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高校の出会い2
 大輔  - 08/2/12(火) 14:21 -
そんなある6月のこと、その日は雨が降っていたため、いつもより遅れて学校についた。
その自転車をとめた瞬間、誰かが僕の横に自転車をとめた。顔を見ると順也だった。僕は驚いた。
順也は雨に濡れたみたいで、髪がビショビショだった。でも、その姿がまたカッコよく見えた。
それで僕が声をかけようかと迷っていたとき、順也から声をかけてきた。

順也「なぁ、ちょー拭くもん貸して」
僕「あっ、はい これ」
順也「サンキュー」
僕「大丈夫!?」
順也「あぁ、これくらいへーきヘーき」
順也「助かったわ、ありがとう」
と言い僕にタオルを返し順也は教室に向かった。

僕も時間的にヤバかったので急いで教室に向かった。
その日1日は順也のことで頭がいっぱいで授業に集中できなかった。
名前が気にかかってたので、2組の友達にその子の名前を聞いた。
そこで初めて名前を知った。
僕は(へぇ[ー]順也っていう名前なんや)って思った。

引用なし

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高校の出会い
 大輔  - 08/2/12(火) 14:19 -
これはノンフィクション&実話も少し含みます。

自分の名前は、長谷川大輔。
そして相手の名前が、谷川順也。お互い高校1年生である。

僕は朝、慣れない格好に着替えて家を出る僕。
そして自転車で学校まで向かう。1時間ほどして学校到着。そして始業式が終わり

僕は1組の教室に向かった。
いずれ出会うその子は実は2組にいる。自分はこのときその子が2組にいることさえ知らない。

そんなこんなで1ヶ月がたったころ、体育の授業が1、2組合同だった。
僕はそのとき、カッコイイ子はいないかなと探していた。そして順也を見つけた瞬間、一目惚れしてしまった。
順也の見た目の印象は、顔はイケメンでやんちゃなやつだなぁと思った。
そのときは、何も話さず授業は終わった。

引用なし

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Re(1):同級生11
 さい  - 08/2/12(火) 12:09 -
続き気になりますo(^-^)o


引用なし

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同級生11
 さつき  - 08/2/12(火) 9:21 -
和也「…」その時和也の顔が真っ赤になっていたんで絶対そうだッテ思ってチョットいじめてやった、僕「ねぇ(笑)そうなんやろ?」、和也「お前からかってるやろ?」、僕「してきたんお前やろが〜!質問に答えろ!!」、和也「…」、僕「はいまた黙る!」、和也「ゴメンよ…」、僕「で…どうなん!?」、和也「なんでそんなに聞くん?」、僕「被害者やから(笑)」、和也「は?」、僕「嘘じゃよ!もういいからはよ答えろ」下をむいて答えようとしないので僕からキスしてやった、クチュクチュと舌が絡み合う音がして意識がモウロウとしていると和也が僕を押し倒した。

引用なし

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同級生10
 さつき  - 08/2/12(火) 9:00 -
和也「ごめん…」謝られてもなんて返事すればいいかわからなかっただから思ってることを正直に言った、僕「正直ゆったら…キスしてた時なんか嬉しかった」和也は目が点になっていた、和也「嫌じゃなかったん?」、僕「うん…」また沈黙が続き重苦しい空気になった、だから思いきって聞いてみた、僕「別にキスしてきた理由なんか聞けへんけど…ひとつ聞いていい?」、和也「うん」、僕「和也ってさ…ゲイなん?」

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH901iS(c100;TB;W24H12;ser350287008923467;icc8981100000540785773f)@proxy2119.docomo.ne.jp>
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Re(3):中学生
 ゆう  - 08/2/12(火) 3:39 -
続き待ってるよ

引用なし

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<KDDI-SN3A UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07002150906461_ev.ezweb.ne.jp>
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Re(2):新家庭教師2
 さとる  - 08/2/12(火) 1:45 -
続き期待してます[!]

