CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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こないだ温泉で2.
 ひろ  - 08/1/27(日) 4:00 -
服をゆっくり脱がされた僕をおじさんの舌がいやらしく乳首を舐めてくる。チュパチュパと音を立ててくるので恥ずかしくて「ダメっ」って言ったら「じゃあやめようか?」と焦らしてくる。。                         ここまで興奮してるのにやめてほしい分けはなくて、「やめるのも‥‥」    するとおじさんは僕のギンギンになったあそこを触ってきた。。        「こんなに固くなって顔も赤くなって‥かわいいな〜!全部脱ごう」      ズボンとパンツを一気に下ろされた。。                   そうしてほしかったのに「嫌だあっ〜」って声がでた。。           「こんなに固いのにやっぱりひろのは小さいんだね。。気持ちよくしてあげるから恥ずかしがらなくていいんだよ。」そう言うと僕の小さくて固いあそこをパックリと咥えた。。                               男の人に初めてフェラを体験した僕はあまりの気持ちよさに「はあっ〜」って声がでるばかり。。                              「ああっ〜いっちゃう!!」‥‥口の中に今までオナニーでは出た事ないすごい量がでた。。                                僕の出したものを全部飲んだおじさんは「気持ちよかったろ?」って優しく頭を撫でてくれる。。                              「うん!」って素直に言えた。。                     「俺のもしゃぶってくれる?」‥おじさんに聞かれ、戸惑ってたら「嫌だったらいいよ、無理はしなくていいから」って。。                   でもおじさんのあそこもギンギンになってた。。               「やってみる!」‥‥僕の事も考えてくれてないと、嫌だったら我慢するよ!なんか言ってくれるわけないって思った結果だった。。              ゆっくり口の中に入れるとおじさんのはさっきより固くなってくる。。     下手かもしれないけど「気持ちいい」って言ってくれるおじさんのために一生懸命頑張った。。                               「いくから離していいよ」‥‥おじさんはちゃんと用意してくれてた紙の上にだしてくれて、また腕枕してくれてその日は寝た。。               次の日の朝‥‥「明後日の夜また会えるかな?」               迷わず答えた。。「うん!」                        そして‥2日後にまたおじさんの家に行く事に‥‥。。            それが想像したことない快楽の始まりでした。。

引用なし

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先輩〜中学生〜3
 優介  - 08/1/27(日) 2:12 -
タコ焼き屋に着いて、先輩にタコ焼きを奢ってもらいました(笑

