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和也が隣に座ってきてもなんか緊張して一言もしゃべらなかった。1時間目が終わって、A「サツキ〜来たぞ」、B「あいつさっきの奴やん!サツキの隣?」、僕「うん…ちょっとファミマ行こ!」と言って外にでた。その日はもう初日から授業をさぼった。(たまには一人でサボるんもいいかな〜)なんて思いながらいつもの場所にむかっていると、?「お〜い」と声がしたので振り返ったら転校生の和也が後ろから走ってこっちに向かってくる、僕「なんなよ…授業は?」、和也「お前サボるんやろ?俺も行く!」
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僕「もうほっとけよ」と言って周りを黙らした。始業式が2年のクラスに行った、同じクラスには僕のグループの奴は一人もいなくて残念なほどマイナーな普段勉強ばかりしてそうな奴らのクラスになった、先生「今日は初日から転校生いるので紹介します。」もしかしてなんて思っていると予想が当たった、和也「土屋和也です」あえて目を合わせないようにした。チラッとみると和也はこっちをみて「あっ…」と言った、僕「なんなよ」と言うと先生はチョット心配そうな表情でオロオロしていた。先生「なんか知り合いみたいだからサツキ君の隣行く?」、和也「はい。」ちょっとドキッとした。
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途中までは興奮してたけど、萎えてきちゃった。w
ナルも程々が良いよね〜。
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なんなコイツと周りの皆が騒いだ、A「お前転校生やろ!?」、B「初日から遅刻とかアホやろ(笑)」とか皆が言ってる中で僕は(男前やなコイツ…)とか思いながら黙ってた。すると遠くから、先生「お前ら何してるんや!?はよこい!!」とちょっとキレ気味で叫ばれた。?「はよどけよ!!」と言って黙って走っていった、ムカッとしたけどまぁ〜男前やからいいかと思いながら始業式にむかった。周りの奴らはまださっきの事にブツブツゆってたけど僕はたいしてなんとも思わなかった。
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@が終わり次の学年になる始業式の日、Aになろうとしてると同時に彼女と別れた後だったので何となくイライラしていた。僕は他校でもチョット有名な悪ガキでタバコは吸うし、授業はサボるしといった感じです。(今もやけど…ワラ)
いつも集団のグループで行動しているので始業式の日もいつものように直行した。
歩いていると肩に誰かがぶつかった、何も言わないで走って行こうとしたので、僕「お前ちょー待てよ!!」と言うと、?「なに」と偉そうに振り返った。
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まず始めに軽く自己紹介します。 身長は168で体重は50で現在Aです。
この話に登場する和也は僕と同じ歳で身長は180の長身で体重は多分58か60ぐらいッテゆってたと思う。
あと芸能人でゆうとEXILEのTAKAHIROにビックリするほど似てます。本人もゆってます(笑)
次から書きます。
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※これは、俺の体験を元にいろいろと織り交ぜたモノです。
自己マンですが、それでもよければお読みください。
永遠なんて信じてない。
何回も身体を重ねた。
「好きだ」なんて聞き飽きた。
中に出したし、出された。
それでも、長続きしたことはない。
別れた理由。
・お前を好きじゃなくなった。
・思ったより、Hが下手だった。
・他にイイヤツ見つけたから。
・・・以下省略・・・
そんなことを言われ続けた。
高校が家から遠いから、
一人暮らしをしてる。
そんな俺は、よく家に人を呼んでいた。
長期休暇の時は監禁まがいのこともされた。
『お前を俺のモノにしたいんだ』
そんなコトバを吐いてたヤツも、
俺の前から消えた。
一番、愛し合ってると思ったのは先輩だった。
自分のコトを包み隠さず話した。
苦しいコトで泣いた俺を、抱きしめてくれた。
それから、俺と先輩の関係が始まった。
毎日一緒に帰って、
毎日キスをして、
たまに重なり合った。
すごく充実してた・・・。
だけど、先輩は二つ上。
先輩はすぐに県外の大学に行ってしまい、
逢えなくなり、別れた。
今、好きな彼氏がいないわけじゃない。
同じクラスの誠也。
俺のことを心配してくれたヤツ。
部活を辞める原因の怪我を、
自分のせいだと思ったヤツ。
陸上部に入っていた俺は、
多少みんなに期待されていた。
中学の時、結構イイトコまで行ったからだ。
だから、休んだりすることは出来なかった。
誰かに負けちゃいけないから。
人一倍頑張った。
・・・それが悪かった。
自分では分かってた足の異常。
それを隠してた。
東北大会の日。
男子のほとんどは勝ち進んでた。
100mと200m、あとリレーに出てた俺は、全部決勝まで進んでた。
誠也は、100・200と、棒高に出て、決勝まで行っていた。
棒高とリレーの練習以外は、いつも一緒だった。
だから、離れるというコトは考えていなかったため、不思議と当たり前の気がしてた。
100mは快調だった。
全国に、ギリギリだが出場出来た。
しかし、足は悲鳴を上げていた。
そして、運命の200・・・。
先に走る誠也を応援し、
自分の番になり、スタンバイする。
「位置に着いて・・・よ―い・・・・バン!!」
快調な出だし。
3年にも劣らないと自負できるような。
あと100!
