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部活の疲れを癒すためよくスポーツマッサージに行ってます。いつもフットマッサージのみなんですがその日はオイル使った全身マッサージを選びました。マッサージ師は中森さんという短髪ガッチリの俺好みの人で足揉んでもらってる時も勃っちゃいます。「じゃあ裸になって台に寝てね」と言われパンツ一枚になったんですが「パンツも脱いで」と言われたんでビックリしました。股間隠しながらパンツを脱ぐと俯せに寝ました。多少M入ってるんで自分だけ全裸という状況にすでに半勃ちでした。背中から知りの谷間までオイルを垂らした後中森さんの手がオイルを擦り付けるように身体這いました。首、腕、背中、腰、尻、腿、足という感じでマッサージされたんですが腿やられてる時には気持ち良くて足開いたんで玉と肛門は間違いなく見られました。
「んじゃあ仰向けになって」と言われて俺はまたビックリしました。「まじすか」と言って渋ってたら照れて渋ってると思われて「男同士で照れるなよ〜」と擽られました。男同士で完全に勃起したのを見られたくないからだったんですが無理矢理ひっくり返されました。全身選んだの後悔しました。中森さんは勃起したチンコを見て「勃起する程気持ち良かった?」と笑ってました。俺の中でもうどうにでもなれって感じで胸を揉まれてる時喘ぎ声を出しました。中森さんはそのまま腹周りと脚の付け根を揉むと「懐かしいなぁ」と言いました。何がすか?と聞きかえすと接客とマッサージの練習の為20歳の時ゲイの性感マッサージで働いてた事を教えてくれました。「やってやろうか?」と言ったんで思わず頷きました。するとオイルまみれの手で俺のチンコを亀頭部分から一気に揉むと肛門にも指が入ってきました。俺はもうなりふりかまわず全身で感じて「中森さんのチンコみたいす」と言ってみた。中森さんは「特別な」と言い服を脱ぐと股間を俺の顔に近づけた。俺は夢中でしゃぶりつくと中森さんのデカマラが俺の喉に当たる。
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じゅんき
- 08/1/30(水) 18:15 -
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俺たちの関係が恋愛と呼べるのかはわからないが、恋愛って良いことばかりじゃないんだと思う。
俺たちはあいかわらず、一緒に帰り、8時にランニングし、しょうもない話で盛り上がったりしていた。
でもそれも3学期になって、少々事情が変わってきた。
というのも、原因は俺にあった。
俺の成績が下がったことで、俺はほとんどの日を塾に費やさなければならなくなったのだ。
必然的にコウスケと過ごす時間は減っていた。
「もしかして、今日も塾か?」
放課後、コウスケが聞きにきた。
「ああ。明日も」
俺は苛立ちを隠しながら答えた。
「そうか。まぁ、俺は毎日走っとるから、もし早く終わったら来いよ。じゃあな」
「ああ。じゃあな」
俺がそう言うと、コウスケは少しつまらなさそうに部活へ向かっていった。
俺はここ最近ランニングに行ってない。塾が終わるのはだいたい9時を過ぎる。
だからランニングはコウスケ1人で、俺はたまに参加できるくらいだ。
それでもコウスケは毎日のように、今日は走れるかどうかを俺に聞いてくる。
正直俺は苛立っていた。
何のためなのかもよくわからない勉強を強いられ、そのためにコウスケからの誘いを何度も断らなければならない。
コウスケはそんなことおかまいなしに、俺を誘っては残念そうに去っていく。
好きな野球やランニングができて、気楽に生きるコウスケを俺はしだいにうらやましく、また疎ましくさえ思うようになっていた。
そしてこの苛立ちが俺とコウスケとの関係を少しずつぎくしゃくさせていった。
2月を過ぎた頃だった。
俺は5日ぶりにコウスケとのランニングに参加できた。
ランニングを終えて、俺たちは近くの公園で休むことにした。
「ハァ、走ったらやっぱ温まるな、体。それにしてもジュンキ、少し体力落ちたんやないか?」
俺たちは電灯にぼんやりと照らせれているベンチに座った。コウスケが隣で言った。
「そうかもな。5日ぶりだから。塾では走ることないし」
今日の俺はコウスケのペースについていくのがやっとだった。それをコウスケに気付かれないように走ったのだが、やっぱりバレてた。
「なぁ、塾ってそんなに楽しいか?ジュンキはそんなに勉強してどうしたいんや?」
コウスケはぼそりと言った。
それは俺の痛いところをかすめる。
「楽しいわけないだろ。でも、将来のためだし、大学とか……」
そんなこと俺にもわからない。
「でも俺、そんなに焦ってやらんでもええ思うけど。なんやジュンキ、無駄に焦っとるように見えるで」
