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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 のっち  - 08/1/28(月) 0:32 -
そんなのいないですから…

うざいコメなんか気にしないで頑張ってください!!
読んでる人たちが悲しみますよ…

引用なし

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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 加藤ローサ  - 08/1/28(月) 0:15 -
性懲りもなく登場するクレーマーは放っておきましょうよ。
シュウさんを応援している人は数百人はいると思います。私もその一人です。
続きをお願いします。

読む読まないは各自の勝手ですが、時間を割いてお話を提供してくれている人の気持ちを踏みにじるようなことは絶対やめてほしいです。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@cap003-143.kcn.ne.jp>
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先輩〜中学生〜7
 優介  - 08/1/27(日) 23:35 -
辰「ん!?じゃあ優介が脱がしてくれよ…」

また耳元で辰先輩はそう言った。

その瞬間に、耳に息を吹き掛けられ、体が反応してしまった。

いつしか、先輩の体に触りたいと思っていた自分は、躊躇なく辰先輩の服を脱がした。

辰先輩の体をまじまじと、間近で見るのは初めてでした。

腹筋は軽く割れてて、胸はかなり筋肉がついていて、肩幅も広く、逆三体型でした。

水泳の大会に行けば、そういう人がうじゃうじゃいるんですが…

それに見慣れた体なんですが…

辰先輩と付き合ってる…
先輩の部屋でふたりっきり…
ふたりともパンツ一枚で、ベットの上…
間近の距離…

いつも以上に、魅力的に感じました。

辰先輩の体に見とれてると…
辰先輩が抱き着いてきました。

裸同士で抱き合うのは初めてでした。

辰先輩の体温が伝わってきました。

パンツ越しに、先輩のぶっといモノの熱を感じました。

先輩はキスしながら、自分に体を擦り付けてきました。

その度に、先輩のトランクスの濡れてる部分がふとももに当たり、気持ち良かったです。

また先輩は、自分の体を弄り始めました。耳を舐められ、首筋を舐められ、乳首を舐められ、脇腹を舐められ…

もう自分は限界でした。

自「先輩…自分の…チンポ…触って…下さい…」

辰先輩はニヤッとして、
辰「そんなに触って欲しいのか?(笑 しょうがねぇなぁ(笑」

パンツの上から、優しく撫でてきました。

自「んっ…」

辰「なぁ…優介…俺のも触ってくれない?」

自分は、先輩が与えてくる刺激に耐えつつ、辰先輩のモノを触りました。

先輩のマネをして、優しく撫でてみました。

辰先輩の顔を見ると、全然余裕だったので、なんとか気持ち良さそうな顔を見たいと思った自分は、パンツの中に手を入れ、生で先輩のモノを触りました。

先輩のモノはすでにヌルヌルだった。

辰「お前、マジ積極的だなぁ(笑 んじゃお返ししなきゃな(笑」

辰先輩はそう言いながら、自分のパンツの中に手を入れてきました。

辰「お前もう濡れ濡れじゃん!?(笑」

自「先輩だって濡れ濡れですよ(笑」

辰「優介のせいだからな(笑 ……なぁ…俺の舐めてくれないか…?」

辰先輩はパンツを脱いで、自分の顔の前に太いモノを近付けてきました。

辰先輩の勃起したモノを初めて見たけど、完全に剥けていて、カリがめっちゃ張ってました。
我慢汁で亀頭はテカテカに光ってました。

先輩の太いモノを、恐る恐る舌でペロっと舐めました。

その瞬間、辰先輩の顔が歪みました。

自分はもっとその顔が見たくて、亀頭を口に含みました。

正直、亀頭を含んだだけで精一杯でした。

続きます。

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Re(1):コーチ 11.
 light  - 08/1/27(日) 23:27 -
そんな…楽しみにしてるので、最後までお願いします!
ここまでもよかったけど、これで終わりじゃ生殺しみたいなものです。

引用なし

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コウスケ5
 じゅんき  - 08/1/27(日) 23:13 -
電車の中は混んでいた。

