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価値観は人それぞれなんで、いろんな考えがあってええ思います。
これ読んで、いろいろ考えてくれるんは嬉しいです(^^)
暇ができしだい書くんで、気長に待っててください。
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別にいいじゃん。けいたとかいう奴、何を偉そうに。
また一つ勉強なったじゃんか。なぁ!
続きよろしくねー!
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もっと素直になれば良いのに。
そのままじゃ一生後悔ばっかするよ。
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俺は結局、最後まで何もできなかった……
コウスケは俺を避けるようになった。
学校で見かけても、すぐにいなくなる。
目が合っても、俺は苦笑い、むこうはすぐにそらしてしまう。
声をかけたらどんな反応するだろうか?
その前に何て声かければいい?
俺が悪いんだよな…
なんて謝ればいんだろ?
今さら謝ってどうにかなるのか?
やっぱ俺にはどうすることもできんよ…
俺はコウスケを見るのが苦痛になった。
俺は塾のない日はランニングに行き、いつもどうりツタヤで待ってみるのだが、コウスケが現れることはあの日以来なくなった。
ひとりで走るのは、とてもつまらなくて、コウスケの気持ちがわかる気がした。
ひとりで走っても楽しゅうない
走ってるとき、俺の中で何度もその声が響いた。
そんな感じで、1日が過ぎ、1週間、2週間と日々は淡々と過ぎていき、3学期は終わり、春休みになっていた。
俺は結局、最後まで何もできなかった……
コウスケは転校した。
それは突然だった。
塾の帰りに、俺はいつもコウスケの家の前を通るのだが、その日、4階にあるコウスケの家の明かりは消えていた。
カーテンもなく、真っ暗だった。
車も、自転車もなくなっていた。
コウスケは去ってしまった。
俺が塾でつまらないことをしているうちに、去ってしまった。
俺がつまらないつよがりにしがみついているうちに、去ってしまった。
俺に何も言わずに、突然去っていった。
その次の日も、さらに次の日も、コウスケの家は真っ暗だった。
俺はマンションの前を通るたびに、コウスケがいないということを実感させられた。
俺はコウスケの存在をあたりまえだと思い込んでいた。
俺は塾をやめた。
ランニングはやめなかった。毎日走った。
それが償いになると思った。
毎日走れば、コウスケに会えるんじゃないか。そんなことを考えて。
俺は結局、最後まで何もできなかった……
p.s.
まだ終わりじゃありません。
この続きは、新しい項目で書こうと思います。
今度もよろしくです。
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高1のとき、文化祭で女装男装喫茶をやった。
なんつか、女子に遊ばれた感じ(笑)
皆でお金を出し合い、多少先生と学校にカンパしてもらい服を作った。
女子の命令で、脛毛などのムダ毛を全部剃り、いざ試着。
似合う人と似合わない人がいる。
声が低い人とか。
俺は身長低いし声も高めだから、似合うと言われた。
だて眼鏡をかけ、猫耳を装着し、女子たちに引っ張られ、数名が廊下に出される。
そして看板を持たされ、校内だけでなく、体育館やグラウンドにも連れていかれた。
「はぁ、疲れた」
教室に戻ってきた俺たちは完全にダウン。
恥ずかしすぎる。
メイド喫茶の店員はスゴいと思った(笑)
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R【今なにしてるの?】
H【バイトから帰ってきてぐだぐたしとるよ!どしたん?】
R【うーん実は彼女と別れたんさー】
H【まじで?大丈夫?】
R【まあな。なんかエッチの時とかたたんくなってしまってそこからぎこちない関係なってしまってさー!てかひろきのことが頭からはなれやんくてひろきに依存してしまってるかも】
正直俺は焦った。嬉しさもあるけどりょうたは彼女がいたのに俺と出会ってしまったことで別れたからー。
R【もう俺ら出会ってから半年以上たつでしょ?もしよかったらお互いの顔写メ交換しよー!】
俺は今まで写メ交換もしたことがなかったから顔だすって事にすごく抵抗があった。でも俺もりょうたの顔は興味があったし、別に東京と愛知県じゃ知り合いでもないと思ったから交換することになった!
そこからりょうたと電話をきりりょうたが先に送ってくれた!りょうたの顔はすごく爽やかで思ったとおりの人やった!
で次は俺が送った!送るときのボタンを押すとき心臓が止まりそうなぐらい緊張した!
で何分かしたあとりょうたから電話がきた!
R【ありがとう!てかやんちゃそうやな!いじめたくなるわ!】
まぁ俺はサーフ系しとるからりょうたから見たらやんちゃそうに見えたらしいー!