辰「あっ!タコ焼き俺ん家で食わない?どーせこの後暇だし。」

自「いいっすねぇ。ついでになんか飲み物でももらえると嬉しいです(笑」

辰「こらっ!調子に乗るなっ!(笑 別にいいけどな(笑 じゃ行くかっ!」


辰先輩の家は、タコ焼き屋から歩いて10分くらいでした。

辰先輩の家は初めてだったので、なんかテンションが上がって、はしゃいじゃいました(笑

辰「お前うるせーよ(笑先に部屋行ってて。階段上ってすぐの部屋だから。」

言われたとおりの部屋に入ると、辰先輩の匂いがしました。その匂いだけで、自分のあそこは起ってしまいました(笑

先輩の部屋は綺麗に片付いていて、よくわかりませんが、とりあえずオシャレでした。

少し部屋を見渡してると、先輩が麦茶を持って来てくれました。

辰「さっ、タコ焼き食うか!」

そう言われて、二人でタコ焼きを食べました。食べてると辰先輩が…

辰「優介。あーんして(笑」

って言ってきました。

自「えっ!?先輩どうしたんですか?(笑」

辰「嫌なん!?(笑 いいじゃん(笑 たまには俺に優しくしろよ(笑」

そういう先輩があまりにもかわいくて、やってしまった。

自「今日だけですよ(笑 あーん(笑」

辰「あーん……めっちゃ美味しい(笑 優介の味する(笑」

自「いや、意味わかんないです。」

辰「優介の味がするんだって(笑」

自「だから意味わかんないですって。」

辰「じゃぁ優介にもあーんしてやるよ(笑」

自「いや自分はいいっす。自分で食べますから。」

辰「あーんしてやる。先輩命令だ!(笑」

自「わかりました。先輩も物好きっすね(笑」

辰「うるせー。じゃあ目閉じろ。」

自「えっ!?なんでですか?」

辰「いいから閉じろ!」


変に思いながらも、目を閉じました。

すると口に何か入ってきました。
でもあきらかにタコ焼きではありませんでした。

口の中で、何かが自分の舌にからんできました。

ん!?

目を開けなくても、感覚でわかりました。


先輩にキスされてる。
しかもディープ…


パニクった自分は、思わず先輩を突き飛ばしてしまいました。


自「あっ、すみません。」

辰「痛っ…ってかいきなりごめんな。でも俺…優介が好きなんだ。キモいのはわかってる。でも優介見てるとほっとけなくて…俺のそばにずっと居て欲しいんだ。俺がずっと守ってやるから…」

真剣な顔で辰先輩は言ってきた。
今何が起こってるのかなかなか理解出来なくて、黙っていると、

辰「やっぱキモいよな…引くよな…俺の事嫌いになったよな…」

って物凄く暗い顔になって言いました。

自「すみません…トイレ行っていいっすか?」

辰「んっ!?ああ…」

先輩のそんな顔を初めて見た自分は、余計パニクってしまい、一旦トイレに逃げました。

引用なし

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さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 08/1/27(日) 1:46 -
ヒロユキさん、文字数に制限があっても計画的に終わりを設定する事はあまりないんですよ〜。だからその場で『締め』を考える笑。日曜日は多めに更新するんで宜しくね!。慎一さん、旅行が始まっちゃったね汗。でも大した事ないから〜笑。のっちさん、彼氏さんに怒られちゃうよん〜!U2さん、何だか珍しく怖いね〜。どうしたの?かずふみさん、するどい!旅行中のエッチはね…。話し中心です〜。


ファミレスの前にある停留所でヒカルとカズヤが乗り向かってくるバスを待つ。
小さな小屋の様な物がこのバス停にはあり、そこに置かれたベンチに座っていたが、隙間から入り込む風が強く、正に身に凍みて堪えていた。
今日は晴れているが辺りにはまだ雪が残っていて、強めの風で細かい粒が舞い上がるのが目に入る。それが湖から吹きつける風の体感的な冷たさとともに視覚的にも寒さを増大させていた。
俺『早く来ないかな…。温泉に入る前に凍死しちゃうよ。今頃きっと2人はバスの中でヌクヌクとしてるんだろうな…』
ただ、2人だけで一体どんな会話をしているのか、いくら考えてみても俺としては未だに不思議に思ってしまう。普通であれば、お互いに気を遣って冷や汗を掻きながら会話をしている姿の方が自然ではないかと感じる。
性格も行動も考え方も違う2人だ。俺を挟んで両側にいるというだけであって、2人は全くの両翼に存在している様な感じすらする。
それなのに温泉に行く事に対して2人とも積極的になるって事の意味が全く掴めない。
俺『何を考えてるのかねぇ…』
出掛ける間際にも関わらず、分からない事への一抹の不安が募る。それに加えてカズヤには聞かなければならない事もあるわけで、今回の旅行を『前から楽しみしていた』とは到底思えないのは当然の事だった。
それにしても、積もった雪、吹きつける風、目の前を走る車の風圧の三重苦を味わうにつけ、マッチ売りの少女みたいにこのまま死んでいくんじゃないかと思い始めたその時、ようやくバスが到着した。
開閉式のドアが全開になるのも待たずに急いで乗り込み車内を見渡す。朝早い為か大して客がいないので、一番後ろの席に陣取る2人の姿がすぐに判別できた。
小さく手を挙げるヒカルに笑顔のカズヤ。
俺「寒かったぁ〜〜」
そう言って俺は近づいていった。
見れば2人の間には微妙なスペースが空いてる。1人分は座れないが僅かな間隔…。その隙間を見て、何故か心の中でホッとしてしまう自分がいた。