あと50!!
あと10!!!
あと・・・・!!!
ブチッ
ゴールを走り抜けたとき、
不快な音がした。
激痛が身体を駆け巡る。
正面に転ぶ俺。
駆け寄ってくる一同。
誠也の姿も見えた。
気付いたら、病院のベッドの上だった。
医者が来て、いろいろと調べた。
重度の疲労。
筋肉がヤバかったらしい。
疲労骨折。
そして、
アキレス腱の切断。
「陸上部、辞めなさい」
親に言われた、一言。
否応なく俺は、陸上部を辞めさせられた。
休日、誠也が見舞いにきた。
「誠也、部活は?」
「んと・・・その前に、ゴメン」
「え?」
「気付いてやれなくて、ゴメン」
「そんな、気にスンナよ」
「俺、部活辞めた。俺のせいだから、翔がこうなったの」
「違うから(汗)」
「俺、なんでもしてやる!」
「ちょっと!?」
「翔のためなら、なんでもする」
まっすぐな瞳に見つめられ、ちょっとドキッとした。
「じゃあ、お前、引かないか?俺の真実話して」
「引かないよ」
俺は息を吸い、
「俺、ゲイ・・・なんだ」
「そか、で、それだけ?」
「え?」
「先輩と付き合ってたの、みんな知ってるから」
「え!?」
「あんなラブラブしてたら分かるよ、誰でも」
「そう・・・だったんだ」
ちょっとビックリだった。
「俺はてっきり『俺、お前のコト好きなんだ』って言われるかと思ってた」
いつもの笑顔で返してくる誠也。
「もし、そう言ってたら、どうした?」
「もちろん、OKするよ」
「なんで?」
「好き・・・だから」
「俺の・・・コト?」
「うん」
「えと、今のは告白?」
「だとしたら?」
「もちろん、OKだよ」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; Win 9x 4.90; FunWebProducts)@p62436c.sndiac00.ap.so-net.ne.jp>
『お返ししてくれる?』と言うと『はい』と答え翔君はシコシコ、そしてお願いしてもいないのにパクッとフェラまでしてくれました。その時の翔君、マジ可愛くてたまらんかった〜でも俺はやっぱりハメハメしたかったから起き上がり『ハメたらダメ?』すると『優しくしてくれるなら』とのことでまずは中指を深くまで入れると翔君は『アァ、いいかも…』次第に指をかき混ぜるとさらに感じてきていました。アナル舐めで唾液まみれにして、いよいよハメハメ!『入れるよ』『うん』ゆっくりと俺のチンポが翔君のお尻の中に…一突きしただけで悶絶してました。ゆっくり抜いてそしてまた入れて、翔君は俺の腕をギュッと握ってきました。彼は極上のアナルの持ち主でした。次第に激しく突きまくると呼吸が乱れ荒れ狂ってきました。今度は四つん這いにさせバックでハメハメ、すると俺も限界を迎えて『中に出すよ』悶絶しながらも翔君は『出して』と答えドピュッ…ゆっくりチンポを抜くと大量に精液が垂れてきました。でも俺も溜ってたからまだビンビン、側位でまたハメハメ『もうダメ…』かすれ声で翔君が叫びました。側位から最後は正常位に替え2発目の中出し。完全に昇天していました。その後仲良く温まり、今も翔君とはバリバリやりまくりです
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903017097569;icc8981100010352969035f)@proxy3119.docomo.ne.jp>
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裕紀
- 08/2/10(日) 23:34 -
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オレは涼のペースに乗せられながら、手から肩、乳首、ボコボコの腹筋、太もも、足と上から下へ順番に舐めていった。中でも太ももが一番うまかったので時間をかけ味わった。
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.3.110 (GUI) MMP/2.0@05004015216973_ei.ezweb.ne.jp>
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裕紀
- 08/2/10(日) 23:21 -
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涼「今度はあなたがイケメンのオレを食べる番っすよ!うまいんで思う存分、味わってください!他ではこんなうまい物は食えないしウリ専のイケメンはマズいっすから あはははは〜(笑)」
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.3.110 (GUI) MMP/2.0@05004015216973_ei.ezweb.ne.jp>
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裕紀
- 08/2/10(日) 23:19 -
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射精が終わると精液まみれのままオレに近づいてニヤニヤしながら
涼「あはは〜オレ、カッコいいでしょ〜?オレが本物のイケメン!オレが一番!」
こいつ狂ってる。唖然…