それはまた痛いところをかすめた。
これが自分の望んでることじゃないことくらいわかってる。ただ周りに流されてるだけってことも。
俺は言い返す言葉が見つからない。
「塾、減らせよ。そうすればこうやってランニングできるやろ?一緒に」
またかすめる。
そんなこともわかってる。俺だってそうしたい。
俺はコウスケから目をそらした。
「……俺、最近のジュンキが、ようわからん…」
それはついに突き刺さった。
「…でも、わかっとるつもりや。ジュンキやってホンマは…」
「わかってない」
俺の口から言葉がこぼれる。それは冷たく、沈んでいく。
「……わかるわけないだろ…俺だってわかんないんだよ。好きなことだけやって、気楽に生きてるコウスケにはわからない……わかるはずない……」
「でもな、ジュンキ…」
「俺だって走りたい。でも今はそんなことより大事なことがあるんだよ……」
「大事なことって?俺はジュンキとこうやって走りたい。それじゃダメなんか?大事なことって何や?」
「それは………とにかく…俺を弱気にするようなこと言うのはやめてくれ……俺だっていろいろ考えてんだよ……もうこの話はやめよう」
俺は逃げ出したくてベンチから腰を上げた。コウスケの目は見れない。
すると、寂しそうな声がこう言った。
「俺、転校することになった……」
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たか
- 08/1/29(火) 22:41 -
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じゅんき
- 08/1/29(火) 17:51 -
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「やっぱ狭くないか?俺、コウスケの後でええよ」
「大丈夫やって!ジュンキはここに立っときゃええ」
昨日のことは夢だったような気がする。寝起きのせいか、意識がぼんやりしてるからか。
でも確かに昨日俺はコウスケと寝た。
起きたらお互い全裸で寄り添ってたもんな。俺は昨日のことを思い出すと恥ずかしくなった。
俺が起きるとコウスケも起きて、昨日の汚れを洗い流すため、風呂に入ろうって話になった。
そして今コウスケと2人で、2人で入るには少し狭いバスルームに入ったところだ。
昨日は暗くてわからなかったが、コウスケの体は俺なんかよりはるかにムキムキで、動くたびにそれが現れる。そして、アソコもでかい。スネ毛とかは薄いのに、アソコの毛はしっかり生えてた。
俺のは普通サイズ。毛も普通。って俺は思ってる。
「おし!じゃあ目つぶれ!」
「え?あ、うん」
頭からシャワーをコウスケにかけられる。そして俺の髪をコウスケが洗い出した。
「ちょい待った!」
俺はシャワーを逃れて、長くない髪をかきあげて言った。
「べつに自分で洗うよ」
ガキ扱いはごめんだ。俺はコウスケからシャワーを奪おうと手を伸ばす。
「まぁまぁ、そう言うなって!俺が汚したんやから、俺が責任もって洗わんとおかしいやろ?」
コウスケは俺の手をかわして、そう言い、白い歯を見せて、俺の髪をシャンプーで洗い始めた。
俺はこの笑顔に弱いのかもしれない。俺は目をつぶって言った。
「ただ触りたいだけだろ?そこまで言うなら、ちゃんと洗え。あと変なとこ触んな」
「ん?変なところってどこのことや?ここか?(笑)」
俺はアソコを軽く揉まれるのを感じた。
「おい!マジ調子乗んな」
俺は目をつぶったまま言った。
「お、すまんすまん。あれ、でも立ってきてるで、ジュンキの(笑)」
俺は自分のアソコが変化していくのに気付いて、顔が赤くなった。
「俺やっぱあとでひとりでシャワー浴びる」
俺は怒って言った。
「ごめんって!ジュンキ。誰にでも起こることやって!ほれ、俺のも」
俺は片目を開けてコウスケのアソコを見た。
コウスケのアソコも立ってきてた(笑)
俺は吹いてしまった。
「別に見せんでええし(笑)しかも俺、コウスケと同類かよ(笑)コウスケほどエロくないのに(笑)」
「まぁ、そういうことやな(笑)おし、流すぞ」
俺は再び目をつぶる。
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続き・・・
ユウジ「お兄さん、さっき起きていたでしょ?」
ユウジ「お兄さんのチ○コでかいね」
と、ユウジの手が僕の太ももに・・・
他に人がいなかったのと、僕は気づいていたのかぁ・・・の驚きで抵抗せず、ユウジに触らせていた。
すると、ユウジの手がだんだんチ○コの方へ伸びてきた。
ユウジ「やっぱり、でかいね」
僕のチ○コも、MAXになっていた・・・
僕は、我に戻って、ケンジさんの事を聞いた
僕「さっき、一緒にいた人は?」
