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君の好きなうた2
 テルユキ E-MAIL  - 08/2/4(月) 10:22 -
ほしとを振り切った俺は逃げるように電車に乗って、横浜駅まで戻っていた。京急の下り快特に乗れば、最寄り駅まで30分でつけるが、まだ帰りたくはなかった。
駅を出ればすぐ近くにあるモアーズのタワレコでCDの群れを眺めていると、背後から誰かに肩をぽんと叩かれた。
「?」
「よっ」
そこには今は大学で講義を受けているはずのほしとがいた。
「ほしと?こんなとこで何してんの?」
「それ、俺の台詞ww」
そしてまぁいいからいいからと言ってはスタバに強制連行されてしまった。
「で?」
席に着くなりこちらを真剣な目で見る。どうやら逃げられそうもない。
「あ〜、俺今休学してんだ〜」
「いや、そうじゃなくて、お前何があった?」
答えづらい。やっぱり誤魔化そう。
「いや、何もないけど?」こう答えるとほしとはため息をつき、少し身を乗り出す。
「あのな、渋谷の交差点でぼ〜っとしながら赤信号渡ろうとしてる人間が何もないわけないだろ」
それはごもっとも。誤魔化しきれないか・・・
「ん〜、ここじゃちょっと・・・」
こんな人がたくさんいるとこでカミングアウトするほどの度胸はない。とりあえず、カラオケみたいな周囲を気にしなくて済む場所に移動しなくては。
「じゃ〜、俺ん家来るか?この前実家出たし」
予期せぬ提案だった。だが断る理由もなく、うなずくしかなかった。

引用なし

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Re(1):新家庭教師2
 コウ  - 08/2/4(月) 6:45 -
いつも更新楽しみにしてます。これからの転回が気になります!

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波8
 MiZ-peaces  - 08/2/4(月) 5:05 -
「翔太先輩ってカッコイイ体してますよね。」
「そっかぁ?」
「はい!僕も先輩みたいになれるように筋トレ頑張ります!」
「あんまりやりすぎっと身長止まんぞー。」
「うぅ。それはマズいっす…。」

お前の体の方がキレイだっつーの。

今日は新たなトリビアが生まれた。

春の青空に加えて、壮介の乳首のピンクはどんな絵の具を使っても出せない。

すると突然、下半身に変な刺激が走った。

壮介がシャワーを使って、椅子の下から湯を放出し、椅子の中心に開けられた穴から、ピンポイントで蟻の戸渡り辺りを刺激していた。

「ちょ、おま!そこはダメだって(笑)」

くすぐったいというか、何というか新しい感覚だった。

僕は同じことを壮介にやり返した。

「サー!!先輩だぁめですってー!」
「サーって何だよ(笑)てか元々お前がやったんだからね?」
「すみません、もうしませんからぁ…」

あぁ、もう駄目だ。

そんな甘えた声で言われたら何だって許せてしまう…。

僕はこの夏、とんでもなく愛しい人を見つけてしまった。

引用なし

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出会いは電話エッチから5
 ひろき  - 08/2/4(月) 3:31 -
俺はりょうたに自分の車の特徴ともうすぐ着くということを伝え電話をきった!


待ち合わせ場所につくとすぐ一人こちらにむかって歩いてくる人が見えた!


りょうただった!大きいバッグを持ちサングラスをかけ写メで見たのよりもっとかっこよかった!

りょうたが車に乗ってからは心臓がバクバクで何を話ししたかはあまり覚えてないけどすごくりょうたに顔をみられてたことだけは今でも覚えてる!


二人とも腹が減ったので焼き肉屋に入りいろいろなたわいもない話しをたくさんした!そうするとりょうたは
H『せっかくだから酒二人でのみたいから飲めるとこない?』

俺は実家だからさすがに俺の家に連れていくわけにもいかず普通のホテルも高いから思いついたのはラブホだけだった!でも会ってすぐラブホとかゆうとやる気まんまんやんと思われるのもいやだったので考えていた。するとりょうたが、

R『今日泊まるとこも確保してないしひろき一緒にホテルで寝てくれる?』と!


俺はなんかりょうたが俺からは言いにくそうにしていたのを気遣ってゆってくれた一言がすごくうれしかった!

