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ソラさんこんばんは〜
二人のアツアツぶりがうらやましい!続き楽しみにしてます☆
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テルユキ
- 08/2/10(日) 13:39 -
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「・・・ほしと」
俺は口を離してほしとにしがみついた。
「どうした?」
髪を撫でられる。ほしとの温もりがこんなに心地いいとは思ってなかった。だから俺はほしととは付き合えない。人に傷つけられるのも嫌だけど、それ以上に大切な人を傷つけるのが嫌だった。それがわかってるはずなのに、俺は何で苦しいの?わからない。だけど今は、この温もりに触れていたい。
俺はもう一度ほしとの目を見る。
「ん・・・ふ」
深いキス。次第に立てなくなってきた。それがわかったのか、ほしとは俺を抱き上げ、ベッドまで運んだ。俺はほしとの膝に座る形になっている。
「んん」
ほしとは俺のものを掴み、しごきだした。
「だ・・・めぇ」
気持ちよくて、このままいってしまいそうだ。
ほしとは俺を仰向けにする。そして俺の口にものをくわえさせる。
「あぁ・・・いい」
ほしとは腰を早く動かす。何度もむせそうになった。ほしとはまた体を移動する。俺を腕枕し、俺のをまたしごく。俺も自分の手をほしとのを掴み、しごく。そしてキス。
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隆くんゆうくん陽平くん感想ありがとう!!書く励みになるからこれからも読んだってな!他の読んでくれてる皆さんも!では続きです。 やばい。
たまらない。
やっぱりこうでなきゃな。
勇志は心の中でそう思っていた。
やっぱり女だとこうはいかない。
気を付けて壊れないように、自分の快楽は二の次。
けど先輩となら違う。
俺がどんなになぶっても。
俺がどんなに腰を振っても。
いつかの彼女のように
「もー、勇志ぃ、もっと優しくしてよ!」なんて言わない。
恍惚としたように喜ぶだけだ。
頭を掴んで自分の快楽だけを追求しても先輩はそれで喜ぶ。
た「勇志の好きにしていいぞ。俺は勇志のもんなんだろ?」
いつかの昼休みに先輩に言われた言葉が勇志の頭をよぎる。
そのときは先輩の気持ちに答えるように激しく先輩をなぶった。
深く黒く…………
た「ぐうっ…っっ…はぁっ…はぁ…」
えづいても関係ない。
先輩のぬるぬるした舌の感触が勇志のちんぽの敏感な部分に走る。
裏筋から根元までしゃぶられると力が入らなくなって勇志は足がガクガクする。
高田先輩は勇志のその時を逃さない。
つまり手を緩めないのだ。
ここぞとしゃぶる強さを強める。
勇志の敏感な部分ばかり責めてくるのだ。
ゆ「っぅ‥‥くぁぁ……っは…」
勇志の口から小さくため息にも似た歓喜の声が漏れる。
た「勇志、気持ちいいか?俺のフェラはいいだろ?」
屋上の死角での行為。
学ラン姿のまま先輩は勇志の前にひざまづいて上目遣いで見上げて聞いてくる。
勇志は無言だ。
わざとだけれど。
た「なあ、勇志、女じゃここまではしてくれないだろう?俺はいいだろ?」
勇志は答えるように先輩の口にちんぽを突っ込んだ。
ゆ「ああ。気持ちいいぞ。先輩のフェラは最高だよ!なんたっておまえは後輩にやられて喜ぶやつなんだからな。」
た「ああ、そうだ……」
快楽に歪む先輩の表情。
たまんねぇ。
うずく……
ゆ「あー、やべぇ、もう出すぞ、先輩!どこに欲しいんだ?」
た「口にそのままくれよ!勇志の飲みたい。」
ゆ「よーし、こぼさず全部飲めよ!」
そう言って勇志は先輩の一番奥でイった。
終わって肩で息をしている勇志に先輩はキスを求めてくる。
甘くゆっくり…
そして先輩は勇志の後ろから勇志に抱きついて言った。
た「なぁ、ダメだろう?俺じゃなきゃ…勇志、大好きだからな!俺はおまえのもんだからな!」
勇志はきゅんときてふいに先輩にキスを求めた。うれしそうにキスをくれる先輩。
た「だいぶ俺らいい関係かな…?」
おそるおそる聞いてくる先輩に勇志はしっかりうなづいた。
<DoCoMo/2.0 N901iS(c100;TB;W24H12;ser356615005761510;icc8981100000318208883F)@proxy3151.docomo.ne.jp>
別に大丈夫てすよ。
例えば看護学生の場合、入院している老人の方などからいろいろと頼まれたりもします(例えば一緒に将棋やろうと)。
そういったことに対し、看護師はやったりはしませんが、看護学生の場合は患者に少しでも自分に慣れて欲しかったりということや、優しさなどで実習の後にやります。
患者がそれを理由に看護学生を付けるなつったらそこで実習中止となり単位落ちの可能性もあるしね…
まぁ…実習後に会いに行けばレポートが溜まって辛いのは学生☆
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sora.
