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MiZ-peaces
- 08/2/3(日) 5:51 -
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ほとんど日が暮れて、薄暗い辺りを街灯が照らしてる。
「でも僕びっくりしました。まさか渡辺先輩から誘ってもらえるなんて思ってなかったので…」
「え?どーゆー事?」
「いやー、だって渡辺先輩はバスケ上手いし、カッコいいし、僕なんか眼中に無いだろうなって。それに、あんまり後輩と喋ってるの見たこと無かったんで…」
「いやいや!俺全然そんなんじゃないから!」
「えー、でも1年はみんな言ってますよー。渡辺先輩が2年生で一番上手いって。」
「そっかなー?まぁ壮介も結構良い線行ってんぞ?」
「いや、僕はまだまだですよ。でもいつかは渡辺先輩みたいになります!」
やっぱ可愛いなーとか思いつつ、壮介にそんな風に思われてるのが意外だった。
「先輩ってやっぱり優しいんですね。」
「は?何それ」
「いや、結構恐がってる奴多いですよ(笑)」
「え、マジか(笑)まぁナメられるよかマシかー。」
「そうですね!先輩、僕の家ここ左なんでここで失礼します。あの、明日も一緒に帰って良いですか?」
僕はもちろんOKして、壮介を見送った。
僕は確信した。壮介のことを本気で好きになっている。
こんな気持ちになったのは初めてだったからだ。
相手も満更では無さそうだし、これは絶対に恋人同士になりたいと思った。
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MiZ-peaces
- 08/2/3(日) 5:46 -
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壮介は練習もよく頑張るし、愛想が良いことも手伝って、部内ではチヤホヤされていた。
僕は何とか仲良くなろうと、あることを考えついたのだ。
練習が終わった後、壮介を探した。
すると、体育館の隅でバッグの中をゴソゴソしていた。
恐らく着替えを探しているようだ。
タオルを首からかけ、汗ばんだ体が僕を変な気持ちにさせた。
緊張しつつも後ろから近づいて行き、背中を小突いた。
すると、壮介は一瞬驚き、そして笑顔になった。
「あ、えっと…渡辺先輩、お疲れ様です!」
「お疲れさんー」
「どうしたんですか?」
「いや、ほら壮介って家が商店街の近くだよな?だから一緒に帰ろうと思ってさ。」
「本当ですか!?僕同じ方向の人いなかったんで嬉しいです!」
「あ、そうなの?ならちょうど良かった!じゃあ駐輪場で待ってるね。」
「はい!よろしくお願いします。」
きっと私事で話したのは初めてだったと思う。
まだ心臓がバクバク言っている。
だけど一緒に帰れるのが夢みたいだった。
僕は小走りに体育館を後にした。
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MiZ-peaces
- 08/2/3(日) 5:42 -
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初めまして、MiZです。
この話はモバゲー内でも連載していますが、こちらにも載せます。
エロ描写は少な目ですが、軽い感じで書いてますので読みやすいと思います。
春が来て、学年が一つ上がった。
桜が満開に咲き乱れ、町中がピンクに染まり、やがて町全体が初々しく輝き出す。
僕は今でも疑問に思うが、春の空はどうしてこんなに青いんだろう?
この眩しい程の空の青さは、どんな絵の具を使っても表現しきれない。
そんな青空空の下、うちの学校にも新入生が120人近く入学してきた。
我が中学校は、1学年に3クラス、全校生徒350人程の小さな学校だ。
バスケ部は総勢20人ちょっとのこじんまりとした部活で、今年は8人の新入部員が入部してきた。
その中に、佐野壮介というのがいた。
こいつはマジでヤバい!色白で華奢な体。一言で言えばエロい体つきだ(笑)。
小さな顔に、目はクリッとしていて、髪はサラサラだ。
しかも、ちょっと同じ匂いがする奴だった。
ゲイというのは、雰囲気で大体それと分かるものだ。
それに、壮介は当時の言葉で言う"乙女系"な所が少しあった。
女っぽいのとは違うが、何というか小池徹平のような、と言うと分かりやすいのだろうか?