引用なし

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Re(1):道に反しても10
 はる  - 08/1/27(日) 1:15 -
続きを待ってる一人です。
間があいてしまいましたが、自分は大翔さんの話しを完結するまで見届けたいと思っています。
ゆっくりでいいのでお願いします。

引用なし

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先輩〜中学生〜2
 優介  - 08/1/27(日) 0:39 -
辰先輩が横腹をこちょがしてきました。
自「やっ、やめて下さいよー(笑 」
辰「わかった!じゃあ続きは後でな(笑」
自「えっ!?続きあるんですか?」
辰「冗談だよ(笑 優介をからかうのおもしろいな(笑」
卓「おいっ!さっき俺に『やめろ』って言ったのはどこの誰だよ!(笑」
辰「んー誰だろな(笑 」
卓「お前だよっ!(笑」


二人の会話がおもしろくて、自分はずっと笑ってました。


卓「よっしゃーまた優介笑った(笑 そろそろ着替えるか!」
辰「そうだな。」

二人はそのまま着替え始めました。

二人は普段から着替える時は隠さないので、全部見えてしまいます。

卓先輩のあそこは、剥けてて、長くて、太くてマジ最高のモノです。
辰先輩のは、軽い包茎で、長さは無いものの、卓先輩以上に太くて、タマもでかいです。

そんなモノをぶらんぶらんさせてるので、自分は自然とガン見してしまいます。

卓「優介はいつもチンポガン見するよなー(笑 もしかして男好きなん!?(笑」

いきなりそんな事を言われたので、テンパってしまいました。
自「あっ、いやっ、そっ、そういうわけじゃないッス。」
辰「お前テンパりすぎ!(笑 逆に怪しいから(笑」
卓「優介はわかりやすいなー(笑」
自「だから、そんなんじゃないですって。」

自分は必死に否定し続けました。

卓「もうわかったって。わりい。」
辰「マジわりいな。後でなんか奢ってやっから。」


なんとかその場を逃れ、先輩達が着替え終わるのを待って、3人でプールの出口で挨拶をして帰りました。


3人で帰ってる途中、後ろから女子の声がしました。

女「卓くーん」

卓先輩の彼女でした。
前々から彼女がいるのは知ってましたが、彼女を見るのが初めてだったので、本当の事なんだと思い、ちょっと落ち込んでしまいました。

女「卓君、一緒に帰ろっ!」
卓「あー…いいよ。優介、マジわりいな。優介、辰、明日なー」

卓先輩は彼女と帰って行きました。
卓先輩と付き合ってるわけじゃないし、ってかノンケだから当たり前の事だけど、寂しくなりました。その時は、辰先輩より、卓先輩が好きだったので。