引用なし

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看護実習で…O
 裕太  - 08/2/12(火) 1:10 -
温泉に着き建物に入りながら
光平「裕ちゃんと温泉に来るの初めてだよね」  裕太「そうだね」 
お金を払い脱衣所へ向かう
服を脱ぎ光平はタオルで隠す
裕太「何で隠すんだよ見たことあるから平気ぢゃん」
光平「裕ちゃん以外の人には見せたくないのだって裕ちゃんのものでしょ」と小さな声で言う
かわいい奴だなぁと思いながら
裕太「ぢゃあ俺も隠す光ちゃんだけのものだから」
と冗談ばかりいいながら温泉に入る。
初めて来たけどなかなかいい温泉だった
たわいもない話をして温泉を後にしアパートに戻る。
光平「お腹すいたぁ〜」
裕太「ご飯食べよ」
二人で光平母からもらったご飯を食べた。
裕太「光ちゃんの母さんって料理上手いんだね」
光平「そんなことないと思うよ」
裕太「いや上手いって」
と言うと光平が携帯をいじりだしたので話が途切れた。
しばらく静かだったがいきなり僕の携帯がなったメールだ。
送信者光平
目の前に居るのにと思いながら開けてみる
タイトル声に出して言うのは照れちゃうから
本文
裕ちゃん今まで色々ありがとうね俺は裕ちゃんに出会えて良かったです。
夢も希望もなく生きてきたけど裕ちゃんに出会ったから看護師になりたいって夢も見付けたし毎日毎日が今は楽しくて幸せだよ。これからも裕ちゃんの彼氏として後輩として見守っていって下さい。あと今日は裕ちゃんのチンチンが欲しいです。

感動して泣きそうになったが最後の文を見て吹き出しそうになった。

だから僕もメールで

最後の文はムードないやろ ってかそれは声にだしてもいけるやろ???

光平「恥ずかしいから でもこれが俺の今の気持ちだよ」
裕太「ありがとう」といいながら涙が出てきた。
光平「泣かないでよ。裕ちゃんは本当泣き虫なんだから」
裕太「だって本当にうれしかったんだもん。」
光平「で?エッチしてくれるん???」
裕太「良いよ」

と言った瞬間ズボンの上から光平が僕のものを触ってきた。だから仕返しに触り返すと既に光平のはカチカチに起っていた
光平「あ〜気持ちいい早くアナルに入れて〜」と甘えてくるのでズボンとパンツを脱がし四つんばいにさせアナルにローションを塗りゆっくり指を入れ「痛くない??」と聞くと
光平「大丈夫だけど変な感じ指二本にして」と言うので二本入れ前立腺を刺激すると
光平「あ〜んそこ何??やぁ〜気持ちいい」
指を三本にしても大丈夫そうなので
裕太「ぢゃあ入れるよ」
光平「うんやさしくしてね」
ゆっくりと先を当て中に入れていく
裕太「入ったよ光ちゃんの中暖かくて気持ちが良いよ〜」
光平「裕ちゃんのが気持ちいいとこに当たってるし腰振って」
と言われたので腰を振った。
I分ぐらいすると
光平「もうダメ〜ヤバイ〜」と言った瞬間アナルが締め付けられた。その刺激で僕も光平の中で果てた。チンチンを抜き光平を見るとハァA言っている
チンチンを見ると先が白くなってる  
裕太「光ちゃんもしかして??」 
光平「触ってないのにイッちゃったこんなの初めてオナニーより気持ちいいかも」
そう初アナルで光平はトコレテンしたのだ。

引用なし

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看護実習で…N
 裕太  - 08/2/12(火) 0:32 -
2台の車で移動し(荷物が1台ぢゃ乗らないので)一時間ぐらいで光平の家に着いた。

光平母「裕太君久しぶり光平が入院してた時は色々とお世話になってありがとうね。退院してからも仲良くしてもらって光平ったらいつも嬉しそうに裕太君の話してるんだよ」
光平「余計な事言わなくて良いから」
裕太「こちらこそ光平が仲良くしてくれて嬉しいっす」
光平母「本当に裕太君の部屋にお邪魔してもいいの???せっかくの独り暮らしなのに邪魔にならない????」
裕太「逆に寂しくなくて良いですよ」
光平母「引っ越しまで手伝ってもらって 光平あんまり迷惑かけない様にね」
光平「分かってるよ」
光平はちょっと不機嫌そうだった
光平「裕ちゃん早速始めようよ」
裕太「うん」
それから次々と荷物を車に乗せ込んでいく
裕太「そんなに持っていくの???」
光平「うんダメ??」
裕太「いやいいけど」
荷物運びが終わったころ光平母が何か袋を持ってきて「これおいしくないかもしれないけど帰って二人で食べてね」とタッパに肉じゃがや唐揚げを入れて持たせてくれた。
そしてアパートに向けて車を走らせた。