そんなこんなで、段々と壮介に惹かれ始めていた。
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けんちゃん
- 08/2/3(日) 4:01 -
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僕は射精後の脱力感に襲われた。それはいつものよりかなりひどかった。
先生はまだチンコを出し入れしていたし、僕はまだかなりのスピードでしごかれ、乳首を舐められていた。
いった後は、かなり敏感になりやすく、三人に止めるように頼んだが、三人とも無視。
僕「やめてよ!こちょばいから!もー!やめてって!」
ピチャピチャ、クチャクチャ、ジュボジュボいろんな音が響き渡っていた。
次の瞬間、また僕は射精感に襲われた!
しかし、僕のチンコからでたものは静止ではなかった。
尿だった。
僕「あーーー」
尿を全て出しきると、三人は行為を止めてくれた。
A「ヒロ君。お漏らししちゃったね?そんなに気持ちよかったの?」
僕は恥ずかしすぎて何も答えれなかった。
僕「…ごめんなさい」
A「謝らんでええよ!むしろ嬉しいし!気持ちよかったし」
僕「…」
大竹「シャワーでも浴びてくれば?」
僕「うん」
立ち上がろうとしたが、立ち上がれない。
えっ?
とおもいつつ、懸命に立とうとしていると、先生が手を貸してくれた。
僕「あ、ありがとうございます」
僕はシャワーを浴びにいった。
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大竹さんは瞬殺だった。
いつも果てるのは早いが今日も早かった。
同じく僕のへそ辺りに汁を撒き散らした。
いよいよだった。
先生がゴムを付けている姿を見ていると、
急にこの部屋には元々二人しかいなかったのではないかという錯覚に陥る。
先生「神崎、入れる、ぞ!?」
僕「は、はぃ」
弱々しい返事な上に、緊張して声がおかしかった。
初体験よりも初ケツよりも何よりも緊張している。
僕「ぅあー。いっっくは」(やっぱし、でかい。てか、長い!)
Aさんは僕とキスをしており、大竹さんは僕のチンコをしごき始めた。
経験したことのない感触が、僕をおかしくさせた。
三点を攻められることはもちろんだが、ちょっぴし憧れていた藤本先生とエッチをしてると思ったら、すぐに絶頂を迎えそうになった。
先生「あー。気持ちいい。いい。」
陸上で鍛えている先生の身体が目の前にある。
僕はいきそうになった。
僕「い、き、そう。」
大竹さんはスピードを上げた。
僕「あーーやばい!!いくいくっいく!」
ピュッピュッ
僕の精子はキスをしていたAさんに掛かるくらいまで飛んだ。
そのすぐ後、先生は、いくぞーといいながら僕の中でいった。
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ケツ舐めから解放され余韻に浸っていると、ケツから冷たい感触が伝わった。
ローションだっ!
Aさんの中指が僕の中で僕を掻き乱した。
指は二本、三本と増えていった。
僕は理性を完全に失った。
僕「入れて、くださぃ…」弱々しくAさんに言ったが、真剣だった。
A「もう大丈夫かな?じゃぁ、ヒロ君の中を今から掘りましょうかね〜」
僕「大丈夫です」
大竹「今日のヒロは積極的やな〜。やっぱり来てよかったやろ〜!?」
僕「うるせぇ…」
Aさんがゆっくりと僕の中に入ってきた。亀頭までがなかなかだったが、それを過ぎるとすぐに全て飲み込んだ。
A「はいった〜笑。あったかいな〜」
ゆっくりと腰を動かす。
僕「あ〜〜気持ちいっ!やばい!ムリっ!」次の瞬間、大竹さんが僕と舌を絡ませた。
僕は声を出したくても、口を塞がれ、涙が自然に流れた。
長く固いAさんのチンコは、確実に僕のポイントを的確に当て続けた。
しばらくすると、挿入されたまま体位を正常位に変えた。
そのとき、全く力が入らず、生まれたての小鹿のような感じになっていた。
そして、また掘られ続ける。感じても声に出せなければ、涙に変わることがわかった。
しばらく掘られ続けていると、乳首を舐められる感触が伝わってきた。
???
一瞬だけだが、冷静になれた。
(一人…増えたんだ!)