辰「あんな奴は忘れて、帰ろーぜ!ってか今日は俺達二人でデートするぞ!(笑」

そう言いながら、辰先輩は手を繋いできました。

自「えっ!?誰かに見られたら、誤解しますって。」

辰「ん!?別にいいじゃん(笑 俺優介好きだし(笑」

自「いや、ありがたいっすけど、先輩はお断りです(笑 ってか手離しましょうよ。学校で変な噂になりますよ。」

本当は死ぬほど嬉しかったが、冗談とわかってたし、マジで噂になるのが嫌だったので、自分は手を離そうとした。

辰「そんなに拒否るなよー(笑 ってか俺の告白を拒否りやがって…後でお仕置きだな(笑」

自「いや、それは勘弁してくださいよ。あっ!なんか奢りますんで!」

辰「後輩に奢らせるほど、俺は鬼じゃねぇよ(笑 まぁ噂になったら困るしな…しょうがないから離してやるか(笑」

自「あざーす(笑」

辰「また後で繋ごうな(笑」

自「えっ!?」

辰「冗談だよ(笑 ってか腹減ってねぇか?」

自「かなり空きました(笑」

辰「そっか。んじゃ、なんか食いに行くか!ってかタコ焼きでいいか?」

自「全然いいっすよ!」


そうして、学校の近くにあるタコ焼き屋に行きました。


続きます。
なかなかエロくならなくてすみません。

引用なし

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Re(9):携帯取り上げられた〜6
 サイン  - 08/1/27(日) 0:09 -
せかしたらかわいそうだと思います☆

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先輩〜中学生〜
 優介  - 08/1/26(土) 23:26 -
自分は普通の高校3年生です。
もうすぐ高校卒業なんで、今までを振り返ってみます。
駄文ですが、読んでもらえると嬉しいです。


自分、中学生の時は水泳部でした。ゲイの自分には毎日が天国でした。
カッコイイ先輩の水着姿…
特に自分は、卓先輩と辰先輩が大好きでした。
二人とも身長が高くて、程よく筋肉があって、あそこは凄いもっこりでした。
性格も凄い優しくて、タメの男子部員と合わない自分を、よく気にかけてくれました。


中1の夏休みのある日の事です。
いつものように学校のプールで練習がありました。その日は顧問の機嫌が悪く、一年のまとめ役だった自分は、細かい事で何回も怒鳴られました。
入部してから初めてって言ってもいいくらい怒られました。
その後はずっと落ち込んでしまい顧問に、
「やる気が無いなら帰れっ」
と言われ、自分は更衣室に行って泣いていました。
すると、卓先輩と辰先輩が更衣室に入って来ました。
卓「優介、大丈夫か?」
辰「あまり気にすんなって。」
そう言いながら、辰先輩は背中を摩ってくれて、卓先輩はタオルを渡してくれました。
自「ありがとうございます。」
自分はそう言うのがやっとの状態でした。
卓「この状態じゃ部活できねぇよな…しょうがねぇから一緒に帰ろうか。」
辰「だな。俺も帰るよ。俺達顧問に言ってくるから、優介は着替えてろよ。」
そう言って二人は更衣室を出て行きました。
そんな二人の優しさが嬉しくて更に泣いてたけど、自分は着替えてました。しばらくすると二人が更衣室に戻って来ました。
卓「さっ、帰るかー」
自「先輩達、顧問に怒られなかったんですか?」
辰「ああ、別にいいって。明日3人で謝ればいいって(笑」
卓「そうそう。それに俺達がついてるから、心配すんなって(笑」
って笑いながら言う二人を、すげぇ人間が大きい人達だなぁって思いながら見てました。

自分の視線に気付いた卓先輩が、
卓「何凝視してんだよ!そんなに俺の体がセクシーか?(笑」
自「あっ!いや…」
卓「おいっ!否定すんのかよ!?(笑」
自「いや…そうじゃないんですけど…」
辰「おいっ、卓やめろよ。」
卓「わりい、わりい。別に見ててもいいぞー(笑 優介は特別だからな!(笑」
卓先輩の明るさが自分にうつったような感じになりました。
自「ありがとうございます。(笑 せっかくなんで、見ますね!(笑」
卓「おっ!やっと笑った!(笑 優介は笑顔じゃないと、なっ!辰!」
辰「おう!優介は笑顔じゃないと。もっと笑えー(笑」

そう言いながら辰先輩がこちょがして来ました。


続きます。

引用なし

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Re(1):ふたり4.
 ひぐらし  - 08/1/26(土) 20:59 -
続きお願いします!