俺とコウスケは流されるように乗り込み、窮屈を耐えたが、次の停車でさらに人が乗り込んできて、ますます窮屈になった。
俺は反対のドアに寄りかかり、コウスケが俺の前にいるという形になった。

いつもはうんざりする窮屈感も今日は許せた。

「わりぃな、ジュンキ」

この混雑のせいで、俺とコウスケは密着してしまうのだ。
コウスケは申し訳なさそうに、でも少し楽しそうに俺にそう言った。
背の高いコウスケの首元に俺の鼻がくるから、さっきのシーブリーズで酔いそうだったけど、それにもすぐに馴れた。
少し手を動かせば、コウスケのアソコを触れるのだが、それは絶対に許されないことで、そんなことを考えてしまう自分が情けなかった。
ただ、もうすでにこの密着度で俺は満足していた。
コウスケの胸や太ももを俺は感じていた。

「うわっ」

突然俺は自分の太ももが揉まれるのを感じた。
俺は変人がいるのかと思って周りを見渡した。
コウスケを見ると、クスクス笑っている。

「触ったろ?コウスケ!」

俺は不意を打たれて動揺。俺が逆に触られるなんて思ってなかったから。

「おん。軽く揉んだ(笑)ジュンキ感じすぎだろ?(笑)」

「は?感じてねぇし。ビックリしただけだし」

「太もも揉まれて感じる奴は毎日オナニーしてるっていう言い伝えが(笑)ジュンキ、そうなんか?(笑)」

コウスケはケラケラ笑い出した。俺はむきになった。

「は?そんなにやってねぇし!最近なんかほとんどやってねぇわ!だいたいそんな言い伝え…うわっ」

また揉まれた。今度は反対の太ももを。

コウスケは必死に笑いを堪えている。
俺は恥ずかしくて顔が熱くなった。そして黙った。

「なぁ、ジュンキ。わるかったって(笑)もうしません。あと言い伝えも信じま…うおっ」

俺は笑いを堪えた。今度は俺が反撃した。コウスケの太ももを揉んでやった。

「ジュンキ、お前。それは卑怯やぞ(笑)」

「感じてんなよ!(笑)オナニーもほどほどにしとけよ(笑)」

「うるせぇ(笑)そんな言い伝え信じんなや(笑)ジュンキなかなかやるなぁ」

そう言って、俺とコウスケは顔を見合わせて笑った。

そんな感じで俺らは会話の途中に何度かそれを繰り返して、お互い感じないように我慢しながら、満員電車を満喫した。

それにしてもコウスケの太ももは意外と柔らかかった(笑)

引用なし

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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/1/29(火) 12:44)

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Re(1):コウスケ4
   - 08/1/27(日) 22:53 -
続きよろしくお願いします!

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コーチ 10.
 ひろき  - 08/1/27(日) 22:22 -
ひろさん、ありがとうございます!

続きです。

僕は、高校のときに日常的に先輩にオナニーやフェラをさせられていたので、そんなに抵抗無くできるだろうと思ってました。
智「どうやればいいんですか?」と聞いてきたので、
「舐めろ!」と言いました。嫌がるかなぁと思ったら
智「いいですよ!」といい、僕の股間の方に体の向きを変えました。
えっ!?と思った瞬間、パンツを捲られ触られました!
智「舐めますよ?」
「あぁ。」
そんなにうまい訳じゃないけど、しばらくすると僕のものは起ってきた!
智「でけぇ!」と言い、また舐めだした。
そんなにでかい訳ではないが、智はそう思ったらしい。
とりあえず、起ってきたので変わってやることにした!
「智もパンツ脱げ!」
智「はい!舐めてくれるんですか?」と言いながら、パンツを脱いだ。勢い良くチンコが出てきた!
「舐める必要ないじゃん!」と言うと、智「コーチのオナニー見れると思ったら興奮しちゃいました!」と照れながら言った。まぁいいか、と思い舐めてやった。すぐに我慢汁が出てきて、完全に起った。やっぱりデカイ!!恐らく15・6cm位あったと思う。お互い舐めていたので69の体勢になってた。
まわりは寝てるはず?なので起こさない様に智が元の位置に戻ってきて、
智「早く見せてください!」と小声で言ってきた。つくづくこいつは可愛いなと思った。
「じゃぁ、一緒にするか?」
智「はい。」
お互い自分のものをシコシコしながら、見つめ合っていた。