アパートに着きまた車から部屋まで荷物を次々に運び終わる頃には二人ともへとへとになっていた。  
裕太「風呂にでも入る???」
光平「そうだね」
と言い湯船にお湯をためようとするがお湯が出ない(涙) 大家さんに電話すると
大家さん「あ〜その部屋は一年ぐらい空き室だったから給湯器がこわれたのかもしれないね 明日修理してもらうからごめんね」と電話を切られた。
光平「銭湯いこうよ」
裕太「いいねぇ〜決まり〜」
僕の車に乗り込み温泉へ向かった。

引用なし

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<SoftBank/1.0/705P/PJP10/SN355278013502532 Browser/Teleca-Browser/3.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
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★さよならの向こう…
   - 08/2/11(月) 22:58 -
長い間のシュウくんの小説がこのサイトで途切れるのは残念でなりませんが 定期的にやってくる批判と今回の対応(結果的には消されたけど)で やはり決心したようです 重ねて残念ですが もうここには来ないみたいです。 只、読んでくれてた人、温かいコメント戴いたり管理人さんまでメール送ってくださったファンの方には感謝の気持ちでいっぱいと言ってました 小説は一から別の場所でひっそり書いている様ですがURLを載せるとまた繰り返しにもなりかねない反面今までのファンの方には来てほしいと言うジレンマが現状みたいです。 何か考えられたらいいんだけどね。 この場でこんな話しで盛り上がってもどうかとも思いますが 沢山の方に反響がありましたので現状を伝えておきます。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481005462741;icc8981100010319714102f)@proxy2111.docomo.ne.jp>
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Re(1):- 双子 * Twins + Second Season - I
 たく  - 08/2/11(月) 22:05 -
めっちゃ楽しみに待ってましたぁ☆☆


頑張って下さい★

引用なし

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<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010504703 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
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Re(1):部室事情15
 ゆう  - 08/2/11(月) 21:48 -
続き気になるなぁ〜
続きょろッ

引用なし

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<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149003645242 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
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Re(2):中学生
 だいき  - 08/2/11(月) 21:42 -
体育館についた。