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ふたり4.
 和也  - 08/1/26(土) 17:29 -
土日をはさんで、職場に行くと、洋平が上長と話をしていた。
僕は耳を傾ける。

洋平「僕、自分の力を試してみたいんです。今の部署ではなく、別の部署に行かせてください」

僕は、愕然とした。自分から、僕の元から離れていくなんて。僕は、自分の顔から血の気が引いていくのを感じた。

しばらく洋平とは、口を聞かなかった。というより洋平が話してくれなかった。
一週間後、洋平の異動日が決まり、送別会をすることになった。

送別会の時も、洋平は話してくれなかった。
急に寂しくなってきた僕は、いっぱいお酒を飲んだ。

別れ際の時も、洋平は話しかけてくれなかった。

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ふたり3.
 和也  - 08/1/26(土) 17:20 -
洋平「僕は、学生の・・・時に、彼女が妊娠・・してしま・・って、結婚したんです。両親からはすごく・・・怒られて、親戚・・からは冷たい目で見られて。」
僕は、洋平がノンケであることを思い知り、頭の中が真っ白だったが平常を装い答えた。
僕「でもいいじゃん。今は仕事をしている身だし、何もそんな悩むことないよ。職場のみんなにも結婚してるって言ったって、はずかしいことじゃないよ。」
急に洋平の口調が早くなってきた。
洋平「僕もそう思ってました!!でも、でも、和也先輩は何もわかってない!!」

洋平は僕のアパートを飛び出していった。
僕は、追いかけたが、洋平が僕の手を振り払った。手を振り払われたとき、僕の体は止まってしまった。

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ふたり2.
 和也  - 08/1/26(土) 17:11 -
仕事を終えると、職場を出る。
時間は夜11時を過ぎていたから、職場に残っていたのはふたりだけ。

僕「とりあえず、飯でも食いながら話そうか?」

そう言った瞬間、洋平は何も言わずに顔を僕の胸に押し付けてきた。

僕「何!?どうしたの!?」
洋平は泣いていた。何もしゃべらない。
僕は動揺してとりあえず自分のアパートに連れて帰った。
アパートに着くと、ソファーに座らせてコーヒーを入れてあげた。
洋平もだんだんと落ち着いてきた。
僕「ゆっくりでいいから、話してくれないかな?」

洋平は言葉に詰まりながらも話し始めた。


洋平「僕、結婚し、てるんです・・。子供、、もいます・・。」

僕は、背中が急にぞくっとするような感じがした。

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ふたり
 和也  - 08/1/26(土) 17:02 -
僕は今25歳のリーマン。毎日出張ばかりの毎日で、正直仕事も辞めようと思うこともある。ただ、僕が仕事をやめられない理由。

それは、ふたつ年下の仲のよい後輩の存在。

彼は、去年入社したばかりの新入社員。
彼との出会いは、去年の4月。
3月になったばかりの頃、「4月からお世話になる後藤洋平です」
彼は、職場に挨拶に来た。それが、僕と洋平との出会い。

僕は、正直その時「かわいい」と思った。
あどけない感じの残る、声のトーンが高い純粋そうな子だった。

4月に入ると、一緒に働きだした。
僕は仕事を教えてあげる。
「先輩の教え方が、一番わかりやすいです!!笑」
洋平は心の底から笑って、僕にそう言っているように見えた。

僕らは、仲良くなった。
休みの日も、出勤して2人で仕事の勉強をした。

そんなある日、洋平に神妙そうな顔をしてやってきた。
「和也先輩(僕)、相談があるので、今日仕事終わったら付き合ってくれませんか?」
いつも明るい洋平が、そうしたんだろうと不思議に思った。

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Re(1):- 双子 * Twins - あとがき
 ぜん  - 08/1/26(土) 16:19 -
ゃっぱ朝早ぃッスね-笑
でも読んでたらすごく暖かぃ気持ちになれてすごぃ好きです☆

これからも朝からの更新がんばってくださぃ!?笑

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Re(1):- 双子 * Twins - あとがき
 たく  - 08/1/26(土) 15:41 -
めちゃめちゃ良かったです♪♪


第二章も楽しみにしています☆

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俺記10
 てん  - 08/1/26(土) 15:22 -
そこにはTのチンコ。