胸元を見ると、先生が僕の小さな乳首を必死に舐め回していた。
僕は三点を攻められ、逆に麻痺した感じになっていた。
展開は早かった
A「あ〜やばい!いきそう、いく、いくぞー!」
Aさんが果てた。白い液体は乳首を舐めていた先生と僕のへそ辺りに撒かれた。
Aさんがチンコを抜いた瞬間、僕はあまりの気持ちよさに、横腹がツってしまった。
僕「痛〜。ちょっちょっまってー。つった」
状況をイマイチ飲み込めない三人。
無視され続行された。つった症状はすぐになおった。
次は大竹さんが僕を掘った。Aさんは耳。
僕の口は
先生のチンコを加えていた。
かなりでかかった。太さは普通なのだが、19センチくらいの立派なもの。
口に入りきらなかった。しかし、一生懸命しゃぶった。
感じている先生を見て、感じている僕がいた。
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Aさんを脱がし終えると、ベッドの上に押し倒された。
そして、乳首 首筋 脇 足 背中 耳 至るところを舐め回された。
そして、シックスナイン。気持ち良すぎて、先生どころではなかった。しかし、背中をヌメっとした感触が襲う。
僕(まさかっ!?)
後ろを少し振り向くと、大竹さんだった。
かなり、安心した。
安心は次の瞬間、快楽となった。
シックスナインを終え、僕が寝そべってAさんが僕のチンコを舐め回し、僕が大竹さんのチンコを舐めた。
大竹さんのチンコは13センチ位だがとりあえず太い。小さい空き缶みたいな感じ笑
はじめての3Pで、かなり興奮した。AV並みに、あんあん叫んだ。あまりの快楽に大竹さんのチンコを舐めるのを忘れてしまう状態が続いた。
次は、四つん這いになれと言われた。
次の瞬間
ジュポジュポと音が聞こえて、同時に今までと違う快感が走った。ケツ舐めだ。
僕「い。やだー。やめてくだ、さぃ。あ〜、気持ちい、いょー」
Aさんはワザと大きい音を立てていた。おいしい、きれいなケツやな〜とかいろいろ言われた。
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僕はAさんのワイシャツのボタンに手を掛けた。
しかし、Aさんは僕の手を降りどけた。そして、中腰になり脇腹・乳首と舐め回していった。
僕「あ、んゎん…」
A「ヒロ君、とってもエロいよ。我慢汁いっぱい出てるよ。ヒロ君だけ裸だね〜」
次にAさんは僕の首と耳を舐め始めた。
僕はそこが一番感じるポイントだったので、猫のように声を出して感じた。Aさんはそれに満足したのか、僕を大きいベッドに寝かした。
そして小さい声で、イヤらしく舐めて、と懇願してきた。
チャックを開け、ボクサーパンツの隙間から、15センチくらいの黒いチンコが僕を挑発してきた。少し汗のせいか、酸っぱく感じた。
ピチャピチャとイヤらしい音が響き渡る。
こっち見て、と言われたので、チンコをくわえたままAさんを見上げると、Aさんはエロいエロい、と喜んでた。
A「まだ、二人は加わらないんですか?」
大竹「そろそろ行こうかね〜」
先生「…」
A「どうしたんですか藤本さん?ヒロ君こんなにもかわいいのに。」
先生「あ、うん。もうちょい休む」
僕(ごめんなさい。ありがとう先生)
Aさんは僕の口からチンコを外した。そして、僕に服を脱がすように命令した。
僕はシャツから脱がしていった。Aさんの上半身はまさに、雄という感じの匂いがしてくるようで、逞しかった。腕を触ると、とても固かった。
A「何してん?」
僕「い、いや、めっちゃ太かったから照笑」
A「あっ、やっと喋ってくれた!笑顔かなりかわいいね〜」
僕「あっはい(*^_^*)すいません」
といい、ズボンを脱がし始めた。
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僕(…消えたい。)
A「そうですね。そろそろ始めましょうか」
そういうと、Aさんは腰に巻いたバスタオルに手を掛けた。
両手でゆっくりと結び目をほどいていった。
部屋の中には、ワイシャツでソファーに寝転んでいる大竹さん。
ワイシャツで窓際の椅子に腰を掛けている先生…
ワイシャツでベットに腰を掛けているAさん。
その横で全裸で立っている僕。
Aさんは僕の横腹・ヘソの辺り・太もも・ふくらはぎを順に優しく撫でていった。
A「ヒロ君、エロい身体してるね〜」
僕(やばいよ…恥ずかしい。感じるよー)
僕のチンコは少しずつ、しかし確実に大きくなっていった。
Aさんの目の前で、どんどん大きくなり、舐めてほしいと言わんばかりだった。
A「触ってないのに、どんどん大きくなってるね〜」
