「別に吐いても良いよ。」
そう言ってティッシュをくれた・・・けど、頑張って飲んでみた。
累の言うとおり、何か喉がイガイガする。
「おいしかったよ。」
「陸・・・。」
累は僕の頭をクシャクシャにしながら言って来た。
「陸・・・いい?」
「・・・。うん・・・。」
「じゃ四つん這いになって」
累の言われたとおりにした。
「・・・大丈夫、痛くしないようにするから。」
「うん・・・。」
そう言って累は自分の唾液をつけてアナルを触って来た。
「―ッ・・・。」
累と繋がるって事はうれしいけど、やっぱり痛いんじゃないか?とかいろいろ考えてしまう。
そんな事を考えていたら、何かが入って来た…。そう累の指が入って来た。
「…ッ、痛い…。」
初めて感じる痛みだ。なにより不自然な場所で動いてる指が気持ち悪い。
「少し我慢してね。すぐ気持ち良くなるから」
そう言って一旦指を抜いた。累は立ち上がって自分のクローゼットの棚の中をあさって
ローションを持って来た。
「これ使えばさっきよりは痛く無いから。」
累は自分の指にローションを付けてさらにアナルにも入念に付けた。
そして・・・一気に二本の指を入れて来た…。
「―やめっ…いぁっ! 痛い!!」
ホントふざけんなって気分だ。
「…痛い! 抜い…―んあぁっ!」
なんだろう今の感覚…。
「ここかな?」
そう言ってある一点だけを攻めてくる。
「…んっ! ぁ…、る…、ぃ…。」
「気持ちいい?」
二本だった指も三本に増えて、部屋にはいやらしい音と吐息の音が響く…。
「・・ぅっ…はぁ…あぁ…」
「陸、触って…。」
そう言って累は僕の手をとって自分の物へ誘導した…。
フェラしてる時は恥ずかしいのとどうすればいいのかで、全然考えても居なかったけど、
累のは剥けてるし、太さもほどほどあって長さが16、7cmくらいはあると思う…。
数十分前に出しているのにまた元気になっているなんて…。
とりあえず、しごいてみた…そうしたら、どんどん我慢汁が溢れ出て来る。
しごくたびにピチャピチャといやらしい音がする…。
アナルから指を抜いて
「もうこれで痛く無いと思う…。」
そう言った。
累はゴムを付けてペニスにローションを付けた。
そして僕を仰向けに寝かせて、優しく頭をなでてくれた。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/312.9 (KHTML, like Gecko) Safari/312.6@p2018-ipbf509akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07012360903190_vh.ezweb.ne.jp>
凄く興奮しました。文才ありまくりなのでもっと書いてくれないかな…と思いました。
<SoftBank/1.0/811T/TJ001/SN352950017148115 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
剛「先生。俺、この日が来るのを、苦しいくらい待ったよ」
部屋に入るなり、剛史は俺に抱きついてきた。
びっくりしたのは、剛史がユニホームだったことだ。
俺「なんでユニホームなんだ?」
あちこち洗っても落ちない汚れと、破れが。
剛「先生との思い出はいつも野球だから。」
剛史は、今日を俺との思い出にしようとしている。
剛「俺、先生と一つになりたい」
帽子を深くかぶり、少し小声で言った。
剛史も大人になったなあ。俺はこの時、剛史を生徒ではなく、一人の男として感じた。
俺「剛史。好きだ」
ぎゅっと抱きしめる。
剛史のユニホームの前は大きく膨らんだ。
俺は、剛史の上半身をぬがす。太い首に、厚い胸板。盛り上がった腕。そしてその肌は光るようにうつくしい。
俺は優しく撫で、揉みながら、たくましい体を確かめる。
剛「先生。うれしいよ」
俺は我慢できず、乳首を触り、優しく舌をあてる。
剛「あああーっ」
剛史は全身を震わせながら感じた。
俺は舌を上半身を走らせながら、ズボンを脱がした。
なんと剛史は下に何も身に付けていなかった。
立派にそそりたつ剛史のチンポが。
俺はそのままヘェラ。
剛「ああっ、すげー、うっうっ」
立ってられないほど感じている。
剛「先生。俺、先生のがほしい」