- 08/2/10(日) 3:42 -
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「ねえねえ、二人同じ物って言ったけどさぁ、何買うの?」
「うーん…ペアーリングとかは?」
「別に良いけど…店員さんは明らかにおかしく思うよ・・・」
「とりあえず、行ってみてから決めよ!!」
普通にアクセサリーショップで買うのかなぁと思っていたら、値段が高い事もあって
母親の知り合いがやってるモール内にあるショップに行ってみた。
基本的には洋服がメインではあるけど、アクセサリーコーナーも結構充実しているショップで
度々お世話になってるセレクトショップ。
「いらっ…あれ!? 累君と陸君!! 久しぶりだねー!」
「こんにちは。今日はアクセサリーを買いに。」
「そうなんだ。あ!ちょうど二人が気に入りそうな服も沢山入ってるから見てね!」
指輪が置いてあるコーナー見てたら、5つのダイヤ(偽物)が入っている指輪を見つけた。
直感でこれ!!と思っていたら累も同じ物を気に入ったみたいだ…。
ペアーリングだったから果たして僕に合うのか心配だったが意外に入ってしまった。
ちょっぴり悲しかった。女の子のサイズが合うなんて…。
指輪は決まって、洋服を見る事に。
「累―! これどうかなぁ?」
「良いと思うけど…でもこっちの方が良いんじゃない?」
「んー・・・でもダウン好きじゃないから…。」
「前から疑問に思ってたんだけど、ダウンの何処がキライなん?」
「とりあえず、もこもこするところ!! あとみんな着てるから。」
前からそう… みんなが着ているような服やみんながもっている物をあまり好まない僕…。
小学生の時も中学生の時もみんなが持っている物を持ってないことでいじめられた事があった。
そんな時いつも助けてくれるのが累だった…。
そんな事を思い出してたら累にほっぺに指をさされた。
「なにー。」
不機嫌に聞いてみた。
「いや。ぼーっとしててアホっぽい顔してたから!」
「・・・。累お会計よろしく! 僕は先にスタバ行ってるから。」
「んー了解。あ!俺カフェモカね。」
「OK。じゃあね。」
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sora.
- 08/2/10(日) 3:40 -
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長らくとまではいきませんが、約2週間のブランクがありましたが
またセカンドシーズンとして始めさせて頂きます。
*あとがきにて累の体重が58kgになっていましたが、聞いた所現在は65kgでした。
お詫びして訂正いたします。
また、今現在は17才ではありません。
ファーストシーズンは2006年11月が舞台になってます。
ややこしい形になってしまってすみませんでした。
これからも- 双子 * Twins -をよろしくお願い致します。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/312.9 (KHTML, like Gecko) Safari/312.6@p2018-ipbf509akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
自分に正直に生きること信じることの大切さを教えてもらいました。
一緒に悲しみ楽しみを分かち合うことが出来る人が側にいるってどんなに素晴らしいんだろう・・。
雪の降る寒い日にとても暖かい気持になれました。
またお会い出来るといいな(^o^)
<DoCoMo/2.0 SO704i(c100;TB;W24H18;ser355766010189642;icc8981100020550214324f)@proxy2118.docomo.ne.jp>
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直輝
- 08/2/9(土) 23:06 -
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俺のいた高校は、野球部の合宿場に風呂場がついていて、夏はほとんど部員が毎日入っている。
そのため、風呂は半端ではないくらい汚れる。
汚れるのは、浴槽だけではない!!
数十人の汗のにおいたっぷりの男子が入るので、垢がすごい!!!!