皮が被り、先には大きなほくろがあった。

かわいい。

俺は夢中で扱いた。気持ちいいらしく、抵抗しない。

しかし、楽しい時間は、後ろから来た通行人によって、終了した。


俺達は何もなかったかのように、帰った。

またやろうなって約束して…


俺らは部活の帰り道、必ずと行っていいほど、扱きあった。

俺はイッたが、Tはなかなかイカない。思えば、俺しかイッてなかったように思う。

また剥こうとすると、痛いらしく、「やめて」と止められた。

そんな風に俺らの関係は、続いた。

しかしある日、俺の家で行為におよんでいたら、親に見られ、それ以来やらなくなった。

俺は母親に「男が好きなの?」と確認され、父親にはかなり叱られた。

でも俺は否定した。

しかし、親は24になった今でもきっと心に引っ掛かってるに違いない。


そんなこんなで俺は中学校を卒業した。


そして高校。

地元が田舎な俺はやりたいことがあったため、都会に進学した。

そこで俺は、運命的な出会いを果たす。

引用なし

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君と出会ってから…君と出会うまで〜B
 よし  - 08/1/26(土) 12:43 -
今日は一気にAつアップします↑
〜続き〜

俺「しゅ…ちゃ…なら…よ」

修「ぅん!?なんだ?」

俺「し…うち…な…いぃ…」

修「えっ!?なんだって?」

俺「だから…修ちゃんならいぃよっていってるんだよぉ(≧ロ≦) 」
修「えっ?なにがいぃの?」

俺「あぁ〜もぅ」

〜ばかやろぉ( ̄〜 ̄)〜

俺「修ちゃんなら何されてもいぃよってことだよぉ-ーー泣)」

修「ぅん」
「…ぅんっ!?えぇーーっ!?」
「そういうことだったん!?」
「気付かなかった(>д<)」

…先生鈍感すぎだろ↓

修「えっと…じゃあいぃのか?」
俺「ぅん」
修「わかった」

…なんかちょっと真剣な顔にどきっとした(汗
あの憧れの先生にやられると思うと結構緊張した

俺「あぅん」

…いきなりあそこをつかんできたせいで変な声だしてしまった…

俺「いきなりすぎだろぉ(`◇´)ゞ笑)」
修「ゴメンA初めてだからちょっと慣れなくて(^-^ゞ(汗」
俺「えっ…ってことは修先生童貞なんですかぁ?(笑)」
ちょっと冗談ぽく言ってみた
修「悪いかよ(`へ´)」
俺「なんか意外」
「かっこいいし結構モテてやってそうなのに…」
修「そういうお前はどうなんだよ」俺「俺もはじめて…」
…はずかった(汗
「でも俺は修より若いし〜」
修「なんだとぉ〜」
ガシッ…また掴まれた
今度はさっきより優しく掴んできた
気持ち良くて収まってたのがまた起ってきた

修「気持ちいいか?」
俺「うん(>_<")」
修「じゃあもっとしてやるよ」

俺「あっ」
今度は乳首をつまみながら直に触ってきた
俺「うっんッ」
「ヤバイ修気持ちいいよぉ(xωx)」修「じゃあ今度は俺のもしてくれよ」
俺「ぅん」
俺も初めてだったからかなり緊張した…
最初に先生の乳首を触ってみた…
修「あっ…」
俺「先生可愛い声出すねぇ(笑)」
修「うるせぇ(≧ロ≦) 」
俺「なに照れてんのぉ(^-^)」
「じゃあ今度はこっちわぁ〜」
先生のあそこを服の上から触ってみた
俺「あれッ?もう修ちゃんたってるの〜」
修「うるせぇ〜お前に触られたから起ったんだよ」
俺「マジで!?なんかうれしぃ(*´▽`*)」
修「じゃあもっと触ってあげるねぇ〜」
…先生の服の中に手を突っ込んでみた
俺「もう完全に起ってる?」
「ってか大きくなぃ!?」
修「そんなにないよ」
俺「いや絶対かなりあるやろぉ〜」
…マジでそのぐらいあった
しかも太かった(;^_^A
修「いやお前のも負けてないと思うけど…」
「ほらっ」
俺「ズボンを膝までさげられた」
修「やっぱでかいやん」
「俺より細いけどかなりあるやん」
…中学の頃はちっちゃかったけど中学卒業から高校入る頃に背が伸びたときにあそこもだんだん大きくなった(笑)