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コウスケ4
 じゅんき  - 08/1/27(日) 22:10 -
その日俺はすぐに帰って、タオルは明日返せるように洗濯した。
1位にはなれなかったけど、コウスケと仲良くなれたと思うと、悪くない1日だったと思った。
そしてコウスケにもっと近づきたいとも思った。

次の日、移動教室が重なって、なかなかコウスケに会えなかった。
結局放課後まで持ち越してしまい、コウスケの部活が終わるのを待つことにした。
俺は受験のためにこの夏の大会で引退してたから、部活はせずに、陸上部の部室の前で野球部の練習を眺めてた。

コウスケは転校してきたばっかり、といってももう5ヶ月だっけ?とにかく転校生なのに、チームのまとめ役で、みんなから慕われてるのがよくわかった。
あの優しさは誰に対しても平等なのか。
と思って、自分の気持ちが焦るのを感じたが、それが普通なんだと自分に言い聞かした。

そんなことを考えながら遠くにいるコウスケの姿を眺めていると、コウスケと目が合った。
コウスケは昨日みたいに微笑んで、こっちへ走ってきた。

「お!じゅんき!タオルだよな?練習終わってからでいいか?あとちょいで終わるから。で、よかったら一緒に帰ろうや!」

そう言うとコウスケはチームメイトに呼ばれて、そっちのほうに走っていった。

俺はまたしてもコウスケのペースに呑まれていた。
一緒に帰ろうって、方向一緒なんか?俺電車だし。
とにかく待つしかないから、またコウスケの練習姿を眺めることにした。

30分後に練習は終わり、コウスケが着替えをすましてやってきた。

「お疲れ!これ、ありがと!ちゃんと洗濯したから」

俺はタオルを返した。

「おん!確かに。ジュンキの匂いや(笑)」

コウスケはタオルを嗅いで笑った。

「じゃ、帰ろうか!兄弟!」

そう言ってコウスケは腕を俺の肩にかけてきた。
シーブリーズの香りと汗が混ざったような匂いがする。

「おう!行こうぜ!弟!」

俺はコウスケのペースになんとか付いていくためにそう言った。

「俺、弟かよ!まぁええわ。ジュンキ、ノリよくなったな(笑)」

コウスケは嬉しそうに言った。

「コウスケって電車?俺電車なんだけど」

俺は『コウスケ』と呼ぶことにぎこちなさを感じながら言った。

「おん、電車。ていうか同じ駅でおりるし。俺けっこう電車でジュンキ見るで」

「マジで!?全然気付かんかった。じゃあ家はどの辺なん?」

「ツタヤの近く」

「嘘!?俺ん家もあの辺!ってもしかしてこのことも知っとった?」

「おう(笑)眠そうに登校しとるジュンキを何回か見たしな(笑)」

俺は全く知らなかった。コウスケと自分は全く縁のない者同士だと思っていたのに、家が近所だったとは。しかもけっこう見られてたなんて(笑)