しかも、風呂釜っていうか、湯沸しの穴の中から、部員によって、たまった湯垢が大量にごっそり出ている。
ある日、ある野球部の先輩部員が、グランドのトイレから風呂にホースを持込んで、湯垢がでてくる穴に向けて勢いよくホースで放水をはじめた。
浴槽の前にかがんで、上の穴に向けて、ホースで勢いよく、穴の奥を放水している。
下からやったら次は上という感じで、何度もズボズボ穴を攻めて、湯垢を出している。
その姿をみているのを先輩にみつかり、
「お前、こういうの好きなの?」
と先輩に言われ、俺は、先輩がホースで穴を掃除していたのと同じように、先輩の股間(チ○ポ)と唇を上下交互に激しくしゃぶりついた。
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直輝
- 08/2/9(土) 22:57 -
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ある日、もっと過激なトイレ掃除を見たかった俺は、個室の大便器を思い切りわざと汚しておいた。
いつもどおり、部員が掃除のためにトイレに入ってくると、
『うわ!みてみろよ!!すげえ便器にう○ここびりついてるよ!!」
『念入りにトイレ掃除しなきゃな!!」
嫌がっているというよりも、興奮して喜んでいる。
いつものように、小便器をホースでブシューってしたあと、
例のう○このある個室へとやってきて、男子がホースの先っぽを潰して、思い切りブシューーーーーーーーーーーーーーーー
ってしている。
乾いてこびりついているので、ホースが暴れるくらい勢いよくブシューーーーー
としている。
そして、男子は、大便器の前にしゃがんで、和式の水のでてくる、小さい穴に向けて、ホースで思い切り、穴の奥をブシュワーーーーーーーーーーーーー
としている。
しかも、その男子のホースは男子トイレだけではない!!
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直輝
- 08/2/9(土) 22:48 -
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便器をゴシゴシしたあと、学ラン姿の部員が、グランドの水道から、トイレの中に、ホースを持ってきた。
ホースは、いやらしい光沢のある緑透明でl太さもありえないくらい太い。
昔あったホースよりも、はるかに太くなっているのだ。
なぜなら、古いトイレゆえに詰まることもあれば、汚れがこびりついているからだ。
男子が、小便器から離れた位置に立ち、ホースの先っぽを潰して、小便器の内側に勢いよく、ブジュワーーーーってしている。
ホースの先っぽから、勢いよく水があふれだし、小便器からは水がはねかえっている。
それだけでは終わらない。
その男子は、小便器の正面に接近して、小便や水が流れる下の穴のキャップを外して、排水穴の中に太いホースを突っ込んで、穴の奥にぐりぐり突っ込んで、先っぽを潰したりして、穴の中を勢いよくズボーーーーってしいる。
それだけではすまなく、また小便器全体にホースでブシューーーーーーーって同じ便器に何発も何発も放水している。
そんなのをみているうちに、俺は、我慢ができなくなってしまった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; FunWebProducts-AskJeevesJapan; .NET CLR 1.1.4322; nifty; nifty)@softbank221031136001.bbtec.net>
後ろの男が、僕の首筋をピチャピチャと舐めてから、耳たぶを甘噛みしてきました。僕は耳が弱くて、後ろの男にもたれかかるようになってしまいました。
すると、後ろから声が聞こえました。
「お前ら何やってんだよ?」
僕はビクッとして後ろを振り返りました。男達も驚いたみたいで声のした方を見ると、僕の学校で後輩には不良と恐れられている、金髪で目付きの悪い瀧川先輩がいました。
瀧川先輩は僕の方を見てから男達の方を見て、
「何してるかって聞いてるんだよ!」
と怒鳴りました。
男達は瀧川先輩のことを知っていたみたいで、ブツブツ何か文句を言ってから、僕を置いて逃げて行きました。
僕はホッとして、近寄ってきた先輩を、お礼を言おうと見上げました。先輩の身長は、180cmくらいありました。
「先輩っ!助けてくれてありがとうございます!」
「あぁ、どういたしまして。それよりさ……お前、ほんとに可愛いな」
「はぁ?」
「ちょっと俺とも付き合えよ」
なんと先輩は僕の腕を掴んで再び教室へと引っ張り込んでしまいました。
そして僕が驚いて固まっている間に、僕を机の上に座らせました。そしてまじまじとシャツのはだけた僕の体を見てきます。
すると徐に僕の乳首をキュッと摘みました。
「あっ!や、何するんですか先輩っ!」
「いや、本当に男なんだなーと思って」
「本当に男ですよ!だから、ちょっと待ってくださ…んっ!」
話している途中で、先輩が僕の乳首をクリクリと指先で転がしてきました。
僕はなんだかくすぐったくて、手から逃げたくて体をくねらせました。
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直輝
- 08/2/9(土) 22:33 -
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毎日、朝の登校直後にトイレ掃除をしているので、学ラン姿で、野球部ゆえに、ボタンを一番上まで閉めているので、学ランと、男子のにおいが混じって、いいにおいがする。
強烈にトイレ掃除をするゆえに、裸足で学ランを腕まくりし、怪しい輝きを放っている紫のゴム手袋をはめている。
部員は、小便器を掃除するときも、素手で、タワシを握って、便器の奥まで激しくゴシゴシしている。
便器の裏側を掃除するときも、便器の中に顔を入れて、ゴシゴシしている。