H『うん!いいで!じゃお酒だけ買ってホテルいこ!』


で俺らは酒を買いホテルへと向かった!

引用なし

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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 フェンリル  - 08/2/4(月) 3:23 -
かずふみさん、俺も全面的に協力しますよ。一人のバカタレのせいで迷惑するのはたくさんだからね。
書き手が可哀相だよ。シュウさん、何とか戻ってきてね。みんなも頼むよ!

引用なし

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Re(1):新家庭教師2
 こうじ  - 08/2/4(月) 2:53 -
初めから読んでました♪
なんか、心ここに在らずって感じになるよね↓↓↓

うわぁ〜、離れ離れはキツいわぁ(泣)離れませんように(>_<)!!!

続き待ってます(^O^)♪♪

引用なし

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新家庭教師2
 ハヤト  - 08/2/4(月) 1:41 -
見てくれている人がいて本当にうれしいです。
なのに…。
なかなか更新できなくて…。
最悪です。
すいません。

前からずっと読んでコメントくれている方々。
ホントに暖かいです!
初めて読んでくれる方も。
ありがとうございます。
まこくん…
おめでとう〜♪

続きです。


そのあとかなたと何を話したのか。
あんまり覚えていない。
いつ帰ったのかも。
覚えていない。
呆然としてた?
頭が真っ白に。

そんな大したことはないと。
自分に言い聞かせてみる。
二度と会えなくなる訳じゃない。
そりゃあ遠いけど…。
新幹線で3時間。
飛行機やったら1時間じゃん。
もう絶対会えない訳じゃない。
電話もメールもあるし。
…。

でも…。
今までみたいに…。
かなたが学校帰りに家に来たり。
一緒にどっか出掛けたり。
勉強教えたり。
何をするでもなく。
テレビを見てたり。

いろんな思い出が頭を巡る。
俺の家に初めてかなたが来たときのこと。
かなたが俺の家の前で何時間も待ってたこと。
一緒に徹夜で勉強したこと。
一緒にゼミの旅行に行ったこと。
一緒に温泉に入ったこと。
病院に忍び込んだこと。
一緒に星を見に行ったこと。
いっぱいケンカした。
ムカついたり。
どうしようもなくなったり。
胸がきゅんとなったり。

一緒に笑った。
一緒にいっぱい泣いた。
ずっとずっと。
一緒にいて。
かなたのことを考えて。
かなたを思って。
過ごしてた。
今までは。
ずっと。

かなたが離れていったら…。
どうなるんやろ。
俺。

別にさ。
かなたに出会う前と一緒やん。
大学行って。
ゼミ行って。
サークル行って。
バイト行って。
就活も始めなあかんし。
テキトーにツレと遊んで。
酒飲んで。

…。
涙が。
出てきた。
当たり前のようにかなたが家に来て。
自分の家にいるかのように俺の家のテレビをつけて。
俺が話しかける。
かなたは一言二言返す。
当たり前だった。
普通だった。
でも…。
それがなくなる。
呆然としてた。
永遠に会えなくなる訳じゃない。
でも。
涙は静かに出てきた。
その日は…。
家で。
1人で。
ただ静かに時が過ぎていった。


大学の学食。
みらいと2人。
俺が変なのは当然みらいにはわかっている。
全て話す。
話せるのはみらいだけやし。

みらい「えっ。」
みらいが止まった。
珍しくみらいから次の言葉が飛んでこない。
無言だった。
「お母さんの実家が九州で。
そこに戻るらしい。
家の問題で。」
夕方で学食は静かだった。
「かなたは父親もおらんし。
今の家も借家らしいし。
当然子供だけ置いていくこともできんし。」
とにかく静かだった。
「まあ永遠に会えんわけちゃうしな。」
なんか言えよみらい…。

電話が鳴った。
かなたからだった。
「どしたん?」
かなた「学校終わった。
大学来てる。」
「えっ?」
門のところに行くとかなたがいた。
かなた「ヒマやったから。
来た。」
うちの大学はけっこうオープンなんで誰でも入れる。
一緒に学食に行くことに。
キャンパス内に制服のかなた。
すごい変な感じ。
けっこうチラチラと見られてたけど。
特に女の子達に。
当然かなたは気にすることもなく。
いつも来てるくらいの勢いで堂々と歩いてた。
学食。
かなたとみらいと3人。
久々のスリーショット。
「腹減ってんの?
飯くうかー?」
かなた「おぅ。」
「何がいい?
買ってきたるわ。」
かなた「自分で行く。」
「ちゃんと注文できんのかー?
まあ行こーか。」
かなた「1人で行けるし。」
「あのな…。
てかおるだけで浮いてるんやって。」
かなた「浮いてないし。」
「いやいや…。」