「まぁ話は帰りながらしようで!」

コウスケはそう言って肩を組んだまま歩き出した。

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コーチ 9.
 ひろき  - 08/1/27(日) 22:02 -
風呂から上がり、智を一通りいじめた後、すぐ寝る時間だったので布団を敷かせました。で、その時に気付いたんですけど、自分の布団が無い・・・。
もともと、別の部屋で寝る予定だったのと、その部屋にはちょうど人数分しかなく、しかも敷く場所もない。
まぁ、ソファででも寝るか・・・。と思っていたら、その部屋には、ロフトがあって4・5人が寝れる広さがあった。そこから卓也が
「コーチここで寝ればいいじゃないですか!?」と、言ってきた。
そこには、卓也・智・雅人それと隼人(仮)という智たちと同級生の子供がいた。寝る場所もないし・・・しょうがないか・・・。と思い、ロフトに上がっていった。でも、布団が無い・・・。
結局、卓也と智の好意で3人で2つの布団で寝ることになった。しかも真ん中・・・嫌な予感。
で、電気を消し、寝ることに!
しばらくは寝れなかった。夏で、クーラーが効いているとわいえ、あまり設定温度を下げると体に良くないので、高めの温度、しかも密着・・・。僕はTシャツとパンツのみ、まわりもほとんどそんな感じ。
最初仰向けで寝てたら、卓也が股間、智が胸を触ってくる。それを怒るとしばらくは静か・・・。そのうちに今度は逆になって触ってくる。ほっといたらそのうち両方寝たみたいで、僕も寝た。
・・・・・・。
いきなりサイレンみたいのが鳴り出した。それで起きてしまい、周りを窓から見回したが何も無いみたいだった。どうやら、後で聞いた話だがそこは田舎なので、夜川の上流の水門で門を開けるときに増水するので、サイレンを鳴らすらしい。
僕は目が冴えてしまい、寝れない。しばらくボーっとしてた。まわりは全員寝てるらしい。
っと、いきなり股間を触られた!誰だと思って見ると、智だ!!
どうやら、さっきのサイレンで起きたらしい。
「どうした?」
智「なんかさっきサイレンなって起きちゃって・・・。寝れないんです。」
半分寝ぼけた感じで、とても可愛かった!
「とりあえず早く寝ろよ。」と優しく言ったら
智「寝れないんで相手してください。」と言われた。
まぁ遊んでたわけでもないし、相手してやることにした。
でも、特に話も無く無言でいた。そしたら、また触られた!
「お前はホントに人の触るの好きだな!?」って触られながら言った。
そしたら突然、
智「コーチ、オナニー見せてください!」と揉みながら言ってきた。びっくりしたが、少しムラムラしてたので
「じゃぁ、智もするか?」って聞いたら、満面の笑みで「はいっ!」
・・・。まぁいいか!
「じゃぁ、起たせろよ!」

長くなったので一旦、終わります。

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Re(1):コーチ 8.
 ひろ  - 08/1/27(日) 21:47 -
超楽しみにしてます[猫2]

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コーチ 8.
 ひろき  - 08/1/27(日) 21:19 -
lightさん、ありがとうございます!!頑張って書いてみます!

続きです。

その後、子供達が全員入り終わったので、僕も入ることにし、パンツだけ持って風呂にいった。
服を脱いでいるとドア越しになんか話し声が聞こえたが、気にせず全部脱いで浴室に入ろうとした時、ガタッとドアが開く音がして、見ると例の3人がいた。一番前に智・卓也がいて、その後ろにちょこっと雅人が顔を出している。
タオルとかで隠してなく、全裸でいる僕を3人が見てる・・・。
「何だよ!(苦笑)」というと、智が「コーチのチンチン見たくて!」と答えてきた。
もうこれは今に始まったわけでなく、普段からトイレに行って用を足しているときや、グランドに行って着替えるときなどチャンスがあれば見てやる!的なものが常にあったので、もう慣れていた。
そんなんなんで「見たきゃ好きなだけ見ろっ!」と言って、智達の前にチンコを出した!
智「すげ〜!すげ〜!!」など、3人でウキャウキャ言っている(苦笑)
「もういいだろ!」と言って、僕は浴室に入って行った。
体を洗っているときも常にドアが空いていて、視線を感じる・・・。
そして、頭を洗って流しているときに、誰かがチンコを触ってきた!
「ばかっ!さわんじゃねぇ!!」と言って、洗い流した後睨んだ。
3人が3人とも俺じゃねえよ!って顔をしている。まぁいいや!と思い、もう一度、頭を洗った。で、洗い流すときにちらっと見たら、智が浴室に入ってくる時だった。でも、ちょうど桶で頭を流すときだったので、止められずそのまま流し出した。今度は、ダランと垂れている僕のチンコを上下に手で動かしてきた!もう誰だかわかっているので、
「智っ!てめぇ!!」と頭にお湯をかけながら言った。
「やべぇ!!」と言って、ガタガタ風呂から出てく音が聞こえた。
洗い終えると、もう3人の姿は無く、ドアが空いたままだったので閉めて湯船に浸かった。