H【りょうたはすごいさわやかでお兄ちゃんて感じやなー!】
R【ありがとう!あのさー急やけどもしよかったら実際に会ってみない?】
俺の頭はぱにくった!あえやん存在でりょうたは夢の人って感じやったのにそれが現実になろうとするからー!
H【てか俺らめっちゃ遠いんやで?そんな簡単に会えるもんじゃないと思っとったししかもりょうた仕事あるやん?】
R【それはわかってるよ!でも会いたいし一回はそっち行ってみたいし】
H【じゃいいけどもし俺が会いにいかんだらりょうたどうするん?】
R【その時は観光して帰るー!(笑)まぁけーへんだらひろき探すけど(笑)】
てな感じで俺とりょうたは会う事になったー!
コメントありがとうございます!すごく読んでくれてる人がいると嬉しいです!まだりょうたとあった時のこともあるんでよかったら読んでくださいね!
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ショウキの気持ちわかる気がする。
素直になれないんだよな
続き頑張って![[!!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a9.gif)
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490006237846;icc8981100000616182095f)@proxy1107.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481002289352;icc8981100000335384980f)@proxy2111.docomo.ne.jp>
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シュウちゃん。
俺もコメントするよ^^
色々な人いるけど、温かい人っているもんだね。コメント見てそう思った。
だから、俺も応援するよ!!
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じゅんき
- 08/1/31(木) 20:05 -
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「俺、転校することになった……」
耳を疑うってのは、まさにこういう状況を言うんだろう。
この状況に脳がついていけていない。
「前からそんな話は聞いてたんやけど……昨日、それが確実に決まってしもうた…」
その声はただの音のようだった。俺の耳に響くだけ。
音はだんだんと弱くなり、小さくなっていく。
「…3学期まではおれるらしい……3年からは…他の学校や……」
そうか。コウスケは転校するのか。
そんな気はずっと前からしてた。
でも、また急なんだな。
他の学校ってどこだろう?
野球部強けりゃいいけど。
俺の脳はしだいに状況を把握して、回転を増していく。
「…すまん、ジュンキ」
見下ろすと、弱々しくて真剣な目がこっちを見ている。
脳は誤った方向に俺を導いた。
「なんでコウスケが謝るんだよ(笑)決まったことはしょうがねぇし。なんとなく、そんな気してた。お前って、いつも突然いなくなるからな(笑)まぁ、コウスケなら他の学校でも大丈夫だろ。それに、俺がどうこう言ったって、変わんないしな(笑)」
苦しい笑いを含んで俺は言った。
なぜ俺はいつもこうなんだろう?
相手の気持ちはわかってるのに、つよがってしまう。
コウスケが今俺になんて言ってほしいか、わかってるのに。
嫌だ。行かないでくれ。俺にはコウスケが必要なんだ。嘘って言えよ。
俺にはどうしてもそんな甘えた言葉が許せなかった。つまらないつよがりのせいで。
「俺は……俺は嫌や。転校なんかしとうないし、ひとりでランニングしても楽しゅうない……」
コウスケは立ち上がり、俺の肩をつかんで言った。
目の前のコウスケの痛々しい眼差しが俺にぶつかる。
俺は耐えられず、目をそらす。
「しょうがねぇよ。決まったことだろ……」
俺の声にも力がない。
沈黙がつづいた。
俺の肩をつかむコウスケの手が弱まり、すっと離れる。
「やっぱ俺……ジュンキのこと、ようわからん……」
コウスケがゆっくりと離れていく。
その背中は今にも消え入りそうだ。
俺は口を開いたが、声は出なかった。
ジュンキのこと、ようわからん
ジュンキのこと、ようわからん
俺の中で、それは何度も繰り返される。
俺だって、わからんよ……
気付くと俺は、公園にひとり取り残されていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)@p6178-ipbfp502okayamaima.okayama.ocn.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W24H12;ser357662002391171;icc8981100000571587114F)@proxy1147.docomo.ne.jp>
コメントありがとうございます!
その次の日からりょうたとのメールが始まった!
りょうたは社会人で東京にすんでいて彼女もいるってことなどいろいろなことを教えてくれた。
俺もそれに答えるように愛知県にすんでいて学生をしていてこっちについてのことなどいろいろ話した。
そんな日々が過ぎていき俺はどんどんりょうたに関して好意を抱くようになった!
りょうたもりょうたで毎日同じ時間にメールくれ電話もしてくれてその時間はすごく夢のような感じがした。
で出会ってから半年がたったくらいの頃、いつもはメールがきてから電話をするのにその日は急に電話がかかってきたー。
<DoCoMo/2.0 D904i(c100;TB;W24H12;ser352887014912640;icc8981100000648184176f)@proxy2106.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481002289352;icc8981100000335384980f)@proxy2102.docomo.ne.jp>
遅くなってすいません;
そして書き込みありがとうございました!