僕は数メートル先の白い壁をずっと見ていた。
しばらくすると、クチャクチャとイヤらしい音が聞こえてきた。
僕(予告なしかよっ!しかも上手い。)
僕「うっっ。あ、っ気持ちぃよ」
僕が声を出し感じ始めたのをきっかけに、Aさんはどんどんスピードを速めていった。
あ〜っ、やめてく、ださ。
感じまくってしまい、変な言葉になってしまった。
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部屋に入ると、鍵をかけられた。
いきなり後ろから抱き着かれる。
「先輩!?」
首に顔を埋め、スウッと息を吸っている。
「マジイイ匂い。香水つけてんだ。髪も…イイ香りだ」
「先輩…?」
何か、アブナイ雰囲気。
「上手く言えねぇけどさ。その…お前が男なのは分かってる。けど、お前が女の格好してくれて確信したんだ。俺、裕一と付き合いたい」
「本気、なんですか?」
「本気だ。前から気になってたんだ。俺、裕一が好きだ」
「先輩…」
「気持ち、ワリィよな」
抱き締められていた力が緩む。
離れようとするその腕を、俺は掴んだ。
「先輩が本気なら、俺も本気で返さないとですよね」
「裕一、イイのか?」
「はい」
「なら…よっと」
「わッ」
お姫様抱っこされ、ベッドまで運ばれる。
「まずはキスから」
ゆっくりと重なる唇。
「んッ」
俺のファーストキスだった。
何度も啄むようにキスしてくる。
いつの間にか先輩が俺の上に跨がり、腕を押さえられ、襲われているような体勢になっていた。
唇が離し、ケータイを持つ先輩。
「記念」
そう言ってキスしてるトコを撮られた。
「俺の初めてのキスだったから、ワリィ」
「先輩も初めてだったんですか!?」
「まだ童貞だし…。いままで恋人いなかったし」
「俺も、初めてです」
「マジ!?お互いのファーストだね」
いつもと同じなようで違う先輩の笑顔。
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続きすごい気になります。
ぜひ続きを書いてください!!
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(どうしよう!!絶対藤本先生だ!)
申し遅れましたが、僕の名前はヒロ。173*60で、抱かれやすいために、ちょっと鍛えてます笑
対して、藤本先生は…僕の高1のときの………担任だった。担当は古典。部活は陸上で、年齢は26やった気がします。
必死だった!
とりあえず、逃げようと考えていた。
しかし、洋服はベットの辺りに散乱している。
窓なんかない!
あっても、ここは20階以上!
その瞬間、僕の頭の中に
絶対絶命
という四字熟語が刻まれた。
しばらく考えた結果
カチャ
僕は鍵を外し、ドアを開いた。そこには大竹さんがいた。
大竹「遅いっ!二人来たぞ!やるぞっ!」
僕「ぅん…」
大竹さんに肩を押されながらベッドルームに通された。
そこにいたのは、短髪で筋肉が魅力的なAさんと、
紛れもなく、僕の一年の時の担任だった、Bさん、藤本先生だった。
(やっぱし…先生だったかぁ。)
A「君がヒロ君か〜。大竹の言うとおり、かわいいな〜。藤本さん!ヒロ君かわいいですね?」
自分(先生に振らないで〜(ToT))
先生「…あぁ。」
自分(死にたい〜)
大竹「さて、みなさん揃われたようなので、ヒロ君を食べましょうか(^_^)v
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@ONI-202-70-227-145.oninet.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@softbank219179112137.bbtec.net>
いざ、部屋の奥へ行くが、誰もいなかった。僕「へ?誰もおらんよ?」
大竹「すまん…残りの二人は仕事で遅れるって連絡があった」
来る前に言っとけよ!と思いつつ、一気に緊張から解き放たれ僕は、最近Hした男とか、彼氏がほし〜とか、大竹さんと話していた。20分くらい話をしていると、大竹さんの携帯が振動を始めた。
誰かと話している様子。ローションがどうとか言っていたため、すぐに遅れている男からだとわかった。
僕「で、なんて?」
大竹「あぁ。もうすぐ到着するだって!シャワーでも浴びれば?」
僕はシャワーを浴びに行った。
シャワー浴びている最中、再び僕を緊張の波が襲った。
どんな人がくるんだろう…
どんなプレイだろう笑
下手なやつだったら、どうしよう…声出すのだるいなぁ〜
やっぱし帰ろうかな〜
とかいろいろ考えていると、
バタン!