みらいは静かだった。
この3人でおるときはいつもは1人でしゃべってんのに。
かなたは顔に似合わずガツガツと食べてた。
「てか場所ようわかったなー。」
かなた「知ってるし。」
食べながら答える。
「どしたん?」
かなた「ヒマやったって。」
「部活は?」
ガツガツと食べ続ける。
「ちゃんと行けよー。」
みらいがしゃべらないとなんか間が気になる。
変な空気。
かなた「どーせ転校するし。」
シーンとなった。

「そーやな。」
なんか…。
何て言っていいかわからんし。
まだ本当は信じられない。
かなたが遠くに行ってしまう。
みらい「そろそろ行くわ。」
みらいが席を立つ。
今日のみらいは笑顔が全くなかった。
学食で。
かなたと二人になった。
けっこうまわりも人が少なくなってきていた。
かなたも食べ終わってた。
何をしゃべっていいかわからなかった。
無言だった。
みらいがおるときはけっこうしゃべってたのに…。
大学内で見るとかなたはいつもより小さく見えた。
改めて。
中学生なんやなあと…。
俺は。
とにかくかなたがいなくなることを考えたくなかった。
普通にさ。
やっぱ信じられない。
「行こーか。」
かなた「どこ?」
「どこって…。
俺んち。」
…当たり前だった。
…普通だった。
…俺の家で。
…かなたと二人が。
「かなた…。」
かなたはこっちを見る。
いつものかなた。
「おったらいいやん…。
俺んちに…。
…。
ずっと…。」
いつものかなたは。
いつもと同じ表情で。
こっちを見ていた。

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コメントを下さった皆様
 MiZ-peaces  - 08/2/4(月) 1:39 -
カズさん、楓さん、くるさん。

コメントありがとうございました。

この作品は、元はノンケの方向けにモバゲー内で連載しているもので、このコーナーに掲載しているものは、分かりやすいように省略したカット版になっています。

完全版を読みたい方は、小説トップでMiZ-peacesを検索お願いします。

これからも更新頑張りますので、応援よろしくお願いします。

引用なし

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コウスケ21
 じゅんき  - 08/2/4(月) 1:16 -
「ごめん…コウスケ…」

一心にコウスケを見つめて、俺は言う。

「俺…わかったんだ……コウスケがいなくなって、何も手につかなくて…コウスケのことしか考えてなかった…」

俺は必死に訴えるが、コウスケは目を合わせてくれない。

「俺さぁ…後悔しか残ってなくて……俺の変なプライドのせいで、コウスケの気持ちに全然応えれてなかったんだなって…もっと素直になれてたら、もっと変わってたんだろうなって…」

俺の声にだんだん力が込もっていく。うつむいているコウスケに俺はただ必死に言った。

「…俺…会いたかった……会って、どうしてもコウスケに謝りたい……だから、その…コウスケがこの大学行くって聞いて…そのために俺……会いにきた…」

言いたいことがありすぎて、上手く言えない。
1年前には言えなかったこととか、素直に言わないと…今言わないと

「なぁ…コウスケ……俺、前みたいにコウスケと……走れないか?」

これを言うためにここに来たんだ
コウスケと一緒に走りたい
もっといろいろ言いたいし、聞きたい
もう失いたくない

俺は必死に言った。
それでもコウスケはずっと黙っている。

何か言ってくれよ…

俺はさらに力を込めて言おうとした。

「なぁ…コウスケ…また一緒に俺と走っ…」

「遅いんや……」

うつむいたままコウスケが言った。

「全部遅いんや……ジュンキは…遅すぎる……今さらもう遅いわ……」

力ない声で、コウスケは言い放った。

遅いって、もう無理ってことか?
もう一緒に走れないのか?