次くらいから、やっとエロくなると思います。

引用なし

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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 PHASE  - 08/1/27(日) 21:13 -
シュウさん、はじめまして。


腹立ちますよね!!
目障りなら見なければいいのに。
でもクレーマーの人って、僕らが反論してる投稿を見て楽しむ人たちですから、この話もあまり広げないようにしましょうよ(笑)

僕も削除依頼送っておきましたから。


学業や就活とか最近忙しい中で、この作品が更新されるのを楽しみにしていました。
辞めるとかいわないで、今まで書いてきたんだし、完結させましょうよ!!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014785123;icc8981100020621766906f)@proxy272.docomo.ne.jp>
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Re(1):コウスケ3
 あーか  - 08/1/27(日) 21:08 -
続きよろしくです(>_<)

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Re(1):オカネアゲルヨ…3.
   - 08/1/27(日) 20:49 -
早く早く♪

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Re(1):コーチ 7.
 light  - 08/1/27(日) 20:43 -
マイペースでいいですよ〜
ぜひ続きをお願いします!

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コーチ 7.
 ひろき  - 08/1/27(日) 19:41 -
俺は「ふ〜ん。」と、笑顔を浮かべつつ智のチンコを握った。
智は握られた瞬間・・・「あっ!!」と言って気持ち良さそうな顔を浮かべた。
「何だよ、気持ち良いのか!?」と聞きつつ、手を上下にしてみた。
「ヤバイです!気持ち良すぎです!!」と言いながら、喘いでいた。
手のシゴくスピードを早めにしたらすぐに、
「い、いきます!」と言った!
その瞬間・・・俺は手を止めた。
なんで・・・と言いたげな顔が可愛かった。
「じゃあ、そんなに気持ち良いなら全員でシコれ!」と言って、
智のチンコに雅人の手を持っていき、雅人のチンコに卓也の手を、そして、卓也のチンコに智の手を持っていき、「動かせ!」と命令した。
3人の手が上下に動いている。3人とも我慢できないという顔をしながら。
「最初にイッタ奴は罰ゲームだからな!」と言った瞬間、3人の手が一斉に早くなった!そのうち、雅人が「ヤバイ!イクッ!!」と言ったので、
「手を止めろ〜!」と僕が言った!3人ともイッテない。
「誰もいってないですよ!?」と、智が言ってきたので
「時間切れ!早く風呂から出ろ!!」と言い残して、俺は風呂から出てきてしまった!それから5分後くらいに3人が出てきて、他の奴が風呂へ入って行った。

すみません!あまりエロくないですね・・・。なかなか、書きたいところまで行かなくて・・・。

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中学の時
 まさき  - 08/1/27(日) 19:31 -
水泳部だったんだけど競パンがブーメランで、ダチにすげぇ巨根がいました!やばいもっこり上付きで競パンの上から出ちゃうんじゃないかといつも見入ってました