ユウジ「なんか『先に帰る!!』って、帰っちゃった」
ユウジ「お兄さん、やっぱりさっき起きていたんだw」
それを聞いた僕は、“うわ〜ボケツを掘ってしまった”と思った。
ユウジ「お兄さん・・・近くの人?」
僕「ううん・・・・○○から来た」
ユウジ「え〜!? 凄く遠いじゃん」
ユウジ「車で来たの?」
僕「うん、車で一時間くらいかな?」
ユウジ「そうなんだぁ・・・じゃあ、すぐに帰った方がいいね」
と、言いながら僕から少し離れた。
僕は、悪い事をしたような感じがしたので・・・
僕「じゃあ、出るね」
と言ったが、ユウジから返事は無かった。
脱衣場で、服を着ていたら、ユウジがまた寄ってきた。
ユウジ「お兄さん、外でちょっと待っていて」
と言われ「うん」と答えて外で待った。
すると、ユウジが出てきた。
ユウジ「あぁ・・良かった、お兄さん・・・これ」
と、四つ折りになった紙を渡してきた。
ユウジ「あとで、見てね!!」
と、去っていった。
そして、車に乗り、紙をひらけてみた。
【お兄さんへ・・・またここで会おうね!! その時はMailちょうだい!!】
と、メルアドが書かれていた。
また書きます。
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小さなテレビにベッドが二つ、俺と巧の二人の部屋はかなり狭くて重い空気に更に追い討ちをかけるような雰囲気だった。
修学旅行は3箔4日、その期間をこんな雰囲気で過ごすと考えるだけで涙が出そう…だから俺は勇気を出して巧に話しかけた。
俺「た…巧、〜ぃ!」
緊張丸だしだ…
巧「…なに?」
俺「ぁ…ぃや…ん〜…ぃや〜…その・・・」
いざとなると出てくる世間話しなんて特になく…やっぱり俺が思いつく話題といえば
俺「俺と巧の関係…って…さ・・・?」
巧「…」
さすがにしつこかったかな…巧は黙ったままベッドから立ち上がった。
俺「ちょ…巧!!」
怒らせて部屋から出てしまうと思った俺は立ち上がった巧を止めようと巧の前に立ち上がる。
すると巧は俺を抱き寄せ、次の瞬間俺の唇にキスをしてきた。
巧「…解った?」
俺は唖然としてしまった。
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じゅんき
- 08/1/29(火) 16:51 -
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部屋は真っ暗だ。
「ジュンキ、好きだ」
コウスケはそう言って、俺にキスした。
俺は黙ってそれを受け止める。
唇だけじゃなくて、鼻と鼻も重なるから、酒の臭いがプンプンするコウスケの息を吸うしかなかった。温かい。
俺はコウスケの舌を受け入れた。
俺の口の中をかき回すそれは柔らかくて、熱い。
俺も負けじと舌を絡めた。その音はなんともいやらしく響く。
俺を抱きしめるコウスケの腕が緩まり、その手は俺の腹に回った。
シャツをめくられ、俺の腹をたどるようにして、胸で止まる。
ウッ……
俺は緊張で力を入れてしまい、コウスケの口の中に声をもらした。
コウスケの唇が離れ、俺を見ている。
コウスケの表情はいままでに見たことないようだった。
優しげで、寂しげだ。
コウスケは何も言わず、馬乗りになった状態で俺からシャツを脱がた。
俺を見下ろして微笑み、再び俺の上に倒れて、キスを求めた。
再び舌を絡めながら、俺はコウスケの肉体を直に感じる。分厚い胸筋が柔らかく俺を包んでる気がした。
俺はゆっくりと腕を伸ばし、コウスケの背中に回してみる。そのまま強く抱きしめた。
コウスケが微笑んだような気がした。
俺は自分のベルトが緩むのに気付いた。コウスケの手が俺のズボンをゆっくりと脱がしていく。
俺は少し腰を上げた。ズボンは脱ぎ取られ、俺もコウスケと同じ格好になった。
俺のアソコはトランクスを押し上げている。
それをコウスケの手が何度も触る。
俺も恐る恐るコウスケのアソコに手を伸ばしてみた。
するとコウスケが俺の腕を掴んで、俺の腕をコウスケのトランクスの中へ導いた。
俺の手に固くて熱いモノが当たっている。
俺はそれを優しく扱ってみた。先端はヌルヌルしていた。
ウッ……
今度はコウスケが声をもらした。
コウスケは自分のトランクスを脱ぎ、俺のも脱がした。
俺のアソコもコウスケに扱われる。
ウッ……
俺は感じてしまう。
するとコウスケは俺の耳に囁いた。
舐めて……
え?……
俺は驚いて聞き返した。俺はこういうことに無知だった。
コウスケは体の向きを変えた。
俺の目の前にコウスケのアソコが現れた。
暗くてよく見えないが、それはでかかった。
突然俺のアソコが熱くなるのを感じた。
熱くて柔らかい、ヌルヌルしたものが俺のアソコを包んでるような。
ウッ……
気持ちいい。なんでこんなことが気持ちいいんだろ?