「なんで?……こうやって会えただろ?ならまた一緒に走れるじゃん…遅いって…なんでだよ?」

「ジュンキが変わったように…俺だって変わったんや…俺は前みたいに、ジュンキの気持ちに…応えてやれん……」

正直俺は、俺が素直になれさえすれば、やり直せると思っていた。
会って、謝って、素直に言えば、コウスケとまた走れると信じていた。
でも実際はそうじゃないのか?
もう二度とコウスケは俺と走ってくれないのか?
遅すぎるって、俺が変わるだけじゃダメなのか?
なんでだよ?遅すぎるって何だよ?

「なんでだよ?俺もっと素直になるから…走ってくれよ…俺と。なぁ…コウスケ?」

コウスケは目をそらしたまま。

「必要ってわかったんだよ…俺にはコウスケが必要なんだって……なぁ、コウスケ……ひとりで走っても……俺…楽しくねぇよ……」

必死に言う俺の口から、俺の気持ちが素直に出ていく。

それでもコウスケには届かなかった。

「傘やるから……もう…帰れよ」

俺の中で全てが崩れていく。

「コウスケ……なんでだよ………」

俺の声に力はなくなり、体は静かにドアを開けて、外に出ていた。
もちろん傘なんて持っていない。
ドアがゆっくりと閉まっていく。

コウスケは最後まで俺と目を合わさなかった……

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Re(1):記憶の中に…遊び心キッカケ編
 k  - 08/2/4(月) 0:30 -
面白くなりそう!
続きお願いしますね!

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Re(1):看護実習で…14.
 ゆうき  - 08/2/3(日) 23:41 -
続きを待ってるよ!

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Re(1):煌めき高校生、15くらい?
 キバ  - 08/2/3(日) 23:10 -
続き気になります♪
先生はかっこいい方ですか??

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Re(2):煌めき高校生、14
 ぽん  - 08/2/3(日) 23:03 -
みなさん書き込みありがとうございます。

今日は眠いので、明日また書きますね

引用なし

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煌めき高校生、15くらい?
 ぽん  - 08/2/3(日) 22:58 -
みなさんコメントあざーす。励みになります☆何しろ二年前くらいのことなんで、多少ウルおぼえですが、だいたい合ってると思います。では、続き書きます


僕は自分で何てことをいってしまったのだろうと思った。
俺は不倫女かっ!!と自分に突っ込みをいれたくなった。

でも、言ってしまった以上、僕は返事をただ待った。

先生は、車を住宅街の端に停車させた。

先生「なあ、神崎。俺は、今でもお前とセックスできる。お前はかわいいし、俺のタイプやから。
でも、わかってくれ。俺とお前は立場が違う。俺には家族がいるし、お前はお前で幸せにならんといかん。やから、お前が期待しとるようなことは無理や…」

僕「………………………………わかりました。……………でも最後に一つだけ。
このままでいいんで、抱き締めてくれませんか?」

僕がそういうと先生は、僕を覆うように抱き締めた。

真夏の暑さと先生の体温が、僕の心の中の何かを溶かし、眼から涙が溢れた。

僕はずっと泣きじゃくっていた。

僕「ありが…とうございま…した」

先生「かわいいな。お前は。」

僕「先生やっぱし…無理!!先生のこと大好きやったのに、一年から好きやったのにー涙」

先生「よちよち。いい子やから、泣き止め。
あ〜もうしゃあない!俺の舐めろ!!」

先生はジャージを脱ぎ、フニャフニャになっているチンコを僕に見せ、次の瞬間、僕の頭を掴み、チンコの目の前に移動させた。

先生「その代わり、もうヤリ部屋とかバーには行くな!彼氏を見つけろ!俺よりかっこよくて、頼りになる奴を」

僕はチンコを少し舐め言った。

僕「先生のは舐めません。舐めたら、入れられたくなるし。
…先生、一人でセンズリしてもらっていいですか?それを眼に焼き付けます。それと…ザーメン飲まさせてください。それで終わりにしましょう。」
僕は笑顔で言った。しかし、真剣に言った。
今まで、ザーメンは飲んだことなかったが、先生のは飲みたかった。

先生は了解したのか、一人でオナニーを始めた。

引用なし

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Re(1):煌めき高校生、14
 meshi@ E-MAIL  - 08/2/3(日) 22:47 -
続きをお願いします!(泣)