俺「本当にいいのか」
剛「うん」
俺は剛史をベッドに寝かせ、けつをなめた。
剛「あああー」
剛史は腰をよじりながら、もだえる。剛史のチンポからは大量の先走りが。
俺はゆっくり剛史の中に入っていく。
剛「すげー。気持ちいい。やっと1つになれたね。」
俺「俺も気持ちいいよ」
ゆっくり動かしながら、キス。
剛「俺、なんだかいきそう。」
俺「俺もだよ」
チンポに触らずに感じている。
剛「先生。一緒にいって」
剛「あっ、あっ、やばい。いきそう。いきそう。我慢できない。でる。でる。」
俺も動きを早める。
剛「俺の奥に出して。」
こう言った、次の瞬間、剛史の雄はひときは大きくなり、びくびく痙攣をおこしながら、大量の精子を飛び散らした。俺らは精子まみれに。
剛史の精子を体に感じた瞬間、俺も雄叫びをあげた。
「俺も、いく。あっあっ。」
どくどくと俺の精子が剛史の中に。
俺たちはそのままどれだけの時間抱き合っていただろう。
剛史は卒業の翌日、大学に旅立った。思い出のユニホームを俺に渡して。
剛「必ず。帰ってくるから。それまであずけときます」
今、剛史は雑誌にのる活躍ぶりだ。好きな芸能人はいつも「なし」。笑ってしまう。
剛史の載った雑誌はいつも買い、オナニーのおかずとなっている。
好きだぜ、剛史。
「完」
読んでくださりありがとうございました。感想など聞かせていただければうれしいです。
<DoCoMo/2.0 P903iTV(c100;TB;W24H15;ser359497001407266;icc8981100000653849275F)@proxy2107.docomo.ne.jp>
いつも楽しみにして見てます、いろ2.忙しいみたいだけど続きスゴク気になるんで頑張ってください!!応援してます
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@KD125053246210.ppp-bb.dion.ne.jp>
上のYはWの間違いです;
すいません;
ご飯を食べていると、孝紀から
「先輩、ハゲとなんかあったんですか?」
とメールが来た。
俺は
「いや、特になにかあったわけちゃうけど、偶然会っただけやで」
と返し、テレビを見ていると、知らないアドレスからメールが来た。
「悠介です
タカに教えてもらいました
登録お願いします鵝ラ
との内容だった。
俺はすぐに
「りょ-かい董ラ
と返信し、風呂に入った。
風呂から上がると、また悠介からメールが来ていた。
「今度先輩の家に行っても良いですか?」
このメールが来たとき、胸がスゴく高鳴ったのを覚えている。
今までいろんな友達を家には連れて来ていたが、悠介が来るというだけでなぜこんなにドキドキするんだろう…と思いながらも、
「えぇよ〜いつでも来い」
と返信を返して寝た。
―――次の日
今日は金曜日ということもあって、とてもダルい1日を過ごしていた。
すると昼過ぎに悠介から
「先輩、ちゃんと授業受けてるんですか?(笑)」
とメールが来た。
俺は
「受けてるわ!お前はどうなんよ?(笑)」
と返信をする。
こんな風につまらないメールを交わしていると、
「明日、夕方くらいから行っても大丈夫ですか?」
とメールがきた。
特に用事もなかったので、
「大丈夫やで〜」
と返信すると、
「じゃあ明日の8時前頃に駅の西口で待ち合わせましょうね。今から部活なんでまたメールします鵝ラ
とメールをぶちられてしまった;
なんやねんこいつは…と内心思いながら、孝紀にはそのことを言わずに部活に行った。
俺は敬語を使われるのがどうも苦手だったので、その日来ていた後輩に
「俺に敬語使わんこと!」
と言ってみた。
するとすぐに孝紀が
「やったー!!俺も先輩に敬語使うのなんか苦手やってん」
と暴言を吐いたので、少ししかっておいた(笑)
帰宅して、念入りに部屋を掃除し、綺麗にしてから眠りについた。
<KDDI-SN37 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07002140054682_vj.ezweb.ne.jp>
―――5月に入った
俺は孝紀が来てから、週に3回は部活に顔を出すようにしていた。
そんなある日―
「そろそろ先輩のアドレス聞いても良いですか?」
「俺のアドレス?