そして、バレーが始まった。
チームにわかれ、僕と竜哉と友佑は一緒になった

事件が起こった。
友佑がとんだ時、着地が不十分で足をくじいて、
手を打撲してしまった。

「いてーー!!!!」

「あ!大丈夫!!!??」

「ゆっ友佑・・・!」

僕たちは駆け寄った。
僕は一緒に保健室にいくことになった
というか、無理矢理きた。

肩をもち、僕が誘導する

「ごめんな・・・」

「いいよいいよ」

友佑が僕をみつめている

「ん?」

友佑は無言で、ニカっと笑った

「どうしたの?」

「ううん なんでもねえ」

友佑の笑顔がまさしく、
僕のストライクゾーンに突撃してきたみたいだ。

保健室にいって、
治療してもらってる時、僕はみていた

「足くじいたから歩けないんじゃない?」

「まあそうっすねー」

「まだ体育途中でしょ?しばらく休みなさい」

「あはい」

「藤村くんは授業にもどっていいわよ」

「わかりました!」

「すまねえなっ ありがとよ」
また友佑は笑った
僕は嬉しかった。

本当に本当に友佑が好きになっていた。

「うん!!」
僕は笑顔で返し、保健室を後にした。

「友佑の分、バレー頑張ろう。」

そして、体育の時間がおわった。
僕は竜哉と、あと友佑の友達数人で、
保健室に向かった

「先生友佑は?」

「いまさっき教室にもどったわよ?」

「え?歩けたの?」

「ゆっくり歩いていったけど。」

「わかりました」
僕はすぐ、階段を駆け上った
友佑の友達は保健室にたむろっていた
竜哉も。

階段をのぼっていると、
友佑がいた

「友佑!大丈夫?」

「あっ大樹、もう大丈夫」

僕たちはゆっくり、階段をのぼった

「なあ、大樹」

「ん?」

「悩みごと、いってみろよ」

「じつはさ・・・」

「もしかして、エロ系?」

「え?」

「お前、エロい事は誰にも話すなよ。お前はレアものだから」

言ってることがよくわからない

「レアもの?」

「おう、お前自分の事全然話さないだろ?だから、レア」

「レアかー。じゃあレアじゃなくそうかな」

「俺だけに話してくれよー」

「え?んーどうしようかな」

「いいじゃんか」

「はずかしいよ」

「男がそんなこといっちゃだめだよ」

「そうだけど・・・」

といっているうちに、教室についた

「友佑着替えられんの?」
友佑の友達の啓介がからかうようにして言う

「あははー着替えられねーよー」
友佑が笑ってかえす

僕は見ているだけで、すぐ着替えた。

「あーーーレア物がー」
友佑は僕をみて叫んだ

周りのやつが僕をのぞきこむ

僕は、パンツのときだったから
すごい恥ずかしかった。

「友佑ーやめて!!」

「すっっ・・・すまん」

「僕はすぐに着替え、廊下にでようとした」

「俺の手伝ってくれ・・・」
友佑がいう

啓介は
「お前赤ちゃんみたいだなー」
とか、言ってる。

「うっせーよお前」

「手伝うって。。。」

「ズボン脱がして」

あたりは爆笑につつまれる

「ばかやろうー」
なにげなくいった

「俺だけじゃ脱げない」

すると、啓介が
無言で 友佑のズボンを脱がした

「あーおい やめろ!」

啓介は笑うばかりだ。

「がらぱーん」
啓介はおちゃらけていて、
面白い!もちろん僕とも仲良しだ!
喧嘩が強いし、野球が上手い。
ガタイがいいが、ちょい乱暴

僕はみているだけだった

「大樹ーー」
友佑が笑いながらいう

「パンツのまま笑うなよー」
僕は言い返す

「もういい、自分でやるよ!!」

でも啓介は
「ほら、あしだしてー」
赤ちゃん扱いのように、友佑をからかう

「いいって、自分でやるよ」

「僕がやるよ!!」

いっちゃった・・・

なにいってんだ。変態って思われるし。

「え?」
友佑と啓介がハモる

僕はいつのまに友佑の制服をもち、
体操着の上からだけど、Yシャツをきさした

「あ・・・サンキュー・・・」

啓介が「お前優しいな」

「友佑のこんな姿、みたくない」

「裸体か?」

「ちがうよ!」
Yシャツをきせたあと、背中をたたいた

「いてっ」
啓介も普通にズボンをはかした。

友佑は無言になっていた

そのとき不意に僕はパンツに目がいった。

「あ」

どうしよう モッコリしてるじゃん。
もしかして、たってるのかな?