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君の好きなうた
 テルユキ E-MAIL  - 08/2/3(日) 22:31 -
ども、半年くらいまえのことを書きたいと思います[猫]文章下手かもしれないですけど最後まで付き合ってくれたらこれ幸い[ルンルン]

去年の10月、俺は休学届けを提出するため都内の世田谷区にある大学に向かった。
毎日の通学時間、友達ができなくて、いつも一人でいる孤独感に耐えきれず、精神的に不安定な状態になっていた。
だけど精神的に不安定な一番大きな要素は彼氏にあった。
俺はある日、彼氏の携帯をいけないと思いつつ、見てしまった。その時思った。やっぱりか・・・見なきゃよかったと。
そう彼は俺が誰かさんに大金を貸したせいで金欠になったりで苦しんでいる中、他の何人もの男と、関係をもっていた。
正直このとき、何も信じられなくなっていた。
死んでも楽になれそうにない、まさに生き地獄だった。絶対な孤独が俺を覆っていた。
その月の中旬にバイトの給料が振り込まれてるのを確認した俺はあてもなく、渋谷にたどり着いた。
ぼ〜っとしながら歩いていると、急に誰かに腕を引っ張られて、俺はよろけ、ひざをついた。
「・・・い、おい」
「!?」
見上げると、そこには高3の時のクラスメイトであるほしとがいた。
「あれ?ほしと?」
「危ねぇな・・・今信号赤だったぞ!?」
「え?」
信号を見てみる。信号はたった今赤から青に変わった。
「あ・・・」
「てる、お前大丈夫か?大学にも顔出してないようだし・・・何かあった?」
「ん、いや、別に・・・あ、ごめん、俺もう行くね。じゃあ・・・」
何か言おうとしてたが俺は構わずに立ち去った。
本当は聞いてほしいくせに・・・

引用なし

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めちゃいいです♪
 くる  - 08/2/3(日) 22:31 -
楽しく読ませてもらってます♪
文章もたまに情景描写とか比喩とかあってすごいいいです!!!
続きめっちゃ気になります!!!

引用なし

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Re(1):煌めき高校生、14
 かぼす  - 08/2/3(日) 22:04 -
先生とか… いいなぁ 俺もバイだから気持ちわかるけど、先生も立場あるしね 困らせんなよ 先生だって 若気の至りというか 君のタクマシイ体の見て ガマンできなくなちゃったんだろうけど 嫁さんとお子さんいるみたいだし… 面白い話です 毎回楽しみに読んでます 頑張ってね!

引用なし

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看護実習で…M
 裕太  - 08/2/3(日) 21:53 -
学校では入学式が開かれた。スーツ姿の光平はかなり大人っぽく見えより一層かっこよく感じた。

入学式も終わり
光平「あ〜疲れた〜」
裕太「これからどうする??」
光平「とりあえず不動産屋に行きたい家から遠いし親が独り暮らししてもいいって言うから」
裕太「料理とか出来るんかよ」
光平「出来んし〜どうしよ…」
裕太「もし光平さえ良かったら一緒に住もう」
光平「その手があったか」
裕太「でも俺のアパート二人は狭いから大家さんに相談して部屋変えてもらうわ」

〜大家さんの家で〜
大家さん「あら裕太君どうしたの??」
裕太「今のアパートの2DKの部屋って空いてる??」
大家さん「空いてるけど日当たり悪いよ 安くはなるけど」
裕太「安いなら大丈夫です今の部屋から変わりたいんですけど」
大家さん「いいわよいつでも変わって」
裕太「今日でもいいですか?」
大家さん「じゃあ電気とガス屋に連絡しておくからね」
裕太「ありがとうごさいます〜」
相変わらず優しい大家さんだ事。

光平「やったね〜」
裕太「家賃、光熱費、食費は半々だぞ」
光平「分かった〜ぢゃあ荷物運ぼ」
あまり荷物がなかったので一時間ぐらいで終わった〜
光平「ねぇお願いがあるんだけど俺の家まで俺の荷物取りに一緒に来て」
裕太「いいよ〜」
光平「ありがとう」
ってことで俺たちは光平の家に向かった。

引用なし

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Re(1):煌めき高校生、14
 キバ  - 08/2/3(日) 21:51 -
続きお願いします

引用なし

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