俺「そうかな(;^_^A」
「まぁいぃじゃん(笑)」


ちょっと切りが悪いですけど一旦切ります

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481000467992;icc8981100020502426596f)@proxy3143.docomo.ne.jp>
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君と出会ってから…〜君と出会うまで〜A
 よし  - 08/1/26(土) 12:35 -
かなり間が空いたけど続きです☆彡

俺「修ちゃん怒ってる?」

…A人だけの時にはちゃん付けでもよんでいぃって言われてる…

修「怒ってないよ、なんでだ?」
俺「だって、すっぽかしたし…」
「さっきから黙ってるし」
修「何も話すことないし」
「しかもそんなことで怒るわけないやん(笑)」
俺「ならいぃけど…」
「明日から楽しみだねぇ♪」
修「そうかなぁ…」
「先生の立場だと結構責任とかあるし大変なんやぞ」
「だから連絡とかきっちりしないといけないからだからさっきもお前探すの必死だったんだぞ」

…なんかその言葉を聞いたらなんで自分がこんなに甘いんだろうって思ってたら涙がでてきた…

俺「そ…そうだったんだ↓↓↓」
「ゴメン………
グスッ グスッ゜+.゜(´っω・。`)泣)」
修「おいっ(汗」
「どうした!?いきなり泣いて」
俺「グスッ だって…しゅ…うち…ゃんに迷惑…かけちゃ…ったし…ホン…ト…に…ごめん(___)泣)」
…ガシッ
俺「どう…した…の…修ちゃん?」
…俺はいきなり先生に抱き着かれて驚いた(汗

修「どうしたもなにも…生徒に対してちょっとォーバーにいぃ過ぎた」
「ごめんな」

…俺の頬に何かが落ちた
俺「ぅん!?」
「修ちゃんないてるの(;´・`)」
「何で泣いてんの!?俺のせい?」

その時唇に暖かいものが触れた

俺「!?ジュヴヂャ゙ン」
「ぅっんどうしたの」
修「あっ…ゴメン(___)」
「歯止めが効かなかった…男にされて気持ち悪いよな(汗」
俺「ぅうん…修ちゃんならいぃよ」
修「本当か?」
俺「ぅん」
修「もっかいしてもいぃか?」
俺「う…う゛っ」

返事をする前にキスされた
…今度は口の中に舌がはいってきた口の中を先生の舌に掻き回された…

今度はさっきよりも長かった…
体の力が抜けそうだった

…カクッ
俺「ぅんっ」
修「どうした!?大丈夫か?」
俺「大丈夫…気持ち良くて腰が抜けちゃった(笑)」
修「そんなによかったのか?」
「なら起ってたりして(笑)」
俺「ぁんっ(〃゚_゚〃 )」
修「あっ…」
「ぃや…冗談のつもりだったんだ(汗」

…俺は先生にキスされて気持ち良くて起ってしまってた


ここで一旦切ります

引用なし

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Re(8):携帯取り上げられた〜6
 早くして  - 08/1/26(土) 10:16 -
早く書いてきになります
つづき

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; IEMB3; IEMB3)@p3068-ipad01tottori.tottori.ocn.ne.jp>
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Re(1):新家庭教師
 なお  - 08/1/26(土) 10:11 -
前も読んでました。
かなたくんほんとかわいすぎる!
続き楽しみに待ってます!!

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.50727)@163.171.210.220.dy.bbexcite.jp>
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