そしたら、啓介も気づいたのか

「お前たってるー!!」

「うるせーな!!」
まわりは友佑の周りにあつまる

友佑はあわてて打撲した手も無理矢理つかい
くじいた足も必死にたち、すばやくズボンをはいた

「お前まじでたってた?」
啓介が聞くと、

「うるせうるせー!」

周りを追い払うかのように、
手をふった

友佑のモッコリと同様、少し、僕のパンツも
モッコリしていたかもしれない・・・

そのとき、チャイムがなる
みんないそいで席に着く。
女子もはいってきて、いつもの教室だ。

僕は友佑におそるおそる聞いた

「あれって本当にたってたの?」

引用なし

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同級生9
 さつき  - 08/2/11(月) 19:57 -
その時は幸せ過ぎてずっと続いて欲しいと思っていた。でもさすがに息が続かずブッと吹いてしまった。和也はビックリしたのか固まっていた、和也「さつき?」、僕「……」あえて寝ている振りをした今起きてもこんな状況で何を話せばいいかわからなかったから。チェイムが鳴って目が覚める振りをして起き上がった、僕「おはよ…ん?どした?」僕の方をみてオロオロした表情をしていた、僕「どおしたんよ?」しばらく沈黙が続き、和也「なんか言いたいことない?」、僕「なんなよ!?ワラ」、和也「だってさっき起きてたやろ?」和也は僕が起きてたことにきずいていた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH901iS(c100;TB;W24H12;ser350287008923467;icc8981100000540785773f)@proxy2104.docomo.ne.jp>
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Re(1):中学生
 だいき  - 08/2/11(月) 19:54 -
先生が来て、あいさつをする。
そのあとは朝読書だ。

僕は寝る。いつも寝ている
友佑の事を考えながら・・・

「おい大樹」

「んー」

「俺の事どうおもう?」

「ええ!!!!!」

びっくりした。いきなり
どう思うとか・・・普段聞かないじゃん!

なんで・・・
でも少し期待してしまった。

「なんで急に?」

「最近俺に話しかけてこないから」

だって・・緊張してるんだもん

「俺の事嫌いになったとか?」

「え?ううん。」

「そう。。か」

「安心してよ!友佑の事は好きだから」

友佑は僕を「え?」みたいな感じで見つめてきた

「あー友達としてだから」

「でも前より、態度変わってるぞ」

「気のせいだよ」

「まあ、いいや。」

ちょっと怒らせたかな・・
あー もういやだ!

寝ようとおもったとき、
あやまって頭ごと机に強打した

「いたっっっっ!!」

隣の席の女子、石田が爆笑している

「あははは、大丈夫?」

「なんとか」

友佑は振り向いてくれない。
特になにもしてないのに。

怒らせたかな・・・

すごい不安になった。

そして、朝読書の時間が終わり、
1時間目の準備をする。

1時間目は体育だ。
しかも、バレー!嬉しい!
みんな着替え始めた。

僕は着替えて、竜哉と一緒に体育館に
向かった。

友佑の事は見ずに・・・
見れなかった。

「はあ、なんかやだなー」

「友佑となんかあった?」

「急に俺の事嫌いって」

「嫌いって答えたの?」

「好きって」

「そしたら?」

「よくわからない」

「恋愛としてとらえたんじゃん」

「それでもいいよもう!!!」

「おい、そんな投げやりになるな」

「これって喧嘩?」

「なわけない 俺がきいてやる」

「よろしく・・・」

その時、後ろから友佑が一人できた

「竜哉ー」

「おう」

僕は気まずい雰囲気に陥った。
あーやだよー こんなの
すると。

「大樹さっきどうしたの?」

「え?あ・・・うん」

「ほら・・・やっぱ暗い。」

「え?」

「俺といるときも暗いよ」
竜哉がフォローした

「なんで?やっぱ大樹悩みあんだろ?」

「う・・・・うん」

「あとで聞いてやる!」

「ありがとう友佑」

「俺もきく」

「竜哉もどうも・・・」

俺たち3人で休み時間話す事になった

悩みなんてないのにー!!
わからないけど いっちゃったじゃん!

どうしよう・・・

引用なし

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同級生8
 さつき  - 08/2/11(月) 19:36 -
学校を抜けだして近にある酒屋みたいな所にチューハイを買いに行った、5本ぐらい買っていつもの場所に行った。僕は2本ぐらい飲んで意識がもうろうとして、僕「チョット寝るから授業終わったら他の奴ら呼びにいってくれる?」、和也「おう!」と言って少し寝た。寝ていたらなんか息が苦しくなって目をチョットあけたら和也の顔が目の前にあって起きてることをきずかれないように口をゆっくり開けてみた、すると和也の舌が僕の舌に絡みついてきた。
思いだしたら興奮してきた☆ つづく

引用なし

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中学生
 だいき  - 08/2/11(月) 18:55 -
他に「だいき」って名前の人いたんですね。すいません
えっと、文才ないのであまり期待しないでください
-----------------------------------------
2月ー
「さむいなー」
部活の帰り道、僕は空を見上げた
真っ暗な空をただ、見つめていた