とシャワー室の奥からドアの閉まる音が聞こえた。
(き、きた〜(>_<))
A「遅れてすまん!…あれ?ウケの子は?まだ来てないとか?」
(……ここにいますけど〜)
B「マジですまん…Aを待ってたら、かなり遅くなった!」
(えっ?…この声…?似てる気が…まさか?違うよね?)
トントン!
大竹「おいっ!ひろ!集まったぞ!もうそろそろ出てこい!」
B「ひろ君っていうんだぁ!」
A「久しぶりやなぁ!高校生とやるのは。」
(やっぱり気のせいじゃない!Bは藤本先生の声だぁ!!!)
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07062520745127_vq.ezweb.ne.jp>
「なぁ。あの格好してくんない?」
「はぁ!?何言ってんですか」
「あの格好してくれたら、手ぇ繋いで帰って、弟に、カノジョ!って紹介してやりたかったんだけどなぁ」
「本気ですか?」
「当たり前じゃん」
「じゃあ…しょうがないですね」
俺は手を繋ぐという言葉に惹かれ、OKした。
公園のトイレで着替える。
「マジ可愛いなぁ」
ガシッと手を握られる。
俺も握り返す。
「帰ったら学校で出来なかったチェックするからな」
「ぇ〜、怖いですよ」
ちょっと女子っぽく喋ってみる。
「似合うじゃん!その格好の時は、その口調な」
「はい、先輩」
そんなこんなで先輩の家に着いた。
「ただいま」
「お邪魔します」
お家に上がらせてもらう。
「お帰り〜。うわッ!兄ちゃんがメイドさんをお持ち帰りしてきた!」
「ッせぇなぁ。文化祭で知り合った彼女だよ」
「それってカノジョって言うの?」
「気にしない気にしない。ほら、あっち行ってろガキ」
「うわ〜、今日は俺と遊ぶって約束してたじゃん」
「ゲームくらい一人でしてろ」
二階の先輩の部屋の前に行く。
「お母さんに言い付けるからな!」
「中2のクセにマザコンか?今日はお袋帰ってこねぇし。一人でオナッてろ。それとも、俺に見てて欲しいのか?もしかしてシコッて欲しい?」
「ば、バカッ!変態!」
「初めての時、してやったのは誰だったかなぁ?」
「女の人の前で何言ってんだバカ兄ー!」
リビングであろう部屋に入った弟くん。
「ゴメンな、バカな弟で。ほら、入れよ」
「はい…」
初めて先輩の部屋に入る。
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現在大阪のある街で僕はすんでいる。年齢は19歳。現在は充実したキャンパスライフに満足中。
この話は、僕が高校生の時に体験した高校生だからこそできた体験である。
中学生の頃から自分がゲイと自覚していた僕は、よく掲示板に投稿していた。それは高校生になっても変わらず続いていた。高校二年の夏、当時セックスだけの関係が続いていた大竹さん(タチ、自称27歳、Sっ気ありの短髪の普通体型)から、朝メールがきた
「突然悪い、今日の夕方から4Pせぇへん?タチ3人やけど笑」
複数の経験など無く、興味はあったものの恥ずかしかった。大竹さんがかなり執拗に誘って来るし、ちょっぴし楽しそうな感じだったので、最終的にOKした。場所はちょっと高そうな普通のホテルを指定された。
夕方、かなり緊張しながら自宅からホテルに向かう。一階のフロントをスルーし、エレベータに乗る。エレベータ内では、吐きそうなほど鼓動が早かった。部屋の前に着いた。
ノックをする。
ドアが開く。
そこには大竹さんがいた。
入って、と言われ中に入る。
ここに来る前の電車内で、はじめの挨拶は、笑顔で、はじめましてー(*^_^*)ということにしようと決めていた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07062520745127_vq.ezweb.ne.jp>
おもしろいです☆続きめっちゃきになります!頑張ってください!!
<KDDI-TS2A UP.Browser/6.2.0.9 (GUI) MMP/2.0@07022030813032_mf.ezweb.ne.jp>