俺は何度も声を漏らしながらそんなことを思った。
俺もコウスケのために。
そう思って目の前にあるアソコの先端に恐る恐る舌を近づけた。
ねっとりしていた。ひと舐めで気持ち悪くなったが、覚悟を決めておもいきりそれを口に含んでみた。
目をつぶり、必死に舌を動かす。太くて熱かった。
俺のアソコがやられてる所を俺も舐めた。
ときどきお互いの体がビクついたり、声がもれたりした。
コウスケの舌に俺は完全に酔ってしまい、ついに限界がきた。
ウッ……
俺はすぐにコウスケの口から俺のアソコを抜いた。
出てしまった。その液は俺とコウスケの体にかかった。
ウッ……
コウスケの体がビクついた。
俺の口からコウスケのアソコが抜かれ、その瞬間、白い液が飛ぶのが見えた。
それは俺の体にかかり、顔にも少しかかった。
コウスケは息を荒げて俺に向き直った。そして俺の顔にある液を指で拭きとって、再び俺の上に倒れてきた。
俺とコウスケの火照った体は重なり合って、コウスケの体重を俺は心地良く感じる。
風呂は明日でいいか……
俺はそうつぶやいて、コウスケの背中に腕を回し、おもいきり抱きしめながら目を閉じた。
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銭湯に電気風呂って有りますよね。家の近くの銭湯は平日人が少ないので、僕はいつも電気風呂でオナってます。
電気風呂って近付くと筋肉が収縮するじゃないですか
チンポを近付けるとチンポが超ギンギンになるんですよ!&気持ち良い!!
近付けたり離したりしてると射精前兆の快楽が来てードピュドピュ![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
って!
凄く良いですよ!
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結局、巧との関係は中途半端なまま、高校最大イベント「修学旅行」の当日を迎えた。
朝 集合時間に集まった2学年は皆まだ寝とぼけた表情でバスに乗り込んだ。
バスが発車すると、いつしかクラスメイト達は現役高校生のノリで賑わっていた。
俺と巧は隣同士に座るが、あの時の気まずさが残ったままで 俺から話しかけることもなかった。
バスから飛行機そして目的地の北海道に到着すると、周りの空気はもうすっかり修学旅行気分で盛り上がる。
1日目はクラス全体での集団登校。
巧と2人で班をくんでしまった俺は、正直集団行動に助けられていた。
集団行動中、俺は巧と今の雰囲気でどうやって2人になった時を過ごすかばかり考えていた。
そんな感じであっという間に夜になり、ホテルに着いた俺達は各班部屋に荷物を置き、夕食までの1時間を部屋の中で過ごすことになった。
そしてこの1時間が俺と巧の関係を大きく動かすことになった。
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こうへい
- 08/1/29(火) 16:10 -
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<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884014907290;icc8981100010518115432f)@proxy2114.docomo.ne.jp>
時間あいてしまって申し訳ないです。
再開しますんでまた見て、よかったらコメントとか下さい。
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しゃぶり虫
- 08/1/29(火) 15:41 -
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昨日です。
天狗祭で逢った人のチンポを車の中でしゃぶりました。顔は解らない様に大きめのサングラスして…
後部座席で、膝まで
とパンツを下ろし、もう半立ち
触ったら直ぐカチカチに!
カリにヨダレを垂らして、カリの下側からペロペロしカリをくわえて吸ってあげました。
裏筋を上から下まで何度か往復しペニス全体を舌で舐め玉袋を揉んだり、吸ったりしました。カリに戻りカリを愛撫した後ペニスを全部くわえユックリ動いたり、カリに戻ったり時にはバキュームフェラしたり 最後はバキュームフェラのみで攻めました。バキュームで2、3分はしました。30分位で射精され口で受け止めました!