その姿でも興奮するのだが、俺はその後に、やばいくらい股間が興奮する。
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直輝
- 08/2/9(土) 22:27 -
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俺の出身高校は、とある野球の強い公立高校でした。
私立も、一部ではあるけど、公立ゆえに、掃除は生徒の役割。
もちろん、みんながイヤがるトイレも例外ではない。
普通の人は、嫌がるトイレ掃除だが、俺は変態ゆえに、学校のトイレ掃除が好きでたまらないし、むしろ見てるだけで興奮する。
しかも、野球の強豪高校とあって、頻繁に練習試合があり、グランドにも、汚いトイレがあるが、男子校ゆえに広い。
毎日野球部がトイレ掃除をしているのだが、俺も、球児がトイレ掃除をしているのを見て毎日勃起している。
みんなは当然こんな趣味理解できないだろうが、掃除のシーンは、こうである。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; FunWebProducts-AskJeevesJapan; .NET CLR 1.1.4322; nifty; nifty)@softbank221031136001.bbtec.net>
文化祭では、来校者が周りやすいようにと、クラスの出し物はほとんどが2階にあります。
しかし、男達は何故か階段を上がって行き、人気のない4階にまで上がって行きました。
「えっと、ここは何もないですよ…?」
「あっ、そうなんだ?」
僕にわざとらしくそう言ってから、腕を引っ張られ空き教室に連れ込まれました。
二人が僕の前後に立って、前の男が僕の襟元に手を掛けました。
「えっ!?ちょっと、何するんですか!」
「何って、ここまで来たんだからお前もその気なんだろ!」
どうやら男達は僕を犯すつもりだったようでした。僕はすごく怖くなって抵抗しましたが、後ろで腕を固定されて身動きができませんでした。
「でもっ!僕は男ですよ!」
「えっ?」
そこで男の手が止まりました。すると手が太股を這っていき、僕のちんこを掴みました。
「あっ!」
「うわ、本当だ。コイツ男じゃん!どうする?」
「俺はどっちでもいいし。コイツ顔可愛いしイケるんじゃね?」
男は少し動揺したようでしたが、後ろの男がバイらしく、そのまま手の動きが再開されました。
「あっ!んっ、や、やめっ」
「なんか可愛いなー。おっ、立ってきた?」
ちんこばかりを揉まれて、嫌なのに僕は段々気持ち良くなってきてしまいました。
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0@07002140782017_ed.ezweb.ne.jp>
初めまして!遙と言います。
これは実体験を元にした創作話です。もし良かったら読んでいってください☆(*´v`)
あと、登場人物は皆仮名です。
当時僕が高校1年生だった年の秋、文化祭で僕のクラスはメイド喫茶をすることになりました。
男子校の為、メイドの格好をするのはもちろん男子。僕もその中に選ばれ、メイド担当になりました。
僕の身長は155cmで小柄な方で、目も割と大きく、たまに女子と間違われることもありました。そして先輩や同級生にまでも可愛がられる存在でした。そんなところから、少し調子に乗っていました。
「遙!お前そろそろ休憩入って良いよ!」
「わかった!ありがとう♪」
同級生とそんなやりとりをして、僕はメイドの格好のまま、他のクラスの友達に会いに行こうと教室を出ました。
直前に来ていた先輩には「女子みたいじゃね?」「遙本当に似合ってるよ♪」「可愛い!」などともてはやされ、上機嫌でした。
すると、茶髪で少しガラの悪い男が二人、僕に話しかけてきました。
「君すげー可愛いね☆」
「えっ…ありがとうございます。」
「今から俺らと一緒に見て回らない?」
「いや、ちょっと用事があるんで…」
「少しでいいからさ!あ、じゃあちょっと道案内だけしてくれる?」
「…少しだけなら…」
嫌だったのですが、ガラの悪い男二人に囲まれしつこく頼まれたので断れず、少しだけならと一緒に行くことになりました。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/2/9(土) 22:16)
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/2/10(日) 14:36)
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加藤ローサ
- 08/2/9(土) 16:22 -
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不適切な投稿をきちんと削除してくださり、管理人さんには御礼を申し上げます。
削除依頼が多くて、何回かに分けて行っただけなのかもしれないにも関わらず、刺々しい言い方をしてしまったことについて、反省いたします。
シュウさん、色々とありましたが不適切発言も削除されたわけですし、皆の期待に応えて再開してくださることを待っております。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@cap057-002.kcn.ne.jp>
お疲れさまです!
なんか、
自分の高校時代の好きやったひとを思い出しました、
ぼくもその人忘れたくて出会い系とかやってしまったんですけど、
その人に後ろめたさはありますね、今でも。
コウスケさんはジュンキさんに好きっていわれて逆に嬉しかったでしょうね、いいなあ〜
また続編まってます!
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07002170477718_es.ezweb.ne.jp>