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コーチ 6.
 ひろき  - 08/1/27(日) 19:25 -
最初に入って行った智達が20分経っても出てこないので、様子を見に行こうと思い、風呂を開けてみると・・・。
「ハッ!?」っと僕は思った!
その状況が掴めず、暫く無言でいたが、我に返り
「お前ら何やってんだ!?」それしか言えなかった。
風呂を開けた瞬間、僕が見たものは、湯船の中に3人とも入ってはいるが智だけが湯船の中で立ち上がり、チンコを勃起させていて、卓也と雅人がそれをしごいたりしていたときだった。智は気持ち良さそうに目を瞑り、上を向いていた。
・・・エロい・・・。
それしか頭に浮かばなかった。程よく付いた腹筋・胸筋。童顔の顔が少し赤らめている。そして、勃起したチンコは真上を向いて反り上がっていた。
そして、卓也と雅人は湯船に浸かっている。よく見ると、湯船の中で二人とも勃起させていた。
とりあえず、俺はコーチの立場があったので、
「お前ら、何やってんだ!後がいるんだから早く出ろ!!」
しかし、ちょっと悪戯をしてみたくなり、、怖い顔をしながら
「とりあえず、お前らその場に立て!」と、言いながら浴室に入って行った。
3人とも少し不安げな顔をしながらその場に立った。
よく見ると、智のチンコがやはり一番デカイ!色は白めだが亀頭はさっき卓也たちにいじられていただけあり、赤黒く光っていた。卓也のは、小さいが黒めでへそにくっつく位上を向いていた。大きさは体にしては大きめだ。こいつも可愛い顔している割にデカイ。雅人は、大きさはないが仮性のチンコが半立ちしている。玉袋がだらんとぶら下がっている。
で、俺は浴槽の淵に手を付きながら
「お前達チンコおったてながら何やってんだよ!」と、言いつつそれぞれの顔を覗き込んでみた。みんな顔が赤くなっている。
すると、卓也が「智がエロい話をしてたら、起ってきたからシコれって言ってきたんです。」と言ってきた!

引用なし

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コウスケ3
 じゅんき  - 08/1/27(日) 18:54 -
コウスケに支えられて、洗い場着いた。
俺はシャツを脱いで肘を洗う。
横目でコウスケを見ると、コウスケは俺の体をまじまじと見ている。

「何?もしかして俺、背中も怪我してる?」

コウスケはハッとしたように我に返った。

「あ、いや、ジュンキの体、思った以上にムキムキやから…見惚れてた(笑)」

俺は嬉しかったが、気にしてないふうに装って、泥を落とすのに専念する。

「ああ、ずっと陸上してたから。それなりには筋肉あるかな。けどよく言われるよ。顔に似合わずマッチョだな。とか(笑)しかも……うわっ!」

突然背中に何かが触るのを感じた。
俺はビックリして振り返った。
するとコウスケがニヤついていた。

「わりぃ、ジュンキ(笑)背筋ヤバイなぁって思って、触ってみた(笑)それにしても、驚きすぎだろ?(笑)」

「え?あ…ごめん」

ってなんで俺が謝ってるんだ?
俺はまたしてもコウスケのペースについていけない。

「ていうか、誰でもビックリするだろ!?急に触んなよ」

「おう!すまん!じゃあ、ちょい力入れてみて」

「え?あ、うん」

俺はなぜだか言われるがままで、背筋に力を込める。
コウスケの指がゆっくりと押したり、摘んだりするのがわかる。

「うわ!カチカチやな!筋肉のIT革命や〜!」

コウスケは興奮ぎみに訳のわからんことを言っている(笑)
俺は照れて顔が赤くなる。

「なんだよそれ!(笑)もういいだろ?男2人でこんなことやってたら、勘違いされるって。山本くん興奮しすぎ(笑)」

「そうやな。あんがと!このこと女子に言ったら興奮するで!(笑)え〜私もジュンキ君の触りたかった〜。とかな(笑)」

コウスケはふざけながらそう言って、洗い終えた俺にタオルを渡してきた。

「あ、これ、山本くんの?使っていいん?血とか付くかも」

「ええって!洗って返せよ(笑)それと、コウスケって呼べよ!じゃあ、俺片付けあるから、またな!お大事に!」

そう言うと、コウスケはまた白い歯を見せて、運動場の方へ走っていった。
俺はコウスケのタオルを無意識に嗅いでいた。
これが、コウスケの匂いなのか。と思って、なんだか照れてしまった。

引用なし

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