<DoCoMo/2.0 SH901iC(c100;TB;W24H12;ser350258006561229;icc8981100000555587718f)@proxy3146.docomo.ne.jp>
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じゅんき
- 08/1/29(火) 12:43 -
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リンゴ鍋は……鍋だった。
コウスケがあんなに頑張って擦ったにもかかわらず、リンゴは力を発揮することなく、鍋の味に負けてしまっていた(笑)つまり、ごく普通の鍋。
俺は安心して最後までたいらげることができた。
「美味かったな。普通に(笑)」
「え?ああ。リンゴが上手く隠し味になったってことやな」
コウスケは不満そうだ。もっと違う味を期待してたんだろう。
「隠れすぎな気もするけどな(笑)けど、マジで美味かった!コウスケって料理とかするんだ?」
「軽くな。ジュンキは逆にしなさすぎやろ(笑)白菜ズタズタやったぞ(笑)おし!もう1本いくか!」
コウスケはそう言うと、また新しく缶ビールを開けた。俺のと合わせてこれで4本目。
実際俺の分もほとんどコウスケが飲んでる。
「ジュンキ、注いで。お前ももっと飲めって!今日はおもいきり酔うぞ」
コウスケの弱々しくなった動きを見かねて、俺はコウスケのグラス満タンにビールを注いだ。
俺はもう飲まない。というか、中ハイなら飲んだことあるが、ビールというものには苦みしか感じられない。
コウスケはグビグビと飲み干していく。
こういうところが俺をガキっぽくしてるのだろうか?
俺はなにかとコウスケに頼っている気がした。
……2時間後。時刻は夜11時を回っていた。
コウスケはトランクス1枚になっていた(笑)目はトロンとして、顔が赤い。
全身赤かった。綺麗に割れた腹筋も、膨らみをもった胸筋も、発達した肩も腕も。
俺はついつい見惚れてしまう。
「暑くないか〜?ジュンキ〜……」
コウスケはそう言いながら、俺の頬を触ろうとしてきた。でもいつもより動きが鈍い。
俺はその手をかわして言った。
「お前が飲みすぎなんだよ。おい、どこ行く気?」
コウスケはフラフラと立ち上がった。
「小便……おっと…」
よろけそうなコウスケをほっとけず、俺は立ち上がり、コウスケの隣についた。そしてコウスケに肩を貸す。コウスケの体重がグッとかかった。
「ほんと大丈夫かよ?小便までは手伝わんぞ」
「ん〜?ちゃうわ、もう寝る」
バカになったコウスケは向きを変えて、自分の部屋に行こうとする。
「は?寝るって、小便はええんか?それに、風呂入らんの?」
「おん、ジュンキと寝る」
コウスケは俺の話を聞いていない。俺はしかたなくコウスケの部屋にバカになったコウスケを支えて連れていった。
ようやくベットの前までたどりついた。ベットは1つしかない。
「おし、着いた。コウスケ?俺はどこで寝ればいんだよ?」
俺に完全にもたれかかったバカになったコウスケに聞いた。
「俺らええ夫婦になれそうやな」
バカになったコウスケが微笑んで俺に言った。
「そうだな。で、俺はどこで……うわっ!?」
バカになったコウスケはそのままベットに倒れ込み、それが俺まで倒した。
気付くと、俺の上にコウスケが乗っかっている。
「ジュンキ〜寝るぞ〜」
「お、おい!バカ!重いって!お前ほんと酔いすぎだから!」
俺はバカをどかそうとしたが、体格差でもたついているうちに、バカにおもいきり抱きしめられて、身動きがとれなかった。
コウスケの酒臭い息と、体重と、綺麗に発達した肉体を感じて、俺はなにもできなかった。
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俺はノンケが大好きで(笑)日々なんとかノンケを落とせないかと…獲物は目の前に寝ている(笑)、ただ彼の両サイドには寝ている人が居る(最悪!)反対側のマットには誰も寝て居ないのに↓幸い左側のオヤジは背を向けて熟睡、右側の若者は凄いいびきで爆睡中!マットとマットの間はゆったり50センチはあるので静かに座り込む、他に寝て居る人は3人共に照明をさえぎる為に目はタオルで隠している、チャンスだ!タオルケットごしに股間をまさぐる!チンコ発見!下向きだ!起きない!起きない!大胆にモミモミ!なんとなく少し硬くなったかな?あ〜あ見たい!どんなチンコか見たい!よくノンケに手を出して騒がれ捕まった話を聞いた事もある…でも…もうどうでもなれ俺は決めた!
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W20H13;ser352891019080338;icc8981100000364190555F)@proxy2111.docomo.ne.jp>
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[名前なし]
- 08/1/29(火) 11:06 -
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