まぁ…良いけどさ…つかそろそろって何やねん(笑)」
「気にしたら負けですよ」
「はいはい;」
こんな感じでメールをし始めることになった。
その帰り、孝紀と駅で別れたあと、近くの本屋に行った。
雑誌を立ち読みしていると、不意に後ろから肩を叩かれた。
ビクッとして振り返ると、そこには悠介が居た。
「お久しぶりです。あ…俺のこと覚えてますか?」
一瞬、何が起きたのかわからず、ボケッとしてしまった。
そして、しばらくしてから今の状況を理解し、緊張感というか何というかわからないが、ドキドキが止まらなかった。
「あ…あぁ、覚えてるよ
悠介…君…だろう?」
「はい!まさか先輩と会うなんてビックリですよ」
「ホンマやな(笑)」
「先輩は…すぐに帰るんですか?」
「せやなあ…欲しいの買ったし、もう帰るかな〜」
「じゃあ途中まで一緒に帰りましょうよ」
「良いけど…時間大丈夫?」
「大丈夫ですよ」
「じゃあ帰ろっか」
こうして話をしながら歩いていると、いろいろわかってきた。
悠介は小学校から野球をしていて、高校でも続けていること。
高校は県内の有名校に通っていて、自転車通学だということ。
孝紀とは小学校からの友達で、家もすぐ近くだということ。
彼女はいないこと。
…など、たくさん話をした(ほぼこちらが一方的に話かけていただけだが;)
「先輩の家ってどの辺りなんですか?」
「意外と近いよ?
ほら、あそこにマンション見えるやろ?あこに住んでるねん」
「本当に近いですね(笑)
あっ、先輩…アドレス聞いても良いですか?」
「えっ…あ…良いよ。
あとで孝紀から聞いといてくれる?」
「わかりました。
じゃあ今日はここで失礼しますね。」
そう言うと、悠介は帰って行った。
家に帰ってからもあのドキドキが収まらなかった。
<KDDI-SN37 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07002140054682_vj.ezweb.ne.jp>
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じゅんぺい
- 08/1/25(金) 22:56 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@b-fa1-2162.noc.ntt-west.nsk.ne.jp>
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ようすけ
- 08/1/25(金) 22:14 -
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いつも楽しみに読ませてもらってます!質問なんですが二人のアソコはどんな感じですか?長さとか剥け具合とか(笑)そんな描写があると更に興奮します♪
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05004011766296_vn.ezweb.ne.jp>
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かずふみ
- 08/1/25(金) 20:39 -
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だいぶ前から楽しみにしていた3人での温泉旅行の話がやっと始まるというのに・・・
お気楽な感じの「エッチあるかも旅行」ではなく
ここでドラマが大きく動き出しそう、そんな予感も。
それにしても、何かワケはあるんだろうけど、
これまでのカズヤさんとは思えない行動だなぁ。
次の展開から目が離せませんよー!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)@178.247.128.210.bf.2iij.net>
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TaKuMi

- 08/1/25(金) 17:07 -
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縛られてるから服は脱げなくて、
学ランとかシャツのボタンをはずして、
啓祐は僕の乳首をいじったり、なめたりしながら
僕に触れてきた。
ここまでされると僕のあそこも元気になっちゃって、
啓祐は僕のを揉んだり触ったりして刺激してきた。
啓: 下、脱がせてもいい??
僕: 勝手にしてよ…
啓: だって勃ってるじゃん、かわいいよ…
僕: 馬鹿…やるなら早くしてよ!!
ベルトを外して、啓祐は優しく僕のズボンを脱がしてくれた。
パンツだけになった僕の下半身。
すごく恥ずかしかったけど、啓祐はパンツの上から僕のものを
擦ったりしてきた。正直気持ちよくて、感じてしまった。
僕: あぁっ…やめて…
啓: 感じてんじゃん、拒否んなよ、俺のたくみなんだから…。
すると啓祐も脱ぎだして、啓祐は全裸になった。
啓祐の体は部活で鍛えてるから多少は筋肉があって、
啓祐のあそこは形も良くて、結構でかかった。
啓祐は僕の口にあそこを当ててきて、
啓: フェラしてよ。
僕: どうせ断れないんだろ!!
どちらかというと、僕がしゃぶったっていうよりは
啓祐が腰を動かして僕の口に入れたって感じだった。
すごく変な感じだった。
でも正直僕は、ちょっと悲しい気分になった。
保育園から仲の良かった友達に告白されて、襲われて…
今までの関係が全て崩れ落ちてしまうような気がした。
その後、啓祐は僕のをフェラしてくれたりしたけど、
僕はいくことはなかった。
最後までエッチして、啓祐は僕の中でいった。
だけど啓祐も僕も、笑顔という大切な物を失った。
手の縛りを解いてもらった後、
僕は、何も言わず服を着て家に帰った。
啓祐に呼び止められたけど、振り向くことはしなかった。
それから、学校であっても目をあわすことも無くなった。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja-JP; rv:1.4) Gecko/20030624 Netscape/7.1 (ax)@60.21.33.162>
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TaKuMi

- 08/1/25(金) 16:39 -
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僕: 何の遊び〜?