僕は「だいき」 藤村大樹
バレー部の中学2年生。
まあ、部活熱心な普通の少年。

でも、僕は同性が好き・・・
周りから見れば普通なんかじゃない。

9月ー すべてのはじまり。

「あ、竜哉。おはよう」

登校途中 竜哉にあう。
竜哉は、男らしいしイケメン。
それにおとなしいし、シャイだ
結構モテてる。
2年から仲良くなって、
いまじゃ大親友だしなんでも話せる仲。

「ぉう」

普段おとなしいけど、朝はもっとおとなしい。
だから、学校までは一言もしゃべらない。

そこから今日の学校生活が始まる
竜哉とはもちろん同じクラス
席は離れてるけど。

僕は一番後ろの席だ。窓側の、
その前の席は、友佑。

友佑は見た目が怖くて
イカツイ。だけど、
本当に優しくて、色々お世話になっている
スポーツ少年だし、憧れている。

「よー大樹」

「おはよう」

「なんだか暗いな、大丈夫か?」

「ううん 大丈夫」

友祐はよく心配してくれるし
頼れる存在だ。

僕はそういう友佑が

前から「好き」だったのかもしれない
前は友達として、「好き」だった。

でも、いつしか、
優しい友佑は僕の中でふくらみ始めていた。

それから、ずっと友佑の事ばかり考えていた。

本当に、好きになってしまって、
いまでは、緊張してそんなに話せない。

僕は恋する乙女状態だ・・・
友佑と席が近いし、よく話せるから
僕は学校が大好きになった!!

「大樹、どうした?」

「・・・」

「おーい」

「っ!!あっごめん」

「どうした?本当に」

「ううん。なんでもない」

「本当かよー」

キーンコーン・・・

チャイムが鳴ったので僕は席についた。

「僕って幸せかもな」
小声でつぶやいた

「なんかいった?」

「え?ううん!」

「そうか・・・」

友佑・・・

僕は君が好きなのです。

引用なし

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同級生7
 さつき  - 08/2/11(月) 18:45 -
僕と和也はクラスも同じなので2人で行動することも多くいつの間にか親友同士と呼べあえるような関係になっていた、和也のおかげで自分に素直になり普段あんまり話さなかったグループ以外の奴らともよく話すようになった。和也「最初サツキと会った時目つき悪て怖い感じしたけど最近マシになったな!」、僕「そうかな〜☆」、和也「うん!かわいい〜」その瞬間顔が赤くなった、和也「赤くなってるし(笑)」、僕「なってるか〜!!テカ次の授業どうするよ?」、和也「う〜ん…めんどくさいからサボる!」この日の出来事は会話も全部覚えるほど幸せだった。 つづく…

引用なし

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同級生6
 さつき  - 08/2/11(月) 17:46 -
僕「こんなこと言うんもなんやけど初日からお前みたいに転校生から白々しくされたん始めてやからチョットむかついたぞ!」とチョット冗談ぽく言うとニコッと笑って「俺も朝からお前にぶつかって(待てッ!)ッテ言われた時ムカついたわ〜俺が悪いんやけどよ!」、僕「反省しろ!」こんな会話から仲良くなった僕たちは休憩になってから他の奴らに和也を紹介して次の日からはもうグループの一員だった。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH901iS(c100;TB;W24H12;ser350287008923467;icc8981100000540785773f)@proxy267.docomo.ne.jp>
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同級生5
 さつき  - 08/2/11(月) 17:30 -
僕「お前初日からそれやったらヤバイちゃうんか?」、和也「お前居てたら大丈夫やろ」、僕「まぁいいけど…」とチョット無愛想に返事していつもの場所に向かった。着なり和也が当たり前のようにタバコをだしたので僕もタバコをだして火をつけた、和也「さつきッテいっつも朝に会った時に居てた集団らと行動してんの?」、僕「うん」、和也「あんなイッパイ人数居てたら疲れへん?俺も前の学校でおなんなじ感じやったけど…」とチョット悲しそうだった、僕「別に…」そんな和也にたいして素っ気ない返事をした。しばらく沈黙が続き口を開いた。

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