マイラバ好きですよ^^
―――――朝…というか昼になった。
かなり長い時間寝てしまった俺は、起きるのがダルく、ベッドから出ずに携帯を見た。
すると悠介から
「行ってきます!」
とメールが来ていた。
なんで俺に言うんだろうと思いながら、動きだした。
そして約束の時間。
俺は普段から10分前には待ち合わせ場所には着くようにしていたので、この日も早めの到着だ。
悠介はまだ来てないみたいだったので、近くの石段に腰かけて待っていたところ
「今から行きます」
とのこと。
絵文字も何も無いってことは、よっぽど急いでるんだろうと思いつつ、待っていた。
――約10分後、悠介が来た。
「遅い!めっちゃ待ったし」
「ホンマごめんなさい!
思ったより用事が長引いてしもて…」
「まぁ…いいけど…?」
「………」
「そんな気にしなって!実は俺もさっき来たばっかりやよ」
「…ホンマですか?」
「ホンマやって!」
「わかりました」
良く見ると額からは汗が流れていて、疲れてるようだったので
「疲れてるやろ?早くうちいかん?どうせ誰もおらんし」
「そうですね(笑)」
そう言うと、悠介の自転車の後ろに乗せてもらい、コンビニで買い物をした後、家に向かった。
二人乗りしてる最中は背中にピタッとくっついて乗っていたので、微かな汗の匂いがしてなんだか心地よかった。
<KDDI-SN37 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07002140054682_vj.ezweb.ne.jp>
続き楽しみです。
だんだん、苦しいジュンキ君。
次はどうなるかな。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p047.net059086021.tnc.ne.jp>
で俺はメールしてみた!
H【こういうの初めてやけどいい?】
R【かまわないよ!じゃ番号教えるね】
てな感じで電話をしてみると意外といい人そうな人。まぁ初めはどこにすんどるとか何しとる人とかたわいもない話し!するとお互い慣れ始めてきた時にりょうたが
R【ひろきはどんなパンツはいてるん?】と!
H【ボクサーやで】
R【じゃちょっと脱いでみて】などエロい話しに。
まぁ俺もいいかなと思ってその場で全裸に!
するとりょうたもなったみたいでそっからりょうたのゆうようにちんこをいじった!
すごく優しくて男っぽいりょうたの声!
いろいろな想像をしているうちにおれのちんこはパンパンになり鬼頭からは雄汁がだらだらとながれた。
その雄汁がローションがわりになりおれのちんこからいやらしい音がでている。その音はりょうたにも聞こえるみたいでりょうたの息がだんだん荒くなってきた。
R【おれやばいかも!ひろきはいける?】
H 【りょうたの声やったらいけると思う!】
R【じゃもっと声だしてしごいて!おれがしごいとる想像して】
まだあった事もないけどそのりょうたの言葉攻めでおれもだんだんしごくスピードを速めおれが先に逝った。でいった余韻からまだ息がきれている最中りょうたが
R【いく!】といいりょうたもいったみたいだった。
それがりょうたとおれの出会いだった!
あまり文章になってなくてすいません!まだまだりょうたとの話しがあるんですが希望があればかきたいと思います!へたくそな文章を読んでいただきありがとうございました!
<DoCoMo/2.0 D904i(c100;TB;W24H12;ser352887014912640;icc8981100000648184176f)@proxy2101.docomo.ne.jp>
いつもここのを読ませてもらってるんで今回初めて書いて見ようと思いました!なれてないので文章が下手なとこもあるかもしれないのでよろしくお願いします!この話しは実際にあった話しです!
俺の名前はひろき【今後H】183#74#22!
今から2年前の話し。俺は夜バイトが終わってから暇していた。で暇つぶしに掲示板を見ているとTELエッチ募集掲示板というのがあった。
俺はその頃まだこっちの世界に目覚めたばっかで実際に会った人もいなかったー。
だけどその日はなぜか投稿するぐらいやったらいいかなっと思い投稿する事にした!
まぁそんなに期待はしてなかったけどいろいろな人からメールがきた!
その中で一人気になった人がいた!
178#66#23のりょうた!【以後R】その人からのメールは
【もしよかったら俺も暇してるから話しでもしない?】だった!
続く
<DoCoMo/2.0 D904i(c100;TB;W24H12;ser352887014912640;icc8981100000648184176f)@proxy2108.docomo.ne.jp>
いつもありがとうございます!
続きが待ち遠しいです。
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>