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.3.110 (GUI) MMP/2.0@05004015216973_ei.ezweb.ne.jp>
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裕紀
- 08/2/10(日) 23:18 -
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しばらくすると
涼「うーうーミルク出ちゃう出ちゃうあっあっあーー」
射精直前に口から離し、顔射した!精液の量は半端なく、音を立てて涼の顔全体に吐き出された。ものすごい匂い。
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.3.110 (GUI) MMP/2.0@05004015216973_ei.ezweb.ne.jp>
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裕紀
- 08/2/10(日) 23:17 -
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オレは勝手にオナニーを始めた涼をただ黙って見てるしかなかった。5分くらいたった頃、涼はボクサーパンツを頭にかぶり、仰向けに寝て、足を上げ、自分の口にチンコを入れ、セルフフェラを始めた。目はトロンとし、くちゅくちゅとうまそうに舐めてる。
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.3.110 (GUI) MMP/2.0@05004015216973_ei.ezweb.ne.jp>
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裕紀
- 08/2/10(日) 23:15 -
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鏡を見て自分自身とディープキス。バスパンとボクサーパンツを脱ぎ、またバスパンを穿き、脱いだボクサーパンツを鼻に当てオナニーを始めた。
涼「ふぅ〜ふぅ〜はぁ〜はぁ〜オレってカッコいい〜パンツいい匂い!気持ちいいよぉ」
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.3.110 (GUI) MMP/2.0@05004015216973_ei.ezweb.ne.jp>
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裕紀
- 08/2/10(日) 23:14 -
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部屋に入るなり上着を脱ぎ捨てバスケユニになりヘラヘラしながら
涼「ねぇ〜オレって超カッコいいでしょ〜オナニーのおかずは自分じゃないと抜けないんすよね(笑)イケメン最高♪♪」
かなりのナルシスト。
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.3.110 (GUI) MMP/2.0@05004015216973_ei.ezweb.ne.jp>
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裕紀
- 08/2/10(日) 23:13 -
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先日、サポでイケメン君を買った。20歳のジャニ系の涼。こいつはバスケしててかなりルックスがよくどぎつく香水を付けてた。駅で待ち合わせをし、ホテルに直行。
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.3.110 (GUI) MMP/2.0@05004015216973_ei.ezweb.ne.jp>
家のすぐ近くのコンビニでバイトしている翔君と先日銭湯に行きました。翔君はまだ19歳で色白でマジ可愛くてタイプでした。その銭湯は24時間やっていて深夜にもなるとほぼ貸し切り状態で利用できます。そこにまさに貸し切り状態で行きました。俺ら二人だけだったので翔君はタオルでアソコを隠さずにいました。見ると!ズルムケでデカい!『いいモノ持ってるな〜』思わず触ってしまいました『もぉ、やめて下さいよ』と言っていましたが続けて『メチャメチャ溜ってて敏感なんですから』そして並んでシャワーを浴びました。そして翔君がシャンプー中に俺はわざと翔君のアソコをシコシコ。『もうダメだって…』俺の目の前でニョキニョキ勃起しちゃった!18ぐらいはあったと思います『溜ってるならいいじゃん、手伝ってやるから』『ヤバイ、気持ちいい』翔君は俺の方に腰を突き出しました『内緒でお願いします』俺のもニョキニョキ全開中でした。それからちょっとシコシコした後『手と口とどっちがいい?』すると翔君は『できるんなら口で…』俺は翔君を仰向けに寝かせフェラ、しゃぶり出して約3分で『ハァ、イク!!』大量に口に発射、もちろんゴックンしてあげました
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903017097569;icc8981100010352969035f)@proxy376.docomo.ne.jp>