啓: 好きなんだ。たくみの事。
僕: 何かの罰ゲームか何か??笑
啓: ホントにすきなんだよ!!
恥ずかしそうに叫んでた啓祐。
ノンケのはずなのに、僕に好きなんて言葉を投げかけてきた。
長い髪の毛で顔の様子は良く見えなかったけど、
軽く激しい息が僕に降り注いでくる。
僕: 何があったかは知らないけど…僕は…
啓祐のことそういう風には見れないし…ごめん。。
啓: こっちこそごめん。いきなり変なこと。
だけど、俺我慢できそうにないんだよ!!
僕: やめてよ!!嫌だよこんなの!!離して…!!
気づけば啓祐に両手を奪われてた。
力じゃ僕は啓祐にはかなわない。そんなの分かってたけど、
僕は全力で拒否しようとしていた。
だけど、うまくいかなくて、僕の手はベッドの両端に
タオルで縛られてしまっていた。
僕は泣いていた。こんなの嫌だった。
啓: 今だけは俺のたくみでいてくれよ…
きついことはしないからさ…?
僕: 何するの…??痛いことだけはしないで…。
啓: ちょっとの間だけ…な
そういって啓祐は僕の涙を拭いてくれて、
僕にキスをした。ちょっと抵抗はしていたけど、
男の人とのキスは初めてだったから、緊張したんだ。
啓祐の舌使いはうまくて、僕は早く終わるのなら、と
啓祐に全て身を任せていた。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja-JP; rv:1.4) Gecko/20030624 Netscape/7.1 (ax)@60.21.33.162>
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TaKuMi

- 08/1/25(金) 16:06 -
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僕には啓祐っていう保育園時代からの仲の良かった
友達が居た。中学まではクラスが全部一緒で、
一緒に山に秘密基地を作りに行ったり、一緒に火遊びして
遊んだり、一緒に笑い合える友達。
中学に入ってからは部活も違ったし、クラスも離れたから、
僕は新しい友達と、啓祐も新しい友達を遊ぶようになって
あまり会う機会がなくなってしまった。
ちなみに啓祐は長身長髪で結構モててた男。
ちょっと馬鹿だけどテンションも高くて好きだった。
それでも、2ヶ月に一回くらいは家で遊んだり、
帰り道にばったり会って一緒に帰ったりしてたんだけど、
ある日、啓祐が僕を家に誘ったんだ。
啓祐の家はお父さんが居なくて、
お母さんと犬と2人(3匹??笑)暮らし。
小学校の頃は良く家に遊びにいって、その時は
犬からネコから何匹も家にいたからすごく楽しかった。
啓祐の部屋に上がると、啓祐の趣味が溢れ出るような部屋で、
壁から床、タンスからベッドまで白黒で埋め尽くされてて
結構いい雰囲気だった。
なぜかサイレンが部屋に置いてあって回ってたのを覚えてる(笑
パトカーをベースにして作ったのかな…?
結構お世話になってるみたいだし…笑
テレビはなぜかエロビが流れてて、僕は気にしないで
雑誌見ながら啓祐と雑談しながら笑ってた。
啓: たくみ〜?
僕: 何??てかこの部屋暗いね><;
啓: 抱いてもいい??
僕: は!?いきなりどうしたん??
啓: いや、ただ抱きたくなっただけ☆
僕: 別に抱くぐらいなら断らないけど…
…今思うと僕って軽い男だなぁ…なんて。
啓祐に抱きしめられた時、いきなり抱きしめられたけど
別に変な気持ちになったり怖くなったりもしなくて、
ただ、体温のあったかさを感じてた。
なんで啓祐は僕を抱きしめるんだろう。
そんなことを思ってると
啓: ごめんたくみ…っ
僕: どうしたのいきなり?? え?
僕達はベッドに座ってたんだけど、
啓祐は僕を押し倒して気づけば僕の上にいた。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja-JP; rv:1.4) Gecko/20030624 Netscape/7.1 (ax)@60.21.33.162>
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W20H10;ser359476000242155;icc8981100010330230807F)@proxy2118.docomo.ne.jp>